2chMCスレッド

2chの「MC・催眠系総合スレ」をまとめてます。(作りかけだから見にくい)
オカル父さん - 2chMCスレッド

オカル父さん

我慢するんだ!親の言うことが聞けんのか!!

やめてよぉ!!いたいっ・・・おとうさん!!うあぁぁ~

暴れるな!これはお前の為でもあるんだぞ!!

うわぁぁ~いやだっいやだぁ・・・・


「・・・・・・くっやめろっ・・・はっ!?またかよ・・・」

俺は、嫌な夢を見て飛び起きた。これで何度目だろうか
親父に虐待されていた過去が脳裏に過ぎる。クソ親父のせいで悪夢に悩まさせる毎日だ。
俺の名前は京一、一人暮らしのバイトで生計を立てているフリーターだ。
過去に親父と2人で暮らしていたが中学を卒業する頃に忽然と姿を消してしまった。

「ちっ・・・あのクソ親父めっ」

蒸発した親父は黒魔術というオカルトな事に没頭しており、俺も幼い頃から
その黒魔術とやらの実験台にされ身体に術式といった刺青紛いな烙印や
トカゲや薬草などを飲ませたりとモルモットのような扱いを受けていた。
物心付いた頃から、母親はおらずこんな親父のような変人が結婚できたのか?
俺は親父と血が繋がっておらず誘拐された子供ではないか?と疑ってしまうほどだ。
その親父も蒸発した為に進学も出来ず俺は、何とかバイトで食い繋いでいた。

「時間は・・・ちょっと早いけどもうバイトに行くか」

こんな気分では再び寝ることも出来ないのでバイトの支度を始めた。
今日は、夜間の道路整備のバイトだ。学歴もないので仕事を選んでいられない。

「夜になると冷えるな・・・」

夜道を歩いているがもう冬になってきて寒さと時間のせいか人の気配がなかった。
寒さをしのぐように上着を着直して黙々と歩いていると後方から爆音が鳴り響いた。

ブォブォォォォオォォ

「うわっ!?危ねぇ!!」

後方から猛スピードでスポーツカーが爆走してきた。こんな狭い道で危なすぎる。
ヘッドライトが眩しくて目をしかめながら、脇に逃げようとしたが・・・

ブォォブォォオ キキッーー

「うっあぁ!!!!」

ドォガッ

俺の身体が車に接触し吹っ飛ばされてしまった。痛みと衝撃で意識が朦朧とする。

「ちょっ・・・これっ轢いちゃったじゃん」

「マジっ!?最悪・・・生きてんの?」

車から2人出てきて俺のことを覗き込んでいるが俺は、返事どころではない。
声からして2人とも女ということしか分からない・・・というかもう意識が・・・

「死んではないみたい・・・どうする?」

「面倒ごとは嫌よ、ほっといて早く逃げないと」

「そっそうね・・・車ヘコんでるじゃん、最悪!」

「こんなことに突っ立てるあんたが悪いんだからね!ほらっいくよ」

加害者である女2人は、轢き逃げしようとしていたが・・・

『おい・・・待て』

「えっ?」

轢かれた京一が意識を取り戻したようだ。早く逃げないと警察沙汰になってしまう。

「やばっ・・・早く逃げなきゃ・・・」

「くそっもっと寝てろよ」

『・・・動くな』

京一の声に2人は、時間が止まったかのように動かなくなった。
そして、京一は急に腹を抱えて笑い出した。

『くくっはっはっはっ!やったぞ!!』

俺は今、車に轢かれて地面で倒れている。しかし、意識は京一のものではない。
俺は、京一ではない別の意識・人格。事故の衝撃でその意識が甦ったのだ。

『転生術が成功するとは・・・くくっ』

俺の名前は良一、この体の持ち主である京一の父親だ。
この体は確かに京一のものだ。しかし、京一の体には俺が研究を重ねて
作り上げた転生術、生まれ変わるための術を京一の体に仕込んでいた。
その術の為に俺は、京一の身体に宿り魂の中で眠っていたが今の事故の衝撃で
功を奏して転生術が発動したようだ。

『まずは、怪我を治さないとな・・・』

京一の体に様々な魔術が込めてある。この体は、使い方さえ分かれば魔術を自由に使えるはず。
早速、事故で痛む箇所に治癒魔法を念じてみる。すると、痛みが引き外傷も綺麗になった。

『完璧のようだな・・・ふぅ次は・・・』

俺は、起き上がると加害者の女2人近づいた。
俺の言葉通り2人は、逃げようとした体勢で静止していた。

『言霊も効いているようだ・・・動いていいぞ』

言霊という言葉で人を操る術も正確に発動しているようだ。
俺の言葉に2人は、ビクッと震え怯えるように後退した。

『なんだ、お前ら・・・くくっ、俺を轢いといて逃げないよな?』

「ひっ・・・なんで・・・」

「ごっごめんなさいっ・・・」

よく見ると2人ともすごい美人でスタイルも良い。高そうな車に乗ってるし
なにか芸能人とかモデルの類か?これは、ラッキーかもしれないな

『こんなことしちまったんだ・・・まず俺を連れて行く場所があるだろ?』

「びょ病院・・・救急車・・・」

「警察だけは・・・お願いします・・・」

『ちげぇよ・・・ホテルだ』

言霊の力を使いホテルへ行くように命じて俺は、勝手に後部座席に乗り込む。
2人も逆らうことが出来ず、何かに取り付かれたような表情で運転し始める。
人に見られては面倒なので2人の意識は、一時抑えた。

『・・・ちっまだ完全じゃないみたいだな』

自分の腹に浮かび上がった転生術の烙印を確認したが少し薄い。
俺の意識もそう長くないかも知れない。早い目にこの2人だけでも落としておくか

しばらくして、近くにあったラブホテルに入り適当に部屋を選んだ。
俺は、ベッドに座り2人を目の前に立たせた。

『本当に棚からボタ餅だな・・・最初から上玉が2人もとは』

2人の女としてのレベルの高さに改めて驚いてしまう。

『よーし、2人とも素っ裸になれ。そして、両手を後頭部に回して足を開け』

俺の言葉に2人は、操り人形の服を脱ぎ始めた。瑞々しい肌が露になり、俺の興奮を仰ぐ。
そして、おっぱいも陰部も晒し裸になると指示通り服従しているようなポーズをとった。

『良い身体じゃねぇか・・・くくっ意識だけは戻れ』

「・・・えっ?きゃぁぁぁ!!!」

「・・・うぁ?はぁぁなんだよこれぇ!!」

2人は、服従のポーズを崩さず顔だけは驚愕と羞恥に染まっている。
美人はすごいねぇ、こんな間抜けな格好でもエロくなるなんてな

「おまえっなにっしたぁぁ!!!くそぉくそぉぉ!!」

「なんでぇうごけない!うごけないよぉ!!」

『うるせぇな・・・お前たちは、轢き逃げするようなクズ以下の地位だ。
 クズは、目上である俺を敬まうのは当たり前だ。そうだろ?』

それを聞いて2人は、困惑した表情になった。

『はいはい、今から自己紹介だ。名前とスリーサイズを言え。お前から』

右で乱暴な言葉遣いで吼えていた美人、俺と同じくらいの身長で恐らく170あるだろう
首にかかるくらいのボブヘアの茶髪でキリッとしたかっこいい系の美貌
全体的に引き締まった健康的な細身でくびれから尻のボディラインが素晴らしい
そして、そのスタイルに自己主張している大きい乳房・ロケットおっぱいがエロい。

「なっ・・・くぅぅ名前は明日菜、172センチ、93・61・88だ・・・」

聞き終えると左側の女に視線で次はお前の番だと促す。
左でとにかく状況が理解できず発狂していた美人、明日菜よりも少し低いくらいの背丈
前髪ぱっつんの綺麗な黒髪のロングヘアで猫のような大きな瞳のキツイ系の美貌
女性の理想像のような細いスタイルに白い肌が色っぽく手入れされてるのかシミ一つない
細い為、豊かさが目立つ御椀型のおっぱいに吸い付きたくなるような控えめな乳首がエロい。

「うぅ・・・名前は久美子、167センチ、84・58・85・・・です」

『ふーん、お前らみたいなクズにそんな名前名乗るなんて偉そうだな
 ちょうどいいや、お前らカス菜とゴミ子でいいな』

2人は、泣きそうな非難するような目で俺を見てくる。
なんか念願の魔術を使って良い女を服従させている状況に背中がゾクゾクするな

『しょうがないだろ、おまえらはカスでゴミなんだからよ。
 これからは、カス菜とゴミ子って名前で生きていけよ。はい、改名しましたー』

「ふざけるな!!私の名前は・・・かすっぅ!?かっかっカス・・・菜ぁぁ!?」

「私はゴミ子って名前がぁ・・・えぇぇ!?私はゴミ子よ!!違うゴミ子なの!・・・なっなんで」

一番使いたかった魔術である言霊は、万能すぎるな。
ただ俺の言葉を聞かせただけでこうもうまい具合に嵌ってくれるなんて
でも、いい加減喚かれるのもうざくなってきたな

『お前ら、自分の立場を理解しろよ。お前らは、俺を轢いた罪悪感で蝕まれてるだろ』

「ひぃぃ・・・」

「はぅぅ・・・」

『おらっいつまでそんなふざけたポーズとってんだ。さっさと四つん這いになれ』

カス菜とゴミ子は、引きつった蒼白とした表情で言われるがままに四つん這いになった。

『その罪悪感は消えないからな、一生俺に許しを請えよ。』

ちょうどいいから、こいつらを完璧に服従させておくか

『今感じる罪悪感は、毎日素っ裸で四つん這いになって謝ってらないと消えない
 ほら、謝ってみろ罪の意識があるんなら誠意見せてみろ』

カス菜とゴミ子は、四つん這いで罪悪感に怯えながら俺を見上げた。
恐ろしいまでの罪悪感に居ても立ってもいられず声を上げて謝り始めた。

「すみませんでした!!カス菜は、轢き逃げしようとしたクズです!!本当にすみませんでした!!」

「ごめんなさい!!ゴミ子は、ゴミクズです!!申し訳ございませんでした!!」

『そうだ、そんな感じで毎日俺に謝れよ、それと頭を地面につけ
 ああ、ついでにお前らは俺に乱暴にされたら歓喜と快感を感じるからな』

犬のように裸の四つん這いで吼えるように謝罪する2人を見下ろし
支配欲を滾らせると地面に頭をつけされ土下座の体勢を取らせた。
ベッドに座った俺は、2人の頭に足を添えると思い切り踏んづけた。

『謝って頭を踏まれたら、その日の罪悪感は消えることにするぞ』

グィーーグリグリッ

「うっうはぁぁ・・・んくぅぅ」

「はぁぁん・・・んぅんぅぅ」

踵で思いっきりグリグリしてやってるのに2人は、色っぽい呻き声を上げている。
頭を踏まれていても全く抵抗せずしなった背中から軽く上げたケツがプルプル震えていた。

俺への罪悪感から開放されたい、踏まれる痛みに歓喜と快感を感じているのだろう。

『今日はこんなもんでいいだろう』

「んふぅぅ・・・はぁはぁ」

「ひぃんんぅ・・・ふぅはぁ」

足をどけるとカス菜とゴミ子は、さっきまでの怯えた表情から一転して
瞳が潤み頬を染め蕩けた表情になっていた。
こいつら、本当に上玉だな・・・俺だけに絶対服従するメス犬に作り変えないと

『これから毎日ここまでしろよ。それと、俺の名前がまだだったな。
 俺は、良一・・・じゃなくて京一だ。京一様と呼べ』

「京一様・・・わかったわ」

「はい・・・京一様」

『よーし心得とけよ。で気になってたんだがお前ら、もしかして芸能人なにかか?』

「私とゴミ子は、モデルをやってるわ」

「カス菜といっしょの事務所のファッションモデルをやってる」

『やっぱりそうか、見てくれだけは良いもんな。それでお前ら男はいるのか?』

この2人は、多分モデルの中でもレベルの高い方だろうな
しかし、男関係を聞くと2人はなかなか返事をしない

『なに黙ってんだ。とっとと言え』

「・・・私は、二股して・・・いる」

「・・・本命は居ないけどキープが3人います」

こいつら・・・この美貌じゃあ男がいるとは思ったが想像以上のビッチじゃねえか
俺の為だけに存在するメス犬にしてやる。このビッチどもが
俺は、2人の髪を思い切り掴み上げ顔を近づけて睨んだ。

『このクズどもがぁ!!これから俺以外に身体を開くな、偉そうにモデルなんぞで満足するなよ
 お前らは、周りの評価で満足することはない。俺の評価でしか満足できないからな!!』

「うぅ・・・くぅぅ」

「・・・は・・・い」

これは、このビッチどもに罰を与えないといかんな。

『カス菜!!お前のケツ穴は小便器だ。俺がケツ穴以外で用たしたら、絶望感に蝕まれろ
 ゴミ子は、口を痰壷にしてやる!俺の口から出る唾や痰を飲めないと絶望感に蝕まれるからな』

「うっ・・・すみ・・・ません」

「はぅぅ・・・うぅぅ」

怒鳴りつかれたので2人の頭を離すと意識が朦朧としてきた。
慌てて腹を確認すると転生術の烙印がほとんど消えかかっていた。
このままでは京一の意識に戻り俺の意識は一旦眠ってしまう。

『・・・お前たちの見てくれがなきゃそく捨てていたところだぞ!!
 捨てて欲しくなかったら、それを維持させろ。女の全てを使って俺に媚びろ・諂え』

俺は、ベッドの上で座り込むとこれからの為の準備を始める。
この体は、俺の魔術で性欲を封印していたので恐らく童貞のはず。
俺のチンポと睾丸に魔術を加えた。20年近く蓄積された性欲プラス
魔術の上乗せでしばらくは、精力に困ることはないだろう。

『カス菜、ゴミ子・・・俺は一旦眠りに入るが目覚めるとき
 俺の童貞をお前らの女としての魅力を使って奪い取れ』

「あっ・・・私の魅力を使って・・・」

「京一様の・・・童貞を頂きます・・・」

『俺がどう興奮するか感じるかだけを考えろよ・・・くっもう・・・駄目か・・・』

この力と京一の若い身体でハーレムを作らんといかんのに・・・
そして、俺の良一の意識を持った京一の体は、ベッドに倒れてしまった。



じゅぼっじゅちゅぅ れろちゅじゅぅ
はもっはむっちゅちゅっ はむっれろぉ

「・・・んっんぅ・・・んん?」

なんだか股間が暖かく気持ちの良い感触と排水溝に水が流れるような音がする。
股間だけがぬるま湯に浸かっているような感覚に目が覚めてきた。

「なん・・・だ?んんっ・・・んっえぇぇ!?」

驚くべきことに2人の美女が俺の亀頭と睾丸を頬張っていた。
目が覚めた俺に気がついたのか一瞬動きが止まるがそれも束の間
さっきよりも激しく音を立てながら吸引してきた。

じゅじゅぅぅずずっ じゅぼっじゅぼっ

「んんっんちゅっじゅずぅぅんぅ・・・んっんっ」

亀頭を咥えている美女が頬をへこませながら唇を亀頭に吸い付き、
美貌をひょっとこのように窄ませながら粘着音を上げる。
切れ長な瞳は蕩けきり、俺の機嫌を伺うようにチラチラと視線を向けている。

ちゅちゅっちゅぅぅぅ はむはむっはむぅ

「んふぅ・・・んむぅんもぉ・・・んちゅぅ」

睾丸をしゃぶっている美女が丁寧に指を添えるとついばむ様に玉の
一つ一つにキスを塗すと睾丸の付け根、股関節辺りも丹念に舐めている。
一通り唾液を塗り終えると大きく口を開けて玉を唇ではむはむと咥え込んだ。

ちゅじゅぅっぽじゅびちゅじゅっぅじゅっ
ぺろっれろっちゃ はむぅちゅぐぅちゅぐぅ

「うぅ・・・くぅぅどうなってん・・・だぅぉおぉ」

「んちゅぽっちゅっんんぽっんじゅちゅぅ」

「んもっんもっ んふぅんちゅぅぅちゅぅ」

余りの気持ちよさに仰け反って喘ぐことしかできない。
今まであまり性欲というものを感じたことがなかったのに
俺のチンポは、美女のフェラに反応して痛いくらいに勃起している。
その俺の反応をじぃーと見つめた美女は、快感を煽るように激しく舐めしゃぶる。

ちゅちゅぅじゅぼっじゅぼっ れろれろれろじゅじゅぅれろぉ

「じゅぅぅんっんっじゅるぅ・・・んんっんちゅっじゅずぅぅんぅ」

亀頭の美女は、カリ首を唇で引っ掛けるように前後させ頭を振りまくる。
その口内では、舌の先で裏筋の亀頭と皮の間をなぞるようにように擦り上げ
垂れてくる唾液・先走り汁をじゅるじゅるを吸い、下品な音を響かせる。

はむぅ ちゅぽっんぽっ んんっちゅぅぼっ

「んんっ ふぅんっ ちゅぼっちゅぼっんぅ」

睾丸の美女は、ついばんでいた睾丸をそのままちゅるんと口内へ吸い込むと舌で転がしている。
絶妙な吸引と口内の溺愛するような舌の愛撫で玉はもう快感に蕩けていた。
そんな美女たちの目覚めていきなりの奉仕で押し寄せる射精感に身を任せるしかなかった。

「うっうおっぉお・・・うああぁぁ!!!」

どびゅっどびゅるっどびゅっどぶゅるる

「んふぅぅ!?んぐぅ・・・ごきゅっごくっ・・・ちゅじゅぅごくっ」

「はむぅはむぅ・・・ちゅちゅぶぅ・・・しゅっすごい・・・」

俺の亀頭が熱く震えるとすぐさま脈動が始まり、すごい勢いで精液が発射された。
亀頭の美女は、すこし眉間にシワを寄せながらも口を離さず喉を鳴らして精液を飲み込んでいく。
俺は、何度も訪れる脈動で背筋に快感の電気が走り、ベッドのシーツを握って射精の快感を耐えていた。
睾丸の美女も射精を促すように咥えていたが射精のすごさに口を離して精飲を見つめている。

「くぅおぉ・・・うおぉ」

びゅっどびゅ どびゅっぅぅ

「んふー・・・んぐぅごぐぅ・・・ちゅぅぅごきゅぅ」

「京一様すごっ・・・こんなに出るなんて」

止まるのか恐くなってくるほどの長い射精もついに終わりが訪れた。
射精の衝撃で大きく息を吐いていたがまた俺のチンポが萎えることなく
すぐに復活し今まで感じたことのない勃起に動揺していた。

というか今の状況もよくわからないのでびんびんに復活したチンポと
股間をしゃぶっていた2人のほうを見てみる。

「んっんっ・・・こぉぃんっ・・・しゅごぃ」

「ちょっと・・・カス菜、大丈夫?」

亀頭の美女が俺の精液を嫌な顔せず咀嚼して睾丸の美女が心配そうに見ていた。
2人とも裸でおっぱいも丸見えで余計に勃起が強く・・・って裸!?
よく見ると俺も目の前の2人の美女も裸じゃないか!どうなってるんだ一体!?

「そういえば俺、車に轢かれたような・・・それにしてもでけぇ」

状況を理解する前に目の前の美人の裸が気になって仕方がない。
こんなに美人なのにスタイルまで良くておっぱいが大きくチラチラと
吸い寄せられるように見てしまい勃起を促進させてしまう。

「京一様・・・えっと隣、失礼するわね」

「まだ元気・・・京一様っ」

カス菜とゴミ子は、京一の視線を感じてフェラの余韻から気持ちを切り替えた。
先ほどの謝罪でとりあえず罪悪感は消えている。そして、京一が自分たちの身体に興味を
持っているようだ。京一の機嫌を損ねるわけにはいかないし命令も実行しないといけない。
このチャンスを生かすためにすぐさま寄りかかるように両サイドへ近寄った。

「カス菜の胸、気になる?・・・よかったら触ってもいいよ」

「京一様の手おっきくて暖かい・・・ゴミ子のおっぱいもどうぞ」

「えっえぇ・・・あぅ柔らかい・・・じゃなくて名前が・・・」

左に座ったカス菜と名乗る美人は、俺の左手を導いてロケットおっぱいを押し付けてきた。
右のゴミ子と名乗る美人も負けじと右手を御椀型のおっぱいに擦り付けてくる。
手のひらに感じる暖かく柔らかい感触、美人の体温にスベスベの肌に興奮は止まることを知らない。
でも、名乗った名前がおかしい。興奮で聞き間違えているのか

むにゅむにゅぅ たぷんったぷっもみゅもにゅぅ

「うぅむにゅむにゅが・・・あっと名前がおかしくないか?」

「おかしくなんかないよ。私はカス菜、カスだからカス菜よ。ほらっ遠慮しないでもっと強くしてぇ」

「私もゴミクズのゴミ子って名前。もう、私はゴミ子なの・・・ねぇもっと激しく揉んで欲しいなぁ」

貶されているような名前を訂正することなく肯定する美女が切なげな表情で耳元でわざと
息を吹きかけながら乳揉みを強くしろと要求してきた。色っぽさくすぐったさに力が入ってしまった。

むぎゅぅぅぅっ

「んはぁっぁぁ・・・んふぅぅ京一様、すごぃ」

「ふわぁぁあぁん・・・あっあぁん京一さまぁ」

思わず強く握ってしまったが2人は、苦痛を見せず快感に喘いでいた。
おっぱいの弾力・柔らかさが想像以上に素晴らしく理性が飛んでしまいそうだ。
そして、カス菜とゴミ子は、乳を揉まれながら俺の首筋に顔を埋めた。

「んぅ・・・京一様、良かったらカス菜と・・・エッチしない?」

「カス菜だめぇ・・・ゴミ子もう準備できちゃった・・・京一様、ゴミ子としよっ?」

「なっ俺と・・・してもいいのか?」

「私の身体好きにしてもいいのよ・・・ほらっもう濡れてるでしょ?」

「ゴミ子がして欲しいんだけどなぁ・・・だめぇ?」

こんな美人に誘惑されるなんて思ってもよらず頭が真っ白になる。
そんな俺を2人は、足を撫でたり濡れた股間を確認させたりと
もうこれ見よがしにセックスアピールとしてきていた。

「・・・うっうん」

どんどん俺の中で性欲が膨らんでいくのわかる。
我慢しようにも性欲を仰ぐ2人の美女に流れに委ねるしかなかった。
左側のカス菜は、腰をくねらせ俺にお腹をくっつけるとしたから視線で舐め上げてくる。
右側のゴミ子は、ぱっつんの長い黒髪をなびかせ俺に微笑んでくる。
どちらかで言うとロングヘアが好みだったのでゴミ子のほうを見ていると

「ふふっゴミ子のこと・・・気に入った?」

「こっちもみて・・・京一様ぁ」

「だぁめ・・・京一様はゴミ子が気に入ったの」

「くぅぅぅ・・・・」

「えっと・・・うわぁ」

俺の視線を手に入れたゴミ子は、嬉しそうにカス菜を押しのけ俺に抱きついてきた。
そして、俺を抱きしめたまま仰向けに寝転がる。

「最初はゴミ子と・・・ねっ?・・・カス菜は後なんだらかゴミ子だけをみてぇ」

「くぅぅう・・・次は私なんだからな!」

「わっわかった・・・それじゃあ」

カス菜のことが気になったがゴミ子に導かれるままに正常位になる。

「・・・どうぞ、京一さまぁ」

「あっああ・・・いくぞ」

ぢゅぶぶぅぅ

覆いかぶさるようにゴミ子の陰茎へ俺のチンポ埋め込んでいった。
進んでいくたびにゴミ子の膣が絡みつき熱くチンポを溶かすような
ネットリとした刺激に挿入だけで射精しそうになっていた。

じゅぢゅぅぅぅずずっじゅぶぅぅ

「くぁ・・・こんなっ・・・気持ちよすぎっだぁ」

「あっあぁぁあぁぁぁ・・・京一っさまぁ・・・しゅごっんっふぅ」

これが女の感触なのか、信じられないくらい気持ちが良い。
この挿入だけじゃない、抱き合ったゴミ子の息遣い表情・上気した匂い
少し汗ばんだ互いの肌の接触、全てにおいて快感を催してくる。
ある程度差し込んだまま、気持ちよさに動けずにいた。

「はぁ・・・はぁ・・・うぉぅ」

「京一さまっ・・・ゴミ子の・・・どう?・・・気持ち良い?」

「ああっ・・・良すぎてうごけ・・・・うおぁおお!?」

「うれしぃ・・・あひゃぁんひぃぃ」

じゅじゅぅぅぅじゅっぱんっぱんっ

「もう京一様、もっと動いて・・・私ともエッチしよっ」

俺とゴミ子の身を寄せたまま、イチャイチャとした空気に腹を立てたのか
選ばれなかったカス菜は、俺の背中に抱きつき腰を揺さぶってきたのだ。

じゅぶっぱんっぱんっじゅじゅぅぱんっ

「おぁ・・・おぅ・・・おっおぉ」

「んひぃぃ・・・しゅごぃ・・・んんぅあっ・・・ふぁぁん」

「ほらっほらっ・・・いっぱい気持ちよくなって・・・次は私なんだから」

急激なピストンに体勢が保てずゴミ子を押しつぶすように乗りかかってしまった。
避けようにも俺の上にカス菜が乗っかって美女たちとサンドイッチ状態になる。
全身が美女の柔肌に包まれ、カス菜のピストンで強制的にセックスの快感を堪能させられる。
快感から逃れようとしても全てにおいて気持ちよい要素しかなく逃げ場がない。

ぱんっじゅっじゅぶっぱんっぶじゅっぱんぱんっ

「おっおっ・・・うぅぅう」

「きょっきょうひっ・・・さまっ、きょういちさまぁぁあ」

「遠慮しないで・・・もっともっとよ」

陰茎からチンポを引いたときの締め付けがとてつもなく気持ちが良い。
前の御椀方おっぱいがたぷんたぷんゆれ、赤面した美しい顔を歪ませたゴミ子
後ろのロケットおっぱいを背中に押し付けしがみ付き、必死に俺の腰を揺さぶるカス菜
セックスだけでも頭が真っ白になるのに追い討ちをかけるような美女の感触にもう
俺は、涎を垂らしながら股間に走る絶頂の電撃に喘ぎ声を上げた。

どびゅっどびゅびゅぅ どぴゅぅうぅどびゅっ

「うおぉぉぉお・・・おおおぉ」

「ふっふぁあぁぁぁ・・・でっ出てるぅきょういちさまの!!あっあっあぁぁあ」

「んふふっ・・・ほらっほらっびゅっびゅっ!」

カス菜に耳元で囁かれながら、ゴミ子の膣奥へ射精していく。
腰がプルプル震え、男の本能なのか無意識に奥の奥を狙い中出しをしていった。

「はぁ・・・はぁよすぎ・・・だろ」

「きょういち・・・さまぁ・・・おなかが暖かぃ」

セックスってこんなに気持ちがいいものだったのか
相手が美人だったってこともあるだろうけどすごかった。
余韻に浸っていたがいい加減、ゴミ子に体重を掛け続けるわけにもいかない。

ぬぷっ

「んっ・・・んふぅんっ」

ゆっくりとゴミ子から、引き抜き起き上がっていく。
あんなに気持ちの良い行為をしてもまだ満足していないと勃起が収まらない。
ゴミ子の綺麗な長い黒髪が乱れ、中出しの感触でまだ息が整っていない。
そして、白い肌が興奮で赤く火照って股間から俺の精液が零れ出ている。

「・・・ごくっ」

「・・・きょういちさまぁ」

美しいゴミ子の身体を俺がここまで汚した。そんな淫らな状態でも
ゴミ子は美しく興奮や胸の高鳴りがどんどん強くなっていく。
ゴミ子と見つめ合っていたが横から声がして我に返ってそちらをみると

「京一様、次は私の番よ!・・・ねぇいいでしょ?」

「・・・えっ!?」

先ほどまで俺の背後に抱きついていたカス菜が四つん這いになって
後ろを向き、形のよい引き締まった尻をふっていた。
陰部も尻の穴も丸見えでそれを見せ付けるように誘惑している。

「ちょっ・・・見えてるぞ・・・いいのかよ」

「いいの!!・・・私のも味わって、ゴミ子のより気持ちいいわよ」

首だけ後ろを向き、俺を挑発するように指でVに陰部を開き女の全てを曝け出す。
俺は、戸惑いつつも吸い寄せられるようにカス菜に近づいていく。
ゴミ子の中、信じられないくらい気持ちよかった。あのカス菜の中も気持ちいいんだろうな
感触がゴミ子と違うのかな、やってみたい気持ちよくなりたい・・・あんなに誘ってるんだしいいよな
俺は、湧き上がる性欲に逆らうことが出来ずカス菜を犯すことしか考えられなくなる。

「あはっ・・・京一様、遠慮しないでぇカス菜を好きにして」

「うっうん・・・いっいくよ・・・」

じゅぶっずっ   じゅずっん

「うぅ・・・あっつい・・・うおぉぉあぁ」

「あぁっぁん・・・京一さまぁ、あっあっあぁ」

カス菜の腰を掴みチンポを添えると確かめるようにゆっくりと挿入した
しかし、カス菜はゆっくりとした動きに我慢できなかったのか自分から尻を押し込んできたのだ。
いきなり深いところに入りお互い大きな声を出してしまう。

「くぅっ・・・しまる・・・きもち良すぎだろ・・・うおぉ」

「あっあぅん・・・うっ動いて・・・私を好きにしてぇ」

体勢を保つ為にカス菜の引き締まった尻を掴んだのが幸か不幸か手が離せなくなっていた。
おっぱいとはまた違う弾力・スベスベな質感、さわり心地が良すぎて無意識に撫で回してしまう。

「すっすげぇ・・・こっこんなことが・・・はぁはぁ」

「あぁん・・・京一さまぁ・・・焦らさないでぇ」

カス菜が媚びた声で俺におねだりをしてくる。カス菜のような気の強そうな美人を
俺は、バックで膝まづかせて尻を鷲づかみにしながらチンポを差し込んでいる。
良い女を屈服させている状況で興奮を増して腰を動かしピストンを始めた。

じゅぢゅっじゅぶっぱんっぱんっじゅじゅっ

「おっおぉ・・・しまって・・・ヌメヌメでぇおぉ」

「きょっきょういぃ・・・さまぁいいっ・・・いいっあはぁぁん」

尻に指を立てて気持ちよくなりたい欲望のままに突きまくる。
ひと突きごとに喘ぎ反応するカス菜を見てどんどん激しさが増してくる。

じゅぶっじゅっぢゅじゅっぱんぱんっじゅぱんっ

「はぁっはぁっ・・・おっおおおぉお」

「んっんふふぅ・・・もっとっなん・・・だからぁ」

2度目の為かゴミ子のときよりも少し余裕がある俺に不満があったようで
カス菜は、スタイル維持で鍛えていた身体に力を入れて締め付けを強くした。
チンポがカス菜の極上の膣に締め付けられ、亀頭が震えだす。

ぱんっぱんっじゅぶっじゅじゅっぱんっ

「うぃいぃ・・・だっだめだぁ・・・もうでっふぁぁぁ!?」

「あっあっいいっ・・・いってぇ・・・うあぁおっおおきくなったぁ」

「・・・んっ京一様、もっと気持ちよくなって・・・んちゅっれろぉ」

なんとゴミ子が起き上がり、バックでカス菜を突いている俺の肛門へ舌を突き出してきた。
ダメ押しにもほどがある。もう津波のように精液が亀頭から噴出された。

びゅぷどびゅぷぅぅどびゅどぶっぶるぅぅ

「うおぉぉぉぁぁ!!!」

「あっあっあっあああぁぁ」

「れろぉちゅぅ・・・んちゅちゅれろぉ」

多量の精液がカス菜のお腹に流れ込んでいく。
ゴミ子は、丹念に肛門を舐めその脈動を確かめるように睾丸を揉んでいた。

「ふっ・・・ふぅ・・・ふぅ」

「きょうひさま・・・すぉい・・・さいこぉ」

「ちゅちゅぅ・・・あっ大丈夫、京一様?」

射精が終わり力が抜けたのか膝立ちの体勢が崩れてしまった。
ぬぷんっとチンポが抜けて倒れそうになるがゴミ子に支えられる。
カス菜は、頭を地面に尻を上げた状態から陰部で精液を垂れ流しピクピクと震えている。

「あんっ京一様のまだまだ元気・・・次はゴミ子と・・・」

「あっ・・・ゴミ子ぉずるい・・・私もまだっ・・・できるぅ」

「えっえっ・・・わかったよ」

カス菜にも中出ししたというのに俺のチンポは、まだ萎えることを知らない。
異常な状況で欲望のままにカス菜とゴミ子と絡み合っていった。

「・・・んっぁ・・・はっ!?」

目が覚めると俺の左右に裸の美人が抱きついて眠っていた。

「カス菜と・・・ゴミ子・・・」

俺は、知らない間にベッドの上にいて2人に誘われるがままに
何度も何度もセックスをして、疲れて眠ってしまったようだ。

「うっそういえば・・・生で中出ししたけど大丈夫なのか・・・」

2人の股間からどう見ても俺の精液といえる白濁な液体が流れていた。
初めてのセックスが美人との3Pで最高だったけど大丈夫か・・・
ってそうだ!俺、バイトに向かってたのになんでホテルみたいに部屋にいるんだ!?

「時間が・・・くぅもう間に合わないだろうな・・・うぅ」

無断欠勤してしまった。もう足掻いてもしかたない・・・クビにならないよな
といあえず、寝起きで尿意があったのでトイレにいくか・・・

「おきないように・・・あっごめん」

「京一・・・さま?・・・どこにいくの?」

カス菜を起こしてしまったようだ。寝起きが悪いタイプなのか恐い顔で俺の手を引いた。

「トイレにいくだけなんだけ・・・えぇぇ!?」

「あっおしっこなら・・・ここでして」

カス菜は、また四つん這いでバックの体勢を取るといきなり尻肉を広げてきた。

「カス菜のケツ穴便器・・・ここがあるでしょ・・・えいっ」

じゅぅぼっ

「ケツ穴って・・・ええぇ・・・おぉぅ!?」

そのまま俺のチンポを掴み、カス菜のケツ穴に無理やり差し込んだ。
陰部よりもキツい締め付けに腰が引けてしまう。

「なんでっ・・・トイレにいくって・・・おかしいよ」

「だめぇ京一様は、私のケツ穴でおしっこするの・・・決まってるの」

「・・・ああっ!!カス菜だけぇ・・・京一様、ゴミ子もぉ」

チンポがケツ穴に締め付けられて動けない俺にこの騒動で目を覚ました
ゴミ子は俺の胸元に抱きついてきた。口を大きく開けて舌を出しながら俺を見上げる。

「京一さまっ・・・ゴミ子にも痰ちょうだい?・・・んあぁ」

「痰って・・・うあぁそんな刺激するなよぉ・・・ぅぅおぉ」

「もうっ早くだしてぇ・・・早くしぃーしぃーしてぃ」

俺の胸元でくねくねとおねだりのように痰を求めてくるゴミ子が加わり更にわけがわからなくなる。
カス菜もよほど俺に直腸放尿してほしいのか執拗に膀胱を刺激してくる。

じょろろっぉ

「あっ・・・ぅぅ・・・」

「あはっきたぁぁ・・・うふぅん・・・おしっこあったかいぃ」

「むぅぅ・・・京一さまぁ・・・ゴミ子の痰壷も使ってよぉ」

「ぅぅ・・・ぐぅぺぇ」

「あんっ・・・んんっんぐんぐぅ」

ついにカス菜の暖かいケツ穴に放尿してしまった。
腸に流れ込んでくる尿にカス菜は、うっとりと受け止め喜んでいる。
放尿したことでもうどうでもよくなり、ゴミ子の願いどおり
口内へ唾を吐いた。ゴミ子も同じようにおもちゃを貰った子供のような
嬉しそうな表情で俺の唾を飲み込んでいった。

「んふぅぅ・・・おしっこぉ・・・おしっこぉ」

「んぐぅ・・・くちゅくちゅ・・・んふふぅ」

俺はいったいどうしてしまったのだろうか。
何故、この美女たちはここまで俺にすがり付いて排泄物まで求めてくるのか・・・
2人の恍惚とした表情を眺めて、今の状況に軽く恐怖のような感情も覚えていた。