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2chの「MC・催眠系総合スレ」をまとめてます。(作りかけだから見にくい)
466に催眠 - 2chMCスレッド | 彩民のMC小説

466に催眠



(466)
(475)


466


糞スレになったな…
かつては有益な情報交換の場だったのに今ではSS荒らしのオナニー場になってしまった



475


こうですか?わかりません

「わっ私が板の勘違いなんてするはずないじゃない」

まさかエロパロ板だと気がつかないで書き込んでいたなんて
ここはなんとか白を切りとおさないと・・・

「最近、SSのクオリティが低いから活を入れただけよ」

「ふーん、そうなんだ。エロパロ板の住人だったんだね」

「そうよ、私は真の職人を待ち望んでいるの」

「じゃあ、なんで466ちゃんは服を着ているの?」

なんでって服は着ていて当たり前じゃない
そんなにここの住民は私を叩きたいのかしら

「職人を待ってるんだったら、全裸待機が基本でしょ?」

「そんなこと・・・えっ!?」

全裸って・・・えっ・・・と、そうだったわね・・・私はこのスレの住民だもの
あっ危なかった、早く服を脱がないと私が勘違いしていたことがばれちゃう!

「わかってるわよ!私を誰だと思ってんの!?初期からこのスレを見てたんだから!!」

住人の冷たい視線を見て基本中の基本、全裸待機を思い出した。
危うくボロが出るところだった。でも・・・

「あれ~?なんで下着は、脱がないの?ホントは、466ちゃんって・・・」

「ちょっと引っかかっただけよ、すぐ脱ぐわ!」

早くブラを外して裸にならないと・・・でも、こんな面前で裸になるなんて
それにパンツなんて脱げるはずない・・・どうしよう・・・

「エロパロ板の住人だったら、裸なんて恥ずかしくないはずなんだけど?」

「そう・・・ね?・・・そうよ!!んっこれで裸になったわよ!どう!?」

そうだ、私としたことが裸が恥ずかしいなんて。
下着姿を見られるのは、恥ずかしかったけど全部脱いでしまえばもう大丈夫だ
私の結構自信があるおっぱいを見せ付けるように突き出し、
何も穿いていない下半身も肩幅に足を広げ手入れしている毛が生えた股間を曝け出す。

「下着を見られたのが恥ずかしかっただけ、もう裸だから問題ないわ」

「うんうん、これは想像以上に良い身体をしてやがる・・・ひどいこと言ってごめんね?」

「ふんっわかればいいの。私は歴としたこのスレの住民なの!」

なんとかなったようね、私はなんとか困難を乗り越えてせいか気分が高揚してきた。
この住民どもに私の自慢のスタイルで、本当の全裸待機を見せてやろうかしら

「私は、このスレのベテランなの。今までどれだけ裸で待ってたと思ってるの?
 ほらっどう?スタイルには自信があるんだから!あんた達とは違う本当の全裸待機よ?」

「確かにたまらねぇでも我慢我慢・・・ふーん、ベテランなのに待機しかすることないの?」

「えっ・・・全裸待機が基本じゃ・・・」

こいつまだいちゃもんつける気なの?どこまで腐って・・・ってそういえば・・・あれっ?

「全裸でオナニーしながら待つんじゃないの?やっぱり、466ちゃんはここの・・・」

「忘れてなんかない!あんたが新参者っぽいから、一から教えようとしただけ!!
 それくらい察しなさいよ、まったく・・・」

そう・・・そうだった、こいつの冷めた視線を見てると頭が冴えてくる。
勘違いでテンパっていたから、助かるんだけどなんだか・・・
まあ、ボロが出ないからよしとしないとね

「これだから新参は早漏なんだから・・・ちゃんとオナニーするわよ」

「ごめんごめん、しっかり足をM字に広げてするんでしょ?」

「あったりまえよ!見てなさい、これが全裸オナニー待機よ」

私は、足を広げて蟹股にしゃがみ込む。そういえば、私オナニーなんてほとんどしないのに・・・
関係ないか、こんなやつの前で裸になってオナニーする変な状況もスレの住人だったら普通だもんね
早速、自分の手で陰部に指を這わせ胸も円を描くように撫でまわす。

「んぅぅっ・・・はぁっん・・・ぅん」

「へぇ~、466ちゃんそんな感じでするんだ」

「これっっで・・・うぅわかった?・・・はぁはぁ」

「おぉ流石!僕が見てるんだからもっと感じてくるんじゃない?」

「へっ?・・・うひぃなっなにぁぁん・・・急にぃ」

今までの微かな快感があいつの言葉と共に一気に身体が火照り始める。
ちょっと擦るだけで股間がぬちょっと愛液に満ち溢れ、乳房を軽く撫でるだけで
先端が尖り喘ぎ声を抑えることが出来なくなる。

「ぃやぁ・・・えっちなぁ音がぁ・・・ふぁぁでちゃぅ」

ぐちゅくちゅくちゅ

「466ちゃんの全裸オナニー待機は、本当にレベルが高いねぇ」

「あっあっぁぁ・・・・らめぇ・・・ぅんはぁ」

くちゅちゅくちゅぐちゅ

こんな気持ちいいこと始めてかもしれない。もう、あいつなんかどうでもいい。
早くイきたい!イきたい!でも、こんな刺激じゃ物足りない!!
私は、絶頂を迎えるためクリと乳首を自分で摘み上げるが・・・

「やぁぁ・・・なっなんでぇぇ・・・イきたいのにぃいやぁ」

「こらこら、職人が来るまでイけるわけないでしょ」

「そっそんな・・・あっあっイきたい・・・ふぁぁぁ」

ちゅくちゅぐちゅちゅくちゅぐちゅ

気持ち良い、気持ち良いのに肝心の絶頂がどうやっても訪れない。
そんなのいやなのに・・・なんとしてでもイきたいのに・・・
これは、全裸オナニーで職人がくるのを待機する行為だって頭では分かっているけど
もう我慢なんかできないよぉ・・・

「職人さまぁ・・・はっはやくぅ・・・んんっ」

ちゅくっくちゅぐちゅ

「466ちゃん、そんなにイきたいの?」

「イきたい・・・イきたいですぅ・・・職人さまぁきてぇ」

「実はね、僕が職人なんだ」

「へっ・・・ふぁああぁぁぁ」

そんなこの意地が悪い住人が職人さまだったなんて・・・私はなんてことを
職人さまだと分かると何だか神様に見えてきた、あっ職人さまが・・・あっあぁぁぁ
なんと職人さまがズボンを下ろし高々と隆起したチンポを突き出してきたのだ。

「僕もこんなスケベな466ちゃんを見てたら我慢できないや、このチンポで投稿してあげようか?」

「はっはい!!職人さまぁ私に・・・オチンポの投稿をお願いします!!」
 私を職人さまのオチンポでイかせてください!!」

「しょうがないなぁ、それじゃ堪能させてもらおうかな」

「お願いしまはっはひぃ・・・いいですぅ・・・んはぁしゅごぃ」

じゅぶぶぶじゅぶゅ

挿入だけで待ち望んだ絶頂を迎えてしまった。
最初からこれだとこの職人さまは、本当に神様かもしれない
そんな私の思考もチンポが抜き差しされる感触に溶けてしまいそうだ。

「はぁはひぃ・・・入ってますぅ職人しゃまのオチンポが・・・んっんひぃ」

「おっおおぉ、すっすげぇ・・・ここまでエロイとは、まだまだいくぞ!!」

「しょっ職人しゃまぁぁ・・・あんっしょっそこっひいぃ・・・あっあぁぁ」

じゅぶじゅんじゅぱじゅぷぱ

私の中に職人さまのオチンポが突き刺さってもう頭が真っ白だ。
激しいピストンでぶるぶる痛いくらい揺れている私のおっぱいに
職人さまは、血走った目で手を伸ばしてきた。

「おっおっこの乳もなんてエロさだ・・・お前は、乱暴にされるほうが感じる
 マゾなんだからな!この乳も・・・こうしてやる!!」

「あっあっあひぃ・・・むっ胸が・・・おぉあぁひぃぃぃい」

むぎゅぅぅぅぅ

職人さまは、躊躇いもなく私のおっぱいを鷲づかみぎゅぅぅと力いっぱい握り締める。
そんな攻撃的な愛撫でも私は、痛みよりも激しい快感が体中に駆け巡る。

「ふほぉ・・・乳を揉んだら、急に締め付けたぞ?このエロ女め・・・」

「ひぃひっ職人さまのおか・・・げですぅ・・・ううぅいいぃんっ」

「くそっもうっ出そうだ・・・中で出してやるからな!」

「うぅぅん・・・ありがとごじゃいまふぅ・・・私の中でおねがいしまぅ」

じゅぶじゅぱじゅぷぱじゅぶぶぱ

こんな素晴らしい職人さまに巡り合えただけで最高なのにちゃんと最後まで投稿してくれるなんて
もう私の精神も身体全体に快楽と至福の波が押し寄せてきた。

「ホント、エロすぎる・・・いくぞっくぅぅ」

「あっあっあぅ・・・ひあぁぁあっあっあひぃっぃい」

どぷっどぶぅどぶどびゅぅ

今まで感じたことのない絶頂を迎えた私のお腹の奥に職人さまのが流れ込んできた。
本当にこの職人さまに会えてよかった・・・職人さまぁ素敵ぃ・・・

「・・・はぁはぁ・・・・んふぅ」

「ふぅぅ・・・気持ちよかったぁ。466ちゃんなかなかよかったぞ!
 今度は、女友達とかにこのスレを紹介してね」

「ふぁい・・・職人さま・・・」