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2chの「MC・催眠系総合スレ」をまとめてます。(作りかけだから見にくい)
1レス短編 (私立夢島学園) - 2chMCスレッド | 彩民のMC小説

1レス短編 (私立夢島学園)

ここは私立夢島学園
初等科から高等科まで揃っている女子校

ここの柔道部の”全権”を任せられているのが顧問の私である
生徒も校長も、この学園の外でさえも柔道部に関することならば全てが私の管理下に置かれる
つまり私が気に入った女がいれば強制的に”入学”させることができるのだ

柔道部の練習は柔道部専用の体育館で行われ、夢島学園で部活に参加できる小学5年生から高校3年生まで全てがこの体育館で、私の指導を受ける
そして柔道部員は全て柔道部員専用の寮に住むことが義務付けられている

柔道部専用体育館で、本日の”部活”が行われていた
まず最初は体を温めるためのランニングであるが、前と後ろの穴にバイブが埋め込まれている
「あんっ、ああんっ、だめぇ…」
「ひぃっ…いっいくっ!」
押し寄せる快感に必死に耐えながら走り続ける少女たち しかしそれが部員の全てではない
「くちゅくちゅ…ちゅぱっ」
私は部員の1人の空気椅子に座り、もう1人の部員には口での奉仕を命じていた
空気椅子のまま耐えるのも辛いのに、私が座っているにも関わらず空気椅子を続けている部員はローラというロシア人の16歳の少女である
身長は190cm近くあり、私が体を鍛え上げた結果、ここまでの芸当が可能になったのである
私はそんな”いつもの光景”を見ながら待っていた、”新入部員”を…

「大川まい、参りました」
大きな声をあげて体育館へ入ってきた少女は身長は165cmと少し高めで、何より大きな胸が特徴的だった
しかしまいはまだ小学5年生なのである にも関わらずここまで発達した体 そこに私は惚れ込んだのだ
「よし、こちらへ来なさい」
ローラから降り、彼女をマットの上に立たせた 近くで見るとまた見事な胸であり、小学生のものとは思えない
彼女は柔道着を着ていたが、夢島学園柔道部では柔道着の下はノーパンノーブラと決まっており、彼女もそれを守って着ているようである
「んっ…あっ…」
柔道着の上から、下から巨乳を揉まれ、今までにない感触に戸惑っているようである 思った通り素晴らしい胸だ
「よし、柔道着を脱ぎなさい」
そう命じると彼女は全裸になった 下の毛はまだ生えていない
調べ上げた結果、彼女の特性はもう1つあることが判明している それは怪力である
「ブリッジの姿勢を取れ」
私がそう命じると彼女は手足をつき、大きな乳房を天井に突き刺すようにブリッジの姿勢を取る
私は彼女の腹の部分に座った、ブリッジの体制で人を支えるのは並大抵のことではないが、彼女はさほど苦にしていないようだ
そのまま胸を弄り、性器にも手を伸ばした
大人以上に発達した体をしていても性器は未熟であり、かなり締まりがきつい しばらく性器を責め続けて、もうこのあたりでいいだろうと判断し
私のペニスを彼女のマンコに突き刺した
「っっ!! ああああっ!」
処女のためかなりの激痛が走ったようだ しかし彼女は体勢を崩さない そのままの姿勢で耐えている

そのまま、まいの名器に三度ほど精を解き放ち、彼女を開放してやった
想像以上のすばらしい逸材だった、じっくりと育てていってやろう…