2chMCスレッド

2chの「MC・催眠系総合スレ」をまとめてます。(作りかけだから見にくい)
理想の牝奴隷 - 2chMCスレッド | 彩民のMC小説

理想の牝奴隷

俺は月岡裕和、母子家庭で育った平凡な高校生。

家でテレビを観てくつろいでいる。
今、母親から帰りが遅くなりそうだと電話を受けた所だ。

「おばさんでしょ、なんて?」
台所から問いかけてくるこいつは、原澤愛里(あいり)。隣に住んでる同級生の幼馴染だ。
「帰りが九時頃になりそうだってさ。今日の分は明日にしようかって、おまえに言っとけって。」

今、愛里と一つ屋根の下に二人きり。
でもそれは珍しい事じゃない。
こいつの家は父子家庭。しょっちゅう、うちの母親に料理を習いに来ている。
今では、俺が遅くなった時のために、ウチの合鍵まで渡されてやがる。

こいつんちとは、小さい頃から家族ぐるみでの付き合いだ。
母親はこいつを娘のようにかわいがってるし、俺が何かやらかしたらこいつの父親に遠慮なくどつかれる。
だからといって、親同士が再婚して俺達が兄妹なんて事はなかったし、これからもなさそうだ。

「ん~、今七時半か。教えて貰うのが遅くなるのいいけど、下ごしらえは済んだし、おばさんが帰るまでうちに帰ってるわ。」
「う、うちでテレビでも観て待ってればいいじゃん。おじさん、いつも遅いんだろ?」
引き止めてみた。
「まあね。いつも大体、帰りは十時以降だけどね。」

いつからだろうか。俺は、愛里が好きだ。

肩までの黒くてサラサラな髪、広めのおでこ、小さめだけどちょっと目尻の上がったかわいい目。派手さはないが、パーツが見事に整っていてはっきり言ってかわいい、いやキレイなのかな。
たまに愛理は性格がキツそうで苦手だっていう奴もいたけど、性格がキツい訳じゃない。父子家庭だったせいか、いつも何でも自分で考えて物事をハッキリ決めるくせが付いてるだけだ。
それが、つい口から出ちゃうからツンケンしてる様に見えることがあるだけなんだ。
でもそんな愛理の、どこか凛としてて媚びない態度が俺は好きだった。
それに、そんなシャンとした愛理の笑った時の顔が、身もだえするほどかわいいのを俺は知ってる。
でも、永らく見てないなあ。

一方、俺といえば平凡な高校生には違いないが、成績は中位で良い訳でもないばかりか、スポーツが出来る訳でもない。いやむしろ苦手。
もちろん、容姿がいい訳でもなく、時々しゃべり方や言い回しがタッキーでキモいと言われる。

小さい頃は、そんなこと関係なかった。

でも、中学生位からだろうか。
思春期の仕業か、お年頃の陰謀か、なんだか段々疎遠になってきていた。最近は、ほとんど当たり障りのない日常会話しかしていない。
だが、高校生になり、俺とは疎遠になったままで愛理は学校でモテ始めていた。

まだ、彼氏はいないようだが、俺も何度か仲介を頼まれて断った事もある。
「確かに幼馴染だけど、子供ん時だけで、もうそんなに仲いい訳じゃねえよ。」
自分で言った事実に、自分でガッカリしながら。

折角、二人で話していられる時間。
これは、関係再構築のチャンスかもしれない!

「んじゃ、待たせてもらうわ。」
(よし!)

いや、一緒にいたいと思って引きとめはしたけど、その後の事はなんも考えてなかった。
関係再構築のチャンスには、俺はどうすりゃいいんだ?

二人で、沈黙したままテレビを観続ける、なんとも言えない空気がこの時空を支配する。
だけど意を決して、この時空を破る事を試みる!

「ハハッ、こんなの信じる奴いるのかな?」
「さあねぇ。」
「・・・。」

「催眠術とか、あるわけないよなあ。バカバカしいなあ。」
「かもねぇ。」
「・・・。」

俺が決した意は、ブラックホールに飲み込まれ、シュヴァルツシルト面に張り付いていく。俺から観れば、永遠に張り付いているように観える。大宇宙の神秘だ!

いやいやいや、そうじゃない!

「一遍、試してみようか?」
「ん?」
「ささ、催眠術をさ。」
「バカバカしいんでしょ?」
「・・・。」

負けない!
「俺なら掛けられるかもよ?試してみねえ?なあ!」
「珍しくしつこいわね。別に、いいけどさ…。」

構わん!この沈黙を破れるなら、何だって構わん!
「できるわけないでしょ!アハハハ!」
「そりゃそうだ、ハハハハ!」
こんな結末でもいい!何か話して笑い合いたい!愛理の笑顔が見たい!

俺は、五円玉に糸を結んで、こいつの目の前で左右に揺らしてみせる。
「あなたは、段々眠くな~る、眠くな~る。ほ~ら、まぶたが重くて、目を開けてられな~い。」

実は、テレビなんかほとんど上の空だったので、ベタで適当な事をやってみる。

彼女が、座ったまま段々目をトロンとさせて、そのまま眠るように目をつむった。
(おろ?乗ってくれるのか。何の事はない、こいつもこの雰囲気をなんとかしたかったんだな。)

「私が手を叩いたら、あなたはニワトリです!さあ、鳴いてみましょう!」
パン!
「コケ、コケー、コココココココ。」
こいつは、目をあけて、物まねを始めた。
(やっぱりか、ノリノリだな。)

(んじゃ、ここで、ちょっと困らせるネタ。)

「はい、じゃあ組でキライな子を言ってみましょう。」
「コー、コココココ、コケー!」
(ぬぅ!やるな。ニワトリを解除してなかったのを逆手にとって…。じゃあ、これならどうだ!)

「はい、あなたはもう、ニワトリではなくなりました。じゃあ組で一番キライな子を言ってみましょう。」
「岩崎さん。」
あれ?普段、こういうことか悪口とか絶対言わない奴なのにな。

後、いくつか質問をしたら意外なことまで答えるし、物まねをさせても照れも嫌がりもせずにやり続ける。
まさか…な。

は賭けに出た。掛かった振りだけしてたなら確実に嫌われるかもしれない賭けに!
「じゃあ今度私が手を叩いたら、パンツをみせたくな~る。みせたくてたまらなくな~る。」
パン!

ピラっ!
愛理は、ふわっと目を開けていきなりスカートをまくりあげた!
「え?!あ、やめ!ごめん!スカート下ろして!」
(見せた、パンツ見せた。もしかして、本当に…。いや、罠か?パンツを犠牲にして俺をからかってるのか?そこまでやるか?)
「さあ、あなたはもっと眠くなってきた。さあ、もっと深く眠りましょう。」

「ふうううううう。」
俺は深呼吸をした。

「よし、いいんだな?もう止めないぞ~。ふざけてると知らないぞ~。」
俺は、からかわれてると分ってるんだぞとアピールをしておく。

「そ、そ、それじゃあ…、今度手を叩いたら、あなたは、おっぱいを見せたくな~る。もう、見せたくて見せたくてたまらなくな~る。」
パン!!
ゴクッ…。

愛里は、ブラウスのボタンを外し始めた…。
(ほ、ほんとか?止めるのを見越してからかってるのか?ぬふう、やるな!止めないぞ、騙されないぞ?知らないぞ?)
疑心暗鬼に興奮しながら見守る俺。

暫くたって俺の目の前には、見たこともない光景が広がっていた。

開けてビックリ玉手箱!なんという飛び出す絵本!なんという裸眼3D!おっぱいが俺に迫ってきそうな勢い!
(こいつ、こんなに巨乳だったのか!そりゃ、隠れ巨乳疑惑は以前からあったが…。)

俺は確信した。
(こ、こ、こ、これは、本当にかかってる。テキトーにも程があるって催眠術だったのに。)

(となれば、俺を好きになれって言えば、こいつと付き合えるのか。ラブラブな高校生活を送って、うまくいけばこのおっぱいを…。ダメだ!そんなのは卑怯だ!
 いくら今のままじゃそんな事ありえないとは言え、催眠術で俺を好きにさせるなんて、そんな、そんな、いくらなんでも男として、いや人間として、人として最低だ!)
「あなたは、月岡裕和の牝奴隷になりたくな~る。月岡裕和の牝奴隷になりたくてなりたくて仕方がなくな~る!」
「メスドレイ…?」
「うひゃ!」
愛里が、聞き返してきた?
(あ~「牝奴隷」なんて言葉、愛理にはピンとこないのか。)
「良く聞いて下さい。メスドレイは、いつも御主人様にエッチに気持ちよくなって貰うよう性的な御奉仕をする奴隷です。御主人様に一所懸命に御奉仕したら、
 御褒美にセックスして貰えます。メスドレイはそれが欲しくて欲しくてたまりません!」
(こんな感じかな?)

ガチャ!「ただいま~。」
!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

心臓が2秒止まった!母親が帰ってきた!!
ドキ!ドキ!ドキ!ドキ!
(どうする?どうする?早くこいつの催眠解かなきゃ!まだここに歩いて来るまで何秒もある!慌てるな!)

「はい!じゃあ私が手を叩いたら、催眠が解けます!催眠が解けると催眠中の事はスッキリ忘れますが、裕和の牝奴隷になりたい気持ちはそのまま強く強く強く残ります!」
早口で、でも気を付けてはっきりと言い切る。
パン!

ドキドキドキドキ
「ふぁ…。」
愛理が目を覚ました。
ゴクリ

「ど、どうだった?」とりあえず聞いてみる。
「あっ、あんた、なんもしてないじゃん。なんかした?私、何か変なとこある?」
「イ、イヤイヤイイヤ!全然!全く!!」
ドキドキドキドキ
(調子に乗りすぎたかな?大丈夫かな?実はバレててチクられたりしないよな?)
ガラッ
「裕和!いるんなら返事…、あら愛里ちゃん待っててくれたの?」
(ふぅ、ギリギリセーフだ!!)
「あ、はい。どうせお父さん遅いんで。」

その日愛里は、いつも通り料理を習って帰った。

俺は、バラされやしないかと心臓ポンプがフル稼働していた!愛里が帰ってからも罪悪感と、やっちゃった感と、バレないかとかで頭がグルグルだ。
(うちではとぼけて、帰っておじさんにチクったりしないよな?あれは、若さが悪いんだ!若さの悪魔に操られてたんだ!俺は悪くない!)
飯は喉を通らないし、寝付けないし、うとうとしたのは明け方だった。

俺の母親は、通勤に2時間近く掛かるので、俺が起きる前に家を出る。だから、俺は一人で起きて、用意してもらった朝飯を食って家を出る。
寝坊したら誰も起こしてくれないんで遅刻は必至だ。

翌朝、いつもは目覚ましで起きる俺だが、股間の違和感に目が覚めた。

「ぎゃわう!!」ドガッ!
俺は、ベッドの後ろに飛び退き頭を打った。状況が把握できずに大混乱。
ちんこが丸出しで何か濡れてる。足元には愛理の顔。

愛里が俺のちんちんをしゃぶってたのだ!

「何よ?もういいの?」
「へ?」
「私はいいけど、出したいもんなんじゃないの?気持ちよくなかった?」
(???????あ…!!!昨日の!)

「お、おまえは、俺の…、何?」
恐る恐る聞いてみる。

「何よ、お隣さんの幼馴染じゃない。あ!これは、ま、えと、いえ…、これは!そのアレよ!アレ!」
(ナニ?)
「ほら、私もそろそろ彼氏とか、出来てもおかしくない歳じゃない?だから、さ、それ、あ!練習よ、そう練習!」
「練習…、ですか?」
「もう!そんな事どうでもいいわよ!続きはもういらないの!?」
「ぜひとも、お願いします!!」

俺、大混乱!でも選択コマンドは間違えなかった。

愛理は、ぎこちなく俺のちんこをペチャペチャなめ続けてる。
(催眠術が効いたんじゃないのか?練習ってどういう事?牝奴隷じゃないのか?何だ?何がどうなってるんだ?組織の陰謀か?)
頭とは別に下半身は、高潮を迎える。
上手いのかどうかは分からないけど、そんな事は問題じゃなかった。初めてのフェラ、しかも愛理のフェラ、それだけで胸一杯だった。
ちんこも、もういっぱいいっぱい!
「んぶっ!ぐふっ、げほげほ!」
「大丈夫か?!」
「はぁ、ふぅ。ごめゲホッ、こぼしちゃった。」
「いいよいいよ、無理すんなって。」
「でも、こぼしたのもなめ取らないと…。」
何その使命感?
「気持ち…、よかった?」
「そりゃもう!」
「そう、よかった。」
頬を染める愛理。

それからというもの、愛理は一週間、毎朝のようにフェラで俺を起こしに来た。
そして、二人で通学。
愛理は、バカップルのように、俺の腕を抱きしめ胸に押し付けてくる。

夕方、うちで母親を待ってる間にも「練習」と言い切って俺のちんこをしゃぶり続け、どこがいいのか、どうすればいいのかの指導を求めてきた。

愛理は、教室でも俺のそばにいる事が多くなり、しまいには、学校の昼休みにまで、人気のないトイレで「練習」…。
さすがに、周りから付き合ってると思いはじめられ、からかわれた。
「違うよ、裕和とはただの幼馴染!彼氏とか彼女とかそんなんじゃ絶対!絶対!ないし!」
愛理のお言葉。
(俺の事好きなんじゃないの?毎日のフェラ三昧は何?誰のための練習?)

「私と裕和は、ただの幼馴染で別に何か特別な関係じゃない」
愛理は、俺にもよく強調してくる。

フェラしてる相手を特別でないとは、どういうことか。
俺はずっと考えていた。
そして、忘れていた大事な結論に至った。
(俺、いつでもフェラしてくれることに満足して、愛理の気持ちなんか全然考えてやれてなかった。)

それに気づいた次の日、帰宅後フェラをしに…、いや料理を習う前の下ごしらえに来た愛理に言った。

「愛理!お、お、俺と付き合ってください!」

そう、俺は告白すらしてなかった。
愛理も女の子、そのへんは男の俺からキッチリしてやるべきだった。
(ごめんな、愛理。)

「つ、付き合うって…、どういう事?」

(愛理、俺がモタモタしてたんで怒ってるのかな?)
「どうって、その、俺の彼女になって…くだ…、愛理?」

愛理は目にいっぱい涙をためてる。
(嬉しかったのか?そうだ、そうだよな?散々俺が待たしたから。)

「裕和、全然分かってくれないんだね…。」
そういい残して愛理は帰った。

(エェエエエエエエエエエェェェ!!アレ?!ナンデ?!)

俺は、「愛理が今日はいかない」とたまたま早く帰ってた愛理の親父から電話を受けた母親に、散々問い詰められたが、「分からない」としか答えられなかった。
次の朝、愛理はフェラの「練習」にも来ず、学校も休んだ。

(何がいけなかったんだ?どこが悪かったんだ?さっぱり、わかんねーチクショウ!!)
俺は一日中思い悩んだ。
(何か嫌われるようなこといったかなぁ。もう、愛理にフェラしてもらえないのかなあ。)

ところが、帰ってみると愛理が俺の部屋にいた。
「あ、おかえりー。」
「おかえりじゃねえよ!おまえ、大丈夫なのか?」

ふとみると、なんと俺のパソコンを立ち上げて何か見てる!!
「何、勝手に人のパソコン見てんだよ!」
言うまでもなく、パソコンの中には俺の最高機密情報が満載だ!母親に見られることなんかないと思ってパスワードすらかけてなかった!
これで、変態扱い決定か?!
モニタに映っていたものは、俺のもっともプライベートな部分!心のオアシス!人生の拠り所!「奴隷」フォルダ!

それは俺が手間ひまかけ、長年かかって、艱難辛苦を乗り越え集め回ったデータ集だ!

奴隷扱いされた女、首輪を着けた女、精液便所扱いされた女、家畜やペット扱いされた女、監禁された女、その他、古今東西、女性の人権を踏みにじるありとあらゆる画像、小説、SS、音声、ゲームなどを総合的に、力の及ぶ限り収集したデータベース。
そして、そのコンテンツの中には、俺の理想とする牝奴隷像も同梱され、主人に対する挨拶やお礼の言い方、奉仕の作法や、心構えまで具体的かつ詳細に記したトリプルAのトップシークレットも含まれていた。

俺は、このデータベースを人生を掛けて完成することを誓っていた!
いや、次々にあふれ出る情報の収集に終わりはなく、完成することはないだろう。
しかし、やらねばならない!
完成することはできなくても、完成に近づけることはできるはずだ!

人は何を成し遂げたかで、価値が決まるという。
ならば、俺の人生の価値はこれに賭けよう!
例え発表もできず、例え誰にも賞賛されなくとも、俺はこれをやり遂げよう!

「あんた、こういうのが好きなの?ふ~ん、女の子に首輪つけたいんだ?」
愛理の声に、俺はトリップから引き戻される。

「うるさいな!勝手だろ!」
「そーなんだ。やっぱさあ、いっつも女子を見てこいつなら俺の牝奴隷にしてやってもいいな、とか思ってるの?誰でもいいもんなの?」
「誰でもいい訳ないだろ!!!」(だから、催眠術の時にも、おまえを牝奴隷にしようと思ったんじゃないか!)
「そっか、私じゃ…だめ…なんだ…。」
(俺は、ちゃんと「牝奴隷になりたくな~る」って、「え?!」

その時、全ての謎が解けた気がした。多分、今度は勘違いじゃない。

「お、おまえさ、もしかして興味あったり…する…のか?」

一瞬目を見開き、しまった!って顔をしたものの、顔を真っ赤にしてうつむき、小さくうなづく愛理。
間違いない、多分…。

半分の確信に賭け、俺はうつむいたまま座ってる愛理に言った。
「おまえならさ、おまえなら牝奴隷に…、してやっても…いいんだぞ?」

へんじがないただのしかば…
いや、愛理が顔をあげ、目にいっぱいの涙を溜めて俺を見てた。

そしてボロボロと大粒の涙を流しながら言った。
「ほんろに?ほんろに、わらひをひろはうの、めふろれいにひてくれるの?」

やっぱりか。愛理は、よっぽど俺の牝奴隷になりたいと思いつめていたようだ。

既に確信を得ていた俺はノリノリだ。
「ああ、おまえを牝奴隷として飼ってやってもいいぞ。ちゃんと俺の命令に絶対服従すると誓うんならな。」
「ひはいまふ!れったいれったいにはんほうしたりひまへん!ごほうひもいっひょうへんめえやいまふ!」
もう、泣きながらなもんで、何言ってるかわからん。

「よし、今日からお前は俺の牝奴隷だ。」
「ひゃい!あいあほうおらいあふ!うっ、ううっ、うああああああん!」
俺は、飛びついてきた愛理にベッドに押し倒され、俺の胸で泣きじゃくる愛理の重みと、腹の辺りにたっぷりの乳圧を感じながら頭をなでてやった。
「なんで、早く言わなかったんだよ。牝奴隷にしてくださいって。おまえならすぐにしてやったのに。」
「らって、ズズッ、だって怖かったんらもん。もひ、ズズッ!おまえじゃだめだって言われたら、あたひ、ズズッ、あたしもう生きてる意味ないもん。
 だから、ヒック、だからね、ネットとか雑誌でやりかた調べてね、おしゃぶりしてたら、一所懸命に御奉仕してたらね。ヒック、牝奴隷にしてくれるかなって思ったんだもん!」
「練習とか言われたらわかんねえだろ!」
「だって、他に言い訳出来なかったんだよお!なのに、なのにさ、裕和、彼女になってくれとか言うから、あたし、あたし、どうしていいか分からなかったんだよお!」

俺は、あの催眠術の時、愛理に「月岡裕和の牝奴隷になりたくな~る」と催眠術を掛けた。
「あなたは月岡裕和の牝奴隷になります」ではなくて、「月岡裕和の牝奴隷になりたくなる」と催眠を掛けたんだ。

そして俺は、「メスドレイは、いつも御主人様にエッチに気持ちよくなって貰うように性的な御奉仕をする奴隷です。」と言った。
だから、愛理は牝奴隷にしてもらいたくて、次の日から一所懸命にフェラに励んでアピールしてたんだ。
告白した時も、「どう言う事?」って聞き返してきて受け入れなかったのは、なりたいのは「彼女」じゃなくて「牝奴隷」だったからだ。

その日は、母親の帰宅時間が迫って何もさせられなかったけど、その後のやり取りでおれのちんこは暴発した。

「えっと、あの、裕和?」
「なんだよ。」
「えと、さあ。あの…、ごご、御主人様って呼んでいいですか!」
「あた、たた当たり前だ、そう呼べ!」
「御主人様!御主人様!!ごしゅじんさまああああああああああ!!!」
「馬鹿!声が大きいよ!」
「だって、ずっと裕和のこと、御主人様って呼びたかったのに、ずっとずっとず~っと、我慢してたんだよ、私。」
「ばかやろう…。」
「明日…、明日ね?ペットショップで、私の首輪、選んでもらえますか?御主人様ぁ。」
びゅくっ!!

その日は、人前では恋人を装うこと、特にお互いの親には内緒にする事を命令した。

次の日、愛理は朝からちゃんと起こしに来た。
かなり上手くなったフェラで一本抜いて俺を起こした後の愛理の言葉に、俺は背筋がゾクゾクッとした。
「おはようございます、御主人様!今日も御主人様に気持ちよくいっぱい出していただけるように、心を込めて御奉仕させていただきます!」
「おまっ!それ!!」
「はい!牝奴隷の御挨拶です!パソコンの中にありました!」
「そんなとこまで見てたのか。」
「はい!他の御挨拶も御礼も全部ちゃんと覚えました!だから、その…、んと、御褒美の時の御礼もちゃんと言えますよ?」
顔を真っ赤にしてうつむく愛理!
鼻息荒く、ベッドに押し倒そうとする俺!
「きゃっ!ダメです御主人様!服従式が済むまで、御褒美はいただけません!!」
それも、俺が定めた牝奴隷の作法だった…、アイタタタ。

昼は愛理の作った弁当を二人で食べ、その後はあたりまえにトイレでフェラ。

放課後には、ペットショップで首輪を選んで買ってやった。
「これなんか、よく似合うぞ?」
「それがいいです!赤くてかわいいのに、太くてガッチリしてて、しっかり御主人様の物になったって感じがします!」

すぐに帰って、俺の部屋で「服従式」を挙行。

顔を赤くして、恥じらいながらブラウスを脱ぐ愛理。
俺の定めた「服従式」では、牝奴隷は裸だ。主人に首輪を着けてもらっての裸首輪が牝奴隷の正装!

愛理が、もじもじと恥ずかしがりながらブラをはずすと、催眠術かけた時以来の御対面!!
どこにいたのか不思議なおっぱい!
開けてびっくり飛び出すおっぱい!
夢も希望もふくらむおっぱい!
脳天直撃セガサタおっぱい!
おっぱい!おっぱい!おっぱい!おっぱい!
( ゚∀゚)o彡°

俺は、両手が自分の支配を離れ、おっぱいに吸い寄せられるのを何とか阻止した!
まだだ、もう少し待つんだ!

愛理はスカートを脱ぎ、下着を脱ぎ、靴下を脱ぎ、一糸まとわぬ姿になった。
それなのに、一切体を隠さずに立っている。

【牝奴隷の心得5 牝奴隷は命令のない限り、主人に体を隠してはならない。】

きっと、これを覚えていて忠実に守ってるんだ。
愛理は、火を噴きそうなほど顔を真っ赤にし、恥ずかしさに目に涙をいっぱい溜め、身をよじりつつも我慢している。

初めて見る愛理の裸。いや、子供の頃は一緒に風呂にも入ったか…。

俺が体を下からまじまじと見ていくと、愛理は恥ずかしさからプルプル小刻みに震えてきた。
スラッとした長い足、それでいて太ももは高校生らしいムチムチ感を残している。陰毛は想像より少し薄い感じ。柔らかそうでささやかに秘部を隠している。ウエストは十分にくびれ、既に少女というより女性のカラダと言っていい。

それにしても、このケシカランおっぱいを、今までどうやって隠匿していたのだ。ちょっとやり過ぎじゃないかといさめたくなる。
大容量ながら張りが強いのか、重力に反旗を翻すように大きく前にせり出し、その先には、ぷっくりと丸くかわいい乳首が天を指し示すように上を向いている。
こいつ、ホントに俺と同い年か?

再び顔を見ると、恥ずかしさから堅く口を結び、ギュッとつむった目から大粒の涙が頬をつたっている。

俺が、「よし。」というと、愛理は「はあぁ。」と口から色気を吐いた。
そして、おもむろに正座をすると、三つ指をついて切なそうに俺を見つめて言った。

「愛理は、心も体も全てを御主人様に捧げ、永遠の愛と、絶対の服従を誓います。
 どんな時でも、御主人様の性欲を満たし続ける牝奴隷として、一生御奉仕に努めます。」

言い終わると、正座から尻を上げてひざまづいた格好になり、目をつむってあごをあげた。
更に、髪をうなじ側から持ち上げて首がよく見えるようにして動作を止めた。

式のクライマックス!

俺は、興奮と喜びと感動に打ち震える手で、今日買った、飾り鋲が打たれて太くてゴツくて、そして真っ赤な首輪を愛理につけてやる。
つむったままの、愛理の目から再びポロリと涙がこぼれる。今度は幸せの涙?
愛理は、正座に戻って三つ指をつき、「ありがとうございます、御主人様。」と震える声で言った。

うむ!俺が練り上げた「服従式」の作法を完璧にマスターしている。
あっぱれながら恐ろしい…。

愛理は、間髪入れずに俺に飛びついてきた。
「御主人様あああああぁぁ!!」

裸首輪の凶悪な格好の愛理にベッドに押し倒される俺。
「御主人様!私ちゃんと作法通りに出来ましたか?私、ちゃんと御主人様の牝奴隷になれましたか?」
「ああ、完璧だったぞ。偉いな、よく覚えたな。おまえは、もう立派な牝奴隷だ。」
「ふふふ、毎日姿勢が出来てるか鏡を見て練習したんですよ?じゃあ、じゃあ、えと、あの、その…、御褒美…頂けませんか?」
俺の上にのしかかり乳圧で俺を押さえつけながら、恥らうように頬を染めて上目遣いで御褒美をねだる愛理。

「むむむむふ、むひ、ムキー!」
俺の中で何かが切れた!

俺は、愛理をひっくり返して上をとり、桜色の柔らかそうな唇にむしゃぶりつく!そして、舌で愛理の歯を歯茎を口内を唇を激しくねぶりあげ、自分の唾液を流し込んだ!それが、俺のファーストキスだった。

「あいりぃ!あいりぃ!あいりいいぃぃ!」

その上、唾液でマーキングするように愛理の顔をベロベロとなめ回して、愛理を味わう。そのきれいに通った鼻を、やわらかなほっぺたを、小さめの耳を!耳たぶをはみ、耳の中に舌をねじいれ、耳たぶごとじゅるじゅるとしゃぶると、愛理が声を漏らす。
「んっ、んんっ、んん!んぁ、御主人…はまぁ。」
俺の唾液でベトベトになった愛理の顔を改めて見ると、眉間にしわを寄せて目を潤ませ、上気した顔ではぁはぁと息を漏らしている。

きっとその時の俺は、目を血走らせてケモノのような顔をしていただろう。
「愛理!おまえは、誰のものだ!言ってみろ!」
「ふぁい。わらしは、愛理は御主人ふぁまのものです、はぁはぁ。」
「じゃあ、おまえは俺の何だ!」
「ふぁい。はぁはぁ。愛理は御主人はまの、性欲を満たすための牝奴隷です。」
「くっくっくっくっく…、じゃあこれは誰のものだ?」
俺は、片手ではつかみきれないほど大きなおっぱいをむぎゅうっと握り、指の間からあふれる乳肉を感じながら聞いた。
「はぁい。そのおっぱいも御主人様のものです。」
「そうだ!だからこのやたらバカでかい乳をどうしようが、俺の自由だ!」
そう言って、俺は口に入りきらない愛理の乳にかぶりつく!

「愛理のおっぱいぃい!愛理のちちぃい!むふふふふ、むふぅ!じゅる!ちゃぷ、じゅるる!ふふぉふぉお!」
これが、おっぱい!何というやわらかさ!愛理のおっぱい!何という張り!俺だけのおっぱい!何というデカさ!

「俺だけのおっぱい!俺がいつでも揉めるおっぱい!俺だけのおっぱいだ!ふへははは!」
愛理は律儀に答える。
「ふぁい、はい!そのおっぱいは御主人様だけのための、御主人様にいつでも御自由にお使いいただけるおっぱいです!」

俺は、心のままに大きな二つの肉塊を揉みしだき、握り、出もしない母乳を絞り出すようにじゅるじゅると乳首を吸いまくった。

夢のおっぱいタイムを暫く楽しむと、俺は更に未知の世界へと舵を切った。
体をなめまわしながら下に下がって行き、薄く柔らかな茂みに乗り出したのだ!

「ふふぅ、はあぁ、はぁっ!くふふふふふふ!」
そして俺は見た!今までネットでしか見たことがなかった、都市伝説とまでいわれた、まんこ!
「愛理!この穴は、何だ!」
「ふは、はい!御主人様に、御褒美をいただくための…、あの、いただくための…、そのぉ…。」
「何だ!」
「御主人様に、御褒美を頂くためのおまんこですぅ!!」
「ふははは!よだれ垂らして、ひくひくねだってるぞ?このあさましい牝奴隷め、恥ずかしくないのか!あむっ!じゅじゅじゅるる、れろれろれろ!」
「申し訳ござい…んなああん!!んふっ!!んんんーん、ひゅふぅうううう、んんん、んぁん!んふううう、はぁうぅん。」
さっきから、やけに愛理が声をこらえてるのが気になっていたが、ふと思い出した!

【牝奴隷の心得12 牝奴隷は主人の許しがなければ鳴いてはならない。】
これを守ってるのか!俺ですらうっかり忘れかけてた心得を…。

この従順さが俺の心に感動をもたらしたが、その従順さゆえに俺の加虐心をもそそった。
(そうか、ちゃんと守れよ、くくくくく。確かこれが敏感だとイニシエより伝えられる伝説のクリトリス、だよな。たぶん。)
俺は、その突起を舌でまさぐり、ネットで読んだ手法を試す。付け根を歯でキュッと噛んで固定し、舌で高速にこするのだ!
「んん!んおふんんん!!!あっく、くうううぅぅん!あ゙っ、ふあああああああん、ひゅふうう、ひゅふうう。」
愛理はシーツを噛み、手でベッドの端を握って必死にこらえ、俺が休むとシーツを噛んだまま大きく息をすって、続きに備える。

「ふひひひひ、どうしたんだ愛理?」
「ふはっ、ごひゅいんはまあぁ、ごほうびを…ごしゅいんはまのごほういをくらは…あはっ!んんんんん!!らめ!くふぅん!!」
しゃべらせて、不意をついて遊んだのだ。

だけど、もう俺が遊んでられなくなった。

初めての自分の欲望解放体験に、限界までギンギンになったちんこは、カウパーさんの大発見によってすでにぬろぬろにテカッって臨界状態だ!このままでは、ロストドウテイが延期されてしまいかねない!とりあえず、突っ込まねば!

体を起こして、愛理の顔を見ると、涙でぐしょぐしょ、くしゃくしゃの泣きベソ顔でうわごとのようにねだってくる。
「ごしゅじんはまぁ、ごひゅいんはぁ、おれがいひまふ…、もう、あらひ、もうらめれふぅ。ううっ、うっ、うう。」
「よ~し、じゃあ、しっかり味わえよ?初めての御褒美だ!」
俺は勢い任せに突っ込んだ!!
「うりゃあ!」
「イタイ!!ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙んん!んはう!」
びゅる!
「あ!?」
(出ちまった…、突っ込んだだけで…。だが負けない!!強度はまだある!!)
俺は、勢いに乗って続けて腰をガンガン打ち付ける。
愛理は俺の肩をすごい力でつかみ、思い切り目をつむり、口を閉じて歯をくいしばっている。痛みをこらえているようだ。
だけどもう止める訳にはいかない。

これが、これがセックス!愛理の中が温かくからみつくように、ぎゅうっとちんこを締め付けてくる。

「ぐぅ!ごしゅ!んあ!イタ、あぐ!」
愛理はやっぱり痛いみたいだ。
「ふふふっふ、かははは!あいりい、あいりい!どうだ!おまえがよだれを垂らして欲しがってた御褒美だぞ!おらっ!ほれっ!どうだ!あいりいい!あいりいいいい!!」
びゅくっ!第二射完了!

「ふふぁあ!!っくー!はあああ、終わったぞ。」
「ふう、はあ、御主人…様、ありがとう…ございます。私、幸せです。」
愛理は、ぐったりした体をなんとか起こし、あぐらをかいた俺の方に、のそのそと向き合った。
「愛理の口で、はぁ、はぁ、きれいにさせて、下さい。失礼します。」
そういうと、少し血の付いた俺のちんこに、おもむろにしゃぶりついた。
「愛理、お前に初めて褒美をくれてやっためでたい日だ。そのままもう一本エサを飲ませてやる!しっかりしゃぶれ!」
「ふぁい、あいあほうおあいあふ。」

愛理は、毎日の「練習」と俺の指導で上達しまくったテクニックを披露した。
聞けばネットや雑誌で自力でも勉強しているらしく、思いもよらない攻め方の連続で、俺はあっという間に絶頂に達した。
愛理は、俺のちんこに舌を這わせて、念入りに付着物をなめとると礼をいう。
「ごちそうさまでした、御主人様。牝奴隷のエサをおいしくいただきました。」

言い終わると、感極まったという感じで、ガバッと俺に抱きついて、泣きながら何度も言った。
「御主人様、ありがとうございます!ありがとうございます!私、いい牝奴隷になります!きっと御満足いただけるような立派な牝奴隷に!」

俺に体を預けた愛理に、頭をなでながら応えてやる。
「そうだ、おまえは俺のモノ。俺の牝奴隷だからな。俺が気持ちよくなるように、俺の性欲を満たすためにひたすら俺に尽くせ。気が向いたらまた褒美をやるからな!くふふふふ。」

(俺は手に入れた!ほんの暫く前までは、近くにいるのに、恋焦がれているのに、ズリネタにしかできなかったあの愛理を!
 しかも今まで妄想でしかなかった理想の牝奴隷として、首輪を着けて俺の腕の中にいる! そう、もうコレは俺のモノだ。
 いつでも、どこでも、気が向いたときに、気が済むまでどうしようと俺の自由だ!)

それからは、俺は高校生御主人様ライフを満喫した。

朝は、フェラで起こさせて「牝奴隷のエサ」を飲ませてやる。その後で気が向いたら御褒美に突っ込んでやり、気が済んだら登校。
昼休みにトイレでエサやりのためにしゃぶらせたり、御褒美にハメてやるのはもちろんだが、休み時間の短い間にもトイレまでの行き来を含めたタイムトライアルを楽しんだ。
他にも、体育倉庫やプールの更衣室、音楽室に理科室なんかで人のいない時を狙って、愛理のカラダを楽しんだ。

放課後は、速攻で帰宅して俺の部屋で愛理に首輪を着けてやる。
愛理はその度に、嬉しそうに礼を言う。
急な母親の帰宅に備えて、制服のままブラウスの第2、第3ボタンを外して、そこからおっぱいだけを出した姿で奉仕をさせる。
ブラウスがおっぱいの付け根をギュッと締め付け、なおさら巨乳を際立たせる。貧乳には出来ない芸当だ。
ちゃんと制服のままで、首輪を着けおっぱいだけ露出してるエロい違和感が、奉仕される高揚感を盛り上げる。

休みには、親がいなければウチで奉仕させ、いればエロイ服を着せて外に出掛けた。
外で首輪を着けたまま連れまわったり、その格好のまま人通りのある所で「御主人様ー!」と叫んで探す演技をさせてみたりして楽しみ、
その後でホテルや野外、公衆便所なんかのいろんなところで愛理にエサを飲ませてやり、褒美を突っ込んでやった。
だが、服従式の日以降は、ちゃんと避妊はしていた。妊娠されてはこの御主人様ライフに支障が出る。

俺は、小便をするより当たり前に愛理の口に情欲を吐き出し、缶ジュースを飲むより手軽に愛理の中で発散し続けた。

実は、後日ハーレムを目指して、友人や母親にも催眠術の実験はしてみたが、一切効果がなかった。ま、こんな都合のいい牝奴隷を一匹飼えただけでも十分か。

この頃には、お互いの親には彼氏、彼女として報告していた。

セックスについて、止められないだろうと思いつつも、心配でたまらない俺の母親からは、ことあるごとに小言を言われた。
「愛理ちゃんのこと、ちゃんと大切にするのよ!いくら好き同士でも我慢しなきゃダメなこともあるのよ!将来のことも真剣に考えなさいよ!」
「わかってるって、安心しろよ。」
(ちゃんと大切に飼ってるよ。毎日毎日、エサを飲ませたり、褒美をやって、こまめに世話してやってるよ。)

最初、愛理の親父に涙を溜めて「愛理を大切にしてやってくれ。」と言われた時には、目を合わせられなかった。
だけど、「愛理は、裕和といるといつも幸せそうだ。」と褒められるようになると、「ホントですか、嬉しいなあ。」と笑って返せるようになった。
(そりゃあ、あんたの娘は希望通りの牝奴隷になれて、幸せだろうよ。いつも主人のちんこしゃぶって、出してやったエサをうまそうに飲んでるし、褒美やった後はゴムの中のエサまでキレイにすすってるぜ?)

今日も、愛理はおれのちんこを幸せそうにしゃぶっている。

今はベッドに横になった俺に、交差するように横から。
俺が、愛理のあそこを指でグチュグチュいじって様子をみていると、たまに耐えられなくなって目をつむり、動きを止めてこらえている。
「こら、さぼるな!その調子だと、今日は御褒美はなしだな…。」
「ほんなぁ、おほうい、ほひいえふ!」
御褒美欲しさに、愛理は必死に頭を上下させる。その上下に合わせてびよんびよん潰れる、制服からこぼれている巨乳。
「しっかりやれ!」と指使いを激しくする俺。
「ふぁい!んん…ぅん!はぁ!」
こいつには、もうどれだけ飲ませてやっただろうか、もう牝奴隷も板に付き、すっかり首輪もなじんでる。

これからは、どうやって使ってやろうか。
もっと露出調教をふやすか?
他の男に使わせるのは趣味じゃないしな。
あ、動画ってまだ撮ったことなかったな。
顔、隠してネットにうpるか?
ふひひひ、このおっぱいも口も穴も何もかも俺の思うままだ。

愛理…。
近くにいるのに手が届かないと思いながら、俺が恋焦がれていた愛理。
その愛理が俺を御主人様と呼び、俺の牝奴隷としてちんこをしゃぶっている。

(そういえば俺、愛理のどんなところが好きだったんだっけ…。元の愛理に会いてえなあ。)
びゅくっ!

めでたし、めでたし。