2chMCスレッド

2chの「MC・催眠系総合スレ」をまとめてます。(作りかけだから見にくい)
>>1乙委員会 - 2chMCスレッド

>>1乙委員会

「またあんたなの?キモ杉の分際でスレ立てなんて」
「相変わらずキモいわね、そのニヤケ面やめなさいよ」

私たちは、>>1乙委員。新スレを立てた>>1を賞賛する係なのだが・・・
今回の>>1は、またもや目の前にいる嫌悪の塊であるキモ杉だったのだ。
見た目もそうだけど嘗め回すような視線、嫌らしいニヤケ面が本当に気持ち悪い。

「まぁあんたはスレ立てくらいしか能がないもんね」
「さっさと>>1乙委員会を終わらせるから前へ来い」
「いつものように賞品の授与よ」

>>1乙する為に面接・水着審査など厳選された美少女10名がキモ杉を取り囲む。
スレ立てをしたキモ杉に賞品を受け渡す準備に取り掛かる。
私たちは、スカートの中に手をかけ一気に中身をずりおろしそれをキモ杉の目の前で見せ付けるように広げる。
するとキモ杉が目を見開き大きく驚いている。それもその筈、私たちが脱いだのはパンツでなくブルマだったからだ。

「キモ杉、あんたパンツを貰えると思ってたでしょ?」
「残念でした~あんたにはこのブルマで十分よ」
「ふふっあんたなんかに普通の賞品をあげるわけないでしょ?馬鹿じゃないの?」
「3日間穿き続けたスペシャル仕様よ、ありがたく思いなさい」
「しかも小さめサイズで食い込みも直さなかったからな」
「キモ杉ごときがスレ立てたくらいでパンツをもらえる訳ないでしょ、身の程をわきまえなさい」

作戦は大成功だったみたいだ。このキモ杉の驚きよう、賞品にパンツを貰えると思い込んでいたに違いない。
私たちは、3日間食い込みも直さず穿き続けたブルマを唖然としているキモ杉の顔に押し付ける。
しかし、キモ杉は10枚のブルマに埋もれフゴフゴしながらも私たちに突っかかってくる。

「えっ?ブルマの下にパンツがあるはずですって?」
「ホント、考えが浅はかね」
「あんたがそんなこと言うのはお見通しよ」

本当にキモ杉は単純で馬鹿すぎる。こうも思い道理にことが進むとは
私たちは、ファスナーを下ろし締めがなくなったスカートがぱさぁとゆっくり落ちていく。
そこには、キモ杉が望んだパンツがある筈もなく

「どう?直にブルマを穿いていたからパンツなんてありませーん」
「ほれほれっそんなに探したってパンツは見つからないよ」
「ちなみにそのブルマ、いっぱいシミがついてるだろ?」
「み~んな、穿いたままでオナニーしたのよ♪」
「私なんて5回もしちゃったんだから」

上にブレザーの制服で下半身が裸な>>1乙委員10人がしてやったり顔でキモ杉に腰を突き出す。
顔とスタイルで選ばれた美少女が素晴らしい美脚・少し湿っている股間を惜しげもなく晒す。
性懲りもなくパンツを探すキモ杉に現実を教える為、何も穿いていない下半身を
モデルの様なポーズをとったり腰をくねらせたりと存分に見せ付ける。
キモ杉は、期待していたパンツが無いことやブルマのシミの卑劣さにふひぃと叫びながら
ブルマに顔をぐりぐりして、その間から私たちの下半身を凝視している。

「なに?オマンコ見られて恥ずかしくないかって?」
「パンツを貰えると思い込んでいたあんたのほうが恥ずかしいのよ」
「自分の羞恥を私たちに押し付けるなんて最低ね、どう足掻いたって私たちはノーパンなの」
「現実をちゃんと受け止めないとね~そろそろ締めにしよっか」

キモ杉を打ち負かしたことで気分がいい私たちは仕上げに入る為、キモ杉を押し倒す。
ここまでされてまだブルマを離さないなんてよっぽどショックだったんだろうがいい気味だ。
トップバッターとなった私は、キモ杉の膨らんだ股間に大また開きでしゃがみ込む。
ちゃんと私のオマンコに視線がいっているか確認した後、キモ杉の勃起チンポを取り出す。

「相変わらずキモいし臭いチンポね、ほらっスレ立て乙のセックスに入るわよ」

オマンコに擦り付けキモ杉の興奮を刺激する。キモ杉は、期待する目で私を見てくる。
普通にオマンコ賞賛して貰えると思っているキモ杉は本当に馬鹿すぎだ。

「そんな目で見たってダメよ、あんたにはこの気持ちいい穴よりも・・・」

愛液でビショビショになっているチンポを私のお尻のほうへ持っていく。

「こっちの汚い穴のほうがお似合いよ!!うぅ・・・うひいぃぃぃ!!!」

私は、遠慮なく思いっきりケツ穴にチンポを挿入する。
気持ちいいオマンコじゃなくて汚いケツ穴のほうに入れられたキモ杉はさぞかし絶望しているだろう。

「あぁぅあはぁぁ、しかもぉぉ、わたしぃぃいおぉ、たのしんんぃじゃうぅぅん」

「どうだキモ杉、乙される立場はお前なのに>>1乙委員のほうが気持ちよくなるんだぞ?」
「そんなに喘いだって無駄よ、あんたより私たちのほうがいっぱい感じるんだから」
「しかも、直腸射精でイっちゃうんのよ?汚い穴で射精してもらうまで止まらないよ」

横になっているキモ杉に騎乗位でケツ穴セックス励み、他はキモ杉に屈辱を与える為、
下半身は裸の美少女が豊かな胸を押し付けたり乳首やタマを撫で回したりと動きによどみがない。
やがてキモ杉に限界が来たようだ。

「あっあっあぁうひぃ、>>1ぃぃ乙ぅなんんんぃぃ、だからぁぁうぅイくぅぅ!!!」

どびゅどびゅぷどびゅぷぅぅ

たっぷりとケツ穴に精液を注ぎ込んで気持ちよさそうに息を切らしている。
そんなキモ杉の様子など考慮なんかすることもなく

「みんなに直腸射精するまで休憩なんてないのよ」
「ふふっ新スレを立てちゃったことを後悔するんだな」

今回も>>1乙委員会は、長時間にわたって行われていた・・・




なんか長くなったけど>>1乙です。