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2chの「MC・催眠系総合スレ」をまとめてます。(作りかけだから見にくい)
大輝様 - 2chMCスレッド

大輝様

私、中村皐月といいます。
35歳の主婦をやっています。
家族は夫が一人、中学生の娘が一人。
平々凡々たる日々を過ごしておりました。
だけどあの日以来、私はそんな平穏な生活からはかけ離れてしまったのです。
「あ、おばさんお邪魔してます」
「こんにちわ大輝君、今日も聡子に宿題見てもらってるの」
「うん、お姉ちゃん優しいからさ」
大輝君は隣に住む小学6年生。来年は娘と
同じ中学に通うことになる男の子でした。
「大輝ったら自分で宿題完璧なくせにオヤツ欲しさでやって来るんだから」
娘の聡子はそんなことを言いながら、ちょっと頬を赤らめて
なんだか可愛い素振りを見せていました。
(ああ、さては聡子の奴、大輝君のことを)
そんな様子につい微笑ましくなりながら、私は大輝君に出すオヤツを
皿に盛りながら見ていました。
「そうだおばさん、見てほしいものがあるんだ」
「ん? なにかしら?」
大輝君は突然そんなことを言い出して、私をしゃがませます。
「いいかい、僕の右目をよっく見てよ」
「え? ええ」
「中に模様が見えるだろう」
「そう……ね……」
私は大輝君の右目の細かな模様に集中して、頭がぼんやりとしました。
「皐月は僕のなんだろう」
「隣のおばさん……」
「違うよ、牝奴隷さ」
「牝……ど……?」
「なんでも言うことを聞いて、それを悦びにする下品な人種さ」
「なん…………でも…………?」
私の意識はだんだんと遠くなり、大輝君の言葉だけが頭の中を
グルグルグルグル回って、何も考えられなくなっていく。
「さあ、目を覚ましてごらん、幸せが待っているよ」
そう言われて私はハッと我に帰りました。
「あら? あたしどうしたのかしら?」
「そうだよ、牝奴隷の分際で二人とも服を着てるなんて
生意気すぎて反吐が出る」
そう言われて私は驚いて服を脱ぎ始めました。
それは聡子も同じことで、二人して慌てて服を脱ぎ捨てます。
私たちはご主人様の前に全裸で並びました。
そこでふと気づいたのです。
聡子と比べると明らかに容姿が劣っている、と。
あちこちに肉がつき過ぎているし、乳や尻は垂れ、乳首は黒ずんでいます。
あそこだって伸びきっていて、小学生から見たら嫌かもしれません。
その点聡子はスラッとした身体をしていて、
乳首もピンク色だし、あそこだって縦筋が一本にちょっとだけ
陰毛が生えてるくらいで可愛いものです。
私はなんだか急に恥ずかしくなってきました。でも
大輝様の前で身体を隠すようなことをするのは
牝奴隷として良くないと思いました。
だから恥ずかしいけれど胸を張って大輝様の前に立ちました。
「大輝様どうですかぁ?」
「お気に召しますでしょうか?」
私たち二人の不安に満ちた声にも関わらず、大輝様は
値踏みするような眼差しで私たちを見ています。
「うーん、どっちも魅力的だね。でも僕は皐月のほうが下品で好きだね」
そう言われた瞬間、私は喜びで胸が一杯になりました。
でも、隣で落胆する娘の気持ちを思うと素直に喜べません。
「分かってるよ、さ、二人で僕のを舐めるんだ」
大輝様は二人を平等に扱ってくださるとその時分かりました。
私はホッとして聡子と顔を向き合わせました。
聡子は安心したような顔をしてこちらを見ています。
私たちはひざまずいて大輝様の前に並びました。
大輝様は服を脱いで私たちの顔の間に、ペニスを差し出されました。
(お…大きい……)
それは小学生とは思えないサイズ、それこそ子どもの腕ほどもありました。
でも、聡子はそれに驚く様子もなく、うっとりとした眼差しで
大輝様のペニスを見ていたのです。
「聡子……?」
「聡子はもう三か月も奴隷をやってるからね、これの味をよく知ってるんだ」
大輝様のペニスに舌を這わせる聡子。
そう言えば、聡子が大輝様の宿題を見るようになったのは
三か月前からでした。
そうです。聡子は三か月も大輝様のペニスを独り占めしていたのです。
私は急に妬ましくなって大輝様のペニスにむしゃぶりつきました。
聡子の唾液と美味しい大輝様の先走り汁とで味付けされた
大輝様のペニスは舐めてるだけであそこがグッショリと濡れてきます。
「んはぁ、お母さんの唾液美味ひい」
「聡子のも甘いわ、んちゅ」
いつしか私の中の嫉妬心は溶け去ってどこかへ行ってしまいました。
「出すよ二人とも、口で受け止めて」
「ふぁい」
「ふぁあい」
私たちは睾丸をもみほぐし、竿をしごきたてながら
口をあんぐりと開けて頬寄せながら射精を待ちました。
「くっ! 出る!」
ドブドブ ドビュルビュ ビュルビュル
「んほぁ」
「あんんっ」
私たちの口に溢れるほどの精液が飛び込んできました。
本来なら苦いはずのそれは甘くて濃くて、まるで砕いたゼリーのようでした。
「さあ、よく味わって飲むんだよ」
私たちは精液をグチュグチュと口内で撹拌し、唾液と混ぜ合わせて味わいました。
(おいひい……♪)

「そろそろ飲み込んだらどうだい?」
言われて私たちは、喉を鳴らして飲み干しました。
するとどうでしょうか、それだけで私のあそこは切なくなって
軽くイってしまったのです。
それは聡子も同じことで、それどころか、長い調教の成果なのか、
潮まで噴いてしまっていたのです。
「お母ひゃん、あらし、あらしイッてるよぉ」
なんということでしょうか、娘は完全なザーメン中毒者となってしまっていたのです。
その証拠に聡子の顔は多幸感で、緩みきった顔になっていました。
(私もそのうちこうなるのね)
そう思うと背筋にゾクゾクと快楽の電流が流れてくるのです。
「ああ、犯してくださいませ、恥知らずの奴隷マンコで
精液を排泄してくださいませ」
私は思わず土下座しながらそう言いました。
「いいよ、皐月と聡子の穴を便器にしてあげる」
そう言って大輝様は私の口元につま先を押しつけてくださいました。
私は感謝の念を表すためにその指の股や足の裏を丹念に丹念に舐めてから

仰向けで寝転んでいる聡子の上に覆い被さりました。
大輝様からは熟女便器と中学生便器が丸見えです。
本当はその時、私の穴を選んでもらえないんじゃないかと思いました。
でも大輝様の手は迷わず私の肉付きのいい腰をがっしりと掴み
その凶悪なペニスをズブズブと突き入れたのです。
「ああ、入ってくるぅ。奥まで来るぅ」
娘は不満そうな顔をしていました。でもそれを口には出しません。
出せばそれは大輝様に異を唱えることになるからです。
「んひぃ!?」
ゴツン という音を立てて、大輝様のペニスが
私の子宮口を叩きます。
使い古しの経産婦マンコがギリギリまで引き伸ばされて、
一生懸命大輝様のペニスを受け入れています。
そこから大輝様は今度はズルズルと引きずり出して行きました。
(あうぅ、切ない)
大切なものが引き抜かれる喪失感に私は泣きそうになります。
ついに全て出て行ってしまった時には思わず娘にすがるような
眼差しを送ってしまいました。
その瞬間、聡子が強く喘ぎました。
「んあぁぁあ!」
(聡子に入れたんだ)
そう気づいた瞬間、私は見捨てられた気分になりました。
でもそれは違ったのです。次の瞬間、私の中にまた大輝様が……
大輝様は交互に私たちを犯してくださっていたのです。
「あはぁ、お母さんん!」
「聡子ぉぉん」
私たちは激しい突き上げに身体を揺さぶられながら
いつしか舌を絡めていました。娘の甘い舌は柔らかくて、美味しかったです。
うっとり蕩けた顔を見ながら、私は絶頂を迎えようとしていました。
「大輝様ぁぁん! 膣内に……膣内にくださいませぇぇん!」
「あたしにも大輝様ぁん! あたしにも出してぇぇん」
その叫びに大輝様は無言で答えてくださいました。
ビュゴ ビュルルルル ビュグビュグ
射精もまた半分ずつに分けて娘マンコと母マンコの中に
だけどそれは劇的な激しい熱さを感じさせるものでした。
「種付けしゃれてる……聡子の妹か弟が……」
「ああ、お母さんの初孫が……」
私たちはあまりの幸福な絶頂の中、意識を手放していきました。
それがあの日の顛末です。
今、私たちは大輝様と一緒に豪邸に住んでいます。
元の持ち主の女性は今は大輝様の奴隷の一人で、
私たちの仲間になっています。
でも、何か大切なことを忘れてるような気がします。
そうその人がいたから聡子が生まれたような。
誰だったかしら?
ああ、こうしちゃいられない。
今日は大輝様の朝のオシッコが飲める日なのだから急がなくては。
お腹は大きくて大変だけど、大輝様には清々しく起きてほしいからね。