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2chの「MC・催眠系総合スレ」をまとめてます。(作りかけだから見にくい)
まさかのサンタ襲来 - 2chMCスレッド | 彩民のMC小説

まさかのサンタ襲来

「ふひぃーリア充どもめー!!」

しこしこしこ

今日は憎いクリスマス、発情しきったリア充どもはホテルでやりまくってるだろう。
キモオタである俺は、今だ童貞でオナニー三昧に明け暮れていた。

「ちくしょー!!なんでこんな行事があるんだよ!!」

しこしこしこ

『おい、そこのオナニー野郎・・・聞こえんのか!?』

くそっ今日はこのエロゲで抜いてやる!どうせ3次元なんてクソなんだよ!!!

『しこるのをやめんか!!みっともない』

どごっ

「痛っ!?なにすんだ!!」

せっかく出そうだったのに水を差しやがっていったい誰だ?

『やっと気がついたか・・・わしはサンタじゃ』

「あぁ?ジジイどうやって入ったんだよ!不法侵入だぞ!!」

目の前に赤いサンタの服を着た老人が立っていた。
こんなボロアパートとはいえ人の家に勝手に入るなんてふざけてやがる。

『今だ童貞を捨てられず、無残なオナニー中毒のお前にクリスマスプレゼントを持ってきたのじゃ』

「とっとと出て・・・なんだって!?」

クリスマスプレゼント?確かにサンタの服を着てるが胡散臭すぎるぞ

「見知らずのジジイなんかに貰うものなんてねーよ、どうせなら可愛い女の子サンタにしてくれよな」

『ふんっ口が悪いな。お前は、散々女が欲しいと願ってたじゃろ?それを叶えに来たんじゃ』

なに?女をくれるだって?ジジイしか見当たらないのによくそんな嘘を言うな

「はぁどこにいるんだよ」

『そう急かすな、おい入って来るんじゃ!!』

えっ・・・玄関からよくコンパニオンとかが着ているチューブトップのミニスカサンタが入ってきた。
目隠しをしていて顔が見えないがそれでも美人だということはわかる。
チューブトップがずり落ちそうなほどの豊満な胸、短く広がったスカートから伸びる美脚、
サンタ帽を乗せたシャギーが入った茶髪のスタイル抜群美人が俺の汚いボロアパートなんかにくるなんて

「ちょっと爺さん、いい加減帰して!!私今日デートなの!!それにここ臭いじゃない!!」

『黙らんか小娘が!!こいつがお前のクリスマスプレゼントじゃ、どうじゃ文句あるか?』

「これって・・・こんな美人が・・・ってどうみても誘拐じゃねーか!!」

『それは、問題ない。小娘よーく聞け、これから視界に入る人物がお前の運命の人じゃ』

「なにわけのわからない・・・はい・・・運命の・・・ひと・・・」

『それがどんなに醜く惨めな人物でも、お前にとって全てときめく要素でしかないのじゃ』

「どんなに酷くても・・・ときめく・・・」

『よーし今夜は聖夜じゃ。運命の人といい仲になれるよう持てる限りのアピールをするのじゃ、いいな?』

「はい・・・運命の人・・・必ず射止め・・・ます」

威勢が良かったミニスカサンタの美人は、ジジイサンタに怒鳴られると棒立ちになり声に力がなくなった。

「なんだよ・・・これじゃまるで洗脳じゃなか!!」

『失礼な、サンタの世界ではこんなもの序の口じゃ。ほれっこの小娘で童貞を捨てるがよい』

ジジイサンタは、俺のことなど軽くあしらいミニスカサンタの美人の目隠しを外してしまう。

「あっ・・・あっあぁああああああぁ、キッキモイ!!」

「ちょっ・・・っておい!!ジジイ、話が違うじゃねーか」

『案ずるな、よく見てみるんじゃ』

ミニスカサンタの美人は、俺を見るなり悲鳴を上げるとキモイとか言いやがった。
ってこの美人は、中学のとき俺の告白をボロクソに罵倒してフった美咲じゃねーか!!
俺の頭が悪かったので高校が別々になってしまったが中学のとき以上に顔・スタイルに磨きが掛かっていた。

「なんでだよ!いったいどうなって・・・」

『口ではああいっているがもうお前にメロメロじゃ』

美咲を見てみると顔を真っ赤にしながら俺の体をチラチラと見ていた。
あっオナニー中だったからチンポ出しっぱなしだった

「ごっごめん、美咲・・・おむぐぅ」

「こっこんな・・・こんな男なんて・・・もっもう・・・ちゅむぅぅ」

俺が急いでチンポを直そうとすると名前を呼ばれた瞬間美咲が飛び掛り、口を塞いできた。

「ちゅちゅぅぅちゅむぅちゅぅ・・・ちゅぱっ・・・素敵ぃ・・・」

「おっおむぅぅうぅ・・・ぶはぁ・・・きもちいぃ」

「あの・・・私と付き合っていただけませんか?」

「えっ!?おっ俺なんかと!?いいの!?」

「貴方じゃなきゃダメなの!!お願いします!!貴方を見てると胸のドキドキが止まらないの!!」

「おっ俺、ほとんど学校行ってない引きこもりだし、風呂に入らないしオタクだし・・・」

「それでもいいの!!!私じゃダメですか?」

あの美咲が俺に付き合って欲しいとすがり付いてくる。
この上目遣い可愛すぎだ!そんな、願ってもない最高の要求を断る必要もない。

「俺でよければ・・・」

「嬉しい!!!大好きです!!!」

『彼女にしてもらったんじゃ、御礼に濃厚なフェラをするんじゃ』

「もうオナニーなんてしないでね?私がしてあげるから・・・はむっちゅうぅ」

「へっ?してあげるって・・・おほぉ!!」

なんと美咲は、俺に跪き半立ちのチンポをいきなり咥えてきたのだ。
さっきまでいたジジイサンタの声がしたような気がしたが姿が見当たらない。

「んちゅぅぅんちゅんちゅんぽっんちゅっんじゅぅんぽっ」

「おっおっおほぉぉ・・・そっそんなおっぉおぉぉ」

頬がへこみ唇が吸引に追いつかずだらしなく伸び目元が緩んで綺麗な美貌が淫猥に染まっている。
オナニーの途中で童貞なこともあり急激な快感に俺の頭は、真っ白で思考が定まらない。

「んぽっんぽっんちゅぅっじゅっ・・・ふぁひふぇふぁひふぇふふぁふぁぃ・・・ちゅぷぅぅ」

「きっきもちぉぉぉ・・・だっだめだ・・・でる!!おおおおっぉぉぉぉ」

「んふぅう!?ちゅちゅぅぅうぅぅうぅぅぅ」

オナニーなんかで感じたことのない強烈な絶頂が俺の全身に駆け巡る。
亀頭がまるで爆発したのではないかと錯覚しそうなほどの射精が美咲の口内へ襲い掛かる。
しかし、美咲は怯むことなく喉を鳴らしながらちゅぅちゅぅと精液を吸引していた。

「ちゅじゅぅぅぅう・・・ちゅぽっ・・・えへへっいっぱい出したね」

「おっ・・・きもち・・・よかった・・・」

『次は、胸を使うのじゃ。射精して疲れたチンポをその乳で挟みマッサージするのじゃ』

「それじゃ、がんばったオチンチンマッサージするね」

「おっぱい!!ふほぉぉお、やっ柔らかい!!!」

俺の精液を全部飲んだのに嬉しそうに微笑む美咲に勃起はまだ収まらない。
それを見た美咲は、軽く起き上がるとぶるるんと豊満なおっぱいをさらけ出し
射精の余韻でビクッとしているチンポを挟み込む。

「えへへっ私なんかのおっぱいで喜んでもらえて嬉しいな。いっぱい感じてね!」

「すっすげぇ・・・これが乳圧・・・最高だ・・・」

先ほどのフェラで濡れている為、それが潤滑液となりおっぱいをむにゅむにゅと動かしだす。
チンポに感じるスベスベで柔らかい感触もさることながら美咲のような美人が乳首を晒し
幸せそうに微笑みながらパイズリしている姿に興奮のボルテージがうなぎ上りだ。

『もう準備できたじゃろう、本番にいくのじゃ』

「んっんっ・・・もう我慢できない・・・私としてぇ」

「はぁはぁ・・・うっうん・・・」

「貴方はじっとしてて・・・いくね・・・大好き・・・んぅんん!!!」

「おっおっ・・・美咲・・・おおおおおぉ」

耐え切れないと美咲は、パイズリしていたおっぱいをぷるるんと揺らしながら俺に跨って来た。
つっついに俺も童貞とおさらばできるのか・・・しかもこんな美人と・・・
美咲と俺は、見つめあいながらゆっくりと交わっていった。

「んっんっ・・・すごい・・・大きい」

「ほぉぉぉぉ・・・熱くて・・・ぬめぬめ・・・ほひぃ・・・血?まっまさか・・・」

「えへへっお互い初めてだね・・・あっあっうはぁぁぁぁ」

「初めて!?・・・みっ美咲ぃぃうほおぉっぉおぉぉぉ」

初めての挿入の刺激・快感に動けなかったが結合部分に血が出ていた。
まさかの処女であった美咲にもう理性を保てず獣のように突きまくった。

「あっあっあっしゅきぃああはぁぁあぁ」

「おぅおっおおぉぉみさきぃぃもっもう」

「ああぁらひれぇそろままぁぁ・・・らひてぇぇ」

「くっででるぅぅぅぅぅ」

無我夢中で突きまくっていたが始めてのセックスで耐えれるはずもなくそのまま中で果ててしまった。
美咲がより奥に注いで貰おうと強く抱きつき、俺は身も心も幸福の絶頂にいた。

「あっあっ・・・暖かいのが・・・ふふっ」

「おぉぉ・・・ふぅ・・・ふぅ」

『はははっどうじゃ、サンタのプレゼントは?じゃがまだまだあるぞい』

「えっじじじ?・・・!?」

俺は、美咲と繋がったまま抱き合い余韻に浸っていたがジジイサンタの声で意識が戻った。
笑っているジジイサンタの顎の方を見るとなんと玄関で美咲と同じような目隠しをした
ミニスカサンタが行列を作っていた。

『お前の望みは、ハーレムが欲しいじゃったろ?この小娘たちで思う存分楽しむのじゃ
 それじゃあわしは、もう帰るからな。メリークリスマスじゃ』

そう言ってジジイサンタは、出て行ってしまった。
美咲との行為でまだ興奮が収まっていないのに美咲だけじゃなくて別の女もいる?
すっすごい・・・まるで夢のようだ・・・ジジイサンタありがとう!!!