2chMCスレッド

2chの「MC・催眠系総合スレ」をまとめてます。(作りかけだから見にくい)
文化祭実行委員 - 2chMCスレッド

文化祭実行委員

「こんな文化祭準備最終日で忙しいっていうのに、一体なんのようで呼び出すのよ前島の奴。」

私は文化祭のためにイスや机が全て運びだされた教室に呼び出された。

ガラッ

「おっ来たな、雪野」
「先生、私文化祭の準備で忙しいので、用件は手短でお願いできますか?」

前島はくだらない話を長く引き伸ばす。それも女子相手のみだ。
その間にいやらしい目つきで見るので女子からは嫌われている。
だから私は最初に釘をさす。

「それは雪野しだいだな。」
「私しだいってどういう内容でしょうか?」

「まぁとりあえず長くなりそうだからイスに座りながら話そうじゃないか?」

前島はそういうが、周りには前島が座っているイス以外は見当たらない。
この教室からは机とイスが全て別の場所に運びだされているからだ。

「先生が座っているイス以外は見当たらないのですが?」
「何いっているんだよ目の前にあるじゃないか、このイスが見えないのか?」

前島に言われ、もう一度見渡しても前島の座っているイス以外は見当たらない。

「雪野が入り口から動かないのが悪いんだ。先生の所まで来なさい。」

どうせ話しを長くする為の言い訳だ、この後私にイスを取りに行かせるに違いないんだから。
こんなことで時間をつぶしたくないためしぶしぶ前島の所まで歩く。

私は前島の前まで来たがやはりイスなんてどこにもない。
イスが二重になって重なっていたわけでも太っている前島の後ろに隠れていたわけでもない。

「先生イスなんてどこにもありませんよ。私取りに行きます。」

普段なら立ったまま話しを聞いてもよかったけど、
今は文化祭準備で忙しいため話しが長くなるとこの後の文化祭準備で
支障がでるかもしれないから、私はイスを取りに行くと前島に伝える。

「待て!」

前島の奴にいきなり手をつかまれた。

私は後ろを振り向くと、

前島は私をつかんでいる別の手で、
股間から男性器を取り出しこういった。

「雪野ここにあるだろ? 先生のちんぽイスがな。」

 ド ク ゥ ン ……

「ふっ、ふざけないでください! そんなイスに座れるはずありません!」
私は前島の手を振り解いた。

「えっ!? 雪野どうしてだい? ま、まさか……いや、そんなはずは……」
前島は何かオロオロしている。
「あ、そ、そうだ今のは無しで先生の座っているイスに座るかい? 先生が他からイスを持ってくるから。」

私はイラつきながら答えた。
「何言っているんです先生? 私は座れないといっただけで座らないとはいっていません!
それに既に二つのイスがあるのに他から持ってくる必要なんてないじゃないですか!」

前島が座った後のイスなんて座りたくもないし、目の前にイスがあるのに他から持ってくるのも時間の無駄。

「えっ? あれ、うまくいったのかな……でも……ちんぽイスに座れないって……」

はぁ~ いちいち説明しないといけないなんて前島の頭の悪さに腹が立つ。
「まだわからないんですか? その勃起していないちんぽイスには座れないといっているんです!
その先っぽがガチガチに勃起してないのにどうやったら座れるというんですか! それぐらい見たらわかるでしょ!」

私はちんぽイスを指さす。
前島の顔色が変わり安心したよと私の肩をぽんと叩く。

「いやでもこのちんぽイス勃起するのにも時間がかかるからさ……でも雪野が手伝ってくれたら早くなるかな?」
「じゃあ教えてください。どうすれば早く勃起するんですか?」
時間を無駄にしたくないため私が手伝った方が早そうだ。

「そうだなそれには雪野のクチが必要だな。そのぷにぷにした唇が。」
前島が突然私のクチに触れようとしたので、その手を払う。

「あ、そうだその前に雪野の唇をこの先っぽにこすりつけてくれ」

話しを聞くと、勃起させるのにちょっと眼鏡が邪魔になるかもしれないと前島に言われ、
しぶしぶ眼鏡をはずして床に置く。

ちゅ くちゅ くにゅ くにゅ

私は前島に言われたとおりに唇を先端につけてこすりつける。

「そうだ、雪野のちょっと先っぽのニオイを嗅いでくれないか?」
「どうしてニオイを嗅がなきゃいけないんですか。それがイスを準備するのと関係するんですか。」
「まぁ、それも勃起を早くするための一つなんだよ。」
前島に言われてしかたなく先っぽのニオイを嗅ぐ。
すり すり くん くん

「どうだニオイは?」
「なんだか臭いニオイです。ちゃんと掃除されているんですか?」
「実はあまり掃除していないんだよ。 それでついでにこれから雪野に掃除してもらおうと思ってね。」
「掃除って……」
「掃除をきちんとしていれば早く勃起するんだよ。」
「それじゃあその掃除の仕方を早く教えてください。」
「じゃあ雪野の舌でこの先っぽを舐めてみて」
「んん……んぇろ……んぇろ……ぴちゅ…ちゅぱ…ちゅぱ………こんな感じでいいですか先生?」
「ああ、うまいうまい雪野は掃除がうまいな~」
なんだか小バカにしたような言い方が腹たつ。

ちゅぱ ちゅぱ ちゅぱ
 ちゅぱ ちゅぱ ちゅぱ

「今度はクチを大きく開いて雪野のクチで掃除してくれ、そうすれば早く勃起もするし綺麗になるし、
雪野だって座るなら綺麗なイスに座りたいだろ?」

前島に今度はクチの中で掃除するよういわれる。

んん ずず じゅず じゅるるるる~~
んじゅ んじゅ んじゅ んうんうんうんん

前島は最初から私に手伝わせるきでいたのか、
前島の狙いは私がちんぽイスをクチで掃除や準備するさいに上から私の胸元を見ること。
本当に姑息な奴。そこまでして胸チラが見たいのか。
前島の顔を見るのは嫌だが、
そうしないと奴は私の胸元をずっと見るに違いない。
牽制の意味をこめて私は前島の顔を見ながらちんぽイスの準備に没頭する。

ぶぼっ ぶぼっ
 ぶぼっ ぶぼっ
じゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ~~  

しかし、前島は私が上を向いても視線を胸元に向けず私の顔ばかり見る。
どうやら牽制が効いた見たい。奴は胸元に視線を這わせることはしなかった。

「おいもう少し奥まで咥えろ。
おいおいこんな感じだったら別のイスを取りに行った方が早かったんじゃないか」

前島の奴私に準備手伝わせて自分なんか何一つしてないじゃない。

「ほらクチに頬張ったまま思いっきり吸い込んだ。」
「ん……しゅこひ……だあっててくだはい……ひぃがひぃいいまふぅ……」

ぶほっぶぼぼ…
ぶぼぼぼぼぼぼぼぼ

 ぶ じ ゅる る る る る る ぅぅぅ 
じゅぶ ぶ ぶ ぶ ぶぶ
 ず び ゅ ぴ ゅ ぴゅびゅ ぶぶゅぶびゅ 
ぶ じゅぶ ぶ ぶ ぶ ぶ ぶぅふ 
 ぶぽ んぁんぶぅぽ ぶぼっ
ちゅ びゅぶぶぶ ぶぴゅ

「ああ、汚いのが……いや違った……大切な物がでるからクチから吐き出すなよ雪野」

ドピュ ドピュ ドピュドピュ……

なにクチの中に何かが入ってくる。

「雪野、それをクチの中に溜めるんだ。苦しければ少し飲んでも構わないぞ。でも全部飲むなよ。」
「んんんんーー」

ちょっと量多すぎじゃない!

んん……ごくっ……ごくっ…
んぐんぐ

私はクチに全て入りきりそうもないので言われたとおり少し飲み込む。

「くはぁぁはぁ……はぁ……へんへい…こ、これはぁどうふればいいでふか?」

くちゅ くちゅ くちゅ

クチの端から白いものが垂れ落ちる。
一体なんなのよこれ聞いてないわ。
飲んでも大丈夫みたいなこといっていたけど。

私はクチの中に白いものを溜めたまま前島の指示を待つ。

「そうだなそれは大切なものだからしばらくクチの中に入れておいてもらうかな。」

そうなら最初からいえ、それならコップとか用意してきたのに、本当いちいちむかつく男だ。

「雪野とりあえず掃除は終わりだ今度はこれを使って勃起させてくれないか?」

前島からなんだか見た事ない、ぷにぷにして真ん中がくりぬかれているものを渡された。
「これはちんぽイスを勃起させるのに結構便利なものでな、ぜひ使ってくれ。」

前島から説明を受けた、このぷにぷにしてて肌触りがいいものは別名マンホールと呼ぶらしい。
マンホールと聞くとあのマンホールのイメージが強いためなんだか違和感がある。
どうやらこれを先っぽに入れ上下にさすっていればいいとのこと。
これぐらいだったら前島でできるだろうと言うと、
私の方が早いというので結局私がやることとなった。

ずぅうにゅぅうぅ~
ぐじゅ ぐじゅ ぐじゅ 
 ぐじゅ ぐじゅ ぐじゅ 

前島から強弱をつけるとさらにいいと言われやってみる。

ぐじゅ~~~ ずちゅ 
 ぐじゅ~~~  ずぢゅ
ぐじゅ ぐじゅ ずちゅ ずちゅ
ぐじゅ ぐじゅ ぐじゅぐじゅ
ずじゅ ぢゅず づちゅ 

「こ、これぐらいでいいぞ……じゃあ俺が先っぽ持っていてやるから、ほら雪野ちんぽイスに早く座れ。」
何えらそうに私が座れるように準備したんじゃない。
私はちんぽイスに座るため邪魔になる下着を脱ぐ。
前島にまたがりちんぽイスに腰をおろした。
そのとき私があまりの痛さにちんぽイスから落ちそうになった所を
前島が抱きしめてきた。

「ぉほぉっと……はにどさくさにはわっへいふんでふか……」
「雪野が落ちないようにしたんじゃないか。」
「…へクハラでふよ。あたひは……ほうだいひょうぶ…てをどけへ……くだはい……」
「そうかなら手をどけるよ。」
「ハァハァハァ……」
「息が荒いが大丈夫か雪野?」
「これひゅらいはんとも………」

前島の手前強がって見たけど、ちんぽイスに座ったとたん
下腹部からの痛みが突然やってきて、はっきりいってものすごく痛い。
はぁはぁ……一体何なのこの痛みは……

「本題は雪野が少し落ち着くまで待つよ。」
前島の奴、わざと時間を延ばすつもりだ。ものすごく痛いけど耐えられないほどじゃないし、
さっさと話しを終わらせて文化祭の方を手伝わなきゃいけないのに……

「はぁ……ひゃひゃっとおねがいしまふ……うんかひゃいのひゅんひが……」
「おいおいクチの中の物が垂れてきて制服が汚れているぞ。あまりこぼすんじゃない」
「ひょ、ひょめんなはぁい……ごふっ……」

どうして私が怒られなきゃいけないのよ。
それにしてもこのクチの中にあるものさっさとどうにかしたい、
鼻で息を吸わなきゃいけないせいで息苦しい上、前島の臭い息や体臭がニオってきてすごく気持ち悪い。