2chMCスレッド

2chの「MC・催眠系総合スレ」をまとめてます。(作りかけだから見にくい)
脇役の反乱 - 2chMCスレッド

脇役の反乱

「おはよう」
挨拶が交わされる校門付近にて委員長と他数名が挨拶運動をしており田中が近付くと
「おはよう、委員長」
「さて、あなたは持ち物検査ね」
(…せめて挨拶はして欲しかった)
「わかったわかった。じゃあ移動しよう」


生徒指導室にて
「で、これは何?」
机の上に広げられたのがバイブ、アナルパールに浣腸容器、ボールギャグに首輪にリード他にもどう使うのか分からない様な道具もちらほら
「何って?」
「他にあるはずでしょ出しなさい」
胸倉を掴み揺さぶりながら詰問する
「何もないよ。だから放せ。首が…」
ガッ
掴んでいた手を勢い良く放したせいでそのまま後ろへ頭をぶつけ鈍い音がする
「何する、確かに放せとはいったがゆっくりだ」
こちらの怒りを気にせず委員長は
「そんなはずはないまだどこかに…」
良く分からないつぶやきをしながらこちらへよって来て倒れたこちらの頭をまたぎ両膝をつきそのまま座り込み無毛の恥丘をこちらの口に当てる寸前で止める
「どうゆうつもりだ」
「んっ、何よ。本当に隠してないなら舐めれるでしょ」
「その前に委員長」
「何よ。早く舐めなさい」
「…パンツと陰毛は?」
「ふざけたことを聞かないで、校則で女子はおまんこの剃毛とノーパンノーブラとあるでしょうが」
ペチャ、ピチャ
委員長のまんこと口から音が漏れ始め
「んっ、やればできるじゃないの」
「まぁ、無実だしな」
「嘘おっしゃい、絶対になんか隠してるはずなんだから」
「わかったよ委員長、正直に話すから後ろの方向いて体倒して」
「よろひぃ、ん…」
跨いだ腰を上げそのまま後ろへと向きを変え体を倒し69の形を取り
「やっぱり、あったじゃないの」
股間に目をやり勃起したちんぽを引き摺りだし
「名にがだ?」
「何ってふざけないでこれよこれ、こんな危険なものの持ち込み禁止よ」
(勃起したチンポを撫でさすりながらじゃあ説得力ねぇな)
「これは検査が必要ね」
舐めていたまんこに勢い良く指をさしピストン運動を始め顔に愛液が飛び散らせながらちんぽを咥える
「…どうせ検査しれも無駄だろうに」
そのままうつぶせに倒れた体を前に四つん這いで進め両手を尻の方にやり思いっきり両手でくぱぁと開き
「ん、準備できたから検査始めるわよ」
上半身を起こし尻を撫でさすりながら
「委員長、検査ってどうやるんだ?」
「なに、もう検査の手順も忘れたの?
検査官の口を使って洗浄、それからバックであなたがまんこでもケツまんこでも好きな方でしごいて射精して危険かどうか調べるのよ」
「変わった検査だな。」
(ま、俺が作った検査だけどな)
「いいから早くはめてしなさい」
「じゃあ前の方使わせてもらうかな」
「いいわよ」
ズプッ
「んっ、何よやればできるじゃない」
「いやぁ、早めに検査済ませとこうかと思って、じゃあ入れたし動かしても良い?」
「えぇ、思いっきりやっても構わないわ」
「んじゃあ、お言葉に甘えて」
ズリュゴリッヌプッ
様々な音が生徒指導室に流れ、体液が飛び散る
その度に委員長の体が跳ね更にあちこちを削る
「んっ、あぅ、いいっ…そこ削られるの大好き」
「委員長、検査なのに楽しんでていいの?」
ズリッジュポッ
「んっ、あぁ当然よっ…検査は楽しくやらないと」
「確かに楽しくヤらないとな、胸揉んでも?」
聞いときながら返答を待たずに揉み
「あはぁっ、いいっ…おっぱいもまんこも気持ち良い」
ジュポジュポパンパン
「そうかい。検査でちんぽハメられてるのに気持ち良いのか…っよ」
さらにえぐる辺りを変えずズコズコえぐると
「あっ…はぅ…もっと、そこも気持ちいい」
面白かったからさらにあちこち抉ると
(あっ、委員長そろそろイキそうなんだ)
慣れ親しんだか委員長の中でイキそうなのが分かり逆にこちらもイキそうだから
「そろそろ出そうなんだけど中で出して良いか」
「も…もぅいいわよ。中で…思いっきり射精して」
「分かった…なら思いっきり出すぞ」
中を雁首で抉りながら抜ける寸前まで引きだし突き刺し子宮口をおもっきり貫通させる勢いで突き刺し精液を流し込むと
「イク、イク…イッちゃうー」
ビクンッビクンッ
これまで以上の反応を晒しながら愛液と潮をまき散らしながらイキ狂う


後片付けも済み身嗜みも整え
「それで、委員長検査の結果は?」
「問題無いわ…でももうあんな危険なものは持ち込まないでよ…私が困る」
最後の方は聞き取れず
「なんか言ったか?」
「何でもないわよっ、それよりどうしてくれるの?本当に思いっきり出したせいで溢れてきてるじゃない」
いきなり怒られた
しかも、精液垂れ流しながら
「取りあえずパンツ履いたら?」
「ふざけないで、そんな事するぐらいならこのままで良いわよ」
机の上のバイブを指差し
「ならこれ使う?」
「そうね。バイブ着用なら校則違反にもならないから借りるわ、電池は入ってる?」
「入ってるけどリモコン式だからこっちが好きに動かすよ、いいだろ?
こっちの持ち物なんだし好きにしても」
「そうね。確かにあなたのものなんだから好きにどうぞ」
「ならどうぞ」
「んっ、結構太いのね。入れるだけでもまたイキそうだったわ」
「じゃあ、授業行こうぜ」
「えぇ、検査だから遅刻はつかないけど罰でスカート取られたりペット扱いになるのわいやだしね」


(腹減った)
あと10分で昼になる前の授業で集中できるわけも無いし寝るにしても微妙な時間
(何かあったかな)
身の回りや服の中を探り時間潰しに良さそうな何かを探るとポケットに入れてたバイブのリモコンを見つけ
(そういや貸してたな)
電源を入れて遊ぶ事にした
(取りあえず弱かな)
リモコンをOFFから弱にする
「ひゃっ」
委員長の席から反応が
(電源も反応も問題ないな)
すると声が聞こえたのか黒板に板書をして後ろを向いていた教師が振り返り
「どうした?何か質問か?」
視線は委員長に集まり
「い…いぇ、なんでもありません」
目を潤ませよほど驚いたのか体もわずかに震えている
だが教師が気付かず体調が悪いと判断した様で
「そうか、体調が悪いなら悪いで言う様にな」
そして全員の注目が外れ教師に戻る
「ん…あ、はい」
委員長は振動に堪えてはいても体は震えており気にはなる
しかし本人が問題ないと言っており強く言えず再開する
「では引き続き板書をするので写す様に」
再び授業に戻る…が委員長だけはバイブが気になるのか手が震えてうまく写せてない
(よく出来ました。じゃあ)
リモコンの弱にしていたのを中にするとさらに振動が強くなり
「あ…ん…あ…はぁ…はぁ」
息が荒くなりペンを握る手がさらに震えうつむいてもはや黒板も見ることができない
(うーむ。我慢強い)
正直そろそろイクかなと思っていたが意外と保った
(それなら)
チャイムが鳴るまであと少しなのでそれにあわせて強に
取りあえずしばらくは弱から中を行き来させると
「あ…ぅ……ん…はぁ」
(予想外ー、思ったよりもいい反応、さてチャイムまではと)
弱から中へと行き来していたのをOFFにすると終わったとでも思ったのか安心した表情を浮かべ
キーンコーンカーンコーン
鐘の値が鳴ると同時に
(イケっ、イッてしまえ)
OFFから最強へ
「え」
まさか再び振動ししかも最強にされるとは思わなかったのか驚きの声のみをあげイスの上で絶頂を迎え
プシュュュー
イスの上に愛液と潮をスカートにまき散らしバイブをイスと浮いた股間の下から捻り出す
ゴトッ
床にバイブが落ちた音はチャイムに書き消されたが電源が入っているため床の上で振動し何とも言いがたい音を立てる
だが誰も床のバイブを気に止めず
「それじゃあここまで、委員長挨拶の号令を…」
いつもなら応えるはずが今は絶頂のせいで放心しており応えれず
「しょうがない。では日直」
「起立、礼、ありがとうございました」
形式的な挨拶を済ませ各々学食や購買、持参の弁当で昼食を取るため席を探す
取りあえずバイブの電源を再びOFFにして
(さて、有意義に時間が潰せたから義妹ちゃんと昼飯かな)
教室を後にする

屋上
空は快晴とも言えるぐらいに晴れ渡り雲がたまに通るだけ
その空の下で屋上備え付けのイスと机を占拠(実際には屋上に他の生徒は入れ無い様にしてある)して
主人公(男)
田中(脇役もとい本作品の主人公)
義妹ちゃん(主人公の義理の妹)
姫崎(ヒロイン、主人公の恋人)
の4人で食事にする
流石に食事はまともに取りたいのでエロは無し


昼食後
「それじゃあ俺と義妹ちゃん食後の運動してから教室戻るから先に帰っといて」
「あぁ、義妹を遅刻させるなよ」
「それじゃあ、お先に失礼」
主人公と姫崎の二人が立ち去り
「それじゃあ、食後の運動しよっか」
「うん」

机をのけイスに座り義妹ちゃんは屋上の床に両足を付け股間の間に顔を突っ込む様な形で片手でちんぽを咥えもう一方の手で自分の股間を刺激する
「ん、今日もおっきいね」
片手で脇役の巨根を押さえ息を吹き掛け時に舐め、咥え、口一杯頬張る
しかももう一方の手で自分の股間を刺激しながら口から引きだし話しかけてきた
「だろ、運動の成果かな」
「ほうらんだ、んくっ…なら私にも何か成果出た?」
最初に咥えながら話したせいか予想外の気持ち良さ
「十分出てるんじゃないのかな?
少し触っただけでもすぐ濡れるようになったし」
「…最近、先輩と運動してて遅刻も増えたから罰のペット役が増えてる」
「良いじゃないかいつも可愛い猫役だろ」
頭をなで、そろそろ出そうなのを堪える
「んくっ、ほろほろいきそうれふか?」
咥えたまま喋るせいで滑舌も悪いが珍しい刺激なので堪え切れず
「いくぞっ。咥えろ」
頭を撫でていた手を後頭部にやり喉奥に触れるぐらいまで思いっきり押し込み
「んっ。」
ブシュュュー
最奥部付近で射精を開始する
「んく、ゴクッゴクッ」
口内で出された精液を苦ともせずの飲み干し愉悦に浸る
「それじゃあこっちの準備体操すんだけどそっちは?」
射精してもなお勢いの衰えないちんぽをさし問う
「ん、これくらいでも良い?」
両手をスカートへやり、指先ですべてが見える様つまみ、持ち上げる
そこはしどしどと濡れそぼり口を開閉させ今か今かと待ち望んでいる
「じゃあこっちにおいで」
座っている自分と正面から抱き合う様にし股間は重なる様に両手を首に回させる
「じゃあ運動しよっか」
グチョリ
湿ったもの同士が触れ更には
ジュプ…ズプ
少しずつ中を進み掻き分ける
「ん…もうちょっと」
少しずつ少しずつ腰を落とし
コツン
子宮口に触れ止まり
「はぁ…はぁ、やっと一回」
今度は両手両足に力を入れ引きずり出す
ズプッゴリッ
引き上げる時に雁首が中を削りさらに力を殺ぎ
「あっ」
カツッ
力が抜け再び子宮口と亀頭があたり
「んっ」
ビクリと体を震えさせる
「相変わらず入れるのはうまいけど抜く時には下手だな義妹ちゃん」
「…そんなことない」
指摘されたのに怒ったのか再び引きずり出そうとする
が、中腹に差し掛かるとまた力が抜け
コツン
「あぅぅ」
「で、どうする?」
抱き合う形のため相手の背後にある手を後頭部から頭頂部にかけてススッとあげて行き髪を梳く
「ひゃう」
「どうする?」
再び髪を梳きながら問う
「…動いてください」
きゅっと中が締まる
(こういう所も可愛いなぁ…まぁ、そろそろこっちも好きにしたかったし)
両手を義妹ちゃんの尻の方に下げ尻を撫でながら
「じゃあいくよ」
ジュプ…ズンッ
撫でていた両手に力を入れ引き上げ抜ける寸前で力を緩め落とす…と同時に突き上げる
「ぁ…ぁ……いいっ………気持ち良い」
時折声にもならず体は痙攣を起こしているのかとも思える反応を示す
ジュプジュップ
「あ……あ、そこ…良い…もっともっと突いて」

(さて、チャイムが確か…)
キーンコーンカーンコーン
午後の授業の開始を告げるチャイムが鳴る
一度動きを止め
「あ…鳴っ…ちゃ…った……ち…遅刻だ」
「じゃあ終わる?多分今から走れば間に合うよ
それともこのまま最後まで運動する?そうとすると間に合わないだろうけど」
問い詰めながら止めた腰を再び少しずつ揺らし焦らす
「あ…う…ん」
もどかしいのかもっとと言いたそうな表情を浮かべ
キュッ
中を締め抱き付いた体を密着させ胸を擦り付ける様にし
「遅刻で良いから続きして」
「よし分かった、じゃあ続きしよっか」
コクリと首を前に倒しうなずく
ジュップジュプ
「あ……あっあ……あ」
中からあふれた愛液が飛び散りスカートやズボンに付着するが気にも止めず互いに肉体を貪る
「ぁ…はっ…はぁ……もっと…もっとゴリゴリ中削って」
「分かっ…た。義妹ちゃん」
これまで以上に体を密着させ奥を削る
「そこ…そぅ…そこ…良い…もぅイキそう」
ゴリゴリジュップジュプ
「じゃあ、最後おもいっきし奥付いて出すよ」
腰を止めず勢いよく子宮口を貫けといわんばかりに押しつけ
ブシュュュー
「イクゥゥゥー」
プシュ
潮をまき散らしさらに中に出されたばかりの精液と愛液を吹き出す


それから後片付けと身嗜みを整え校舎内を移動
「さて授業行くか、今なら遅刻かな」
「あ」
先ほどと違い冷静になったのか遅刻のことを思いだしこちらを見て
「…今日も遅刻だから、罰則ペット係です。
どうするんですか」
「…謝って何とかしなさい」
「むー責任とってください」
「じゃあ今日義妹ちゃん家いくから機嫌直してよ」
「それとこれとは話が別です」
「じゃあ、行かなくていいか」
「そうはいってません」
「じゃあどうしたら良い?」
「………」
「何も浮かんで無いの?」
「そんなことは……ありません」
「あったな」
「ありません」
廊下でしかも他のクラスが授業をしているのに気にせず話しながら歩き
「なら言ってご覧」
「……」
「言えない様ならないんだね」
「そんなことは無いです」
「そう、もし無い様なら何とかしてあげようと思ったのに」
なんだかんだで義妹ちゃんの教室前につく
「じゃあ頑張って」
振り返り自分の教室へ向かおうとしたら
クンッ
袖をつかまれている
「…何か用かい」
「…お願いします」
「何を?」
「私はみんなの前でペットに何かなりたくないです」
「どうして?ペットも十分必要な存在だろ」
「……あなた以外には見せたくないんです」
ほとんど聞こえない様な小さな声で呟いたのかほとんど聞こえなかった
まぁ、聞かないで唇の動きで大体何を言ってるのか分かってはいたが敢えて聞こえなかったふりをした
「何か言った?」
聞こえなかったのに不満があるのか文句を言いたそうな顔をしている
「冗談だって、こっちで何とかするから任せな」
義妹ちゃんに顔を寄せ
チュッ
義妹ちゃんを伴いキスをしてから義妹ちゃんの教室へ入った
「あら?あなた2年でしょ。ここは…」
ちょうど板書が済み説明しようとしていた女教師が振り向きこちらに対して質問をしてくる
「いやぁ、確かに俺は2年だけど用があるのはこっちの方」
義妹ちゃんを指差す
「あら、義妹ちゃんはこれで3回目の遅刻だから今日はペット係ね」
「用があるのはそのこと」
「用と言われても何をしようと変わらないから早く教室に行きなさい、あなたも遅刻でしょ」
「いやぁ、ちょっと頼まれたんで…取りあえず移動しませんか?」

「えぇ、分かったわ」
女教師はこちらから視線を外し下級生たちに視線を向け自習する用指示をしてから
「では行きましょう」


教室を後にしてから男子トイレにて
女教師を壁に手を突かせタイトスカートをさらにめくりあげ覆いかぶさる様に背後から突く
パンパン
様々な音がこだまする
「先生、これだけしてもダメですか?」
グチョ…グチャ
中を抉り引き抜きながら片手を腰から胸にやり胸を揉む
「んぁ…だめよ、…くぅ…こん…なぁ…こと…をして…も遅刻よ」
息も絶え絶えながら強情さは変わらない
「じゃあ、これならどうですか」
腰の動きを少し緩め胸を揉んでいた手を再び尻にやり更に人差し指を菊穴に当て押し込む
ズプッ
「…かっ……なっ…何を」
いきなり指を突き刺されこれまで以上に全身の筋肉がこわ張る
(うはっ締まる)
「何って誠意を持って頼み込んでるだけですよ」
差し込んだ指を捻り鉤づめの様にして中を抉りながら
「はぁ…はぁ…ふざけるな、どこに…そんな…頼み方が…ある」
「やだなぁ先生、前と同じ頼み方じゃあないですか」
(まぁ、嘘だがそろそろ後ろの方も欲しいし)
するとその言葉を聞いて
「…そ…そうだったわね、ならきちんと誠意を見せなさい、そしたら考えてあげる」
「分かりました…」
緩やかだった腰の動きを再び早めさらに指で腸内を撫でる
「くぅ…っ…あっ」
「それで先生、やはりダメですか?」
その言葉を聞きふとなぜこんな事をしているのかを思いだし
「だめよ。遅刻したらペット係は決まりなん…あぅだから」
「じゃあ、変わりに今日義妹ちゃん家行くんでその時ペットになる…じゃあダメですか」
坂を上りつめ後少しと言う様な所で腰の動きを止める
「ぁ…分かった、分かったから早く」
腰を揺り動かしせがむ