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2chの「MC・催眠系総合スレ」をまとめてます。(作りかけだから見にくい)
催眠 幼馴染 - 2chMCスレッド

催眠 幼馴染

ある時ふと気づくことがある。
それが自分の性癖。
他人を支配すること。
…なんでこんなことに興味があるのかわからないが。

「でも、おまえにだってそういうのない?」
「いや、ないから。少なくても私には」

友人に話したらあっさり否定された。

「ふん、じゃあお前の性癖あててやろうか。ずばり、胸だろ!」
誇らしげに言ってみる。
ちなみに佐倉涼ちゃんの胸はそこそこだ。
彼女自身は最近大きくなっているのを気にしている…と勝手に思っている。

「ふふん、どうだ?」
「お前と心底距離を置きたくなった」
「あんれ?」

ちょっと失敗したらしい。
胸から攻めたのが間違いだったか。

「じゃあ足だな。そうだろう。ずばりお前は足のつめを切ったあと匂いを嗅いでいるとみた」
今回は完璧だった。
「ねえ、PC開くね。」
完璧に無視された。

目の前の少女は佐倉涼。
俺と涼は友達である。
だがそんじょそこらの友達とはちがう。
肉体関係をも超越した電脳上でコンタクトをとるネトゲ友達である。
しかも同じ学校なのにだ。
ひゃほーい。
21世紀バンザーイ。

「ゆとりのちからをなめんなよ」
テンションが上げって来る。
ジャブ、ジャブ、ストレート!
脈絡無くシャドウボクシングをやってみる。
「ねえ、チャットでいってたゲームってどれ?」
右、右、左ッ!!…と見せかけて右!
何人たりともこのテンションには入ってこれまい。
「あのー、ゲームってどれなんでしょうか?」
体を左右に振り勢いをつける。
そうだ振り子の要領でパンチを打つんだ!!
まっくのうち!まっくのうち!!
「…話を聞け!!」
俺専用の回る椅子が急に突っ込んでくる。
華麗な腰裁きで右に跳びこみ…椅子は本棚に衝突し粉々になった。
「話聞いてくれる?」
涼はにっこりと笑っていた。
目が笑っていなかったので俺は土下座をしつつ彼女のほうに向かった(這い蹲りながら擦り寄った)

涼は暇なときはいつもゲームしているくせに身なりをとても気にする女性だった。
腰まで髪を伸ばしていて何時も文句を言っている。
一度切れば?と言ったらぶっ飛ばされた…俺のセーブデータが。
彼女が文句を言うのはそれを大切にしている証拠なんだと知った。
なぜなら本当にどうでもいいことは全て放り投げていたからだ。
一度、女友達との付き合いがめんどくさくなった彼女が携帯をプールにブン投げたを見たからでもあった。

そして、俺との関係を彼女に放り投げられたことは無い。
いつもゲーム内ではパーティーを強制的に組み、毎日教室では騒がしく付きまとっているのにだ。
それで少しうぬぼれて、今日のことをたくらんだのだ。

「それで、昨日言ってたゲームってどれよ」
「ああ、これこれ。そうそう、それクリックして」
「なんか変な画面になったんだけど」

俺が興奮しているのがばれないようにしっかりと誘導する。
まあようするに今涼にやらせようとしているのはかなりアレな代物であった。

「そうそう、そこでエンター押して」
「押したけど…何これ……なんか…へ…んな…画、面」
「そうだね、へんな画面だね。でも涼は画面から目が離せないよ」
「……うん…目が……話せない」
「何も聞こえない、何も見えないよ。わかったら敬語で返事して」
「…はい、何も見えないし聞こえないです」

ある日、本当に偶然気づいた答え。
自分の欲望を満たせる手段。
おれのパソコンにそれがあった。
………

「そう、涼は俺のお人形さんだよね」
「はい、私はあなたのお人形です」
「ちょっとパンツ見せてくれる」
「はい」

彼女は自分でスカートをめくり自分に見せびらかす。
今日は薄い青だった。
しかも、派手な柄だった

「いつもそんな下着なの?」
「…いえ、今日は特別です」
「なんでー?」
「宗一の部屋にいくから…です」

ちなみに俺の名前ね、宗一郎は。
しかし
「勝負下着…だよね?」
「はい、そうです」
好かれているとは思っていたここまでとは。
ゲームばかりしていると思ったが実はすすんでいる子だったのか?
すこし意外に感じる。
「えっと、いままで誰かと寝たことある?」
「……?」
横に首を傾げる。
質問の意図がよく分からなかったらしい。
「あーっと、だれかとHなことしたことある?」
言い直す。
「無いです」
無いのかよ。
初めての相手になるのか…
もしかしたら普段は男の部屋に来るようなやつではなかったのかもしれない。
本気で悩んで、それで覚悟をしてこの部屋に来たのかも。
そんな下着までつけて。

「うぬぼれじゃあなかったか」
掌を額に置く。
最初にはっきりさせると俺はこいつに好意を持つ気はない。
いや、好きなんですけどね。
彼女とはもう六年も付き合っている(男、女は関係なく)訳だし。
今更どうしようかなんて思ったりはしない…していなかった(過去形)

「超ごめんね」
勝手に謝罪。
俺はそんな彼女を自分の好き勝手にすることのほうが好きになってしまった。
我ながら困った性癖だ。
まったく反省する気はないがな!

彼女の長い髪が特に綺麗だった。
何度か撫でてみる。
いくら触れても反応はない。
手で梳ってみる。
ほとんど手に絡まないでするっと抜けた。

やっぱり近くで見ると普段とは全然違う。
いつもはこんなに近くにいるとまず怒られる。
まあ、いまとなってはあの反応も好意の裏返しだと分かったわけだが。

「涼、聞こえる?
次に手をたたいたら涼の意識は普段の涼に戻るよ」
「はい、意識が戻ります」
「でも涼は俺の人形だよね。
だから意識が戻っても俺の言葉を信じちゃうんだ。
わかる、俺の言葉を絶対に信じるんだ」
「はい、絶対に信じます」
「じゃあいくよ。一、二、三っ」

パンッ!!

思いきり両手を叩くと涼は弾けるように体を反らす。
寝起きのような目。
何があったのかよく分かっていないようだ。

「…あれ……えっと何してたんだけ?」
「んー、さっきまで俺のPC見ててー」
「ああ、そっかPC見て…」
「それで裸を見せてくれるんでしょ?」
「はっ!?な、なんで私があんたに裸なんか見せる……みせ…見せるんだよね。
うん、思い出した」
「そうそう、なるべく色っぽく脱いでね」
「わ、わかってるわよ。色っぽく脱げばいいんでしょ」

涼はいきなりスカートの中に手を入れて中から青いショーツを自分の膝まで下げる。
その後上のボタンを胸の前だけはずして手早くブラだけ外す。
流れ作業のようにスカートとショーツをおろす。
おお、適当に言ったんだがかなり色っぽいぞ。

「ストップ、一端とめて」
行った途端に上着に掛けていた手を止める。
現在上は半脱ぎ状態の上着一枚。
下はニーソのみのかなり恥ずかしい状態。

とりあえず彼女の股間に顔を近づけてみる。
陰毛が薄く生えててその下の恥部は濃いピンク色。
髪と同じで陰毛もあまりカールしてない。

「ちょっと、あんまりじっと見ないでよ」
あんまり顔を接近させたら股間を両手で覆ってしまった。
しかも、超赤面してる。
恥ずかしくないって暗示はしてないしこんなもんか。
「なんで、裸を見せてくれるんでしょ。
ほらほら手どけて」
「う、うん…ごめん」
「いやいや、まさかあそこを手で開いてくれるなんて涼はえらいなあ」
「え?その、あそこって…どこ?」
「ん、わからなかった?オマンコだよ。ほれ早く指で開いてよ」
「オ、オマ……そ、そ、そんなこと………しないと…いけないんだよね?」
「そうそう、ほら早く」

何度かせかすとようやく納得したように手を恥部に持って行ってくれた。
うーむ、相当恥ずかしかったようですね。
割れ目に指をかけて戸惑いながらゆっくり開いていく。
薄いピンク色の肉璧が見えた。

「うん、涼と同じで綺麗なオマンコだね」
「な、なに馬鹿なこと言ってるのよ。
は、恥ずかしいから……」

赤面しながらも少し股間を突き出してきたよな気がします。
可愛いなー。
ちゃんと見せようとしてくれているんですね。

その後、急に涼は自分が露出癖をもった変態で俺にオナニーを見せに来たことを思い出してしまった。
自分の胸を片手で揉みながら思いっきり自分の割れ目に指を突っ込む。
足をW字に開いて文字どうり自分の中を見てもらうことに興奮してしまう。
自分がいかに胸でイクことが出来るのかをひたすら実況してしまう。
最後に乳首とクリを思いっきり肥大化させてから同時に抓らせて絶頂させてみた。

「ハッ……ハッ……ほら…みてなさい!私……もう直ぐいくよ!
宗一に……大事なところ…みせながら…自分で。こんな…大股…ハッ…開いて。
胸も…ンッ…晒して……乳首こんなに…尖らせて……ペロッ。
ああんッ…!イクッ、イッ!!乳首とクリでイクよ!!
ほら…見てて!!イクッ…ンンンンンンツッ!!!」

そんでもってそんな涼の痴態をみていたら俺の息子も興奮してきてしまった。
なんで、そろそろ慰めてもらいますね。

「それにしても本当に涼は優しい子だよね。
まさか、俺の筆下ろしをしてくれるなんて。
しかも大きな責任感を感じてて超積極的だなんて、男冥利に尽きるな」
「えっ!?筆下ろしって……そんな。
でも……宗一の筆下ろし…しなきゃ…私宗一の筆下ろしさせてあげないと。
……そう、私は宗一に筆下ろしさせるんだ
ほら、早く準備しなさい!」

いきなり自分の処女を捧げることになってももちろん拒否するなんて考えは微塵も浮かばない。
むしろ俺の筆おろしをしなきゃっていう責任感でいっぱいになってノリノリに自分の股間を突き出してくる。

「わかった、わかった。
俺も男だ、そこまで頼まれてはもちろん断りなんかはしない」
「じゃあ早くしなさいよ。ほら、ズボン下ろして」
「いやー実は筆おろしって言うのは特別な体験でしょ。
だから相手のほうにもしっかりとした手順で協力してもらわないといけないんだ」
「へー詳しいのね。さすが童貞」
「ど!?ど、どどどど童貞じゃないです!」
「え?筆おろしなのに?」
「う、うっさい!お前だって処女だろうが」
「もう、そんなのはどうだっていいわよ。
私は宗一に筆おろしさせて童貞卒業させてあげないといけないの!
言いたい事があるならさっさといいなさい!」

「き、貴様この俺様に向かってなんて口の利き方だ。童貞じゃないっていってるだろうが!」
「だから、どうだっていいんだって。さっさと私に筆おろしさせなさ…」
「ストップ、涼は一端人形になって」
「え?にん…ぎょう?」
「そうだよ、PCを見たときの事を思い出して。ほらどんどん時間が戻どっていく」
「……うん…もどる」
「ほら、全身からどんどん力が抜けていく。でもすっごく気持ちいい。何も考えないのがすごく気持ちいい。
頭の中には俺の言葉がどんどんしみこんでいくよ。でも全然変じゃない」
「……」
「……ほら、また人形に戻っちゃった。思い出した自分が人形だったの?」
「…はい、思い出しました。…私は人形です」

とりあえずまたトランス状態にもどす。
今回人形に戻したのは少し趣向を凝らすためだ。

…べ、べつに童貞って言われたのを復讐するためじゃナイヨ?
いや、童貞じゃないし…
…まったく。あまりの怒りにちょっと皇帝口調になってしまった。

「涼はパイズリってどうやるか知ってる?」
「パイズリ…知りません」
「男のチンポを胸で挟むの。わかる?一回想像してみて」
「……はい、想像できました」
「本当に?まあ、いいやその後に口でチンポを…うーんなんて言えばいいんだろう。こう、包む感じ」
「包む…かんじ」
「あとは吸い込む感じかな。なんか飲み物みたいに俺のチンポをすえばいい…のかな?」
「はい、飲み物みたいに…」
「よし!聞くより慣れだ。これから手を叩いたらさっきの涼にもどるよ。でも筆おろしのときにパイズリをしなくちゃいけないって言うのは覚えてる。
そしてそれを自分から進んで楽しくやろうとすること」
「進んで……パイズリ…」
「じゃあ、いくぞ」

パチッ!

「……あれ…私は…………。そうだ私宗一の筆おろしさせてあげるんだった。
そのために…パイズリしないと…。あれ?私なんでそんなこと知ってるんだっけ…?でも筆おろしするためにはパイズリしないといけないのは間違いないし
……なら…どうでもいい…よね?うん、そんなことどうでもいい!ほら宗一チンポ出しなさい。パイズリしてあげるから」
「お、サンキュウ。俺が教えてやろうと思ったのにパイズリなんて知ってたんだ?」
「あ、あったり前でしょ。筆おろしのためにはパイズリしないといけない。常識でしょ、常識」

そんな常識おれは聞いたことないが、少なくとも今の彼女の中では当然のことになっている。
すぽっとブラを抜き取ると服をあげて胸を露出させて迫ってくる。
文字どうり胸をはってるって感じだ。
涼の小振りな胸が外気に触れてプルンと揺れる。

「ふーん、挟めばいいの?なんか変にあったかいわね」
「…まあな…っていうか涼身近で見ると胸大きいく感じるね」
「そうかもね。クラスだと結構大きいほうかも。…あとくちで吸えばいいのよね?」
「それもいいけど胸もうチョイ動かしてくれる?こう、手で前後運動させてみて」
「…ンッ…こんなもん……手で……動かしてみたんだけど」
「うおー……気持ちいい。涼はパイズリの才能あるね。なでなで」
「えっ!……急に頭さわん……ないでよ。」
「え!?いきなり乙女の反応っすか」
「……そんなんじゃ…。別に全然そんな気はないって……」
「まあまあ、とりあえず喋るのはそのくらいにしてそろそろ口も使ってほしいかな」
「まったく、自分の希望ばっかり。なにがパイズリの才能なんだか……モゴ…ン……チュパ」

結局かなりのオッパイテクニックを発揮されて俺は綺麗に射精してしまった。

「はあっ、はあっ、はあっ…もうー、宗一ちょっとなに出してんのよ」
「はあっ、はあっ、はあっ…精液見たこと無いの?」
「…ないわよ……なにこれ…なんか粘っこい」
「其れは…んーと……髪で拭き取ってくれる?」
「髪…で?」
「そうそう、パイズリのときはそういう礼儀なの」

思いつきでいったんだが彼女の自慢の髪を汚してみたいとは日頃から思い続けていたことだった。
ちょっと変態気味か?
…まあ、いまさらだな。

「髪で……髪で…ねえ」
「やっぱりいや?」
「そりゃいやだけど……別にいいか」
「どっちだよ」

涼は優しく髪を持ち上げてタオルみたいに自分の胸を拭いていく。
その後床に飛び散ったのも残さず拭き取り、最後に俺の息子も綺麗にしてくれた。
ちなみにそん時の感触はかなり気持ちい擦れ方で、今度は髪でしごいてもらうのもいいかなっと思った。

「はい、これでおーしまいっと」
「さんきゅ。っていうか髪汚しちゃってよかったのか?」
「だから良くないって。これが礼儀だっていうからやったの…それに」
「それに?」
「そ、宗一が褒めたから伸ばしたんだし……そ…宗一のため…なら」
「はあ!?」
「な、なんでもない!」

ま…本気かこいつ…そんなこと覚えていないが…
……俺だってまんざらでもないのは確かなんだ。
しかしどうしたもんか。
いまの煩悩の空白地帯でそんなこといわれると、見逃したくなってしまう。

「……もう今日はいいや。そろそろ時間だし涼帰ったほうがいいよ」
「え!?だめだって。今日はあんたの筆おろししないと…」
「だーめ。そういうのは俺の気持ちが大切なの。今日はおれが満足したからもうお終い」
「…そっか。そうだよね。宗一の気持ちが大切だよね」
「そうそう、わかったらもう帰りなさい。今日のことは誰にも言っちゃ駄目だよ」
「うん、りょーうかい。じゃ帰るね」
「おお。送っていくか?」
「ぜーんぜん、大丈夫。あ、でもあとでインするから」
「そうかじゃあまた後で」
「じゃあね」

そんで今日は結局見送ることにした。
まったく本当に俺はいい奴だなー。

…さーて夕飯食べ終わったらネトゲの前に妹にあのソフトをまた見せてやるか。