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2chの「MC・催眠系総合スレ」をまとめてます。(作りかけだから見にくい)
妹との甘い生活 - 2chMCスレッド

妹との甘い生活

コンビニへ行った帰り、ティッシュ配りみたいな人から「試供品」という名目で錠剤を貰った。
家に帰ってからよくよく読んでみると、これを飲むと催眠術が使えるようになるらしい。
もちろん普通ならこんな怪しいもの飲むわけがないだろう……しかし、
もはや引きこもりニートでしかない俺にはためらう理由などなかった……果たして、
錠剤はホンモノで、俺は催眠術を手に入れたのだった。
この力を使ってやること、それは身近な人間に欲望をぶつけること……それしかない!
こうして、俺の生活は一変したのだった。

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コンコン
「何ー?」
ガチャ
「おにいちゃーん、トイレしたいの、おねがーい」
そう言って、妹の留奈が部屋に来た。
留奈は上半身にブラウスを着ただけで、下半身には何も着けていない。
だから、健康的な生足や足の指先は勿論、
未だ毛が生えていない割れ目も顔をのぞかせている。
そう、俺が催眠術でそうさせているのだ。
「ああ、わかった……今行くよ」
そう言って、留奈の部屋へ向かう。
留奈は年の離れた妹で、最近カバンを手に持って学校へ行くようになったばかりだ。
そんな留奈を、俺はいつしか性的な目で見るようになっており、なんとなく避ける日々が続いていた。
しかし、俺は催眠術により留奈に欲望をぶつけ……
仲の良い兄妹に戻ることができたのだった。

留奈の部屋に入ると、既にトイレの準備は済んでいた。
フローリングの床に置かれたポリバケツ――その中には、既に黄色っぽい液体が溜まっている。
このポリバケツが、留奈のトイレである。
そして、特に問題がなければ、片付けるのは一日に一度と決めている。
そう、今日の朝からの排泄物がバケツに溜まっているのだ。
もっとも、固形物はまだ溜まってはいない。
留奈は股を開いて、ポリバケツの上に腰を下ろした。
「それじゃ、お兄ちゃん、スイッチをおねがい」
「ああ」
留奈はブラウスを捲り上げ、少し膨らみかけの右乳首を晒した。
俺が乳首を軽くつねると、

チョロロ……ジョボジョボ……

留奈が、ポリバケツの中に放尿を始めた。部屋にはおしっこの臭いが徐々に漂っていく。
留奈は、俺が特別に許可を出さない限り(主に俺が面倒くさい時用だ)、
こうして「スイッチ」を捻ってもらわないと排泄ができない。俺が定めたルールだ。
俺は、留奈の股間からおしっこが迸るのを凝視する。

ジョボボ……ポタポタ……

勢いが弱まっていき、やがて止まった。

俺は満足して顔を上げるが、妹は立ち上がらない。
「お兄ちゃん、その、大きいほうもしたいの……はい」
そう言って、留奈はブラウスをずらして、左乳首を出した。
「ああ、わかったよ……」
俺はニヤリと笑って、左の乳首をつねった。すると間もなく、

「んっ……ぅ……」
ミチミチ……ポチャッ、パチャッ

と、音を立ててかわいらしいうんちがポリバケツへ落下した。
同時に、鼻をつく臭いが留奈の部屋に漂い始める。

「ふぅ~、でたぁ」
チョロロ……

残っていたおしっこも放出した留奈は、ティッシュで両方の股間を拭いて、ゴミ箱へ捨てた。
そして、バケツを部屋の隅へ片付け、ベッドへ寝転がった。
かわいいおしりを丸出しにして、雑誌を読み始めている。
「いいうんちが出たな」
「やだもぅ~、まじまじと見ないでよぅ、恥ずかしいなぁ」
そんなことを言っているが、俺を止めたりはしない。
「留奈、どうだ臭いは」
「ん、くさいね~。あはは」
既に留奈の部屋は排泄したモノの臭いが充満している。
しかし、留奈はこのまま、この部屋で過ごすのだ。
留奈にとって、トイレが自室の中にあり、そこに排泄物が溜まっているのは「当然のこと」だからだ
(ちなみに、トイレの消臭剤を置くことは許可している)。
俺と留奈の日常はこの通り……変わってしまったのだ。