2chMCスレッド

2chの「MC・催眠系総合スレ」をまとめてます。(作りかけだから見にくい)
ISF 千夏姉 - 2chMCスレッド

ISF 千夏姉

「・・・はい・・・準備は整っています・・・」

『ふふっ・・・ご苦労、千夏』

千夏と呼ばれた女性がソファに座っている男の目の前で跪いていた。
身に着けているものは何もなくまるで男に服従しているようだ。

『ISF学園・・・楽しみだ』

女性にしか扱えないモビルパワードスーツ<インフィニットストライクフリーダム>
そのISF操縦者を育成するための教育機関ISF学園は、世界各地から集った
エリート候補生の少女が通う女子高だ。そして、男の前で裸で跪いている美女
折原千夏は、ISF学園の教師でISF世界一と言われる操縦者。
そのクールで端麗な美貌・強靭な精神・強さから絶大な支持を得ていて
言わばISF界の影の支配者でもあった。

『なかなか手間取ってしまったが・・・まあお前もタダのメスってことだ』

「はい・・・ご主人様・・・」

『おい、俺は今日からお前の弟の一春だろう?そうだよな、千夏姉ぇ』

「申し訳ございません・・・一春・・・私の弟です」

俺は、人を操ることができる力を持つ者、その力を使っていろいろ弄んできた。
今回のターゲットは優秀な少女が集うISF学園、聞く話によるとISFを操縦できるほどの
女は皆揃いも揃って顔・スタイルのレベルが高いらしい。その話を聞いて俺は、
ISF学園で遊ぶことにしたんだ。ちょうど千夏の弟が行方不明になっていたから
その弟一春に成りすましてISF学園に進入しようってわけだ。

『千夏姉ぇ・・・さっきから俺の股間ばっかり見てるな?』

「すみません・・・私は・・・んぅん・・・」

普段の千夏を知ってる人が見たら驚愕するだろうな。クールぶって無表情を決め込んでも
チラチラと俺の股間を見つめてチンポを欲しがってることを隠しきれていない。
まあ、想像以上の精神力でなかなか落ちなかったから徹底的に仕込んでしまったせいなんだが。
今では俺のチンポ中毒で定期的にチンポを咥えていないと発狂してしまうほどの変態になってしまった。
それはそれで面白いからいいんだけどな。

『しかたない・・・スケベな千夏姉ぇにご褒美だ・・・咥えていいぞ』

「はい!・・・失礼します」

俺の言葉を聞いた途端、直ぐに股間へ顔を寄せ口でファスナーを下ろした。
この様子じゃ余程我慢してたようだ。まったく困ったもんだ。

『弟のチンポに群がるなんて本当に変態だな、千夏姉ぇ?』

「ああぁ・・・千夏は弟の・・・一春のチンポが大好きな変態女です・・・
 いつも一春のチンポのことしか考えてないスケベなメス犬です!!」

『ふふっ・・・まったくどうしようもないな・・・いいぞ』

「はい!!・・・ふぁむぅっちゅちゅるぅぅぅ」

初っ端からバキュームとは、本当に変態だな。優秀な女は物覚えが良すぎて
俺の手に負えないな。ふふっこれから、将来有望な少女を頂いていくわけか。
必死に磨き上げてきた経歴も身体も全て俺が弄んでやると思うと胸の熱くなってくる。

「んっぽっ・・・んちゅぅちゅるぅ・・・んっくぅぽっんぽっ」

千夏が口内全体でチンポを味わうように余すことなく吸い付き、
亀頭の形を何度も何度も確かめ舌でなぞりあげた。

「ちゅじゅぅ・・・ちゅぽっちゅちゅぅじゅるるぅぅ」

興奮してきたのか高潮してじっと切れ長の瞳が機嫌を伺うような上目遣い。
正座の体勢を崩してフェラの興奮に耐えるように形の良い尻を揺すっていた。

「ちゅるっちゅちゅぅ・・・ふぁぁはぁむぅじゅるるるるぅぅぅぅぅ」

『おぉ・・・おっ!?おおぉ出るぞぉ・・・飲め飲め!!』

奉仕されることに慣れているとはいえこんな優秀な美女を従わせている征服感、
その美女からのねちっこいフェラ奉仕に熱い性欲が込み上げてくる。
なにも遠慮することはない、俺は千夏の口内に思う存分性欲を注ぎ込んだ。

どびゅどぶどびゅぅぅぅ

「んぐぅぅ!?んぐっんぐっ・・・んじゅるるぅんぐぅ」

『おっおっおっぉぉ・・・おおぉぉ』

頬を軽く膨らませながら口内でじっくりと味わうように精液を飲み干していく。
作り変えられた精神が精液を大好物の液体と認識して、味・食管が千夏を高揚させた。
千夏は、精飲の溺れたようなとろけた表情でぺたんと座り込んだ。

「んちゅぅ・・・んぱぁはぁはぁ・・・んぅん」

『おっふぅ・・・ふふっ』

これから学園をどんな変態に仕立て上げてやろうか・・・ふふっ楽しみだ。