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2chの「MC・催眠系総合スレ」をまとめてます。(作りかけだから見にくい)
俺は最低なのかもしれない - 2chMCスレッド

俺は最低なのかもしれない

俺は最低なのかもしれない。
俺はクラス委員の里中さんが好きだった。
だから放課後の屋上に呼び出して告白したりした。
「ごめんなさい、今は勉強に集中したいから」
それが彼女の答えだった。
だけど彼女のその言葉は嘘だった。
一ヶ月後、里中さんは同じクラスの山田という男子と付き合っていた。
いつも一緒にいて、手をつないで帰るところも目撃されていた。
僕は彼女を問いただした。
しかし返って来た答えは、
「君には関係ないでしょ」
というものだった。
つらかった、苦しかった。
だから僕は自分の中の禁じられた力を使ってしまった。
放課後の教室で、彼女は自分の席に座っていた。
何の意志もない虚ろな眼差しで。
それが僕の力だった。
誰であれ他者を催眠洗脳する力。
「里中さん、君の恋人は誰かな?」
「……山田……君です」
「違うな、君の恋人は僕だよ」
「……君……が……?」
「そうだよ、だから里中さんは僕の言うことは何でも聞きたくなる。
言うとおりにできたら嬉しいし、出来なかったら悲しい」
「あ……あ……」
何の感情からか、里中さんの頬を一筋の涙が流れる。
「わかったね、じゃあ山田君は君の何なんだろう?」
「ただの……友達」
「そう、それでいい」
こうして里中さんは僕の虜になった。
その日から僕は彼女をいじっていった。
乳首につけたピアス、永久脱毛された性器。
そして仕込んだ数々の性技。
彼女は僕の家で寝起きするようになっていた。
朝、ジュボジュボと派手な音を立ててフェラをして起こす里中さん。
僕が頭をなでてやると、嬉しそうな上目遣いで僕を見る。
そんな様子に僕は興奮して、勢いよく射精してしまうのだ。
「んきゅ……んぅ……美味しい……」
「本当に里中さんはザーメンが好きだね」
「だってあたしのこと想ってくれてる証だもん」
そう言って嬉しそうに笑う里中さん。
それを見るだけで僕は思わず勃起してしまうのだ。
「里中さん、四つん這いになってよ」
そう言うと彼女は期待いっぱいの顔で言うとおりにした。
目の前に並ぶ可憐な二穴、僕は肛門のほうに指をかけた。
「やん、そっちなの?」
「イヤか?」
「君にされることは何でもイヤじゃないよ。
だからしっかり楽しんでね」
そう言って彼女は肛門をひくつかせた。
「あぁぁぁ……気持ちいいよぉぉぉ」
ズブズブと根元まで埋め込むと括約筋がキュンキュンと締めつける。
「最高だよ、里中さんのケツ穴」
「本当? んんぅ……嬉しいよぅ」
後ろから激しくピストンしてやると、彼女は背をそらして快感に耐える。
「んぁぁぁあ……イきそう! イっちゃう!」
「イけ! イってしまえ!」
「イく! イくぅぅぅぅ!」
その瞬間ビクビクと括約筋が締めつけ僕も思わず
ビュクビュクと射精してしまった。
「あぁぁ、あったかいのが入ってくるよう……」
崩れ落ちて、恍惚の声をあげる里中さんは本当にエロかった。
そんな風に僕らの一日は性欲まみれだった。
だけど最近、僕はあることに気づいたのだ。
里中さんに飽きてきた。
やることはだいたいやったし、新しい刺激がほしくなった。
僕は僕の都合で壊した里中さんに興味がもてなくなって来ていたのだ。
僕は最低かもしれない。