2chMCスレッド

2chの「MC・催眠系総合スレ」をまとめてます。(作りかけだから見にくい)
ケンくん - 2chMCスレッド

ケンくん

ちゅちゅ・・・ちゅるちゅぅ・・・ちゅじゅぅぅ

俺は、なにか下半身が濡れているような感覚があり目が覚める。

「んん・・・あっ!?おぉぅちょっと由美ちゃん・・・・ぅおぅぅ」

「んちゅる!?じゅちゅぅぅおはほう・・・ちゅぱぁっケンくん
 朝の元気なオチンポ、すっきりしようね・・・ふぁぁむっちゅるるぅ」

ちゅちゅんちゅろれろちゅるじゅぅぅ

クラスメイトの由美ちゃんが俺のを口いっぱいに咥えていた。
かわいらしい頬をじゅるじゅるとへこませ、視線が合うと微笑みこちらを見上げてくる。
最初の頃は不慣れでたどたどしかったが今では的確に俺の性感帯を攻めてくる。
何度も奉仕され慣れたとはいえ耐えれるはずもなく

「うぅ・・・うっ!」

「ちゅぱちゅぅぅ・・・ふぁちゅ?ちゅるちゅぅうっぅぅ」

どくどくどぷどびゅぅ

そのまま由美ちゃんの口へ射精してしまう。
目を細め嬉しそうに俺の朝一を飲み干す由美ちゃんを見て、頭が覚めてくる。

「んっんごくっちゅぽっ・・・えへっ朝ごはんできてるよケンくん」

「あっああ・・・すぐ用意するよ」

由美ちゃんは、制服にエプロン姿で俺の股間を綺麗に拭う。
一通り綺麗になったのを確認するとはにかみながらキッチンへ行ってしまった。

俺は、先ほどの行為で半立ちのままのチンポを感慨深く眺める。
学園に入学してから半年ほどたつが、これほど贅沢なチンポになるとは・・・
入学前は童貞だったのに今では何人の女、それも美女美少女しか味わっていないのだ。

俺の名前は健士郎。両親は、俺が幼い頃になんか事業の失敗を押し付けられたとかで自決してしまった。
残された俺は、身よりもなく両親のことで虐められる日々を過ごしていたが・・・
進学する資金・身寄りもなく、就職をするしかなかったときにある人から手紙が来たのだ。
内容は、<昔、俺の両親に世話になったから恩返しがしたい。進学、住居も用意したから来てほしい>
差出人不明で信じがたかったが行くあてもなかったので、言われるがままに指定された場所へ向かった。
そこには、名門女学園の入学資格とレディースマンションの入居資格が待ち構えていた。
何故男の俺が女性専用の学園、住居に入れたか疑問もあったがそれを吹き飛ばすほどのバラ色の日々が・・・

朝の時間はそんなにないので考えるのを止める。制服に着替えキッチンに向かう。
キッチンでは、制服にエプロンをつけた美少女が2人朝食を並べていた。

「おはよう、ケンちゃん」
「ほら、出来てるから座ってー」

「うん、おはよう。ありがとうな」

俺を起こしてくれた小柄な由美、朝食を作ってくれていた髪の長い梓2人ともアイドルになれるくらいの可愛い娘だ。
2人とも昨日の日直なので泊り込みでいろいろと俺の世話をしてくれている。
この学園の日直は、変わっていてクラスの異性に世話をするのが仕事となっている。
学園に男が俺一人しかいない為、必然的に俺の為だけの日直である。
おかしいことだが可愛い娘に世話される現状に甘んじている。

朝食だけでなく昨晩ベッドの上で熱心にお世話されたことを思い出し顔がニヤけてしまう。
進められるまま3人で朝食を食べ終えると2人は、立ち上がる。

「学校行く前に元気の元を入れて欲しいな」
「由美は朝お口にもらったでしょ!ケンちゃん、私も元気の元欲しいよ~」

2人は、机に手をついて俺にお尻を向けながら猫なで声で誘ってくる。
そんな魅力的な誘惑を断るはずもなく俺は梓と由美に飛びつく。

「うへへ、すぐしてあげるからね」

「ああぁんん、いっぱい可愛がってね」
「ケンくぅん、おねがぁいあぁあぁあぁ」

そのまま、俺は2人をバックで可愛がり1回ずつ精液を注ぎ込んでしまった。
このまま寝室になだれ込みたかったが学校があるのでいい加減準備を始める。

やがて玄関へいく。梓と由美は、俺が靴を履き立ち上がると両腕に抱きついてくる。

「それじゃ、いきましょ♪」
「うん、いこいこ♪」

「ああ、そうだな」

梓と由美は、頬を染めながら俺に身をあずけてくる。
マンションの外へ出るとスーツを着た美女と出会う。

「おはよっ今日も学校がんばってね」
「健士郎君おはよう。お友達もいいけどまたお姉さんの相手してね」

「はっはい、お仕事がんばってください」

彼女たちは、このマンションの住人だ。高級レディースマンションだけあって
OL・モデル・看護士など様々な職業の美人がいっぱいで唯一男である俺になにかと気をかけてくれる。
先ほどのスーツのお姉さんも先週、晩御飯をご馳走になったついでにお姉さんの体も食べさせてもらった。
日直がいない休日なんかはよくマンションのお姉さんに遊んでもらっている。

両手に美少女をはべらせ、ニヤけながら通学しているととお下げメガネの女の子と目が合う。

「あっおはよう」

「~~~~っ!!!おっおはっ!!」

顔を真っ赤にするとすぐにピューっと走り出してしまった。
彼女はD組の百合亜さん。俺はA組であまり接点がないのだが学園で唯一俺に近寄らない娘だ。
自惚れでなければこの学園に入学してから、学園中の生徒・教員までも俺にアプローチしてくる中
彼女だけ唯一俺に干渉してこない珍しい娘だ。

「百合亜さん、男性が苦手ですから許してあげてくださいね」
「そーだよ、ケンくん。男は優しさだよ」

「うん、わかってるよ」

俺は、彼女を心配するがすぐに両腕に当たる胸の感触にニヤけてしまう。
やがて、教室に到着するとクラスメイトたちが近寄ってくる。

「おはよう、健士郎くん」
「おっはよー、ケンくん今日も元気だね」
「・・・おはよ」

「うんうん、みんなおはよう」
様々なタイプの美少女が俺にかまって貰おうと群がってくる。
仕事を終えた梓と由美は、名残惜しそう俺から離れる。
すると、今日の日直であるお嬢様の鈴音、大人びた真子が抱きついてくる。

「今日は、私が日直ですから覚悟してくださいまし」
「よろしくね、健士郎くん!」

教室の後ろに大きなソファーがあり、そこが俺の席となっている。
まるでキャバクラのように日直の女生徒の両サイドにはべらせ俺は席に座る。

「みんな、おはようございまーす」

すると教師にしては童顔な担任が教室に入ってくる。
この担任の先生も俺にアプローチをかけてくる一人で、年上なのに可愛いとからかったら
大人の女を教えてあげますと生徒指導室で濃厚なフェラをされたことがある。
そんな彼女も今は、教師としての仕事に全うしホームルームを行っている。

「・・・そんな所ですね。それと梓さんと由美さんは、このプリントD組まで持っていってね」

そういわれると2人は、不安げな面持ちで教室を出て行った。
この学園では、交流を広めるという名目で学期中でも数人のクラス替えがある。
こんな感じでプリントを持ってった人がクラス替えになることが結構あるのだがそうなのかな?

「じゃあ、1間目は体育だから早く着替えるのよ」

先生がそういうとみんなは、着替える準備を始める。
男の俺がいるのいも関わらず制服を脱ぎ始める。

「ね~新しく下着買ったんだけどどうかな?」
「最近お尻が太ってきたかもしれないの。ケンくん触って確かめてみて」
「ケンく~ん、私のほうが真子よりおっぱい綺麗よね?見比べてほしいな」
「なにいってんの?私のおっぱいの方が美乳だもん。そうだよね健士郎くん?」

「うへへ、いや~そんないっぺんに見れないから仲良く順番にね」

時折触れる女の子の柔らかさ、大勢の美少女の艶かしい姿、そんな皆が俺に群がってくる。
これがハーレムってやつかな、誰だか知らないけどこんな環境くれてありがとう!!

※   ※    ※    ※

ここは、健士郎くんのハーレムA組から離れたD組の教室。
お下げメガネの女の子が机を何個も使い、ノートパソコンを眺めていた。

「健士郎くん、あんなに嬉しそうにして・・・ふふふ」

A組の教室に死角がないほど仕掛けられた監視カメラの映像を眺める。
私は、百合亜。健士郎くんにハーレムを提供した張本人である。
厳しい生活を送っていた健士郎くんに喜んで貰おうと私の力を使って、住みやすい町を作っておいたのだ。
もちろん、周りには美女美少女しかいないしみんな健士郎くんを心酔するようにしてある。
結構大変だったがあんなに満更でもない表情で喜んでいる健士郎くんをみると苦労かいがあったものだ。
健士郎くんのご両親も排除しちゃってやりすぎたかなと思っていたがもう吹っ切れたみたいでよかった。

「朝から健士郎くんに会えてラッキーだったな~」

「百合亜様、昨日の日直が来ました。」

「「失礼します」」

なによ、せっかく良い気分だったのに・・・
目の前にA組の梓と由美が緊張しながら立っている。

「あんたたちを何で呼んだか分かるわよね?」

「もっ申し訳ございません・・・」
「ひっごめんなさい・・・」

機嫌がよくない私に2人は、怯えるが怒りは収まらない。
24時間健士郎くんを監視し、この娘たちがきちんとご奉仕できているかチェックしていたのだが・・・

「梓!!あんたそのデカイ乳は、何の為にあると思ってんの!?
 パイズリはおろか擦り付けもしないなんてバカじゃないの?
 健士郎くんが物欲しげに見てたの気がつかなかったの!?」
 
「ひぅ・・・ごめんなさい・・・」

「それと由美!!あんなに中出ししてもらったのに余韻に浸って何惚けているの!?
 健士郎くんに後片付け全部させるなんて何事よ!!お掃除フェラして中出ししてもらった
 お礼を言うまでがご奉仕でしょ、そんな初歩的なこともわからないの!?」

「ぅぅ・・・ごっめんなさぃ・・・」

涙目になりながら震える2人に私は、トドメをさす。

「ここまで出来ないとは思わなかった。D組の娘でも結構がんばってるし交代ね」

「そっそんな!?お許し下さい!百合亜様!!」
「ケンくんと離れたくないです!もう一度チャンスを!!」

蒼白になっている2人を無視し、クラス割を設定する。この学園にクラス替えがあるが
早い話ハーレムにふさわしい女をA・B組へ、未熟なやつを私の雑用も兼ねてC・D組へ入れ替えている。
大好きな健士郎くんとの接点を奪われ2人は、絶望する。

「あんたたちに健士郎くんの精液はもったいないから没収します」

「いっいやぁぁぁぁ!とらないでぇ!!」
「やめて!!それだけは!!」

泣き叫ぶ2人をD組の女生徒が押さえつけ、下着を下ろす。
そして、股間に口を寄せ出してもらった精液を吸いださせる。
健士郎くんに会わせて貰えず寂しさが募っている女生徒がD組に集まっている。
可愛がってもらった2人への嫉妬と精液への欲求が彼女たちを変貌させる。

悲鳴を上げる2人にハイエナのようにD組の女生徒が群がっている。
それを見て笑っていると、一人の教師が教室に入ってきた。

「百合亜様、前に手配していました雪奈が到着いたしました」

「ほんと?A組に欠員が出たしちょうどよかったな」

雪奈とは、この学園に招く前から健士郎くんがよくオカズにしていたグラビアアイドルだ。
彼女をプレゼントしようと芸能界から引き抜くのに時間が掛かってしまった。
私の力でも少し苦労したがこれも喜んで貰うためだ。

すると、教室に一人の女性が入ってくる。人気者らしいオーラ、グラビアで注目を集めていた巨乳
最大の武器である若い瑞々しい肌、長い睫毛で類まれなる美貌をもつトップアイドルの雪奈である。

生でみてもすごい綺麗でおっぱいも大きいな。これは健士郎くん喜ぶぞ!
私は彼女をハーレムに加えたときの喜ぶ姿を想像にニヤけながら彼女に近づく。

「えーと、今回は学校で撮影なんですか?・・・え?」

「こんにちは、雪奈さん・・・・・・・・」

私は、厚いメガネを外すと雪奈を睨みつける。睨めつけられた雪奈は、時間が止まったかのように動かなくなる。
普段は、メガネをして隠しているが私の目には人を操る力がある。
幼い頃、重い病気にかかり病気と薬の副作用で失明しかけたが持ち直したときこの力が宿っていた。
ちなみに副作用で容姿がひどい時期があり虐められていた。その時、唯一私を救い友達になってくれたのが
健士郎くんだ。彼がいなければ私は、もう・・・

これからこの力を使って雪奈を作り変える。

「私の声が聞こえますね?」

「はい・・・聞こえます」

雪奈は、目の焦点が合わないまま棒立ちになっている。

「私が誰だかわかりますか?」

「いいえ・・・知らないです」

「私は、神様です。あなたにとって一番恐い存在です。今からその恐さを教えてあげます。」

「え・・・・え?いっいやっ!!うぁあぁあぁぁぁぁっぁ!!」

私の言葉に雪奈は、目を見開くと頭を抱えて震えだす。
今、彼女は自分で思いつく限りの恐怖を体感している。

「もういいですよ」

「あああぁぁああぁ・・・!?はぁ・・・はぁはぁ」

「私が誰だかわかりますか?」

「ひっ!?神様です!ごめんなさい!!」

目が覚めるや否や雪奈は私を目の当たりにして怯え上がる。
ここまでは、完璧だ。もう一息で仕上がる。

「私は恐いですがあなたにとって唯一味方になってくれる人がいます。」

「ひぃぃ・・・味方・・・?」

「この写真の男性を見ると私への恐怖が安らぎ、愉悦がこみ上げてきます。」

「は・・・はい・・・」

私は、健士郎くんの写真を雪奈に見せる。
最初は、恐怖で震えていたが暗示が効き徐々に安堵の表情になる。

「あなたはこれから、私を見ると先ほどの恐怖を思い出します。
 でも、私の機嫌を損ねなければ大丈夫、常に気をつけましょう」

「はい!!神様、気をつけます!!」

「それとは対照に彼を見ると体が歓喜で震え、心がときめきであふれます。
 彼と一緒にいることで私の恐怖から逃れられ、彼が喜ぶとあなたにも喜びの絶頂が訪れます。」

「はい、嬉しいです。」

「彼が喜ぶとあなたは嬉しい、そして私も嬉しくなります。それだけは覚えておいてください。」

雪奈は、健士郎くんの写真を眺めると頬を染め嬉しそうに笑う。
これで完成だ。私は、メガネをかけ直し彼女への暗示を解く。

「始めまして、私の名前は百合亜っていいます。」

「えっえ!?え・・・はっはい百合亜様ですね。雪奈と申します。よろしくお願いします。」

雪奈は、先ほどの暗示で私が恐いのか腰が低くなる。
もう、雪奈の人格は完全に変わってしまっただろう。

「これから、あなたにはこの学園のA組に入ってもらいます。」

「でっでも・・・仕事があります・・・」

「A組には、彼がいますがいいんですか?」

「彼?・・・・・・・あぁ!!入ります。仕事はどうでも良いですから入らせてください!!!」

仕事を優先しようとしていたが健士郎くんをチラつかせると目を輝かせる。

「わかりました。それでは、先生と職員室で手続きをしてください。」

「はい!わかりました!!」

雪奈は、健士郎くんに会える期待で胸いっぱいにしながら教室を出て行った。
しばらくは泳がせるよう。健士郎くんの反応が楽しみだ。

ノートパソコンをみると今、A組は体育館で体育の授業をしていた。
授業といってもマットの上にいる健士郎くんにブルマ姿の女生徒が絡み付いている。

「ふふふ・・・いっぱい楽しんでね、健士郎くん♪」