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2chの「MC・催眠系総合スレ」をまとめてます。(作りかけだから見にくい)
シスターメディスン - 2chMCスレッド | 彩民のMC小説

シスターメディスン

「お、おにいちゃん……あ、あのね……夜遅くにごめんなさい……これバレンタインのチョコ……なんだけど……」
「とりあえず部屋の中に入ってこいよ。」
「う、うん」

「それにしても雪が俺にバレンタインのチョコなんていきなりどうして?」
「や、やっぱりおかしいかな……ゆきがあげるのって……」
「ごめんそういう意味じゃないんだよ、ありがたく頂くよ。机の上にでも置いといてくれないか?」
「うん……わかった……」

雪はチョコを机の上に置いたらそれっきり、動かない。

「ん? 他になにか用があるの?」

「……あっ、その………、今日はおにいちゃんと一緒に寝たいなって思って……だめ?」

うわぁ、すごい効き目じゃんあの薬。 まさか本当にあの雪がこんなにも変わるなんて。
生意気で俺のことをバカ兄とか呼んでいた一ヶ月前が嘘のようだ。

──バレンタインより一ヶ月前

まじかよこの薬、本当に効くのか?
俺は掲示板で知った妹大好き住人から教えてもらった通販サイトへ飛びそこにある薬を見て最初の感想がこうだ。

えっと、
ツンデレの妹にする薬。
従順な妹にする薬、
甘えん坊な妹にする薬、
無口な妹にする薬、
ヤンデレな妹にする薬
キモウトな妹にする薬、
鬼畜な妹にする薬。
各税込み1万円。

などなど多数な薬があり、
その薬にはほのかな催眠効果もありあなたの言葉に従うようにすることができます。
ただし、ヤンデレと鬼畜とキモウトは暴走します。

えっと、なになに、薬は二週間飲ませること、そして飲ませたのが自分だとわかるように飲ませた相手にキーワードを言いつづけてください。
効果はそのあとから少しずつあなたに対する態度が変わってきます。 後、別売りとして自分のことを何て呼ばせたいかの薬もあります。

おにいちゃん、にいさん、あにき、呼び捨て、etc。

ま、ここはオーソドックスで「おにいちゃん」だよな。
え~と、おにいちゃんは5千円か。

俺は甘えん坊な妹にする薬とおにいちゃんと呼ばせる薬を買った。1万5千円か安いもんだ。
これをを使って……雪を……甘えん坊な妹に…………
もったいないが生意気な雪とはおさらばだ……ぐふふ……

──部屋

「だって……さみしいんだもん……ゆき、今日からおにいちゃんと一緒の布団で寝たい………できればずっと……」
「俺はずっと雪に嫌われていると思っていたのにどうしたんだい?」
「そ、それは……自分の気持ちに気がついてなかったから……本当の気持ちに気がついたから……ゆ、ゆきはおにいちゃんが好きなの! 大好きなの!」

「そうか、そうか、雪はお兄ちゃんの事が好きか……いいよ、一緒に寝よう。」
「やったぁ~。」

俺はベッドの布団をめくる。

「えっ? おにいちゃん裸!?」
「そうだよ。ベッドで寝るときはいつも全裸さ。」
「あ、あ………」
「雪も布団に入るならそこで着ているもの脱いでから入っておいで。」
「あ、あの、脱がなきゃ入っちゃダメ?」
「駄目だ、それに二人で抱き合っていたら暖かいぞ。」
「抱き合って寝るの…………う、うん、わかった………」

雪は顔を真赤にして服を脱ぎ始める。俺に背を向けているから可愛いお尻が丸見えだ。
その後、雪は恥ずかしがって俺に背中を向けてベッドに眠る。
俺は既に雪の裸を見てギンギンに勃起したちんぽを雪のお尻にこすりつける。

「お、おにいちゃん……お尻におにいちゃんのが……」
「雪が可愛いもんでお兄ちゃんのおちんちん元気になっちゃったんだ……どうだ? 大きいだろ?」

俺は雪のお尻にちんぽをこすりつける。

「うん、すごく、大きい……」

「どうだい? 触ってみないかい? 雪の手でさ。」

俺は雪の了解もとらずに雪の左手を取り、俺のちんぽを握らせる。
「つ、……雪の手、冷たくて気持ちいいぜ。 おもわず出ちまうところだった。」
「ごめんなさい……なかなか勇気がでなくて……部屋の外で悩んでいたから………」
「可愛いな雪は、それでお兄ちゃんのおちんちんの感想は?」
「あの、すごくおにいちゃんのあったかい………びくんびくんしてる……」

俺は雪にこっちを向くようにいって、雪の両手を俺のちんぽに握らせる。

「さきばしり……しる?」
「そうだよすごく気持ちいいと出るんだおしっこじゃないぞ、舐めてみるか?」
「………、………うん。」

そういって雪は俺の先走り汁を手のひらで拭い取り、それを舐める。
よく小さい子が手についたお菓子を舐めるしぐさと同じように。

「れぇろ…ちゅぷ。」
「今度は間接的じゃなくて直接先っぽを吸ったりしてみないか?」

「うん……ちゅ、ちゅ、ずじゅる、じゅるるる……いっぱい出てくるよ透明な汁。」

雪は下手ながらも俺のちんぽを舐めてくれる。
うまいへたが問題じゃなく、俺にとってはあの雪が俺のちんぽを舐めてくれてるのが最高なのだ。

「そうだ雪、おにいちゃんのちんぽをここに入れちゃ駄目かな?」
「えっ? そこ? そこお尻だよ? おにいちゃんの大きくて入らないよ。 それに、そんな所汚いしおにいちゃんのが汚れちゃう……」
「俺はそんなこと気にしないよ、それに気持ちいいしおにいちゃんのちんぽを食べてみよう。チョコのお礼に。」
「でも……怖いよ………」

5分ぐらい説得したがどうしても怖いらしく、

「わかった、最初は指でならすからさ。 それならいいだろ?」
「う~ん………それなら………」
「じゃあ、目隠ししようか雪。」
「えっ? どうして!?」
「その方が神経が敏感になって気持ちよさを感じられるんだよ。」
「そ、そうなの?」

ふふっ、本当は指じゃなくてちんぽをいれるのが目的だから。
俺は雪の目をタオルで目隠しする。

「じゃあ、いくよ、お尻の力をぬいてね。」
「あっ待って! やっぱり自分でやる。」
「へっ?」
「だっておにいちゃん、ユキが見えないことをいいことにおちんちん入れそうだもん。」
「そ、そんなこと、し、しないよ……」
「だから、自分でやるから……」

くそ、雪はあいかわらず勘が鋭い。ちんぽを入れるのはおあずけか……
まぁいいや、雪のケツ穴オナニーが見れるだけでも。

「あっ……はぁうん……」
「おお、すごいぞ……雪のお尻……指を咥え込んでいるぞ!」
「あ、あれ……なんだか……い、痛くない……」

ヌチュヌチュ……ズチュ……ヌチュ……
ズチュズチュズチュ……ヌチョヌチョヌチョ……

「はぁん……うぅっ………くぅん………」
「雪、もし、指一本で物足りなければ数を増やせばいいよ。」
「ふ、増やす……うっ、うん……やっ、やってみる……」

指は人差し指一本から中指を増やして二本でオナニーをはじめた。

──バレンタインから一ヶ月後

「雪の下のクチは本当にうまそうになんでも食べるな、このくいしんぼうめ!」
「そんなゆきのおクチをくいしんぼうにしたのおにいちゃんのくせに……ひどいよ……」
「じゃあ、俺のを食べさせるのやめさせようかな……下のおクチはひくひくいってるけど。」
「だめ……食べさせて……おにいちゃんのおちんちん……ゆきのクチに……」
「へぇ、クチといっても上と下二つあるけど、どっちで食べたいんだい?」
「そ、そんなの決まってるよ、下のおクチ!」
「上のクチじゃあ食べたくないんだ。」
「おにいちゃんのいじわる……本当は両方で食べたいよ……でも今は下のおクチに……」
「わかってるよ。じゃあいつものように……おねだりして見せてよ。」

「ゆきのお尻……ケツマンコにされたアナル、もう一つの下品なおクチにおにいちゃんのおちんちん、たくさんいっぱい食べさせてください!」
雪はよつんばいになり、両手でお尻の穴を開く。

「今、食べさせてあげるよ……」

俺が一ヶ月間育てあげた可愛い雪の下品に育ったアナル。
小学生とは思えない卑猥なケツマンコ。
もう一つのクチでの、バキュームフェラ。

ちゅっぽん じゅっぽん!ちゅっぽん じゅっぽん!

「ああ……ゆきの下のおクチでおにいちゃんのおちんちん咥えてる……おいしようって言ってるよ!!」
「そうだな、みごとに食べてるよ雪のしたのおクチは、本当食欲旺盛だな。」
「おにいちゃ~ん、あ、後で……上のおクチでも食べたい………んぅん……はぁ~~ん……」

くくっ、笑いが止まらん、雪はもうシスターメディスンを飲ませなくても完璧に甘えん坊の妹としての自覚ができた、
今では週末になると可愛いワンピースの服を着て俺とデートをするのが日課になってる。 
学校が終わった後は真っ先に自宅に帰ってきて俺の部屋で俺が帰ってくるのを待っているし。
ときには玄関の前や俺の学校までくるしまつ。
学校のクラスメイトからは可愛い妹だなって言われるし本当最高だよ。
将来の夢を聞いたら「おにいちゃんのお嫁さんにしてください。」だってさ。
噂以上の効果があるとはこの事だな効き目バッチリだ。