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2chの「MC・催眠系総合スレ」をまとめてます。(作りかけだから見にくい)
ビーチバレーの秘密特訓 - 2chMCスレッド | 彩民のMC小説

ビーチバレーの秘密特訓

ここはとある無人島 ビーチバレーの秘密特訓が行われている
浅尾と西堀は俺の暗示にかかり、俺を世界的に有名なビーチバレーのコーチであると信じ、心から尊敬している
どんな命令であろうと素晴らしい特訓だと思い込んでいて、必死でそれを実行するのだ

まずは全裸になり直立不動をさせた 先に永久脱毛を済まさせていたため引き締まった体が見事に太陽を反射させ輝いている
「まずは体のチェックからだ」 そう言って彼女らの体を好き勝手に弄る、彼女らは抵抗しない これも特訓の1つだと思っているからだ
一通り彼女らの鍛えあげられた体を堪能し、いよいよ本番に移る
「スクワットの練習だ」
「はい、コーチ」
俺のペニスに跨り、必死に腰を振る浅尾 西堀はその間は俺のベッドだ
空いている手で西堀の乳首や性器を弄ったりする
「あんっ!はっ…はっ…はあんっ!」
流石はスポーツ選手である、見事な締まりと腰の動かし方ですぐに出してしまった
「ふぅ、もういいぞ」
西堀はまだスクワットをやっていないが、彼女には別の特訓をやってもらおう

西堀は母親が赤ん坊を抱きかかえるように俺を抱きかかえている 1つ違うところは性器と性器が結合しているところであろうか
俺は西堀に比べると小柄であるし、通常ならば十分に支えられるだろう しかし西堀は俺のペニスを咥えこんだことによる快楽に耐えねばならない
その状態で俺は西堀にランニングを命じた 足を上げれば俺を蹴りあげることになるのでランニングというよりは競歩のような感じだが
それでも俺の体が上下に揺さぶられることによりペニスも上下し、西堀の快楽は高められていく
「はっはっはっ…ひぃっ!あっあ~ん!」
遂に西堀は絶頂に達した しかし歩みを止めることは許されない 手をついて倒れこんでしまいたいところを必死に抑え、足をガクガク言わせながら必死に走った
そのままの姿勢で3kmほど走らせ、ようやく西堀を休ませてやることにした

「「ありがとうございました!!」」
日が暮れ、その日の特訓は終わった しかし彼女らの”特訓”はまだまだこれからである
特訓してくださったコーチへの例として風呂での奉仕を命じる
自らの体にボディーソープを塗りたくり、俺の体とすり合わせるソープ奉仕
風呂のお湯の中に潜り行う水中フェラ 様々な方法で彼女らの体を堪能する

それが終われば夕飯を食べ、そして寝室での奉仕を行う
そうして彼女らの長い長い一日は終わるのである



浅尾や西堀は鍛えられた見事な肢体を披露してくれたが、やはり若い女も欲しくなってくる
今回は学生バレーの中から実力・美貌ともに優れた選手たちを集めた
彼女たちにとって浅尾や西堀は憧れの的であり、彼女たちと一緒にトレーニングできるというのは非常に嬉しいことのようだ
これだけ期待されているのだから、日ごろのトレーニングの成果を見せてやらんとな

「ああっ、んんっ」
浅尾は私と西堀にサンドイッチにされた形で少女たちの前に姿を現した
サンドイッチといっても普通のサンドイッチではない、私を前で担ぎ逆駅弁ファックをしつつ西堀の性器に挿さっている双頭バイブをアナルで受け入れ、おんぶしている
つまり1人で2人分の体重を支えている その光景を見た少女たちは拍手をし、賞賛の言葉を並べる
「流石は浅尾選手、素晴らしいですわ」
こう声をあげた16歳の綾乃はバレーボール並の胸を持つ少女だ
「私もあのような離れ業ができるようになりたいです!」
小学生でありながら180cmという超長身の奈々も西尾に憧れを抱き、自分もいつかああなりたいと感じているようだ

私が最初に目をつけたのは奈々だった やはり小学生でありながら180cmを超える長身というのは今後を期待させる逸材だ
「まずは身体のチェックを行う 奈々、服を脱いでマットの上に寝なさい」
「いいなぁ、奈々… 最初にコーチ直々に指導していただけるなんて」
そう声をあげたのは遥、18歳で日本代表にも選ばれている日本バレー界期待の新人だ
「はい、コーチ」
奈々は長身とはいえそれ以外の発達具合は小学生並だった 胸はぺたんこでパイパンだ
未発達の胸を弄くる、うむ貧乳も悪くない
「よし、それでは破瓜に入る 西堀、浅尾、お前たちは奈々の苦痛を和らげてやれ」
「ふふ、大丈夫よ ちょっと痛いけどガマンするのよ」
「私ができるだけ濡らしておくからね」
「ああっそんな…憧れの浅尾選手や西堀選手に…」
2人のサポートを受け、奈々は非常に嬉しそうである
「それでは行くぞ」
「んっ…」
奈々は痛みにじっと耐え、私を受け入れる 流石は小学生、締まりは抜群である 処女だろうとお構いなしに腰を動かし、すぐに果ててしまった

遥は日本代表に選ばれていることもあって、即戦力だろう
早速タイヤ引きを行わせることにした ただしタイヤと体を結ぶ紐は性器に埋め込まれたバイブにくくりつけられている
「んぐっ…ひぃひぃ」
極太バイブを埋め込まれ、しかもそれでタイヤを引くというのは凄まじい負担だろう
数百メートル走っただけでへばってしまった いや、よくそこまで持ったというべきか
「ずいません…もうむりれすぅ…」
「これから鍛えて、最終的には3km走りきることを目指すぞ」

綾乃はまさにホルスタイン、雌牛である
四つん這いにすれば胸が地面に着きそうだ
「お前はそのでかすぎる胸を生かしたプレイが必要だ そのためには胸をコントロールしなければならない」
綾乃の胸にペニスを挿し込み
「その胸を自在にコントロールできるようになれ!」
「は、はいっ!」

まだまだ特訓ははじまったばかりだ