2chMCスレッド

2chの「MC・催眠系総合スレ」をまとめてます。(作りかけだから見にくい)
避暑地の思い出 - 2chMCスレッド

避暑地の思い出

「おねーちゃん!これで荷物は最後だよ!」
活発そうな女の子が言った。
彼女は、芹沢夏美。芹沢家の次女だ。
黒く長い髪、ぱっちりくりくりとした目は、まだ少女の幼さをかすかに残している。ただ、その幼さに見合わない胸の大きなふくらみが、黄色い水玉ワンピースを押し上げて揺れている。

「夏美ちゃん、御苦労様。」
応えたのは、長女の春香。
少し薄い色の髪を斜めに一つの三つ編みにして、肩から前に垂らしている。少し細い目は垂目がちで、柔らかくおっとりした雰囲気。
夏美とは対照的に大人っぽく、落ち着いたたたずまいを醸し出している。
そして、フリルの付いた上品な白いワンピースの胸は、姉妹らしく妹と同じ様に大きなふくらみに押し上げられていた。

ここは、とある高原の別荘地。
彼女ら2人は、ここへ2泊日の避暑に来ていた。
今朝、家を出て昼にやっと到着。今、車から荷物を降ろし終えたところだった。

芹沢家は、とある業界中堅企業のオーナー家。
父親が社長を勤めている。
それなりの歴史もあり、資産としてこの立派な別荘を所有している。

「これで、荷物降ろすの終わったわね?」
「うん!でも、おねーちゃんほんとに仕事よかったの?」
「まあ、無理はしたけどなんとか都合はつけたわよ。どうしても、今日ここに来たかったのよねぇ。夏美こそ、受験合宿よかったの?」
「えー、うん。まーね、先生には叱られたけど、私も今日ここに来たかったんだー。」

ピルルルル!ピルルルル!
「あ、お母さんだ。もしもしー?え?ちゃんと着いてるよー。さっき電話したじゃん!もう!おねーちゃんもいるんだし、なんかあったらちゃんと電話するよー。
 そっちの生活忘れて私達だけでのびのびするんだから、帰るまで電話もなしね?掛かってきても出ないよ?うん!分かってるって!じゃあね!」
「お母さんなんて?」
「私も行きたかったーって。毎年、姉妹でここ来るの、もう恒例なのにねー。」
「そうよねぇ、なんかもう毎年の恒例って感じになっちゃったわよねぇ。」

ピロリロピーロン ピロリロリーン
「おねーちゃん、誰か来たよ?」
「はぁい。はいはい、インターフォンさんちょっと待って下さいねぇ。よいしょっと、はい、芹沢です。
 …あ、そうなんですか。それは、わざわざ御丁寧に。ロック開けましたので、玄関へどうぞ。」
「誰?」
「隣の田中さん。今日からこっちにいらっしゃったんで、御挨拶ですって。」
「ホント?何か毎年日程カブルねー。なんとなくカッコいいし嬉しいけどっ。」
「そうよねぇ。何か雰囲気あって、いい感じの人よねぇ。じゃあ、ちょっと出てくるから。」
「上がってお茶でも飲んでってもらったらー?」
「そうねぇ、じゃあそうしましょうか。」




パン!
「はい!2人共、起きて!」
「ん、んん…ん。」
目を覚ますと、2人とも居間の壁側の床に座らされて、両手を上げさせられていた。

!!
両手は手錠で繋がれ、その手錠の鎖から別の手錠で手すりに繋がれている。
そして、約3メートル間を置いて拘束された2人の美女の前には、1人の男が立っていた。

「田中…さん?」
目の前に立っていたのは田中だった。
中年で、小太りで、腹はぽっこり出ていて、頭のてっぺんを少ない髪が寂しそうに隠している。
間違いなく、隣の田中だった。

春香と夏美は自分達の置かれた状況を理解した。
『私達はこの卑劣な男に拘束されてしまった。逃げる事は出来ない。』

春香は自分の感覚に違和感を覚えてた。
田中に対しては、恋愛感情こそなかったが、かなり強い好感を持っていた。
だが、今目の前に立って、いやらしくニタついている田中には恐怖と嫌悪感しか持てない。
「久しぶりだね~、春香ちゃん、夏美ちゃん。会いたかったよ~。」

真っ先に年長の春香が抗議する。
「これは、あなたがやったんですか!すぐに外して下さい!」

「うんうん。春香ちゃんは毎年会うたびにきれいになるね~。」
田中は、いやらしい笑みを浮かべて春香に近づいて行く。

「早く、外して下さい!」
春香の前でしゃがんだ田中は、おもむろに手を伸ばした。
「きゃ!やめて下さい!」
田中は伸ばした手で、すくう様に春香の乳を持ち上げた。
「これこれ!このたっぷり実ったおっぱいの重み!んふふ~。」
「やっ!田中さん、やめてください!」
拘束されている春香には、上手く逃れる事が出来ない。

やわやわと、春香の乳をもんで鼻息を荒くした田中は、しかしあっさりと春香を離れ、今度は夏美に近づく。

「夏美ちゃんも、会うたびに女っぽくきれいになってくるね~。」
「やだやだ!こないで!」
「そんなに嫌がられちゃ、おじさん傷つくな~。」

そう言いながらも、おびえる夏美の前でしゃがんだ田中は、いやらしく夏美の乳を掴んだ。
「やだ!やめて!いやー!おねえちゃーん!助けて!」

「田中さん!その子には触らないで!」
春香のむなしい叫びを背に、田中は乳を揉みながら夏美に話しかける。
「んん?夏美ちゃん、去年よりもおっぱいおっきくなったんじゃない?」

田中の推測は当たっていた。
最初は夏美も姉への憧れと対抗心から胸が大きくなるのを喜んでいた。
しかし段々と周りからいやらしい目で見られている気がして、既にコンプレックスになりかかっていた。
そして去年、カップでは、もう姉の春香を追い越し爆乳と言えるまでに豊かに実っている。

「田中さん!良く聞いて、よく考えて下さい。こんな事して、捕まらない訳ないでしょう?人生を棒に振る事になるんですよ?
 インターフォンの画像だって、自動的に警備会社に送られてるんですよ?私達に何かあったら、一番に疑われるのは田中さんですよ?」
画像送信の事は嘘だったが、最悪の事態を避けるための方便だった。
「今、解放してくれたら、私達誰にも言いません!何もなかった事にします!だから…、だからお願いします。もう止めて下さい!」

「う~ん。やっぱ美人は何度見てもいいや。三日で飽きるなんて嘘、誰が言ったんだろうね~。」
「田中さん!!お願いします!もうやめて!」
「春香ちゃん、そんなに急かさないでよ。今年はどっちからにしようか考えてる所なんだから。」
田中は、まるきり聞く気がない様だ。
「よし!んじゃ、まず夏美ちゃんのおっぱいの成長具合を見てみるか!」
「いや!やだー!なんでよー!」
「じゃあ、夏美ちゃ~ん、仲良くしようね~。」
「来ないで!来ないで!来ないで!」

指をいやらしくワキワキしながら夏美に近づく田中を止めたのは春香だった。

「田中さん!お金なら何とかします!やめて下さい!」
「春香ちゃ~ん、おじさんには春香ちゃんや、夏美ちゃんをお金に換えるなんて出来ないよ~。」
「…っ!」
「分かってくれた?じゃっ、な~つ~み~ちゃ~ん。」

田中の目的を確認してしまった春香は、意を決して今考え得る次善策に出た。

「待って下さい!私を…私を好きにしていいです!だから、夏美には手を出さないで!」

「っ春香ちゃん…うっ…うう、恒例とは言え、毎年その責任感とけなげさには泣かされるね~。おじさんそういうの弱いんだってば。」
田中は、うっすら涙を溜めていた。

「じゃ、じゃあ、この子は逃がしてくれますね?!」
「うんうん。春香ちゃんが、嫌がらずにちゃんと言う事を聞く事。それが条件だよ、いいね?」
「…分かりました。」

「おねーちゃん!だめだよそんなのー!」と抗議する夏美を
「あんたは、黙ってなさい!」と、春香は一喝した。

手錠を外す田中に、春香は何度も念を押した。
「私が言う事を聞けば、本当にあの子には何もしませんね?約束ですよ?」
「春香ちゃんが、嫌がらずにちゃんと言う通りにしてりゃ大丈夫、大丈夫~。」
「本当ですね?夏美には何もしませんね?!」
「いつも心配性だなぁ、これでもおじさん義理堅いんだから。だ~け~ど、春香ちゃんが、嫌がっちゃだめだよ?」
「っ…、はい…。」

ソファにドカッと座り、その前に春香を立たせた田中は目をらんらんと輝かせて言った。
「じゃあ、早速おっぱい見せてよ!おっぱい!」

春香は、おずおずとワンピースの前のボタンを外し、ブラを外してその豊かな乳を田中に晒した。
「うっは~、はるかちゃんのおっぱいさん!久しぶり!会いたかったよ~!これこれ!やっぱりキレイだねぇ~、迫力だねぇ~。」

田中は、その大きく丸く白い乳房を数センチの間近でマジマジと見回し、指先で全体をそして乳首をサワサワとなでまわす。
春香は、胸を触られ、鼻息を感じる程に、鳥肌が立つのを感じた。
しかし、顔を赤く染めて目をつむったままそむけて耐えるしかない。

「ふふ~、は~、こんなキレイなおっぱいエロビデオでも見られないよ。
 こんなに大迫力の大きさなのに、型崩れもせずキレイに丸くて、乳首は小粒でキレイなピンク色!もう、神のおっぱいだ。
 何度見てもいいな~、まさにおっぱいオブおっぱい!おじさん、おっぱい大賞あげちゃうよ!
 むふ~、ようし、じゃ、じゃあいただきますよ?」
興奮した田中は、返事を待たずに、大きな丸い塊にむしゃぶりつき、ほおばってなめ回し、乳首をじゅるじゅると吸い上げる。
そして、ハァハァ言いながらわしわしと乳肉を揉みしだいて、その感触を堪能した。

田中の味見は乳肉だけでは済まない。
春香の細く白い首筋を 柔らかな二の腕を 締まって細めの太ももを キレイに縦に割れたへその中まで…。

「んっ、んん…。ううっ…。」
春香は、涙を流しながらも、自分の肌にのたうち回る、おぞましくヌメヌメした感覚に歯を食いしばって耐え忍んだ。

美肉を賞味して人心地ついた田中は、春香に新たな苦痛を強いる。
「ふううううぅ、いいねいいね!春香ちゃんのカラダおいしかったよ~。じゃあ、次は口で一本抜いてくれるかな?」
田中は、ソファに掛け直し、既に暴発しそうなモノを天に向けている。

春香は、黙って田中の前にひざまづき、涙に濡れた顔を股間に近づけた。

「ほらほら、『いただきます』は?」
「…っ。い、いただき…ます。」
春香は、ぎこちなくしゃぶり始める。

ちゃぷ、ちゃぷ、ちゅぷ、ちゅる
「くうううう~!うんうん。春香ちゃんのフェラ!いいよいいよ、上手でなくても、春香ちゃんにおじさんのちんちんしゃぶって貰ってるってだけで、もう出ちゃいそうだよ~!」

春香は、頬に更に涙を流しながら苦難に耐え続ける。妹の夏美を救いたい一心だった。
「春香ちゃん、出るよ、出るよ!全部飲んでよ!」

びゅっ、びゅるる!

春香の口の中を、みすぼらしいオヤジの精子が蹂躙し、異臭が口内に広がる。
そして、その穢れた液体は春香の体内に流し込まれていく。
「んぷっ、んんっ。ふふぅ、んん。ぐくっ、ふうっ、はあっ。」
「ふいいいい~。ほら、春香ちゃん御挨拶は?」
「え…、あ、…ごちそうさまでした…。」
「育ちがいいんだから、お行儀は良くしないとね。」
「…すみません。」
こんな状況でもつい謝ってしまうのは、育ちの良さゆえか。
「うんうん、いいよ。じゃっ、本番行こうか!」

春香の顔が、一気に青ざめる。
(覚悟した事だ、承知の上で申し出た事だ。夏美を守るためだ!)
それでも、春香の足はガクガク震える。

田中は、馴れた手つきでソファの背を倒して簡易ベッドにし、横たわって言った。
「春香ちゃん、春香ちゃん!パンツ脱いで、早く来て来て!」
「はい…。」
「春香ちゃん、まだ濡れてないでしょ。おじさんが舐めてあげるから、春香ちゃんももう一回しゃぶっててね。」

春香が戸惑っていると、田中が急かす。
「春香ちゃん、早く早く!嫌なの?」
「っ、いえ。」
ここで拒否する事は、夏美への手出しを許す事になりかねない。
覚悟を決めた春香は、左右の足を下着から抜き、震えながらも気丈にソファーベッドに乗る。
そして、そして、深呼吸をして意を決してから、膝立ちのまま田中の顔をまたいだ。

何という恥辱!愛する人を受け入れるためだけの秘部を こんな卑劣な男に自ら晒さねばならないのだ。

春香は、この屈辱に打ち勝ちつつ体を倒して、しゃぶる必要もなくいきり立った田中のモノをくわえた。
「うほほっ、春香ちゃんは、ここもいつもきれいだねえ。肌が白いからピンクが映えるねぇ。それっ~!」
田中は、春香の秘部にむしゃぶりつき、舌で春香を陵辱する。

じゅるっ、じゅるる、れろれろ、ちゅぷぷ
田中は、鼻息荒く春香の中を舌で犯す。

「ん!んんっ、んふうっ!」
春香は、田中を咥えたまま、涙をぽろぽろと流して田中の舌の感触に耐えた。

「春香ちゃ~ん、さぼっちゃだめだよ~。」
「ふぁい。」
春香は律儀に答えて必死に田中をしゃぶった。

「ふひ~、そろそろいいね!じゃ、乗って乗って!」

春香は一瞬、とまどった。
頭の中では、押し倒され上からのしかかられて犯されるものと思っていたからだ。しかし、田中は自分に上から乗れと言っているのだ。

春香は向きを変え、田中の腰をまたいでゆっくりと腰を落としていった。顔は涙でくしゃくしゃだ。

「う、うう、あぅあ…、うぁん!!」
春香が半分まで腰を落としたところで、田中は腰を突き上げた。

そして、春香のそのみずみずしい太ももをぐっと押さえて、中に突っこんだ田中は満足そうに言った。
「春香ちゃ~ん、入っちゃったよ。おじさんのちんちん、春香ちゃんの奥に入っちゃったよ~。ふひひひひひひ!」
「ああ、ううっ、ううううう…。」
「じゃあ、腰を動かしてちんちん絞ってよ、ほら早く!早く!」
腰を動かし始める春香。

春香は犯される事は覚悟していた。

だが、犯される間は目をつむって、歯を食いしばって耐え抜こうと思っていた。
それが…、それが自分から能動的に、こんな男に腰を振らなければいけないなんて…。
「うっ、うっ、ぐずっ、うんっ…。」
それでも春香は耐えて腰を動かし続けた。

そう、夏美を守るために。

「んっ、んんっ、んっ、ふぅ、んっ」
必死に、そしてけなげに腰を振る春香。
田中は、涙に濡れる春香の顔と弾むみつあみ、ゆっさゆっさと重く揺れる春香の乳を下からニヤニヤと眺めていた。

しかし暫くして、田中は言った。
「春香ちゃ~ん。気持ちいいんだけど、それじゃいつまでたっても終わらないよ?」
田中は、確かに春香の締め付けとグラインドに快感をおぼえていたが、不慣れな春香の腰使いでは、勢いが足らず物足りなかった様だ。

「仕方がないな~。よし、じゃあおじさんが手伝ってあげるか!」
田中は、春香の両乳に指をうずめる様にぎゅむっと下から握って、激しく腰を上下に突き上げ始めた。

「きゃぁ!あんっ!やっ!あっ!あぅっ…!」
「春香ちゃん!もう、出るよ!出るよ!」
田中はそう言って、春香の太ももの付け根をつかんでがっちり固定した。

びゅるっ、ぴゅぴゅっ!
「いやあ!外に!やだっ、いやあああ!」
春香は絶叫した。

「ふぅ!ふあああ~、最後の締め付けよかったよ~。」
田中の両脇に手をついて、嗚咽する春香を田中はねぎらって言った。
「じゃ、自分の分は自分できれいにしてね!」

半分呆けた春香に、きれいにしゃぶらせた田中は、春香の肩をかついで元の位置につなごうと引っ張っていった。

「約束です、もう出て行って下さい…。」
気丈に約束の履行を迫る春香に田中はにやけて言った。
「何言ってるの。まだ、挨拶した程度じゃない。」

(まだ、まだ…犯されなきゃいけないの…?)
春香は絶望に脱力したまま、おとなしく再び手錠で固定された。

「う~ん、でもまだすぐには出来ないかなあ。おじさんも歳だしね~。まあ、それでも夏美ちゃんのおっぱい見たら元気になるかな!」

呆けていても、春香はその言葉を聞き逃さなかった。

「田中さん、約束が違います!その子には、手を出さないって言ったじゃないですか!
 私、ちゃんと言う事聞いたじゃないですか!約束です!夏美は…」
「は~る~か~ちゃん?約束は『嫌がらずに言う事を聞く事』だったよね?それなのに、春香ちゃんたら出す時嫌がったでしょ?
 あそこで、いっぱい出して~とでも言ってくれれば、満足して帰ったかもしれないのにね~。
 だから、約束を破ったのは春香ちゃんの方だよ。」

「そ、そんな!ひどい!!あ…、いえ、謝ります!私ならどんな罰でも受けます!何でもします!もう嫌がりません!
 だから…夏美には!」

田中は既に春香に背を向け、夏美に話しかけていた。

「夏美ちゃん。ごめんね~、おねえちゃんおじさんとの約束破っちゃったんだ。だから、次は夏美ちゃんの番だよ!」
「や、やだ…、こないで…、やだ、やだ、やだ…、いやああああ!助けて、おねーちゃーん!!」

田中は、美しい黒髪を振り乱して暴れる夏美の手錠を外してソファーベッドに連れて行き、どこから出したのかロープと手錠を組み合わせて、ベッドの足と夏美の腕を繋いで固定した。

夏美は、頭の上に腕を上げてあおむけにされ、その腰の上に田中がまたがった格好になっている。
艶やかな黒髪は、美しくベッドに広がっていた。
「いやああ、いやだああ…、お願いらから助けてくらひゃい、ううっ、うっ、うっ…。」
「やだなあ、夏美ちゃん。おじさん、夏美ちゃんと仲良くしたいだけなんだよ?
 でも、おじさんのちんちんが元気になるまでちょっと待っててね。それまで、おっぱいかわいがっててあげるからね!」

田中は黄色いワンピースの上から夏美の乳をぎゅむっと寄せ、その谷間に顔をうずめてほおずりした。

「きゃあああ!いやあああ!おねえちゃーん!おねえちゃーん!」
「夏美いい!夏美いいい!!やめてええええ!!!」
春香が絶叫するが、手錠をガチャガチャと鳴らす事以外に出来る事はない。

「ふっふふふふひ~、むふ~。じゃあ、そろそろ御対面しようね。」
田中は、夏美にまたがったまま、器用にワンピースを下からまくり上げていく。

「ヤダ、ヤダ、ヤダ、ヤダ、ヤラ、ヤラ、ヤラアアア…。」
夏美は泣きながらも単調に抗議を続け、身をよじって抵抗を示すが逃れる事は出来ない。
それどころか、もう少女とは言えないそのカラダの柔らかな曲線のうねりは、逆に田中の興奮を誘った。

田中は、ワンピースを腕までたくしあげ、フヒフヒ言いながらブラに手を掛けた。

「いやああ、やだあああ…。」
夏美の、その力ない抗議を合図にした様に、田中ははちきれんばかりのふくらみを包む布をはぎとった。

「うおっひょおおおお!!夏見ちゃ~ん、すっごいねえええ!やっぱ春香ちゃん以上におっきくなってるじゃないか~。」
田中は、あえて乳に触らずに夏美の体を揺らして、大きく波打つおっぱいウェーブを目を剥いて見物した。

「夏美ちゃん、すごいよ!すごいよ!こっりゃあ、お父さん、お母さんに感謝しなきゃいけないよ~?」
「お、お母さん、お母さーん。う、ううっ、う…。」
「ふほっほっほ、でもこんなの見せられたら、もうおじさんたまんないよ~。
 ちんちんも全快!おじさん、もう限界だから。ちょっと痛いかもしれないけど、夏美ちゃんちょっと我慢してね。」

田中は、それでも股をギュッと閉じて身をよじり抵抗する夏美のパンツを強引に剥ぎ取った。

そして、無理矢理に夏美の股を割り、手に吐いた唾を適当に秘所になすりつけると、息を切らして強引にねじ込んだ。
「ぐゃっ、やっ!痛い!痛い!やめ…、やめてえええ!」
もちろん、その願いは叶えられない。

「うあ!そうだった、夏美ちゃんの中ってやっぱりきついねえ!ひょあっはっは、もう出ちゃいそうだ!でも、このおっぱいを味あわずにはいけないよ!」

田中は、夏美の生乳を鷲づかみに左右から寄せて上げ、包み込む様に自分の顔を挟んでほおずりし、奇声を上げた。
「ひょほっほ~!夏美ちゃんのおっぱい、すべすべ~!もちもち~!ふひゃはははは!」

そのまま、夏美の有り余る乳肉を思うがままにむさぼる田中。
「ひゃははは!おっぱい!おっぱい!むふっ、むほっ、はむっじゃぷっ、じゅるるるる!むひょほほほ!」

そして、田中は夏美の中の締め付けを味わう様に腰を振り、時に膣肉をえぐる様に思い切って腰を打ち、夏美の奥へ奥へと叩き付けた。

それは、一切の理性をかなぐり捨て、全身全霊を持ってその肉欲、性欲を開放した淫獣の姿だった。
最中、既に夏美の中にあっさりと一回放出していた田中だったが、その狂った欲望は止まらない。

「ヤダ、ヤダ、ヤダ、ヤダ、ヤダ、ヤダ、ヤダ、ヤダ…。」
夏美は、既にうつろな目でうわ言の様な言葉を繰り返すだけ。

その間、背中から聞こえてくる春香の抗議と懇願は、田中には心地よいBGMでしかなかった。

夏美の柔肉を心ゆくまで楽しんだ田中は、くたくたになりながらも今度は春香も夏美の横に並べて固定し、渾身の力を振り絞って、4つのあふれそうな巨乳をむさぼり、そして既に田中の出したものがこぼれる肉壷を力の限り味わった。

晩、田中は乳肉に顔をうずめて余韻に浸っていた。

もう、田中に勃起させる体力はなく、先から糸を引きながらも、クタクタにだらしなくしなびている。
「まだ、まだこのおっぱいを、おっぱい、おっぱ…。」
田中はついに、春香の乳首を口に含み、夏美の乳房を握ったまま力尽き、2人のすすり泣きを子守唄に寝入ってしまった。

しかし、ボロボロに陵辱され、身を汚し尽くされた2人は寝付くことなどとても出来ないはず……だった。




パン!
「はい!2人共、朝だよ、起きて!」
「ん、んん…ん。」
目を覚ますと、2人とも正座をしてソファの前に座っていた。

!!
衣類の類は全く身につけず、生まれたままの姿だった。
そして、並んで座る2人の美女の前には、1人の男がソファーに腰掛けている。

「御主人…様?」
目の前に座っていたのは田中、いや2人には御主人様だった。
自分達の飼い主、奉仕する生きがいを与えてくれ、その上御褒美まで下さる方。
間違いなく、御主人様だった。

春香と夏美は自分達の置かれた状況を理解した。
『私達はこの愛する御主人様への御奉仕を許された。御期待に答えなくてはならない。』

しかし、春香は自分の感覚に違和感を覚えていた。
主人であるはずの田中様に対して、強烈な嫌悪感と深い憎悪すら持っていた様な気がしたのだ。
だが、今目の前に座って、裸でおちんちんを立てて微笑んで下さる御主人様には、無条件の愛と心からの忠誠心しか持てない。
「昨日はよかったよ~、春香ちゃん、夏美ちゃん。よく寝られた~?」

真っ先に年長の春香が謝罪する。
「申し訳ございません、御主人様!昨日は大変失礼致しました!」
「ん?」
「いえ、昨日は御主人様に対して、許されない程失礼な態度を…。」
「あっそか、覚えてるのか、あれはおじさんが好きでやった事だからいいんだよ。」
「は?はぁ…、そう…ですか。」
春香には、よく分からなかったがあんな無礼を許して頂いた事で、御主人様の懐の深さを感じた。

「じゃあ、2人ともこっちにおいで。」
田中は寄って来た2人に、それぞれ紅い首輪を着けた。
紅く太い犬用の首輪は、2人の美女の細く白い首に美しく栄え、田中の支配欲を満たす。

着けられた2人は支配され服従する幸福感に包まれ、涙ぐんで御主人様にすがりついた。
「御主人様…、御主人様、私達幸せです。」

感動の余韻の後、先に口を開いたのは夏美だった。
照れた様に身をよじり、頬を赤らめ様子を伺うように御主人様に尋ねる。
「御主人様!その…、えっと…口で、口で御奉仕させて頂いて…いいですか?」

「おお、いいよいいよ!じゃあ早速だけど頼むよ!」
「はい!ありがとうございます!」
夏美は、輝かんばかりの笑顔で礼を言い、嬉しそうに主人のちんちんにむしゃぶりついた。

じゅぶぶ!じゅぶっ、じゅぶっ!じゅる!
紅い首輪だけを着けた裸の巨乳美少女が、嬉しそうに自分のモノをしゃぶる姿は、田中には目にも楽しいものだった。
田中が嬉しくなって、揺れる艶やかな黒髪越しに頭を撫でると、夏美は上目遣いに微笑んで目を細めた。
悦んだ夏美の奉仕は、より早く、より強くなっていく。

「夏美、昨日あんなに激しく犯して頂いたんだから、あんまりきつくしちゃダメよ?ゆっくりと優しく癒して差し上げる様にね?」
「ふぁあい。」

「ほほ、春香ちゃんは気が効くね。」
田中は、春香を横に座らせて抱き寄せ、やわやわと乳を揉んだ。
「御主人様、昨日は、私達を何回も何回も犯して頂いてありがとうございました。」
春香は、頬を赤らめ、はにかんで礼を言った。

「いや~、昨日は春香ちゃんも、夏美ちゃんもあんまりイイ声で鳴いてくれるもんだから、おじさんホント、ハッスルしちゃったな~。」
「そんな、恥ずかしいです御主人様…。」
田中は、顔を真っ赤にして自分の胸に顔をうずめる春香がたまらなく愛おしくなり、顔を引き上げてキスをした。
「あんっ御主人様、んふっ。」
春香も応じて、舌でお互いの口内をまさぐり合い、唾液を混ぜあった。

「御主人様っ、私もお願いしますっ!」
田中をしゃぶりながら上目に見ていた夏美も、たまらなく切なくなって願い出る。

「いいよ、夏美ちゃんもおいで。」
そのまま3人は、濃厚に舌を絡めあってお互いを味わった。

そして、長いキスの後、一心地付いてすっかり気分が出来上がり、春香と夏美はソファーで左右から田中に体を預けて乳を揉まれていた。
2人も、左右から手を伸ばして田中のちんちんと玉袋を大事に優しくさすっている。

春香は、田中に提案した。
「御主人様?あの、宜しければ御主人様は、今日はごゆっくりなさって下さい。
 もしお嫌でなければ昨日犯して頂いたお礼に、2人で精一杯の御奉仕をさせて頂きたいんです。」
「ぐふふっ、そうかい?じゃあ、悪いけどそうさせて貰おうかな?」
「ありがとうございます。それと、宜しければ私達の事は春香、夏美とお呼び捨て下さい。」
春香は、照れながら、上目遣いに田中に言った。
「ひゅふっ、ふひひ、じゃ、じゃあ、春香?」
「はい、御主人様。」
「うひひ、な、夏美?」
「はい!御主人様!」
夏美は、田中に飛びついた。
「去年は、こんなのなかったな~。おじさん嬉しくて照れちゃうな~。」

そしてその日、田中は主人として、首輪を着けた裸の美しい巨乳姉妹奴隷の心を込めたカラダの奉仕を満喫し、堪能した。

春香と夏美は、ほとんど一日中、田中にカラダを絡めて誠心誠意、奉仕した。
田中のだらしない体を指の先から尻の穴まで舐めまわし、持て余すほどの乳肉で体中をマッサージし、乳を差し出しては田中の顔をうずめて乳首を吸わせた。

食事の準備中も、田中に見える様に裸エプロンで誘惑して目を楽しませ、口移し、乳皿で心づくしの手料理をふるまった。
晩、風呂ではもちろん4つの大きなスポンジで田中の体を隅々まで丁寧に洗い、湯船でのマッサージも念入りに行った。

当然、股間には一日中、手で、口で、乳で、優しく慈しむ様な快感を休みなく与え続け、しかし頃合を見計らっては刺激的で強烈な快感で射精に導いたし、田中も気分次第で2人の美女の肉穴を味わった。

その奉仕内容は田中の好み通り、望むがままの物だった。まるで、そう躾けられた様に。

昨日は、むさぼり奪い尽くす快楽を味わった田中が、今日は、尽くされ与えられる快楽を味わったのだ。

今、風呂上りの田中は、柔らかく心地よい口の奉仕を続ける夏美の頭をなで、普段は飲めないようなウイスキーを春香から口移しで飲んで乳を揉みながら、2日間のめくるめく快楽の疲労感と余韻に浸っていた。

「春香、夏美、これでおじさん、また一年頑張れるよ。」
「ご、御主人様?」
「うん、おじさんそろそろ帰らなきゃなんないんだ。うちの別荘の片付けもあるしね。」

「そんな!どこかお気に召さないところがございましたか!?」
春香が、驚いて田中に尋ねた。

「いやいやいや、今年もおじさん大満足だったよ。昨日のレイプでストレスも発散出来たし、
 今日の奴隷奉仕も以前に躾けた内容をちゃんと覚えててくれて、もうすっかりリフレッシュ出来たよ。」

「あの、でしたら、これからも毎日…」
「おじさんの会社、今大変なんだけどね~。
 この一年、胸を張って2人に会って、またここで思う存分犯したい、奴隷にして奉仕させたい、その一心で頑張ってこれたんだ。
 これからもまた一年大変だろうけど頑張るよ。」

「あ!だったら私、父に援助して貰える様に…。」

「毎年ありがとう、春香。でもそれは遠慮するよ。
 会社はおじさんが裸一貫から、自分の力だけを頼りに血のにじむ思いでやってきたんだ。
 だから、これからも自分の力だけでやっていきたいんだ。つまらない意地なんだけどね~。」

「よく意味が分かりませんけど、御主人様と離れるなんて私、嫌です!」
夏美は、黙っていられず、しゃぶっていたモノを口からこぼして抗議する。
「私まだ子供で、役に立たないかもしれないけど、ずっとお傍で御奉仕させて下さい!何でもします!お願いします!」

「夏美、君もいつも優しくていい子だね。ありがとう。
 でも、夏美や春香みたいなかわいい子がいつも傍にいたら、おじさんエッチに夢中になっちゃって、仕事が出来なくなっちゃうよ。
 嫁も、子供もいるしね。」

「そんなー、やだやだ、嫌です。私、ずっと御主人様のおちんちんしゃぶってたいです!毎日、おっぱい吸って欲しいです!
 ぐすっ、離れるなんていやだよう、うっ、うっうあああああ。」

「夏美、御主人様に無理を言うんじゃありません。
 御主人様には、御主人様の都合がおありになるのよ?奴隷は、御主人様には絶対服従するの、分かるでしょ?」
 そう言って、夏美をなだめる春香も、目には大粒の涙を溜めていた。

「うっ、うっ、春香も夏美もありがとうな。おじさん頑張るから。
 いつか余裕を作って、うちの近くで2人を奴隷に飼って、毎日、泣き叫ぶ2人をメチャメチャに犯したり、
 今まで以上に、エロエロで倒錯した奉仕を受けられる様に頑張るから。
 それまでは、ここで年一回のレイプと、奴隷化で我慢してくれな。うっううううううう。」
「御主人様、お待ちひてます!お傍で飼っていたらける日をずっとお待ちひてまふ!うっ、うう…。」
「きっとでひゅよ?いつか、毎日犯して下ひゃいね?毎日御奉仕させて下ひゃいね?」
田中は涙を流す2人を抱き寄せ4つの乳を寄せ、そのあふれんばかりの柔らかな乳肉に顔をうずめて泣いた。

「ごひゅいんはま、ズズッ、もう一回づつらけ、もう一回づつらけわらひらちを犯してくだひゃい、ううっ、うううぅ…。」
「よし、分かった!穴でしっかりおじさんのちんちん味わって、来年までこの味を忘れるな!」
「「ふゃい!」」




「おねーちゃん!これで荷物は最後だよ!」
活発そうな女の子が、言った。
彼女は、芹沢夏美。芹沢家の次女だ。

「夏美ちゃん、御苦労様。」
応えたのは、長女の春香。

ここは、とある高原の別荘地。
彼女ら2人は、ここへ2泊3日の避暑に来ていた。
これから、別荘を出て家に帰るところだ。今、車へ荷物を積み終えたところだった。

「じゃあ、出ましょうか。」
「そうだ、お母さんに電話しと…、あ、お隣の田中さんも荷物積んでるねー。」
「あら、ほんとねぇ。御挨拶しましょうか。」

「田中さんも、今日お帰りですか?」
「ああ、春香ちゃんに夏美ちゃん。そうなんだよ~、何とか片付けも終わってね~。」

「私達もなんですよ。いいお休みでしたか?」
「そりゃ~もう!春香ちゃんと夏美ちゃんのお蔭で、ストレス発散、リフレッシュだよ~。」

「まぁ、それは良かったですねぇ、うふふふふ。」
「じゃあ春香ちゃん、夏美ちゃん、また来年!」
「そうですね、来年もお会いできるといいですねぇ。」




車中、春香と夏美は楽しかった休日の話で盛り上がっていた。

「どこがとは言えないけど、田中さんってやっぱり、いい感じねぇ。」
「だよね!あ、おねーちゃん、さっき田中さん『お蔭で』って言ってたけど、何かしてあげたの?」
「何にも?あ、御挨拶にいらした時のお茶のお礼だったのかしら?」
「ああ、そっかー。」

「それにしても、今年も楽しかったわねぇ。」
「だね!ずっとのんびりしてただけだったのにねー。」
「でも、また来年も、同じ日に2人きりで来ましょうね!」
「うん!絶対だよ!約束だかんね!」
「はいはい。あんたこそちゃんと予定しとくのよ?」
「分かってるって、何があっても絶対来るー!」

「でも、のんびりしてた割には、何だかカラダがだるいのよねぇ。」
「あれ?おねーちゃんも?何か、ところどころカラダが痛いし。」
「何かしら、のんびりしすぎたのかしらね?」
「カラダがなまっちゃったのかなー。」
「でも、帰ったらちゃんと勉強するのよ?」
「もー!嫌な事思い出させないでよ!帰るまでその話は禁止!!」
「はいはい、うふふふふふふ。」

春香と夏美は自分達の過ごした、避暑地の思い出を忘れない様に再び心に刻んだ。
『私達は、この別荘に来てずっとのんびり過ごした。とても楽しかったので、絶対に来年もまた同じ日に姉妹だけで来る。』

めでたし、めでたし