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2chの「MC・催眠系総合スレ」をまとめてます。(作りかけだから見にくい)
ネオニート喪杉ヒデキ - 2chMCスレッド | 彩民のMC小説

ネオニート喪杉ヒデキ



(1)
(番外編)
(3・食事編)
(4・新卒採用)
(仕上げ)
(番外タマちゃんとアナ様)
(ネオニート査察部)
(復讐NTR)


1


「・・・以上だ。これからお前にはあるお方に仕えてもらう」

「要するに引き抜き?あんたを信用してついてきたのに
 がっかりだわ。それにあるお方って誰よ?」

私の名前はアヤノ。今日は大手企業から仕事の誘いがありホテルの一室まで着いてきた。
しかし、目の前の美女が私を見下した目である人間の下で働けと言ってきた。

スーツの上からでも分かるほど抜群スタイルの美女リツコは、淡々と話す。

「喪杉ヒデキ様といったらわかるか?」

「喪杉ってまさか・・・」

「そうお前が痴漢で訴えた相手だ」

喪杉とは2ヶ月ほど前この私に痴漢をした底辺の人間だ。フルボッコにして警察に突き出してやった。
痴漢を私の体がエロいから悪いだの捕まってからも舐めまわすような目で見てきた社会のゴミだ。
あまりのキモさに今思い出しても吐き気がする。

「なんでゴミ野郎の名前が出てくるのよ!」

「今はもうお前の知っている喪杉様じゃない。全てを許されたネオニートになられたのだ」

「はぁ?ニート?意味がわからないけどクズってことでしょ!!」

「ネオニートを知らないのか?ニートといえばクズだがネオニートは、世界で唯一
 ニートであることが許される存在だ。理解力のないお前の為に説明してやろう。」

何を言い出すかと思えばニートについてわけがわからない説明をし始めた。

・ニートとしてなに不自由なく贅沢な生活を送る義務がある
・政府や企業、全ての人間がネオニートに喜んで奉仕しなければならない
・ネオニートは苦痛や不満を感じることを許されず、常に歓喜や快楽を感じていないといけない。
・ネオニートが満足のいく生活を出来ていないと全ての人間が苦痛・不満を感じる

話す内容のぶっ飛びように唖然としてしまう。

「・・・頭おかしいんじゃないの?」

「おかしいのはお前の方だ。喪杉様の痴漢に逆切れするなんてバカにもほどがある。
 喪杉様の欲望をぶつけられる優越がわからないのか?」

「わかるわけないでしょ!この調子だとあんたゴミ野郎の下で働いてるわけ?」

「お前の言うとおり私は、喪杉様専用メス奴隷だ。
 喪杉様はキモいが欲望を満足させたときの達成感は堪らない。
 そのうちお前もいやと言うほど身にしみるだろう」

このホテルに入ってから妙にだるくなってきたのだが更に追い討ちをかける様に
リツコがおかしなことを話し出す為、私は頭が痛くなる。
なぜゴミ男がこんなに崇められ、信用していたリツコがおかしくなるのか理解に苦しむが
このままでは埒が明かない。早くここから帰ろう。

「私はこんなことに興味なんてないしゴミ野郎ことなんて考えたくもない。
 もう帰らせてもらうわ。」

「残念だながらそれはできない。もう喪杉様の領域に入ったからな
 逆らうことは許されないんだ。」

「えっ?」

目の前の人間がおかしい、この場所に居続けるのはまずい事はわかるが何故か帰ろうという
最後の一歩が踏み出せない。意識ははっきりしているのに体がだるく言うことが気かない。

「喪杉様は、お前の非礼を見逃し書類審査も面接もなしにメス奴隷してくださる。
 今日からここがお前の住む場所となるからな帰る必要もないだろう」

「なっなんで・・・えっ私に何したのよ!!」

この体のだるさは何か薬を盛られたに違いない。
リツコに怒鳴りかけるが軽くあしらわれる。

「特に何もしてない。体のほうが本能的にメス奴隷として自覚し始めたんだろう。」

このままでは、まずいことになるかもれない。必死に逃げ出す方法を考えようとする。
しかし、リツコが次の行動に移る。

「これからお前には、喪杉様の起床から一日の生活を見学し今日の夜伽に参加してもらう
 恨みがある分、色々と犯し辱められるだろう。うらやましい限りだ」

「なんでそんなことしなくちゃ」

「もうすぐ喪杉様の起きられる時間だ。さあいくぞ」

「!?」

今まで力が入らなかったがリツコの命令には体が反応する。
頭では、逃げなければならないと思っているのだが自分でも気づかないうちに歩き始めた。

不満を抱きつつもリツコについて行くことしかできない。

「なんでこんなことに・・・ここってホテルでしょ?こんなところにいるわけないんじゃ」

「先月までは、高級ホテルだったが今では喪杉様の自宅だ。建設中の喪杉ハーレムビルが
完成するまでの間、しばらくここに住むことだろう。」

「ここが自宅って、犯罪者に宿泊費なんて払えるわけ・・・」

「ネオニートである喪杉様が住みたいといったんだからこのホテルもすぐ引き払ったに決まってるだろ
 それに部屋が多いからメス奴隷を大量に入れやすい利点もある。」

「そんなめちゃくちゃな・・・」

入ったときから疑問に思ったのだがここには女性しか見当たらない。
しかもすれ違う全ての女性がぱっと見ても美人だとわかる。

「ここの人間が気になるのか?この喪杉様邸にはメス奴隷しかいないぞ。
 特に性欲旺盛で絶倫の喪杉様を満足させるには容姿端麗な女が一番最適なんだ。
 ネオニート専属メス奴隷の求人を出して集まった女の中から厳選されたメス奴隷だ。
 競争率が激しいのにお前は免除されるんだから光栄に思うんだぞ!」

「・・・・」

もうリツコに話しかけてもダメみたいだ。自分でなにか打開策を練るしかない。
そう考えているとエレベーターに乗るみたいだ。

「喪杉様の部屋は、最上階のスイートルームだ。いくぞ」

高級ホテルだけあって結構階層がある。リツコが最上階のボタンを押すと私に近づいてきた。

「お前はさっきから逆らうことを考えてるみたいだが・・・」

いきなり私の胸を強く鷲づかみにしてくる。

「っい!?なにすんのよ!!」

「私はお前が喪杉様に与えた侮辱許していないからな。喪杉様に目をかけてもらっても調子に乗るなよ!」

私を睨みつけ罵倒をあびせるとエレベーターがついたみたいで開放された。

「くっ・・・」

握られた胸が痛む。理不尽な仕打ちに怒りが込み上げてくる。
扉が開きスイートルームだけあって豪華な部屋が広がる。

「喪杉様がまだ寝ているから音に気をつけて進め」

「くっ・・・なんで・・・」

最上階のスイートだけあってフロア全体が部屋になっているみたいだ。
いわれるがままたいした声も上げれず寝室フロアに行く。
大きなベッドの上に人がいるようだが驚くべき光景だった。

大の字で寝ている人間に体操着をきた女が群がっている。

「喪杉様を気持ちよく目覚めさせる為、枕係の朝立ち奉仕だ
 近くで正座して見学するんだ」

私はなにも抵抗できずベッドに近寄り正座する。
ベッドの中心で女をまとわりつくかせている男をみると見覚えのあるキモい顔だった。

「!!!!」

中心の男がゴミ野郎喪杉だったのだ。しかも喪杉は素っ裸で眠りこけている。
女の手で撫でられていたので気づかなかったが醜悪なチンポを晒し勃起している。
周りに群がる5人の女も見てみるととみんな顔スタイルのレベルが高すぎる。
全員、胸部分に平仮名で書かれた名前のゼッケンが張られた豊満な乳、
ブルマから伸びる綺麗な生足を喪杉にすり付け絡ませている。

「うっ気持ち悪い・・・」

グロテスクなものが視界に入り気分を悪くする。
そんな私を無視しリツコは、女たちに目で指示を出す。
合図を受けた女たちは動き始める。

両足に抱きついていたこの中で特に胸の大きい2人が起き上がる。
左側癖っ毛でお姉さん系美人アオイ、右側ポニーテールの活発そうな美人マキが
上着をまくり巨乳をぶるんとあらわにする。同らや下着はつけていないようだ。
どこからか出してきたローションで大きいのに形が綺麗な巨乳を両サイドからヌルヌルと
醜悪チンポを挟みWパイズリをする。
もう1人喪杉の真ん中に抱きついていた小柄で可愛らしい感じのアカネは乳の間からででいる亀頭に吸い付く。
最後の2人気の強そうな美人スミレとストレートヘアでお淑やかそうな美人アイが
体全体を擦り付けながら綺麗な顔をアヒルのように歪ませ喪杉の乳首に吸い付く。

静かだった部屋に下品な粘着質な音が響きわたる。

「んっんっ喪杉様、はぅもう朝だよ」
「朝からぁんっこんなに大きくしてぇ」
「あっ んちゅるちゅちゅずずぅちゅくっ」
「ほんほうひおほふひほ」
「んっれろれろんろ・・おはほう」

ここまでの刺激で流石に目を覚ましたようだ。奉仕されてる状況を確認すると
フヒヒッと気持ち悪い声を上げあえぎ始める。

「キモすぎる・・」

アヤノは、喪杉が存在して目の前の行為に嫌悪感でいっぱいになる。

群がっている女たちは、喪杉が感じていることを確認すると一気にラストスパートに入る。

「んっんんぅぅんはやくだしなさいぃ」
「そうだよっんんっうはやくぅ」
「じゅるるるぅるるじゅじゅぅう」
「いっへふふぁはいんれろれろ」
「あっ んん!?れおれろぇぅん」

喪杉はスミレの髪を掴み強引に唇を奪う。スミレも一瞬驚いたがすぐに喪杉の口に吸い付く。
そのまま舌を吸わせ、乳首舐め、Wパイズリにフェラととんでもない状況の中
呻き声を上げながらチンポから大量の白濁液が放出される。

どくどくどくどくどぴゅぅううう

亀頭フェラをしているアカネ頭を押さえつけ口内にすべて射精する。
アカネは、じゅるじゅる吸い付く口内に白濁液を溜め込んでようだ。

周りの女は、昇天させた達成感に浸り蕩けた表情で喪杉にすり付く。
満足そうに呼吸する喪杉は、スミレと唾液の糸を這わせながら起き上がった。

『ふひぃーえがったえがった。 ん?』

喪杉は、私の存在に気づき満足そうな笑みを更にいやらしくニヤける。

「ひっ!?」

私は、汚物のような男に容姿端麗な女が奉仕する異常な状況を飲み込めず言葉を失っていた。
両サイドで抱き寄せたアイとスミレの太ももを撫でながらニタニタとにやけ
口内に精液を溜めているアカネをたしなめ私に話しかけた。

『今日アヤノさんが来る日だったのかーわすれてたよ
 みんなにぶっかけたほうが見栄えがよかったかな?』

「このゴミ!いったいなんなのよこれは!?」

『おひさしぶりですね、アヤノさん歓迎しますよ。
 それじゃアカネちゃんみせて♪』

喪杉は私の言葉を全然きかないまま、アカネの顔を覗き込む。
アカネは、頬を染めながら上を向き軽く口をあける。

『おおおー』

「うっ・・・」

喪杉に怒りをぶつける所でアカネの口内を見せられ、喪杉を攻める勢いを止めてしまう。
アカネのかわいらしい口の中に喪杉の白濁汁が溜まっているのだ。

『じゃあアヤノさんの前でしっかり味わいながら飲むんだよ』

アカネは頷くと私の方を向きゆっくり飲み干していく。
精臭が漂い喪杉の排泄物を見せられて怒りに再び体が熱くなる。

「んんっ 相変わらず喪杉様のチンポミルク濃すぎだよ」

『ふひひっアカネちゃんよくやったね』

アカネは、文句を言いながらも蕩けた表情をしている。
口をあけもう白濁液がないことを確認させると喪杉は嬉しそうににやける。

『どうしたのかなアヤノさん?口内射精が羨ましい?
 今晩にはいっぱい可愛がってあげるから我慢してね』

「そんなことあるわけないでしょ、本当におかしいんじゃないの!」

私は喪杉を唇をかみ締めながら睨む。
すると喪杉は、立ち上がり巨乳コンビに声をかける。

『ちょっとアヤノさん待ってね。アオイ、マキおしっこしたい』

「喪杉様ここに住み始めてからてから一回もトイレでしてないよね?」
「いいかげんトイレくらい覚えなさいよ、バカじゃないの?」

アオイとマキは文句を言いながらもローションと先走り汁でヌルヌルおっぱいのまま上着を直す。
大き目の紙コップをとり出し先ほどのWパイズリのように紙コップを挟み喪杉に近づく。

「ほら準備できたよ。トイレでするより効率がいいからってこんなやり方、思いつくなんて
 よっぽどの変態ね」
「見た目もキモいのに中身が変態とか救いようがないな。ホントネオニートじゃなかったら
 死んだほうかいいくらい終わってるよ喪杉様」

『フヒヒヒ、サーセン。そうだアヤノさんには特等席で観賞してもらおう』

「えっえっ??」

リツコに背中を押されなすがままに紙コップ付近に顔を近づける。
先ほどのパイズリのせいか精臭が漂い思わず顔をしかめる。
アオイとマキはそんな私を鼻で笑いながら喪杉を見上げる。
すると口をあけて間抜け面の喪杉は放尿し始めた。

じょろじょろじょろ

「いやっ!きゃっやめて!!!」

私の悲鳴など聞き入れずアイにチンポの狙いを定めてもらいスミレに玉をさすられる。
喪杉は両サイドのお尻を撫で回しながら放尿し続ける。
次々と巨乳に挟まれた紙コップに小便が溜まっていく。
きついアンモニア臭や水滴が飛び散っているのに顔を背けることができない。
皮肉を言っていたアオイ・マキも顔の前に放物線が通り、自分たちに放尿されているにも
関わらず喪杉の気持ちよさそうな間抜け面を嬉しそうに見上げている。

放尿が終わると目の前の紙コップに薄黄色の液体が溜まっている。
アンモニア臭と熱気が伝わり泣きそうになってくる。
だがこのゴミ野郎に精神では負けるわけにはいかない。

「くっひどすぎる・・・」

「結構出たわね。コップがあったかくて気持ち悪いんだけど」

「すごい臭いがする。ここままじゃ臭くなるから、流してくるわ」

マキがこぼさない様に谷間から紙コップを取るとベッドのすぐ傍のドアを開ける。
ベッドからトイレまで1mほどしか距離がなかった。

「なっ!?こんな近くにトイレあるのになんでこんな馬鹿げたことを!!このクズ!!」

『だってめんどくさいんだもん。アオイこっちでアイちゃんほれっ』

「おっぱいクッションになれって?まったく私のおっぱいなんだと思ってるの?」

「まだ尿道に残ってるの?仕方ないわね・・・あ~ん、はむっ」

アオイは喪杉の後ろに回り喪杉の背中に抱きつくと支え喪杉の耳の裏側に舌を這わせる。
巨乳がぶにゅうとつぶれその感触に喪杉は一瞬ふひっと気持ち悪い声を上げる。
アイは放尿したばっかりで先に水滴が残っているチンポを咥え掃除し始める。

背中からアオイが抱きついてるため、首に腕を巻いてアイに掃除という名のフェラをさせる。
屈辱的なことをされ涙目で睨んでいる私を嬉しそうに喪杉は眺める。

「喪杉様は、ニートだけあって自分でほとんど行動しない。トイレや食事もメス奴隷に
 手伝わせているからな。そのくせセックスだけは積極的の低脳人間だからな」

『おふぅぅ・・だから、ネオニートの権限・・おぉぉ・・使ってぇおぉぅ
 メス奴隷集めてるんだぅぅお・・この枕係も・・みんなグラドルだったんだけど
 ・・おおおぉ・・僕が引き抜いたんだよ、ね?』

「ネオニート専属メス奴隷しないかって仕事のオファーがきたからね。
 そんなおいしい話仕事全部キャンセルして飛びついたわよ。
 グラビアからメス奴隷に一気に昇格できるんだもの」

スミレは、喪杉を貶しながらもメス奴隷なれたことを誇りに思っているようだ。
だが私はそんな異次元の話も頭に入る余裕がない。
私は負けないようにただ喪杉を睨みつけることしかできない。

『アヤノさん、そんな・・ぉぉぅ・・怒んないでよぅうぅ』

喪杉は、そのまま私を嘗め回すような目で見てくる。
アイがチンポを念入りにちゅぱちゅぱしているので途切れ途切れに話す。


『おおぉぉ・・堅苦しいスーツ着てるから・・ぅおう・・かな?楽な服用意したから、おいリツコぉぁ』

「ああ、もってきたぞ喪杉様」

リツコが持ってきたのは枕係と同じような体操着だった。
よく見るとあやのと書かれたゼッケンが張られている。

「そんなもの着るわけないでしょ!いい加減にして!!」

『まあまあ、おぉぉ・・・折角の好意を足蹴にしないでよぉお・・ぅほぉぉ・・リツコとアカネちゃんは
 着替えるの手伝ってあげて』

リオとアカネが私の服に手をかけてくる。抵抗しようとするが肝心なところで力が入らない。

「やめてよ、そんなのいやよ!!」

「遠慮なんかするな、じっとしていろ」

「スカートとりますね」

『あっそうだ・・ぅぅおぅ・・ブルマはちょっとかして』

喪杉はブルマを受け取ると未だにお掃除フェラをしているアイに渡す。
すると、アイはチンポをそれで包みだし布の上からまたチンポに吸い付く。

「頭悪いくせに変態的なことはすぐ思いつくのね、・・ちゅっじゅるるじゅる」

『おっおぉ、特別仕様でぇおぉぅ・・渡して上げるからね・・ふぉぉ・おい、スミレも吸え!』

「まったく人使いが荒いんだから、んっむちゅんじゅるる」

スミレも喪杉に跪きブルマに包まれたチンポをWフェラし始める。
その間私は、何も抵抗できないまま服を脱がされ下着姿にされた。

水色のレースのブラに包まれた平均よりもはるかに豊満な乳、
くびれた腰にショーツから肉つきのいい美脚が伸びている。

私の下着姿に喪杉は鼻息荒く今まで以上に興奮し始める。

『ふひひぃおおぉ・・やっぱり・・ぉぉアヤノさん・・おぉぅスタイルいいなぁ』

こんなことで負けてはならない。体で抵抗できなくても精神だけは保つんだ。
目じりに涙を浮かべながら、喪杉を睨み続ける。
そんな抵抗をしているとアカネに両手を上げられ、リオに体操着を着せられていく。

「サイズ小さめなんで気をつけてね」

『きっきつい、サイズが小さすぎよ!そんなの着れないじゃない!!』

「このほうが体のラインが出ていいんだ。喪杉様も喜ぶしな」

無理やり押し込まれ、やっと入ったが胸がきついし丈もへその上ぐらいでピチピチしている。
胸元のあやのの文字が横に伸びている。

「つっ胸がきつい・・・」

『おおおぉぉなんてけしからん乳してやがる・・もっもう吸え!吸え!!』

喪杉に早い限界がきたようでにやけた顔を歪ませる。
アオイはずっと耳たぶをしゃぶっていたが耳穴に狙いを変え舌をねじ込む。
スミレとアイは、一瞬息を吸い込むとチンポの先めがけて一気に吸い付ける。

じゅばじゅばじゅんじゅ
じゅじゅじゅるるるじゅるうるるる

『ふぉおおおおおぉぉお!!!』

どくどくどくどぴゅどぴゅぅ

ブルマの中に大量の白濁汁が放出され、ブルマの先にシミが広がっていく。
そして喪杉は息を荒げながらブルマをはずされていく。
アイは精液をこぼさない様に丁寧に広げる。股間部分に液体が溜まっているのが外目でもわかる。

「れんぅれぉ・・耳垢が溜まってて・・れろぁ・気持ち悪いわよ・・・んれれろれろぉ」

「射精チンポ目の当たりにして精液触れないなんて損した気分」

「今度はちゃんと口内にだすのよ。・・あっあっあん」

『ふぃーごめんよ。今はアヤノさんの歓迎の為だからね』

喪杉はスミレの胸元で精液まみれのチンポをごしごしと拭っている。
リツコは、唾液と精液でぐしょぐしょのブルマを受け取ると私の方へ持ってくる

「まっまさか!?いやよそんなの!!いやぁぁぁぁ!!!」

『ささっ遠慮しないで。そのまま履いてかまわないよ』

「こぼさないようにするから暴れるなよ」

私はアカネに足を持たれ、幼児のようにブルマを履かされていく。
両端が入るとゆっくりと上げていく。

「ひぃ本当にやめてよ!!!っっぃいい!!!」

折れそうな精神に追い討ちをかけるようぐしょぐしょブルマを履かされてしまった。

くちゅ

「っっっ!?」

私の股間に粘着質な感触が広がる。これが目の前のキモい男の精液だと思うと全身に鳥肌が走る。
しかし、同時に電気のようなものが走り体が火照りはじめる。

「ひっぁぁぃぃいぃいぃ」

私はビクビク震えながら前のめりに倒れるとニタニタした喪杉が近寄りしゃがみこむ。

『やっぱり僕の妄想通りアヤノさんは、マゾの素質ありますね~』

「っこのぉ・・・ゴミやぁ・あぁ・・ろう・・ころして・・やる・うんぃ」

『行動しか縛ってないのにまだ折れないなんて流石だよ!
 く~その目最高!!早く屈服させたいけどおいしい物は最後まで残しとかないとね♪』

「ぅぃ・・・・ゆるぁない・・・」

私は、異常な状況に戸惑っていたがこの仕打ちで喪杉への怒りを確かにした。
すぐにでも喪杉を殴りたいのだがブルマからの異質な感触に動くことが出来ない。

『おもらししてるみたいでぐしょぐしょだ!アヤノさん、ブルマ姿よく似合ってるよ。
 それじゃ朝のシャワーいこっかな。リツコ、アヤノさんを頼むよ』

「ぅぅ・・・やっやめろぉ・・ぅう」

「ほら、いくぞアヤノ。次は浴室だ」

リツコに肩を貸されながら、興奮と嫌悪感にふらふらしながら浴室フロアに向かった。



番外編



「お疲れ様慣れてないのによくがんばったね、アサミちゃん」

「越前先輩、ありがとうございます」

「やっと仕事も落ち着いたしご飯でも食べに行こう。いい店知ってるんだ。」

「えー本当ですか?わかりましたー」

「じゃあ、またあとでね」

よっしゃー!やっとアサミちゃんと約束をこじつけたぞ。
アサミちゃんとは、今年入社してきた新人で会社内でも群を抜いてかわいい娘だ。
おまけに服の上からでも分かるほどの巨乳ときた。おっぱい星人の俺からしたら堪らない。
いい先輩を演じ続けたお陰でそこそこ信頼されてるだろう。
爆乳美人のマリナを逃したんだから今回は、がんばるぞ!

「あれっ?マリナって誰だっけ・・・?そんなAV見たかな?
 まあいいや。今夜は、お楽しみだぜ!!」

レストランもホテルも予約取ってるし、あとは・・・連絡・・・しないと・・・
そうだ・・・れんらく・・・・・・





ん?あれ、寝てたのか俺?ここは・・・俺の家じゃないか。なんで・・・

『やっと起きたか越前くーん』

テレビから声がする。モニターに不細工な男がアップで映っていた。
なんだこれ?それよりアサミちゃんとのデートが、

『ふひひ、越前くんやっといいメス奴隷見つけてくれたね。巨乳好きだからってデブばっかだから
 ダメかと思ったけど、こんな上玉見つけるなんて流石だよ』

メス奴隷?見つける?なんのことだかさっぱりわからない。

『今回のアサミ即メス奴隷に採用だぞ。お前は知らんと思うがなかなかの美巨乳なんだ♪
 これから、前に貰ったマリナといっしょに可愛がるからな』

マリナ・・・聞き覚えがあるが思い出せない。それにアサミちゃんはどうなったんだ?

『上玉を提供して貰ったお礼にマリナとアサミの痴態を見せてやるよ。
 お前は、メイドと巨乳もののAVばっかり見てるそうじゃないか。
 巨乳メイドに淫らな奉仕をされたい欲望、俺が変わりに味わってやるからな♪』

あまり不細工男の言うことが理解できないまま俺は、画面を見つめるしかなかった。

『あっこれは今回限りの映像だから録画とか出来ないぞ。しっかり目に焼き付けて1人でいろいろ励めよ』

すると画面が切り替わり、2人の女が画面に映る。2人ともほとんど服として機能していない
フリルのエプロンに申し訳程度に黒い生地がついたメイド服を着ている。
左側はアサミちゃん、右側はマリナが・・・このロングヘアーの爆乳美人の顔を見て衝撃が走る。
今まで忘れていたがマリナは、俺の婚約者だった女だ。仕事の同期で苦労してやっと交際までいったが
硬い性格で結婚まで肉体関係を持たせて貰えなかった。そして、婚約までがんばりやっとあの爆乳を
味わえると思った矢先、ネオニート専属メス奴隷にスカウトされたとかわけの分からない理由で
俺の前から去ってしまった。そんな混乱している俺をよそにモニターの中では次へと進んでいる。

「喪杉様、今日は新人のおっぱいメイドを紹介致します。」

「お初にお目にかかります。喪杉様、アサミと申します。まだまだ至らぬ
 ふしだらおっぱいですが誠心誠意ご奉仕いたしますのでよろしくお願いします。」

『ふひひ、たっぷり楽しませてもらうからな♪』

大きなベッドの上であぐらをかいている喪杉と言われる不細工男に2人は、頬を染めながら近づく。
あの硬いマリナがこんな恍惚とした表情するなんて、アサミちゃんも今まで俺に向けてた笑顔が
上辺だけじゃないのかと思うほど嬉しそうにしている。

「失礼致します・・・はぅんちゅん・・んれぉ・・・」

「喪杉様、よろしくお願いします・・・んんぅんちゅちゅん・・・」

2人は交互に喪杉に抱きつき口を塞ぐ。しばらくキスをしてから体を軽く離し

「恥ずかしながら私たちのムダにおっきいおっぱいをご賞味ください」

「お気に召しますかわかりませんが、どうか私のおっぱいを味見してください」

『ふひぃーふひぃーこれは楽しみだな!』

喪杉は、先ほどのキスで口元を唾液塗れにしながら鼻息を荒くする。
マリナとアサミは、首の後ろで豊満な乳を持ち上げているエプロンの紐を解く。
エプロンに押し込まれていたのかぷるるんと擬音が聞こえそうなほど大きなおっぱいが開放される。
特大のプリンのように呼吸に合わせてふるふると揺れている。

『ふぉおおおぉ、すげぇこれは!マリナは99だったよな、アサミはいくつだ?』

「はい・・・91センチです」

2人は、頬を染め綺麗な巨乳を晒しながら喪杉の評価を待つ。

なぜこんな素晴らしいおっぱいがあんなやつに!

『それじゃいただきま~~す』

がぶ ぶちゅぅぅちゅうおちゅぶうぅ
ぐにゅにゅ もみもみ ぐにゅぐにゅ

「んはぁあぁんあああおあぅん」

「ひぃうぅぅんんああうぅうあん」

喪杉は、手当たりしだい乳首に吸い付き乳房を揉みこむ。
2人はそんな喪杉に全てを託しはしたなく喘ぎ顔を晒す。
たっぷりと時間をかけ2人のおっぱいをむしゃぶりつくすと

『むぐちゅむぐ・・・ぷはぁ!相変わらずマリナは最高だし
 まさかアサミは、ここまで感度も感触も良いとは♪』

俺は激しい悔恨を抱きながらもモニターを眺め、モニターの中で行われている
痴態で気が付かないうちに自慰を始めていた。

『ふぅ~さて次は、巨乳を楽しむといったらあれだよね越前くん!
 アサミはしたことないらしいから、マリナ手本見せてあげて』

「はぁはぁ・・・かしこまりました・・・」

喪杉は、そういいながら座位椅子のような背もたれに掛け、腰を突き出す。
マリナは、乳への陵辱で息が少し切れているがすぐに体制を立て直す。

「アサミ、これはおっぱいメイドの基本だから覚えてね。それでは、失礼致します。」

「はっはい。・・・んひぃぅ」

アサミは喪杉の横に近づくと抱き寄せられ、乳をまた揉みこまれる。
マリナは、喪杉のズボン下着を脱がし、股の間に身を寄せる。

まさか・・・これから行われるであろう行為に唾を飲んでしまう。

マリナは乳の谷間にローションを垂らし手で大きな乳房を持ち上げくちゅくちゅと塗り広げる。
そして喪杉の醜悪ちんぽを挟む為、乳房を開け粘液の糸でネチョネチョのまま一気に挟み込む。

にゅうううぅぅぅ

『ほぉぉおおぉ・・・なんて乳圧だ!やっぱりパイズリいいね~♪』

「んぅふ、はい・・・私の大きいだけのはしたないおっぱいでしたがパイズリという使用方法を
 導いていただいた喪杉様には深く感謝しております。どうぞお楽しみください」

にゅぷにゅぷぴにゅぷにゅぷにゅぷにゅぷぴにゅぷにゅぷ

マリナは、喪杉が快感を得ていることに満足しリズムよく体全体を弾ませる。

「んっんっんっぅ、先走り汁が出てますわ。んちゅちゅっれあろぉ」

『おほぉ!ふぉぉおおぉ・・・アサミも慣れたらちゃんとぉぉおお・・・亀頭も刺激するんだよぉぉ』

「はっはい・・・ぅんん」

喪杉はアサミの乳をやわやわ揉みながらパイズリを堪能している。

パイズリなんか体験したくてもなかなか出来ないのに何でこんな男が・・・
俺なんか高い金払って風俗のデブいおばちゃんとしかしたことないのに

『おっおっふぉぉおぉおおお』

「んんちゅじゅるるじゅるるじゅるぅじゅじゅるぅうぅ」

どくどくどくどくぴゅぅぅ

喪杉の射精に反応しマリナは、小刻みに乳を揺すりながら亀頭に吸い付く。
口を極限まで窄ませ吸い付く顔があの清楚で硬いマリナとは信じがたいほどに卑猥だ。

「じゅちゅちゅぅうぅうちゅぅるちゅぅ・・・ちゅぽぅっ
 んん・・・お情けありがとうございました」

『おぉぅふぉぉ・・・うむ、よかったぞ。次はアサミだ。』

「はい、それでは失礼致します。」

マリナとアサミが位置を交代する。先ほどのパイズリでネチョネチョなのでそのまま入る。
マリナ程ではないが平均を遥かにしのぐ乳房でアサミは醜悪チンポを挟み込む。

にゅうぅぅぅう

『おぉほぉ・・・いい感じだぞ』

「んっんっんっはい・・・んっんこれもどうですか?んれろんちゅ・・・れろれろえ」

にゅぷれろにゅぷれろれろにゅぷぴれろれろにゅぷゅぷぴにゅ

アサミは、早速乳房を揺らしながら亀頭を舐め始める。
初めてにしてはスムーズな動きに喪筋は満足する。

『ほほぉぉほぉふぉおぉぉ・・・越前くん!すごいぉぉぉふぉぞぉ
 こいつおおぉ・・・パイズリの才能おぉぉうぉ・・・あるぞ・・・ふぉふもう!!』

「ちゅちゅんれろえれおぉん・・・んはぁきゃ!んれぁぁん」

どくどくどくどくどぴゅぴゅぅうう

喪杉は、早くも2度目射精に入った。マリナみたいに経験豊富でない為、
精液を飲みきれず舌を突き出したままの顔射になってしまった。

アサミも顔を白濁汁塗れになっているのに頬が緩んでいる。
普段見せていたはにかんだ笑顔の面影は欠片も残っていない。

「ふぁぁ・・・もうしわけ・・・ございません」

『ふひぃぃぃ・・・いいよいいよ・・・ここまでできるとは思わなかったし。
 早いけどもう本番にいくか!越前くん抜きすぎで干からびてしまうからな』

喪杉はそういうと2人はすぐに四つん這いに並ぶ。
すこしでも下からみると見えてしまう飾りのようなスカートなので四つん這いでは、
太ももまでの黒いストッキングからガーターベルト、ショーツの全てが丸見えだ。

「喪杉様・・・今度はこちらをお楽しみください」

「もう、ぐちょぐちょでございます。よろしくお願いします・・・」

『おおぅ俺も我慢できないしサクサクいくか!』

喪杉はそういうと一気に2人のショーツを下ろす。
ビンビンの醜悪チンポをアサミに狙いを定め、マリナには指で掻き回す。

「あっあっあっ、あん喪杉さまぁああんひぃんの・・・指チンポがぁぁあ」

『越前くんよーく見とけよ!アサミが正式にメス奴隷になる瞬間をよ!!』

「喪杉様のメス奴隷にしてください!!おねがいぃぃひぃぃあああああぁっぁああ」

じゅぶぶぶぶじゅびぅぅぅぅ

喪杉は躊躇いもなくアサミに突きこむ。一瞬中の感触を確かめるがすぐに腰を振り出す。

『おぉぉっおっおっおぅお・・・このっおぅおケツ穴も・・・準備させっおぉてるから
 おっおっちゃんと・・・使うぞ!』

「ひっひあっあっあはい!!おほぁぁあっケツ穴も全部っっああっあ喪杉様の為にぃぃあああぁ」

「あぁあぁ・・・うはぁあぁあぁ・・・あっあっあっ」

喪杉に合わせて2人の美女が喘いでいる。
下を向いた4つの地面にすれそうな程の巨乳がぶるんぶるん揺れて激しさを表している。

『おっおっおっおっほぉぉもう中に出すぞ!!ふぉおおおいくぞ!!!』

「きれくだぁさい!ああっああっあ喪杉さみゃぁあああぁ!!!」

「わっわたしもっあああぁいきそうですぅぅぅ」

『ふぉおおおおおおおおおぉおぉ!!!』

「「ひぃぃいあああぁぁあああ」」

どくどくどくどくどくどくぴゅうぅぅぅぅぅぅ

アサミの形のいいお尻ににやけ面の喪杉の欲望汁を全て注ぎ込む。

俺は、喪杉と同じタイミングそのまま床に出してしまった。
なんであいつは中出しで俺は床なんだ!くそっ!!

『ふぉぉ・・・おおぉお・・いい具合だ。マリナいくぞ!おおぉぉお』

「んほぉぉぉあぁはぁぁっぁぁひぃぃああぁ」

「ああぁっぁああっあぁぁぁぁあぁぁ」

2人のことなどお構い無しに指攻めでイって間もないマリナに突きこむ。
喪杉はこのままやりたい放題ハメまくりマリナ・アサミの喘ぎ声が響き渡っていた。



やがて、長いセックスは終わり喪杉が一息つく。
2人はまんぐり返しの体制で腰を上げたままビクビクと震えている。
意識が朦朧としているようだ。2人とも股間の穴という穴が
許容量を超えた白濁液を注ぎ込まれこぽこぽいっている。

「あっありが・・とうござい・・ましぁ」

「これか・・・らも・・・よろし・・ぅおねぁいし・・・ますぅ」

『ふひぃ~おすすめだけあってメイドプレイもなかなかよかったよ。
 今日は、とことんご奉仕されようかな。おい!』

「「「「はい!失礼致します。喪杉様!」」」」

喪杉が呼ぶと同じメイド服を着た美女美少女が何人もベッドに上がってきた。
次々と喪杉に群り、喪杉の顔以外女体で見えない状態になっていた。

『おほぉぉそんながっつくなよ♪それじゃ越前くんまたいいメス奴隷候補
 見つけたら連絡くれよ!じゃあさいなら』

それを最後にモニターが切れてしまった。
気がつくと俺は、自慰で喪杉と同じくらい射精していたようだ。
しかし、喪杉は美女とのプレイ・俺は自分の手と雲泥の差の内容に
激しい劣等感・悲壮感と疲れに気を失ってしまう。

次に目を覚ますとAVで抜いたと勘違いし、マリナ・アサミのことも忘れ
日常に戻ることとなるだろう。これから会うかもしれない美女美少女は、
全てネオニート喪杉に持っていかれることも知らずに。

[section 朝シャン]
私は股間に大きな違和感・嫌悪感を抱きながら、リツコに連れられる。

「次は、スポンジ係の朝シャワーだ。喪杉様のキツイ体臭を洗い流すんだ。
 風呂に入る習性がなかった喪杉様を入る気にさせるのはスポンジ係の賜物だな」

「・・・ぅぅ」

脱衣室を抜け浴室の中に入ると大きな浴槽、マットと風俗を連想させるような造りが広がる。
その中で白いスクール水着を着た美女が3人待ち構えていた。
3人とも長身の細い美脚、くびれに程よく実った胸の素晴らしいスタイルが白スク水のせいで際立っている。

「あっ・・・」

どこかで見覚えがあると思えば、この3人は人気を博していたモデルのクミ・サキ・ミツキだった。
ファッション誌で3人セットで表紙を飾り、男女ともに好感を得ていた。
少なくともこんないやらしい水着を着るような仕事はしないはずだ。

まさか、彼女たちも・・・?

「やっときたわね。はやくこっちにきなさい」
「メス奴隷がいないと何にも出来ないダメ男なんだから」
「加齢臭がひどいことを自覚しろよ、念入りに洗ってやるからな!」

『ふひひひ、よろしくたのむよ』

今でも若干透けている白スク水でこのまま浴室に入るとどうなるか目に見えている。
喪杉を招きいれ、股間部分が大幅に開いた凹形の椅子に座らせる。
そして、シャワーで喪杉を濡らしているとお湯のせいで白スク水が透けはじめる。
乳やくびれた腰が透け浮かび上がり、更にいらやしさが際立った。

目の前に3つのスケスケボディが並ぶ状況に喪杉は鼻息を荒くする。

『ふおぉぉぉ、たまらんな!』

「まったく節操がないんだから」

3人は、喪杉のいらやしい視線に満足するとローションを取り出し体に塗り始める。
スケスケボディがヌルヌルと光り準備が出来るとクミとサキが喪杉の膝に跨る。
ミツキは背中に張り付き円を描きながら動き出す。

「こら、じっとしてなさい、んんっちゅちゅ」
「それじゃいくわよ、んんっちゅぅん」
「んっんっん・・・一晩でこんなに体臭きつくなるなんてキモい・・・んふぅ」

『ほぉぉ、おむっ・・・んぉ・・ふひぃ~』

にゅるにゅにゅるにゅにゅる
ちゅちゅじゅにゅぷちゅぶちゅ

膝の上で股をこすりながら抱きつくクミ・サキは喪杉の顔にキスの雨を降らす。
背中で張り付くミツキは文句を言いながらも喪杉の首筋に顔をうずめ体臭を味わっている。

「こいつらはお前も知っているだろう。この間までMCaMCam専属モデルから喪杉専属モデルに
 変わったんだ。ビジュアルとスタイルで売っているだけあって喪杉様に受けがいいんだ。」

『胸が・・・そこそこなのが・・・物足りないんぉぉぉふおおぉぉ』

にゅじゅじゅにゅるにゅるじゅるじゅにゅ

喪杉の言葉に3人は、むっと眉をひそめるとより一層体を押し付け攻めを強くする。

私の知っている限り彼女たちはファッション界で綺麗・かっこいいと男女ともに尊敬されるトップモデルだったはずだ。
しかし、目の前では醜悪なクズ男につんとしながらも気持ちよくなってもらおうと
必死にすりつく姿は、秀麗さの欠片もなく風俗嬢にしか見えない。

しばらく3人の美女とのローションプレイを楽しむと私のほうへ視線を向ける。

『おぅおっ・・またせたね・・・ふぉっおぉ・・・それじゃいいもの見せてぇおぅ・・あげるよ♪』

「こっちだ、アヤノ」

「ちょっはなして・・・いやっ!」

3方向から美女を絡みつかせている喪杉は、私にいやらしく笑いかける。
するとリツコは準備に入る為、私を押し倒し肩を押さえつける。
そのまま強引に喪杉の方へ押し始める。

このままいくと喪杉が座る椅子に向かうことになってしまう。

「いやぁぁぁ、いやよ!やめてよ!!」

「暴れるな、ほらここだ。」

『ふひひひ、いらっしゃーい』

暴れようにもブルマの中に塗りこまれた異物の感触に力が入らない。
ローションのせいか簡単に椅子の間に頭を入れられてしまった。
脛毛まみれの足と手入れのされた美脚が体に当たる中、これから見えてくるであろう物体に顔をしかめる。

『ふふふ、どうかな~?』

「くぅぅ・・・へっ!?」

ドックン

ぶら下がっている二つの球体が視界に入った瞬間体中に電撃が走る。

「ぁぁぁぁぁあ・・・はぁはぁはぁ」

ビクッビクッ

勃起したチンポと毛むくじゃらな肛門の間にある玉に視線を奪われる。

無数に広がる皺や風呂の温度でのたれ具合、なんていやらしいんだ。

「すっすごい・・・はぁぅ」

『おほぉ・・息がかかってくすぐったいよ』

しわくちゃな玉が揺れその動きに視線もつられてしまう。
玉のいやらしさに股間がヒクつきだし太ももを揺らす。
それによってブルマに溜められた精液の感触を確かめてしまう。

「はぅ・・・はぁはぁ・・・はっ!!くっくさい・・・」

無意識に玉を咥えようとしてしまう肛門の悪臭にためらう

こんなものを舐めようなんて何で?

『ふひひ、タマタマに反応するなんて変態さんですね』

「うっうるさい!!そんなことあるか!!」

『もふぉぉ・・・もどっていいよ』

下にいる間も3人からの攻めは続いていた。
私は、リツコに引っ張られもとの位置に戻される。

『アヤノさんんぅぅ・・気に入って・・くれたみたいだね』

「ぅふぁ・・・はぁそん・・なこと・・・」

あってはならない事なのに喪杉の睾丸が頭から離れない。
チラチラと喪杉の股間に視線を向けてしまう。

『これはね、俺がアヤノさんみたいなふぉお・・・けしからんおっぱいを見た時と
 ぃぉおぅ・・・同じ興奮を味わってもらったんだ♪』

3方向からヌルヌルと女体を絡められている喪杉がわけの分からないことを言う。

「お前・・みたいな・・クズとぁぁ・・ああぁぅすごい・・・」

『ふふふぃ♪』

すると喪杉が後ろへ傾き、足を広げ股間を突き出す体制になる。ミツキが強く抱きつき喪杉を支える。
両サイドのスポンジ係は、チンポを扱きながら睾丸を下から見せ付けるようにタプタプと揺する。

その睾丸の動きを見せられ私は、頭が真っ白になる。

『頭の良いアヤノさんはこのタマタマぁおお・・なんの為にふぉぉ・・あるか知ってるよね?
 ブルマに入れて上げたのぉぉぅ・・ってなーんだ?』

「へっそれが・・・・・・!!!!」

睾丸は精子を作る器官、今私の股間に塗りつけられている粘着質な物体は
あのタプタプと揺れる睾丸から作られた精子ということになる。

「ひっひいぃぃ・・・」

ブルマから感じる粘着質な感触の嫌悪感が薄れだし股間がひくつき出す。
こんなゴミ男の汚物が・・なんでこんな・・・

あの、いやらしいタマタマからできた精子がここに入ってる?
太ももを揺するとぐちゅぐちゅと染み込んできそうなほど濃い液が・・・

タプタプってゆ、揺れてる・・・すごい・・やらしいよ・・・はぁ・・・はぁ・・・

「もっもうがまんでき・・・きゃ!?」

「そんな濡れた服着させて悪かったな」

私が理性を失い股間を触ろうとした矢先、リツコに阻まれる。
あろうことか私の履かされていたブルマに手をかけてくる。

「なっ!?いまさらなんで・・・」

「洗ってやるからじっとしてろ」

私がリツコに体操着を脱がされている間、喪杉は次の段階へ移っていた。

『ふぉぉぉお・・・俺も我慢できん!・・・サキ!!』

いつも間にかマットに移動した喪杉は、大の字で寝転がる。
そして、指名を受けたサキは寝転がる喪杉に跨り勃起したチンポを固定し騎乗位になる。

「こんなに大きくして!覚悟しなさいよ!・・・んはぁぁぁぁ!」

『おほぉぁ・・・・おぅっおっお』

ずにゅううううう

スク水をずらしサキの引き締まったお尻が喪杉に落とされる。
そのままサキはくびれた腰をこねるように上下に動き出す。
長めのストレートヘアが跳ねるたびに踊るように広がる。

『ふぉおおおぉ・・おおぅ』

「ひゃぁあぁ・・・おっぱいがぁ・・・んぁぅぅ」

喪杉は、溜まらずスク水の上からサキのぷるぷる揺れる胸に手を伸ばす。

じゅぶにゅじゅじゅぶにゅるじゅ

寝転がっている喪杉の股間が見えタマタマが激しく揺れている。
相手はクズ男だが美女の淫だらな行為とタマタマの激しい動きに見蕩れてしまう。

あんな綺麗なスタイルをしてるのに喪杉みたいなクズとなんで・・・えっ?

気がつくとリツコに体操着を脱がされ、付着していた股間の液体を流す為、シャワーをかけていた。

「ほら、もうほとんど取れたぞ」

「あぁっぁぁ・・・」

喪杉の欲望汁が取れてすっきりする筈なのになんだろう、この勿体無い感じは・・・

『おっふぉっおっぅおぉ、エロすぎだうぉあぁ・・このぉぉぁ』

「あっあっあぁあはぁぁ、そっそんなぅ・・・ああぁぁ」

じゅにゅじゅにゅるじゅぶじゅぶじゅる

そんな中、喪杉はクミを強く抱き寄せダッチワイフのように乱暴に突きまくっている。

残った二人は、私に意味ありげに笑うと大きく動く股間の間で揺れ、
淫液にまみれたタマタマに舌を突き出し、両側から一つずつ舌で持ち上げ転がし始める。

「「れ~れろれろれぇ~れろぉ」」

れろじゅぶれろじゅぬりゅぬれろじゅぶ

「ああぁぁ・・・」

私は、大切な物を犯されている感覚に陥る。

興奮の対象となり始めていたブルマの精液・タマタマを奪われ喪失感が沸いてくる。
追い討ちをかけるようにクミ・ミツキは、私に見せ付けタマタマ一つずつぱくっと口に含んでしまう。
そして、サキとのセックス・クミとミツキのタマ舐めに早い喪杉の絶頂が訪れる。

『こっこいつらめ!うおぉぉ・・・でっ出るぞ!んふおおおおぉぉぉぉぉぉ』

「あっあっあぁっあひぃぁぁぁぁぁ!!」

「「はむはむれぁろれろはむれぉ」」

どくどぴゅどくどぴゅどぴゅぅ

喪杉は、震えながらサキへ遠慮なしにドプドプと中だしする。
チンポの根元のビクビクがサキの美尻まで伝わるように共に震えている。

『ふぃーーきもちよかったー♪』

「ぁぁ・・・いっぱい・・だしたわね・・・」
「「れろれぉ・・・・ぷはぁ」」

喪杉は、サキを抱きしめたまま余韻に浸っていたがリツコから声が上がる。

「喪杉様もう昼になる。そろそろ準備したほうがいいぞ」

『あーそっかお腹すいてきたしなー、よいしょっと、サキよかったぞ』

「ふんっ喪杉専属なんだからよくなってあたりまえよ」

ひどい扱いを受けていたのにサキは、労いの言葉に顔を赤くする。

『おっ!?ふひぃーアヤノさんおっぱいも肌も綺麗だぁー!楽しみすぎる・・・うぉっと勃起しちゃたよー
 クミこれ処理して。あとミツキは、アヤノさんにそれ貸して上げて裸じゃかわいそうだもんね』

「ほんと何回出せば気が済むの、まったく・・・はぁむ」

「新入りさんね。じゃあちょっと待って」

サキが退けた後、クミは愛液と精液で汚れているチンポをためらいもなく咥える。
ミツキは、立ち上がり私に近づくと喪杉に見せ付けるように白スク水を脱ぎ始める。

『おっおっふぉぉ・・・足通すぅところぉおぅ・・・エロすぎ!』

むじゅむじゅちゅじゅるちゅる

脱ぎをおわるとミツキは、向けて両手を頭にし体を傾けモデルポーズをとり喪杉に全裸を見せ付ける。
そして、水着を受け取ったリツコは私に着せてくる。

「濡れてるから透けて良い感じになるぞ」

「ぃゃぁ・・・ぁぁ」

私は、何も抵抗できないまま濡れて着づらい筈の水着を着せられてしまった。
喪杉は、私とミツキを血走った目で視姦しクミの頭を大きく揺さぶる。

『ふぉおおぉぉたまらんぞぁぁぁ・・出る!!』

「ん!!ふぐぅぅぅ・・・ごくごく」

どぶどぴゅどぴゅどぶぴゅぅ

クミは、喪杉の乱暴な扱いを苦にせず射精に合わせて大きくチンポに吸い付ける。

「ほら、喪杉様!」

『ふぉひぃぃよがったー♪・・・あぁわかったよ』

「ごくごくごくぷはぁぁ・・・むぐっお掃除でこんなに濃いの出すなんて・・・」

ローションセックスの中出しで息を切らしているサキ、ごっくんお掃除フェラで頬を染めているクミ
自慢の体で喪杉を絶頂に向かわせたことに満足しているミツキをよそにリツコは喪杉を急かす。

『ひひっよかったよーそれじゃいこうか。アヤノさんもスケスケスク水エロくて似合ってるよ♪』

「アヤノ、いくぞ」

「くっ・・・」

気持ちを持ち直せないままだ脱衣所へ連れられると裸エプロンの巨乳美女が2人待ち構えていた。
胸元と股下ギリギリの白いエプロンを突き破りそうなほどの豊満な乳が押し込まれ横から見えている。

『ふぉふぉ相変わらず、マリナもチトセもおっぱいおっぱいだなーほれほれ、早くふいてくれー』

「はいはい、じっとしてなさい」
「もう、また勃起してるじゃない」

清楚そうな美人のマリナ、温和そうな美人のチトセが喪杉に近づき、
喪杉を前後で挟み込むと上下に体を擦り付ける。

「あれはタオル係だ。バスタオルを手で拭こうとすると暴れるんだ。
 このタオル地エプロンで拭くとじっとしてるから効率がいいんだ。」

「ぇ・・・」

あまりのバカバカしさに少し怒りを覚え気持ちが持ち上がってきた。
確かによくみるとエプロンがタオル地になっており、喪杉を拭いているようだ。

枕係とかスポンジ係とか喪杉が考えているのだろうか?ほんと頭が悪すぎる・・・あっ

巨乳美女に挟まれている喪杉の股間部分を見てしまいタマタマのことを思い出す。
きゅんと股間が疼き、今着ている白スク水のおかしさに気づく。

ひっなんて格好してるの・・・透けまくってるじゃない・・・最低!!

『ほぉほぉおぉ・・・おっぱいむにゅむにゅさいこー♪
 あーお腹すいて唾が溜まってきたよー飲むのめいどいなー
 ・・・おっむぐぅぅんんっ』

「唾も自分で飲めないの?ほら口あけて・・・あむっむじゅぅぅぅ」

口をあけてマヌケ面で待つ喪杉にマリナは、舌に咥え激しく吸い付く。
口内から分泌される唾液を一滴たりもと残さないように清楚な美貌を淫らに歪ませる。

やがて、足の先から頭・口内までも巨乳美女の体で拭き終わると離れる。

『ふぉぉ・・・今度そのおっぱいでダブルパイズリしてもらうからな。たのむよ。それじゃ朝めしだな。』

「あんまり私のおっぱいを軽視しないでよ?ひぃひぃ言わしてやるわ」

「あんなにパイズリとか乳絞りしたのにまだ飽きないなんで流石ね」

「もう昼前だ。アヤノいくぞ」

私は、喪杉への怒り・これまでの陵辱・タマタマへの興奮に思考が整理できないまま
透けているため、胸と股間を手で隠しながらリツコに連れられる。


3・食事編



「ほらぁ、喪杉様ぁこっち向いてあーんってこらぁ」
「はぁい、お水を飲みましょうね、んぅふぅぅ」
『あーん、んぐんぐぶひぃぃ・・・ふひじゅちゅぅぅ』

私の目の前で両サイドでバニーガールの美女をはべらせながら喪杉が食事をとっている。
バニーガールの衣装を着ても見劣りしないどころかその抜群な美貌・巨乳を際立たせた美女2人。
喪杉に指で料理を摘み食べさせて指までしゃぶらせたり、豊満な胸元に水を溜めて喪杉が嬉しそうに
口をつく付け谷間に溜まった水に吸い付いたりと馬鹿げた食事をしている。

『んちゅぅぅんぃん?遠慮しないで食べてよ。まだキスもしてないし変なものなんて入れないよ?』
「キスなんかするか!このクズ野郎が!!!」

私にも料理が出されている。見た感じ普通だが薬かなにか盛られているはずだ。
こんなもの口に出来るはずもない。

「こらっ!箸が止まってるぞ」
「行儀が悪いわよ。一体いつになったら箸使いを覚えるの?」
『ふひひっごめんよ~ほれほれっ』

むにゅにゅぅぅにゅぅ

「んはぁぅん・・・ちゃんと出来るじゃない」
「んふぅぅんぅ・・・その調子よ」

両サイドの美女に喪杉はにた~とニヤケ細い腰に回して止まっていた手がバニーガールの衣装の間
に差し込まれその巨乳を直に鷲づかむ。2人の豊満な胸元が喪杉の手の形にふくらみ動いている。
そんな喪杉のセクハラに動じるどころか色っぽい視線を向けながら喪杉への食事を再開する。

「馬鹿じゃないの・・・これが食事なんて最低ね」
「馬鹿なのはお前だ。この箸係は、喪杉様の食欲と性欲を同時に満たす高等な奉仕が必要なんだぞ。
 射精を抑えながら食事をさせるバランス、素晴らしいとは思わないのか?」

リツコが私を見下すように冷たい言葉を吐くがまったく理解できない。
箸は2本だから2人必要?箸係の体を撫で回さないと箸使いがよくならない?
私のほうがおかしいんじゃないかと思うくらい頭が痛くなる。

「見てみろ、喪杉様の足元にも箸置き係がいるだろう?メス奴隷になりきれていないお前は、
 このレベルの高いテクニックを見て勉強するんだな」

反論する気も起こらないくらいリツコは、平然と馬鹿げたことを言う。
リツコに言われるとおり喪杉を見てみると机からから、4つのウサ耳がひょこひょこ動いている。
まさか、喪杉は食事をしながらもフェラチオをさせているのか?

「んふぅそんなぁオマンコまでぇ箸使い上手になったわね」
「ソースが付いてるよ、んちゅぅ」
『おほぉぉんふぉぉ・・・んぐんぐふひぃ』

ちゅちゅぅじゅぅちゅるにゅぴじゅぅるるぅぅ

「ん~んちゅぱちゅぅぅぱ・・・ちゅちゅちゅぅ」
「はむっんぅれろれろちゅぅぅ・・・じゅぅれろぉ」

アヤノの想像は正解で喪杉は、両サイドのバニーカールの巨乳や太ももなど好き放題に手を伸ばし
足元では、同じバニーガールの格好をした美女が2人喪杉の機嫌を伺うような上目使いで入念にチンポへ舌を絡めていた。

「あーん、ふふっこれで最後よ・・・ちゅじゅぅぅぅ」
「それじゃ、喪杉様仕上げに入ろうね・・・ちゅちゅぅぅじゅぅう」
『ふひひぃごちそうさ・・・おぉむぐぅぅじゅぅぅ』

じゅぅぅぅぽちゅじゅぅぅぅっぽじゅびじゅびずぅぅぅ
ちゅじゅぅぅぅちゅじゅっぅじゅっぽっじゅっぽっじゅぶぅ

「ふぅーちゅぅぅぅぅ、ちゅじゅぅぅぅ」
「はぁはぁんじゅぅぅぅちゅちゅちゅぅぅ」

食べ終わりを見計らい両サイドの美女は、喪杉の首根っこにしがみつき2人で口を塞ぐ。
ウサ耳しか見えていなかった足元の美女もラストスパートに掛かりチュパ音がこちらまで聞こえてくる。
そんな壮絶な攻めに耐える必要もなく喪杉は、ビクッビクッと震えて絶頂を迎えた。

どぶどぶどぴゅぴゅどぴゅびゅぅ

「じゅぅぅうぱぁ・・・おそまつさまでしたぁ」
「ちゅちゅぅぅちゅぱぁ・・・おなかいっぱいになった?」
『むもんんふぉ・・・ふひぃぃえがったぁ♪』
「ちゅちゅぅちゅぅぅぅちゅぽっ・・・いっぱい出たね」
「んぽんっぽちゅぅっぽちゅぱぁぁ・・・はふぅ濃すぎぃ」

机の下で見えないが恐らく足元の箸置き係とやらに射精したのだろう。
美女を抱き寄せ気持ちよさそうに余韻に浸っている喪杉の顔がムカついて仕方がない。

やがて一息ついた喪杉は、バニーガールと食事を撤収させた。

『せっかく用意したのに、残念だな~』
「食べれるわけないでしょ!!どうせ薬でも盛ってたに違いないわ!!」

そのワザとらしい残念そうな表情の喪杉を見ていると怒りで体が熱くなる。
こんなスケスケの白スク水なんて着せられていなかったら殴りかかっていただろう。
喪杉は、そんな私の様子に動じもせずまたニタニタとニヤケ始める。

『ぶひひぃご飯も食べたし、次は・・・おーいティナたーん』
「はぁ~い、モスギ様ぁ~」
「えっ!?」

喪杉が声をかけると甲高い猫撫で声と共に1人の美女が近づいてきた。
その美女を見て私は驚愕する。それもその筈、その美女とはアナウンサーのティナだったからだ。
聡明な立ち振る舞い・ハーフである派手な美貌で彼女の存在だけで視聴率が取れるほどの人気アナだ。

先ほどの風呂でのスポンジ係人気モデルを見たこともあり彼女自体は、まだ理解できたのだが
問題はその格好である。サイズが小さく体に食い込んでいるピンクの上着に本来の目的を果たせていない
腰巻のようなスカートに立っているだけでパンツを露出している。まるで幼い子供のようだ。

「モスギ様きも~い、えへへ」
「ふひひひ、よしよし」

ティナは、言葉とは裏腹に喪杉の胸元へ嬉しそうに抱きついた。
本当に滑舌が良く颯爽としたクールな美人アナウンサーであるティナなのか?
無理のある甲高い猫撫で声、あからさまなぶりっこが私を困惑させる。

「にひひ~オフロ入ってたのにおっさんくさ~い、ぐりぐり~」
『ふひっティナたん、ちゅっちゅしようか~、ぶちゅぅぅ』
「やぁぁんへへ~、んん~ちゅぅぅ」

クマの絵がプリントされたパンツを露出しているティナが半裸の喪杉相手に親に甘える娘のように抱きついている。
喪杉が口を突き出しキスを要求するとティナは、ちゅ~と声を出しならが喪杉に唇を合わせていた。

「くっ頭おかしいんじゃないの!?こんな子供になりきって!!」
『ぶちゅちゅぅぅんぅぅ・・・ぶはぁ、そんなことないよ~ティナたんは、何歳?』
「ちゅぅぅちゅぅぅ・・・ぱぁぁやぁもっとちゅぅ、も~○歳だよ~」

○歳!?どうみてもティナは、若く見積もっても20代後半位のはずだ。
ティナの言動から強要させられている感じはしない。自ら○歳になりきっているのか?
そんな唖然としている私にニタニタとニヤケながら膝の上に抱きついているティナを少し持ち上げる。

「ぶひひっ納得いかないようだから教えて上げるよ♪
 ティナたん、後でちゅっちゅしてあげるからちょっと腰上げて」
「む~約束なんだからぁ~やぁ、あぁぁん」

ティナは、喪杉の首元に頭を傾け中腰になりちょうど正面の私にお尻を向ける体勢をとった。
クマがプリントされたティナには不釣合いなパンツを軽く撫で回すと
喪杉は、そのパンツをお尻の割れ目が見える程度までずらす。

「あぁやぁぁ、モスギ様ぁエッチぃえへへっ」
『ふひひひ、よしよし良い子だよティナたん。それじゃアヤノさん、これ見えるかな?』
「・・・えっ?お尻になにか・・・?」

ティナのお尻、ちょうど肛門から輪っかのようなものが出ている。
あまり考えたくないが肛門になにか埋め込まれているのだろう。

『これはね~ティナたんの年齢のアナルビーズなんだ♪
 わかりやすいように比較してみよっか、ぐひひっティナたんは俺のこと好き?』
「むぅぅちゅ~してくれないからきらい~!ちゅ~してくれるモスギ様はだいすきなのにぃ」
『ふひひっごめんよ~、それじゃ抜くからよ~く見ててねアヤノさん♪』

喪杉は、ティナのお尻の輪っかに指をかけニタ~とにやけるとゆっくり指を引いていく。

『まずは、5歳アップ!!』

じゅぼっ

「あぁ・・・うひぃぃぃ!!!」

ティナの肛門からスーパーボールのような玉が出てきた。それでも玉は、まだ出きっていない。
それに喪杉の言っていた5歳アップって・・・ティナが○歳と言っていたことに関係が!?

『ティナたん、俺のことはどう?あと何歳かな~ぐひひっ』
「あっあぁぁきっキモいけど、すっスキです・・・でっでもこんな服恥ずかしいよぉ~。
 もう、1○歳なのに~モスギ様ぁぁ」
「なんでっ!?まさかその玉って・・・」
『流石アヤノさん!!察しがいいな~ティナたんは、このアナルビーズ1個入ると5歳若くなるんだ♪
 まっティナたんだけそうしてるんだけどね。それじゃ種明かしされたし29歳に戻ってもらうかな』

じゅぼっじゅぼっじゅぼっっ

「うひぃぃぃお゛ぉぉひぃぃぃうひぃぃいあぁぁ・・・」

ティナが悲鳴を上げても怯むことなく喪杉は、勢い良くアナルビーズを抜いてしまう。
ビクビクしているティナの肛門から腸液で光った3つの玉が飛び出し抜けきった。
異物がなくなりからになった肛門は、ぱっくりと開きヒクヒクと震えている。

「はぁぁあぁ・・・もっ申し、わけございません・・・喪杉様、このよ・・・うな醜態を晒すなんて・・・」
『ぶひひぃ可愛かったよ、最後に何歳かな?』
「あっありがとうござます・・・私は29歳でございます・・・メス奴隷に配慮なさらない喪杉様は本当に素敵です」

無理な猫撫で声から颯爽とした声に戻ったティナは、頬を染めながら喪杉に抱きついている。
結局、何歳であろうが喪杉にいいように扱われることには変わりないじゃないか、とんだ茶番だ。

『ティナばっかに構ってたから、アヤノさん暇だったでしょ?ごめんね~
 相手して上げるから、そのステージに立って後ろ向いて』
「はぁ!?った、ちょっと離していやよ!!」
「ほら、こっちだアヤノ。」

対面座位でティナと抱き合いながら喪杉は、私に視線を向け笑いかける。
動く気がなかった私にリツコが無理やり引っ張りステージに立たされた。
スケスケな白スク水を着せられていた為、体を隠すのに必死で抵抗できない。

「放して!!くっやめてっ!!なっ!?」
「ほらっ壁に手を付いて、そうだその体勢だ。ついでにこれも付けろ」
『ふほぉぉアヤノさんの腰つきエロすぎ!!』

私は、壁に手を付いて体を傾け肩幅くらいに足を広げる。どう考えてもバックで犯される体勢だ。
追い討ちをかけるようにアイマスクをで視界が奪われる。しかし、抵抗しようにもステージに立ってから体が動かない。

『ふひひっアヤノさんも我慢できないようだし本番しよっかな♪』
「ひっ!?そっそれだけは!いやぁやめてぇぇメス奴隷とでもすればいいでしょ!!!」
「貴様!!喪杉様が性欲を向けてくださってるんだぞ!!」
『いいよリツコ。ぶひひっ俺は、新しいもの好きだからね~いただきまーす』
「いやぁぁぁぁ!!」

ずゅぶぶうぅ

私の股間に何か入ってくる感じがする。恐らく喪杉の陰茎なのだろうがなんだこの感覚は?
体が向かい入れるように腰が勝手に動いてしまう。まったく嫌悪感がないことに気がつかずに・・・

『おほぉぉぉおっふぉぉいい具合だぞ』
「やめっ・・・ひぃひぃぃぃあぁぁぅっうぅ」
「ああぁぁもっ喪杉様ぁぁ、ぉひぃぃぃあぁぁ」

喪杉の気持ち悪い呻き声とともに股間を中心に体中に快感の電気走った。
もう一つの喘ぎ声が頭に入らず私は、足を蟹股に開き腰を無意識にガクガクと揺すってしまう。
視界を塞がれて状況が良くわからないが今、喪杉に犯されていることだけはわかる。
しかし、レイプされているのにも関わらず体中に広がる快楽に意識を飛ばしてしまいそうだ。

『ふぉっおっおぉほぉぉ、ヌメヌメしてぉぉ・・・吸い付いてきやがるぅふぉほぉぉ』
「んんんっこっこのぁぁぁあゴミがぁはぁぁ・・・しんでぇぇおお・・・しまえぉあぁぁ」
「あぁん、あひぃん、すっすてきです・・・まったくぅ・・動く気がぁあぁぁないところもおおぉ
 ニートの鏡ですぅぅ・・・喪杉様ぁああぁ」

じゅぶじゅぅぶじゅじゅにゅぅじゅじゅ

私は、身に襲い掛かる強姦とあってはならない快感に耐えるしかない。
意識が飛んでしまっては、ここにいるメス奴隷のようにひどい扱いを受けるだろう。
そんな私の精神とは違い体は、喪杉の攻めに反応しついに股間の奥が熱く震えてきた。
嫌だ!!こんな醜悪男なんかで絶頂を迎えたくない!!!

『ぶひぃっおおっおっ、このエロまんこがぁ!!おほぉぉでっ出るっ!』
「ぅぅうぅぅいやっぜったいだめっしねぇ!!くぅっ・・・あっ・・・」
「あっあっあっらしてぇぇ喪杉さみゃぁぁ!いくぅぅうぅう!!」

どびゅどぷぅどぷどびゅどぴゅぅぷぴゅぅぅ

喪杉の声とともに私は、絶頂を迎えたと感じた・・・しかし一向に体から快感が得られない。
それどころら今まで感じていた股間の熱い快感もなくなり、絶頂の直前で冷めた体は震えることしか出来ない。
私の望み道理に喪杉で絶頂することはなかったが快感を失った喪失感に蝕まれ、私は崩れ落ちた。

『ふひぃーアヤノさんエロすぎだよ、リツコ外してあげて』
「ああ、アヤノ起きろ」
「あ・・・ぅぅ・・・」

アイマスクが外されて塞がっていた視界が元に戻り呆然と喪杉のほうを見ると・・・
喪杉は、ソファーに座ったままティナを抱きしめ気持ちよさそうにしていた。
今まで私を犯していたのになんでそんなところに・・・

『いやーアヤノさんのエアセックスよかったよ!ぶひひ、犯されてるのに
 まだしねなんて言える強気なところが最高だぁ!!』
「エアセっ!?そっそんなバカげた・・・なっなんで!?」

急いで股間を確かめるが犯された形跡がまったくない。
確かに今まで喪杉にレイプされていたはずなのに・・・

『俺は、ティナとやってたんだよ。そんなに俺としたかったのかな?』
「ぅぅ・・・そんな・・・」

喪杉に犯されたと思い込んでいた私は、1人で壁に手を付き蟹股に足を開き腰をガクガク揺すっていたことになる。
羞恥と喪杉への怒りにただ睨みつけることしかできない。

『ぐひひぃアヤノさんのその目、本当に最高だよ♪ティナ、気持ちよかったぞ』
「あふぅ・・・ありがとう、ございましたぁ」
『それじゃ、リツコ次の準備だ』
「ああ、わかった。アヤノこっちだ」

繋がったままティナと対面座位でイチャついている喪杉を睨みつけていたがまた、リツコに引っ張られる。
ここまでで散々な目に会い喪杉への怒りはあるのだが嫌悪感はもうないことに気がついていなかった。


[#secton 4・検診]

『おっおほぉぉふひひぃ』
「んちゅっんぷっんぽっんじゅちゅぅ」

ちゅるんっちゅるるんっぺろっれろっちゅぴちゃぴちゃ

羞恥で動けないでいる私の目の前で喪杉は、ティナにチンポをお掃除フェラさせていた。
恍惚とした表情で涎を垂らしながらフェラに浸る喪杉が憎くて仕方がない。
罵倒の一つでも言おうとしたその時、ナースのような服の美女を引き連れた白衣の美女がまるで回診のように現れた。

黒で統一された胸元が開いたワイシャツ、タイトなミニスカートからガーターベルトとストッキングの
モノクロな色合いで白衣の上からでもスタイルが抜群なのがわかる美女が前へ出た。

「喪杉様、お楽しみの所で悪いけど健康診断の時間よ」
『ふひぃ?そうか~すっかり忘れてたよ~』

ふわっとしたロングへアの鋭いツリ目で悠然とした面持ちのこの美女は、医者の類なのか?
私は、いきなり現れた美女たちだけでなくその服装にも驚いた。

胸元がハート型に開き体のラインを見せ付けるようなタイトさ股下数センチしかないスカートから
ガーターベルトで止められ白いストッキングに包まれた美脚が伸びている。
淡いピンクに赤で縁取った胸や太ももを艶美に露出したこの衣装は、ナースを形容しているのだろうか?

「アヤノ、なにを呆然としている。彼女たちは、喪杉様専属の健康管理係だ。」
「健康管理って・・・こんなのイメクラと変わりないじゃない!!」
「ん?貴方が新入りのアヤノ?・・・喪杉様のお掃除フェラが終わるまで時間がある。
 貴方に健康診断を教えてあげましょう」

私の返答が気に食わなかったのか白衣の美女がこちらへ近づいてきた。

「新入りとはいえ喪杉様がネオニートであることぐらいわかるわね?」
「あいつを見てたら分かるわよ!仕事もろくにしない社会のクズってことでしょ!!」
「ちょっと違うわ。ネオニートは、仕事をしてはいけないの。ニートとして好き勝手欲望のままに生活する義務がある。
 そういう生活をしてたら何かと健康面に不備があるでしょ?だから、私たち健康管理係がいるのよ?わかる?」
「仕事したらいけないって・・・そんなふざけた義務があってたまるか!!」

仕事してはいけない?欲望のままに生活する義務?そんなニートを肯定するような話があるものか
そんな私に白衣美女とリツコが呆れながらため息をついていた。

『おっおっおぉぉぉでっでるぞぉほぉぉぉ』
「んちゅっんちゅんぽっんちゅじゅちゅぅぅぅ」

どちゅぅどぴゅどくどくぴゅぅぅ

私たちのまったく噛み合わない話も喪杉の射精によって幕を閉じる。

『ほっほひいぃぃ・・・ミヨコ待たせたね』
「いいえ、お掃除フェラは大切なことだから構わないわ」

ミヨコと呼ばれた白衣美女が喪杉のもとへ戻っていった。

「喪杉様、お願いがあるんだけど」
『ふひぃ?ミヨコからお願いだなんて珍しいな~なになに?』
「新入りのアヤノを健康管理係に入れたいんだけど・・・」
『え~!?アヤノさんはドスケベ秘書係にでもしようと思ってたんだけどな~』

「はぁ!?なにを勝手に・・・」

ありえないことに私の処遇が勝手に決まろうとしている。
喪杉のメス奴隷なんてなりたくもないし、一刻も早くここから脱出したいのに・・・

『取りあえず、研修ってことで今回の健康診断に参加してもらおうかな。アヤノさんのナース姿も見てみたいし♪』
「わかった、それで手を打ちましょう。それじゃアヤノが正装する間に歯科検診を済ませましょうか。」

私の意思などまったく考慮されず話は、決まってしまった。
喪杉は、ティナ退却させると相変わらずのニヤケ面で立ち上がる。
ミヨコは、ナースに指示を出すと二人喪杉に近づいてきた。

「喪杉様~先に歯のチェックを行いますから、口を開けてくださいね。」
『ほ~い、んあぁ~』
「いいですか?いきますよ~んちゅじゅぅぅ」
『ふごぉんぼぉぉぉ』

ちゅぅぅれろれぉれもれろぉちゅろぉ

指示通り口を開けて突っ立ている喪杉に歯科ナースのマヤが躊躇いもなく口をよせる。
もう一人ユウは、ボードとペンを持ち熱心に接吻部分に視線を向ける。

「うえはは、んっみひほんふぁいはひ、んっひふぁひは、れぉひほうはあひちゅぅれぇぉ」
『ふほぉおほぉふんぐんぃひぃ』
「右は問題なし、左に歯垢有り・・・下のほうはどう?」

れろぉぬもぉちゅじゅぅぅれろぉ

「んんぅぅちゅぅ、ひはかは、みひぅちゅぅ・・・ひはりももんふぁぁいなしぃ・・・ちゅっばぁ」
『おむぉぉふぶちゅぅ・・・ぶふぁ』
「下は問題なしっと・・・喪杉様は上の左奥歯に歯垢が溜まりやすいですね」

外から見るとただ喪杉の口を塞ぎディープキスをしている様にしか見えないがマヤは、
舌で喪杉の歯を一本一本なぞり、歯茎をマッサージしながらのチェックを行っていた。
ネオニートになってから、数え切れないほどにメス奴隷とキスしている為か虫歯なく済んだが
毎回決まった位置に歯垢を溜める喪杉にマヤは、左奥歯目掛けて口を押し付ける。

「ちゅじゅぅばっじゅちゅじゅっれろれぉちゅぅ・・・ちゅぱっ
 これで歯垢は取れましたけど喪杉様、ご飯の後は必ずメス奴隷に掃除させるようにして下さいよ?」
『おっおっむぐぅむほぉっ・・・ぶばっぉぉ・・・ぶひひっ気をつけまーす』

マヤは、奥歯に詰まった歯垢を器用に舌で穿りだすと喪杉の食べカスにもかかわらず全て吸い取ってしまう。
一通り終わると掃除について注意するが喪杉に反省の色が見えない。
最後にうがいをさせる為、口に水を含むと喪杉に口移しで水を含ませる。

「最後にうがいです。んぐっんぅぅちゅぅぅ」
『んぐっちゅぐちゅぐちゅぐ・・・ごろごろぉ・・・んぐぅぅ』
「もういいですか?それでは・・・んちゅっじゅぅんぐっんぐぅ」

信じられないことにマヤは、喪杉のうがいした水をそのまま吸い戻し飲み込んでしまった。
喪杉のようなクズ男のうがい水を・・・うっ吐き気がしてきた

「歯科検診は終了です。これから本格的な検査に入りますからこちらへどうぞ」
「ああ、検査するからまずそのマドカのおっぱい枕に寝転がって」
「こちらへどうぞ~喪杉様、うふぅん」
『ぶひひぃ、爆乳枕しつれいしまーす♪むほほぉ♪』

むにゅぅうぅぅ

ナースの中でも一際胸が大きいマドカが横になり手を広げ喪杉を誘い込む。
横になっているのにタイトな服のせいか型崩れしない見事な爆乳がハート型の隙間から
谷間や乳輪まで見えている胸へ喪杉は、体重をかけるにも関わらず遠慮なく頭をあずける。

『むほぉふほぉ♪むにゅむにゅだぁ♪』
「あぁんっあっ、喪杉様まだ診断中なんだからじっとしててぇ」

むにゅむにゅむにゅぅ

「そうね、次は視力検査を始めます。これからナースのパンツの色を当ててみて」
『ぐひぃ?パンツの色って・・・ほひひぃ♪』

後頭部に感じる柔らかさを堪能しまくっている喪杉を枕となっているマドカがたしなめる。
ミヨコは、ナースに指示を出すと爆乳に意識を集中させていた喪杉の視線が前方へ移った。

「喪杉様~見えますか?」
『ふひひぃ白!!ヒラヒラの付いた真っ白だ!!!』
「はぁい、正解です」

なんと喪杉の顔にしゃがみ込んだ至近距離でパンツを見せ色を確認させていた。
パンツの色を確認することが視力検査?そんなの視力なんて関係ないじゃない!!

「それじゃこれはどうですか?」
『これもぉ白だ!!こっちは、食い込んでるぞぉこのエロナースめ!!』
「ふふっ食い込んでるのも正解でーす」

視力検査ナースは、次々と高さを上げて喪杉にスカートの中身を確認させていく。
やがて中腰でパンツを見せていたナースが終わるとミヨコが美脚を肩幅に開き
直立したまま自信満々にポーズをとりながら喪杉に跨る。

「これで最後よ、どう?見える?」
『ふひぃ?おおおおぉおぉぉノーパンだ!!ミヨコパンツはいてない!!!』
「良くわかったわね、正解よ。視力は問題ないみたいね。」

黒いストッキングに包まれた長い美脚のガーターベルトの奥には、恥部を隠す布など存在しなかった。
ミヨコは、そのまましゃがみこみ喪杉が触れられない程度の至近距離でノーパンの股間を見せ付ける。

「アヤノも着替え終わったみたいだな」
「まったく、手間取らせるな」
「こっこんなの・・・服じゃない!!」

『ほへぇ使い込んでやっただけあってエロいマンコだぜぇ♪』
「ほら、喪杉様アヤノの準備も出来たし次に行くわよ」
『おほぉアヤノさんスタイル良すぎ!おっぱいも足もメス奴隷に最適だぁ!!』
「くっ・・・しねゴミ野郎・・・」

喪杉が歯科検診や視力検査をしている間に私は、周りと同じほとんど服として機能していないナースを着せられていた。
リツコにまるで着せ替え人形のように扱われているのに怒りと快楽の狭間で精神状態がおかしい私は抵抗が出来なかった。
その私に反応したミヨコが離れると喪杉は目を光らせて私を視姦してきた。

「次は、水虫検査と直腸検査ね。イズミ・リナ・アンナは準備に入って」
『ほひぃ・・・おぉぉ』

ミヨコの指示で3人のナースが喪杉に集まり、イズミと呼ばれたナースは喪杉の腰を持ち上げると
ちょうどまんぐり返しの体勢に持っていく。逆さに喪杉の腰を抱きしめ、豊満な胸を押し付けるのも忘れない。
リナとアンナは、まんぐり返しにより行き場がなくなったすね毛だらけの汚い足を抱きしめすねに胸を挟み込む。
喪杉は、今まんぐり返しで股間が丸見えでかなりみっともない体勢にも関わらず嬉しそうに声を上げている。

「喪杉様、じっとしててくださいね。はもっべろろろっぬろぉおおっぬれれおっ」
「見た感じは、心配なさそうだけど・・・べろべろべろぬろぬろべろべろぬろぬろ」
『おっほぉぉぉ足がぁ♪それにそんなに尻揺らしやがって、ほれほれぇ♪』

べろべろべろぬろぬろべろべろぬろぬろべろぬろ

片足ずつ抱きしめていたリナとアンナは、水虫検査という名目で喪杉の足指をしゃぶり
付け根に縦横無尽に舌を走らせる。爆乳枕のまんぐり返しで逆さを向いている喪杉にとって
この足を奉仕しているナースを見上げる形でパンツがチラチラ見える尻からしなった背中が見え
まさに絶景であった。そんな状態で我慢できるはずもなく目の前の尻へ手を伸ばすが
リナとアンナは、軽くピクンと反応するが気にもとめず足舐め検査に没頭する。

「うん、相変わらず臭いがきついけど水虫の心配はないようね。そのまま清掃お願いね。」
「「ちゅぷっふぁい」」
『尻肉ぷにぷに~♪おっ?おぅおっひぃ!!』
「喪杉様~肛門失礼しますね~ぬもぉぉちゅぅぅ」

リナとアンナのスカートが手で膨らみもみくちゃにしているえびす顔の喪杉が急に仰け反りだす。
その原因は喪杉の腰を抱いていたイズミが肛門に口を付け舌を差し込んできたからだ。

「あもぉあももぐ・・・んもんもぬもねもねもんちゅぽっふぅふぅ・・・先生どうでしょうか?」
「どれどれ?うーん、前立腺はっと・・・」
『おおっぶひひぃい!!!』

ちゅちゅろっれろっれろぉぉっれぉんれろれろちゅろぉ
んぽっぬもぬもねもんぱっんふねもねもぉぉおぬろぉん

喪杉の汚い尻の割れ目に何のためらいもなく顔を突っ込み、肛門を舐めしゃぶっていたイズミが
息継ぎのように離れると肛門舐めと唾液ですっかりほぐれた肛門をミヨコがチェックに入る。
イズミの唾液でネチョネチョの肛門に人差し指を挿し込み、グリグリッと優しく穿りながら喪杉の反応を見る。
喪杉の体・性感帯を研究しつくした喪杉専属女医ミヨコは、いとも簡単に前立腺を探り当てこすり上げると
まんぐり返しのまま喪杉の体が飛び跳ねるようにビクついてしまう。

「感度も良好ね・・・痔の心配もなさそうだから、イズミいつも通りの肛門マッサージよろしくね」
「はい、それじゃ喪杉様ちょっとくすぐったいですけど我慢してくださいね~・・・むふぅうんっもぐもぐぬもぬもぅ」
『ふひぃお願いま~おほぉぉほぉ』

イズミは、再び尻に唇を押し付け舌を限界まで伸ばし肛門相手にディープキスするような感じで粘着音が響く。
それを見てミヨコは、クールなポーカーフェイスのまま私に話しかけてきた。

「一通り準備が整ったから、今度は新入りアヤノの番よ」
「私の番って・・・私がこんなふざけたことするとでも思ってんの!!!」
「ほう・・・ここを担当させてやると言ってもそういえるのかしら?」
「もういい加減に・・・うぅそっそこは・・・」

喪杉の検査する場所といったらもうチンポしか残っていない。こんな男のチンポなんて見たくもないと思っていたが
ミヨコが指定してきた場所を目の当たりにし私は、言葉を失ってしまう。

「アヤノには、睾丸マッサージをお願いしようと思ったんだけど嫌かしら?」
「そっそんなぅ・・・そっそれは・・・はぅ」

にゅもにゅもと肛門を舐めしゃぶるイズミの鼻先でミヨコがちょんちょんとつつくとタマタマは、
ぷるぷるっと震えてる。そんな・・・タマタマなんて・・・ぅぅエッチすぎるよ・・・

「ほら触ってみろ。アヤノは睾丸担当ナースの素質があるからな」
「いやっやめっ・・・それだけは・・・・ひっ!!!!」
ぷにっ

タマタマを見せられ立ち止まっている私の手を掴み、ミヨコは喪杉の睾丸を触らせようと近づけるが
どこかタマタマへの期待感を隠せない私は抵抗することが出来なかった。
指先に触れた瞬間、柔らかい感触と背筋にゾクゾクとした快感が駆け巡る。

「あっあ・・・やわらかい・・・こんなものが・・・はぅぅ」
「そうだ、そこは喪杉様のデリケートな部分だから優しく円を描くように」
『ぶひひぃ、アヤノさんが俺のぉおぉ・・・タマタマ心地いいよぉ♪』

むにっ・・・むにっ・・・むにっ

私の手が吸い付くように喪杉のタマタマに添えると無意識に撫で始めた。
すっすごいよ・・・むにむにってやわらかい・・・ひぅタマタマがむにむにって・・・あっ!!

「ちゅぅうっちゅれろっ・・・れろっアヤノは・・・そのまま続けろちゅっちゅちゅっちゅっ・・・
 わらしはちゅるうん・・・亀頭清掃にちゅじゅぅちゅぅ・・・入るちゅぅぅぅ」
「ひぃ・・・キュッて引き締まった・・・すっすごい・・・」
『おっおうっおうっ!ぶひおおおっ!』

地面に寝そべり頭を枕のように爆乳で支え首元を撫で回しているマドカ、まんぐり返しにしている為
行き場のない足を片方ずつ抱きしめハート型に開いた乳を擦り付けながら足指フェラをしているリナ・アンナ
痔を防ぐ為のケツ穴舐めに没頭しているイズミにタマタマから指を離せないでいるアヤノ、
最後にカリ首に舌を這わせ亀頭フェラを始めたミヨコに囲まれ、喪杉は恍惚の絶頂にいた。

「ふふっ相変わらず感じてる顔は気持ち悪いですね、よしよし」
「「れろれろぉちゅもぉ・・・ちゅちゅれぁれろぉ」」
「あもんもんもぬもねちゅじゅもんちゅっ・・・ぬもんねちゅぅんぬもぉ」
「あっあっあっキュッて!!ああっキュッてなってる!!!あっひぃああああ!!」
「ちゅぽちゅぽちゅぽぅちゅ?ちゅじゅぅぅぅぅちゅちゅじゅるちゅぅぅぅ」
『おほおっぉっぉふひいぃぃおひおひぃぃ』

どぶどぴゅどぴゅどくどびゅぶぅぅ

ミヨコは、亀頭の変化で喪杉が射精に向かっていることを察知しすぐに頬をへこませ
バキュームフェラへとシフトする。引き締まったタマタマについていけず手が止まった私を
睨みつけると上から手を被せ喪杉の射精をより気持ちよいものにしようとタマタマを揉み上げる。
いきなりタマタマの感触が強くなった私は、あまりのコリコリでぷにぷにしたタマタマが
掌いっぱいに感じ興奮のボルテージが一気に上がってしまった。
そんな卑猥なマッサージに喪杉は遠慮などするはずもなく欲望のままミヨコの口内へ射精した。

あっあっ・・・タマタマのエッチな感じが・・・チンポに伝わっていく・・・
はぅぅ・・・すっすごすぎるよぉ・・・タマタマにチンポ・・・いやらしい・・・

私は、ドクドクと波うって射精するチンポからタマタマにかけて感じる
エッチな雰囲気というかオーラに完全に意識を奪われていた。

「「「「ちゅちゅぅぅぅ・・・ちゅぽんっ」」」」
「あっ・・・あぁ・・・」
『ぬほおぉっぉぉぉ・・・おほひぃおぉぉぉ』

最後に強く一気に各所へ吸い付けると口をつけていた4人は、同じタイミングでわざと音を立てながら離れた。
壮絶な快感に息を切らした喪杉は、まんぐり返しの体勢を崩し横に倒れたせいでタマタマが私の手から離れてしまった。

「んっんっ・・・この濃さに粘り気、精液は最高の状態でよくがんばってるわね
 でも、喪杉様次はリハビリセックスだから休む暇はないわよ」
『おふぅぅ・・・それはがんばらないとな・・・ふひひぃ♪』
「「喪杉様、こちらへどうぞっ」」

タマタマの興奮と余韻に真っ白になっている私をよそにミヨコは次の行動へ移り始めた。
喪杉の嬉しそうなキモ声の方向を見ると2人のサキとアズサがそれぞれ別の体制で喪杉を待ち構えていた。
2人とも短いスカートが捲れガーターと白いパンツが丸見えで四つん這い・M字開脚と
いかにも襲ってくださいというような体勢をしている。

「りっリハビリって・・・散々好きにやってたのになんでリハビリなのよ・・・」
「アヤノは、喪杉様の行為を見学してなかったの?喪杉様は、セックスしたがるのに自分で動かない
 騎乗位や対面座位がほとんどになるの。自分で腰を使ってセックスする気持ちよさを体感してもらうためのリハビリよ」

あまりのふざけた内容に絶句している私の目の前でマドカ・アンナが喪杉の背中へ抱きつくようにくっつく。
背中に感じる4つのおっぱいと目の前のナースににやけきっている喪杉は、いきなりくいっくいっと腰をふり始めた。
信じられないことにマドカとアンナに腰を振るのを手伝わせていた。

「いっちっにっ・・・腰はこう振るのよ」
「いっちっにっ・・・そうそう、その調子でリハビリセックスいくわよ」
『ほっほっほっ・・・ぶひひぃ喪杉いっきまーす♪ぐほぉぉひぃ』
「あっあひぃぃあぁあぁっぁぁ」

じゅぶぶぅぅ

軽く宙で腰を振る練習をするとM字開脚のナースサキへ早速、チンポを差し込んだ。
正常位で背中のナースに腰を振るのを手伝わせながら、激しくチンポを抜き差しする。

「いっちっに、いっちっに、いっちっに、手は地面じゃなくておっぱいで支えるのよ」
「いっちっに、いっちっに、いっちっに、メス奴隷に躊躇してどうする?遠慮なく押しつぶして」
『おほひぃ、ほぉっ、ぶひぃ、おっおっおっぱいがおほぉぉ』
「あっあっあっあっどっどうぞ、おっぱいを使ってくだ・・・うひぃいぃいああっぁぁ」

じゅぶじゅぶじゅびじゅぅび、むにゅぅぅ

覆いかぶさり脇の地面についていた手をナースに促され、ハート型に開いた服の上からでも
ピストンでぷるぷる揺れている胸へ押しつぶすように体重をかける。
喪杉のようなクズ男にチンポを激しく差し込まれ乳を押しつぶされているのにも関わらず
サキは、苦痛など一切見せず興奮と快楽だけの喘ぎ声を上げていった。

「出すときは、奥の子宮を、狙って、ほらっ」
「そうそう、小刻みに、せっかくの精液、こぼしちゃダメっ」
『ほひっ、ほひぃ、でっで、でるぅっ、でるぅっ!!』
「あひぃあっあっどっどうぞっ中へっメス奴隷っっの中へぇ、ひうぃぃいぃ!!」

どぷどちゅどぴゅどぴゅどぶぅぅぅ

マドカとアンナのサポートで激しく腰をピストンしていた喪杉がうめき声を上げながら
背筋をピィンと伸ばしブルブル震え始めた。どうやら射精しているのだろう。
そんな喪杉の状態も後ろの2人は、射精の終わりを瞬時に見抜きぬぽんっとチンポを抜き
次の四つん這いになっているナースアズサへあてがう。
正常位で中出しされたサキは、股間から白濁液を垂らし顔を真っ赤にしながら息を切らしている。

「はい、中出しよくできました。次はバックでーす。」
「よし、ちゃんと奥まで注ぎこんだな?次からは、もっと激しくするのよ?」
『ほっはひぃ・・・もっ喪杉がんばりまーもほぉぉお♪』
「遠慮なさらずおつきくだぁむひぃぃぃい」


じゅびぶぅぅぅ

こちらもまるで犬の交尾のように喪杉は、アズサの背中へ乗りかかる。

「いっちっに、ほぉら、手はおっぱいっ、はいっ」
「いっちっに、顔はっ、うなじにうずめて、深呼吸っ」
『うひっ、うほぃ、ふぅすぅぅぅむっむほぉぉ♪』
「んんっあっおっおひぃぃあはぁぁ」

じゅぶにゅじゅじゅぶにゅるじゅじゅぶにゅるじゅ

喪杉は、背中に乗りかかりながら袖の中に無理やり手を差し込み直に乳をもみくちゃにする。
そして、顔を耳のうなじ部分に押し付け息を吸い込むと美女の芳しい香りに臭覚までも快感を覚えていた。
当然、このバックも後ろのマドカ・アンナのピストンサポートがあった上での行動である。

「あらっ、もう、イきそうね、ほら、もっと激しく」
「何度でも、いってるでしょ、メス奴隷に、遠慮なんていらないのっ」
『こっこれはっきもちぃっ、ほひぃよすぎっ、だめっだ、でるぅっぅう』
「はっはいっあっあっわたしのっ、メスマンコでひぃぃ、よろぉぉおいっくぅぅうぅ」

どぴゅどぴゅどぴゅどくぅぅぅ

もう何度目だろうか?喪杉のありえないくらい気持ち悪い絶頂顔を見るのは
しかも射精したまま動かないから、後ろの2人に介抱されている。
そんな中、リハビリセックスというわけのわからない性行為で中出しされたナースにミヨコが近づいた。

「中出し具合のチェックよ、どれ?」
「「あっはぁぁっぁ」」

ぐちゅぐちゅぐちゅ

「うん、量・濃さ共に申し分なし。それにオマンコにもよく絡み付いて精力は全然問題無しね。ちゅぷっ」

横たわっているサキ・アズサの股間に指を差込み、かき回すと精液の粘着音がこちらまで聞こえてくる。
なにをチェックしたのかまったくわからないがミヨコは、精液と愛液に濡れた指を咥え納得したように頷いた。

「最後にセックス検査に入るから、準備している間にマドカ・アンナ・リナ・ユウはお掃除フェラをして」
「お掃除って・・・さっきから意味のわからない無駄なことばっかり・・・」
「何が無駄だって?お掃除フェラの重要性がわからないのか?」

『4人とは楽しみだな♪寝転がるのね~よろしくぅ』

喪杉が寝転がり4人のナースに囲まれている中、私の発言でミヨコとリツコは眉をひそめる。

「私が考案したお掃除フェラが無駄って・・・本当にアヤノはダメダメね。
 いい?お掃除フェラをすることによって性病予防と性欲維持両方の効果があるの?まさに一石二鳥なのよ?」
「あの自堕落な喪杉様が忘れず自発的にメス奴隷にさせているんだぞ?そのすごさがわからないのか?」

ミヨコとリツコはありえないといった表情で私に説明してくるが理解できるはずもないししたくもない。
しかし、そんな説明よりも驚くべき光景が私の目の前で行われていた。
何故だかわからないがミヨコがスカートを脱ぎ、下半身ガーターベルトだけのまま自らV字開脚になり
その体勢を固定させる為、ナースに縄で縛らせていた。

「そっそんなことより、あんた・・・なにして・・・」
「んっ・・・結びもちょうどいいわね。これはセックス検査の準備に決まってるでしょ?」

ミヨコは、呆れた顔をしているがその姿がとても卑猥なものとなっていた。
白衣に胸元が開いた黒シャツ、下半身はガーターベルトとストッキングだけで両手は頭の後ろ
両足は綺麗な美脚をV字に開き肘の辺りで縛られ固定されている。
表情は、クールなままなのに股間が丸見えで縛り上げられたその体勢は、卑猥としか言いようがない。
そんな驚愕な姿も喪杉の大きなうめき声がかき消してしまう。

「「「「べろべろれろれろべろろろろんっべろっべろろろっ」」」」
『ぅおおぉおひぃっ・・・えっえろすぎるっ!!』

れろれろぉじゅぶれろんっれろれろじゅぶれろろ

4人は4方向から高々と勃起したチンポに舌を突き出し唾が飛ぼうが構わず左右に大きく
動かして喪杉のチンポを攻め立てる。4方向から猛烈な舌の攻撃を受けメトロノームのように激しく揺れる。
喪杉の声だけで感じていることを確認し激しく舌を動かしたまま上に上がっていく。
舌が亀頭まで辿り着くと休むことなく一点に集中し始める。

「「「「べろんっれろんっれろっれろろろっれろぉんっ」」」」
『きっくぅぅぅおほぉおぉでるぞぉぉ』

れろぉれろんっじゅるれろれろぉじゅぶれろ
どびゅどびゅぷどぶびゅぷぅぅ

想像を絶するほどのお掃除フェラにいとも簡単に喪杉を射精へ導いてしまった。
噴水のように4人の中心からどろっとした濃厚性欲液が降りかかるのを洗礼のように顔で受け止めた。
4人が顔射でどろどろなった顔に気にもとめず喪杉から離れた。

「ふふっ洗車機を参考にしたお掃除フェラ気に入ってくれたみたいね。」
『ふぉぉぉ・・・えがったぞぉ。おっ?ミヨコぉそんなエロい格好でどうしたぁ♪』

お掃除フェラを終え起き上がった喪杉がミヨコの卑猥な体勢に目をつけるに決まっていた。

「最後のセックス検査よ。これからは、メス奴隷のサポート一切なしに喪杉様主体でセックスしてもらいます。
 見ての通り縛られていて私も動けないから、喪杉様の力だけで私をひぃひぃいわせて中出しできらた合格よ」
『これは、難関だぜぇ♪アヤノさん、俺がんばるからみれてくれよな?』

卑猥な体勢のまま淡々とミヨコが話す中、喪杉はどんどん鼻息を荒くし興奮を高めていく。
私に睨みつけられても喪杉は、さらににひひっと笑いミヨコへ近づいていく。

『ミヨコは、こんなに美人でおっぱいもでかくてマンコも名器なのに一つ欠点があるんだ。アヤノさんわかる?』
「ふんっこれを見たら分かるわよ、あんたに引けを取らないくらい変態ってことでしょ!!」
「どうした?口だけで怖気づいたか?それじゃぅう・・・んふぅ」
『それはっおほぉおこの・・・ぬちょぬちょ具合ぃぃふひぃい・・・絡みついてきやがるぅぅ』

じゅぶうぅぅぅぅ

喪杉は、私のほうを向いたままミヨコにチンポを差し込んだ。
ミヨコは、軽く眉間にシワが寄っただけで表情を変えず喪杉は、挿入だけで大きく喘いでいた。
私が見る限りミヨコは、見た目に関して何の問題もないどころか顔・スタイルが完璧といいっていいほどだ。
喪杉のメス奴隷とかおかしなことをしている以外なんの欠点があるというのだろうか?

「んぅどうしたの?それじゃっひぃひぃ言えないわよ?」
『おほぉっおっおぅ・・・エロマンコがぁぁ・・・アヤノさんぅぅぅ・・・ミヨコはマグロなんだよぉぉおひょぉ』

じゅちゅじゅぶじゅちゅじゅぶ

今まで激しい性行為をしていた喪杉がほとんど動かないでも快感に悶絶している。
一方ミヨコは、チンポが挿入されているのにほとんど表情を変えず軽く息が荒くなっているだけだった。

『でもぉぉ・・・喪杉様の手にぃひぃぃ・・・掛かれば女なんて・・・ただのメスイヌなんだぞ!!
 見とけよっほぉぉ・・・うひぃぃアヤノさんもこう・・・なるんだからな!!』
「口では何とでも言えるわよ喪杉様?本気を見せ・・・んぉおおお゛お゛っっ」

じゅぶじゅぅぶじゅじゅにゅぅじゅじゅ

喪杉が快感で途切れ途切れに話し私に向かってニヤリニヤけるとミヨコの乳を露出され乳首を捻り上げる。
すると、今まで聞いたことのない獣のような叫び声が響き渡った。

『どぅだぁミヨコめっ!!喪杉様がぅほぉぉ・・・作ってやったぬひぃぃ弱点の感触は!!!』
「しゅっしゅごしゅぎぃぃてミヨコはんもぉ゛お゛お゛ぉぉらめぇぇれしゅぅぅ」

じゅぶじゅじゅぶじゅじゅじゅぶじゅじゅ

あの喪杉の亀頭を咥えてもチンポを突っ込まれても表情を変えなかったミヨコが乳首を捻られた途端に
眉も目じりもハの字に歪ませ、涎を撒き散らしながら長い舌を伸ばしながら人間の声とは程遠い叫び声を響かせていた。
一瞬にしてミヨコの変貌に恐怖すら感じてしまう。

『くっくそっおぅおっミヨコマンコおぉぉエロすぎてすぐぅひひぃぃ・・・いっちまうぅぅぅ』
「喪杉しゃまのぉおおねばねば性欲汁ぉおお子宮に染み込ませてくらしゃいぃにゃのぉおお」
『でるぅぅでるぞっだすぞ、ううぅぅっううふぉぉぉぉぉっ』
「お゙ぉおォおん゛っっぉぉぉんんお゛お゛っお゙ぉいぃっくうぅぅぅぅ」

どぴゅぅっどぴゅっどぴゅっどぴどぶどぴゅどびゅぅぅぅ

『おっ・・・おほぉ・・・アヤノさんも・・・こうしてやるからな・・・楽しみに・・・してるんだぞ?』
「うぅ・・・ひぃ・・・そんな・・・」

喪杉は、力強くミヨコを抱きしめぶるぶると今日一番のたっぷり濃厚射精を終えると私を見て舌なめずりする。
今まで見せられた中で一番壮絶な獣の交尾のような行為に私は、恐怖し体を震わせていた。


4・新卒採用


『ふひひっアヤノさん、ホントスタイルいいなぁ』

「・・・ひっ」

馬鹿げた健康診断という乱交が終わり、広間にリツコと私と喪杉の3人だけになる。
私は、また着せられたハート型に胸元が開き股下数センチしかないスカートの
卑猥なナース服を両手で隠し怯えることしか出来ない。
腕で胸を隠し短いスカートを抑える姿が余計に喪杉の興奮を仰いでいた。

『ふひっ・・・次はなんだっけ?』

「新卒採用の面接になっている。すでに最終選考の2人は待機してあるから呼んでおこう」

リツコが携帯で何か伝えると数分後、広間にブレザーの制服を着た少女が現れた。

「失礼致します。」

「・・・しつれいします」

1人は、外側に少し跳ねたセミロングの髪に姿勢の良いお嬢様のような上品な佇まいで
もう片方は、ブレザーを着崩し肩に掛かるくらいの髪の毛を派手な髪留めで少し不良っぽい
2人とも共通して言えるのは、服装からして学生であるのにも関わらず年齢にそぐわない
実った胸が華奢な体から自己主張している。そして、端正な目鼻立ちに切れ長の瞳が
緊張しているのか力が入っていた。

「最終選考まで残ったのは、この2人だけだ」

『おぉー!こんなに綺麗な娘が!!』

その学生であろう2人は、喪杉の前に並んだ。
喪杉が裸なのに何故なにも反応しないのだろうか?

『自己紹介してもらおっかな~、じゃあ君から』

「はい、私は千納女学園3年リョウカと申します。」

「あたしは、千納女学園3年ナツミです。」

淡々と自己紹介をしていった。しかし、こんな女子学生までもが喪杉のメス奴隷だというのか?
そんな呆然とする私にリツコが説明に入った。

「メス奴隷新卒採用の最終審査まで残った2人だ。採用になったら、
 お前と同期になるから仲良くしたほうがいいんじゃないか?」

「新卒採用!?」

このメス奴隷というのはどこまでおかしかったら気が済むのか、まるで理解できない。
そんな中、もうセクハラとしか思えない喪杉の質問攻めが行われていた。

『スリーサイズとメス奴隷の動機もおしえて♪』

「はい、上から87・57・84ですわ。動機は、女として最高の職業であるメス奴隷、
 喪杉様の欲求を満たすことに私の人生を掛けていますわ」

「88・56・80でメス奴隷になって喪杉様の性欲をいっぱい解消したいからです」

『そんなにメス奴隷になりたいんだー。このナースのお姉さん、メス奴隷になるの嫌がってるんだ』

「そんな人がいらっしゃるなんて」

「・・・バカじゃないのか?」

なんで私がそんな蔑まされた目で見られなきゃいけないのか?
2人は、私をゴミでも見るような目で見ていたがすぐに喪杉方を向いた。

『ここまで来るってことは、優秀なんだろうね。その優秀さを見せてもらおうかな
 リョウカちゃんから、メス奴隷の技見せて♪』

「かしこまりましたわ」

指名を受けたリョウカは、素っ裸で座る喪杉に膝まづいた。

「メス奴隷は、オナホ風情だと勉強してきました。でも、ただのフェラではオナホの感触になるとは
 思えなかったので私が独自に開発した最新のオナホフェラをご覧くださいまし」

リョウカが真剣な目で喪杉に頭を下げるとポケットから、一口サイズのゼリーを3つ取り出した。
これから、フェラをすると宣言したのに何故そんな食べ物を出したのか?

『んん?何でゼリーなんか・・・ん?』

そのまま、青りんご味だろうか透明な緑色のゼリーをすぽっすぽっと口に含んでいく。
口内に無理やり3つ分のゼリーを詰めて頬が膨らんだ顔が少し間抜けだ。
今までの上品な顔とは打って変わって間抜け面になったリョウカは、ふがふがと話し出した。

「ほうほ・・・おふひぉ」

『ふひぃ?このままお口に入れちゃっていいの?おっ・・・おおおぉ!!』

ぐにゅちゅっぅ

喪杉は、リョウカの口へチンポの先っぽを差し込んだだけで大きな声を上げた。

『ちっちべたいぃでも・・・おっおぉほぉなんだとぉ!!!』

「んんっはもぉ・・・ふもぉ・・・ちゅもぉぐちゅぅ」

ぐちゅぐにょはむぐもぉ
ちゅぐっちゅもっちゅもぉ

これまで様々なメス奴隷にフェラさせてきた喪杉が未知の感触に喘ぐしかなかった。
その感触とは、チンポが進入してきたことを確認するとリョウカは口内のゼリーを
思い切りかき混ぜ舌とゼリーで亀頭に絡み付けていたのだ。

『おほぉおっおっ・・・暖かくなって・・・こんなエロい技・・・おっおひぃ!!』

「んふぅ・・・んはもぉちゅぅ・・・んふぅ」

もにゅはもぉちゅぅちゅぅ
ちゅぎゅぅはもぉはむぅ

練習とイメージトレーニングを重ねてきたとはいえ、初めてのチンポの圧力に
鼻で息をして涙目になりながらも必死にフェラに没頭する。
我が物顔で暴れるチンポにえずきそうになりながらもゼリーをこぼさない様に
しっかりと唇を締め付け喪杉のももに手を回ししがみ付く。

『ぷるぷるとザラザラがぁ・・・うおぉ・・・おっおぅ』

「んぅ・・・ふぅ・・・んんっふぇもぉはもぉ」

ぐちゅはむぉちゅぅ
たぷはもぉこりっちゅちゅぅ

慣れてきたのか膨らんだ頬に尖らせた唇から下品な啜り音を上げていたリョウカは、
ももに回した片手をすっと滑らせて睾丸まで持っていくと指先で恐る恐る擦りだす。

指先が玉に触れた瞬間、私はなにか憤りを感じただ喪杉を睨み付けることしかできない。
しかし、私の玉に勝手に触れたリョウカに対しての怒りだとはまだ気がついていなかった。

喪杉は、現役女子学生が想像を絶するほどのエロい技を仕掛けてきたことに
眉間にシワを寄せ、腰をブルブル震わせながらリョウカの頭を掴んだ。

『おふぉおっ・・・まさかっここまでとはっ・・・ぐひぃ出してやるぞ!』

「ふもぉちゅほぉ・・・・はもはもぉ・・・はひぃ・・・ちゅぐぅぅ」

『ふぉぉ!?くぅぅ・・・吸え吸えすえぇぇおおおおっぉお!!!』

「ふぐぅぅぅぅ!?」

どぴゅぅうううどくどくぅう

ヒクヒクと口から涎を垂らしながらリョウカの口内へ腰を小刻みに揺すった。
リョウカは、あまりの衝撃に引きそうになるが頭を押さえられて口内に進入する
白濁液に呻きながら喪杉を見上げることしかできない。

『おおおっおおおっ・・・そうだ・・・どんどん吸えぇ!!んおぉおおおぉ!!』

「んんんんぅぅぅ・・・んぐっんぐぅ・・・んんぐぅ」

どびゅどびゅぅ

口内に溜まった白濁液がたっぷり混ざり合ったゼリーを少しずつ少しずつ飲み込んでいく。
白濁液の粘着質な感触が喉に絡みつきながらもごくっごくっと吸引する様を喪杉は、
嬉しそうに眺めている。その満たされた顔が憎たらしくて仕方が無い。

『ふぃーでたでたぁ♪』

「んぐぅ・・・んっんぐっ・・・んぅちゅ・・・ぷはぁはぁはぁ」

やっと開放されたリョウカの口が呼吸でだらしなく開いている。
その瑞々しい唇の中には、先ほどのゼリーや白濁液の存在はない。

『リョウカちゃん、想像以上に最高だったよぉ♪俺の精液はおいしかったかな?』

「はぁはぁ・・・苦いだけでしたわ・・・でも今度は、ゼリー無しで
 ねばねばを味わってみたいです・・・あの感触、癖になりそう」

『ふひひっそっかぁ~♪リョウカちゃんは、点数結構高いよ!
 ナツミちゃんは、どんな技を見せてくれるのかな?』

「あっ・・・ありがとうございます」

「やっとあたしの番ね!あんなお嬢様みたいにしょぼくないから、覚悟しろよ!」

息が整っていないリョウカは、頭を撫でられて恥ずかしげな表情を見せた。
次に指名されたナツミは、待ちきれなかった様子で喪杉に近づく。

『ナツミちゃんは、どんなのを披露してくれるのかなぁ?』

「悶絶させてやるんだから!ここで横になりなさい」

ナツミの強気な言葉遣いは、緊張を隠しているようで少し硬くなっているのが表情でわかる。
喪杉は、ナツミに言われるがままに素っ裸で寝転んだ。

『ぶひひぃ寝転んだよぉ、ナツミちゃん?』

「ふぅ・・・よし、いくぞ!」

大きく深呼吸すると意を決したのか寝転がる喪杉に近寄り、頭に跨った。
そのまましゃがみこみ腰の位置に手を置くと覆いかぶさった。
ちょうど69の体勢で喪杉から、スカートの中はもちろん上着の裾からブラに包まれた
下乳がちらちら覗き見え興奮を仰ぎ、鼻息が太ももに当たる。

『おほっ可愛いパンツだねぇ、くんかくんかしちゃうぞぉ?』

「ちょっちょっとまって、んしょ・・・これで」

白く細い太ももに黒い縁取りにリボンの白いパンツが目の前に広がり喪杉は興奮を高めた。
ナツミは、そんな喪杉の様子に焦りながら胸元のボタン・ブラを緩めゼリーフェラで
ぬめぬねに濡れている勃起チンポを手に取り、胸元へあてがった。
そして、逆さのまま開いた胸元へチンポを差し込んでいく。

すっぷにゅぅ

『おぉこのぷにぷには・・・こんな体勢でパイズリとは♪意表をつかれたぜぇ』

「んっんっ・・・くそっぬるぬるしてぇ・・・にげるなぁえいっえいっ」

『おぉぉ・・・やっぱり10代のおっぱいは・・・弾力がぷるぷるで・・・おふぉ♪』

「はぁはぁ・・・んっどうだっあたしのパイズリは?・・・すぐにびゅびゅってさせてやるからな」

にゅぷ・・・にゅぷぅ・・・にゅぷ

逆さで喪杉に覆いかぶさり、チンポを服の胸元へ差し込む形で前後に身体を揺らしパイズリをしている。
胸元を喪杉の股間に押し付け四つん這いでくいっくいっと動き、前後に艶かしく揺れる股間
裾からみえるおっぱいの谷間に飛び出す亀頭を恍惚とした表情で喪杉は、眺めていた。
しかし、初めてのパイズリで無理な体勢の為か思うように喪杉に快感を与えられてはいないようで
ナツミの行動を十分に楽しんだ喪杉は、満天の笑みで目の前の小振りな尻を鷲づかみにした。

『発想は最高だよぉでももっとパイズリ練習しようねぇ
 それじゃ、ナツミちゃんの大事な部分食べちゃおうかなぁ~むふぅ~♪』

「んっふふんっ・・・そうくるのは・・・お見通しだ!!はむぅぅう」

『むっ・・・おっおふぉぉぉお!?』

ぷにゅ・・・ぷにゅぅにゅぅぅ
はむぅちゅぅぅぅ

ナツミの股間へ顔を埋めようとしていた喪杉が急に仰け反り呻きだした。
その理由は、ナツミが喪杉の睾丸を咥え引っ張り上げたからだ。
チンポをパイズリで固定され睾丸の吸引で思うように頭を上げることが出来ない。

『うほぉったっ玉がっ・・・くおぉっおぉ・・・引っこ抜かれちまぅ』

「はもぉちゅぅぅ・・・ほうは?あはひの・・・はむはむぅ・・・すひにひへいいんはほ?」

にゅぷ・・・ぷにゅぅ・・・ぷにゅにゅ
はむっちゅじゅぅはむはもぅ・・・ちゅちゅぅ

睾丸を咥えているので何を言っているのか分かりづらいがナツミは、
勝気な笑顔でさらに激しく玉をむしゃぶりパリズリの勢いを上げた。
喪杉は、尻を掴んだまま何とか股間に埋めようと頑張るが睾丸を
引っ張られ、身体を起こせず息を荒げることしか出来なかった。

「ちっ乱暴・・・はっ私・・・なんで」

荒々しく喪杉の睾丸にむしゃぶりつくナツミを見て沸々と怒りがこみ上げてきた。
そのとき、健康診断でミヨコの言っていた言葉が頭によぎる。
そこは喪杉様のデリケートな部分だから・・・、デリケートな玉を何の躊躇もなく吸い付いている。
しかも、あの激しさ歯をたてているかもしれない。玉にキズが出来るかもしれない・・・
無意識のうちに出た舌打ちと湧き上がる黒い感情に戸惑いつつも支配されそうになっていた。

『おふぅぅ、もう出そうだ・・・くぅ激しくしろ』

「むぅっふぁい・・・んっふぁむぅっ・・・んむぅはむぅ」

ぷにゅぷにゅぅ・・・にゅにゅぅぷにゅ
ちゅちゅはむはむぅちゅはむぅ

『ふおぉ乳に中出ししてやる!うぉおおおぉ・・・むふぅぅ』

「ふむぅはむぅ・・・んひぃあっあふい・・・ふぁぁっああっん」

どびゅどくどぴゅどぴゅぅどぴゅどく

喪杉が腰を突き出しチンポがおっぱいに挟まれたまま射精を迎えた。
胸に感じる脈動と熱い性欲液の勢いで咥えていた睾丸を離してしまった。
射精が終わりチンポが抜け、胸元に広がる熱いねばねばの液体のせいで
斑についたシミを眺めているとナツミの股間にくすぐったい感触が走った。
チンポと玉が開放されたので喪杉は、ナツミの股間に顔を埋め余韻の呼吸に浸っていたのだ。

『すぅ~むぅふぅ・・・ぷはぁ、ふひひっ湿ってツンと臭いがするねぇ』

「ああんっ・・・くそっ油断し・・・あっやめぇっんはぁ」

『ナツミちゃん、よかったよ~♪それじゃあ、次にいこうかな』

「あぅ・・・ふんっあたしにかかれば・・・当たり前よ」

ナツミは、胸元にしみこんだ性欲汁を確かめるように両手で撫でながら喪杉から離れた。

「あたしのほうが気持ちよかっただろ?こんなにシミが付いちゃったぞ」

「あなたは乱暴すぎですわ!喪杉様は、私の高貴な技を望んでいらっしゃるのよ」

『そう喧嘩すんなよ2人とも気持ちよかったんだから、ぶひぃ』

リョウカとナツミは、初めての奉仕で興奮しているのか上気した息遣いに
着崩したブレーザーから覗き見える肌が色っぽく感じる。
素っ裸で胡坐をかく喪杉は、2人をなだめる様に間に入った。

『2人とも十分メス奴隷に合格なんだけど、最後に確認しなくちゃいけないことがあるんだ』

「「・・・確認?」」

『どっちも彼氏がいるんだよね?』

「あっああ、あたしは幼馴染でタツヒコっていう彼氏みたいなのがいるぞ」

「私も許婚ですけど、将来を誓い合った仲のソウイチロウさんがいますわ」

『そっかそっかぁでも彼氏がいるけど、キスもまだだし処女なんだよね?』

「してるわけないだろ!メス奴隷になるんだからしょっ処女のままに決まってんだろ」

「メス奴隷を目指す身として、純潔を守ってきましたわ。例えソウイチロウさんであろうと」

今まで騒がしかった2人が喪杉の質問に真剣に答えている。
一体喪杉は、こんな質問をしてなにがしたいのだろうか?

『でも、彼氏がいるんじゃ中古かもしれないなぁ。アヤノさん、2人とも処女か調べてよ』

「えっ・・・はぁ!?なんで私がそんなこと・・・」

「あたしは、歴とした新品だ!ちゃんと確かめてくれ」

「そうですわ!こんな乱暴女ならわかりませんが私は、正真正銘の処女ですわ!」

2人は、喪杉の言葉にすごい勢いで反論し始めたがその矛先が戸惑っている私にまで向かってきた。

「早く調べてくれ!まさか・・・メス奴隷の採用を独り占めしようとしてるんじゃ!?」

「嫌悪しているように見せて喪杉様の気を引こうという魂胆ですわね!なんて卑劣な!!」

「なんで・・・私はそんな・・・うぅわかったわよ」

理不尽な暴言を浴びせられているのにも関わらず、私は2人の気迫に負けてしまった。
ナツミが早速膝までパンツを下ろして、それを見たリョウカは、負けじと同じようにパンストごと膝まで下げた。
喪杉は、ニヤニヤ眺めながらなにかリツコと話していたが耳に入らない。

「どうだっ完璧な新品だろ?」

「私も純潔のままですわ」

「・・・確かに綺麗で・・・閉じきってる」

2人の陰部は、喪杉の臭いがして少し気持ち悪かったが先ほどの行為で濡れてはいたが
確かにこの綺麗さほとんど開いていない状態は、素人目から見ても未経験みたいだ。

「2人ともちゃんと処女よ!・・・なんで私がこんなこと」

『ふひっそうか~疑ってごめんよぉ、あとアヤノさんありがとね』

私の返答に喪杉は嬉しそうに答えた。あの様子、知っているのにわざと調べさせたに違いない。
なにやらリツコが色々と何かの準備をしているが喪杉は、それを無視するように起き上がった。

『んふふぅメス奴隷になるんだから、処女はこのチンポで貰っちゃうけどいいよね?』

「そんなものとっくに覚悟しているよ!あたしの処女は喪杉様のものだからな」

「承知の上でここに来ています。メス奴隷として私の処女を貰ってくださいまし」

『嬉しいこと言ってくれるね♪さっきはリョウカちゃんだったからセックスはナツミちゃんからね』

喪杉は、2人の言葉に声を上げてにやけると先ほどリツコが用意した簡易ベッドの上に寝転んだ。
少し萎んでいたチンポも2人の言葉で勃起を取り戻し、ナツミに向かっておいでおいでと手招きする。

『あっパンツは、下げたままでいいよ。そう、そのまま乗っかって』

「うぅ・・・はぁはぁ・・・やっぱり大きい」

『ふひひぃいきなりじゃキツイだろうから、オマンコでチンポをスリスリして準備して』

「わっわかった・・・んっんぅ・・・硬いけど・・・すごいんふぅ」

ナツミは、言われるがままに喪杉に跨り生でチンポを素股のように擦りだした。
両膝にかけたままのパンツがビーンと伸びて少しやり辛そうだ。

『ぷにぷにで濡れてきてるぞ。・・・おいっリツコ!』

「ああ、準備は出来ている。」

「んっんっ・・・ふぁ?」

喪杉の上で股間を擦り付けているとリツコに声をかけた。
リツコは、先ほどから準備していた大きなモニターをこちらに向け、電源を入れた。
すると、そのモニターには呆然としている男が映っていた。

「ああ!タツヒコ!・・・んはぁぁ」

「なっナツミ?ナツミぃ!!なんだよこれ!?ってお前なにしてんだよ!!」

『ふひひっ最後にメス奴隷になることを許可貰ってから、正式にメス奴隷としてセックスだよ』

モニターに映っている男とは、ナツミの幼馴染で彼氏のタツヒコだった。
ナツミは、彼氏に自分が今メス奴隷として評価されてもうすぐで採用されそうな状況を嬉しそう話そうとする。
しかし、タツヒコは自分の彼女が着崩れたブレザーにパンツまで下ろして他の男に跨っている状況に絶望していた。

「はぁ!?本当になんだよこれ!!」

「タツヒコ!見てくれ・・・んふぅんっ・・・もうすぐで・・・メス奴隷になれそうなんだ」

「メス奴隷?一体、何してんだよナツミ!!そんなキモイ男なんかに!!」

「なにぅぅん・・・いってんだ・・・それとあたし・・・初めてだったけど・・・
 パイズリで射精させたんだぞ・・・えへへ」

「ふざけんな!!パイズリってお前、胸触るの嫌がってたじゃねえかよ!!」

「なんでぇ・・・喜んでくれないんだよ!んっんぅ・・・くそっタツヒコのバカ!!
 やっと・・・メス奴隷になれるのに・・・くそっくそっ邪魔すんなよ」

「邪魔ってなんだよ!!わけわかんねぇよ、くそっどうなってんだよ!!」

「もう、タツヒコなんか絶交だ!あたしはこれから・・・メス奴隷として生きてくんだ」

『ぐひひぃ、彼氏は反対みたいだねぇ・・・どうするナツミちゃん?』

最初は、嬉しそうに自分の晴れ姿を報告していたのだが余りにも理解のないタツヒコに
ナツミは限界がきたようだ。タツヒコの不甲斐なさに眉間にシワを寄せ涙目で絶交を言い渡す。
そして、ナツミは真剣な瞳で喪杉を見下ろした腰を上げた。

「もうタツヒコなんかどうでもいい。・・・喪杉様、あたしの処女を貰って下さい。メス奴隷にして」

『ふひひっあんな彼氏で大変だねぇ♪いいよいいよ、メス奴隷に採用だ♪それじゃ、入れてみよう』

モニターでは、すごい形相でタツヒコが叫んでいるがもうナツミの耳には届かない。
ナツミは、タツヒコとの関係を断ち切るように素股で準備が整い濡れている股間に
自分の愛液で湿った勃起チンポをあてがった。

「んっ・・・大きい・・・んぅんっはぁ・・・」

『おほぉ先っぽがぬめぬめにこす擦れて・・・ほら、入れるんだよ』

「わかって・・・るんだけどんぅ・・・大きくて・・・はぁはあ」

『んおぉ・・・初めてだもんあ。アヤノさん手伝ってあげてよ』

「まっまた私、いい加減にして・・・」

『ちょうどナースだし、それに・・・手伝ってくれたらタマタマ好きにしていいよ』

「えっ?タマタマ・・・?」

ドクンッ

ナツミが喪杉のチンポを入れるのに手間取っていたので私に手伝いを要求してきた。
通常の私なら、断る以前に聞き入れることもないのだがタマタマという単語に身体が反応していまう。
ナツミが掴んでいるチンポのしたで少し垂れている睾丸に目がいってしまった。
頭では、抵抗を考えているのだがそんなこともむなしく睾丸につられて喪杉に近づいてしまう。

「ふぅふぅ・・・おまえなんかっ・・・んぅんっ手助けなんかいらねぇんはぁ」

『そう言うなって、ほれほれアヤノさんお願いね♪』

「・・・ごくっ」

先ほどから私の思考は、睾丸で埋め尽くされ始めていてまともな考えを持つことが出来ない。
ナツミの後ろに膝を置くとまた黒い感情が芽生えてきた。
この娘、さっき私のタマタマを乱暴に好き勝手にむしゃぶりついてたよね・・・
そんな慎みのない娘の初めてなんか配慮する必要ないよね・・・
私は、嫉妬のような感情に蝕まれて無意識にナツミの腰を掴んだ。

「あっ・・・離せぇ・・・うっんっ」

『アヤノさん、おほぉ』

そのまま、私はナツミの腰を喪杉のチンポへ叩きつけるように落とし込んだ。

じゅちゅぅうぅぅ

「くっ・・・ぅぅうぅああああっ」

『いっきなりっしまっる・・・うほぉおぉお』

ナツミは、いきなりチンポが膣内に進入して想像を絶するほどの痛み・衝撃に気を失いそうになった。
その下で喪杉もまさか奥まで突き破るとは思っておらず、処女の締め付けに顔を歪ませていた。
ナツミと喪杉がブルブルと衝撃に耐えるように震えている中で私は、顔を挿入部分に近づけた。
そして、血と愛液が流れていることなど気にも留めず約束通りタマタマに手を伸ばした。

ああ・・・このぷるぷるした感触・・・溜まらない
いっぱい吸われて赤くなってる・・・マッサージしないと

『ふひぃアヤノさんめぇ・・・ふぅふぅナツミちゃんどうかな?』

「いっ・・・問題ねぇよ・・・んいっ・・・」

アヤノによって強引に押し込まれたチンポがナツミの膣内に完璧に入っていった。
ナツミは、痛みとチンポに耐えるように顔をしかめて喪杉の腹に手を付いている。

『ゆっくりでいいから・・・おぉ動いてみようか・・・おほぉタマタマもそんな念入りに♪』

「はぁはぁ・・・大丈夫だよ・・・んっあたしのオナホ・・・マンコで・・・気持ちよくなって」

じゅぶっ・・・じゅぶぅ・・・じゅぶ

身体に力を入れるとナツミは飛び跳ねるように腰を上下に動かした。
ぱんぱんと肌がぶつかりあう音が響き血と愛液が流れ飛ぶ。
取り付かれたように睾丸を撫で回すアヤノは、目の前のセックスなど視界に入っていなかった。

『おおぉ・・・最初から腰使いが・・・おほぉぉ』

「んっんくぅ・・・んふぅ・・・はぁくぅぅ・・・んっんっ」

じゅぶっ・・・じゅぶっ

気合で揺すっていても流石に痛いのか時折、動きが止まってしまう。
腰を上げることが出来ず痛みを和らげるようにくねる動きに功を奏して喪杉の快感を煽っていた。
アヤノに玉を撫でられ、彼氏からナツミの処女を奪った征服感、その初々しい締め付けに
気丈な態度、もう喪杉は射精感がこみ上げてきていた。

『おっおっおぉ・・・ナツミぃ出してやるぞ!初中出しだ!!』

「んんっ・・・出してくれ・・・中で・・・あたしの中でだしてぇぇ」

じゅぶじゅぶ・・・じゅぶじゅぶ

『ナツミは俺の物だからな!!んおっぉおおぉ』

「しょそうだ・・・あた・・・めしゅんぅっぅぅぅああっあっああ」

「ああっ・・・どんどんキュッってなってく。はぁはぁ」

ぴゅどぶぴゅぅどぶどぴゅど

ナツミが俺の所有物だと宣言すると腰を掴んで奥の奥を狙って性欲液を発射した。
膣に差し込まれたチンポから津波のように押し寄せる熱い液体に体中が振るえ
普段のナツミでは絶対出さないような幼稚な叫び声を上げて中出しと同時に絶頂を迎えた。

彼氏ことタツヒコは、モニター越しで喪杉のドヤ顔とナツミの自分の見たことのない
満たされた幸せそうな顔で抱きしめあうのを最後に映像が切れてしまった。

『よーし、そのままじっとしてろよぉ・・・ぉっと』

「んっ・・・はぁはぁ・・・んひぃあはぁ」

「きゃっ!?わっ私・・・」

タマタマを撫でることに没頭していた私は、ナツミが後ろへ体重をかけてきたことによって
我にかえってしまった。急いで喪杉から離れるが手は、絶妙な感触のタマタマを求めむなしく動いていた。

喪杉は、倒れこんできたナツミを抱きしめていたが身体を起こし後ろのほうへ持っていく。
されるがままに後ろに手を付いたナツミは、腰を上げたM字開脚のような体勢になる。
そのまま喪杉は、膣内の精液をこぼさない様にチンポを抜き取った。

ぬぽっ

純潔の血と愛液でぬるぬるのチンポがびぃんと飛び出し、
ナツミのマンコからは、ぬわぁと赤と白の濃厚な液体がにじみ込んでいた。

『おほっ出た出た♪ナツミちゃんよく頑張ったな、これからもっと慣らしてあげるからね』

「はぁはぁ・・・ああ、あたしはこれで・・・メス奴隷だ・・・」

『次は・・・リョウカちゃんだね、ぶひぃ♪』

「やっとですわね!乱暴女とは違いますから、期待してくださいまし」

初めての中出しセックスで息が整っていないナツミを休ませて喪杉は、
リョウカの処女も奪うために少し離れた位置で横になった。

『今の見てたから、手順わかるよね?そのままスリスリだ』

「わかってますわ・・・それでは失礼します」

『おおっもうムレムレじゃないか♪』

「あんっ・・・メス奴隷たるもの・・・準備はっぁ・・・怠りませんわ」

リョウカは、パンストとパンツを下げたみっともない格好のまま喪杉へ跨った。
ナツミと同じようにチンポと陰部を擦り合わせ準備を始める。
ナツミとの行為の間軽くオナニーで準備をしていた為、潤滑も十分に取れていた。

『おほぉ・・・リョウカちゃんの・・・柔らかいねぇ』

「あっあん・・・お褒めにっうぅ・・・あずかり光栄ですわ・・・あはぁ」

『おおぉ・・・早速だけど、リツコ!・・・リョウカちゃんも彼氏に許可取ってね』

「ええっ・・・あんっあっ・・・ソウイチロウさん」

リツコが再度モニターを付けるとタツヒコとは違った男が映った。
この流れからいくとモニターの男は、リョウカの許婚であるソウイチロウなのだろう。

「リョウカさん?これは一体?」

「ソウイチロウさん、率直に言いますわ・・・あふぅ」

「えっなにしてっえっええぇ!?リョウカさんなにしてるんだ!?」

「静かにして・・・下さい。んぁぅ・・・私、今から喪杉様に・・・処女を捧げますがよろしいですね?」

「なに言ってるんだ!?今なにしてるんだ!!おい、リョウカさん!!」

「あっあなたは・・・乱暴女の男とは違うと信じていたのに・・・わかろうともしないだなんて最低!!」

「ちょちょっと待ってくれ!!状況が理解できな・・・」

「黙りなさい!!あなたとの婚約は、解消します!私、メス奴隷としての人生を選びますわ」

『おぉ・・・リョウカちゃんはっきり言うね~いいのぉ?』

「はい・・・んふぅ・・・あんな裏切り者はもう知りません。私の処女・・・ご賞味くださいませ」

リョウカは、信じていた許婚に裏切られ涙が溢れそうになるが必死にこらえた。
あんな甲斐性のない許婚と縁を切ってメス奴隷になれば、もっと素晴らしい日々を送ることが出来るからだ。
そして、見よう見まねでチンポを陰部にあてがい先っぽで軽く擦りだしたが背後に気配を感じて手を止めてしまった。

「なんですか!?あなたの手など必要ありませんわ!」

『そうみたいだから、ごめんね~アヤノさん』

「あっ・・・なんで私・・・くぅ」

私は、ナツミと同じように挿入を手伝うとタマタマを撫でてもよいという約束が
頭に残っていたので無意識にまた、挿入の手助けをしようと近づいてしまったのだ。
タマタマに釣られたとはいえ自分がまるでメス奴隷のように喪杉のために
動いてしまったことに悔しくて仕方がなかった。

「邪魔が入りましたが・・・リョウカの初めて・・・貰ってください」

『アヤノさんめぇ♪・・・おう、リョウカちゃんよろしく』

くちゅ・・・じゅぶぅぅうっぅ

「んひぃいっぃ・・・ふとぃ・・・んはぁぁんくぅぅぅ」

『おおおふぉぉぉ・・・やぶっちゃうよぉ・・・おほぉっぉ』

ぐじゅぅぅぅ

あまりの痛さ・感触に腰を引きそうになるがあの乱暴女が出来たこと自分にも出来るはずだ。
そう言い聞かせてリョウカは、唇をかみ締めながら無理やりチンポを押し込んだ。

「はぁ・・・はぁ・・・いっはぁ・・・」

『おほぉリョウカちゃん・・・締め付けて・・・おひょぅ』

「んはっぁ・・・もすぎぁま・・・いきますわよ」

『おっそんなぅ・・・おおおぉ』

ぐちゅ・・・ぐちゅぅ・・ぶちゅぅ

本当は、痛みで動けないのだが自分のプライドが乱暴女に劣ることを許さない。
全身に力を入れて腰を揺することに集中した。

「いかぁが・・・ですかぁ・・・あんっ・・・わたくひぃ・・・オナホは?」

『いいよぉ・・・おおぉおほぉ』

ぶちゅ・・・ぐちゅぅ

リョウカは、手で支えきれず喪杉に覆いかぶさるように抱きついた。
喪杉は、ギュっと抱きしめてリョウカのうなじに顔を埋め
麗しいお嬢様の匂い・体温・膣内と思う存分堪能する。

「もぅぎしゃま・・・んはぁ・・・んふぅあぅ」

『ふぅふぅ・・・おほぉそろそろ出そうだぁ』

「ろっろうぞ・・・なかにくだしゃ・・・んあぁぁぁ」

『うひっもちろん!中出しだぁおおおおおぉ』

どぴゅぴゅぅどぶどぴゅどどぶぴゅぅ

きつくリョウカを抱きしめ、ギシギシと身体を揺さぶると思う存分膣内へ射精をした。
喪杉に抱きつかれ身動きが出来ないが少しでもと腰を揺すり射精を促す。
ラブラブなカップルのような体制で抱き合ったまま、中出しを終えた。

「あっ・・・あぅぅ」

『ふぃ~きもひいぃ・・・ほぉぉ』

たっぷり注ぎ込んだ尻を撫で回しながら、リョウカの肩越しにモニターの
ソウイチロウに見せ付けるようにニヤけたのを最後に途切れていた。
軽く余韻に浸っていたが喪杉は、リョウカと繋がったまた持ち上げるとナツミの横へ下ろした。
ゆっくりと腰を引き抜くとリョウカのマンコからは、ナツミと同じように血と性欲液で滲み溢れている。

『おほっ♪いっぱい出しちゃったよぉ、零れないように蓋をしようね♪』

「ぁ・・・もすぎさま・・・」

「はぁはぁ・・・はふぅ」

汚した2人の陰部を眺め、嬉しそうに頷くと膝辺りで止まったままのパンツに手をかけた。
オムツをかえる幼児のようにパンツを穿かされて恥ずかしかったが破瓜の余剰で身体に力が入らなかった。
履かされたパンツが早速、膣内の精液と血が押し寄せてじわっとシミが広がっていった。

『2人ともおめでとう!君たちは、もうメス奴隷だよ、ふひひっ』

「ふぅふぅ・・・やった・・・うれしい・・・へへっ」

「ありがとう・・・ございました・・・はぁぁ」

メス奴隷になれたことに喜び2人の感極まった顔を見て喪杉は、堪らなくなり2人ごと抱きしめた。
喪杉は、極上の現役女子学生を彼氏から奪い取った征服欲と純潔を汚した支配欲を満たして
とてつもなく気持ち悪い笑みを浮かべた。

『ふひひぃ・・・アヤノさんもいっしょにメス奴隷になっちゃう?』

「・・・っ」

すっかり睾丸の虜にされてしまった私は、喪杉の言葉に答えることが出来なかった。


仕上げ


『ナツミちゃん、リョウカちゃん!今日からメス奴隷の仲間入りだ!』

「ふふっやった・・・」

「はぁはぁ・・・よろしくお願いしますわ」

2人の女子学生の全てを自分のものにした喜びに打ち震えた喪杉。
破瓜の余韻で横になった2人に覆いかぶさり玩具を手に入れた子供のように
乱暴に抱き寄せて鼻息を荒く気持ち悪いうめき声を上げると
交互に顔中を舐めまわすように唇を奪っていった。

『むふふふぅふひぃ♪・・・むちゅぅ~ちゅちゅぅ♪』

「ちょっと・・・んちゅっ」

「喪杉様ったらぁ・・・ちゅちゅぅ」

「・・・きっキモっ・・・うぇ」

素っ裸の気持ち悪い男に処女を捧げ恋人にも別れを告げたにも関わらず
2人は、満ち足りた心地のよいうっとりとした表情でキス攻撃を受け止める。

『ふひぃ・・・そういえば2人とも彼氏イケメンだったねぇ
 それと比べて俺はどう?・・・むふふぅんぅ?』

「喪杉さまはって・・・えっと・・・」

「そんなこと・・・いきなり言われましても・・・」

『遠慮しなくてもいいって!メス奴隷なんだから思ったこと言っていいんだよぉ?』

「うぅ・・・常にニヤけてるし・・・はぁはぁって息が気持ち悪いです・・・
 それになんか全てにおいてだらしなくて・・・ニートの王様みたいと思いました」

「私たちの初めてなのに・・・全く動かないその無気力ぶり・・・
 信じられませんでしたわ・・・なんといいますかとにかくクズだと思いましたわ」

ナツミとリョウカは、うっとりとした表情のまま喪杉に見たままの印象を答えた。
2人の言うとおり喪杉は気持ち悪くクズということは確かだ。
しかし、おかしなことにメス奴隷たちはなぜ喪杉を気持ち悪いと認識しながらも
いやらしい行為を受け止め喪杉の良いように扱われているのか。
そんなキツイ返答にも喪杉は、嬉しそうに声を上げて鼻を膨らませた。

『そっかぁ~俺クズだもんね~♪ふひひぃっそんな俺のメス奴隷になれて嬉しい?』

「うん・・・喪杉さまって本当に駄目っぽいしメス奴隷になっていっぱいお世話したい・・・」

「はい・・・喪杉様クラスのニートともなるとメス奴隷が何人いても足りないんではなくて?
 私も喪杉様のお世話を・・・性欲処理をさせて頂く為に人生の全てを賭けますわ」

『むひっ♪いいよいいよぉ・・・これからよろしくね・・・むちゅぅ』

もう一度の頭を抱き寄せ、2人いっぺんにねちっこいキスをすると喪杉は起き上がった。
ナツミとリョウカは、喪杉のキス攻撃で顔をベトベトにしながらウットリと蕩けて
破瓜の余韻に浸っている。先ほどの行為で制服が乱れ、力が入っていない足は
スカートが捲れ下着に喪杉の中出しされた精液でお漏らししたような染みが広がっていた。

『ナツミちゃんとリョウカちゃん、初めてのハメハメご苦労様♪
 後は、休んでおいてね。あっ制服は脱いでここに置いといて・・・リツコ手伝だってあげてよ』

「ああ・・・大丈夫か?」

2人は、言われたとおりフラフラしながらも制服を脱ぎ始めた。
リツコに介抱されながら乱れたブレザーをゆっくり脱いでいき
喪杉は、傍に胡坐で座りながら女子学生の生着替えを視姦していた。
やがて、脱ぎ終え下着姿になると2人は軽く会釈をして広間から出て行った。

『ふひひぃアヤノさん、かまってなくてごめんねぇ』

「っっ!?・・・なっなによっくっ・・・」

2人を見送った喪杉は、再びいやらしい笑みで私のほうを向いた。
あの2人がいなくなったってことは、次は私の番かもしれない。
喪杉への嫌悪感とタマタマへのいやらしい感情に揺れ動く私は、何も言い返せず
身を固くすることしか出来なかった。しかし、いまだに先ほど触ったタマタマの
感触が忘れなれないのか無意識に手をにぎにぎしていることには気がついていない。

「喪杉様、次はこれを・・・」

『おっこれこれっ・・・アヤノさんどっちがいい?』

「えっそれってさっきの娘たちの・・・」

喪杉は、先ほどの2人が脱いでいったブレザーをリツコから受け取り
リツコと一つ一つを広げて私に見せてきた。また、服装を着替えさせられるのか?

『着衣パイズリで染み塗れのやつとまだ綺麗なやつ、どっちがいい?』

「どっちって・・・そんなの着ない!着るわけないでしょ!!」

『ふーん、そのおっぱい丸出しのエロいナース服がいいんだぁ』

「ふんっそんなはしたない服がいいとは・・・変態だな」

「なっ!?これは・・・あんたたちが着せたんじゃない!!」

胸元がハート型に開き股下数センチしかないスカートのいやらしいナース服は、
好き好んで着ているわけじゃない。なんでこんな屈辱を味わなければいけないのか。
でも、こんなナース服よりもブレザーのほうが露出が少なくてマシかもしれない。

「・・・わかったよ、着ればいいんでしょ」

『ふひっ素直じゃないんだからぁ、一人じゃ寂しいのかなぁ
 二着あるしリツコもついでに着とけよ』

「そうだな・・・じゃあ、こっちにしておこう」

「ちょっちょっと待ってよ!私もそっちが・・・」

リツコは、あろうことか染みのない綺麗なほうのブレザーを手に取った。
折角着てやることにしたのに精液塗れのほうなんか着たくない。
必死に止めようとするが早速スーツを脱ぎ始めたリツコは、鋭い目で私を睨んだ。

「お前に気を使ってやったのがわからないのか!喪杉様の性欲が染み付いた
 ブレザーのほうがいいのは当たり前、それぐらい察して欲しいものだ」

「こんなのがいいって・・・うぅ・・・はぅ」

テキパキと着替ているリツコに染み付きブレザーを押し付けられた。
手にとって見るとすごい濃厚に精液が染みこんでいた。
漂ってくるであろう悪臭に顔をしかめるが一向にそれがない。
疑問に思ったのも束の間、その理由に気がついてしまい頭が真っ白になった。
それは、この染みこんだ精液があのいやらしいタマタマが作ったものなのだ。
タマタマから作られたものだと思うと悪臭どころの話ではない。
むしろ自ら顔を埋めてその臭いを嗅いでみたい、そんなことまで頭によぎっていた。

『ふひっ?どうしたの、アヤノさん?染み付きがそんなに嬉しい?』

「・・・はっ!?そっそんなこと・・・着ようとしただけでしょ」

不幸中の幸いか喪杉の言葉で馬鹿な行動を止めることが出来た。
私は、羞恥を隠すように急いでぴったりとしたナース服を脱ぎ始める。
ここまでの異常な出来事に常識が飛んでいるのかタマタマや精液に
興奮するのを指摘されるのは恥ずかしいが着替えを見られるのはもう
恥ずかしいと感じなくなっていた。そして、染み付きブレザーも着終える。

『なかなか似合ってるんじゃない?・・・アヤノさんもリツコもエロいねぇ』

「ふっそうか・・・アヤノも喜んだらどうだ」

「・・・くぅ」

私とリツコが年齢には無理があるブレザー姿になった。高身長の為か
サイズが合っておらずぱっつんぱっつんなリツコは喪杉に褒められて軽く顔を綻ばせた。
リツコのような高スペックな女性が喪杉に尽力しているのか理解に苦しむ。

「こっこんなもの・・・はぅ」

そんな中私は、上着に染み付いた精液が気になって仕方が無かった。
あのタマタマが作った精液は、風呂場でブルマに染み付いたやつを流されて以来久しぶりだ。
実際にはそんなに間があいているわけではないのだが無意識に募ったタマタマへの興奮
精液への興味が私の心を高鳴らせていた。カピカピの染みを撫でため息をついてしまう。

『アヤノさん、染み付き喜んでくれたんだぁ俺も嬉しいよぉ、ふひっ♪
 しかも、次はアヤノさんが主役だよぉ~』

「ふふっ喪杉様、持ってきたぞ」

染みに夢中だったが私が主役という言葉に気を取り戻した。
喪杉に褒められたことが余程嬉しかったのか機嫌の良いリツコは
なにやら中途半端な高さに固定するような器具が付いた椅子のようなものを持ってきた。

「これって・・・なにをするのよ」

「これは開脚台だ。お前の為に持ってきたんだぞ」

「かっ開脚・・・台!?」

この二つある器具に足を固定する・・・こんなものに乗せられたら
どんな酷い辱めをわからない。私は、必死に抵抗を試みようとする。
しかし、一向に私に近寄ってこない。それどころか喪杉が開脚台に近寄った。

『よっこらせっと・・・ふぃ~』

「よし、これで固定出来たぞ」

驚くべきことにその開脚台に喪杉自ら乗ったのだ。
素っ裸のせいで開かれた脚の股間が丸見えになっている。

「どういう・・・っ!!??」

『ほぉらっアヤノさん、好きにしていいよぉ』

喪杉は台の上で両手を頭に置いて背中を倒し楽な体制になる。
脚が広げられた状態で晒された股間が私の視線を釘付けにしてしまう。
腰を突き出した格好で半立ちのチンポの下のタマタマまで丸見えになっていたのだ。
どう見たって罠なのだが少しでもタマタマを意識してしまうと理性を保てずにはいられない。

「喪杉様の好意を無駄にするな、ほらっ」

「あっ・・・ぁぁ・・・」

『ふひっ♪』

いとも簡単にタマタマの虜にされた私は、リツコにされるがまま喪杉の前に跪かされた。
鼻先10センチほどの距離にタマタマが見える。これまで挿入していたりスケベ椅子の中からと
邪魔が入ってちゃんと見れていなかったが今回は違う。邪魔が一切無くしかもわざわざ見やすく
するために開脚台にまで乗っているのでハッキリとチンポの根元からタマタマが見えていた。

「チンポは押さえてやるから・・・どうだアヤノ?」

「ふぇ?・・・あっふぁぁぁ」

リツコは、タマタマから目が離せないでいる私にチンポを上のほうで押さえ
手の平を受け皿のようにタマタマの下へ添えるとテンポよく上下させた。
その動きに合わせてタマタマがたぷんたぷん踊るように跳ねた。
私は、タマタマの動きに見境も無く歓喜の悲鳴を上げてしまう。

『アヤノさ~ん、タマタマっどうしたいのぉ?』

「ふぁっ・・・あっ・・・あぁっ・・・」

喪杉が私に話しかけるが弾むタマタマに夢中で返事をする余裕がない。
少し黒ずんでシワが目立つ皮に包まれた睾丸が二つ、リツコの手の平で
たぷんたぷん波うつように弛み跳ねる。そのタマタマを見て私は
どんどん理性が無くなって鼓動・呼吸が激しく興奮が増してきた。

「ごくっ・・・はぁはぁ・・・ふぁぁ・・・」

「睾丸にメロメロじゃないか、私のおっぱいを始めた見たときの喪杉様と同じ反応だな」

『鼻息がくすぐったいよぉふひひっ♪』

私は、興奮に染まりきった思考の中でタマタマへの思いが急激に高まっていた。
セクシーな黒ずんだ色で皺くちゃなのになんて愛くるしい丸みをしているんだろう。
どうみても汚い男の恥部でしかないタマタマもその興奮で高まった頭の中で
喪杉の身体の一部ということも忘れそのタマタマの可愛らしさにタマちゃんと
愛称までつけてしまうほどの存在と認識を強めていった。

「はぁはぁ・・・かっかわいい・・・タマちゃん・・・はぅぅ」

『ほひっ!?タマちゃんって・・・むふふふっ♪』

喪杉は予想を上回るアヤノの反応に半立ちのチンポを再び勃起を
ビンビンにさせると涎をたらしながらアヤノを見下ろした。

『アヤノさ~ん、タマちゃん見てるだけでいいのかなぁ?』

「あぁ・・・ふぇ?・・・えっ?」

弾む動きに合わせて血走った視線で追っかけていたが急にリツコは手を止めてしまった。
勃起で反り返ったチンポを押さえ私を見下すように笑うと軽く口を開けてタマタマに近づいていく。

「なにもしないなら、私がタマちゃんを頂くぞ?・・・んぁぁ」

「えっ・・・?・・・・だっだめぇ!!」

私は他の女にタマタマを取られることに我慢できず
とっさにタマタマに近づくリツコの顔を抑えてしまった。

「それなら早くしろ!喪杉様を待たせるんじゃない!」

『おおぉ・・・タマちゃんがアヤノさんに舐め舐めして欲しいっていってるよぉ?』

「ほっ本当でしょうね!?・・・うぅタマちゃん・・・タマちゃんっはむぅぅ!!」

タマタマへの劣情に染まった私は、喪杉のバカバカしい言葉でも鵜呑みにしてしまった。
タマちゃんが私に舐め舐めして欲しいといってる、そんなの我慢できるはずも無い。
無我夢中で大きく口を開けタマタマにむしゃぶりついた。

『むほっ♪・・・おっおほぉぉ暖かいよぉ♪』

「むふうっぅ!!・・・はむっぅうっはうはぅぅ」

「歯を立てないように気をつけろ」

そんなこと言われなくてもこの私がタマちゃんを傷つけるようなことをする筈が無い。
ハムハムと優しく恋人に濃厚なキスをするように唇を絡み合わせていく。
ダボダボした皮、コリコリした丸い二つの睾丸の感触・口内に駆け巡る少しキツイような味
私はタマちゃんを咥えただけで歓喜に満ち溢れはしたなく絶頂してしまった。

「はむぅはむぅ・・・あぅはぅぅちゅぅるんっ・・・・むふぅぅう♪」

『おっおっおぉ・・・タマちゃん喜んでるよぉ』

そのまま唇を進めていくと二つの睾丸が完全に口内に入ってしまった。
タマちゃんが私の口の中にいる。それだけで情愛に満ち溢れる。
するとリツコが私の耳元に近づいてきた。

「はっはむぅ・・・はむぅはぅぅ」

「私がタマちゃんの気持ちよくなるポイントを教えてやる
 よぉし、そのままゆっくりと唇で刺激するんだ」

タマちゃんが気持ちよくなるという言葉に蕩けた思考でも反応してしまう。
口でタマちゃんを味わいながらリツコに耳を傾ける。

「舌全体でタマちゃんを包み込むように舐め上げろ
 睾丸の丸みにそって舌でなぞっていくんだ」

「むふぅ・・・れろぉれぉはふぅぅ」

『おっおぉぉ・・・ほぉほぉ』

言われたとおりタマちゃんの丸みにそって舌で舐め上げていく。
舌で持ち上げたタマちゃんの重み、柔らかい皮に包まれた丸みを
口内で存分に味わっていく。

「一通りなぞったら、次は舌を尖らせて先が触れるくらいの位置にしろ
 そして、左右に思いっきり舌を振ってタマちゃんを攻め立てろ」

「はむぅ・・・れぉぉ・・・れろれろれろれろぉぉ」

『むふぅ・・・すっすげぇ・・・アヤノさんがここまで・・・ふひぃ♪』

舐め上げていた舌を軽く引っ込めて舌の先でタマちゃんを思いっきり攻めてみた。
私の舌の攻撃に合わせてぷるぷると気持ちよさそうにタマちゃんが反応してくれる。
すごく恥ずかしい音が出てしまうがタマちゃんの気持ち良いのならそれくらい我慢できる。

「攻め立てるのが気に入ったのか?だが同じ動きではタマちゃんが飽きてしまうぞ?
 次は口に唾液を溜め込んでゆっくりと優しく吸引するんだ。下品な音が鳴ればそれほど喜ぶぞ」

「れろれろぉ・・・れぉ・・・んぅんっ・・・ちゅるぅちゅるぅぅう」

『おっおぉ・・・・おひぃくぅぅぅタマちゃんがぁ・・・おっほぉ♪』

吸引にタマちゃんがきゅぅっと切なげに震えている。
私もタマちゃんの可愛らしさにきゅぅっと胸が締め付けられる思いになる。
口内に感じるタマちゃんの味に溺れそうになるが気を取り直し丁寧に丁寧に
唾液を溜め啜る音を立てながらタマちゃんを吸っていく。

「これまでの動きを臨機応変に偏りがないようにしていけ。
 タマちゃんに喜んでもらいたいんだろ?だったら心を込めてやってみろ」

「むんぅう・・・れろれろれろぉぉ・・・ちゅるるぅうちゅちゅぅ
 はむはむぅ・・・はむぅちゅるぅうぅ・・・れろれろぉぉ」

『おふぅタマちゃん最高ぉ・・・おおぉぉおっほぉお♪』

私は激しく鼻で息をしながら、教えられたとおり全力でタマちゃんを舐め上げていった。
ねっとりと舐め上げては舌で攻め立ててたっぷりと吸引してはまた舌で攻め立てる。
タマちゃんに休む暇を与えないように優しくしつこく持てる限りの愛情を注いでいった。

どれくらい舐めていたのだろうか、しばらくして喪杉の我慢の
限界がきたのか荒々しく呼吸しながら私の頭に手を置いた。

『アヤノさぁん、タマちゃんの中どうなってるかな?』

「はむはぅ・・・ちゅぅう・・・むぅ?」

私は邪魔してきた喪杉を睨みながら、タマちゃんの中を考えてみた。
タマちゃんって睾丸だよね、睾丸って精子を作る・・・!?

『気が付いたみたいだねぇ・・・アヤノさんの舐め舐めのお陰で
 タマちゃんい~っぱい精子作ってるよぉ♪』

「はぅぅ・・・♪」

私の口に反応してタマちゃん頑張って精子作ってるんだ。
そう思うと母性本能を刺激されたのか胸の奥が暖かくなってくる。
精子作るのはタマちゃんの仕事、私がいっぱい手伝ってあげるからね。

『ふひひぃ・・・でもぉアヤノさん、結構長いこと舐め舐めしてるけど
 精子作ってばっかで大丈夫かなぁ?』

「ふぁむぅ・・・はぅ・・・ひぃ!?」

喪杉の言葉に私はある恐ろしいことに気がついていしまった。
私の口の中でタマちゃんが頑張って精子を作っている。
それだけなら喜ばしいことなのだがその精子がタマちゃんに溜まっていくばかりで
私が舐めてから一度も射精されていない。これまで喪杉はことあるごとに メス奴隷に奉仕させ射精してきた。しかも、その精液は常人よりも量が多い。
私が舐めれば舐めるほど精子が蓄積されて最悪の場合は・・・

『ぶひひっ精子が溜まりまくってぇタマちゃん破裂しちゃうかもっ』

「んぱぁ・・・ひぃぃそっそんなぁ」

タマちゃんが破裂してしまうという恐怖に口を急いで離した。
私の唾液でふやけ気味のタマちゃんは心なしか舐める前よりずっしりと
重みが増したような気がする。精子が許容量を超えているのかもしれない。
早くタマちゃんから精子を抜き出さなければいけない。どうすればいいか?

「くっくぅうぅ・・・こっこんなことっ」

『ふひひっ・・・早くしないと破裂しちゃうよぉ』

タマちゃんを救う方法が一つある。だがそれにはある問題がある。
その方法とは、喪杉のチンポを刺激して射精させることだ。
精子が出るのはチンポからしかない、単純な話だがそれを認めるわけにはいかない。
タマちゃんはかわいいから問題ないがチンポは別次元の話になってくる。
チンポを射精させるとなるともう喪杉のメス奴隷になってしまうようなものだ。

「どっどうして抑えたままなのよっこのままじゃタマちゃんがぁ!」

「んっ?このままシコシコしていいのか、喪杉様?」

『駄目だよぉアヤノさんのお陰で溜まった精子なんだから、
 アヤノさんに射精させてもらいたいなぁ』

私は、チンポを抑えていたリツコに助けを求めるが聞く耳を持ってくれない。
先走り汁でネトネトになっている勃起チンポを私の前で揺らし始めた。

『タマちゃんが苦しんでるのにアヤノさん、何もしないのかなぁ?
 ほれほれっアヤノさんが責任持ってびゅびゅってすっきりさせないと』

「くぅ・・・はぅうぅ」

「服に染み込んだ他の女が出させた精液じゃないんだぞ?
 全部、アヤノがタマちゃんに作らせた精液なんだぞ?」

精液が染み込んだブレザーに手を添えて私はタマちゃんとメス奴隷の
葛藤に揺れ動いていた。他の女が出させた精液じゃない私がタマちゃんを
目一杯可愛がった精液が今目の前に詰まっているのだ。
タマちゃんの命の結晶を味わってみたい・感じてみたい欲求を
喪杉のメス奴隷となってしまう抵抗が邪魔をする。

「はぁはぁ・・・うぅ・・・」

『ほひぃ、苦しいよぉアヤノさんに楽にしてもらいたいよぉってタマちゃんがぁ♪』

このままチンポを咥え射精させるとタマちゃんはすっきりして喜んでくれるだろう。
しかし、チンポに奉仕するということは一線を越えてメス奴隷になると宣言したようなもの。
その葛藤の中である気づいてはいけない、理解したくない考えが頭によぎった。

「タマちゃんが喜べば・・・喪杉も喜ぶ・・・」

『ふひぃ?タマちゃんは俺の身体の一部なんだから、当たり前じゃない』

「そっそれじゃあ・・・喪杉が喜べば・・・タマちゃんも・・・よろこぶ」

『そうなんだよねぇ、アヤノさんがい~っぱいサービスしてくれたら
 俺もタマちゃんも大喜びだよぉ♪』

まずい、私の思考がありえない方向に変わろうとしていた。
最初は喪杉のメス奴隷になる気なんて毛頭もなかったが今となっては違う。
メス奴隷になることのメリットを見つけてしまったのだ。
今日見てきた女たちのように喪杉を感じさせればタマちゃんも連動して喜ぶ
しかも、メス奴隷になれば奉仕という名目でタマちゃんを好き勝手可愛がれる。
いつしか私は、メス奴隷になりたい気持ちがどんどん溢れチンポに奉仕する
抵抗も消え去ってこのまま射精させてもいいと考えを改めていた。

「わっわたしは・・・タマちゃんの精液を抜か・・・えっ!?」

「ふんっ優柔不断にもほどがある。喪杉様、射精はこちらで思う存分してくれ」

『なんだぁリツコ?・・・おっおおぉぉぉ♪』

「「「「喪杉さまぁ、こちらへどうぞっ♪」」」」

なかなか決心しない私に苛立ったのかリツコは私を喪杉の股間から
引き離すように押しのけた。そして、喪杉に広間の方を見るように言う。
そこには、キングサイズよりも遥かに大きいベッドの上でセクシーランジェリーで
着飾った十数名のスタイル抜群美女が誘うように微笑んでいた。

「こんなこともあろうかとタマ舐めのときに準備させていたんだ
 さっ喪杉様、そんなメス奴隷失格女なんか無視してあちらで楽しんでくれ」

『ふぉぉぉお・・・すぐ行ってやるからなぁ♪』

喪杉は、ご馳走を目の前にした犬のような顔で開脚台から降りるとベッドに近づいていった。
一瞬にして私への興味をなくされたことに嫉妬のような感情が渦巻く。
ベッドの美女たちは、布団の中心に一人分のスペースを作ると妖艶に手招きしていた。
同姓の私でもあまりの強烈な色気に息を呑んでしまう。

「せっかくタマちゃんを可愛がったのにな、その精液もあそこで搾りつくされるぞ」

「っ!?・・・あっあぁ・・・待ってまってよぉ!!」

『んんぅ?アヤノさん、まだいたの?俺、今取り込んでるんだけどぉ・・・むふぅ♪』

私のタマちゃんと精液を奪われる恐怖に声を上げて喪杉を止めようとする。
しかし、喪杉は私の問いかけにめんどくさそうに答えながらベッドに飛び込んだ。
喪杉の手の掌を返した態度にさっきまでの行為がなんだったのかと苛立ちを覚える。
肝心の喪杉は、ベッドの中心で寝転がるとスタイル抜群美女たちに囲まれ
全身をさわさわと撫でられ気持ち悪い喘ぎ声を上げていた。

『アヤノさん、メス奴隷嫌がってたもんね。もういいから帰っていいよ
 おっおほぉ♪ふひひっどのオナホマンコを使ってやろうかなぁ♪』

「私のはもうトロトロで準備万端よ」
「新しい技を覚えたの、このオナホで試してみない?」
「喪杉さまっ喪杉さまっ中出してほしいなっ」

『ぶひぃぃ♪こいつらめっハメたおしてやるぜっ』

「そんな・・・あっあぁ・・・」

思いもよらない喪杉の拒否に私は絶望で目の前が真っ暗になっていた。
メス奴隷になれないとこれから一生タマちゃんを目にすることが出来なくなる。
そんなの耐えれるはずが無い、しかも早くしないと喪杉が射精してしまう。

するとリツコが目を細め耳元で私を導くように囁いてきた。

「メス奴隷になる覚悟があるんだったら、やることは一つしかないだろ?」

「・・・やること?」

「簡単なことだ、喪杉様にハメたいと思わせればいい。お前は喪杉様のお気にだからな。
 素っ裸になってマンコを広げながら、懇願すればすぐにハメてくれるぞ」

「くぅ・・・」

「嫌ならいいんだぞ?ほらっハメる相手を決めたみたいだな」

メス奴隷への切望はあるのだがリツコの提案は流石に実行に踏み切れない。
しかし、そんな僅かな羞恥もタマちゃんへの欲求には勝てなかった。
喪杉が日に焼けた健康的な美女を騎乗位の体勢に持っていっていた。
ネイビーの紐のような下着に包まれた股間に勃起チンポをねちっこく擦り付けていた。

『お前のオナホマンコに決めたぁ♪たっぷり味わってやるからな♪』

「ふふっ望むところよっひぃひぃ言わせてやるんだから♪」

「もう、時間切れになってしまうぞ?」

「うぅ・・・わかったわよっわかったからまってよぉ!!」

私は居ても立ってもいられず殴り捨てるように染み付きブレザーを脱いでいった。
もう引き下がれるかと下着を脱ぎ、完全に素っ裸になる。

「待ってください!!」

『ふひぃ?おぅちょっとどけよぉ・・・なにかなアヤノさぁん?』

私が裸になったのを見て喪杉は、跨っていた美女を横へ退けた。
美女で出来た背もたれに偉そうに踏ん反り返って私を見下した。

「手を頭に・・・そうだ、脚はがに股に開いて中腰で・・・」

「・・・ぅぅ」

『ほぉぉお♪いきなりおっぴろげちゃってぇなになにぃ?』

リツコに指示通りスクワットするような体制で胸も股間も全てさらけ出した。
喪杉のいやらしい視線で身体が熱くなるが引き下がるわけにはいかない。
そしてリツコが私の言葉をそのまま喪杉様に言ってみろとと指示してきた。

「喪杉様っ・・・アヤノを喪杉様の・・・めっメス奴隷に・・・していただけ・・ないでしょうかぁ!!」

『むひひひぃ♪メス奴隷になったらそのおっぱいもマンコも俺の好き勝手に使っちゃうよ?』

喪杉は、勃起したチンポをビクビクさせながら私の身体を満点の笑みで眺めている。
喪杉が興奮し喜んでいるということはタマちゃんも同じように興奮し喜んでいる。
しかも、周りに極上の美女が居るのにも関わらず私だけに視線を向けているのだ。
もう、私の中で抵抗する気持ちも綺麗さっぱり無くなってただタマちゃんに
喪杉に喜んでほしい・気持ちよくなって欲しい気持ちでいっぱいになった。

「かまいません・・・私の身も・・・心も全て・・・喪杉様のっものですぅぅぅ!!」

『ふひっふひひひひぃ♪それじゃあ、早速このチンポを気持ちよくしてくれ!』

「はっはいぃ!!」

タマちゃんへの欲求・裸になった羞恥・メス奴隷への切望、そしてこれまでの痴態を
見てきたことで溜まった興奮が私を極限の陶酔状態にしていた。
リツコに背中を押され私は、裸のまま喪杉と美女たちがいるベッドに上がっていった。
美女たちに見られながら勃起させたチンポを突き出した喪杉に近づく。

『ほらっ跨れよ、アヤノさんのオナホマンコ味見してやるから』

「はいっ・・・失礼・・・します・・・はぅ大きい」

もう股間の恥部を見られる羞恥もどこかにすっ飛んでしまったようだ。
喪杉に跨り脚を広げて私の体の全てをさらけだしながら、チンポを掴んだ。

『メス奴隷になるって宣言しながらだ、アヤノさんの腰使いでタマちゃんを喜ばすんだよ』

「アヤノは・・・喪杉様のメス奴隷ですっ・・・頂戴しますっはふぅぅぅ!!」

『おっおおぉぉぉぉおっ♪こっこれがっアヤノのぉ中っ♪』

じゅぶぶぶゅぅぅ

ついにチンポに喪杉に奉仕してしまった。お腹に感じる太く熱いチンポの感触に
もっともっと気持ちよくなってほしい気持ちが無意識に腰を動かしていた。
タマちゃん、私がやってあげるから気持ちよくなってと腰を揺さぶっていく。

「あっあぅぅ・・・あっあっあはぁぁ」

『おっおぉふぅ・・・もっと腰を使えぇ!』

じゅぶっじゅぷじゅっぶじゅぷ

騎乗位でチンポの形をお腹で確かめるようにゆっくりお尻を上げると
激しく落とし亀頭から根元までを包み込むように締め上げる。
私は、はしたない喘ぎ声を上げて快楽で涙を滲ませながら上下運動をしていく。

「あっあっあはぁぁぁ・・・お腹にっ・・・すごいっ」

『おっおっおっぅ・・・おふぅぅ・・・ふひひっ』

じゅぷずぶずっぶじゅぶじゅっぷ

私が必死にピストンしているが喪杉はまったく動くかずに私の身体を味わっていた。
大き目の胸がゆっさゆっさとワンテンポ遅れて揺れて喪杉が涎を垂らしながら注目していた。
無意識にそうするのが当然のように喪杉の手を持ち私の胸へ宛がった。

『ふひっおっぱい揉んで欲しいのかぁ!・・・うりゃぁ♪』

「くっひぃぃい・・・胸も・・・お腹もぉ・・・あっあぁぁ」

ぐにゅぅもにゅもみぃにゅにゅぅ
じゅっぷじゅぶじゅぶぅずぶぅ

私の胸に喪杉の手がぐいぐいめり込み、縦横無尽に揉みこまれていた。
お腹の中のチンポも膣内をえぐり込むように亀頭が膨らんでいた。
お腹も胸も喪杉とタマちゃんと繋がって一緒に気持ちよくなっているんだ。
大好きなタマちゃんと身体も心も蕩けあっている。頭がピンク色に染まっていく。

「ふあぁぁぁ・・・あっふぅぅんぅ」

『良い乳だぜっ・・・今度っパイズリに使ってっおおぉぉほぉ♪』

もみもみぃもみゅもみゅぅぐにゅ
じゅっぶじゅっぶじゅぷぅずぶ

「睾丸好きの変態新入りさん、自分だけイっちゃうの?」
「うわっそんな単純な腰使いじゃ、喪杉様が射精するわけないじゃん」

折角、絶頂の頂点に到達しそうになっていたのに周りにいた美女たちが茶々を入れてきた。

「私がタマちゃんを揉んで手伝ってやろうか?」
「タマちゃんって・・・喪杉様の睾丸がタマちゃん・・・ぷぷっ」
「腰使い甘すぎじゃない、中出しは程遠いわね」

「たっタマちゃんをバカに・・・するなぁあぅ・・・あっあっ
 タマちゃんにさっわるなぁ・・・はふぅあっあっ胸がっ」

『おふぉ・・・もっとエロくしないと・・・別のオナホでびゅびゅっしようかなぁ』

ぐにゅぐにゅぅもみぃもみゅ
じゅぶじゅっぷずぶずぶじゅぅ

美女たちの煽りに対抗するようにタマちゃんを触ろうとする手を払いのけ思いっきり捻る様にピストンする。
意識しながらチンポをタイミングよく締め付け角度を変えながらお腹の奥の奥へ差し込んでいく。

「みてっなさい!!くぅ・・・うひぃぃいぃ・・・あぅあぅぅぅぅ」

『こっこのぉ・・・おっおっおぉぉぉおお』

「うわっエロぉ、流石睾丸マニア」
「ふぅん、初めての奉仕にしてはなかなかじゃない」

ずぶずぶずぶずぷずぶずぷぅぅぅ

その動きが私にも喪杉にもトドメをさす形となった。
喪杉は、胸を揉み込んでいた手を腰にスライドさせると力強く上下に揺すった。

『アヤノぉぉぉ思い知れえぇ・・・このメス奴隷がぁあぁぁおおおぉぉぉふぉぉお』

「あっあっあっおっおぉ・・・おひぃぃぃぃぃいぃぃ」

どびゅるるるるぅうぅぅどぶどびゅぅどびゅぅ

喪杉が射精する為に思いっきり私の股間を押しつぶすように腰を打ちつけた。
そこからお腹の中に大量の精液がどくどく流れ込んできた。
ついにタマちゃんの私の精液が・・・体中が歓喜と快楽で痙攣するように震え始めた。

「おっおほぉぉっあぁぁ・・・あつ・・・ぃぃ」

『おっおっおっおっおふぉぉぉ・・・おっおっおぉ』

どぷどぴゅぅどぶぅどぶぅ

私は、信じられないくらいの達成感に多幸感に包まれて昇天していた。
こんな気持ちよくて幸せなことなんて今まで感じたこと無かった。
受験に成功して国立大学に合格したとき、会社で優秀な男性社員に成績で上回ったとき
生きてきた中で何度かあった大きな勝負どころを打ち勝ったときの喜びを遥かに凌駕していた。

「おぉ・・・おっあぅ・・・たみゃちゃん・・・はふぅ」

『おっおぉぉ・・・ふひぃ~・・・ふひっふひひっ♪』

やっとタマちゃんの精液を射精させることが出来た。しかもその精液が私の中に注がれたのだ。
身も心も絶頂の余韻と温かい気持ちでだらしなく口を開けたまま喪杉の胸元に倒れ込んだ。
喪杉は、射精の余韻に浸りながらペシペシ私のお尻を叩き満足気に息を整えていた。
そして、倒れ込んできた私の髪の毛を掴み乱暴に顔を上げさせる。

『これでお前は俺のメス奴隷だ!・・・たっぷり弄んでやるからなっむちゅぅぅ』

「ふぁはぁい・・・よろぃく・・・ふぁちゅちゅるぅ」

自分の所有物だと宣言すると貪るように口を塞いできた。
舌を乱暴に突き入れ遠慮も無く唾液を流し込んでくる。
それを私は、受け入れ唾液を飲み干しながら喪杉の舌を優しく吸っていった。

『ちゅずぅぅぱぁ・・・ふひぃそれじゃあ・・・最後にお仕置きだ』

「ちゅるぅちゅぅぴゃぁ・・・ふぇおしおき・・・えぇ!?」

自分は全く動かない私に吸わせるだけのディープキスを堪能した喪杉は
周りの美女に目で合図しながら、驚くことを口にした。
なんで私がお仕置きされなければいけないのか、疑問に思っていると
美女たちが絶頂の余韻で力が入らない身体を掴み脚を思いっきり広げた。

「やっやめっ・・・なんで私が・・・メス奴隷になったのにぃ」

『だってぇ昔、アヤノのお尻をちょ~っと撫で撫でしただけなのに警察呼びやがって
 お陰で留置所に入れられるは前科つくはホントにムカついたんだもん』

喪杉と私が始めて会ったときの話だ。にやけた気持ち悪い男が街中にも関わらず
ぶつかるフリをして私のお尻をねちっこく痴漢してきたから、速攻警察に突き出した。
その時は、女性の敵である痴漢を成敗しただけなのだが今では立場が違う。
喪杉はメス奴隷に君臨するネオニート、今ではメス奴隷である私は触ってもらえるように
お尻を突き出さないといけない。過去の失態を言われて何も言い返せなかった。

「ほらっ脚を広げて・・・うわぁいっぱい出してもらったんだね」
「これはお仕置きだからな、手は背中に置いておけ」
「いいないいなぁ私も中出ししてほしいなぁ・・・あっ垂れてきてる」

「こんな格好でなにを・・・あぁもったいない・・・んあぁぁんぐぅ」

『これからお仕置きするんだよぉ・・・おっアヤノっぶひひっ♪』

私は、美女たちに脚を広げられまんぐり返しの体勢で腰を持ち上げた。
丁喪杉が健康診断のときにしていた体勢で自分の股間が顔の上に来る。
先ほどチンポをハメ込まれた恥部から濃厚な白濁液が溢れ出し私の顔に垂れてきた。
折角のタマちゃんの精液を無駄にしてはいけないと自分の恥部から垂れる精液を
口を開けて受け止め飲み干していった。

「メス奴隷の素質はあるみたいだね」
「そうそう、喪杉様の大切な性欲が詰ってるんだから無駄にしちゃだめ」

「んぁんぐぅぐぅ・・・ふぁそれでどうするの?」

『ふひっこの体勢でハメハメしたら・・・どうなるかなぁ』

喪杉は、私の顔に跨り上がった腰の高さにチンポを合わせた。
変な体勢でハメるだけと疑問に思っていると目の前の光景に驚愕した。
真下から見ている為、喪杉の肛門からタマちゃんが丸見えだったのだ。

「タマちゃんっ♪・・・すっすごい・・・あっはぁぁあぁ」

『絶景でしょ~それじゃハメハメ開始っ・・・おほぉ』

じゅぶぶぶぅぅ

喪杉が腰をくいっとチンポを突き入れると私のマンコは歓迎するように簡単に入った。
今の体勢では、挿入部分も私の大好きなタマちゃんの弾みまでよく見えた。
これでは、お仕置きではなくてどちらかというとご褒美ではないのかと思うほど
私にとって喪杉の股間が見える体制を気に入っていた。

「はぅはぅぅ・・・タマちゃんっあっあっあっあぁ」

『おっおっおふぉぉぉ・・・ふひひっ』

じゅぶじゅぶじゅぶぅじゅぶぅ

「喪杉様、顔は私のおっぱいで楽にするといいよ」
「私たちが脚を抑えてハメハメを手伝ってあげるからね」
「うん、全部やってあげるから喪杉様はオチンポを硬くするだけでいいよ」

私のお尻を掴んで腰を振った喪杉に美女たちがサポートに入る。
喪杉の目の前に巨乳の美女が手を広げて待っている。顔をおっぱいに埋め上半身を預けた。
中腰でピストンを続ける喪杉の両サイドに近づいた美女は脚をしっかりと
抱きしめピストン運動を手助けするように太ももを撫で回していた。
そんな中でも私は、ぐいぐい入るチンポの感触とタマちゃんの魅惑のダンスに酔いしれていた。

『準備できたぜ・・・これからっお仕置きだぁ』

「あっあっあはぁあぁ・・・あぅぅ」

じゅぶじゅぷじゅぷじゅぶ

『おいっおまえらっ・・・タマちゃんを可愛がってやれ!』

「へっ・・・っ!?」

「「「はぁい、タマちゃんを可愛がりま~す」」」

タマちゃんを可愛がる?今の私の体勢ではそれが出来ない。まさか・・・
喪杉の言葉にサポートに入っていない他の美女たちが私の顔を覗き込んだ。

「どうもぉ睾丸マニアさんっ、私たちもタマちゃん可愛がらせてね」
「つんつん、ふふっどうしちゃおっかなぁ」

「あっああぁぁ・・・やめてぇタマちゃんに触らないでぇ!!」

『ふひっお仕置き中だよぉ・・・おとなしくしてろぉ!』

「あひぃぃぃおっあふぅぅう」

じゅずぅぅぅぅじゅぶじゅぶぅ

私の目の前で他の女に可愛がられるタマちゃんなんて見たくない。
必死に止めさせようと声をあげるが喪杉のチンポを突き入れられ喘ぐことしかできない。
理性が飛んだ興奮した頭の中でも大好きなタマちゃんだけはハッキリと意識できてしまう。

「タマちゃんの皮って結構伸びるんだよぉ・・・びろぉん」
「あぁん、わたしだってぇ・・・びろぉん」

「ひぃひぃぃやっやみぇ・・・ひうぅぅぅ」

『おふぉぉぉ・・・おっおほぉぉ』

じゅぶじゅぶじゅぶうぅじゅぶ

目の前で大切なタマちゃんが陵辱されていく、しかもデリケートなタマちゃんが
あんなに乱暴に扱われて胸が張り裂けそうになりつつもチンポの感触に快感を覚えずにはいられない。
実際に乱暴にしているようにみえるが美女たちもれっきとしたメス奴隷、喪杉が苦痛を感じることを
するはずも無く気持ちよくなる範囲でタマちゃんを可愛がってアヤノを苛めていた。

「そうだっみんなでタマちゃんにキスマークつけちゃおうよ」
「それはいい考えだな、まずは私から・・・ちゅちゅぅ」
「あぁずる~い・・・私もっちゅじゅぅぅ」

「あぁ・・・あっあぁあぅぅ」

『ほひぃほひぃ・・・きもちいぃ♪』

じゅぶじゅぶじゅぅぷぅ

「次は私が・・・ちゅちゅぅちゅぅ」
「私もしたい・・・はぁむぅちゅちゅぅ」

「はふぁ・・・たまちゃ・・・ん・・・んふぅぅ」

『おっおほぉお・・・おおぉぉ』

じゅずじゅぅぶぶぅうじゅじゅぅ

美女たちが次々に喪杉のタマちゃんに口をつけていく。柔らかい場所にキスマークをつけるのが
難しいようで一人一人のタマちゃんに吸い付く時間が長く、激しい音から吸引も強いのだろう。
もう何人目だろうか、快感と絶望で頭が真っ白になり挿入の淫液とタマちゃんから流れる美女の
唾液で顔と胸がベトベトになっていた。タマちゃんも代わる代わる吸われて赤くなっていた。
私は、何でご褒美とか思ったのだろう。ここまで酷いお仕置きだとは思わなかった。

「最後は私だ・・・アヤノ」

「り・・・リツコ・・・あぅぅ」

いつのまにか黒い下着姿のリツコがこの美女たちの中に混じっていたようだ。
リツコは、私を見下すように妖美に笑いながら自分の人差し指を咥え唾液を塗り込んでいた。
「お前に良いことを教えてやる・・・喪杉様の肛門があるだろ?
 その中にな・・・タマちゃんを内側から触れる場所があるんだ」

「うっうちがわっ・・・あっあぅぅ」

「健康診断でもあっただろう・・・前立腺マッサージといって
 タマちゃんも一緒に感じる重要な奉仕だ・・・んっ」

『おほぉぉぉりっリツコめぇ・・・おっふぉぉぉぉ』

「あぁぁぁ・・・たまちゃんがぁ・・・あふぁぁ」

リツコが喪杉の肛門に指を入れくりくりすると目に見えてタマちゃんがきゅっと締まった。
目に見えてわかるくらいタマちゃんが喜んでる、そんなことがあったなんて。
打ち震える私を嬉しそうに見下したリツコは、優しく肛門を穿りながらタマちゃんをほお張った。

「喪杉様、どうぞ射精してくれ・・・はぁむ、ちゅむちゅむぅ」

「あぁぁ・・・しゅごっい・・・あひぁぁぁぁ」

『くぅぅおほおぉぉ・・・でっ出る出る出るぞぉ』

じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ

「はむぅちゅるぅぅぅちゅぅ」

「ああぁぁぁっおぉぉほぉぉ・・・くぅひぃいぃぃ」

『ふふぉぉぉぉおおおっぐほぉぉおぉぉ』

どびゅどびゅるぅぅどぷどぴゅぅぅ

再び私のお腹の中に喪杉の精液が射精されたが先ほどのような心地の良いものではなかった。
散々、大切なタマちゃんが苛められる様を見せ付けられ今注ぎ込まれている精液も
他の女で喜ぶタマちゃんが作った精液なのだ。身体は絶頂するが精神までは
上り詰めることが出来ず先ほどとの雲泥の差に自分の愚かさに苛立ちを覚えていた。

「あぁ・・・あぅぅぅ」

『おほおぉおぉ・・・えがったぁ♪』

どぴゅっどぴゅぅ

「んぱぁ・・・喪杉様、ご苦労様」

射精に疲れた喪杉は、散々中出しした私をもう用済みと横へ押し出すと
周りの美女たちのほうへ倒れ込み介抱させていた。
そして、汗だくで上気した喪杉は美女の座椅子に座って私に話しかけた。

『この喪杉様の偉大さがわかったか、アヤノ』

「はっはい・・・」

『ふひひっ俺は優しいからなぁ、特別にお掃除フェラさせてやるぞ
 タマのほうもしっかり舐め舐めして綺麗にしてもいいぞ』

「はいっ!!・・・んっんっ失礼ぃしますぅ・・・ちゅちゅちゅぅ」

気持ちが沈んでいた私は、お掃除フェラでタマの舐めていいという言葉に
簡単に気分を良くすると2度の中出しセックスで震える身体を必死に動かし
のそのそと近づくと淫液と唾液まみれの喪杉の股間にむしゃぶりついた。

私は、絶対に喪杉様に逆らわないと心に誓い気に入ってもらえるように
頑張ってメス奴隷として新たな人生を進んでいこうと決心した。

番外タマちゃんとアナ様


とある高級ホテルを自宅とするネオニートの喪杉ヒデキは
今日も最上階のロイヤルスィートルームに引きこもっていました。
大勢いる美女美少女で形成されたメス奴隷にお世話をしてもらいながら
誰もが羨む天国のような酒池肉林の日々を過ごしていました。
喪杉は今、昨晩の20歳にも満たない美少女とのハーレムセックスで疲れ
キングサイズのベッドのど真ん中に素っ裸で眠っていました。

「んぅん・・・喪杉様・・・」

「・・・んふぅ」

その喪杉をはさみ込むように抱きついて肉布団になっている美女2人
彼女たちは、メス奴隷の中でも数少ないメス豚という名で呼ばれていました。
どちらも黒髪ロングでそこそこ背が高く細い腰から存在感のあるバストと
一度見たら恋に落ちてしまいそうなほどの美貌を持っているスタイル抜群美女です。
その2人がぴったりとしたキャミソールと際どい紐パン姿で素晴らしい肢体を
喪杉に擦り付けていました。喪杉の命令で空調を弱めてあるのでお互いの寝汗で
ねっとりと絡みつきむわっとした美女の体温と体臭が喪杉を包み込んでいます。

「・・・んっんっ」

「・・・ちゅっ」

彼女たちがメス奴隷ではなくメス豚なのはわけあります。
それは、喪杉がネオニートになる以前に酷い仕打ちをしたという経歴です。

「・・・んちゅぱっ・・・たぁまちゃぁん」

左側に抱きついて喪杉の頬をつたう汗を吸っているメス豚の名前はアヤノ
20代で大企業の次長にまでのし上がったキャリアウーマンです。
立派な学歴、優秀な実績に加え美貌と抜群のスタイルまでもある高嶺の花でした。
そんなアヤノに路上で痴漢をしてきた喪杉を警察に突き出した経歴があります。
喪杉に暴力を振るい前科まで負わせた罪でアヤノはメス豚となりました。
今では喪杉の睾丸の虜にとなり、睾丸をタマちゃんと愛称で呼んでいます。
どうすればタマちゃんにキスできるかと優秀な頭脳は睾丸ことしか頭にありません。

「・・・ちゅちゅっふぅぅ」

右側に抱きついて喪杉の耳にキスをしては息を優しく吹きかけるメス豚はユカリコ
名門の女子大生で男の理想を具現化したような清楚で温和なお嬢様です。
誰にでも気兼ねなく接し清楚に加えゆったりとした服でも分かる完璧なスタイル
家柄も良くすぐに頬を染める姿は大和撫子だと評判で男女ともに人気がありました。
その評判を聞きユカリコの自宅を調べ上げ下着を盗もうとした喪杉を見つけ
大激怒したユカリコの父親がゴルフクラブで喪杉を撃退しました。
その時、喪杉は戦利品も無く頭を縫うという大怪我を負わせた罪があります。
今では喪杉の肛門の虜となり、アナ様と肛門に対して崇拝に近い感情を持っていました。

「れろぉ・・・んっんっ」

「あなさまぁ・・・ふぁふぅ」

汗をしみこませながら2人は大好きな喪杉の一部を撫で悦に浸っていました。
アヤノは垂れた睾丸を丁寧に持ち上げるとゆっくりと指を動かして感触を味わいます。
ユカリコは尻の割れ目をなぞり指を差し込んで肛門の周りをクニクニしています。
局部を狙った愛撫と寝苦しいほどの温まった肉布団が喪杉の目を覚まさせたようです。

『んっんぐっ・・・おぉ?』

「・・・喪杉様・・・ちゅっ」

「・・・あっ・・・ちゅちゅっ」

2人は喪杉が目を覚ましたことを確認するとすぐに頬へ何でもキスをします。
喪杉は、キスをされながら呼吸をして現状を把握し始めました。
いつもその場の思いつきでメス奴隷に奉仕させている為、今どのメス奴隷が
くっ付いているのか覚えていないのですが睾丸と肛門を執拗に撫でる指先
汗で張り付いた髪、赤くなった頬の色気がとてつもなく喪杉を奮い立てました。
朝立ちチンポがいとも簡単にビンビンに勃起すると両サイドの美貌を見比べます。

『ふひひっ・・・メス豚どもかぁ』

「ちゅちゅっちゅるぅ・・・喪杉さまぁ」

「もす・・・ぎさまぁ・・・ちゅちゅちゅぅ」

上目遣いで媚びるようにすり付く2人は、喪杉に気に入られようと必死です。
それはメス豚にだけ執行されるお仕置きを恐れているからです。
お仕置きとはアヤノの大好きなタマちゃん、ユカリコの大好きなアナ様が
目の前で大勢のメス奴隷に奉仕される様を傍観させられると言う酷いお仕置きです。
自分の大好きな箇所が他の女の奉仕で喜ぶ姿をたっぷり見せ付けられた挙句
喪杉の許しが出るまで一切の奉仕を許してもらえない地獄のような絶望を味わうのです。
睾丸と肛門が生きがいな彼女たちにとって耐え難くなんとしても避け無ければいけません。

『ふひぃ・・・このエロ乳がっ』

「あっ・・・うふぅぅう」

「喪杉さっ・・・ひうぅぅぅ」

背中に回った手の気配を感じ2人は軽く身体を起こしておっぱいを揉みやすいようにしました。
喪杉はそんな気遣いも全く気にしないまま欲望に任せて思いっきり巨乳を揉みしだきます。
キャミが汗でぬめっと乳肉が逃げるように弾み何度も何度も掴み直して乳肉を責めたてます。
2人はキツイ乳揉みに軽くよがりますがじっと耐え喪杉を媚びた上目遣いで見つめ続けます。

『エロ乳っエロ乳がぁ・・・ふぉぉさいこぉ』

「うぅっはうっぅぅ・・・んんくぅぅ」

「あっあふぁぁっ・・・はぁはぁひぅぅ」

手の平に感じる乳肉の弾力、目の前の壮絶に色っぽい2人の美貌に今だ途切れない
睾丸と肛門への愛撫が喪杉の性欲を刺激して興奮を促します。
気分をよくした喪杉は、ニンマリと笑いながら口を開け舌を軽く突き出しました。
それはキスの合図です。それを見て2人はすぐに喪杉に顔をよせます。
一瞬、アヤノとユカリコの目が合うとすぐに視界に入れないように喪杉を見つめました。
お互いを意識しないように舌を両側から咥え込んでダブルキスを行います。

『おっおふぉぉお・・・んふぉ』

「はむっ・・・ちゅじゅぅぅ」

「れろぉ・・・じゅるっれろぉぉ」

頬をくっ付けて喪杉の口内に熱烈なダブルキスをするメス豚の2人ですが仲間意識がありません。
それどころか敵対心まで持っているのです。彼女たちは喪杉の局部、睾丸と肛門を愛しています。
しかし、アヤノにとって肛門はただの汚い肛門でユカリコにとっても睾丸は汚い睾丸です。

汚い箇所を愛する変態だとお互いが見下し喪杉に仕出かした罪に対しても憤りを感じていました。
そんな2人の関係も喪杉を楽しませる行為の一部でしかありませんでした。

『んっんぐぅぅちゅばぁ・・・ふぃぃ』

「ちゅるるぅうちゅぱっ・・・あっんっ」

「じゅるっれろれろぉ・・・ひぅっ」

自分が全く動かない相手にさせるだけのディープダブルキスを堪能した喪杉は
顎が疲れてきたので乳揉みしていた手を離し二人の髪を掴んで引き離しました。
いきなり離されて舌を出しながら涎を垂らしパクパクと口を動かしています。
理知的な美貌のアヤノと清楚な美貌のユカリコから信じられないほどの下品な表情で
蕩けきった瞳、揉みこまれて肩紐がずれぷるるんと主張するキャミが張り付いたおっぱい
火照りきった肢体に喪杉はとても上機嫌になりました。

『メス豚どもがぁ、お前らのエロさに免じて特別にぃ・・・』

「はっはい・・・」

「・・・ごくっ」

喪杉の言葉を待つアヤノとユカリコは引っ張られている髪など頭にありませんでした。
思いつきが多い喪杉は、大好きな奉仕の許しかお仕置きかどちらを宣言するのか
全く予測できないのです。髪をつかまれたままぎゅっと喪杉に寄り添い見つめます。

『ぐひっタマちゃんとアナ様、舐め舐めして・・・いいよっ♪』

「・・・はいっ喪杉様っ!!」

「はぁぁぁ・・・あっありがとうございますっ!!」

奉仕の許しが出た2人は喜びに満ち溢れ輝いた笑顔を見せました。
ユカリコにいたってはうれし涙を流しています。
睾丸と肛門への奉仕に何よりの喜び・ときめき・快楽を感じるように
植えつけられている2人はその奉仕があるからこそ今の自分がいるのです。
それに前回の奉仕からかなりの期間が開いているのでその喜びの大きいのです。
股間周辺は毎日、メス奴隷に舐めさせているのでいつ誰に奉仕されたかなど
全然記憶にない喪杉は、2人の強い思いなどどうでもよいことでした。
自分を興奮させる美女の変態行為さえあればなんでもよいのです。

『そんなんで喜ぶなんて、まったくメス豚はドスケベだなぁ』

「はいっ!アヤノはタマちゃんが大好きなメス豚ですっ!!」

「ユカリコはアナ様を愛しています!喪杉様のメス豚です!」

髪を掴んでいた手で軽く頭を撫でられると2人は満点の笑みでメス豚だと宣言しました。
喪杉が寝ている間、ずっと抱きついていた身体もこれからの素敵な奉仕の為機敏に動きます。
敵対しながらもアヤノとユカリコは起き上がり喪杉の腰を丁寧に起こしました。
まんぐり返しにするとすぐにユカリコは正面から腰を抱きして下半身を固定します。
アヤノは横からすね毛だらけの内ももを撫で回しつつ脚を抑えて顔に当たらないようにします。

『ふひひっ・・・タマちゃんとアナ様が丸見えになっちゃってるよぉ』

「タマちゃぁぁんっ♪・・・ムレムレになってるぅ」

「アナ様、お久しぶりです・・・あぅっヒクヒクしてっアナさまぁ♪」

まんぐり返しになった下からの喪杉の光景はなんとも異様で淫猥でした。
丸出しになった股間から2人のときめきに満ち溢れた美貌が覗き込んでいるのです。
汗でぬるっとしたおっぱいで腰を抑えているユカリコは、ねっちっこく喪杉の尻を
撫で回してゆっくりと尻肉を広げるとその先にあるアナ様をじぃーと見つめています。
アヤノは横から太ももを押さえて鼻がほとんど当たる位置まで近づいてタマちゃんを
見つめています。2人の荒い鼻息がかかり喪杉はくすぐったさにビクンと震えました。

『メス豚さぁん、ふひぅどうぞお召し上がりくださいませっ・・・おうっおほぉぉ』

「喪杉さまぁ、失礼します・・・たぁまっちゃんっ大好きっちゅちゅちゅちゅっふぁむっ」

喪杉の許しが出た2人は挨拶すると大好きな箇所の奉仕を始めました。
アヤノは、まず寝汗で蒸れている皮を綺麗にするようにキスを繰り返します。
汗の味がしなくなり自分の唾液を塗りこんでコーティングされたことを
確認してから大きく口を開けて2つの玉をくわえ込みこみました。

「頂戴いたします・・・アナ様、ユカリコがご奉仕いたしますね、れろぉおれろれろぉ」

ユカリコは、まずアナ様周辺を下品に舌を突き出して舐めまわします。
ぐるぐると外側から中心を円を描くように舐めてアナ様まで辿り着くと
ゆっくり舌のはらでお尻を拭くようにねっとり舐め上げます。

「ふぁふぅはむはむぅ・・・ちゅるるるぅ」

大好きなタマちゃんが口内に入っているのがとても嬉しいのでしょう。
アヤノは恍惚とした表情で唇で啄ばみながら丁寧に吸引しては下品な音を鳴らします。
舌でタマちゃんの丸みをなぞりながら唾液が溜まればまた、下品な吸引を行いました。

「べろおぉぉおっれろぉぉぉぉちゅっ・・・ふぅそれではっれおっぉぉぉ」

ユカリコの生真面目な性格がわかるような入念なケツ舐めへの下準備で
清楚の欠片もない下品すぎる舐め顔を披露しています。
喪杉の尻の間が唾液でふやけるほど舐めたユカリコは本番に入る為、
一瞬真剣な表情になりましたがそれも束の間、すぐにまた舌を突き出して
今度は肛門の中へ舌を差し込みました。

『おっおほっぉぉぉっ・・・ふひひぃぃきもちぃぃおっふぉぉぉ』

多くの男を魅了した美女が2人もどんな高級ソープでも味わえない変態奉仕を
堪能する喪杉は、横に座っているアヤノの太ももを撫でて身体を震わせています。
2人の奉仕は睾丸と肛門だけではありません。当然、チンポにも手を伸ばしています。
ユカリコが手を伸ばし巧みに手コキするとアヤノは亀頭を手の平で擦り付けて
先走り汁を受け止めています。喪杉は、メス奴隷に精液やおしっこまでぶっかけますが
自分にチンポ汁が掛かるのを嫌います。そのことを承知している2人は、チンポに
程よい快感を味わわせつつあふれ出るカウパーを受け止めているのでした。

「じゅるっ・・・じゅちゅちゅちゅぅぅ」

柔らかく位置が定まらないタマちゃんをものともせずバキュームフェラのように吸引します。
吸引している行為が余程嬉しいのでしょう、頬を緩ませながら時折顔と左右に振っています。
汗で張り付いた髪をかきあげる姿はとても色っぽいのですが口に含んでいるのは睾丸です。

「れろぉぉぉおれろれろぉぉぉぉっおひょぉぉ」

アナ様に舌を差し込んだユカリコは、顔を上下に振って舌を抜き差しします。
喪杉は肛門へのぬめっとした侵入者に条件反射で締め付けますがそれもユカリコに
とって極上の行為でした。舌を差し込めばアナ様が絞め付けてくれる、
まるで抱きしめてくれるような感覚に浸りその舌が絞め付けられる感触をもっと
味わおうと激しく抜き差しします。貪るような顔は下品としかいいようがありません。

『ほあぁっぁぁっこっこいつらっ・・・メスっブタ風情がっ』

完全にスイッチが入り喪杉本人のことを眼中になくした2人は必死に大好きな箇所を
舐めまわします。その下品で淫らでときめきに溢れた顔を見て喪杉は快感を十二分に
味わっているのですがどこかイラッし始めていたのです。
優しい俺様が特別に奉仕させてやっているのに俺様への仕打ちを忘れているようだと
理不尽極まりない怒りを感じた喪杉は、2人に軽くお仕置きしてやろうと思いました。
恍惚と舐め回す2人の髪を再び掴むと強引に引き離します。

『おらっメス豚どもっ・・・調子にのりやがって』

「ちゅぅぅっぅぱっ・・・ふぁ!?・・・もすぎ・・・様?」

「れろれろぉぉおっちゅぱっ・・・へっ!?・・・はぅぅ」

突然、大好きなタマちゃん・アナ様との性愛を止められて非難するように
喪杉を見ますがすぐ顔を青ざめました。喪杉の機嫌がよろしくないのです。
彼女たちにとって大好きなタマちゃん・アナ様は喪杉の体の一部、
喪杉の機嫌=タマちゃん・アナ様の機嫌といっても過言ではないのです。

『同じとこばっか舐め舐めしても飽きるだろ?・・・交代だよ交代っふひっ』

「交代って・・・私がおっお尻を・・・ですか?」

「それでは・・・たま、たまを・・・私が」

『そそっほらほらっ位置変わって・・・アヤノがケツ舐めっ』

「そっそんなっ・・・タマちゃんは私がご奉仕します」

「アナ様は・・・アナ様は私が・・・します」

顔をしかめて変態の好きな場所なんかとにらみ合うと泣きそうな声で
喪杉に懇願します。しかし、喪杉は2人を苛めるのが大好きです。
そんな許可など出すわけもなく欲望のままに命令するだけです。

『ぶひっ・・・嫌だったらぁヤメてもいいよぉ・・・メス豚っ』

「ひぃ!?・・・やっやります、舐めさせてくださいっ喪杉様」

「はぅぅ!?・・・ユカリコはタマタマを舐めたいですっおねがいします」

ネオニートのメス豚をヤメる、それは今後一切タマちゃんとアナ様に
合わせてもらえなくなるのと同じである。アヤノとユカリコにとって
大好きな箇所に合えなくなるのは死ぬのといっしょ、そのためなら
喪杉のどんな淫らで無茶な要求にも答えなければいけない。

『やるんだったらとっととしろよぉ・・・ふひひっ』

「はいっ・・・失礼っします」

「んっしょ・・・喪杉様」

タマちゃんとアナ様が関わったときの2人の行動力はすごいものがある。
アヤノはユカリコと交代するように腰を抱きしめておっぱいを押し付ける。
ユカリコは、横から喪杉の脚を押さえて股間を覗き込んだ。

『ほれほれっ・・・たのむよぉ』

「・・・はいっご奉仕させていただきます」

「誠心誠意・・・勤めさせていただきます」

丁寧に挨拶はするものの2人の目の前にある局部の醜悪さはとてつもない。
大好きな箇所でなく本来の喪杉の体の一部だと通常の認識の為、
胸をときめかせる愛おしさや体の心を刺激する色気など微塵も感じない。

「それでは・・・れぉ、うぅれろぉぉ」

アヤノは喪杉の尻肉を広げて肛門を見つめた。そこは少し黒ずんでとても人が
顔を寄せる場所ではない。しかも、ユカリコの唾液が塗りこまれてテカっている
悪臭を我慢しながら恐る恐る舌を伸ばして肛門周辺を舐め始める。
苦味と悪臭で本能が否定するがメス豚として気合を入れて舐めることに専念する。

「ふぅ・・・ちゅちゅっ、はぁはぁちゅちゅぅぅ」

ユカリコは睾丸にキスをまぶしていくが表面にコーティングされている
アヤノの唾液にぶよぶよした皮の感触が気持ち悪く行為が進まない。
しかし、アナ様の為と頭に言い聞かせて必死に啄ばんでいく。

『おっおふぅ・・・ほれっお互いの奉仕見比べてみろよぉどう?』

「れろれろぉっんっ!?・・・れろれぉっくぅぅ」

「ちゅちゅっはむはむぅ!?・・・アナさまっちゅぅうぅ」

喪杉にそそのかされて本来の奉仕場所を見るとそこには敵対するメス豚が
嫌々舐めている顔が目に入った。大好きな箇所を嫌々舐めている上に
稚拙すぎる奉仕に怒りタマちゃん・アナ様に無礼だとにらみ合った。

「れろっ・・・れろぉ・・・れろぉ」

ちょっとづつ肛門を舐めているアヤノは、ほとんどキスしかしていない
ユカリコの奉仕を見て苛立ち他の女にタマちゃんが陵辱されていると
嫉妬の感情で渦巻いていた。肛門の酷さも追い討ちをかけているようだ。

「ちゅっちゅっ・・・ちゅぅ」

唇でつつくようなキスをするユカリコは、軽く舌をはわせているだけの
アヤノを睨みつけ、私ならアナ様をもっと気持ちよくして差し上げるのにと
悔しさに睨んだ瞳に涙を滲ませていた。睾丸の感触は今だ慣れていないようだ。

『おっおふぉ・・・ふぃ~♪』

チンポへの手コキは怠らないが先ほどとは一気にレベルが下がった睾丸・肛門舐め奉仕
しかし、愛情たっぷり濃厚奉仕に慣れている喪杉にとって嫌々で慣れてなさそうな奉仕は
新鮮で苛めたい美女の顔を歪ませている愉悦も興奮に油を注ぐようだ。
軽く触れるような睾丸と肛門舐めとは裏腹に激しい手コキが喪杉の射精欲を膨らませた。
結構、楽しんだから寝起きに一発出しとこうかなと喪杉はフィニッシュをどうするか考える。

『おぅおっおっ・・・でっでそうでちゃうよぉ』

「んふぅ!?・・・れろれろれろぉ」

「ちゅぅぅぅ・・・ちゅちゅじゅちゅぅ」

喪杉が射精する、それはアヤノとユカリコにとって大変喜ばしい行為である。
タマちゃんががんばっで作った精子、それが精液となって外に放出される。
アナ様が気持ちよくなり絶頂することによって潮を噴くように射精する。
2人にとって射精は、タマちゃんとアナ様の気持ちよくなった証なのである。
その証である精液は出来ることなら自分の体内に放ってほしいと思っている
アヤノとユカリコは自分の射精してほしいと媚びるように睾丸・肛門に吸い付いた。

『こいつらめっおっおほぉ・・・どこっでだそっかなぁ』

「れろれろぉぉ・・・ちゅじゅるぅぅ」

「はぁむっ・・・じゅちゅじゅちゅぅぅ」

急激に激しくなっも気持ちいいが懇願する2人の顔が何より喪杉の性欲を刺激する。
1人を選んでもう1人を陥れるか、2人にぶっかけてご褒美を恵んでやろうか
しかし、いろいろ考えていても結局喪杉は2人の顔を歪ませることが何より好物なのです。
俺様の貴重な性欲汁をこんなメス豚にくれてやることもないかなぁと考えていました。

『おぅふぉっ・・・それっじゃぁ、リンちゃぁんっ』

「れろっ!?・・・れろぉ・・・れろっ」

「ちゅるぅ!?・・・ちゅちゅぅ」

「・・・はいっ喪杉様っ」

必死にむしゃぶりつくアヤノとユカリコではなく別のメス奴隷で射精することにしたようです。
リンと呼ばれた美少女は、昨晩のハーレムセックスで夜を共にした新人メス奴隷です。
顔とスタイルを厳選した上で処女だけで集めた数名の美少女をメス奴隷にしていました。
喪杉は、昨晩セーラー制服姿での美少女たちを作業のように処女を奪って挙句、
一人一人点数をつけると言うクズ行為をして楽しんだのですがリンはその中での最高得点
88点を得て喪杉の膣内射精をして貰ったのです。男を魅了するために生まれたかのような
可愛らしい美貌に小柄な体とはアンバランスな成長の早いおっぱいとお尻が魅力的な美少女です。

『メス豚どもは、そのままつづけぅろぉっ・・・リンちゃん、ごっくんしよっかぁ』

「れろぉ・・・れろれろぉぉ」

「はむぅはむちゅぅぅ」

「しっしつれい・・・しますぅ・・・ふぁむぅ」

リンは、股間にむしゃぶりつくアヤノとユカリコに睨まれて少し怯みますが
喪杉様の素敵な命令に従うために今にも射精しそうなチンポの先っぽを咥えました。
リンは2人のようなメス豚と違いメス奴隷です。昨晩、処女を奪ってもらって
中出しまでして頂いたのにまさか、口内射精までさせてもらえるなんてと
顔を赤くしながら嬉しさにメス奴隷になれてよかったとドキドキしていました。

『くほっぅ・・・吸え吸えっ思いっきりぃ吸えぇ!!』

「・・・れろぉぉれろぉぉおれぉぉ」

「ちゅるぅちゅるるるるうっぅ」

「すぅじゅぼじゅぼぉおっぉお」

『うひいぃぃぃおぉおっおっおっほぉぉおぉ♪』

どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅどぴゅるるるうぅう

アヤノとユカリコも精液を頂けなかったとはいえ射精のサポートが出来るのです。
本来の奉仕場所ではないですが射精をよくしようと熱烈に吸い付きました。
リンは、可愛らしい顔から想像も出来ないスケベなフェラ顔で亀頭を吸引します。
喪杉は涎を垂らしながらリンの吸い取られるように性欲汁を射精しました。
小柄なのに少しムッチリしたリンのお尻を掴んで喘ぎながら腰を震わせます。

『おっおっおっおおおぉおぉぉっ』

どぴゅどびゅびゅるうぅうぅうどぷっぴゅぅ

「れろれろぉ・・・ちゅれろぉ」

「ちゅるぅ・・・じゅちゅぅ」

「じゅぼじゅるるるっごきゅぅごゅきゅぅ・・・じゅるっちゅるるぅぅ」

『ほおおぉおぉぉっおふぅ・・・うひぃ!?・・・りんっふぉぅ』

とても嬉しそうに喪杉の性欲汁を飲み干しているリンの顔を見て
アヤノとユカリコは、胸が締め付けられそうになっていました。
射精が終わり喉を潤して満たされたリンは、尿道に残った精液も残さず吸います。

『ふひぃぃきもちぃ・・・リンちゃんいいよいいよぉ』

「ごくっんっあぁ・・・喪杉様のオチンポ汁、おいしかったです」

「ちゅぱっ・・・あっ喪杉様ぁ」

「ちゅぅぱっ・・・ひぅもっもすぎ・・・さまぁ」

喪杉は、射精が終わり一息つくとアヤノとユカリコを突き飛ばしてリンに抱きつきました。
そして、口を開けさせて精液を飲み込んだことを確認すると気持ち悪く微笑みました。
2人の世界に入ってしまいアヤノとユカリコは疎外感でどうしていいかとオロオロしていますた。

『メス豚ども、リンちゃんのテクのお陰で射精できたってこと・・・覚えとけよ』

「「・・・はっはい」」

『ぶひひっお前ら今日はもういいやっ・・・リンちゃんとあと何人かでお風呂入ろっと』

「はい、喪杉様・・・がんぱってソーププレイをマスターしたいです」

喪杉は、リンを抱き寄せて他のメス奴隷も加えながら風呂場へ行ってしまいました。
おいて行かれたアヤノとユカリコは、ベッドの上で正座したまま俯いていました
アヤノとユカリコは過去にしてしまった消えることのない罪を悔やみ続けるのです。

ネオニート査察部


国税局である重要な調査をするため極秘に設立した部署があります。
その部署にいる人員は、ごく限られた数名の女性だけが在籍しています。
容姿・スタイル・知能、女性としての魅力の全てが要求される
一握りのエリート女性調査員で形成されたネオニート査察部です。

ニートとしての生活が許された唯一無二の存在である喪杉ヒデキ、
彼の生活は、国や多くの企業・団体の支援で成り立っています。
全ては喪杉が欲望の限りを尽くし最高の満足を得られるために。
しかし、豪遊する喪杉が満たされた生活の中で勤労意欲や向上心を
芽生え始めているかもしれません。そうなればネオニート失格、
喪杉に支援する意味がなくなってしまうのです。
そのため、ニートとして自堕落な生活をきちんと全うしているのか
不定期に審査を行いネオニートに相応しいのか確認しているのです。

「ネオニート喪杉が住んでいるホテルはここね」

「ええ、間違いないわ」

喪杉が住む高級ホテルの前でスーツ姿の2人の美女が立っていました。
ネオニート査察部のエリート女性調査員で審査を行うようです。

「ふんっネオニートの化けの皮をはいでやるわ」

好戦的にホテルを見上げた美女の名前はケイ、綺麗にセットされた前髪から
見える鋭い瞳に負けん気が感じられモデルでも適わないようなスタイルに
小さめで少し露出の多いスーツから主張するバストと長い美脚が麗しい。

「熱くになっては駄目よ、ケイ」

スレンダー美人のケイとは相対的に女の魅力が溢れている母性的な美女はセイコ、
肩に掛かるふわっとした髪に泣きホクロと肉厚な唇が色っぽく、
ピッタリとして露出の多いスーツに無理矢理おさまったムチムチボディ
谷間を主張する爆乳はジャケットのボタンを今にも飛ばしそうで
丸みのある安産型のお尻は、しゃがんだらスカートが破けそうなほど肉感的。

「ネオニートなんてクズの極み、不満を感じず生活できる人間なんて存在しないわ」

「同感よケイ、ネオニートの不正を暴くことが私たちの使命よ」

この世に自分の力で生きることを拒否する人間なんかいるはずが無い。
ネオニートの生活に不甲斐なさを感じ、自立しようとしているはず。
その考えを持っているケイとセイコは、喪杉がネオニートとして問題ないか
徹底的に調査し一般社会に復帰させようと目論んでいました。
2人は、気を引き締めて喪杉の住む高級ホテルに入っていきました。

「国税局ネオニート査察部のケイと申します。」

「同じく、ネオニート査察部のセイコと申します。」

「えっはい・・・」

「責任者の方に取次ぎを願えるかしら?」

「わかりました、少々お待ちください」

ケイは、フロントロビーにいたブレザー姿の美少女に声をかけました。
喪杉の世話をする人員は、喪杉が気に入ればどのような年齢でも問題ありません。
この美少女は恐らく喪杉のメス奴隷なのでしょう。しかし、この美少女では
話にならないのでメス奴隷の中でも話の通じる位の高いメス奴隷を願いました。
小走りでエレベーターに乗った美少女を見送ると2人は周りを見渡しました。

「・・・本当に美人しかいないわね」

「それにスタイルも・・・よく集めたものだわ」

フロントロビーにメス奴隷であろう女性が数名いました。
遠目から見ても美人でスタイルもよくコスプレパーティーのように
様々な服装のメス奴隷が生き生きとした表情をしていました。
ネオニートの存在に否定的なケイとセイコにとって楽しそうに
メス奴隷を勤める美人たちの姿を冷ややかな目で見つめていました。
すると、エレベーターの奥から一人の女性がこちらに向かってきました。

「お待たせしました。メス奴隷の代表してご挨拶をドスケベ秘書のマナミです。」

ケイとセイコに向かって会釈をした美女マナミがどうやら責任者のようです。
マナミは、長い黒髪に風俗でしか使われないようなエロいチャイナ服を着ています。
袖がなく首元でボタンをとめてはいますが胸元が丸く開き、豊満な谷間を主張しています。
横は脇の下まで網目にスリットが入り下を履き忘れているのかと思うような短いスカート、
正面からでも黒いパンツがチラチラ見え太ももまでの黒い花柄ストッキングが美脚を包みます。
この服装を見れば一目瞭然、マナミもメス奴隷の仕事を楽しんでいるのでしょう。
お互いに挨拶をするとマナミは、2人を舐め回す様に見つめました。

「本来ならちゃんとしたチェックを行うんですがあなたたちなら問題ありませんね」

「そう・・・それは光栄ね」

「手間をかけさせるわけにはいかないので」

喪杉の住む高級ホテルに入るには、厳しい条件があるのです。
それは、男子禁制で美しくてエロい女性のみという簡単に言えば
喪杉が抱きたくなるような美女しか入ることが許されません。
その条件があるのでネオニート査察部は選ばれた女性で形成されているのでした。
目視だけでクリアした2人は、マナミを見下すように見つめ返しました。

「喪杉様は現在、最上階でくつろいでいらっしゃいます。ご案内しますね。」

「ええ、よろしく頼むわ・・・ドスケベ秘書のマナミさん」

「それでは、いきましょうか」

ケイの皮肉も笑顔で受け止めたマナミは、2人をエレベータに誘導しました。
2人は、そのマナミに従いながら風俗嬢にしか見えないマナミを見下します。
エレベーターが上昇するとマナミは、振り向きニッコリと微笑みました。

「喪杉様は救いようのないクズなので無駄な査察、頑張ってくださいね」

「っ!?・・・ええ、遠慮なくいかせてもらうわ」

「ふんっ、それであなた・・・ドスケベ秘書って何の仕事をなさるの?」

自分たちの誇りある仕事を侮辱されても2人は挑発に乗ってはいけない。
そう思いつつもメス奴隷なんかに負けないとマナミに質問をしました。
名乗ったときのドスケベ秘書がどのようなものなのか気になっていたのです。

「ドスケベ秘書は、常に喪杉様をオカズにスケベなことを考えるよう命じられています。」

「ネオニートで・・・スケベなことを?」

「はい、任命されてから隙あらば喪杉様でスケベなことを考えるようになりました。
 どうすれば喪杉様が性的に興奮するのか、どんなエロ御奉仕を望まれるのかと」

「そっそう・・・わかりました」

とんでもない内容を誇らしげに語るマナミにケイとセイコは少し怯みました。
マナミの頭の中は2人の想像を超えるほどスケベなことでいっぱいなのです。
すでにマナミは、2人をどんなプレイで喪杉にエロ奉仕をさせようか考えていました。
それを理解できていない2人はただエレベーターが着くまで待っていました。
僅かな沈黙も終わりエレベーターが止まりました。最上階に着いたようです。

「喪杉様の自室になります。どうぞ、こちらへ」

マナミに従いケイとセイコは、奥に進みました。元が高級ホテルなのでこの部屋は
スィートルームだったのでしょう。最上階そのものがフロアになっています。
質の良い絨毯の上を歩いていくとのキャッキャと数名の女性の声が聞こえました。
その声の中に一つだけ男の喘ぎ声が混じっていました。その声の主が喪杉なのでしょう。

「喪杉様、失礼します・・・お客様がいらっしゃってますよ」

マナミがサロンの中心に行くと声をかけました。どうやらこのサロンに喪杉がいるようです。
ケイとセイコは、お互いを見合い気を引き締め直すとサロンの中心に向かいました。
しかし、目に入ってきたのは2人の信念を揺るがすほどのネオニートの姿でした。

「・・・ネオニート査察部の方です。」

『ふひぃ?・・・ううぅんっくぁ~、ふぃぃ』

「「っっ!?」」

サロンの中心、背もたれの無い大きなソファで寝転がって欠伸をしているおっさん
彼がネオニート喪杉ヒデキ、中年のだらしない体系を晒して素っ裸でした。
しかし、2人が驚いたのは裸ではありません。喪杉の寝転がっている場所です。
ソファの上で5人のメイド服を着ているメス奴隷が並んで正座していました。
短いスカートを捲くった5人の生太ももの上で喪杉が寝転んでいるのです。
そして、胸元だけを捲くり膝の上で寝転がる喪杉に生爆乳を屈んで擦り付けていました。

「ネオニート査察部のケイと申します。」

「同じく、セイコと申します。」

『査察ぶぅ?・・・おほっ!?』

メイドメス奴隷の膝枕ならず膝布団の上で爆乳掛け布団に包まれている喪杉は
かったるそうにしていましたがケイとセイコの姿を見て嬉しそうな声を上げました。
膝から落ちないように抱きしめられて擦り付けれる爆乳にちょっかいを出しながら
喪杉はニタ~といやらしい笑みを見せました。その顔を見てマナミが前に出ます。

「おくつろぎ中ですがどうされますか?・・・査察なんて無駄ですし」

『ふひぃ!こんなエロいお姉さんだったらいいよいいよぉOKだよぉ』

「エロっ!?・・・ご協力感謝しますわ」

「くっ・・・お忙しいところすみません」

喪杉とマナミの侮辱するような言葉に怒りを覚えますが堪えます。
喪杉は、笑いながら腕を上げで爆乳を端からぶるるんと揺らしていました。
メイドメス奴隷の色っぽい声の中でケイとセイコは、喪杉に近づきました。

『おっぱいメイド布団の上でごめんねぇ・・・これ気持ちよくてさっうひっ』

「・・・普段通りでかまいませんよ」

「それでは、ネオニートについて査察をさせて・・・えっ?」

「あんっ査察の方でおっきしたのですね・・・失礼します」

『おふぉっふひっふひぃ・・・うひっ♪』

目新しいケイとセイコの姿に興奮した喪杉は、おっぱいメイド布団の中で
半立ちだったチンポをフルボッキにさせました。おっぱいの下で勃起を
確認した股間側のおっぱいメイドは、勃起チンポを爆乳の谷間にはさみました。
股間側のおっぱいメイドだけチンポを重点に置いた擦り付けにシフトしたのです。
いきなり喘ぎだした喪杉にどうして良いのか分からず2人は呆然としました。

『おっぱいメイド布団ってこれがっおぅおぉっ・・・いいよぉ』

「・・・はっはぁ」

「うふっ、喪杉様が勃起したらすぐにパイズリが出来る画期的なお布団です」

「・・・そうですか」

気持ち良さそうに気持ち悪い顔をする喪杉と誇らしげに説明するマナミ
異次元のような光景に出鼻を挫かれたケイとセイコは、深呼吸しました。
初っ端から怯んでは駄目とネオニート査察部の誇りを胸に気を入れなおします。
表情を引き締めて査察するために早速、喪杉に質問を始めました。

「取り乱して失礼しました・・・それでは査察を行います」

『うひっどうぞどうぞぉ・・・おふぉおぅ』

「まずネオニートは仕事をしてはいけないのをご存知ですね?」

『知ってるぅってか、働くの嫌だねっ・・・うひっ』

おっぱいメイド布団の爆乳に包まれてパイズリまでされている喪杉は、
ニヤニヤと喘ぎながら人間として最低のネオニートとして正しい答えを言いました。

「この様子だと外にも出て無いようですね・・・でも内職はできるんじゃないですか?」

『メス奴隷とハメハメするのに忙しくてぇ・・・そんな暇ありましぇ~んっ』

喪杉どころかおっぱいメイドやマナミまで馬鹿にしたような目で見られています。
一応、業務の流れとして質問をして入るがケイとセイコも本能的に仕事など
出来そうにもないということが目に見えて分かるほど喪杉はクズの極みでした。
しかし、少し反則になりますが喪杉の勤務意欲を試す奥の手があります。
パイズリが気持ちよいのか腰をビクビクと跳ねさせている喪杉に資料を出しました。

「それではネオニート用に求人が出ているのですがご覧になりませんか?」

『えぇ~求人?・・・マナミぃ読んでぇ』

「はい、喪杉様・・・まずは女子寮で生徒部屋の清掃業務ですね。週一勤務の月収50万円」

『女子寮!?・・・おぉふひぃ』

「次は高級ソープ実践調査、あと女性モデルのプライベートマネージャーも」

『マジでかっ・・・ふぉぉすっすごいねぇ待遇よすぎっ』

「ええ、ネオニートの特別求人ですので」

こんな馬鹿げた内容の求人なんて本当は存在しません。喪杉の勤労意欲を釣る為の餌なのです。
これに釣られて就職したいの一言を言ってしまえば喪杉はネオニート失格となります。
反則に近いですが喪杉のようなクズなら喜んで飛びつくはず、そう思いながら返事を待ちます。

『ふひひぃ・・・やっぱやだぁネオニートでいいやっ』

「なっ!?・・・ネオニートのままだと収入がゼロなんですよ?」

『いいよぉ・・・メス奴隷がいるからお金いらねっ』

「そっそうですか・・・わかりました」

ケイとセイコの予想は大ハズレでした。喪杉には働くという言葉自体存在しないようです。
無駄になった求人資料を片付けて次の攻撃に移ります。美味しい求人ではなく別の方向から
責めるのです。次の資料を準備をしているといきなり喪杉は大きく喘ぎました。

『おおおっぉぉぉもう出したい・・・パフパフしろぉ!!』

「「「はぁい、ぷるんぷるん♪喪杉さまっびゅびゅしましょうねっ♪」」」

『おっぱいおっぱいぃいうひぃぃぃまっまなみいぃぃ』

「・・・承知していますわ、ふぁむぅちゅるるぅぅぅう」

喪杉の射精を誰よりも早く察知したマナミは瞬時に喪杉の股間に移動しました。
パイズリで揺れる乳房の間の亀頭に口を付けると射精を促す為にバキュームしました。
亀頭に吸い付き髪をかきあげ喪杉の顔を見てびゅっびゅして下さいねと微笑みます。

「「「喪杉様っびゅびゅっ♪喪杉様っびゅびゅっ♪」」」

「じゅちゅるるるうっじゅるっじゅるぅぅう」

『おっおっおっぅぅぅぅっでりゅぅぅ』

どびゅどびゅびゅるうるるうぅうぅう

おっぱいメイドは、思いっきり屈んで喪杉を抱きしめました。
股間側のおっぱいメイドは乳房を激しく揺さぶりチンポを攻め立てます。
四つん這いで喪杉の亀頭をバキュームするマナミの頭が上下に揺れます。
おっぱいメイド布団からはみ出ていた喪杉の脚がぴんっと伸びると
ビクビク震えました。どうやら、おっぱいに包まれながらお口で射精したようです。
査察の途中で射精した喪杉とわけのわからない掛け声のおっぱいメイド、
マナミの行動にケイとセイコは唖然としていました。査察中なのに自分勝手すぎるのです。

『ふひぃぃいきもちぃぃ・・・おふぉふぃぃぃ』

「「「あぁんっ喪杉様っお疲れ様でしたっ♪」」」

「じゅるっごきゅっごくっ・・・んっんぅちゅぽんっはふぅ」

おっぱいメイド布団から崩れるように横たわった喪杉は恍惚としていました。
おっぱいメイドたちは労いながら喪杉の身体をマッサージするように撫でまわします。
四つん這いで喪杉の性欲汁を飲み干したマナミは少し口内射精の余韻で蕩けた顔を
していましたがすぐに体裁を整えてケイとセイコに会釈して再びチンポに口をつけました。

『おひっうひぃぃ・・・ごっごめんごめん、なんだっけ?』

「すみません、お射精が何よりの最優先ですので・・・お掃除いたしますわ、ちゅっ」

「えっ?あっ次は・・・えっと」

「・・・ネオニートは所帯、即ち結婚することが出来ないのもご存知ですね?」

『しってるけどぉ結婚はしたいなっうひひぃ・・・マナミぃ俺と結婚しない?』

「れろぉれろれろぉぉっお断りですわ、喪杉様・・・ふぁむっちゅるるぅ」

喪杉の異常な行動に一々絶句していては先に進みません。
再び気を引き締めて今度は、ネオニートの所帯について問い詰めました。
ネオニートは職も収入も無いので結婚することが出来ません。
その代わりに世話をさせるメス奴隷はいくらでも雇うことが出来ます。
流石の喪杉も結婚欲はあったようで睾丸を舐めていたマナミに求婚しました。
マナミは、一旦睾丸からから離れるとニッコリと微笑み拒絶したのです。

「メス奴隷が大勢いるんですから、隠れて婚約しているということがあるのでは?」

『うひぃそうだよぉ、みんな俺の嫁になってよぉ・・・おっおふぅ』

ケイとセイコが質問しているのに喪杉が便乗しておっぱいメイドにも結婚を求めました。
喪杉の身体を撫でていたおっぱいメイドたちは、苦笑いでありえないと断りました。
この喪杉の様子なら本当に一人くらい婚約をしているのかもしれません。
更に問いただそうとするとチンポを咥えていたマナミが呆れた顔で2人を見ました。

「ちゅるっぽっふぅ、・・・あなた方も私と同じ女として聞きます」

「えっええ・・・なんですか?」

「結婚はありえませんよね?喪杉様はブサイクで無職で何一つ取り得の無いクズなんですから」

「それなら、なんでネオニートに奉仕するメス奴隷が務まるのかしら?」

「メス奴隷は立派なお仕事です。ですが、喪杉様に恋愛感情なんて起こりません。」

『うひぃみんなお仕事でぇ俺のチンポしゃぶったり、ハメハメしたりしてんだよっ』

卑猥なチャイナ服を着てお掃除フェラまでしていたマナミが喪杉を侮辱しました。
おっぱいメイドたちもマナミの言葉に頷いています。ここまで喪杉にエロ奉仕を
していたメス奴隷たちでさえ喪杉を侮辱するのですから結婚なんてありえないのでしょう。
しかし、喪杉はメス奴隷にバカにされてても嬉しそうにニヤけていました。

『だからぁ・・・寂しい俺を癒してもらうラブ奴隷がいるんだよね』

「結婚出来ない喪杉様はメス奴隷を恋人に見立てて擬似恋愛で楽しまれています」

「擬似恋愛・・・それは一体なんなのかしら?」

『呼んだほうが早いかぁお前ら・・・ラブ奴隷呼んできてよ』

喪杉の命令でサロンから出て行ったおっぱいメイドたちの後ろ姿を眺めながら
ラブ奴隷と擬似恋愛の意味を考えました。ネオニートの婚約違反に関わるかもしれません。
するとサロンに2人の美少女が近づいてきました。どうやらこの美少女がそのようです。

『ふひぃミナミちゃんとサリナちゃんこっちこっちぃ』

「「はい、喪杉様」」

ミナミと呼ばれた美少女は、ワイシャツにロングスカートの上品で清楚な美少女です。
サリナと呼ばれた美少女は、露出の多いキャミにホットパンツのギャルっぽい美少女です。
彼女たちに共通していえるのが喪杉に対する熱い視線です。初対面でも分かるくらい
喪杉に惚れこんで頬を真っ赤にしながら見つめていました。

『心のラブ奴隷と身体のラブ奴隷でぇす・・・恋人ごっこしてるんだ』

「はい、心のラブ奴隷のミナミです・・・喪杉さまぁちゅっ」

「私が身体のラブ奴隷サリナです・・・ふぅ喪杉さまのい・や・ら・し・い」

喪杉の両サイドに寄り添ったラブ奴隷たちは、カップルのようにイチャ付き始めました。
嬉しそうに喪杉を見つめ頬にキスをしたり耳元で何か囁いたりしています。
それに合わせてマナミは失礼しましたと頭を下げチンポから離れました。

「こっこれは・・・ごっこには見えないけどどういうことでしょうか?」

「私から説明しましょう。ラブ奴隷とは喪杉様の恋人役をしているメス奴隷のことです。」

『そうそうっやっぱり恋人にするならぁ10代で清楚なお嬢様がいいじゃん?』

「職もないネオニートが・・・そんな高望みなんて」

『清楚なお嬢様とイチャイチャしたいけど、でもぉおっぱいおっきなピチピチギャルと
 エロエロもしたいんだよねぇ・・・だから、イチャイチャ用とエロエロ用の恋人作ったの』

「・・・ありえない」

喪杉の言うとおりならミナミがイチャイチャ用の恋人でサリナがエロエロ用の恋人、
しかも恋人にするなら10代の美少女が良いと30歳を超えたおっさんの
度が超えた高望みに自分が楽しむことしか考えていないメス奴隷の恋人システム。
ケイとセイコは、喪杉のクズでクズ過ぎるクズな実態に信念を破壊されました。
こんなクズなんか結婚どころか話してくれる女性すら存在しないでしょう。
本当にメス奴隷がいないと何も出来ない喪杉のクズっぷりを身にしみて感じました。

『結婚は出来ないけどぉ・・・ちゅっちゅする相手はいるから』

「・・・そっそんなことが」

「・・・ここまで酷いなんて」

ケイとセイコは、喪杉の救いようがないクズの実態に打ち震えていると
口元の精液を舐めていたマナミはニコニコしながら2人に近づきました。

「ラブ奴隷との恋人ごっこで満足されている喪杉様に結婚はありえません。
 職につくことも絶対にありえませんから審査は何も問題ありませんよね?」

「・・・そっそのよう・・・ね」

反論することが出来ないケイとセイコは、俯きながら生返事しか出来ません。
そんな2人に追い討ちをかける様にマナミは問いかけます。

「それでは至急出て行ってもらえますか、低俗な仕事をしているあなた方が
 神聖なる喪杉様のハーレムに存在すると穢れてしまいますわ」

「ていぞく・・・低俗っ!?」

「わたしたちが・・・低俗な仕事って!?」

「ええ、喪杉様の粗を探すお仕事なんて人として終わってますから。
 喪杉様に喜んで頂く為の優れたメス奴隷の足元にも及びません。」

どこか恐怖を感じるマナミは、笑顔のままケイとセイコに追撃を加えます。
しかし、マナミのある一言がケイとセイコの反撃の炎を宿したのです。

「あなた方は人どころか底辺クズの喪杉様すら満足に喜ばせることが出来ないのでは?」

「そんなこと簡単に出来るわ!!」

「バカにしないでっ私たちは低俗なんかじゃない!」

喪杉すら喜ばせることが出来ない、その一言で2人の逆鱗に触れたのか
それだけはありえないとあんなクズなんか簡単に喜ばせらると反論しました。
その反論を聞いたマナミは含みのある笑みを見せました。

「それでは実際に喪杉様に奉仕して見せてください、低俗では無いんですよね?」

「っ・・・・やってやろうじゃない」

「わかったわ、望むところよ」

ネオニートの不正を暴くという仕事の誇りをバカにされた2人は喪杉に
奉仕するという本来ではありえない行為も簡単に受け入れてしまいました。
その培ってきた誇りもネオニートなんか簡単に喜ばせられると徐々に
変化してきていることに激情している2人は気づく余地もありません。

「喪杉様、よろしいですか?」

『ああ、聞いてたいいよぉ楽しみぃ、ミナミとサリナはちょっと待っててね』

「「はい、喪杉様」」

話を聞いていた喪杉は嬉しそうにケイとセイコを見ました。
そして、奉仕を受けるためにラブ奴隷の2人を脇に座らせました。
マナミは喪杉の後ろで膝立ちになると喪杉の後頭部におっぱいを押し付けて
抱きつきます。喪杉はマナミに体重を預けて脚を広げながら座り込みました。

『うひっそれじゃ、低俗お姉さんが俺を喜ばせられるか見てあげるよっ』

「低俗じゃない・・・それで何をすれば」

『そだなぁ、キツメのお姉さん俺のチンポにフェラフェラしてよ』

「フェラチオね・・・ふんっ楽勝よ」

だらしなく座り込む喪杉はケイを指名すると半立ちのチンポをぶらぶら揺らしました。
低俗という言葉に頭にきているケイは喪杉を睨みつけながらその股間に近づきます。
セイコが声援を送るように見守る中、ケイは怯むことなく猛々しく喪杉に跪きました。
クズの喪杉を喜ばせて低俗じゃいないことを証明することしか頭にないケイとセイコは
喪杉にエロ奉仕をするということに疑問を感じることはありませんでした。

『おほっ強気なお姉さんっほれほれっ、やってみたまえぇ』

「調子に乗るのも今のうちよ、覚悟なさい!・・・すぅちゅっ」

喪杉の脚の間で正座をして至近距離までチンポに顔を近づけました。
日々最高の条件で快楽を得ている贅沢チンポは赤黒く亀頭のくびれも醜悪です。
そんなチンポを目の当たりにしてもケイは一般社会では優秀な女性です。
フェラチオが始めてにも関わらず躊躇いもなくチンポに口を付けました。

「ちゅっちゅっ・・・れろっちゅっ」

『おっ・・・ふひひっ』

「れろっ・・・ちゅるっちゅぅ」

『おおっ・・・うひっ』

亀頭にキスをまぶし裏筋を舐め上げていきます。臭いと味はきついですが
自分たちの誇りをバカにされていることのほうがもっと堪えるので怯みません。
勃起してくるチンポの大きさを感じ余裕じゃないっと鼻で笑い亀頭を咥えました。

「はむっちゅるっ・・・ちゅるっ」

『ふひひっ・・・おおぉ』

亀頭を頬張りながら勃起させたことに勝ち誇るように喪杉を見上げました。
そこには余裕のある少しつまらなさそうにしている喪杉の顔が見えました。
ケイは、ちゃんと感じろと睨みつけると亀頭への吸引を続けていきます。

「ちゅるっちゅるぅ・・・じゅっじゅるっ!?」

『ふぅん・・・マナミ、それそれ・・・じっとしてろよぉ』

ケイを見下している喪杉はマナミからマジックを受け取りました。
そして、頭を掴んで固定しケイの頬にマジックで何か書き始めたのです。

「ちゅばっきゃっ・・・なっなにを!?」

『キツメのお姉さんダメダメじゃん、3点でぇす』

「なっ3てん・・・私がフェラしてあげたのに・・・3点ですって!?」

『ふんっキツメのお姉さんのお口マンコでじゅぼじゅぼするの好きなのに拍子抜け』

ケイは頬に大きく3という屈辱の点数を書かれた上に引き剥がされました。
気持ちよくしてもらう側の喪杉はケイの奉仕を散々に侮辱したのです。
チンポの気持ち悪い感触が残っている口元を押さえて涙目で睨んでいるケイを
他所に喪杉は手招きしながら脇に座るミナミに声をかけました。

『口直しするからミナミちゃん、お・ね・が・い』

「可愛そうな喪杉様、ミナミが気持ちよくお口でびゅっびゅさせますから」

『ミナミちゃぁんっ・・・おひっおほぉお』

「喪杉さまぁ・・・れろぉぉぉうふっじゅちゅるるるるぅ」

呼ばれたラブ奴隷のミナミは、ケイが居た股間の位置にいくとチンポを
イイ子イイ子するようになでながら喪杉を見上げました。
そのチンポに顔を近づけると清楚な顔が一変してスケベなメスの顔に
変えると尖らせた唇でチンポをくわえ込みました。

『おっおっふひぃぃ、おおおおぉひぃひぅうっ』

「じゅぼぼじゅちゅるうぅぅじゅちゅちゅじゅぽっじゅるるっ」

「喪杉様から離さない視線、唇・舌・喉の全てで包み込む動き
 これがフェラチオというものです。お分かりいただけましたか?」

すごい下品な音が響く中、マナミがケイを見下すように説明をします。
ケイは、頬に書かれた3を押さえながら激しいスケベフェラに圧倒されていました。

『みなみぃおほぉおぉぉ、ちょちょぉっうひぃぃいぃ』

「じゅるるるうぅじゅちゅじゅちゅぅ、ちゅじゅぅるるるっ」

ケイに自分のフェラテクを見せ付けたいのかミナミは抑えようとする
喪杉の手を振り払い更に喉の奥にまでチンポを押し込んでいきます。
鼻が陰毛に顎が睾丸に触れるくらい深いディープなフェラも表情を崩さず
簡単にこなすミナミは、ラストに向けて喉奥で亀頭をピストンしました。

『ほおぉぉおおでるでるでるぅ吸え吸え飲め飲めぇくうぅぅぅぅぅ』

「じゅぽぽぽじゅるうぅぅうううっぅごっきゅんごきゅぅごくっごきゅ」

どびゅるるぅぅぅどびゅどびゅぅどびゅるるるぅ

ケイのときとは全然違う悦楽に緩みきった喪杉は涎を垂らしながら震えました。
射精しているようでミナミの頭が止まり通過する精液に合わせて喉が動いています。

『おっおぉおぉぉきもちぃぃうひぃぃ』

「ごきゅごきゅぅんっんっちゅるぅ・・・ちゅぅぽっ」

どびゅどびゅるるどぷぅ

気持ちよさそうに息を吐く喪杉に合わせてミナミは少しずつチンポから離れていきます。
入っていたのがありえないようなチンポが可愛らしい美少女の口内から出ました。

「喪杉様、素敵ですよ・・・んっお願いします」

『おほぉミナミちゃん最高だよぉ・・・おっ92点だよ』

全ての精液を飲み干したミナミは喪杉に微笑むと頬を突き出して点数をねだりました。
気持ちのよい射精をした上機嫌の喪杉は高得点の92と白い頬へ大きく書きました。
ミナミは、綺麗な肌に書かれた点数を飛び跳ねながら喜びケイに見せ付けています。

「やったっ私の勝ちですね・・・低俗お姉さん」

「くっ・・・くぅぅ」

仕事を低俗呼ばわりされ女としてのプライドのズタズタに引き裂かれて
強気だったケイは屈辱の3を押さえながら悔しさで震えていました。
それを見たセイコは、ケイを助けるために前に出ました。

「次は私の番、何をすればいいのかしら?」

『ふぃおっぱいお姉さんには、パイズリでチンポマッサージしてもらおっかな』

「そう・・・わかったわ」

『うぅん?・・・ふぉ乳でけぇ』

侮辱されたケイの為にも自分がせねばと気を引き締めたセイコは
喪杉に見せ付けるようにジャケットを脱ぎ胸を突き出しました。
自慢の爆乳であるGカップおっぱいに包まれたフロントホックのブラを
大げさに外し乳房をわざと揺らしながら喪杉に近づきます。

「私のGカップのおっぱいで・・・パイズリしてあげるわ」

『おおぉ3点お姉さんとは違うみたいだぁ・・・ふひぃ』

「それでは・・・いくわよ?」

『おうおう・・・やっやらけぇ』

ケイと同じように喪杉の開いた足元に跪くと晒した乳房を左右に広げました。
ミナミに口内射精したばっかりでふにゃっている醜悪なチンポを包むようにはさみました。
Gカップおっぱいの柔らかさに嬉しそうな声を上げる喪杉の声を聞いて手に力を入れます。

「んっんっわたしのっおっぱいでっ勃起してっくれないかしら」

『くぅ低俗お姉さんの癖にっ、味な真似をぉうひぃ』

喪杉の反応が思いのほか良いのでセイコは逃さないように乳房を押し付け揺さぶります。

「ふっふっどうかしらっパイズリっ気持ちいいっでしょっ」

『どうかなぁっうひひっ、乳輪がデカいエロ乳っうひっ』

乳房の中で硬く勃起してきたのでパイズリしやすくなり激しさが増してきます。
少し喘ぎ始めてきた喪杉に追撃の手を緩めません。

「ふっふっふっ気持ちっいいのでしょっどうっ?」

『おぅ・・・ふぅん、最初だけだったかな』

「えっ感じてるわよねっ勃起してるじゃないっ」

『ふひひっ動きが単調すぎんだよねぇ・・・やらかくて書きにくいけどぉ』

パイズリをしたことが無かったセイコに数え切れないほど
パイズリされてきたチンポを最後まで喜ばせることが出来なかったようです。
セイコの乳房に柔らかくたゆむ肌にマジックを突きつけて点数を書きました。

『おっぱいお姉さんは20点でぇす、おっぱい15点でぇテク5点ってとこ』

「そんなっまだそんなものじゃないわっ」

『折角のおっぱいの持ち腐れてんじゃん、それじゃサリナちゃん口直しのパイズリだよっ』

「喪杉様、安心して私のおっぱいで癒してあげるんだから」

離されたセイコは左乳房に書かれた20を押さえて訴えますが喪杉は効く耳を持ちません。
ラブ奴隷のサリナはこの状況になることがわかっていたのか既にトップレスで
大きく綺麗な爆乳を晒していました。四つん這いで左右に乳房を揺らしながら近づきます。

「喪杉様ぁたぁっぷりむにゅむにゅしちゃうぞぉ、それっ」

『うひぃサリナちゃんのおっぱいはっ相変わらずいいよぉ』

サリナは手を使わずにおっぱいをチンポに擦り付けてスベスベな感触を楽しませます。
しばらく擦り付けて谷間あたりにチンポを寄せた途端、思いっきり脇で挟みました。
チンポが乳肉に埋もれるように挟まり急激な乳圧が喪杉に快楽をあたえます。

「えへっもう逃げられないぞっんっうふっえいっ」

『くぅうぅちちっちちがむにゅきつぅぅふひっひぅ』

「どうだっ喪杉様っいっぱいっ感じちゃえっれろっちゅっ」

『ふひぃむにゅむにゅっさいこぅっおぅおっ』

身体全体を揺さぶって喪杉のチンポにパイズリピストンしていきます。
ホットパンツのお尻もくいっくいっと楽しそうに揺れて喪杉に擦りつきます。
時折、谷間から出る亀頭に口を付けて先走り汁を舐めて刺激を加えます。

「れろっちゅっちゅるっえへっきもちっいいんだよねっ」

『いいっいいよぉきもちぃうひうひうひぃぃぃ』

「臨機応変に乳房を動かし乳肉から出てしまった亀頭へのパイフェラ
 これが本来のパイズリです。見て勉強してくださいね。」

パイズリで喘ぐ喪杉の胸元を撫で回しているマナミはセイコに微笑みました。
セイコはサリナの激しいパイズリをただじっと見つめて顔をしかめています。
すると、サリナは顔を屈めて谷間に押し付けると乳房を左右に揺さぶりました。

「えへっちゅっちゅじゅるるるぅぅぅ」

『おっおっもっおほぉぉぉでっでるぞっでるぅうぅう』

どびゅどびゅるるるぅぅどぴゅっどびゅぅ

喪杉の射精を感じ取りラストスパートをかけていたようです。
チンポの根元に強引に乳肉を押さえ込み窮屈な中で上下に揺さぶります。
おっぱいの間から溢れ出る性欲汁を直接口で受け止めてすすっていました。

「じゅるっごきゅっじゅるるぅぅごくっじゅちゅっ」

『くわぁおっおおおおっうひひぃい』

どぷどぴどびゅるぅどぴゅっん

残さないように念入りに左右に顔を振りながら吸引したサリナは、
ウットリとした顔でおっぱいを揺らしながら喪杉のチンポから離れました。
喪杉をイかせたことが嬉しかったのか笑顔でおっぱいを出して点数をねだります。

「ちゅるるっちゅっぽんっ・・・えへへっ何点ですかぁ?」

『おふぅ、ふひひぃ・・・えがったぁ、90点だよっサリナちゃん』

「やたっえへへっ・・・低俗お姉さぁん、イェイ」

『ふいぃ・・・やっぱたいしたことなかったね』

セイコと同じように綺麗な左乳房に90と書いてもらって喜んだサリナは
90と書かれたおっぱいを見せ付けるように揺らしてセイコを挑発しました。
喪杉は気持ち良さそうに一息つくとバカにするような目でケイとセイコを見ました。

「・・・なんでこんな」

「・・・おかしいわ」

「なにもおかしくありませんわ、それがあなた方が低俗である証拠です」

喪杉のおっぱいクッションとなっていたマナミが離れるとケイとセイコを見下しました。
ラブ奴隷の2人は高得点をもらい嬉しそうに喪杉に擦り寄っています。

「底辺クズの喪杉様すら喜ばせることの出来ないあなた方は終わっています。」

「・・・公平じゃないわ」

「そうよ、喪杉だけでなく正式な審査をすれば・・・」

「喪杉様が気持ちよくなる為の奉仕なのに第三者が審査なんて出来るわけありません
 でも、あなた方にはもう一つだけチャンスがあります。」

「チャンス・・・それは?」

「・・・なっなんなの?」

押しつぶされそうになっている2人にマナミは見下しながらもある提案を差し出しました。
ケイとセイコは無意識にその救いの手にすがる様にマナミを見上げました。

「それはセックスです。性欲処理の根本ともいえるご奉仕ですね」

「・・・喪杉とセックスしろと」

「・・・それがチャンスってわけ」

「裸になってまんぐり返しのままおねだりすればハメて頂けるかもしれません
 まあ、今までのご奉仕で底が知れましたから無理だと思いますが」

ケイとセイコは、屈辱点数を隠すように手で押さえて見合わせました。
そして、決心するようにラブ奴隷とイチャイチャしている喪杉を見ます。
査察部の誇りどころか女としてのプライドまでもうズタズタなのです。
せめて一矢は報いたいと2人は、手早くスーツを脱ぎ始めました。
それを見てどこか嬉しそうに笑うマナミは、2人の耳元に語りかけます。

「・・・っとハメて頂きたかったら、ちゃんとおねだりをして下さいね」

「・・・やってやるわ、私は負けない」

「・・・私たちはこんなものじゃないのよ」

ケイとセイコは、素っ裸になると深呼吸して寝転がり脚を持ち上げました。
女として人として屈辱すぎる屈服したポーズを喪杉に向けて行います。
しかし、ケイとセイコは羞恥よりも屈辱がなにより耐え難いのです。
喪杉にセックスで気持ちよくさせて見返してやることがなにより重要なのです。

「喪杉様、お願いがあるようなのですが・・・どうなされます?」

『んぅん?・・・おほっなんつーかっこしてんのっ低俗お姉さん!』

喪杉が嬉しそうにケイとセイコのおまんこを凝視しますがぎゅっと耐えます。
そして、マナミの指示通り息を合わせておねだりの言葉を言いました。

「「うっふぅぅんっ喪杉さまぁっ低俗まんこぉでぇハメハメしてぇぇ」」

『ふひひひぃ・・・さっすが低俗、おほぉ』

精一杯の媚びた声で喪杉におねだりをした2人はあまりの羞恥に顔が赤くなります。
あろうことか羞恥と喪杉の視線でおまんこがヒクつき濡れてきてしまったのです。
ニヤニヤと吟味する喪杉をぷるぷる震えながらまんぐり返しで待ち続けます。
しかし、喪杉が下した決断は2人にとって耐え難いようなキツイ答えでした。

『おっぱいお姉さんはなんかユルそうだから5点、キツメお姉さんは毛深いから8点
 はい、しゅーりょーっ俺はマナミとハメハメするからもういいやぁ』

「「・・・なっなんで!?」」

あろうことか喪杉はケイの内ももに8、セイコの内ももに5と点数を書きました。
喪杉にとって2人はセックスするまでも無いおまんこだと評価したのです。
身体を起こし反抗しようとしますがもう喪杉は別のセックスに取り掛かります。
ラブ奴隷に支えてもらいながら大の字に寝転がった喪杉にマナミは跨いで立っています。
そして、スリットに手を入れ紐を解くと黒い紐パンを投げ捨てて脚を広げました。

「それでは、私のおまんこでよろしいですか喪杉様?」

『うひひっやっぱ安定のメス奴隷が一番だぁ、ほれハメハメしてぇ』

「はい、マナミのオナホまんこで喪杉様のおちんぽをハメハメさせて頂きます。」

マナミはがに股で腰をゆっくりと下ろしながらケイとセイコを流し目で見ました。
残念でしたねっとバカにするように鼻で笑うと喪杉に視線を戻します。
ミナミに支えてもらっているチンポに見せ付けるように挿入していきます。

「喪杉様、私が一番大好きなのは中出しですのでよろしくお願いします・・・んふぅん」

・・・・にゅっぷん

『おっマナミっくおぅうひひっはいったぁ・・・おぉあったけぇ』

ケイとセイコは、身体に書かれた屈辱的な点を握るように押さえながら
どこかどこか心が熱く興奮するような喪杉のマナミのセックスを凝視します。
マナミは、一度奥まで入れるとなじませるように軽く上下に動きました。
その焦らすような動きに我慢できなくなった喪杉の声に合わせてスタートします。

「うふっ喪杉さまっ・・・いきますよっんっんふぅあっあんあふぅぅ」

『おぉもっと動けよっ・・・おひぃ!?おぅえろっうひぃぃぃうおぉお』

じゅぷっじゅぷっじゅぷぷっじゅぷぅっ

「あっあっあひっすっすてきぃもすぎぃしゃまぁぁ、あぁひぃん」

『うひぃほぉあぁぁ、おほぉおっおっおぉっ』

じゅぷじゅぶぅじゅぶっじゅぷぷっ

喪杉にしゃがみ込むようにがに股で腰をピストンするマナミは上下左右や前後と
多彩な腰使いで喪杉を楽しませます。胸元のボタンを外し袖を下げておっぱいを
出しセイコほどではありませんが立派な美巨乳をぷるんぷるん揺さぶります。

「あっあんっあんっ喪杉っさまぁおっぱいっどうぞっあはぁんっ」

『ふひっふひぃいぃぷるんっぷるんっふひひぃっ』

じゅぷじゅっぷっじゅぶじゅぶぅ

揺れるおっぱいを視覚で楽しませてから両手を導きおっぱいを揉ませるサービスも行います。
それを見てケイとセイコはあそこまで尽くされているセックスを楽しんでいる喪杉を
喜ばせることなんて私たちに出来たのだろうかと絶望と屈辱に震えながら凝視します。

「あんっあんっ・・・わたしもっあっあふぅパイズリっさせてくださいませっ」

『おぅほおおぉっやるっ使ってやるっこんなエロ乳っ使うにきまってんだろぉぉ』

じゅぷじゅぶぶっじゅじゅぅぶぶ

マナミは覆いかぶさるとピストンしながら耳元で喪杉が喜ぶおねだりを囁きます。
喪杉は、おっぱいを握りつぶしながら涎を垂らして必死に頷きました。
サリナの膝枕で寝転がる喪杉の顔の横に手をつくとマナミは顎の涎を舐めました。

「れろっちゅっんっんっあんぅそろそろっ中にどぴゅってほしいですっ」

『ほおぉぉおぉ俺もっ出したいぃぃでっでそう』

じゅぷじゅぷじゅぷぅ

喪杉は至近距離に美貌が来るのが大好きです。それを熟知しているマナミは
悦楽に潤んだ瞳で見つめてから口を塞ぎ、ピストンのピッチを上げて大きくしました。
喪杉にぎゅぅぅうと抱きついて舌を吸いチンポへラストスパートのピストンを加えます。

「ちゅちゅちゅるるるうぅぅんぅんふぅぅじゅちゅぅぅ」

『むほぉぉぉむふぅぅむふぅぅう♪』

じゅっぶっじゅっぶっじゅっぶっじゅっぶっ

マナミの上からだいしゅきホールドに喪杉は背中を抱きしめて快楽を堪能するしか出来ません。
ディープキスしている間も瞳を開いてじっ喪杉を見つめ続けるマナミは中出ししてもらうため
ぱんっぱんっと肌がぶつかる音を立てて激しく逆レイプのように腰を打ち付けます。
メス奴隷熟練のエロ奉仕を受け喪杉は耐えることも我慢することもありませんでした。

「じゅちゅるるるるっぅぅちゅるぅぅっんふぅぅぅぅん」

『むふぅぅむぐぅぅぅぅふぅぅぅぅぅ』

どびゅどびゅるるぅどびゅどぴゅどぴゅどぴゅるぅ

喪杉の腰が痙攣するようにびくんびくんと跳ねます。マナミの膣内に射精しているのです。
ケイとセイコは、結局一度も出来なかった喪杉の射精をただじっと眺めていました。
それと同時に喪杉を喜ばせることの難しさ、メス奴隷のすごさを実感していました。

「ちゅちゅっぽんっ・・・はふはふぅ」

『おむぅぅうばっ・・・ふひぃふひぃぃ』

どびゅどぴゅどぷどぷぅ

「んふぅんっあっお腹に・・・喪杉さまの性欲の暖かさを・・・感じます」

『ふひっふひぃまなみぃ・・・エロすぎだろぉがよぉ』

マナミのお尻を掴んで一滴も残さないように膣内射精をした喪杉は
ぎゅっとマナミと抱きしめあいながら余韻に浸ってイチャイチャしていました。
しばらくしてマナミが身体を起こしむっぷんとちんぽを解放すると
注ぎ込まれた性欲汁がこぼれない様にM字に座り込みました。

「喪杉さま、ありがとうございました・・・それでは最後の採点をお願いします」

『きもちよがったぁさいこぉ・・・もうお前最高、95点だぁ』

喪杉は、淫液で濡れていても気にせずマナミの内ももに95と書きました。
マナミは、嬉しそうに高得点の95を撫でてケイとセイコに見せ付けます。
「私は中出しプラス95点も頂いてしまいました。赤点マンコのお2人、ごめんなさいね」

「・・・すごい」

「・・・これがメス奴隷」

ケイとセイコは、白いドロドロ精液が溢れ出るマンコと書かれた95を見て
メス奴隷という仕事の奥深さに女として素晴らしい素敵な仕事ではないかと
考えを改めていました。マナミの熟練したエロ奉仕セックスにラブ奴隷の
10代の美少女までもが圧倒的なテクニックで喪杉を喜ばせているのです。
自分たちのネオニートの粗を探し陥れることしか考えていなかった仕事が
低俗で人として終わっていたのではないのかと悔しさで涙が溢れてきました。

『ふひぃ泣くなよ、なえちゃうじゃん』

「・・・すみませんでした」

「・・・申しわけ、ありません」

『赤点マンコでもさぁ見てくれは良いんだからぁメス奴隷にしてあげてもいいよ?』

「「・・・えっ!?」」

このまま追い出されるだけだと思っていた2人は喪杉の提案に希望を感じました。
ケイとセイコはエロ奉仕に関しては低レベルですが人としては優秀です。
すぐにどうすればよいのかを判断し素っ裸のまま土下座するように頭を下げました。

「「どうか、低俗な私たちをメス奴隷にして下さい」」

『そこまでお願いされたら・・・断れないなぁいいよぉ』

絶望と屈辱に包まれていた2人にメス奴隷になれるという希望の光が差しました。
底辺クズの喪杉に感謝しながら、身体に書かれた赤点をマナミたちのような
高得点に塗り替えてやろうと優秀なメス奴隷なってやると意気込みました。

復讐NTR


いきなりだけど俺はかなり恵まれている、本当に勝ち組な人生を進んでいる。

「アキヒロ、危ないから歩くときはよそ見しちゃダメ」

アキヒロというのは俺の名前だ。そして、ニヤけていた俺を呆れながらも
腕を組んで車道から離してくれた女の子はミフユ、俺の幼馴染の一人だ。
綺麗でサラサラなロングヘアに長い睫の男女共に人気があるクールな美少女。

「お姉ちゃんずるい!アキ兄、わたしもわたしもぉ」

頬を膨らませてミフユに対抗するようにもう片方の腕に抱きついた女の子、
ミフユの妹のコナツ、綺麗系のミフユとは対照的で可愛い系の美少女
シュシュでツインテールに結んだ髪を揺らして可愛らしく顔を覗きこむもう一人の幼馴染。

「アッくん・・・ふふっ」

少し後ろで俺たちを見て微笑んでいるのはハルカ、同じ学年の大人しめの女の子。
フワフワな髪に控えめで潤んだ瞳、恥ずかしげに頬を染める守りたくなる美少女。
同学年で彼女にしたい女子ランキングをミフユと共に1・2位を常にキープしている。

美人姉妹のミフユとコナツ、同学年の美少女ハルカと一緒に通学しているだけでも
男子は羨ましがるだろう、しかしそんなのはまだ序の口にも達していないんだよな。
もうすぐ、学校に着くからそこで俺の勝ち組人生が待ち受けている。

しばらく持ちきれていない両手に花状態のまま歩いていくと学校が見えてくるが
学校を少し越えた位置に俺たちの特別な教室がある。学校から2つ隣の小さなビル、
そこに入ると一人のスーツを着た女性が俺たちを向かいいれるように微笑んだ。

「みんな、おはよう・・・アキヒロくんもおはよう」

俺にだけ改めて挨拶をした女性はホノカ先生だ。ホノカ先生はなんと言っても
男の欲望を詰め込んだような理想のお姉さんタイプで微笑まれた男は恋に落ちるほど、
しかも、視線を釘付けにする巨乳がワイシャツをはじけ飛びそうなほど膨らんでいる。
実はミフユもハルカもホノカ先生ほどではないが結構な巨乳で並んだ姿は目の保養になる。
コナツは巨乳に囲まれて小さく見えがちだが女子の平均から見ると大きいほうだ。

このホノカ先生をきっかけに俺の勝ち組人生がうなぎ上りし始めたんだ。
生徒4人のおかしなクラス、席に着くとホノカ先生は教壇の前に立った。

「アキヒロハーレムクラス、みんな出席していますね」

「「「はいっ」」」

ホノカ先生のおかしいクラスの名前を気にも留めずに返事をする3人、
このアキヒロハーレムクラスが俺の勝ち組人生の全てといっても過言ではない。

1ヶ月ほど前、俺とミフユ・コナツ・ハルカの4人は教育実習でやってきた
ホノカ先生に呼び出された。美人で評判だったホノカ先生が呼び足した理由がそれは驚愕。
実は政府から派遣された使者で優秀な男子を国総出でサポートしたいと。
その国が選んだ優秀な男子が俺でホノカ先生は俺に仕えるために派遣されたと説明した。
そして、国のため未来のために優秀な男子は遺伝子を多く残して欲しい。
優秀な遺伝子を受け入れ子供を生むための有能な母体が学校から選ばれた3人だった。

ホノカ先生も俺の目をじっと見つめてアキヒロくんの子供を孕ませてと
言ってきたときは、驚愕と興奮の顔が真っ赤になっていたのにそんなぶっ飛んだ話を
聞いたミフユ・コナツ・ハルカの3人は私も俺の子供を孕みたいと寄り添ってきた。
それがこのアキヒロハーレムクラスが出来た生い立ちだ。
当然、そんな特殊なクラス他の生徒と同じ校舎で通学するわけにも行かないので
国が用意した小さなビルで4人の俺の為のクラスで授業を受けている。

「もう明日となります。アキヒロくんには辛い思いをさせてごめんなさい」

「アキヒロ、明日は・・・私、がんがるから」

「えへっい~っぱい、可愛がってもらうんだから、アキ兄ぃ」

「その・・・よろしくお願いします、アッくん」

全員が熱い視線で俺を見つめてくる。それもその視線、女の子の匂いに勃起しすぎて股間が痛い。
その理由とは、ホノカ先生がこのクラスを作るにあたってに1ヶ月間は女の子に手を出してはいけない、
しかも自慰、オナニーは一切しないで欲しいと年頃の男子には地獄のような要求だった。
より良い遺伝子を残すため、精力を溜め禁欲するという説明を受け俺はそれに受け入れた。
要求を乗り越えることを考えるだけでもうムラムラするがじっと我慢をする。
なんてったってホノカ先生も3人も全員処女、俺も童貞でたっぷりと5Pをしようねと
1ヵ月後の禁欲の先で愛し合うことを約束したのだ。

そして明日、待ちに待った長い長い1ヶ月が経とうしていた。
ムラムラとワクワクに興奮が治まらないままついにその日を迎えたのだ!

俺とミフユ・コナツ・ハルカがホノカ先生が運転する車に乗って大きなホテルの前にやってきた。
ホテルの本館ではなく敷地内にある離れのような建物の前に車を止めると降りるように指示された。
その離れのような建物に入ると高級な作りの広い寝室があり中心の大きなベッドがまず目に付いた。

「政府が用意した部屋だから、アキヒロくん・・・好きにくつろいでね」

「綺麗な部屋ね、あっコナツ・・・もっもう」

「わ~ベッド大きいっ・・・これ5人余裕で乗れるねっ」

「アッくん・・・はぅ」

コナツの言葉にこれから行われる待ちに待った行為に全員が顔を赤くする。
実は言うと俺はもう我慢の限界だったが興奮で頭が回らず助けを求めるようにホノカ先生を見た。
するとホノカ先生は微笑むと俺の手を引いてベッドから離れた広い空間の壁際につれて来た。

「アキヒロくん、ここに座って・・・ちょっと待ってね」

高級な作りの部屋に不自然なパイプ椅子に座らせてホノカ先生は色っぽく人差し指で唇を押さえた。
その表情に唾を飲んだ俺は頷いて部屋を見渡せる位置のパイプ椅子に座り4人を見つめる。
4人はお互いを見合わせてアイコンタクトをすると俺から離れた位置で並んで立った。

「恥ずかしいけど、私たちはアキヒロくんのものになるからね」

「アキヒロ、みんな美人だけど私のことも・・・ちゃんと見てほしい」

「おっぱいは小さいけど、アキ兄が可愛がってくれたらお姉ちゃんみたいになるんだからねっ」

「こんな地味な私ですが・・・アッくんどうか、私もアッくんのものにして欲しいです」

4人が俺への思いを伝えながら、服を脱ぎ始めた。告白と露わになっていく綺麗な肌に
鼻息を荒くしながら痛いくらい膝を握り締めて4人のストリップを凝視していく。
脱ぎ終わると恥ずかしながらも下着姿の肢体を見せ付けるように4人は俺に向かって直立していた。
全員がお揃いの下着を着けており、シルクの可愛らしい花柄ながら形状が際どく覆う部分以外は紐だ
その下着を着ている人物のスタイルの良さはもう感激するほどだ。

少し動くだけで下着が食い込んだ巨乳が揺れそうでお尻も大き目のエロすぎるホノカ先生、
普段からの運動で引き締まった腰周りにツンとした形のよい巨乳のミフユ、
華奢ながらも女の子の丸みが強調されて色気がどんどん実ってきているコナツ、
恥ずかしげに全身を赤くしている細身ながらも巨乳と太ももが柔らかそうなハルカ。

これほどまでの顔とスタイルの両方を兼ね備えた高レベルの美人美少女などなかなかいない。
それがこれから俺のものになる、しかも国が一夫多妻を認めるお墨付きだ。
興奮のあまり勃起させながらハァハァいう醜い態度の俺を気にもせず熱い視線を向けてくれる。
そして、下着姿で赤く頬を染めながら息を揃えると4人は俺に向かって宣言をした。

「「「「私たちはアキヒロ様に一生お仕えいたします!どうかよろしくお願いいたします!!」」」」

その宣言に我慢の限界が来た俺は椅子から立ち上がろうとするが脚に力が入らず立ち上がれなかった。
興奮で頭がピンクに染まりきった俺は必死に立ち上がろうとするがパイプ椅子から動くことが出来ない。
動けない状況を理解し始めて椅子の縁に手を当てながら4人を見ると意味が分からずに止まってしまう。
ホノカ先生・ミフユ・コナツ・ハルカは俺への宣言をしていた熱い表情から打って変わって力の無い
目の焦点が合っておらず直立したまま動かなくなっていた。4人のおかしい状態をみて興奮が冷めていく。
パイプ椅子から動けず4人に声をかけても返事が無く意識が無いような状態で焦り始めると
入り口のほうから音が聞こえてきた、誰かがこの部屋に入ってきたようだ。

『ふひっふひひいぃ』

バスローブだけを羽織った気持ち悪いおっさんとスーツ姿の美人のお姉さんが入ってきた。
状況が理解出来ずおっさんとスーツのお姉さんを見ているとおっさんが俺に近づいてきた。

『ざぁんねぇんでしたぁ!ふひっ期待しちゃった?いっちょまえに期待したのかぁ?』

おっさんは見下した笑みで俺に話しかけてくるが全く理解できずに睨みつけることしか出来ない。
俺の視線を見て顔をしかめたスーツのお姉さんはいきなり俺の腹を蹴り飛ばしてきた。
ヒールが食い込み壁に頭を打って痛みに震えているとおっさんは大声で笑った。

「立場を考えろ、このお方はお前よりも地位の低いド底辺ネオニートの喪杉様だ」

『ふひひひひぃぃリツコ、すっげぇキックっぶひひぃ』

スーツのお姉さんは喪杉の指示でボディーガードのように後ろに控えた。
スーツのお姉さんの言葉にこのおっさんがネオニートの喪杉であることを理解した。
ネオニートの存在は知っていたがただ国が認めたニートが一人いるだけで
俺には関係ないものだと思っていたがこの状況、喪杉が関係しているのか。

『お前、俺のことおぼえて無い?やっぱりクソガキだから覚えてないか?』

おっさんの問いかけに思い出そうとするとどこがで見たことがある気がする、
ニタニタと気持ちの悪い顔を見ていると徐々に記憶が蘇ってきた。
そういえば、小学校のとき落ちているエロ本を回収している気持ち悪いおっさんを
友達と退治してやるとボコボコにしてやったことがあるがそのおっさんに似ていた。
しかも、ボコボコにしたあと学校にでっち上げた悪行を吹き込んで地区から追い出してやった。
ゲームでモンスターをやっつけた気分だったがそのおっさんがネオニートだったのか。

『思い出したかぁ、お前らクソガキどものせいで酷い目にあったんだぞ
 あそこ辺りよくエロ本落ちてる穴場だったのに行けなくしやがってこのクソガキがっ』

俺に向かって啖呵を切るがそんなこと知ったこっちゃ無い。
良い年したおっさんがみすぼらしいだけじゃないかと睨みつける。
そんなことより俺のハーレムになぜ喪杉なんかが入ってくるんだ。

『あぁ、クソガキがい~っぱい期待してた国からのハーレムの話な、あれ全部うっそっ♪』

嬉しそうに語る喪杉の言葉に俺は理解が追いつかない。ハーレムが嘘、どういうことなんだ。

『この娘たちはお前がぬか喜びするように俺が特別に仕向けてやっただけ
 準備期間、お前のことを本気で好きになるようにしかたらなぁキュンキュンしちゃうよなぁ』

4人は喪杉が仕向けただけ?好きになるようにしただけ?全く理解できない。
1ヶ月の間、俺たちは5人揃ってこの日の為に学校にデートに愛情を育んできたんだぞ。
いきなり出てきた喪杉なんかが入る余地なんてないんだよ!

『ぶひっ惨めっ無駄に過ごした1ヶ月、どうもご苦労様っ一生童貞のクソガキっ
 将来有望だけどロリすぎたこの娘たちもやっと食べごろに育ったのでぇふひひっ
 全員、俺のメス奴隷にしまーすっふひっこのおっぱいも処女もむふふふっ』

戯言を言う喪杉を無視して俺は必死に4人に叫んだ。何故かパイプ椅子から立ち上がれないから
4人だけでも早く喪杉から離れろと叫ぶが4人は人形のように動かないままだ。
4人に向かって叫んでいる俺を遮るように覗き込んだ喪杉はニタニタと俺に提案した。

『このままじゃ可愛そうだからゲームしようか、クソガキっ』

一々行動が気持ちの悪い喪杉は俺の言葉を一切聞かずに自分の言いたいことを喋る。

『この娘たちの美味しそうな身体を頂くんだけどぉ最初はクソガキへの愛情はそのままにするぞ
 でも、そのままだどこの娘たちは俺みたいなおっさんだと嫌がるだろうなぁ』

当たり前だ!このクソ野郎っ4人に手出しするなんて許さないぞ!

『おー怖い怖い、俺のレイプに耐えてお前への愛情を貫けたらお前の勝ちでいいよ
 ふひっでもお前がNGワードを言っちゃうとこの娘たちの愛情が・・・ぶひひっ』

レイプなんかさせるかっくそっそれNGワードっていったい何なんだよ!

『お前への愛情が何倍にもなって俺への愛情に変わっちゃうんだぁむひひっ
 だから、NGワードを言った途端レイプからイチャラブになっちゃうぞ』

言いたいことを言い終えた喪杉は軽く手を上げると4人がピクンと震えた。
意識が戻ったのかと声を上げるが4人は下着姿のまま両手を頭に組み脚を肩幅に広げた。

「アキヒロくん・・・えっなに?」

「だっだれっあなた・・・えっ!?」

「ひぃ!?・・・おじさん誰なの?」

「なっどういうこと・・・なの?」

意識が戻った4人は身体を見せ付けるポーズのまま状況が理解できないようでオロオロしていた。
その姿を見てスーツをお姉さんにバスローブを脱がしてもらい裸になった喪杉が前に出る。

『君たちにはぁこれからネオニートのメス奴隷になってもらうよぉ』

「「「「っ!?」」」」

いきなり前に出てだらしなさすぎる中年の醜い裸を見せられて意味の分からない
宣言をされた4人は顔を青ざめた。俺と同じようにあのポーズのまま動けないようだ。
それを良いことに喪杉は4人を舐め上げるように吟味すると乳房に人差し指を突き出した。

『エロく育ちまくりですなぁ、ホノカぱいはぁおほぉやらかいっ』

「いやっなっいやぁぁぁ!アキヒロくん、助けてぇ!!!」

『ミフユぱいはぁっおっこの弾力っソープのおっぱいスポンジに向いてますなぁ』

「アキヒロぉなっくぅぅぅ、やめろっやめっ」

『ふひっコナツぱいはっうひぃデカぱいに飽きたときの箸休めに最適だよぉ』

「いやぁぁぁやだやだやだぁっあっちいけっやめてよぉ」

『最後にハルカぱいはっ良いものをお持ちで君にはパイズリプロになってもらおうかな』

「ひぃ・・・うぅアッくんっアッくん」

泣き叫ぶ声にもまったく動じない喪杉は順番に4人も乳房に指を立てていく。
助けを求める声に俺も必死に動こうとするがパイプ椅子から離れられない。
大切な人が陵辱されていく様を黙ってみているわけにもいかない。
声を荒げて喪杉に罵倒を浴びせるがその時は怒りで説明されていた
NGワードのことなど頭に無かった。ただ、無我夢中で何とかしようと叫ぶ。

『つぎはぁファーストキス食べ比べぇぶひっ俺の舌をご馳走しちゃうよぉ』

乳房を陵辱され涙目になっていた4人は喪杉の言葉に絶句して恐怖で震えた。
その時、俺は“やめろぉぉ”“ぶっころすぞっ”と喪杉に向かって叫んだ。
俺はここから、NGワードの恐ろしさを知ることとなる。

「ひぅ!?うひぃぃぃいぃっぃ!?」

「あっえっ!?なっひぅあんうっぅうぅぅ!?」

いきなりコナツとハルカ悲鳴を上げながら腰をガクガクと振るわせた。
ホノカ先生とミフユはコナツとハルカの変貌に分けが分からず涙を流していた。
喪杉に何をしたんだと問いかけると嬉しそうで少し呆れた顔で俺を見た。

『NGワードいただきました。“やめろ”と“ころすぞ”だったんだけど
 いきなり2人とか風情を考えろよなぁクソガキは我慢を知らないんだから』

NGワードが一体なんだって言うんだ。コナツとハルカは大丈夫なのか?
悲鳴を上げて座り込んだ2人は、肩で息をしながら顔を上げた。
そこには喪杉が来る前まで俺のハーレムを宣言したときのような恍惚とした顔で
じっと俺ではなく素っ裸の喪杉を見つめていた。
大丈夫なのかとコナツとハルカに聞くが2人は邪魔そうに俺を一蹴した。

「はぁはぁ・・・アキ兄は黙ってて・・・あのっ私っ」

「アッくん、声大きい・・・うるさいよっ・・・おじ様っあぅ」

コナツとハルカは俺に一切視線を向けることなく喪杉だけを見つめたままよろよろと
喪杉に近寄っていった。この1ヶ月俺に向けていた恋する乙女のような表情で。
直立のままで動けないホノカ先生とミフユも2人に話しかけるがもう返事もしなくなった。

『ふひひっコナツとハルカ、君たちをメス奴隷にしてあげよう』

「ほっホント?私、ちっちゃいのに・・・やったっ」

「あっあぅぅ・・・うっ嬉しいですぅ」

『ほれほれ、君たちをちゃんとオナホマンコにして性欲処理に使っちゃうし
 ぴっちぴちの身体もエッチなおもちゃとして弄んであげるからねぇ』

「喪杉様っ大好きっコナツをいっぱい使ってください」

「わっ私も・・・喪杉様のことすき・・・です!大好きです!!」

『でもクソガキのハーレムはもういいのかなぁ』

「えっ?やだっアキ兄のなんてやだよっ喪杉様のほうがいいもん」

「本当です、私なんでアッくんなんかを・・・ごめんなさい」

喪杉の両サイドに嬉しそうに抱きついたコナツとハルカはウットリとしていた。
とんでもない喪杉の扱いにも微笑んだ2人は俺のことを聞かれると眉を顰めた。
まるで俺のことを軽蔑しているのかと思うほど冷たい視線を向けると
もう喪杉様のものになったんだよと宣言するようにぎゅっと抱きついていた。
喪杉のお尻を揉まれて身体をくねらせながら揉まれてますよと俺に見せ付ける。

『残りのホノカとミフユはどうしよっかなぁ』

「お姉ちゃんも先生もいっしょにメス奴隷になろうよ」

「そうですっみんなで喪杉様のお世話をしませんか?」

一瞬にして喪杉の情婦のように成り下がったコナツとハルカの問いかけに
涙と恐怖で顔が歪みまくっているホノカとミフユは妹・生徒に微かな声を上げた。

「コナツ・・・なんでっこんなやつに・・・うぅ目を覚まして」

「えぇお姉ちゃんのほうがだよぉ、アキ兄なんかより喪杉様のほうが素敵だよ?」

「ハルカちゃん、先生・・・信じられないの・・・どうしてこんなことに」

「先生も目を覚まして下さい。私たちはメス奴隷になる運命だったんです」

『涙ぐましいですなぁふひっ・・・ぶちゅぅぅぅ』

「あんっ喪杉様っ・・・ちゅちゅるるぅぅぅ」

『ハルカもぉ・・・ぶちゅちゅぅぅ』

「はいっ・・・ちゅちゅちゅぅぅぅ」

『ミフユもねっ・・・ふひひぃぶちゅっ』

「いやぁいやぁ・・・んぐぅぅぅ」

抱き寄せたコナツとハルカに交互に下品な音のディープキスをした喪杉は
流れるように嫌がるミフユに口を突きつけてミフユの唇を舐めまわした。
正気を失いつつあるミフユを味わった喪杉はホノカ先生の前に顔を突き出した。
俺は、コナツとハルカの変貌でNGワードの恐ろしさを思い知り迂闊なことを
言えず唇を噛み締めて喪杉を睨みつけることしか出来なかった。

『最後にホノカなんだけど・・・そろそろぉ』

「こないでっ・・・やめっひぅ!?うひぃぃぃぃぃいぃい!?」

喪杉に唇を奪われる寸前にホノカ先生は先ほどのコナツと同じように悲鳴を上げた。
そのまましゃがみ込んだホノカ先生は色っぽい表情に変わると一瞬俺と目が会った。
しかし、すぐに目を伏せると口を突き出した喪杉の顔を見て顔を真っ赤にする。

『ホノカぁ・・・ちゅっちゅぅ』

「えっあっあの・・・いいん・・・ですか?・・・失礼します、ちゅちゅるるぅぅ」

口を尖らせた気持ち悪い喪杉の顔を見て餌を目の前にした犬のように涎を垂らすと
喪杉の頬に手を添えて口にむしゃぶりついた。俺から見ても喪杉の口内を吸っているのが
分かるくらい下品な音とありえないホノカ先生のひょっとこのような顔に唖然としていた。

『ぷふぁぁ・・・おふぅホノカは“3分間の沈黙”でしたぁぶひっ』

「ふぁぁっはぅはぅ・・・喪杉様、私もメス奴隷にして下さい」

「むぅもっとちゅうしたいよぉ、喪杉様」

「私もキスともっと身体を触ってください」

喪杉が楽しむだけのようなルールでホノカ先生まで変貌してしまった。
3人を変貌させた喪杉はホノカ先生の巨乳で顔をパフパフしてもらい、
コナツとハルカに抱きつかせ耳を舐めさせて勃起しているチンポと玉を撫でさせていた。

『おふぅぷるんぷるんっ』

「ホノカのおっぱい、気に入ってもらえたら嬉しいですっうふぅん」

「んちゅぅれろぉお耳すごぉいっそれに・・・男の人の逞しくてかっこいい」

「はむぅはむぅちゅちゅぅ・・・ここで子種を作られてるんですね、はぅ」

喪杉は3人に奉仕させている間に残ったミフユは控えていたスーツのお姉さんに連れられて
ベッドに寝かせられていた。3人の変貌と地獄のような状況に折れてしまったのか。

『それじゃもう我慢できんからミフユの処女マンで一発ヌきまぁす』

「あんっホノカの処女も後ほど・・・奪ってくださいね」

「お姉ちゃんずるーいっ最初は私がよかったなぁぶぅ」

「あのっ私はいつでも良いので喪杉様の好きなときに・・・」

コナツとハルカは両サイドのまま、ホノカを背中に抱きつかせて3人の美女美少女を
纏った喪杉はコナツとハルカに扱いてもらいビンビンに勃起したチンポを先走りで濡らしていた。
ベッドの上で今度は大また開きのまま動けなくされたミフユは近寄ってきた喪杉たち絶叫した。

『ミフユのオマンコはどんなお味かなぁ・・・ふひひっ』

「あああああっやめっやめてぇいやぁぁぁアキヒロ助けてアキヒロっアキヒロぉぉぉ」

絶叫するミフユを気にも留めず喪杉に早く破瓜を済ませ自分の番にしようとする3人、
喪杉におっぱいを擦りつけ、息を吹きかけてもてる限りの愛情たっぷりに耳元で囁く。
姉や生徒もいずれは喜んでメス奴隷になると疑わない3人は喪杉の興奮を煽っていた。
妹のコナツがミフユのショーツのヒモを解き投げ捨てるとハルカは勃起したチンポを恥部に宛がった。
喪杉はミフユの太ももに手を添えて興奮の絶頂にいるかのような醜い顔で俺を見た。

『クソガキの大事な大事な幼馴染の処女マン・・・いっただきまぁす♪』

「ごっごめんねっアキヒロ・・・・私もう汚れちゃう・・・うぅ」

挿入する瞬間に俺は耐え切れずに喪杉に向かって“許してくれ”とすまなかったと叫んだ。
その叫びもむなしく俺の目の前でミフユの純潔が奪われていった。

『おっおほぉぉぉぉきつぅ・・・ふひひっ』

「くぅぅうぐっかはぁくぅうっ!?っあひぁひぃぃいぃぃぃ!?」

嫌がっていたミフユの悲鳴が急に色っぽい喘ぎ声に変化し始めた。
するとミフユの顔が絶望に染まりきった蒼白とした表情から
どんどん赤く染まっていく。声もどこか艶のこもった女の声に聞こえる。

『おっおふぅおっNGわっどっ“許してくれ”っおほぉぉぉいっちゃたぁ』

「あぅっなにっこれっこんなっきもちっあひぃ・・・すっすてきぃ」

「やったっお姉ちゃんもメス奴隷になれるんだねっ」

「喪杉様っみんなでメス奴隷になりますっ」

「うれしいっミフユもやっと・・・喪杉様ぁ」

さっきまでが嘘のようにミフユは純潔を奪われてレイプされているとは思えない
快楽に染まった顔をして必死に喪杉に抱きついている。
ついに俺はミフユまでも変貌させてしまったのかと絶望で頭が真っ白になっていた。
何も考えられずただ喪杉と4人の性行為を眺め股間を膨らますことしか出来ない。

『ミフユのっいいよっおふぅきもちいぃあったかいっおほっむちゅぅ』

「うっうれしぃっもっ喪杉さまぁ、もすぎさまぁぁぁちゅちゅぅぅぅ」

覆いかぶさtってピストンする喪杉に頭を上げて口に吸い付いたミフユ、
喪杉に抱きつきながら嬉しそうに羨ましそうに抱きつくホノカ先生・コナツ・ハルカ。

『コナツっケツ舐めしてっおうおぅペロペロしてぇ・・・うひぃいいよぉ』

「うっうんっわかった・・・失礼します・・・ちゅちゅちゅぅちゅぅ」

左に抱きついたコナツにあろうことかケツを舐めろと命令する喪杉、
しかしコナツは嫌がりもせず命令を嬉しそうに答えると後ろに回った。
ピストンで前後に動く喪杉のケツに顔を寄せると恐る恐る舐め始めた。

『ハルカはおっぱいだっパイパイくれっほれっふひふひぃぱふぱふぅ』

「はいっどうぞハルカのおっぱいを・・・お楽しみください、うふぅん」

右に抱きついたハルカはそのままスライドすると喪杉の顔に横からおっぱいを押し当てた。
ミフユを味わってコナツにケツを舐めさせている喪杉の顔を抱きしめてウットリしていた。

『ホノカはそのままっおっぱいクッションだっ・・・おぅおらっちゃんと耳舐めろぉ』

「はっはいっ・・・はむぅはむぅれろれろぉぉはむぅ」

ずっと喪杉の背中に抱きついて巨乳を押し付けてピストンを手伝っていたホノカ先生は
喪杉の切羽詰った声にすぐ反応して耳を咥えた。耳の裏側をねっとりと舐め上げている。

『うひいっぃぃきっきもちよすぎぃぃおほおぉおぉお』

「あっすごっもすぎさまっんちゅちゅぅあはぁっうふぅ」

『ほらっもうクソガキにっ別れ言っとけよぅおっおっ』

「はいっあきぃひろぉ・・・うふぅごめんっわたしっわたしたちぃメス奴隷になるぅ
 なりたいぃぃもうっあきひぉのなんかっむりぃあふぃっぃきますぅもすぎしゃまぁぁぁ」

ミフユの膣内、ホノカの身体、コナツの可愛らしさ、ハルカのおっぱいを存分に味わいつくしている喪杉、
本来なら俺がそこの位置にいたはず、なのになぜこんなことになっているのか。
1ヶ月の禁欲も無駄となって目の前の陵辱に興奮している自分が情けなく、
大切な人の心が離れてしまった虚しさに俺は完全に意気消沈していたが喪杉は追い討ちをかける。

『おおおぉぉぉぉでるでるでるぅぅぅ』

「あああぁぁきてきてくださぃいぃぃもしゅぎしゃぁまぁぁあ」

『なかでっいくぅぅぅぅうぅぅ!!!』

「あひぃぃぃぃいうあぁっぁぁぁぁぁ!!!」

どびゅどびゅるるるるうるぅぅぅ

「むふぅお尻がきゅってっちゅちゅぅ・・・お姉ちゃんいいなぁれろぉぉ」

「喪杉様ぁ・・・はむぅはむっはふぅがんばってぇ」

「はうぅぅ私も・・・私も上手に出来るかなぁ喪杉様ぁ」

ハルカのおっぱいに埋めて顔が見えないがミフユに中出ししながらぷるぷる震えている。
喪杉の子種をミフユの中に残しが無いように何度も何度も腰を打ち付けて射精を味わっている。
その間もコナツは喪杉のケツを舐めていてホノカ先生とハルカは羨ましそうだった。

『おうおうおうぅぅふひぃぃぃ・・・おっほふぅ』

「あつひぃうひぃぃああっあっあふぅぅんっ・・・ひうぅ」

どびゅるるるぅどびゅどびゅぅっぴゅるるうぅ

『ミフユぅ・・・ぶちゅううぅぅ』

「もすぎさっ・・・ちゅちゅうぅぅ」

ぴゅぴゅぅう

ミフユが幸せそうな顔で喪杉と快楽の余韻のキスをすると喪杉はニタぁっと顔をあげ俺を見つめた。
射精して汗だくの喪杉を離したくないと4人は抱きついたまま俺のほうを向こうともしない。

『クソガキっ残念でしたぁ、でも俺のメス奴隷の身体とミフユの処女マン
 見れたんだから大サービスじゃん。もういいやリツコ、こいつ捨ててきて』

スーツのお姉さんが俺を椅子ごと持ち上げるとそのまま部屋の外へ運び始めた。
必死に俺は4人に叫ぶが聞こうともせず最初から俺がいなかったような態度だ。
外まで運ばれた俺はホテルの外の道路に投げ捨てられるとやっと椅子から離れた。
地面に打ちつけられた俺をスーツのお姉さんはヒールで蹴り飛ばして啖呵した。

「もう喪杉様に無礼なことをするなよ!ただのクズである喪杉様の底辺っぷりを覚えておけ」

そう言うとホテルに戻り大きなホテルの入り口ゲートが閉じられてしまった。
俺は、絶望のまま徒歩で3時間もかけて自宅にもどって死んでしまうように眠った。
そのあとは引きこもりになりどうなったかもう分からない。もうどうでもよいと思っていた。

しばらくして喪杉からホノカ先生・ハルカ・コナツの処女喪失のDVDが送られてきた
4日後に送られてきたコナツの処女消失は、数名の美女に抱きしめられた喪杉の寝起きに
射精するためだけに挿入する酷い内容、でもコナツは歓喜の表情で膣内射精と破瓜を味わっていた。
2週間後に送られてきたホノカ先生の処女喪失は、露出しすぎのメイド服を着た爆乳美人が大勢四つん這いで
並んで喪杉が端から順番にハメ比べをしていく最中にホノカ先生が処女だったと気づく酷い内容、
健気に喜ぶホノカ先生がツボに入ったのかそのまま抜かずの3発を味わう喪杉。
1ヶ月後にやっと届いたハルカの処女喪失は、風呂場でソープ嬢のように4輪車でねっとり奉仕する内の
一人がハルカでまだ処女だと聞くとと喪杉はパイズリさせながら何度も下品におねだりさせる酷い内容、
ついに許しがもらえたハルカは逆レイプのように喪杉の上で腰を振り喪杉を楽しませた。

最後に送られてきたDVDは、身体のラインを強調したスーツのホノカ先生に
ミフユ・ハルカ・コナツが制服を着て小さな教室で喪杉を囲んでいた。
俺のハーレムクラスのようなシチュエーションを見て悔しさと懐かしさで涙を流しながら
激しくオナニーをしていた。俺がいた位置に喪杉が居座っている、何度見ても定位置を奪われた
虚無感が頭を覆いつくし叫びながら手のスピードを上げることか出来ない。
虚しい俺とは正反対の喪杉はホノカ先生の巨乳を枕にミフユに激しいひょっとこのようなフェラチオを
コナツに睾丸をしゃぶってもらいながら恥ずかしげにスカートを捲ったハルカのショーツ弄っていた。
頑張って禁欲し続けた教室で好き勝手にハーレムを堪能する喪杉の満悦した顔を見て
画面に向かって咆哮するが虚しく体力を奪っていくだけ、悔恨に包まれながら気を失うだけ。

俺は狂ったようにそのDVDでオナニーをするだけの引きこもりになり下がった。
4人が酷い扱いを受けていても奉仕を受ける立場は本来なら俺なんだと泣き叫びながら
ただただオナニーを猿のようにし続けて学校にも社会にも復帰することなど出来そうにもない。