2chMCスレッド

2chの「MC・催眠系総合スレ」をまとめてます。(作りかけだから見にくい)
足お○んこ - 2chMCスレッド | 彩民のMC小説

足お○んこ

テスト中……ひまだ……よし、催眠術をかけよう。

『手がお○んこになる。』

あちこちで小さな悲鳴があがる、
みんなは持っていたえんぴつを手放したり、床に落としたりした。
しかしテスト中なために床に落としたえんぴつを自分で拾うことができずに手をあげて俺に拾ってもらうことになる。
俺はえんぴつを拾い手渡しするが、またその子はえんぴつを持つとビクンと震え、そのえんぴつを床に落としてしまう。
これじゃ芯が折れてもう使えなくなるじゃないか。テストに支障をきたすな。

うむ、じゃあ、こうしよう。
『足がお○んこになる。』

「!!」

手のときよりもちらほら悲鳴があがる。
みんなは顔を赤くしている。
それから、ほとんどの子はまわりに悟られないように上履きを脱ぎだす。
それでも何人かはさらにその靴下がきになるらしく、もぞもぞとしている。
上履きならすぐ履けるが、靴下となると躊躇するよな。
靴下を脱ぎたいけど中には自分の足がくさいことをばれたくない生徒もいるだろうしな。

■ ■ ■
突然えんぴつをもってたら……あそこにあの感覚が……

「ぁんっ!」

こ、声がでちゃった……みんなにあの声聞かれちゃったかも……
うぅ、恥ずかしいよぉ……周りを見て誰かと目があっちゃたら気まずいし、
そのまま平然とテストを続けて、自分じゃないですよアピールでなんとかごまかすしかないよぉ……

「ひっ!?」

ビクン!

こ、今度は足がむずむずしてあそこがすれるのと同じ……
どうしよう……このままじゃ……確実にた………っちゃうよ……。
と、とりあえず上履きを脱ごう。そうすれば少しは感覚が薄れるかも……。

ゴソ、ゴソ……

上履きを脱いだけど…………靴下が……まるであれの変わりみたい……
どうしよう……靴下も脱いだら気持ちいいだろうな……
だって靴下を脱げば……あれを直接さらしているのと同じ感覚がえられるんだよ……
学校で堂々と……あれを………みんながいる教室で………

ど、どうしよう……や、やろうかな………
だって普通じゃできないよ……あれを教室で露出するなんてこと……そんなことするのなんて変態しかできないよ……
だけど今はなぜか足があそこと同じなんだよ……今しかできないかも……
でも……もし、今回その気持ちよさに目覚めちゃったら今度は本当の……お○んこを……授業中に露出しちゃうかも……

クチュ……クチュ……クチュ……クチュ……

このまま、靴下のままでこすりあわせるのもいいけど……やっぱり直が……いいよね………
だ、大丈夫だよね……気づかないよね………
……んしょ……ぬ、脱いじゃった……教室で靴下……

………はぁ……はぁ……はぁ……

チュク、ジュク、チュク、ジュク

もうだめかも……素足で足の指同士を擦りあわせると、とても、き、きもちいいよぉ………あ、あそこがびんびんに……
…た……っっちゃう……あぁん……足お○んこでいっちゃうよ………
だめ、もうとまらない、足お○んことまらない!!

じゅる、じゅく、ちゅく、じゅく──

足汗で足がぬるぬるして足お○んこ……○んこ………いっちゃうーーーーー!!!
お○んこからドピュドピュ、えっちなえきでちゃうーーーー!!!

■ ■ ■
みんな靴下のまま、足どおしを擦りあわせちゃってよっぽどいいんだな……
というかほとんどの生徒は答案を書くことよりあっちをかくことに集中しちゃってるじゃないか。

西野の奴はすごいな靴下まで脱いで、クチから涎が垂れ始めてもふきもしないで夢中になっちゃって……
途中で答案用紙の答えがミミズのような文字になってしまってるじゃないか、おまけに涎でにじんで読めないし解読不能だな。

ちなみに今は学年末テストで全クラスがテストをしている。この催眠は全クラスにかけているんだ。
だから全クラスの平均点がさがるかもしれないな。
今日一日のテスト中に確実に全員いくだろうし、あとトイレがものすごい混雑すること間違い無しだ。
足が○んこだから歩くたびに○んこを床にこすりつけてるようなものだからな。

一時間目のテストが終わると、次のテストの準備をはじめる子はいなくほとんどは教室を出て行った。
残っている子はテスト中にいっちゃって余韻にひたっているのだろう。

-おまけ- お○んこ喫茶

「ここが新しく部の活動になったお○んこ喫茶部か……どれどれいったいどんなことをしているんだ……あいつの話だと病みつきになるって話だけど。」

ガラガラ

「いらっしゃいませ! あっ! 小林君。」
「さ、桜、おまえもこの部活動に入っていたのかよ。」
「ふ~ん、小林君もこういうの好きなんだね。なんだか以外。」
「べ、別にいいだろ。」

うへぇ~桜のウェイトレス姿……可愛いな……って学校の制服かぁ……でもその上にフリフリのミニエプロン、
下は超ミニスカで、ぱんつ丸見え。おまけにぱんつの○んこ部分の所に穴が空いてて……そこから……○んこが見えてる……

「どうかした? 下ばっかり見て?」
「あ、ああ、その……」

顔を上げたいけど桜の○んこも見てたいしな……

「じゃあ、どのお○んこがいいか選んでね。 あたしは今日レジ担当だから接客できないけど。」

そして、僕はある部屋に案内された。

そこにはちょうど上半身から上はカーテンか何かで見えなくなっていて
○んこと足がずらりと並んでいた。

「ここはお○んこ喫茶だから、自分でどのお○んこがいいか選んで、決まったらそのお○んこを咥えてあげてね。」
「えっ咥えるの? ここで?」
「メニュー表みたいな物よ。 後で、席に案内するから、そこについたあとにあなたが選んだお○んこの子がきて飲ませてくれるから、
しっかりそのときはあなたが咥えて飲むのよ。 全てセルフでそのこのジュースを飲めるか飲めないかはあなたしだいだからね。」

カーテンのような布で四方が囲まれている場所に案内され、椅子に座り机に置いてある値段表を見て暇を潰していた。
それにしてもさっきの、あの○んこよかったな……太くて大きくて……臭いもきつくて……あぁ、はやく咥えたいな……

「おまたせしました! セルフ濃厚ジュースお○んこ汁、たっぷりお客様のおクチでお○んこから吸出して飲んでくださいね。」