2chMCスレッド

2chの「MC・催眠系総合スレ」をまとめてます。(作りかけだから見にくい)
夢 - 2chMCスレッド

俺は多田武則。
高校二年生の健全な男子だ。
昨日、とある特技に目覚めた。
その特技というのは…夢の中で自由に動けるというものだ。
単純に自分の夢で動けるばかりでなく、他人が寝ているならば、その夢に介入できるのだ。
そんな特技を神様からたまわった健全な男子高校生ならばやることは一つ。
夢の中で俺無双。美女や美少女を洗脳して俺の大ハーレムを作るのが第一目標だぜ!

そんなことを思いつつ放課後→帰宅→今12:00

俺が初無双にふける時がやってきた。
年齢=童貞の俺ならば出来る!今日はオナ禁だってしたしな!

よーし…寝るぞー…寝るぞー…寝る…寝…


寝れん!興奮して寝れん!ギャグかよ!
五分休憩入りまーす。

精神統一をしてから布団に入る。
そして寝る。



どうやら寝られたようだな。周りは真っ白で霧がかかった様だな感じだ。
この特技に目覚めてからというもの自分の夢はいつもこんなものだ。
とりあえず同じクラスの眼鏡・巨乳・図書委員という俺にとってドストライクな彼女、
香川真由の夢へと入るとしよう。
真由ちゃんのことを頭の中で一生懸命イメージすると…
ほーら出てきた。まるでドラ○もんのどこでもドアのようなピンク色のドアが目の前に現れた。
どれどれ、真由ちゃんはどんな夢をみているかなぁ~? バンッバンッ!ドゴーン!
ダダダダダ!!

あ…れ…?
おかしいな…なんだこの銃声…
しかも見たこと無い場所だなぁー。図書委員だからもっとファンシーな夢なのかと思ってたけど…
普通のショッピングモールだ…

というか異常な音が聞こえてくるのは俺だけだろうか。
銃声と爆発音らしきものが聞こえてくる。
嫌な予感がするぞぉ!

周りを見回しながら歩く俺。
どうやら爆音はショッピングモールの広場の方からしているようだ。
暫くあるくとそこにいたのは…

ゾンビ×100vs重火器で完全武装した女の子(眼鏡)

というか凄い勢いでゾンビをちぎっては投げちぎっては投げ…まさに無双している。いや夢のなかだから夢双か?
そんなことはどうでもいいんだ!俺の理想のおしとやかな真由ちゃんはどこいったいんだよぉ~!

もうなんか顔ヤバイです。「アヒャヒャヒャ!!死ね死ね死ねぇ~!!!」なんて叫んじゃってます。
夢にはその人の隠れた性格が現れやすいのだが、コレは予想外…だが俺は元気な子だっておいしくいただいちゃう
ソトライクゾーンが広い紳士なのさ!

ということでとりあえず接近だぜ!
お~い(俺の)ま~ゆ~ちゅわ~ん!
バン!
クッ、マグナムで的確にヘッドショットとはよく訓練されたゾンビハンターだ。
だが俺は負けないぜ!君への(偏った)愛は本物なのさ!
お~い(俺の)ま~
ドゴーン!
…今度は手榴弾か…やるな

こんなこともあろうかと!説明しよう!多田武則には自分の妄想したものを夢の中に出現させる能力があるのだ!

ハッハッハッ!触手祭りじゃ~
触手で真由ちゃんを絡め取って持ち上げる。
「キャ~何コレ~!!!」
とりあえず周りに群がるゾンビを消し去る。
「やぁ真由ちゃん!こんな所で奇遇だね!」
どんな可愛い女の子であっても礼儀を忘れない。さすが俺。いいぞ俺。
「た、多田君!なんでこんな所に…。それよりも早く逃げないとゾンビが」
どうやらまだ夢を見ているようだな。私が覚ましてあげよう!
「いやいやコレは夢なんだよ。真由ちゃんが作った夢。ちなみに俺は友情出演ってとこかな」
「えっ、それはどういう…?」

「うんつまりコレは悪夢なんだよ。それを俺が救ってあげたんだ。」
「あっ…そう…なの?ありがとう…」
うんうん。やっぱり親切で豆な男はモテるんだよな!夢で無双していたとわかって普段の性格に戻ったようだ。
「そうそうそんなに感謝されちゃあ仕方がないな。とりあえずお礼を…」
「え?お礼って…何をすればいいのか…」
お兄さんが優しく教えてあげるよ^^グヘヘ
とりあえず二人とも全裸にな~れ!イメージイメージ…
と次の瞬間にはベッドの上に健康な男女が正座で座っていた。
「きゃぁああぁぁ!!!」
手で大事な所を隠す真由ちゃん。一方、手で大事な所をこする俺。
「遠慮しなくていいんだよ~ハッハー!」
コレで俺の童貞ともおさらばか…お前とは長い付き合いだった…忘れないぜ…
真由ちゃんを押し倒す俺
「キャー!」
抵抗する真由ちゃん。
無理やり犯すってのはナカナカイイモノデスネ

ボク、ドコ、バキ…
真由ちゃん…ちょ…ま…いて…

「やめろつってんだろー!」
やばい無双真由に戻ってしまった!
なんとかせねば!
ここは夢の国(ディ○ニーってことじゃないよ!)、俺が支配する世界、気持ちでどうにでもなる世界なのさ!

「真由ちゃんは動けなくなるぞ~!ホラ!」
「あっ…あれ?」
動きが止まる真由ちゃん。押し倒す俺。もう待てない愚息。

「入れるぞ~」
「嫌ぁ~やめて~お願い~」

ん…ぬれてないぞ…これは緊急事態だ!受け入れ態勢を急がなくては!
とりあえず舐めてもらおう!

「真由ちゃん俺の舐めてよ」
「嫌ァ!」

ソッコー拒否ですか。そうですか。ならば仕方ありませんね。

「真由ちゃんはどんどん俺の息子を舐めたくなるよ~ほ~らほ~ら」
俺の息子に釘付けになる真由ちゃん。さっきの動き制限を解いておく。
「やだぁ!こんなの舐めたくないよぉ!」
仕方ないちょっと肩を押してやるか。
「あっ!ダメ!」
半ば無理やり口の中に突っ込んでみる。
「ぬちゅぬちゅ…ぷはぁ…はむ…ん…ん…はぁ」
おう!なんだこの積極性は!やはり俺が分泌する液体が媚薬なるようにイメージしといたのが利いたかな?
「あっだめ…あむ…ぬちゅぬちゅ…こんなのぉ…ぬちゅぬちゅ…おいしくないはずなのにぃ…ぬちゅぬちゅぬちゅ」
よろしいよろしい。どうやら俺の媚薬が効いてきたようだね。
オマンコからは愛液がトロトロととめどなく流れてきている。これだけでご飯軽く三杯いけそうだ。

このままにしとくと俺がやばいのでいったん抜く。いや、俺だって名残惜しいんだぞ?
チュポ!
「あっ…」
目が股間に釘付けのままの真由ちゃん。顔がほんのり赤くなっている。
くぅ~そそるねぇ~!
それじゃあいただくよ。息子を真由ちゃんのオマンコにキスさせる。
「あっあっだめ、ダメなの、入れないでぇ~」
入れないでと言いつつ足を腰に巻きつける真由ちゃん。
「優しくしてあげるよ。」
そう言って思いっきり腰を打ち付けた。

ぁあ…なんだろうか…この充足感は…
やっぱり普段控えめなだけあって処女のようだ。締め付けが半端ない。
「はぁ!はぁ!ダメぇ!こんなのぉ!ダメなのぉ!」
俺だって、あえぎたいぐらいキてる。童貞にこれはまさに天獄って言葉がお似合いだぜ!
「処女なのに真由ちゃん感じちゃうエロい子なんだね!」
「真由はぁ!真由はぁ!エロい子じゃないよぉ!違うのぉ!気持ちよくなんかぁ!」
この眼鏡巨乳図書委員め!俺のドストライクな容姿しやがって!胸の感度上げてやるぅ!
そして胸を揉みしだく俺。
「あっあぁっ!あぁ!胸も、胸もいいよぅ!もっと!もっと揉んでぇ~」
Gカップなんてしやがって!俺のチンポでしか感じられないようにしてやる!

「あっだめぇ!なんかくるぅっ!きちゃう!」
硬く抱き合う俺と真由ちゃん。互いに打ち付ける腰はパンパンという淫らな音を作り出している。
「真由は俺のモノだ!もう俺以外のチンポじゃあ感じられないんだ!ほら言ってみろ!」
「真由はぁ!多田君のチンポ以外じゃ満足できない淫乱奴隷ですぅ!だから!だからもっと気持ちよくしてぇ~!」
あれ…奴隷…まあいいや。俺そっちのほうが興奮するし。
「中出してやるからな!しっかりと子宮でうけとめろよ!」
「ぁあぁ赤ちゃんできちゃう~!妊娠しちゃう~!」
どうやら本人も何を言ってるかわかってないようだ。
俺ももう限界だ。
「あぁぁぁだめぇ!!ああああああ!!!」
頭の中がスパークする。俺が真由の膣に出した瞬間、真由もイったようだ。

ふぅ…一仕事終えた後のなんともいえない開放感ってヤバイな。
真由は目をつぶってピクリともしないので優しく布団をかけてあげてた。
この能力の痛いところは記憶の操作が出来ないところだ。それはそれで明日が楽しみではあるのだが。

真由は確か明日の朝一で委員の仕事があるはずなので、俺に対するリアクションが楽しみでしかたがない。

さぁ、そろそろ疲れたし寝るとしようかな。いや…寝てるんだったな俺…

明日はあの金髪ツインドリルで傲慢な生徒会長を調教してやるぜ!