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2chの「MC・催眠系総合スレ」をまとめてます。(作りかけだから見にくい)
クラス全員MCされたよ自分以外 - 2chMCスレッド | 彩民のMC小説

クラス全員MCされたよ自分以外

「んっ、んっ、んんっ」

数学教師の生田女史が黒板にチョークを走らす音の中、隣の席からくぐもったあえぎ声が聞こえる。
クラス委員長の高橋さんは下半身だけ裸にされ、男の上に座ったまま挿入されていた。
その男のその時の気分で決められる『今日のお題』は、何事もなく授業を続ける事。
だから高橋さんは股間から湿った音を漏らしながらも、ひたすらノートを取ろうと努力し、授業中だから、という理由で声もあげないようにしていた

「んんっ……はぁはぁ、あっ、だめっ、ふ、深いっ!」
「おいおい授業中だぜ? 私語は慎めよ、委員長」

そう言いながら委員長の細い腰を押えていた両手を、胸に移し、制服の上から力強く揉みしだく。

「痛っ……んふぅ! んんぅ、んんっ、ふふんっ……」

一瞬顔を歪める委員長だが、すぐに顔を赤く染め直して快楽に抗うように身悶える。その逃げるような動きを、胸を揉みながらはさんだ両腕の肘でがっちり固定したまま、突き上げの動きを強める。

「んんっ、はぁん……だめ、授業中なのにっ、私語はダメなのにっ、だめっ、あっ、ああっ! あああっっ!」
「うおおぉぉぉ、締まるっ! 中に出すぞ!」

大声で叫んだあと、何度かのピストン運動の後、腰の動きが止まる。いつもの射精パターンだ。

「ああ……あっ、はぅぅ、しあわせぇぇ……で、でもぉ、ノートに涎垂れちゃったぁ……。授業中なのにぃ……」

射精と同時に、高橋さんが机の上に突っ伏して震える。女子全員に刷り込まれた、中出しされたら発生する強力な幸福感に脳を焼かれ、全身の力が抜けたからだ。

「あーあ、委員長のくせに授業中に大声出して、しかも居眠りかぁ? ったくだめだな。おーし次だ次。じゃあ阪田な、立ってケツ向けろよ」
「あ、は、はぁい」

そう言うと、男は自分の膝の上で力尽きた委員長をどかし、その前に座る女子の席に移動する。立ったまま律儀にも黒板をみてノートを取ろうとする阪田さんにバックから一気に突き入れる。

「あっ、あっ、あっ、イキナリ激しぃぃ!」

たった今高橋さんに出したばっかりだというのに、すぐに阪田さんに激しく突き入れる。いつものことだが、男の精力は尽きることを知らない。毎日クラスの女子どころか、学園中の女とセックスして射精しているはずだ。恐らく自分にも絶倫になる暗示でもかけてるんだろう。

「ちょっと阪田由美子。今は授業中よ。静かになさい」
「あっ、す、すいませひぁん! はひぃ、しぇんしぇいぃ、んはぁん!」

黒板に長い数式を書いていた生田女子が、振り向いて阪田さんに注意する。授業が始まって一番最初にヤられて黒板の下で喘いでいたのが嘘のようだ。だが、はだけたワイシャツと、何も付けていない下半身、そして太ももを伝う精液が事実を物語っていた。

「あくっ、ひぃあぁぁ、つ、つよいぃぃ、ふあぁんんん、すぐにぃ、すぐにイッちゃいますっっ、ふぁぁああああああぁぁぁぁ!!!」

遠吠する用に首を振り上げたまま、絶頂に達する。接合部から愛液が飛び散り、床に飛散する。だが腰の動きは止まらない。

「おいおい早すぎだろ……まあいい。他にもいっぱいいるからな。1時間で全員潰しちまうか。おし、出すぞ」
「あひゃぁああ! だめっ、イッたばかりなのに激しく動いちゃ……はぁっ、あっんっっっんっっ、はひゃぁぁあ!」

ぷるぷると阪田さんの身体が揺れ、高橋さんと同じように至福の表情を浮かべ、ぐったりと床に座り込む。

「次は綾、お前な」

最後尾に座る山田さんの前に移動し、むき出しの性器を口の前に放り出す。
山田さんは男のお気に入りの口奉仕要員だ。

「じゅ、授業中ですけど……い、いただかせていただきます」

丁寧に挨拶しながら頬にかかる黒髪を耳にかけ、大きく口を開けて性器を含む。

「はむっ……ん……ちゅっ、ちゅるっ、んくぅん」

舌を出し丁寧に精液と愛液を舐めとり、先端を刺激する。

「あふぅ、はむぅ、あんっ、ほいひぃれす……ふぅん、あっふっ、だめれす、舌気持ちひひれすっ」

山田さんは処女だ。そのかわり、舌に性器並の感度を持たされ、いつもフェラチオだけで下着をグチョグチョにして達してしまう。今も既に下着にシミを作っているはずだ。
唇の先端をすぼませ、吸うように性器に這わせる。男の気持ちのいいツボを身体で覚えている山田さんは、効率よくそのツボを刺激し、男のための奉仕を続ける。

「うふふっ、いまぴくってひまひたよ……ひもひいいれすか……ちゅるるっ、んんふっ、あっ、わたふひも……くちまんこひもひいいれすぅ」


丹念な舌使いで、まとわりついた精液と愛液の混ざった液体を全て舐めとり、今度は精液を出させるための奉仕に切り替える。口腔をくまなく使って刺激を送りながら、喉の奥まで飲み込む。

「へほっ、ふひひぃぃ、へますか? へますか? わたくひもくひまんほへ……いっちゃうまふ、んんんぅぅぅぅぅ!!」
「綾、たんと飲め、だすよ!」
「ほぁぃ、ふうぅうう! くひまんほへはひへふははいいいぃぃぃぃ、はぁぁぁあああ!!」

男が山田さんの顔を抑えつけ、腰を前へと突き入れ射精する。山田さんの身体がびくっ、びくっ、と2度震え、涙を流しながら恍惚の表情を浮かべる。

「あふぅ……ざーめん、ありがほうほざいましたぁ……」

端正な顔を快楽と幸せに歪めた山田さんが、口元から涎と精液を垂らしながらろれつの回らない声でお礼を言う。喉に精液が絡んでうまくしゃべれないのだ。

「はぁぁ。綾のフェラはやっぱ最高だな。おし、次はおっぱいだな。麗子、上着脱げよ」
「はぁ? アンタバカなの? 今は授業中よ? なんで授業中に制服脱がなきゃならないわけ? しかもアンタに言われて? なんで私がアンタの命令を聞かなきゃいけないのよ」

クラスで一番スタイルがよくて胸も大きい城宮さんが立ち上がって反論する。だが口とは裏腹に既に上着どころかワイシャツも脱いで、下着姿になっていた。

「おし、俺の上に座れよ。俺の方向いてな」
「は? なんで私がアンタの上に座らないといけないわけ? バッカじゃないの」

そう言いながら城宮さんは下着をずらして、男の性器を迎え入れつつ、対面で座る。男がフロントホックを外すと、弾けるように胸が飛び出した。

「まずは右からだな」

そう言うと、右の乳房にむしゃぶりつき、中央の突起を口に含む。空いている左の乳房を左手で円を描く様に揉み、親指で突起を転がす。

「はぁん! な、何やってんのよ! か、噛むなぁ! 指で転がすなぁ! ふぁん、んん、んんっ、あん!」

すぐに城宮さんからさっきの威勢のよさは消え、鼻にかかった吐息を吐き出す。同時に、城宮さん自ら腰を動かし始めた。

「おいおい、御自慢の細い腰がうごいてるじゃねーか。授業中なのにいいのか?」
「ばっ、バカ! あんたが乳首いじるから……はひんっ! だから噛むなぁ! ひうん、つ、つまむなぁ! あっ、あっ、っはぁん、あはあっ!」
「いつもどおり敏感だな。今度は右だ」

そう言うと、今度は右の乳房を口に含み、左手で左の乳房をねじるように揉み始める。

「ひやぁん! つ、強く揉んじゃやだぁ、んんんぁ、み、右も噛むなふぅん、 し、痺れるっ、あっ、頭痺れるからぁ! もう噛まないでぇ!」

嫌々、と首を左右に振りながらも男の肩を掴んだまま、腰を振り続ける。城宮さんの息が荒くなり、限界が近いことが傍目にもわかる。当然男にもわかっているのか、胸をいじりながら、腰をゆっくり回すように動かし、下からの刺激で城宮さんの身体をゆっくり支配していく。

「じゃ、そろそろ次行くか。オラ、イっちゃえよ!」
「ふあぁ、ああぁ。胸気持ちいいっ!おまんこきもちいいっ! セックスきもちいいっ! ふぁああん! 好きっ、好きっ、あぁぁあああああっっっ!!」

大きな双丘を震わせて、城宮さんが達する。それに合わせるように、射精。
幸福の絶頂を迎えた城宮さんが、愛の告白をしながら、最愛の男に抱きつき気絶する。

「おーし、もう授業中とかいいや。どんどんいくぞー」

すぐに男は近くの女子二人をたたせ、机の上に仰向けとうつ伏せにして寝かせる。

「よーし、今度は二人同時だ」
「あんんっ!」「ひひゃん!」

双子の小早川姉妹の合わさった性器に、一緒に挿入。

「おし、おまえら3人並べよ」

壁に手をつかせ、バレー部の悠木さん、陸上部の戸川さん、弓道部の松浦さんを並べて連続挿入。

「おまえは尻な」

クラスで一番小さい田中さんは高校生とは思えないほど未成熟な身体で、後ろの穴に2度も出されて白目を向いていた。


男はいつもどおり生田女史とクラスの女子を順番に犯し、射精していった。その内半分くらいは失神して未だにその場にうずくまっている。そうでない女子も、犯された余韻を味わいながら、クラスメイトの痴態を見ながら自分を慰めていた。

そして男が最後の一人、つまり私に声をかける。

「お前が自分から言わない限り、お前とはヤラねーぞ。お前には催眠術、効かねーからな」

既に私の下着はずぶ濡れだった。毎日のようにクラスメイトの痴態を見せつけられ、私の精神は狂ってしまったのか、最初は嫌悪感しか抱かなかった性行為に、興奮している自分に気づいたのはずいぶん前のことだった。
何度も男に犯される夢をみた。男が冗談で渡したローターを使って自分を慰めた。それは今も、男に言われたとおり、装着していた。鈍い振動が思考を鈍らせる。耳鳴りがなり、すぐ近くで聞こえているはずの友人たちの喘ぎ声がはるか彼方から聞こえる。

そして私は、口を開いた。

「はぁぁぁ! あああああぁぁぁあん! セックスすごひぃぃぃ!!! オマンコあつひぃぃぃぃ!!  あああっんん! んくぁあぁぁぁ!!!」

 すごいすごいっ、おちんちん気持ちいい! おちんちん最高! なんで私は今までセックスしてなかったのっ! もっと早くセックスしていればよかったのっ! オナニーなんて目じゃないのっ、おちんちんが体に触れるだけでイッちゃうの、頭飛んじゃう!
体の感覚がなくなっちゃうよぉ! おちんちんすごいぃ! おまんこにザーメンが注ぎ込まれるだけで意識が吹き飛ぶほど気持ちいいの!
ああああっ、フェラも最高っ、口でおちんちん舐めてるだけでおまんこから愛液でちゃうの!
いやぁっ、胸揉まないでぇ、小さいから恥ずかしいっ、ああでも気持ちいいっ! あああぁっ乳首コリコリされるの好きぃ、身体痺れるっ、舐められるのすごいぃ!
んはあぁぁクリトリス触らないで気持良すぎるのぉ! ああぁザーメンあついぃぃ! 
あひっ、ひぅううん! しあわせぇ! ひあわしぇぇええ!!! ひあわしぇしゅぎてしんじゃううぅぅぅ!!! ひぃぁぁぁぁぁああ!!!!!

「あひっ……ふぁ……んああ……ひあ…わ……しぇぇ……」

「ちょっと趣向を凝らして、効かないなんて嘘ついて発情させたまま放置してたが……ちょっとシゲキが強すぎたか、1回でブッ壊れちゃったな。ま、楽しめたからいいか」

この少女は男がクラスで一番好みのタイプであったが、今まで何人も似たようなタイプと肌を重ねてきた男にはなんの感慨もなかった。
男はまわりの女に身体を拭かせながら壊れた少女に一瞥すると、そのまま放置して服を着て教室から出て行った。