2chMCスレッド

2chの「MC・催眠系総合スレ」をまとめてます。(作りかけだから見にくい)
インタビュー - 2chMCスレッド

インタビュー

なに? どうして鶴原さんと付き合ってるかって?
それを教えるのはちょっとなぁ……
まあいいや、後で……いや、なんでもない。
いいよ、教えてあげても。
鶴原さんって財閥のご令嬢だからさ、庶民のくせに名門に
通ってる僕が目障りだったらしくてよく嫌がらせをして来たんだ。
もちろん自分では手をくださない。
教科書を隠すのも、上靴をゴミ箱に放り込むのも
全部取り巻きの女の子たちが代わりにやってたんだよね。
だから本人に苦情を言いに行っても、
「あら? 貧乏人の被害妄想は見苦しいですわね」
だとかなんとか言って、嘲笑うばかりだった。
僕はもう辛くて辛くてたまらなくなって、一時は
学校に通うのをやめようかとすら思ったね。
でもそれはできなかった。
それは僕が負けたっていうことだから。
でもそれでもイジメは収まらなかった。
当然だ、僕は学校に通ってるだけで、対策とかは何もとれてないんだから。
あれは一年の二学期だったかな。
とうとう僕はストレスに耐えきれなくなってきた。
そんな時にたまたま入った古書店に、面白い本があったんだ。
それは人の思考を操るための方法をまとめた本だった。
やけになっていた僕は3000円もするその本を買ったんだ。
今となっては高い買い物だとは思えないけどね。
その本には様々な項目が書いてあった。
人を発狂させる方法、他人の思考を読む方法、
強制的に命令を実行させる方法、でもその中でも
他人に望んだ夢を見せるという項目は
僕の心をがっちり掴んだと言えるだろうね。
とは言え他人がどんな夢を見たかなんて分からない。
効果を確かめることが難しいことでもあった。
だから僕はまず他人の思考を読む方法から身につけた。
ああ、僕はそれが出来るんだ。
例えば君は今、『そんなことできるはずがない、漫画じゃあるまいし』
と思ったろう?
『まぐれだ』『嘘だろ』『まじかよ』とも思ったね。
それくらいの思考を読むくらいなら朝飯前さ。
気味悪がらないでくれよ、知りたがったのは君じゃないか。
それでね、僕は読心術を手に入れたらすぐに、
鶴原さんにいくつかの夢を見せたんだ。
最初は謝罪する夢だ。
鶴原さんを激しく叱責する僕と、必死に謝る鶴原さん。
周囲には口々に鶴原さんを罵る人々が集まり、
逃げ場はどこにもない、そんな夢を見せたんだ。
すると鶴原さんはどうなったと思う?
最初はなんてことはなかったんだ。
ただの夢だった。ところが、毎晩毎晩同じ夢を見る。
だんだん彼女は自分の中に罪悪感があると思うようになる。
叱られ謝り許してくれない、それでも謝りすがりつく。
そんな夢を毎晩見ていたら、だんだんと鶴原さんは
夜眠るのが怖くなっていった。
うん? なんでそんなことを知ってるのかって?
そりゃ本人から聞いたからだよ、ベッドの中でね。
それでね、そのうち学校で僕に会うことすら怖くなった。
もちろんイジメなんてもってのほか。
取り巻きたちが手を出すことすら恐ろしかった。
だから彼女は始終僕の前でビクつく以外の姿は見せなくなった。
そうなったら夢の内容を変更だ。
今度は許される夢を見せてやった。
それもだんだんとエスカレートする形でだ。
最初は必死に謝った結果、許してやらんこともない。
と大上段からの許し方の夢を見せた。それを毎日少しずつ
気軽に許すような夢に変えていく。
土下座をしたら許してくれた。深々とおじぎをしたら許してくれた。
真摯な謝罪の言葉で許してくれた。
どんどん簡単に許すどころか『僕は怒ってないよ』とまで
夢の中の僕が言うようになって、彼女は逆に恐ろしくなった。
「現実の田原君は許してくれるんだろうか」
その考えがだんだん強くなっていく。
あまりに自分に都合のいい夢、楽観的すぎて
容易にすがることすらできない。
でも、それにすがらなきゃ自分は罪悪感で押し潰されるかも。
そんな彼女の支えが夢の中の優しい僕だった。
許してくれて、守ってくれて、そんな僕、田原君に本当には謝っていないのが辛い。
だから彼女は僕に手紙を書いたんだ。
『放課後、屋上に来てください』ってね。
僕はためらいなく屋上に行った。間違いなく彼女がそこにいると分かってたから。
ああ、彼女は屋上にちゃんといた。
不安げな様子で胸元で手を組んで、長い黒髪を風になびかせ
ながらキョロキョロとあたりを見回していた。
「来てくれるだろうか、来ないかもしれない、でも……」
乙女心は千々に乱れていた。
そこに現れた僕を見て、彼女は心の底から安堵した。
だけどそこで気づくんだ。
まだ、謝罪を受け入れてもらったわけじゃないってね。
彼女の中ではもう謝ることだけが重大事になっていく。
実体よりも大きな不安が彼女を追い立てていくんだ。
もう彼女は泣きそうになっていた。
そんな時に僕の一言が鶴原さんの胸を打った。
「どうしたんだい? 僕の好きな鶴原さんらしくないじゃないか」
ってね。あの時の鶴原さんの顔と言ったら、そりゃ見事なものだったよ。
意外さと喜びで無防備な顔をしていて、それがだんだんと泣き顔に
変わっていくんだ。
ああ、写メでとっておけば良かった。
あれは、あの表情は一生ものだったに違いないのになぁ。
うん、彼女は泣きながら謝って来たよ。
「ひっ……ごめ…んなさ……許して……えぐっ……」
って感じでね。それを僕はね、彼女の肩に手を置いて、
あくまで好意を持つ同級生に向ける仕草で慰める。
すると彼女の心の中に一つの感情が芽生え始めたんだ。
恋だ、彼女は僕に恋し始めた。
そりゃそうだろう、その時点でもう三ヶ月も僕の夢を見続けたんだから
特別な感情を抱いても不思議はないって話だ。
僕がイジメのことは気にしてないって言ったら、
もう顔をベショベショにして謝って来た。
その日からだったな、僕は鶴原さんに違う夢を見せ始めたんだ。
簡単な話だよ、僕との出来事に幸福感を散りばめて
それを夢にしてあげたんだ。
僕と話した日には僕と話した夢を、挨拶された日にはその夢を見せた。
するとね、だんだん彼女は僕と一緒にいたがるようになっていったんだ。
だから僕も応えてやった。
最初は手をつなぐくらいだった。それだけでも彼女は多幸感でいっぱいだ。
それがだんだんと身体を寄せ合うようになり、
いつしか熱い抱擁を交わすようになっていた。
彼女の抱き心地は最高だよ、あんなに細いのに
胸が豊かで、柔らかなんだ。
そんな彼女と初めてキスした時なんかは最高だった。
二人きりの教室で、彼女からおねだりする形でキスをしたんだ。
その時傑作だったのが、鶴原さんは唇を合わせるだけのソフト
なキスをしようとしていたのに、思いきり舌を突き入れてやったことだね。
驚いた彼女はそれでも拒みはしなかった。
むしろ幸福感と快楽で心は染まっていた。
彼女の口内を蹂躙し、その舌をたっぷりとしゃぶりあげた頃には
もう彼女は腰をガクガク震わせて立ってるのもやっとだった。
もちろんその夢もリピートで見せてやったよ。
すると鶴原さんは、僕を思ってオナニーするようになったんだ。
そうなったら後はこっちのもの、と言いたいけど
一つだけ問題があったんだ。
それは彼女が財閥の令嬢だってことだ。
鶴原さんをモノにするためにはそこをクリアする必要がある。
でもそれは案外簡単なことだった。
あの本には、他人に命令を遂行させる方法も書いてあったからね。
なぜそれを鶴原さんに使わなかったかって?
一気にやるより、じっくり反応を見て洗脳したほうが
見ていて楽しいからだよ。
まあとにかく、それを使って僕は彼女の両親を洗脳した。
僕を婿として認めさせ、屋敷の中での行動に違和感を覚えないようにさせた。
そうして改めて夢を使って印象を良くさせていったんだ。
その後僕は彼女の部屋で暮らすことに決めたんだ。
そしてその最初の晩に僕らは結ばれた。
彼女の裸は美しかったよ。
シミ一つない真っ白な裸体をベッドに投げ出して、
彼女は僕が来るのを待っていた。
僕はいつものように彼女との熱いキスを堪能すると
彼女の胸を揉みしだいた。柔らかくて大きくて
それでいて形のいい彼女の乳房はとても触り心地がよかった。
だけど、そうやって触っていると鶴原さんはたまらなくなったんだろうね。
早くして、って言い出したんだ。見てみれば
彼女のオマンコはびっしょりと濡れていた。
そりゃそうだ、毎晩僕を思ってオナニーしていた彼女だから、
もう欲しくて欲しくてたまらなかったんだろうね。
彼女のオマンコは綺麗でね、一本筋が通った上にほんのりと
陰毛が茂っているんだ。僕はそれを開いて、ヌチュリと音を立てて
姿を現した膣孔に自分のチンポをあてがったんだ。
そしてゆっくりとそれを沈めていった。
甘く柔らかく、それでいて僕のを食い締めるその感触は
心地良かった。その中に微かな抵抗を感じたけど
僕は容赦なく破っていった。
その瞬間の彼女の喜ぶ顔と言ったら絶品だったよ。
痛みと幸せでトロトロに溶けた顔で僕にキスをねだるんだ。
本当に可愛かった。僕は彼女とキスをしながらチンポを打ちつけた。
子宮口から膣の入り口までを容赦なくえぐるストロークで
彼女とのセックスを堪能したんだ。
そして最後は尿道口を子宮口に押しつけての射精だ。
膣から溢れるほどの量を出してあげたよ。
それからも何度か膣に出してやって僕らの初夜は終わったわけだ。
どうだい、だいぶ興奮しているみたいじゃないか?
ああ、そうだ。
鶴原さんの取り巻きでね、特に気に入らない奴らで遊んだんだけどさ、
いやぁ、傑作だったよ。
阿部さんはね、よく僕の上靴や教科書を隠す子だったんだけど、
この子はとある大会社の社長さんのペットをやってるよ。
その社長さんも変態でさ、朝はフェラチオで起こしてほしいとか、
餌皿で這いつくばってご飯を食べる女の子が見たいとか
まあ結構いい趣味してるんだよ。
まあ朝フェラは実際鶴原さんにやらせてみたら結構良かったけど、
でも社長さんみたいに朝一番のションベンを飲ませるのは
僕には出来なかったな。
でもペット扱いで幸せを感じるように調整した阿部さんだから
ションベン飲んだだけでイっちゃうらしいけどね。
伊藤さんはね、キモオタの同人サークルに紹介したんだ。
全裸にコートだけの姿で譲り渡したら、
もうその日は童貞喪失パーティーになったみたいだね。
記念に写真をもらったんだけど、こっちがアニメのコスプレを
している写真ね、あんま知らないアニメだからよく分からない
けど、案外似合ってると思わない?
で、こっちがその晩の写真ね。
三人のチンポを口とお尻とオマンコでくわえこんでる。
三人の言いなりになるように洗脳したから、
ほら、ダブルピースも本当に嬉しいそうにやってる。
悪口多い子だったな、あの子。
上田さんは、ヤクザの情婦になったんだ。
でもその男がひどい奴でね、上田さんの背中に和彫りの
入れ墨を入れちゃったから、銭湯にもいけなくなったんだって。
でも毎日ラブラブで、この間なんか公園でセックスした時の写真を
投稿雑誌に応募したら大賞をもらっちゃって、
一万円分の商品券をもらったって言ってたな。
まあ、暴力的な女の子だったから破れ鍋に綴じ蓋なのかな?
榎木さんはお父さんと上手くいかないストレスを
僕にぶつけるようなことをする子だったから、
親子仲を改善するように仕向けたんだ。
まあ父親のザーメンを口に溜めて登校するのが
習慣になるとは驚きだったけど、
親父さんいったい普段からどんなプレイしてるんだろう。
それから、奥田さんだけど、彼女は学級委員のくせに
イジメを見て見ぬ振りする奴だったからね。
とりあえず、ピアスの数のギネス記録に挑戦してもらってます。
ふう、まあこんなところだけど、
君の気に入るような話だったかな?
まあこれから記憶を操作させてもらうから、忘れちゃうんだけどね。
驚かないでくれよ。こんなこと世間に知られたら、
僕が危ないよ。
まあ、サービスで君の好きな子と相思相愛にしてあげるから、
それで許してくれ……そうか、神本さんか。
あのロリっ娘が好きとはねぇ……。
まあいいさ、確かに承ったよ。
じゃあね。