2chMCスレッド

2chの「MC・催眠系総合スレ」をまとめてます。(作りかけだから見にくい)
ゲームダイバー - 2chMCスレッド

ゲームダイバー

「んっ、んっ、んっ、んっ」

 絶世の美女が俺の足下に跪いて、懸命に俺のモノを銜えている。ここはアバロンの宮殿で俺が座っているのは玉座。そして、俺に本気のフェラをしている美女の名はロックブーケという。
 そう、ここはロマサガ2の世界だった。
 さえない学生だった俺はこの力を手に入れて世界が変わった。



 ある日、いつも通りに下校していた俺は突然の夕立の中、雷に打たれた。とはいえ、一瞬の出来事で何が起きたのかはその時には理解出来なかったんだけど。
 目を覚ました時、俺は自分の体に妙な感覚があるのに気がついた。なんか、妙に気が張っているというか、全身の産毛が逆立ってぞわぞわしている様な感覚。
 金属製と妙に絡みついたり、精密機械類が妙に狂ったりしているのを何度も見て、帯電体質というか電磁波みたいな物を俺がまとっているんだろうと言うのがわかった。
 色々試してみた結果、大した事は出来無い事がわかった。ただ一つの事を除いて。
 それはゲームに入る事だった。プレイしているゲームの中に入って、好き放題出来る。そんな素敵能力だった。ゲームの中では俺はプレイヤーキャラとは別の言うなればモブキャラの一人になる。
 だが、俺の目にはキャラやアイテムなどのステータスが見え、さらにそれを変更出来るチート機能が備わっていた。もちろん、それは俺自身にも適用される。
 はっきり言って、これ以外に使い道はないが、これだけで十分。俺はゲームの世界での神になれるのだ。
 基本的にはゲームのルールに従わなければならないのがめんどくさいが、チート機能はプログラム自体を弄る事も出来るので、最悪、そこから弄ってしまえばいい。


 俺は早速ロマサガ2へと入って行った。昔からしていた妄想。それを実現する時が来たのだ。
 まずは自分にテンプテーションの見切りを覚えさせて、エイルネップの塔に突撃。雑魚には目もくれずに一直線に池袋の元へと行った。

「私を助けに来てくださったのね! ここのモンスター達を物ともせずにここまでたどり着くなんて、とってもお強いのね。とっても強いあなたを見こんでお願いがあるの。神殿につよ~いモンスターがいて奥へ行けないの。何とかしていただけない?」

 と、しなを作って言ってくるロックブーケ。そう言っている間に俺はこっそりロックブーケの状態耐性を0にした。

「何とも出来ない」

 そう答えると、ロックブーケはぎろりと目の色を変えて睨んでくる。それが本性か?

「何とも出来ないなんてそんなウソ許しませんわよ。無理にでもやってもらいますわ」

 そう言って襲いかかってきたロックブーケはいきなりテンプテーションを繰り出してきた。良い匂いが漂ってくるが、これは既に見切っている。何の問題もなく立っている俺にロックブーケは驚愕した。

「なっ、テンプテーションが効かない!?」
「そんな物は俺には効かない。既に見切っているからな」
「そんな、馬鹿なっ!?」

 俺の言葉を信じようとせず、ロックブーケはテンプテーションを連発してくる。しかし、見切っている俺には何度やっても同じだった。

「な・・・馬鹿な・・・」

 ロックブーケはハアハアと肩で息をしながら俺を見る。その表情は驚愕に染まっていた。

「だから言ってるだろ、効かないって。そら、返してやるよ」

 ロックブーケが連発している間に俺は自分にも覚えさせていたテンプテーションをロックブーケに向けて使う。俺から発せられた甘い匂いがロックブーケを包み込んだ。

「そんなっ・・・これはっ、テンプ、テー・・・ション・・・」

 状態耐性を0にされているロックブーケはあっさりとテンプテーションにかかった。
 はあはあと甘い吐息を漏らし、先程とは違うしなを作ってふらりふらりと俺の元へと寄ってくる。

「んっ、んっ、んっ、んっ」

 絶世の美女が俺の足下に跪いて、懸命に俺のモノを銜えている。ここはアバロンの宮殿で俺が座っているのは玉座。そして、俺に本気のフェラをしている美女の名はロックブーケという。
 そう、ここはロマサガ2の世界だった。
 さえない学生だった俺はこの力を手に入れて世界が変わった。



 ある日、いつも通りに下校していた俺は突然の夕立の中、雷に打たれた。とはいえ、一瞬の出来事で何が起きたのかはその時には理解出来なかったんだけど。
 目を覚ました時、俺は自分の体に妙な感覚があるのに気がついた。なんか、妙に気が張っているというか、全身の産毛が逆立ってぞわぞわしている様な感覚。
 金属製と妙に絡みついたり、精密機械類が妙に狂ったりしているのを何度も見て、帯電体質というか電磁波みたいな物を俺がまとっているんだろうと言うのがわかった。
 色々試してみた結果、大した事は出来無い事がわかった。ただ一つの事を除いて。
 それはゲームに入る事だった。プレイしているゲームの中に入って、好き放題出来る。そんな素敵能力だった。ゲームの中では俺はプレイヤーキャラとは別の言うなればモブキャラの一人になる。
 だが、俺の目にはキャラやアイテムなどのステータスが見え、さらにそれを変更出来るチート機能が備わっていた。もちろん、それは俺自身にも適用される。
 はっきり言って、これ以外に使い道はないが、これだけで十分。俺はゲームの世界での神になれるのだ。
 基本的にはゲームのルールに従わなければならないのがめんどくさいが、チート機能はプログラム自体を弄る事も出来るので、最悪、そこから弄ってしまえばいい。


 俺は早速ロマサガ2へと入って行った。昔からしていた妄想。それを実現する時が来たのだ。
 まずは自分にテンプテーションの見切りを覚えさせて、エイルネップの塔に突撃。雑魚には目もくれずに一直線に池袋の元へと行った。

「私を助けに来てくださったのね! ここのモンスター達を物ともせずにここまでたどり着くなんて、とってもお強いのね。とっても強いあなたを見こんでお願いがあるの。神殿につよ~いモンスターがいて奥へ行けないの。何とかしていただけない?」

 と、しなを作って言ってくるロックブーケ。そう言っている間に俺はこっそりロックブーケの状態耐性を0にした。

「何とも出来ない」

 そう答えると、ロックブーケはぎろりと目の色を変えて睨んでくる。それが本性か?

「何とも出来ないなんてそんなウソ許しませんわよ。無理にでもやってもらいますわ」

 そう言って襲いかかってきたロックブーケはいきなりテンプテーションを繰り出してきた。良い匂いが漂ってくるが、これは既に見切っている。何の問題もなく立っている俺にロックブーケは驚愕した。

「なっ、テンプテーションが効かない!?」
「そんな物は俺には効かない。既に見切っているからな」
「そんな、馬鹿なっ!?」

 俺の言葉を信じようとせず、ロックブーケはテンプテーションを連発してくる。しかし、見切っている俺には何度やっても同じだった。

「な・・・馬鹿な・・・」

 ロックブーケはハアハアと肩で息をしながら俺を見る。その表情は驚愕に染まっていた。

「だから言ってるだろ、効かないって。そら、返してやるよ」

 ロックブーケが連発している間に俺は自分にも覚えさせていたテンプテーションをロックブーケに向けて使う。俺から発せられた甘い匂いがロックブーケを包み込んだ。

「そんなっ・・・これはっ、テンプ、テー・・・ション・・・」

 状態耐性を0にされているロックブーケはあっさりとテンプテーションにかかった。
 はあはあと甘い吐息を漏らし、先程とは違うしなを作ってふらりふらりと俺の元へと寄ってくる。

 その後、俺はロックブーケと二人でアバロンへと侵攻した。男はロックブーケの、女は俺のテンプテーションで魅了して、俺はアバロンを制圧した。
 俺はそのまま各地へと侵攻すると、各地の美女達を次々とテンプテーションで虜にし、アバロンの宮殿を俺のハーレムに変えたのだった。

「出すぞっ」

 そう言って、ロックブーケの口から引き抜くと同時に白濁液を吐き出す。白濁液のシャワーがロックブーケへとかかる。

「古代人のことはもう良いのか?」
「もう、そんな事はどうでもいいの・・・あなたがいれば・・・他には何も要らないのぉ・・・」

 俺はにやにやと笑いながら七英雄の目的、その核心をつく質問をする。
 縋り付く様に俺にしなだれかかって答えたロックブーケは白濁液に塗れてとても幸せそうだった。

 さて、次はどのゲームに入ろうか。