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2chの「MC・催眠系総合スレ」をまとめてます。(作りかけだから見にくい)
1レス埋めネタ一つ目 - 2chMCスレッド

1レス埋めネタ一つ目

家に帰ってソファーでウトウトしていると、いつの間にか夕方になっていた。
「寝てたか……ん?」
普段なら妹が起こしてくれるはずなのに、そんな疑問は一瞬で
吹き飛んでしまった。なぜなら妹は……。
「美幸? なにを……?」
「ふぇ? ふぉにいちゃん、おふぁよう」
自分の足の間にひざまずく可憐な少女、彼女はズボンから
イチモツを勝手に取り出してなめしゃぶっていたのだ。
彼女は丹念に丹念に舌を這わせ、唾液で僕のイチモツを
ズルズルにし、あまつさえその右手は己の陰部へと走らせていたのだ。
(美幸……なんていやらしい)
そう思うと途端に射精欲求がこみ上げて、
ついには美幸の顔を髪を胸を、有り得ないほどのザーメンで汚してしまった。
「ふぇぇ、美味しいよぅ」
美幸が勿体無さそうに身体についたザーメンを
舐めとる姿に再びの勃起をしながら僕は自分の右手首を見た。
「包帯が、ない」
それは目隠しだった。我が家に伝わる呪いの紋様を隠すための。
それがほどけて手首の紋様が露わになっている。
「美幸、お前がほどいたのか?」
「ごめんなさいお兄ちゃん、どうしても気になって……」
それで紋様を見てしまった美幸は、僕に対する永遠の
欲情に支配されてしまったというわけだ。
今もなお美幸は太ももをすり合わせて、色欲に耐えている。
本来なら、無理矢理にでも我慢させるしかないのだろう。
でもこの紋様の効果は絶大だ。
我慢させればいずれは精神が崩壊を始めてしまうだろう。
「だったら……」
そう、それは仕方がない選択なのだ。
決して美幸のその様子が淫靡で愛らしかったからとかそういうわけではない。
「尻をむけろ」
言われた途端に大喜びで四つん這いになり、
スカートをめくりあげてパンツを下ろす美幸。
美幸のオマンコはとっくにヌルヌルにテカっていた。
「しょうがない奴だ、そんなに近親相姦したいのか?」
「うん、いけない妹をお仕置きしてね」
そう言う妹の小さな尻を掴んで僕はズブズブと処女孔を抉った。
「あぁ、イきそう」
これも紋様のせいか。しかし淫靡だ。
数分もピストンする間もなく、僕は
ドブドブと射精してしまった。
「はぁぁぁぁん」
この淫乱な妹と生涯暮らすと思うと、僕はまた勃起してしまうのだった。