2chMCスレッド

2chの「MC・催眠系総合スレ」をまとめてます。(作りかけだから見にくい)
キーワード - 2chMCスレッド

キーワード

・綾津リョウから《親切》にされる優香

「んっ・・・朝・・・あっ」

綾津くんが胸に顔を埋めてまだ寝息を立てている。
今日も《親切》に私を抱き枕にしてくれているんだ。
綾津くんって私より年上なのに寝てる顔は子供みたい。

「寝癖で髪がボサボサだね・・・」

綾津くんには本当にお世話になってるんだよね。初めて会った先週から
《親切》に私の家に泊まってくれてるし《親切》に私の処女まで貰ってくれた。
今だって《親切》に私を抱き枕にしてくれてるんだ。

「あっ・・・おっきくなってる」

男の人って朝必ずといっていいほどオチンチンが大きくなるみたい。
しかも、綾津くんが《親切》にくれたスケスケキャミソールで
寝るようになってからおっきさというか硬さが段違いだよ。

「綾津くん・・・大きい胸好きだもんね・・・」

いつも私に《親切》にしてくれてる綾津くんにお返ししなきゃ
胸を息が出来るくらいに擦り付けて後はオチンチン。
膨らんだズボンの中に手を突っ込んで硬く勃起したオチンチンを掴む。
直に触ったほうが反応してくれるから私も嬉しくなっちゃう。

「元気だね・・・綾津くん・・・」

すごい硬いのに先っぽだけはプニプニしてるんだよね。
この先っぽと硬いところの間を人差し指と親指でしこしこってしてあげるの。
そうするとすぐにお汁がでてきて先っぽがヌルヌルしてくる。
ヌルヌルしてきたら弄りやすくなるからもっともっと激しくしよう。

「んっんっ・・・んふふっ」

綾津くんったら喘ぎながら涎が垂れてきてるよ
そんな気持よさそうな顔みたら私も嬉しくなって止まらなくなるよ。
ヌルヌルになった先っぽを親指と中指で膨らんだ先っぽの形に添って
絞るように上下したらビクッビクッって身体が跳ねた。
もう一息だね、先っぽを絞りつつ人差し指はお汁が出るお口から
筋っぽいところを弄ってあげる。そうするのが気持ち良いんだよね。

「さっきよりも大きくなった・・・すごい」

感じてくれてるんだね、指全部で握って上下にしこしこして
先っぽにきたら筋をクニクニして単調にならないように気をつけないと
それにしてもすごくビンビンでオチンチンって逞しいな。
男の人の筋肉みたいな感じなのかな?

「あっ胸も・・・」

オチンチンばっかりに集中しちゃう。ちゃんと顔もパフパフしてあげないと
息が掛かってくすぐったいけど、そんなに喘いでくれると嬉しいな。
オチンチンも震えてくれてるしなんだか私も興奮してきちゃったかも。

「綾津くん・・・んふっ」

オチンチンの根元くらいの太さに指を合わせてくいっと一気に指を引き上げる。
そうするとわっかの指が先っぽの膨らみに引っかかって身体が跳ねるんだ。
もうお汁でヌルヌルだしもっと激しくしても大丈夫だよね?

「あんっ・・・暴れちゃダメ・・・」

もうすぐなんだからジッとしててくれないとダメだよ。
私の脚で綾津くんの脚を顔は胸で顔を押さえつけよう
ちょっと苦しいかもだけどもうすぐだからね。
綾津くんがギュッと私にしがみ付いて顔で胸をグリグリしていきた。
もう出るんだ《親切》な綾津くん必死になって可愛いな。

「うふふっ・・・んっんっ」

綾津くんが出しやすいように先っぽを激しくしこしこしちゃう。
指で弄ってても先っぽが膨らんで熱くなってきてるのが分かるよ。
出るんだね、私のしこしこで出しちゃうんだよね。

「いいよ・・・出して・・・出して綾津くん」

どびゅどびゅどぷぅぅ

すっすごい、オチンチンドックンドックンしていっぱい出てる
熱いトロトロな精液が手から腕にいっぱい掛かっちゃってる。
お布団にも染みてるけど《親切》に射精してくれてるんだから
気にしないでいっぱい出していいんだよ。
綾津くんの身体から力が抜けたみたい。全部出たのかな?

「おはよう綾津くん・・・気持よかった?」




・綾津リョウに《嫉妬》する優紀

2階からリョウと優香がいっしょにリビングに降りてきた。

「・・・また優香と寝てたの?」

いっつもリョウは優香にばっかり優しくして、ほんとムカつく!
別に《嫉妬》してるわけじゃないけど、ひいきじゃないの?

「顔洗ってくる・・・」

リョウったらデレデレしちゃってさ、妹の優香のほうが胸が大きいから
優香のほうがいいんでしょ。どうせ私は姉の癖に貧乳ですよーだ。

「もう・・・えっちょっと、リョウ!?」

なんでリョウが洗面所までついてきてんのよ!
私は顔を洗いたいの、邪魔しないで!

「えっ・・・いきなりなんなのよ」

ちょっなによ・・・見てなんかない!《嫉妬》なんてしてないんだから!!
近づいてこないでよ!リョウみたいな冴えない男なんて・・・

「ちゅんふぅ・・・んっんっ」

リョウのやついきなり私の口を塞いできた。おまけに最初から舌まで入れるなんて
そんな優しく肩撫でられたら抵抗出来なくなっちゃうじゃない。
まだ歯磨いてないのに唾液まで流し込まれたから反射的に飲んじゃった。
押し込んできた舌を追い出そうとしても無意識に絡めあってしまう
やばい・・・気持ちよくなってふわふわしてきた・・・

「ちゅちゅぅ・・・んっんっ・・・」

そんな私の歯を舐めないでよ、私だってリョウの歯舐めちゃうんだから
鼻息が掛かり合って唾液も交換してる。なんかリョウと繋がってるみたい。
リョウったらもうオチンチンおっきくなってる。足に当たってる・・・んっ?

「ちゅっぱっ・・・んっリョウっ!!」

リョウのズボンがなんか濡れてる。朝っぱらからもう優香に射精したんだ。
許せない、私を差し置いて先に射精するなんて・・・

「また優香に射精したでしょ!!」

ふんっどうせおっきなおっぱいがいいんでしょ!
なによ《嫉妬》なんてしてないわよ!私のほうがお姉ちゃんなのよ!
でも、私に黙って射精した罰よ次は私が射精させるんだから!

「ほら、スカート持って・・・このままじゃ制服汚れるでしょ」

密着しててパンツ見えないからスカート捲ってもいいの!
早速ズボン脱がして・・・ほらっもうおっきくして!
私の太ももで挟んで素股ってやつで射精させてやるんだから!

「どうっ?年下の女子校生にいいようにされて・・・恥ずかしくないの?」

ちゃんとリョウにしがみ付いてっと太ももでオチンチン挟み込んで
これで逃げられないわよ、覚悟なさい!・・・んっ今なんて言ったの?
優香よりも私の太もものほうがムチムチしてて気持ちいい?
確かに私の脚のほうが太いけど優香が細すぎるだけなの!
まったく胸はデカいくせに細身って反則よって《嫉妬》してないわよ!
しつこい!もう戯言が言えないくらい激しくしちゃうんだから!

「ほらっほらっ・・・みじめに出しちゃいなさいよ!」

リョウに抱きついて挟んだオチンチンがこぼれない様に腰を振る振る!
ふんっ気持ちよくなったらすぐにおとなしくなのよねリョウのやつ
リョウのお腹にくいっくいって私のお腹を押し付けていく。
リョウの弱点なんてお見通しなんだからね。この先っぽが弱いんでしょ!

「ふふんっ・・・もう出るんでしょ?出してもいいんだぞ」

お尻を掴んで抑えようったてて無駄よ。太ももで先っぽをすりすりされるのがいいんでしょ?
分かってるんだから、ほらほらっびくんびくんって射精しちゃいなさいよ!

「えいっえいっリョウっ・・・あっうふふぅ♪」

どびゅどぴゅぅぅどぷぅ

私の太ももにはさまった先っぽからすごい勢いで放物線が走ってる。
いつ見てもその飛距離と精液の量にすごくて驚いちゃう。
リョウったら射精に浸って上を向きながら激しく息をしてる。

「ふふんっどうリョウ?気持ちよかったでしょ?」


・綾津リョウがいて《安心》する優美子

お父さんが単身赴任でいなくなってから女3人で心細かったけど
リョウくんが泊まってくれているおかげで《安心》だわ。
おまけに娘の優紀と優香とも仲良くしてくれて本当に助かってる。

「あらあら、もう学校の時間じゃない?」

もう2人とも慌てちゃって、あらっ?
リョウくんったら落ち着かせようと優香のスカート捲っちゃって
もう優紀も怒っててもヤキモチ焼いてるのバレバレよ
ほら、自分もスカート捲って貰って嬉しそうにして可愛いんだから

「いってらっしゃい、車には気をつけてね」

娘が学校にいったからリョウくんと家に2人っきりね。
えっもう私はお姉さんじゃなくて2人のお母さんなのよ
おばさんをからかっちゃダメよリョウくん?
リョウくんったらいつも3人姉妹の長女みたいって私のこと
優美子お姉さんって言ってくるのよ、もう娘が2人もいるのに♪

「どうしたの、リョウくん?」

リョウくんが前屈みになってキョロキョロし始めた。あっそうか勃起したのかな?
居座ってる自分が勃起したら襲われるかもって怖がられることに不安がってたものね。
私はリョウくんがいてくれて《安心》してるの、そんなこと心配しなくてもいいのに。
優紀と優香も何だかんだ言ってもリョウくんのこと信頼して《安心》してるのよ。
私たちを《安心》させてくれるリョウくんにもこの家にいる以上《安心》してもらわないと。

「リョウくん、汗かいてるわね・・・シャワー浴びよっか?」

娘の相手をして汗をかいたんだもの、私が背中を流すわ。
それともおばさんじゃ嫌かなってそんな全力で否定しなくても
うふふっ本当にリョウくんお世辞が上手なんだから♪
脱衣室で服を脱ぐんだけど、流石に若い男の子の前では恥かしいな。

「ごめんなさいね・・・ああんっそんな見つめないで」

もうっリョウくんったら、食い入るように私の身体を見ちゃって
恥かしいけど悪い気はしないわね、まだまだ私もイけるのかな?
リョウくんに会う前から体系維持の為に鍛えていてよかった。
おっぱい大きいから垂れないようにするの結構大変なのよ。

「うふふっありがとっ・・・それじゃ優美子お姉さんが洗ってあげるね」

もうっ高校生の娘が2人もいたら20代なわけないでしょ?
何度言っても私のこと20代のお姉さんって言うんだから♪
リョウくんも裸になってるね、中肉中背だけどなんだかしっかりしてる。
若い男の子と裸でお風呂場にいっしょなんてドキドキしちゃうわ。

「シャワー熱くない?・・・あらっうふふぅ♪」

リョウくんの胸板を撫でながらシャワーを掛けていると
オチンチンがグググッって上を向いてもっと勃起しちゃった。
はぁ大きい、若い男の子のオチンチンってすごいわね。
触ってみようかしら、あっピクンってなって可愛い。
うふふっ気持ち良いのね、でももっとすごいことしてあげるね。

「もう元気ね、そこに座って・・・おっぱいが大好きなリョウくんにサービス♪」

風呂の縁に座らせて私もリョウくんの足元にしゃがみ込む。
《安心》してね、私が全部やってあげるからね。
近くで見ると本当に逞しいオチンチンね、ドキドキしちゃう。
それじゃあ、おっぱいにボディソープ塗ってっと・・・

「パイズリしてあげるね・・・あんっ嬉しそうにしてぇ」

むぎゅぅってはさんじゃった。おっぱいの間に熱くて硬いのが震えてる。
ふふっいつも私のおっぱい見てるものね、おっぱい大好きなんでしょ?
えっ?そうね、優香は私に似ておっぱいが大きいけど優紀はおっぱい小さいけど
お父さんに似てキリッとしてるのが可愛いのよね。

「んっんっ・・・どうっかなっ?気持ちいい?」

もう、リョウくんも可愛いんだから。もっともっとしてあげたくなっちゃう。
そんなに腰を揺らしても止めてあげないわよ、うふふっリョウくん♪
オチンチン全体をすりすりするのはやめて次は弱点の先っぽね。
おっぱいを持ち上げて、先っぽをあまり力を入れないで軽く
はさんだ状態にしてそこから・・・激しく揺さぶっちゃう。

「んっんっんっ・・・うふふっふふっ」

もうっ背中反らして喘いじゃってでも、まだまだなんだから
たーっぷり揺さぶったら次はぎゅぅぅって先っぽだけをはさみ込んじゃう。
おっぱいの間でどっくんどっくんしてるオチンチンを抑えつけると
また軽くはさんで揺さぶっちゃう。うふふっ強弱つけるとどうなるのかな?
あはっビクビクして膨らんでくる、もう出るのね!お姉さんで出ちゃうのね♪

「リョウくん!出して、たくさん出して・・・あっああんっ♪」

どぴゅぅどびゅびゅぅぅ

ああんっ顔にかかっちゃう、もうっ本当に元気なんだから♪
まだ出てる・・・若い男の子ってすごいわ・・・んふぅ
ここまでしたらリョウくん《安心》できたでしょ?

「リョウくん、気持ちよかったかな?」


・綾津リョウに《喫煙》を止めさせられた苺

「リョウ、やっと来たな!最近、《喫煙》出来なくてイライラしてたんだぞ」

私は、この綾津リョウにタバコを止めさせられたんだ。
こんな冴えない男の言うことなんか聞くかよって文句言ったんだけど
タバコの代わりに《喫煙》できる良いものを紹介してもらったんだ。

「ほら、早くオチンチンだせっ!口寂しくて仕方なかったんだぞ」

それは、リョウのオチンチンだ。タバコの代わりにオチンチン吸って《喫煙》するんだ。
最初は信じられなかったけどいざ吸ってみると思いのほか良かったんだよ。
もう、オチンチンで《喫煙》しないと落ち着かないオチンチン中毒になっちまったよ。

「むぅ・・・おっきくなってないと《喫煙》しにくいだろ」

いつもは、私がオチンチン吸わせろって言ったらすぐおっきくなるのに・・
タバコは高いし学生には買いづらいし身体にも悪いから完全に止めたんだ。
もう私にはオチンチンでしか《喫煙》できないんだぞ?わかってんのか?

「えっ・・・くっくそぉ足元見やがって・・・」

リョウのオチンチンでしか《喫煙》出来ないからってリョウのやつ調子に乗りやがって
渋々リョウの指示通りに長い私の髪を後ろで束ねゴムで止めてポニーテールにした。
ポニーテールにしたけどこんな可愛らしい髪型、がさつな私に似合うわけないのに

「なっ・・・恥ずかしいこというなっ!!」

がさつでヤンキーの私が髪型変えるくらいで可愛くなるわけないだろ!
まったくリョウのやつそんな恥ずかしい言葉、真顔で言うなよな。
それよりも《喫煙》だ《喫煙》!早速、リョウの足元に跪いた。

「苺ちゃんってゆーなよ!・・・えっまだあんのかよ」

くそっ人が下手に出てるからって完全に上から見てやがる。
わかったよ、言えば良いんだろ言えば・・・えっ?
そんなことまで・・・わかったよわかった!!

「いっいひごに・・・りょおのおひんひんすわへてくだはい」

リョウのズボンをすがるように握って膝を突いたまま、口を開けて
上目遣いで言われた通り恥ずかしい《喫煙》のおねだりをした。
屈辱にもほどがあるけど《喫煙》が掛かってるんだ。背に腹はかえられない。
がんばった甲斐あって私のおねだりでオチンチンがムクムクっておっきくなった。

「ほらっおっきくなったぞ、もういいよな?なっ?・・・はぁむぅ」

むふぅ久しぶりのオチンチン、この太さに臭い最高だ♪
オチンチンを咥えながら鼻で息をしてこの味を脳全体に行き渡らせる。
その濃厚な味にくらくらして頭が真っ白になってくる。
久々のオチンチンなんだ、いっぱい味わってやる。

「んちゅぅぅう・・・んぐっんぐっ・・・んふぁむぅぅ」

頬の内側がオチンチンにくっ付くくらいキツク吸い付いてやる。
口からじゅぽっじゅぽって恥ずかしい音が出てるけどそれくらいでやめられるか。
やっぱり《喫煙》はオチンチンに限る!あんなケムリ吸ってた自分が情けないよ。

「んっぷっんっぷっ・・・じゅじゅずぅぅずぅ・・・んちゅちゅぅ」

この《喫煙》しているとき、私は相当恥ずかしい顔をしているらしい。
それがどうしたというんだ。折角の《喫煙》、全力で味わって何が悪い。
オチンチンの《喫煙》は金もいらないし身体にも影響しないし法律でも禁止されてない。
こんな最高なものを紹介してもらったリョウには、結構感謝している。内緒だけどな。

「んふぅ・・・んちゅんちゅぅ・・・ちゅじゅちゅじゅぅちゅぅ・・・ちゅちゅぅ」

根元まで咥え込んで鼻で息を整える。それから唇で締め付けながらゆっくりゆっくり
強く吸引してやる。オチンチンの形を口で味わい、先っぽまでいくと口に唾液を溜めて
一気に啜る。じゅるるぅってすごい粘着音がするが先っぽが震えて《喫煙》しがいがある。
私は《喫煙》できて満足だし、リョウも《喫煙》で気持ちよくなってるし一石二鳥だな。

「じゅるぅじゅるぅぅう・・・んっんっんふぅ」

もうそろそろあれが欲しくなってきたな、ラストスパートかけるか
タバコは《喫煙》でニコチンを摂取するがオチンチンの《喫煙》は精液を摂取するんだ。
たっぷり吸引した後に出る精液は《喫煙》の醍醐味だ。あのネバネバの熱いやつは
なんだか癖になる味だ。正直、よくわかんないん味だけど熱さとノド越しがたまんない。
咥えながら上目遣いに見るとリョウもそろそろみたいだ。いくぞっ覚悟しろよなっ!

「んふぅ・・・んっんぷっんぷっんぷっ」

ラストスパートを察して私の頭を掴もうとしてきやがった。
何回も《喫煙》してきたんだ。それくらいお見通しだ。
リョウの手を押さえつけて、唇をしっかり締め付け首を激しく揺さぶる。
激しく喉に突き刺さるオチンチンの息苦しさも私にとっては味わいの一つだ。
舌を口の中でめちゃくちゃに動かしオチンチンに絡ませるのも忘れない。

「んぷっんぷっんちゅぅうんぷっんぷっ」

《喫煙》の衝撃に腰が揺れるリョウを押さえつけ首を振り続ける。
口元から涎が流れるがかまうものか、早く出せっ出せよっ出してよっ

「んぷっんぷっんぅぅ!?・・・んちゅちゅんぐっんぐぅ♪」

どぴゅぴゅどびゅぅぅどぷぅ

オチンチンが震えたのも束の間、先っぽから熱い精液が射精された。
久しぶりの精液だ、ああっ美味しい、おいひいよぉ♪
やっぱりおちんちんの《喫煙》って最高だな!
射精された精液とオチンチンの残った分も綺麗に吸い取った。

「んちゅくちゅぅ・・・んぽっぷふぁ・・・最高によかったよ、リョウ」



・綾津リョウにムラムラする《痴女》の沙織

実は私、普通に図書館で本を読んでいますが《痴女》なんです。
ブックカバーで隠していますが《痴女》なので官能小説を読んでいます。
公共の場所でこんなエッチな小説を読むなんて《痴女》にしか出来ません。

「あっ・・・綾津さん」

平日、人が少ない図書館に一人の男性が入ってきました。
その男性は綾津さん、《痴女》である私をムラムラさせるいけない人です。
綾津さんは私を《痴女》に目覚めさせた張本人でもあります。
特徴のない普通の男性なのに綾津さんは、なぜか私をムラムラさせるんです。

私は《痴女》ですが男性にムラムラするのは綾津さんだけのようです。
今日も綾津さんに悪戯をします。なんてったって《痴女》ですから。

「・・・こんにちは」

私は、綾津さんに挨拶をしながら横に座ります。
当然、逃げられないように手を握ります。逃がしませんからね。
私を見て戸惑っていますが釘を刺しておきますか。

「これを見てください?・・・逃げたらばら撒きますよ?」

携帯を取り出しよくオナニーのおかずに使っている画像を見せ付けます。
それは、以前机の下にもぐって綾津さんのオチンチンを苛めていたときの画像です。
私のお口で元気になってるオチンチンと真っ赤にしている綾津さんの顔がローアングルから
綺麗に写っています。私は《痴女》ですからなにをしでかすかわかりませんよ?

「うふっ・・・もうおっきくなってますよ?図書館でこんなに・・・変態ですね♪」

久しぶりのオチンチン、もうズボンが膨らんでいます。なんてエッチなのかしら。
綾津さんは、いつも私を誘惑して困っちゃいます。私、普段は真面目と言われているんですよ?
それでは、綾津さんにはこの官能小説を読んでもらいますか。

「声を出してこの本を読んでくださいね?・・・これは命令ですよ♪」

本の内容を見て綾津さん目を見開いています。その官能小説は、私が書いたんですよ。
《痴女》でありながら文芸部ですから、官能小説も書けちゃうんです。
しかもリョウって男性が沙織という女性を襲う内容ですから、嫌でも想像しちゃいますね♪

「声が小さいですよ?・・・リョウは沙織をどうしたんですか?」

オチンチンをズボン越しに撫で回しもう片方の手は、太ももをくすぐります。
耳元にワザと息を吹きかけながら話しかけるとビクビクって反応してくれるのがたまりません。
今、小説では無理やり押し倒す私も大好きなシーンなのに声が小さいのが気に入りません。
直接、オチンチンを苛める必要があるようですね♪

「あんっダメです!・・・そのまま読んでください」

ズボンのファスナーをおろされて抵抗しようとしますがそうはいきません。
開いたファスナー奥へ手を突っ込み、タマタマをギュって優しく握っちゃいます。
男性は、タマタマが弱点ですから掴まれたら身動きができません。
綾津さんを逃がさないために編み出した《痴女》の高等テクニックです。

「うふっ嫌がっているのに沙織を跪かせて口にオチンチンを突っ込んだんですか?」

タマタマをにぎにぎして、取り出したオチンチンを人差し指だけで
裏筋から尿道口をなぞってあげると先っぽがヌルヌルしてきました。
しかも、小説でリョウが沙織にしている行動を一つ一つ耳元で
確認しているのでどんどん綾津さんは、興奮していってるみたいです。

「小説のリョウは変態ですけど、現実のリョウも苛められて感じる変態なんですね」

私の言葉に切なげな眼で見つめてきます。《痴女》である私はその眼が大好物です。
もっともっと苛めたくなっちゃいました。覚悟してくださいね!

「図書館は、本を読む場所ですよ?そんな図書館でオチンチン出してる綾津さん、へ・ん・た・い♪」

トドメの言葉に綾津さんが顔をしかめてきました。どうやら射精するようです。
肝心のオチンチンは、まだ指一本でしか触っていないのに・・・私のテクに我ながら驚いちゃいます。
《痴女》に目をつけられたことを後悔するんですね。どうぞ、そのままびゅびゅってしちゃいなさい。
イきやすいように激しくオチンチンを扱きながら、もう片手で受け皿を作ります。

「変態の綾津さん♪イっちゃうんですね、綾津さんだけですよ?図書館でイっちゃうの?」

勉強する場所だった図書館をエッチな気分にさせる場所にした綾津さんに遠慮はいりません。
オチンチンの先っぽが膨らんで震えてきました。もう一押しです!

「綾津さんのスケベっ・・・あっうふっ・・・熱い♪」

どびゅぅどびゅびゅぅどぷぅ

オチンチンが熱く脈動すると受け皿の手に熱いドロドロの液体が降りかかります。
図書館で射精させるなんて私ったらなんて《痴女》なんでしょうか。
手に掛かったドロドロの精液の感触にゾクゾクするような満足感がわいてきます。
綾津さんは、本で顔を隠すようにうずくまっています。

「こぉんなに出ちゃってますよ?・・・すごい臭います、ぺろっ」

手の精液を見せ付けるように舐めていきます。《痴女》は、精液が大好きですから。
味は美味しいわけじゃないですけど、どこか身体を熱く興奮させる臭いと食感です。

「んちゅっ・・・よかったですよね、あ・や・つ・さん♪」

・綾津リョウの《体臭》が気になる桜子

私は、華道の名家に生まれ幼いころから華道を始め礼儀作法を教えられてきました。
普段から着物を着ているせいか家柄なのかよく大和撫子と褒めていただくことがあります。
しかし、そんな私にも人には絶対話せない秘密があります。それは・・・

「まだ・・・でしょうか・・・んっすぅ・・・ふぅ」

私は、ホテルの一室をお借りして綾津さんがおいでになるのを待っている状況です。
待ちきれずに先日、綾津さまから頂戴したハンカチで鼻を埋めます。

「すぅ・・・ふぅこれも流石に限界ですよね・・・あっはい!」

ハンカチで呼吸しているとノックの音が聞こえました。待ちに待った綾津さまが到着したようです。
ロックを外しドアを開け綾津さまを迎い入れます。私の我侭で来て頂いて本当に感謝しています。

「綾津さまっお忙しい中、私の為なんかに来ていただいて・・・ありがとうございます!」

嬉しさのあまり少し興奮気味にお礼を言いますがそんな私に優しく微笑んでくれます。
綾津さまの大人な対応に胸が熱くなってきて呼び出した理由であるお願いを言えずにいました。
でも、綾津さまは私のお願いがわかっているようで両手を広げて微笑んで下さったのです。
そこまで優しくされては、我慢できるはずがありません。私は綾津さまの胸に飛び込みました。

「綾津さまっ!!・・・・んふぅ、くんくん・・・すぅ・・・はぁ♪」

私は、思う存分擦り寄って闇雲に綾津さまの臭いを嗅いでいきます。
これが私の人には言えない秘密、大和撫子とは程遠いはしたない秘密。
私は、綾津さまの《体臭》が好きで好きでたまらないのです。
元々香りだけで花種類がわかるくらい人よりも嗅覚が良かったのだと思います。
ある日、あまりの衝撃で詳しく覚えてはいませんがどこかのお店だったでしょうか、
落し物を拾ってもらった綾津さまの《体臭》が私の心を奪ってしまったのです。

「くんくんっ・・・すぅ・・・すんすぅ・・・はぁはぁ♪」

私の鼻は、胸だけでは飽き足らず貪欲にもグリグリと綾津さまの腋を狙い埋めてしまいます。
それでも綾津さまは、じゃれてくる犬のような低俗な私を快く受け止めてくれます。
私はそんな綾津さまの優しさに甘え極上の《体臭》に溺れていました。

「すぅ・・・すぅぅはぁぁ・・・こっちの腋も・・・くんくんぅ♪」

どこが《体臭》を感じられるポイントか考えなくても体が反応してしまいます。
いつものように右腋の《体臭》を味わうと次はもう片方の左腋もしっかり嗅いでいきます。
しかし、私にとって腋の《体臭》は前菜でしかありません。十二分に嗅ぎ終えると顔を離します。

「すぅ・・・はぁはぁ♪・・・はっ・・・うぅ・・・綾津さまぁ♪」

顔を離すと少し理性が戻ってしまい恥ずかしくて俯いてしまいますが
綾津さまは、頭を撫でて下さり私の変態行為を肯定してくれます。
優しくされる私は、愉悦と《体臭》への欲求で頭がいっぱいになるんです。
もうこれは、《体臭》のメインディッシュにいくしかありません。

「ありがとうございます・・・そっそれでは、失礼いたします」

私は、膝をつき綾津さまのジーンズとベルトに手を掛けます。
最初は、どう脱がしていいかわからず手間取ったこともありましたが
もう慣れているので手際よくジーンズを脱がしていきます。
興奮で過呼吸になってしまっていますがそんなの知りません。

「はぅ・・・綾津さまぁ・・・♪」

綾津さまのボクサーパンツが目の前に晒されました。
これが綾津さまの股間が《体臭》のメインディッシュなんです。
股間の濃厚で芳醇な《体臭》が私の鼻を魅了してしまうからです。
綾津さまは、私が嗅ぎやすいようにソファに座り脚を広げてくれました。

「あっありがとうございます!!・・・はぁはぁ・・・早速ですが・・・むふぅ♪」

献身的な綾津さまの無防備な股間を見せられて私の理性はいつの間にか消え去っていました。
ソファを高さに合わせ四つんばいで犬のように鼻をひくひくさせながら、股間へ突進しました。
綾津さまのタマタマの柔らかさが鼻をくすぐり、今まで以上の素晴らしい《体臭》に
頭がピンク色に染まってはしたなくお尻を振りながら、くんかくんかと臭いを嗅いでいきます。

「くんくんっ♪・・・くんくんっ♪・・・すぅぅ・・・んっふぅ♪」

お尻から男性の大切な部分にかけてねちっこく《体臭》を嗅ぎ、息を吐く僅かな間ももったいです。
そして、全体を嗅ぐと最後はこの男性の大切な部分であるオチンチンです。
そういえば以前、綾津さまの《体臭》が大好きだと証明するために目隠しをして四つんばいで
隠れた綾津さまを探すというゲームをしたことがあります。あの時は、辿り着くのに
10秒もかかりませんでしたがこのオチンチンは、目隠しをしていてもわかるくらい
綾津さまの《体臭》の中心といいますか、原点となる部分だと私は思っています。

「ふぁぁ・・・大きい・・・ごくっ」

綾津さまのオチンチンも準備が出来ているようです。最初の頃はオチンチンを直で頂いていました。
しかし、最近ではパンツ越しにオチンチンを頂いています。それにも理由があるのです。
私は、早速オチンチンでボクサーパンツのバナナのような膨らみに唇を這わせます。
ハムハムとオチンチンの形とそこから感じる《体臭》を味わっていきます。

「はむっ・・・れろっれろちゅっ・・・くんくんっ♪」

丁寧に丁寧にパンツ越しに根元から先っぽまで小刻みにキスをしていきます。
綾津さまも気持ちよいのか息が激しくなっているようです。
オチンチンの先っぽのほうは唾液とは違う濡れ方をしています。
これは私が一番の大好物の《体臭》であるオチンチンのお汁です。
濃い染みに鼻をグリグリして濃厚な《体臭》も嗅ぎ込んでいきます。

「すぅ・・・んふぅ♪・・・ちゅちゅっ・・・くんくんぅ♪」

しばらくオチンチンの《体臭》を味わっていると綾津さまの内ももが震え
オチンチンがぐぐっと逞しくなってきました。どうやら射精するようです。
私は、急いでパンツを咥えオチンチンの先っぽがパンツの中心に来るようにします。

「んぅんっ・・・んふぅ・・・はむぅ、ちゅるるぅぅ♪」

パンツ越しに先っぽを吸って射精を促してあげるのです。たっぷり出してくださいね。
そうすると綾津さまは、腰を浮かせ声を上げました。合わせて吸引も強くします。

「ちゅるるるるぅぅ♪」

どびゅどびゅどびゅぅぅぷぅ

オチンチンの脈動でどんどんパンツに染みが広がって私の口には
今までとは違う味と《体臭》が味覚と臭覚を蕩けさせます。

「んっんっ・・・くんくんっすぅぅ・・・はぁ♪」

そして、射精が終わると私は精液がこぼれない様にボクサーパンツを脱がします。

「よいしょっ・・・それでは・・・今日はこのパンツを頂戴いたします♪」

パンツ越しに射精させた理由がこれです。履いたまま射精した為、このパンツには
綾津さまの《体臭》がとてつもなく詰まっているのです。とても濃縮してるんです♪
このパンツさえあれば、しばらく綾津さまに会えなくても《体臭》に困りません。
実は、私が使っているハンカチも折りたたんでわからなくしていますが綾津さまのパンツなんです。
素晴らしい状態を維持する為、ジップロックにパンツを入れておきます。

「今日はありがとうございました・・・綾津さま」

私は、頂戴したパンツを保管すると綾津さまの股間を濡れタオルで丁寧に拭います。
そして、あらかじめ購入しておいた新しいボクサーパンツを履かせて頂きます。
頂戴しているので新しいものを用意するのは当然のことです。ハンカチに見せるために
かわいい柄をワザと選んでいるのは、綾津さまに内緒にしていますが。

「綾津さま・・・よくして頂いて本当にありがとうございました」




・綾津リョウに《演技》を見てもらう祈莉

私は、大学に通いながら地元の劇団に所属している。演劇やドラマが大好きで
ある女優さんに憧れて私も女優さんみたいになりたいと思い意を決して劇団した。
でも、どうも人見知りであがり症なせいかうまくいかず足を引っ張ってばっかりで
お前の顔と乳だったらグラビアやったほうがいいんじゃないかと馬鹿にされていた。
しかし、綾津さんに出会って《演技》を見てもらってから私は生まれ変わったんだ。

「綾津さん・・・今日はどうしましょうか?」

私の家まで来てくれた綾津さんは、久しぶりに《演技》を見てくれるみたい。
緊張するけど私も成長したんだ。《演技》の上達をお世話になってる綾津さんに見せて喜ばせたい。

「はい?・・・風俗ってエッチなお店のことですか?」

今日は、風俗嬢の《演技》を見せて欲しいと言われた。
風俗って男の人がお金払ってエッチなことしてもらうお店のことだよね?
今まで男子生徒を襲う女教師の《演技》や社長の玩具にされる女秘書の《演技》、
患者さんに奉仕する看護師の《演技》など職業に合わせた恥ずかしい《演技》を
綾津さんの指示通りに演じてきた。しかし、職業そのものが
恥ずかしい《演技》はしたことがないので少し戸惑ってしまう。

「はっはい・・・仰るとおりです。そうですね・・・私、やってみます!」

綾津さんは、風俗嬢の《演技》にどのような意味があるのか事細かに説明してくれた。
過去の様々な職業の《演技》もそうなんですが前もって恥ずかしい特殊な《演技》を
練習して慣れておくことで度胸がつき、《演技》にも箔がつくようになるみたい。
言われたとおりそのお陰で私は劇団の舞台でもあがることもなくなり
良い緊張感をもって演劇に集中できるようになったんだ。
以前まではグラビアに転向しろと馬鹿にしてきた劇団の先輩も《演技》に艶が出て
感情がこもっていると褒めてくれて、最近では準主役に抜擢されるほどになれた。

「すぐに準備します。ちょっと待ってください」

綾津さんのお陰でここまで来れたんだ。これからも綾津さんについていくつもりだよ。
風俗嬢の《演技》する為、《演技》の参考用に頂いたアダルトDVDを思い返す。
アダルトDVDを見てAV女優さんの《演技》を解析して自分はなりに表現する。
たしかエッチなお店の形式のやつは2本あった筈、記憶を頼りに流れを考える。
綾津さんの助言されてからほとんど紐の勝負下着は、買っている。
下着はそれで・・・そうだ、デザインが可愛くて買ったけど下着が透けて
普段着に出来なかったシャツを着よう。紐下着とスケスケなシャツだけ、エッチになるはず。

「お待たせしました・・・それでは、はじめます」

私の格好が綾津さんの見られて恥ずかしいけどそれを表情に出してはいけない。
祈莉、風俗嬢になりきって《演技》に集中するのよ。そう自分に言い聞かせます。
綾津さんは風俗で気持ちよくなりに来たお客様、私は風俗嬢として《演技》するんだ。

「いらっしゃいませ、お客様」

私は、三つ指をついて丁寧に頭を下げ挨拶をする。アダルトDVDでエッチなお店の人は
丁寧で常に笑顔だった筈、それを頭に入れて絶対に笑顔は絶やさないようにしよう。

「祈莉と申します。ご指名いただきありがとうございます。」

綾津さんをジッと見つめて自己紹介、次に立ち上がるような動作でも《演技》を怠ってはいけない。
綾津さんは、私のぱっつんぱっつんになってるシャツの胸元を見ている。
その視線を意識しながら胸の谷間を見えやすいように立ち上がる。
これくらいで恥ずかしがってはダメ、これからもっとエッチな《演技》するんだから突き通すんだ。

「うふっ、Fカップです♪ご案内しますわ」

胸を持ち上げ見せ付けるようにサイズを教える。ただ台本通りの《演技》では一流になれない。
臨機応変に場合によってはアドリブも取り入れて《演技》のより良いものにするんだ。
綾津さんの手を重ねるように両手で握り部屋の奥までご案内します。

「あんっお客様のせっかち♪お召し物を・・・失礼しますわ」

綾津さんがもう片方の手で胸を触ってきて一瞬払いのけそうになった。
危ない危ない、風俗嬢はこの程度のボディタッチで動じない筈だ。
本番じゃない綾津さんの前だからって《演技》に手を抜いてはいけない。
胸を撫でてくる手を重ね、少し触らせてから優しく手を退けた。
そして、綾津さんの服を気を使いながら脱がしていく。

「胸板がしっかりしていますね・・・頼りがいがあって惚れ惚れしますわ」

綾津さんの顔を微笑みながらじっと見つめ、思いつく限り褒めて脱がす。
最後のパンツになったときすでにおっきくなってた。すっすごく大きい。
綾津さんのオチンチンは何度か《演技》で見たことも触ったこともある。
ましてや射精までさせたこともある。あの男らしい部位に《演技》だから
腹をくくって対応できるが素の自分だと絶対に恥ずかしくて触れないだろう。

「もう大きくなってます♪い~っぱい気持ちよくなりましょうね、ちゅっ♪」

パンツを脱がして外に晒された勃起オチンチンに向かって微笑み挨拶のキスをする。
胸がドキドキして鼓動が早くなるがこれは《演技》なんだと頭に繰り返した。
裸になった綾津さんを私のベッドに丁寧に導いて寝かせた。オチンチンが元気に上を向いている。
ここからが正念場、私は風俗嬢でエッチな《演技》でお客様を気持ちよくするんだ。

「失礼いたしますわ♪元気なオチンチンっよろしくお願いしますね」

もう一度気を引き締め直して綾津さんに跨った。オチンチンに私の股間に合わせる。
息を吸って軽く髪をかき上げ、出来る限り色っぽい流し目で綾津さんを見つめた。
この《演技》で綾津さんのオチンチンがちょっとおっきくなったかもしれない。

「祈莉のエッチなところで・・・オチンチンすりすりってしますね♪」

腰をすりつけながら体勢を直しがに股開きで綾津さんから私の体が丸見えな体勢になった。
想像以上の恥ずかしさに心臓が爆発しそうなほどドキドキするが《演技》に集中する。
ただ擦り付けるだけじゃなく意識して腰をくねらせてエッチになるようした。
股間に感じる逞しいオチンチンの感触に私までムズムズして気持ちよくなってきた。

「んっんっお客様っ・・・あっあんっ・・・へっ?・・・うぅ・・・うっうふぅ♪」

股間をすりつけながら、ゆっくりと見せ付けるようにシャツのボタンを外していく。
そのとき、食い入るように胸を見ていた綾津さんが今は股間を凝視していた。
私もつられて見てみるとオチンチンと私の愛液で濡れた下着の股間部分が
透けて大事なところが丸見えに・・・やっやだ、濡れたら透ける下着だったの!?
とっさに前屈みになってオチンチンの先っぽをグリグリすりながらシャツを
軽く脱いでおっぱいを綾津さんの顔に押し付け股間が見えないようにした。

「あぅぅ・・・ふぅふぅ・・・もっもうお客様っおっぱいも見てくださいまし」

股間を見られる恥ずかしさに《演技》が途切れそうになったが何とか持ちこたえた。
綾津さんも気持ちよくなって来ているみたいだ。風俗嬢は、お客様のペースに合わせるはず。
このまま《演技》を続けて射精に導こう。最後に向けておっぱいで顔を股間でオチンチンを擦り付ける。
乳首あたりが舐められて透けてる。でも、股間を見られるよりはマシだ。《演技》に集中するんだ。

「オチンチン、びゅっびゅっしたいっていってますね♪どうぞ、いつでもびゅっびゅっして下さいね」

私はそう言いつつも綾津さんを射精させるために腰の動きをどんどん早くさせた。
なんだか私もオチンチンの逞しさ、おっぱいを舐められてる感触に高揚しているが
自分がエッチで気持ちよくなっているわけじゃない、これは風俗嬢としての《演技》なんだ。
そう言い聞かせるがテンションが上がって来てなにも考えられなくなって来た。
自分の興奮か《演技》なのか判断がつかなくなって本能のままに腰を揺さぶった。

「あっあっあぁん・・・んふぅんっんっあっ!?・・・ふぁぁぁあぁんっ」

どぴゅぴゅどぴゅぅどぶぅぅ

おっぱいを吸っていた綾津さんが急におっぱいに顔を埋めて身体を硬直された。
すると股間あたりから熱く濡れた感触が広がる。射精しているんだ。
私も綾津さんのオチンチンをすりすりしただけでイってしまった。

「はぁ・・・はぁ・・・熱い・・・はっ!?すいませんっまだ途中なのに・・・」

《演技》の途中で絶頂して意識が朦朧としていたみたいだ。
失態に気づき焦り始めた私に綾津さんは、優しく微笑んだ。
風俗嬢のような恥ずかしい《演技》もこなせるなんてすごいと褒めていただいた。
私はダメだしされると思っていた為、思わぬ不意打ちに顔が真っ赤になる。

「あっえーっとそのっ・・・よかったです、綾津さん・・・ありがとうございます」

・綾津リョウに《水泳》を教わる美羽

水泳部に所属する私は、良いタイムが出せるよう練習に取り組んでいましたが
小柄な為か得意とするクロールでもあまり良いタイムが出せませんでした。
しかし、綾津先生というコーチに出会ってから《水泳》のスタイルが大きく変わったんです。

「綾津先生、今日もよろしくお願いします」

部活が終わり日も暮れてきた部室に綾津先生が来てくれました。
もう、学校には用務員の人くらいしか残っていないでしょう。
今私は、部室に綾津先生と2人っきりです。

「今度の日曜に記録会があるんです。フォームをチェックしたいんですが・・・」

一際小柄な私は、綾津先生に恐る恐る見上げるようにお願いをします。
綾津先生は、ニッコリ微笑むと私の頭を撫でながら承諾してくれました。
本当に綾津先生の器の大きさに感動してしまいます。

「ありがとうございます・・・綾津先生」

ちょっと涙目になっている私に綾津先生は、素人でごめんねといいました。
綾津先生は、自分のことを素人とよく言いますが私はそう思いません。
綾津先生の指導で私は、クロールのフォームが安定してタイムが上がり
何より今まで以上に気持ちよく《水泳》が出来るようになったからです。

「そっそれじゃあ・・・よろしくお願いします」

私がそういうと綾津先生は、服を脱ぎ裸になります。
そして、部室の中央にあるベンチに仰向けで横になりました。
男性の裸にドキドキしますがこれは綾津先生式《水泳》の練習法なんです。
《水泳》の練習なのにプールではなく部室の水が無いところで行うんです。

「あっ私も準備します・・・ちょっと待ってください」

さっきまで部活をしていたので競泳水着を着ていた私は、綾津先生に貰った
ヌルヌルする透明なジェルを肩から脚にまで身体中に塗り込んでいきます。
これは、何の変哲も無いジェルですが水が無いところでも水中をイメージする為のものです。

「できました・・・綾津先生失礼します」

水着がジェルでヌルヌルにテカった私は、ベンチで横になっている綾津先生に跨りました。
お腹とお腹をくっ付け覆いかぶさるように乗っかります。小柄とはいえ重くないか心配です。
でも、そんな私の心配も綾津先生は見透かしたように腰をギュッと抱きしめてくれました。

「んっ・・・せんせい・・・」

少し胸が熱くなりましたがこれは《水泳》のトレーニングです。
身体に付着したジェルを綾津先生の身体へ塗り込むように前後に動きます。
綾津先生の顔の横へ手をつき全体に塗り込むのを意識しながら身体を擦り付けます。
お互いの顔が至近距離で耳元に息がかかってちょっと恥ずかしいです。

「んっんっ・・・あっ・・・はい・・・」

私が動くたびにグチュグチュと粘っこい水音が聞こえています。
しばらくして綾津先生が腰に回した手を離し耳の元で始めようかと囁きました。
準備に熱中していた私はその囁きにゾクッと感じてしまい顔が真っ赤になってしまいました。

「はっはいぃ!?・・・始めます」

準備が終わったのでこれから綾津先生式《水泳》のトレーニングの開始です。
私は、綾津先生の上に向かい合わせて乗ったまま両手両足を伸ばしました。
当然、塗り込んだジェルがヌルヌルしているのでバランスを取るのが難しいです。

「失礼・・・しますぅ」

ヌルヌルの身体が綾津先生から落ちないように気をつけて位置を調節します。
丁度顔が向かい合う位置まで来ると伸ばした二の腕で綾津先生の顔をはさみます。
そして、先ほどの準備で大きくなっている綾津先生のオチンチンを太ももではさみます。
これが綾津先生式のフォームを整えバランスを鍛える《水泳》のトレーニングです。
伸ばした手は、肘が綾津先生の米噛み辺りではさむのが理想的な位置です。
脚のほうは、中心の目印となっているオチンチンの膨らんだ先っぽが
軽く触れるくらいの太ももの幅が理想的です。

「それでは・・・ちゅっちゅうぅぅ」

私は、水中をイメージしながら綾津先生の口を口で塞ぎました。
口を重ね合わせえ息が出来ないので完全に水中で泳ぎ始める状態です。
ゆっくりと水の抵抗を意識しながら水をかくように手を動かします。
脚もオチンチンで幅・位置を意識しながら流れるようにバタ足を始めます。

「んちゅっ・・・ちゅっ」

綾津先生の土台からヌルヌルで落ちないように正確な位置を把握します。
体中からグチュグチュと音が鳴り響きフォームが安定してきました。
オチンチンの位置で身体の位置を確認しながら太ももでバタ足します。
太ももを閉じてオチンチンをはさみ過ぎないように注意して内ももで擦り付けます。
バタ足の位置が直線で安定してフォームが固まると次は息継ぎです。

「ちゅちゅぅ・・・ちゅぱぁっ・・・ちゅくぅ」

左腕を上げるのに合わせて綾津先生から口を離し息を吸い込みます。
呼吸が途切れないように注意しながら綾津先生の口を塞いでは
離しまた塞ぐのをクロールに合わせて繰り返します。
綾津先生の舌を咥えると水を吸い込まない綺麗な息継ぎが出来ます。

「ちゅぅぅ・・・ちゅぱぁっ・・・ちゅうぅ・・・ちゅっぱぁ」

グチュグチュと一定のリズムを保ちながらクロールに集中します。
この綾津先生式《水泳》のトレーニングは本当に万能です。
ヌルヌルの土台から落ちないようにする平衡感覚を保つバランス調整
絶妙な間隔と直線の維持する頭とオチンチンの位置
そして、綾津先生が直に指導してくれる息継ぎ
これらのおかげで私は《水泳》を心から楽しめるようになったんです。

「ちゅちゅぅ・・・ちゅぱぁ・・・ちゅくぅぅ・・・ちゅちゅぅぱぁ」

太ももではさんだオチンチンが熱く膨らんできました。
トレーニングの終わりが近づいてきたみたいです。
バランスを崩さないように細心の注意を払いクロールを行います。

「ちゅっ・・・ちゅぱぁ・・・あっあっ」

どびゅぅぅどぴゅぴゅぅぅどぷぅ

綾津先生の身体が一瞬跳ねるように動きました。
すると、すごい勢いでオチンチンから熱い精液が射精されました。
トレーニング終了の合図です。脚や背中に熱い精液が降りかかります。
綾津先生は、私のお尻を掴みながら疲れたのか大きく息を吐きました。
私は《水泳》を止め尊敬する綾津先生にそのまま抱きつきました。

「はぁはぁ・・・綾津先生・・・ありがとうございましたぁ」




・綾津リョウも見惚れる《美貌》の玲緒菜

世界でも類を見ないほどの《美貌》もつ絶世の美女それが私、玲緒菜ですわ。
世の中の女性はエステや化粧品で《美貌》を手に入れようとしているみたいね。
でも、そんなものは小手先に過ぎませんわ。私クラスになると普通では知りえない
エレガントかつエキゾチックな方法で《美貌》の磨いてますの。

「リョウ・・・準備は出来たようね」

私のパートナーである以上、清潔でいてもらわないと困りますわ。
ちゃんとシャワーで綺麗にしてきたみたいね。
でも、いくら私の《美貌》が素晴らしいからといって
舐めまわすように身体を見るのは感心しないわ♪

「どこを見ているのかしら?・・・うふっ♪」

リョウが《美貌》を磨くためのパートナーだからといって
私の高貴な裸を見せるわけにはいかないのよ。
まあでも、見られたら困る乳首とお尻の穴だけは9割紐の
ブラジル水着で隠してあるから問題は無いんだけど♪

「見惚れる気持ちもわかるけど・・・仕事はしてもらうわよ」

私の《美貌》に見惚れて意識が飛んじゃってるのかしら。
この垂れないEカップの美乳に程よくしまったウエスト
見事な曲線を描いたお尻にカモシカのような長い美脚
この絶世の《美貌》は凡人のリョウには刺激が強かったようね♪

「ほらっバスローブを脱ぎなさい・・・あらっうふふっ」

この私にバスローブを脱がせてもらえるなんて光栄に思いなさいリョウ!
でも、オチンチンはちゃんと大きく準備が出来ているようね。
このオチンチンが私の《美貌》を磨く秘訣だなんて普通では気がつかないでしょうね。
リョウもやっとやる気になったみたい、この私の為にしっかり働いてもらうわよ。

「うふふっ私と相性が抜群だったことを光栄に思いなさい!いいわね♪」

なぜ、リョウのような凡人が高貴な私とパートナーになれているのか
それはリョウのオチンチンが私の《美貌》との相性が良すぎるからですわ。
オチンチンから出るあれが私の《美貌》を磨いてくれますの。
早速、《美貌》を磨くために用意した道具を出しましょうか。

「今日はこの“玲緒菜スパイラル”を使いますわ」

特別に作らせた私の大事な部分を再現したシリコンの筒ですわ。
いくらパートナーだからといって直接オチンチンを手で刺激したり、お口で咥えたり
ましてやセックスなんて出来ませんわ。身分が違いますものね。
リョウくらいの凡人にはこの“玲緒菜スパイラル”で十分ですわ。
これを使ってリョウのオチンチンからあれを絞りとりますの。

「なっ!?恥を知りなさい!これはあんな下賎なものとは違いますわよ!!」

この“玲緒菜スパイラル”を汚らしいオナホールなんかと一緒にしないで頂戴!
《美貌》を磨くための道具と下品な男の道具を間違えるなんて言語道断ですわ!
まったく凡人でも私の気品を少しは理解して欲しいものですわね。

「ふんっ始めますわよ・・・んっじゅちゅぅぅ・・・ほらっオチンチン、いきますわよ?」

すっかりビンビンになったリョウのオチンチン、ここだけは立派なんだから。
オチンチンを片手で掴んで“玲緒菜スパイラル”も割れ目に舌を入れて
唾液を流し込んでグチュグチュにしてあとはオチンチンに・・・

「ほぉらっ入ったわ・・・どうかしら“玲緒菜スパイラル”の味は?」

“玲緒菜スパイラル”の中にオチンチンを入れた途端、リョウったら喘ぎまくりね。
向きは顔にかかるように・・・ここくらいで、うふっ覚悟なさい♪

「んっうふっこの“玲緒菜スパイラル”、私の中をイメージして作られてますの♪」

貫通式の“玲緒菜スパイラル”の先からオチンチンの先っぽが見えますわね。
私の言葉に息を荒くしながらオチンチンがドックンと震えましたわ。
本当に扱い易いわね。もっともっと激しくして私を意識してもらいますわよ♪

「私の《美貌》を目の当たりにしたら、妄想してしまうのも自然の定義ですわ
 存分に私の《美貌》で妄想しながら“玲緒菜スパイラル”を感じなさい♪」

リョウが私を意識すればするほどオチンチンからより良いものが射精されますのよ。
これも私の《美貌》の為、リョウ存分に妄想してオチンチンを感じさせるのよ♪
ってあらっもう射精しそうなのね、私の《美貌》って本当に罪ですわ♪

「リョウっリョウっうふっうふふっ・・・あっあはっぁぁあん♪」

どびゅどびゅどびゅぅぅぅ

リョウのオチンチンから濃厚なあれが射精されましたわ!
オチンチンのあれ、精液が私の《美貌》を磨いてくれますの!
あぁん、私の美しい顔にリョウの精液がコーティングされていきますわ♪
この熱さに臭いうふふっ美しくなってしまいますわ、美しすぎますわよ♪

「はぁぁんっリョウ・・・んうぅん♪」

美しい顔にたっぷりかかった精液を丹念に塗り込んでいきますわ。
魅惑的な瞼、高い鼻、シャープな頬に艶やかな唇全てに精液を塗りますわ。
駄目ですわ・・・駄目ですわ、精液に溺れてしまいますわ♪

「はふぅ・・・リョウ、まだいけますわね?」

蕩けてしまっては駄目よ玲緒菜、まだ大事な部分が残ってますわ。
次は、この女性の大事な部分を広げる器具を使いますの。

「ふぅふぅ・・・リョウ、最後の仕上げよ」

最後は、脚を広げて腰を上げまんぐり返しという体勢になりますの。
ブラジル水着で股間の大事なオマンコだけ覆われていませんが
丸見えのオマンコもこんなはしたない体勢も私の《美貌》を
持ってすれば何の問題もありませんわ。

「ここに・・・私のオマンコに精液をかけなさい」

広げる器具でオマンコを広げ奥の奥をリョウに晒しますわ。
私はオマンコもピンク色で美しいの、うふふっ我ながら惚れ惚れする《美貌》♪
リョウの脚に腰を預けてまんぐり返しが崩れないようにして
“玲緒菜スパイラル”に包まれたままのオチンチンをオマンコに近づけますわ。

「ほらっちゃんと奥を狙いなさいっ・・・んっんっ」

リョウのオチンチンは、まだまだ萎えていないようね。凡人のくせに頼もしいんだから
器具でしっかりオマンコを広げてるんだから、ちゃんと中に入れることいいわね。
ほらほらっ“玲緒菜スパイラル”でたっぷり扱いてあげますわよ

「あらっそんなにっオマンコを見たって、セックスは駄目よ♪」

絶世の《美貌》を持つ私の大事なオマンコ、こんな直で見れるのリョウだけなんだから
でも、凡人とセックスは出来ないわ。身の程を知りなさい♪

「えっこっこれは・・・汗ですわ!別に感じてなんかいませんことよ!!」

そんな私のオマンコがヒクヒクして濡れてるなんていい加減なこと言わないで欲しいわ!
私はより《美貌》を磨くため、オマンコの奥に精液が欲しいだけですわ!
リョウは、私とセックスする妄想でもしてオチンチンを気持ちよくしてればいいの!
ああんっそんなこといってもうオチンチンが射精しそうですわよ♪

「うふふっリョウのほうこそ私と・・・あっはうぅぅぅん♪」

どびゅどぴゅどぷぅぅう

今日の2発目がリョウのオチンチンから射精されましたわ!
広げる器具から流れてどんどんオマンコに精液が・・・あふぅぅん♪
精液がオマンコに染み込んできますわ、染み込んできますわよ♪
わっ私、もう駄目ですわっこんなの美しすぎてもう、駄目ですわ!!

「りょっりょぉんっはうぅぅうん♪」

私の体中がオマンコを中心に強いピンク色の電撃が走りましたわ。
意識も身体もフワフワしてもう力が入りませんわ。
リョウの精液を体内にも顔にも感じてもう恍惚で耐え切れませんわ。

「はぁはぁ・・・リョゥ・・・よすぎですわ・・・よ♪」

・綾津リョウでストレスを《発散》する舞依

塾が終わり人気の無い夜道を歩いています。
受験が迫っているのに思うように成績が上がりません。
眼鏡をかけてるくせに勉強できないのかと男子にも
バカにされてイライラする毎日が続いています。

「・・・はぁ」

勉強のプレッシャーからか、ストレスや色んな欲求が溜まる一方です。
私は、内気なほうで友達もそんなに多くはありません。
みんなのようにカラオケや買い物みたいなストレスを《発散》するような
趣味はないんですが一つだけ私のストレスを《発散》出来ることがあります。

「あっ・・・綾津さんだ・・・」

しばらく歩いているとコンビニの角を曲がった辺りで男性の姿が見えました。
彼は、綾津さんといってたまに塾の帰りに同じ道になる冴えない男性です。
彼の姿を見ると私の中で黒い感情がぐつぐつと浮かび上がってきます。
周りに誰もいないことを確認してから小走りに綾津さんの後ろに近づきます。

「・・・こんばんわ」

綾津さんの袖を引っ張って声をかけるとビクッとしながらこっちを向いてくれました。
その反応がぞくっと私の中の黒い感情に油を注ぎます。綾津さんは、キョロキョロと
周りを見渡しますが無駄な足掻きです。ふふっこんな夜道で私が声を上げたら疑われるのは
綾津さんのほうですよ?そう笑いながら、手を握って近くの公園に向かいました。

「ふふっ・・・綾津さん、久しぶりですねっ♪」

誰もいない夜の公園に綾津さんを連れてきた私はベンチに座りました。
なぜこんなことをしているのかというと綾津さんを見ていると
私の中で溜まったストレスや欲求が曝け出して綾津さんにぶつけたくなるんです。
私には、趣味や熱中できるものがありませんが日常を過ごしていく中で日々溜まっていく
ストレスを《発散》させる場所を提供してくれたのが綾津さんです。
もう何度もストレス《発散》に付き合せて、いえ付き合ってくれていますが
全然抵抗しないため、私のストレス《発散》はどんどんエスカレートしていきます。

「ここに跪いてください。・・・嫌なんですか?」

私がそう命令するとすんなりと目の前で地面に正座しました。
綾津さんは、どんなに偉そうに命令しても嫌な顔をしないで
ワクワクした表情をするのでより私を調子付かせます。
私は、靴を脱いで綾津さんの膝に足を近づけました。

「綾津さんのために靴は脱いで上げます。感謝してください」

すると綾津さんは素直にありがとうございますと返してくれました。
本当は、タイツ越しのほうが綾津さんの感触を味わえるからなんですけど。
こんな年下の学生に見下されてるのに嬉しそうな綾津さんを見てると
背中がぞくぞくして私の中に溜まった黒い感情が《発散》していくのを
感じます。でも私はこんなものじゃまだまだ満足できませんからね。

「ふふっ足で撫でただけでこぉんなに膨らんじゃってますね♪」

太ももから股間まで足の親指でなぞっていくとそこはもう膨らんでいました。
両足ですりすりしてあげると綾津さんが気持ちよさそうな声を上げます。
その声を聞いてから、足の指の付け根で強くグリグリして上げました。
すると気持ちよさそうな声から軽い喘ぎ声に変化します。
その変化に私の黒い感情が《発散》して心が満たされていくのを感じます。

「ふふっ・・・あれぇどこをぉ見てるんですかぁ?」

大事な股間をグリグリされているのに綾津さんは、私のスカートが気になるようです。
ためしに軽く捲ってあげると仰け反りながらも視線だけは、スカートを凝視しています。
夜で暗く黒タイツを履いているのでパンツは、見えづらいのに男の人って単純です。

「パンツを覗きにくるなんて変態ですね♪・・・それにぃこんなのが気持ちいいんですかぁ♪」

右足で内ももを撫でながら左足で股間グリグリを続けていきます。
スカートをひらひらしながら見下すことを言うと綾津さんは切羽詰った顔で
私の方を見ますが目線だけはチラチラとスカートに釣られています。
どんどん私の中の黒い感情が《発散》されてキュンっと私の股間が湿ってきています。

「変態さんはこれだけでいいんですか?もっとして欲しかったらおねだりしないとぉ・・・きゃっ♪」

そう言うと綾津さんは鼻息を荒くしてズボンのファスナーを下ろしました。
力強く勃起したオチンチンを惜しげもなく曝け出して、お願いしますと
顔をしかめて私に頭を下げてきました。あまりの行動の早さに驚きましたが
何度見ても飽きない逞しいオチンチンに胸が高鳴ります。

「私みたいな年下の女子学生相手にそんなもの出して・・・恥ずかしくないんですか♪」

言葉で貶しながら私は、丁寧に両足でオチンチンを挟み込みました。
びくっと反応するオチンチンをほぐすように両足を交互に動かして擦っていきます。
ふふっそんなに気持ちよさそうにしても優しくするのは最初だけですよ。

「ふふっ気持ちいいんですか?さぁて、誰が気持ちよくしてるんでしょうか?」

問いかけると綾津さんは舞依ちゃんと言いました。でも、それだけじゃ足りないですよね。
ワザと怒ったような表情をしてスリスリしていたオチンチンの先っぽを両足でギュッとします。

「それじゃぁ100点は上げられないです♪ふふっ強くしても喜んじゃうんですねっ♪」

両足の指の付け根でオチンチンの先っぽをグリグリとこねて上げるとヌルヌルしてきました。
これくらい強くしても気持ちよくなってくれるなんて・・・ぞくぞくして興奮しちゃいます。
そして、綾津さんは喘ぎながら声を上げて可愛い舞依ちゃんと答えました。

「正解でぇす♪可愛い舞依ちゃんが変態の綾津さんを気持ちよくしてあげてるんですよ♪」

普段言われたことのない可愛いという言葉、年上の男性をいいように弄び興味はあったけど
触れる機会が無かったオチンチンと私の欲求がどんどん《発散》されていきます。

「正解のご褒美ですっ♪えいっえいっ変態の綾津さんっ可愛い舞依ちゃんからのご褒美ですっ♪」

左足で根元辺りを激しく上下に擦りながら、右足は先っぽを踏みつけて強めにグリグリします。
綾津さんは、その衝撃に仰け反っていますが私の興奮も最高潮になっています。
足の親指を巧みにオチンチンの先っぽに擦りつけながら射精に向かわせます。

「こんな変態さんに付き合ってあげてるんですからっ♪感謝して欲しいですっ感謝しなさいっ♪」

先っぽを裏筋を足の親指で激しく左右に擦ります。根元も添えるように土踏まずでしっかり抑えます。
私の言葉に綾津さんは、鸚鵡返しのようにありがとうございますと叫びました。
その言葉に私は、上限を突き破りかねないほどの興奮で頭が真っ白になってきます。

「こんなのでっ喜んじゃってっ♪このっ変態っ変態っ綾津さんのっへんたいっ!!」

どびゅぅぅどびゅどびゅるぅぅ

あぁ、オチンチンの先っぽが一瞬膨らんだかと思えば勢いよく熱い精液が射精されました。
すごい勢いで足のタイツにも熱く染み込んできます。その射精と同じように私の中の黒い感情が
《発散》されて満ち足りた気分になってきて安心というか落ち着いてきました。

「はぁはぁ・・・綾津さん・・・えっきゃぁ!?ごっごめんなさいっ!!」

ストレス《発散》を終えて正気に戻った私は、自分のしてしまった異常行為に
血の気が引きました。慌ててハンカチを取り出して綾津さんに駆け寄ります。

「だっ大丈夫ですかっ!!私、こんな酷いこと・・・わたし・・・」

涙目になっている私に綾津さんは、ありがとうと微笑みながら頭を撫でてくれました。
ストレス《発散》するために酷いことをしたのに綾津さんはそれを受け止めてくれたんです。
私は、綾津さんの優しさに胸が温かくなりながら頭を下げました。

「綾津さん・・・ありがとうございました」



・綾津リョウをついつい《通販》してしまう美咲

仕事なのは仕方ないけど、新婚なのに3日も会えなんて寂しいわ。
主人が出張に出かけた初日、寂しさを紛らわせるために《通販》サイトを見ているわ。
結婚してから、家にいることが多いので《通販》にハマっているのよ。

「なにか面白いものは・・・うんっはぁーい」

するとチャイムが鳴り響いたので玄関に向かいました。
なにか《通販》で頼んだのもが届いたのかしら?
注文してちょっと期間があるから、なにを《通販》したのか
忘れちゃってることがあるの。《通販》しすぎてるのもあるんだけどね。

「はいはい・・・あらっ綾津くん?どうしたの?」

玄関の扉を開けるとそこには、綾津くんが立っていました。
特徴のない普通の男性の綾津くん、宅配屋さんかと思ったのに何の用かしら。

「えっ綾津くんがっ?そうだったかしら、う~んとりあえず上がって」

綾津くんは、自分が私に《通販》されたから来たと言ってるんだけど覚えが無いのよね。
確かに前にも綾津くんを《通販》したことあったけどまた《通販》したかしら。

「まあ、折角《通販》したんだし味わっちゃおうかな、えっ特典があるの?」

主人は結婚してから淡白になり始めてちょっと欲求不満気味だったものね。
無意識に綾津くんを《通販》したのかもしれないしちょうどいいかもしれないわね。
しかも、綾津くんは特典といって綺麗な箱を渡してくれた。ワクワクしながら開けてみると

「まあ、可愛いエプロン♪綾津くんは、先に寝室に行ってて」

箱には、フリフリでピンクの可愛らしいエプロンが入っていました。
胸元がハート型になってて少し透けてるのがエロ可愛いくていい感じ。
この特典に惹かれて綾津くんを《通販》しちゃったのかもしれないわね。

「えーと、エプロンしか入ってないからエプロンだけを着るのね」

私は、服を脱ぎ裸になってからそのフリフリのエプロンを身につけました。
胸元のハート型のフリフリが私の胸で強調されてより可愛く見えてるみたいね。

「うふっジムに通ってて良かった、この格好じゃスタイルが丸見えだものね」

寝室に向かう前に鏡で裸エプロンを確認したけど結構似合ってると思うわ。
胸がFカップもあるから垂れないように必死にジムで鍛えたかいがあって
自分で言うのもなんだけどフリフリの可愛さとセクシーさがいい感じ。
早速、綾津くんが待ってる寝室に向かいましょうか。

「うふっ綾津くん、お・ま・た・せっ♪」

寝室に入ると綾津くんが裸になってダブルベッドの上に寝転がっていたわ。
夫婦の空間であるダブルベッドで一緒になるのって主人と綾津くんだけね。
まあ、綾津くんは《通販》したものだからなんの問題も無いんだけどね。
綾津くんったら私の裸エプロン見てすぐにオチンチンおっきくしちゃったわ。

「もう、先走りすぎよっ・・・エプロン、どうかな?」

不機嫌そうに見せながら、元気に勃起したオチンチンを眺めてベッドに上がったわ。
ベッドの中心で寝転んでる綾津くんの足元に跨ぐように立って裸エプロン姿を見せ付けるの。
左手を腰に右手を頭の後ろに回して足を肩幅くらいに広げたら、背筋を伸ばして軽く傾く。
色っぽく流し目もしちゃってモデルさんみたいにポーズを取っちゃうの。
こんな姿、主人以外の男の人というか主人にも見られたら恥ずかしくて死んじゃうわ。
でも、綾津くんは《通販》したものだから恥ずかしくても何も心配ないのがいいのよね。

「うふっありがとっ♪もう、スケスケなんだから見えちゃうのは仕方ないでしょっ♪」

綾津くんったら私のモデルポーズに興奮したのかオチンチンがもっと大きくなっちゃった♪
しかも鼻息荒くして乳首と陰毛も見えてますよってわかりきったことを言っちゃって
私も綾津くんを目の前にして我慢できなくなっちゃった。いっぱい楽しんじゃうわよ

「それじゃあ、最初はベロチューを味あわせてもらうわね」

ベロチューって一回やってみたかったの、こんな下品なキス愛しの主人相手にできないもの。
あら、綾津くんが主人に申し訳ないって見当違いなことを言ってるわね。
私は、綾津くんに覆いかぶさるように抱きつくと鼻先に顔を近づけて答えてあげるわ。

「夫婦は愛のある優しいキスをするものなの、愛するもの同士ではベロチューみたいな
 下品なの普通しないわ、だから綾津くんを《通販》して楽しむのよ、ほらっ口を開けて舌を出して」

どういうものか教えてあげるために身体を擦り付けてあげようかしら、
筋肉質な主人と違って太ってもなくあまり筋肉もない普通の胸板をしている綾津くん。
相変わらず可もなく不可もなくな男性、だからこそ主人相手でも出来ないような
恥ずかしいエッチなことも《通販》して簡単にできちゃうのかもね。

「しっかり突き出してね・・・うふっいくわよ・・・んれぉ」

私の体の感触にモジモジしながら大きく口を開けて目の前に舌を突き出したわ。
この舌に舌だけをくっつけ合うのがベロチューね、ドキドキするわ
エッチな期待を胸に綾津くんの舌に私の舌をゆっくり近づけていくわ。

「れろぉにゅちゅっ・・・んろぉれろぉれろぉれろぉ」

お互いの粘膜を擦り付けあうなんてセックスと変わらないじゃない♪
綾津くんは私の言いつけを守って必死に突き出してるしもうこれだけでも
《通販》したかいがあったわ、私は綾津くんの舌をぐるぐるなぞっていって
口の中、舌の付け根にまで舌を伸ばしていくわ♪唾液の音がグチュグチュする♪

「れろれろれろぉ・・・れぇんぅんれろぉぉにゅちゅぅれろぉ」

お互いの息がかかって口のグチュグチュがとても気持ちいいわ。
綾津くんも悶えながら私の背中を強く抱いて勃起したオチンチンが太ももにペシペシ当たっちゃう。
こんなの下品すぎて愛し合う夫婦でするようなものじゃないわね、《通販》だからこそこんな
ベロチューを味わえるんでしょうね、うふっもう仕上げに入りましょうね。

「れろれろぉ・・・はぁむぅむちゅぅぅぅ・・・ちゅぱぁっ♪」

最後に思いっきり綾津くんの舌を咥えて口の中を犯すようにむしゃぶりつくの。
口の中の全てを引きずり出すように舌の根元からゆっくりと引き抜くとぬぽっと
私と綾津くんの口が離れてお互いの唾液でネチョネチョになっちゃってる。
綾津くんったら恍惚としちゃってる、でも《通販》したのは私なのよ、もっと楽しんじゃう。

「うふっベロチューご馳走様っ♪蕩けちゃうのもいいけど次にいかせてもうわよ?」

次は、この私の太ももをペシペシ叩いてネトネトの液体を擦り付けてくる物体
これでもかってくらい勃起しきったオチンチンを楽しませてもらうわ
私は、綾津くんの反応を楽しみながらワザと身体をくねらせてオチンチンを目指すの。
太ももからお腹・おっぱいにも楯突いて本当に凶悪なまでに勃起してるわねっ♪
エプロンとおっぱいに引っかかりながらも綾津くんの股間まで来てしまったわ。

「もう、身体中にカウパー擦り付けちゃってったっぷり苛めてあげるんだからっ♪」

苛めるの言葉に綾津くんが驚いた顔でこっちを向いたわ。
まずは、勃起したオチンチンを確かめるように根元から指でなぞって行くの。
綾津くんってオチンチンだけは主人のより逞しくて立派なのよね。
まあ、それが《通販》する理由の一つでもあるんだけどね。

「触っただけでビクビクっ♪うふっ今日はパイズリフェラしちゃうわよっ♪」

綾津くんったら起き上がるほど驚いちゃってる。心配しなくてもパイズリなんて
主人にしたこともないわ。夫婦の愛の行為のどこにパイズリする場面があるっていうの?
私、Fカップもあるから一度オチンチンをはさんでみたかったのよ。
こんなの《通販》した綾津くん相手じゃないと出来ないじゃない。
それにパイズリだけじゃなくてオチンチンを咥えるのも一緒にしちゃうんだけど、うふっ♪

「うふっこのエプロン、胸元だけ捲りやすくなってるのね、はぁいおっぱいですよぉ♪」

主人ってクールだから、私のおっぱいもあまり感心がないんだけど
綾津くんって食い入るように見てくれるから私もドキドキしちゃう
早速、おっぱいで綾付くんのオチンチンをはさんじゃうわよ♪

「んっんしょっ・・・んっんっ熱いとっても熱いわっ♪」

おっぱいが大きいから簡単に乳房の間に入っちゃった。
熱く猛々しいオチンチンが乳肉を押し返してくるのを感じるわ。
でも、はさんだだけじゃ咥えるのは難しいわね、もっと押し付けないと

「んっんぅ~ん、こらぁ動かないでっ♪んっんっれぉ」

オチンチンを包むようにむぎゅ~って押し付けて顔を傾けながら
谷間から覗く先っぽに舌を伸ばすわ、位置を探るように何度も
おっぱいでオチンチンを擦り付けると綾津くんがびくんびくん動いて
やり辛いわ、まだ準備中なんだからジッとしててね。

「んれろぉ・・・んちゅんちゅぅちゅろぉ・・れえたぁ♪」

やっといいポジションが見つかったわ、体重の全てをおっぱいで
オチンチンの根元にかけるように擦り付けながら、軽く首を捻って
先っぽに舌を這わせるの。これがパイズリフェラなのね。
上目遣いで綾津くんを見てみると私を見下しながら震えているわ。
パイズリフェラって男の人のオチンチンに奉仕してまるで服従しているような
ポジションだわ、こんなの対等の立場である夫婦では出来ない行為ね。

「んちゅちゅぅ・・・ちゅろちゅろぉちゅろっん」

おっぱいをオチンチンではさむ込むときは口が届かないから舌の先で
尿道口をなぞっておっぱいを押し込んで根元まではさむ込むときは
口が届くから先っぽをくわえ込んでじゅるじゅる吸ってあげるの。

「んれろぉれろれろぉ・・・んちゅっはぁむぅちゅるぅ」

ちゃんとおっぱいの乳房も逞しいオチンチンに擦り付けるようにむにゅむにゅしちゃう。
私の唾液かカウパーかわからなくなっちゃってるくらいもうネチョネチョね♪
あら、綾津くんの腰が震えてきたわ、これはどうやら・・・♪

「んちゅちゅぅんふっ?んふふふっ・・・れろぉじゅるるるうぅぅ」

どぴゅぅぅぅどぴゅぴゅぴゅぅぅぅ

タイミングを見計らって先っぽを吸引したらすぐに射精しちゃった♪
私の口の中に濃厚な精液がどんどん進入してくるわ♪
主人のはコンドーム越しでしか見たこと無いけど綾津くんの精液のほうが濃厚かも
必死に飲んでるのに喉に絡み付くけどこれも《通販》の楽しみだものね。
だって精液って子供を作るためのもの、口に入れるなんて普通じゃありえないもの。

「んぐっんぐぅ・・・んふぅはぁ・・・うふっ、これでおしまいよっ♪」

あら、綾津くんそんなこといってもセックスは駄目よ。
セックスは愛する夫婦同士がするものでしょ、綾津くんは《通販》したもの。
ベロチューとかパイズリフェラみたいな変態プレイいいけど本番は駄目っ。

「私、主人に操を立ててるのよ。《通販》は楽しむけど、そこのところしっかりね
 でも、綾津くん今日も楽しかったわ、ありがとうねっ♪」

・綾津リョウで《歯磨》をする涼子

私は、歯科衛生士になってから《歯磨》に対する重要さを学びました。
人の口内って思っている以上に細菌がいて一晩寝るだけで口臭がしなくても
細菌が繁殖してしまいます。それを予防するのが日ごろの《歯磨》です。

「綾津くん、今日はよろしく」

歯科衛生士として患者さんの手本となるように口内の清潔を心がけているのですが
通常の《歯磨》では時間・手間がかかってしまいます。そこで綾津くんの出番です。
これから、綾津くんに協力してもらって特別な上級者向けの《歯磨》を行います。

「こっちに座って、それじゃ失礼しますね」

綾津くんに椅子に座ってもらって私は、綾津くんの足元にしゃがみ込みました。
なぜ足元にしゃがんだのかというと綾津くんの大切な部分で《歯磨》をするからです。
開いた股に身を寄せると綾津くんの既に膨らんだ股間を軽く撫でてからファスナーを降ろします。
そして、大きくなったオチンチンを取り出しました。むわっと《歯磨》粉の臭いが漂います。

「もう、準備は万端ですね。ありがとう」

私が触れるとビクッと反応する先っぽの半分が皮に覆われた勃起したオチンチン。
このオチンチン歯ブラシで特別な《歯磨》を行います。だから、綾津くん協力が必要なんです。
私の言葉に綾津くんが頷いたので問題ないようです。早速、《歯磨》を行いましょう。

「それでは早速・・・んぁ~~ふぁぁむぅ」

大きく口を開けて唇で先っぽの皮を捲るようにゆっくりとくわえ込んでいきます。
そうすることによって先っぽのくびれにこびり付いた《歯磨》粉が口の中に入ります。
舌で丁寧に貴重な《歯磨》粉をこぼさないようにくびれにそって穿り出します。

「んっんむぅ・・・れちゅぅれろぉれぉ」

びくんびくん腰を浮かせますが身を挺して《歯磨》に協力してくれているので
綾津くんを気遣いながら、先っぽに付着した《歯磨》粉を穿り出しました。
オチンチンの太さに味・臭いがキツイのがこの《歯磨》が上級者向けの由縁です。
しかし、この《歯磨》には絶大な歯周病予防に効果があるので歯科衛生士としては
経験しておきたい《歯磨》です。何度も協力してもらっているお陰でもう苦にはなりません。

「れろぉれろぉ・・・んぅれぇぉ」

それにしても綾津くんは、本当にすごいです。虫歯を治しに来た印象に残らない
患者さんだった綾津くんがこのオチンチン歯ブラシでの《歯磨》を教えてくれたんです。
最初は、ありえないとバカにしていましたが綾津くんが必死に訴えかけてくるので
試しに《歯磨》をしてみるとその絶大な効果に歯科衛生士として驚きを隠せませんでした。
目からうろこが落ちる思いで綾津くんに《歯磨》の協力をお願いしたのです。
後で調べるとこの《歯磨》は特別で綾津くんのオチンチン歯ブラシでしか出来ない
特別な《歯磨》だったので今では私個人の《歯磨》に協力してもらっています。

「んふぅ~・・・んちゅぐぅんっんっぅ」

穿り出して舌先に溜まった《歯磨》粉を歯の裏側に擦り付けていきます。
歯の裏側は、手が届きづらく歯垢が溜まりやすいので強力な《歯磨》粉で
歯垢を溶かすように丹念に擦り付けていきます。このキツイ味、効果は絶大です。

「んちゅぐぅちゅぐぅ・・・んぅちゅるぅ」

最初の《歯磨》粉を終えると後は、《歯磨》に入りますがここは注意が必要です。
オチンチン歯ブラシでの《歯磨》は効果が絶大な為、直接歯に当ててしまうと
歯のエナメル質を傷つけてしまう恐れがあります。なので歯に当てないように
顔を傾けて頬の内側をなぞる様に口の奥へくわえ込んでいきます。

「んほぅぅ・・・んっんぅんちゅぅんふぁぅ」

綾津くんが太ももをぷるぷる震わせて耐えるように顔をしかめています。
協力してもらっている綾津くんに深く感謝しながら手際よく《歯磨》を進めていきます。
内側を唇からずりゅんっと擦り付けながら頬肉と歯茎の間に出し入れしていきます。

「んぽっんぷっんぴゅっ・・・んっんっふぅ」

左右にテンポよくオチンチン歯ブラシで《歯磨》をしていきます。
少し顎が疲れてきましたが協力してくれている綾津くんに失礼になります。
気を引き締めてオチンチン歯ブラシを突っ込んで頬を膨らませていきます。

「んぴゅっんぽっんふぉっ・・・んぅちゅるぅれろぉ」

頬に突き込むだけでなく舌の表面や裏側も丹念にオチンチン歯ブラシで擦ります。
《歯磨》は歯を磨くものだと勘違いしている方が多いですが歯だけではありません。
こうして舌もマッサージしてほぐしてあげると口内の清潔に繋がります。
舌の表面で先っぽの裏筋をにゅっにゅっと擦り、舌を思いっきり上げると
唾液が溜まる舌の裏側に先っぽの膨らんだ括れをくちゅくちゅ擦ります。

「んちゅぅんぅふぅぷっんっぷっ・・・んちゅぅぅれろれろぉ」

偏りがないように左右真ん中としばらく《歯磨》を続けていくと
オチンチン歯ブラシの先っぽがぐぐっと大きくなり綾津さんが喘ぎ始めました。
どうやら最後の《歯磨》粉が出るうようです。《歯磨》から《歯磨》粉搾りに移行します。

「んちゅるぅずずぅ・・・んふぅんちゅずずぅ」

私の吸引に綾津くんが頭を抑えて《歯磨》の刺激に喘いでいます。
私は、じっと耐えて《歯磨》粉が出るのを吸引しながら待ち続けます。
出しやすいように《歯磨》粉が詰っている睾丸も優しく撫で撫でを加えます。
何度も入念に先っぽを吸い付きながら頬肉も擦り付けて《歯磨》粉を促します。

「んっんじゅぅずずっ・・・んずるぅんふぅ!?」

どびゅぴゅぴゅどびゅどぷぅぅどぶどぶぅ

するとすごい勢いでオチンチン歯ブラシが脈動して口内に《歯磨》粉が流れてきました。
えずきながらもこぼさないように飲み込まないように口内に《歯磨》粉を含んでいきます。
鼻で息を整えながら必死に《歯磨》粉を含んで《歯磨》粉搾りに没頭します。

「んふぅんふぅぅ・・・んぐぅんじゅるぅんふぅ」

どびゅどぶどぶどぴゅぅっるぅ

強く脈動していたオチンチン歯ブラシがどんどん力が抜けていくように柔らかくなりました。
《歯磨》粉挿入が終わったようなので口に含みながら中に残ったのもちゅるちゅる吸い付きます。
ゆっくりゆっくりと《歯磨》粉で口いっぱいにしながらオチンチン歯ブラシを口内から抜き取ります。
ぬぽっと口が離れると唾液と《歯磨》粉でドロドロのオチンチン歯ブラシが出ました。

「んんっんぽっ・・・んぐぅんっんっ・・・ぐちゅぐちゅぐちゅぅ」

そして、最後の締めに入ります。口内に入ったねっとり濃厚な《歯磨》粉をしっかりと咀嚼して
歯に染みこませます。この強力な《歯磨》粉でコーティングして丈夫な歯を作るんです。
綾津さんを見上げながら歯と歯の隙間に《歯磨》粉を流し込むように念入りに口内に行き渡らせます。

「ぐちゅぐちゅぅ・・・んぐぅちゅぐぅ」

とても濃厚でネバネバなので簡単に歯に粘りついてくれます。奥歯も忘れずに粘りつけていきます。
時折、こぼさないように口を開けて口内に溜まった《歯磨》粉を舌でぴちゃぴちゃと波うたせます。
そんな《歯磨》に没頭する私を見て綾津くんが興奮した目で見てきますがそれがちょっと理解できません。
協力してもらっている手前で文句も言えないので黙って《歯磨》粉を味わっていきます。

「んぐちゅぐちゅぅんんぅ・・・んごっくぅん」

十分に《歯磨》を出来たので《歯磨》粉をしっかりと飲み込みました。これは口臭にも効果があるんです。
一息つくように深呼吸して口を開けてたっぷりと《歯磨》をした清潔な口内を綾津くんに確認してもらいます。

「んっはぁぁ・・・んぁ~っぅありがとう、綾津くん助かりました」



・綾津リョウと《実験》に勤しむ理央

私は、大学の研究室で日々《実験》勤しんでいるんだけど綾津リョウ
あいつが来てから私の《実験》スタイルが大きく変わってしまった。

「相変わらず冴えない男・・・」

この私の目の前にいる冴えない男綾津リョウ、私よりも年上でしかも
格下の大卒なのに綾津は、私の知的好奇心を刺激する《実験》を提案する男。
人付き合いが苦手で残念美人と言われ一人で研究室にこもって《実験》に
明け暮れていたらこの綾津が私の《実験》に参加してきたんだ。

「まったくいつもいつも変態的なことを・・・」

この綾津が提案する《実験》は、私が選考する生物学に関係することなのだが如何せん
人に対する変態的な内容が多い。挑戦するような態度が私を発奮させるのかもしれない。
この間だってパンツを履かないままミニスカートで外を出歩くと興奮するかどうか
《実験》してみたいといってきた。当然私は、そんなことで興奮するはずが無いと
否定したがそんなに言うのならと実際に《実験》をしてみたんだ。
そしたら、その・・・なんだ、屈辱だが結構・・・興奮してしまったんだ。

「《実験》によって新たな発見が出来るのはいいことだけど・・・まったく」

あの時だって《実験》で綾津のオチンチンを直に観察してたらいきなり
自分でするマスターベーションと異性にしてもらうマスターベーションでの
射精の飛距離を《実験》したいといってきた。私は、オチンチンに多少ではあるが
興味があったので受けてやったのだがまさか私がオチンチンを扱いてやったほうが
射精の量も飛距離も段違いによかったのには驚いた。これは良い発見だったか。

「今日は、あの《実験》について次の段階に進もうと思う」

今、綾津と《実験》を行っているのが肛門で性的快感を得られるかどうかだ。
アナルセックスなどそういった変態行為で快感を得る輩がいるらしいので
実際、私の肛門で《実験》してみたいと綾津が提案してきたのがことの発端だ。
それからちょくちょくその《実験》を進めていっているのだが・・・

「その・・・なんだ、ちゃんと綺麗にしてあるから・・・安心しろ」

インテリ残念美人と人から腫れ物扱いされている私だって一応女だ。
《実験》とはいえ肛門を直に晒すのは恥ずかしいのできちんと手入れはしてある。
恥ずかしさを隠すように私は、机に手をついて綾津にお尻を突き出した。

「ほら、早くしろ・・・あと、肛門以外は絶対にみるなよ」

きつく釘をさす私に軽く答える綾津、本当にわかっているのか。
綾津は、背中の白衣をまくってタイトスカートに手を掛けた。
さわさわと私のお尻を撫で回すような動きだが私は冷静沈着なんだ。
その程度では動じないぞ。そして、綾津はゆっくりとスカートを捲った。

「ふっふん、ローションも準備してあるのか・・・感心だな」

これから行われる《実験》の期待と不安を隠すように強がりを言う。
綾津は、私のパンツをお尻の割れ目が見える位置まで少し下げた。
このお尻を広げられて肛門を曝け出される瞬間だけはどうも慣れない。
だが、これも《実験》の為だ。それにこの《実験》は・・・

「どっどうだ・・・変じゃない・・・よなっひゃぁっ!?」

綾津のやつ、いきなりお尻にローションを塗りこんできた。
冷たい感触に思わず恥ずかしい声が出てしまったではないか。
そんな私に目もくれず綾津は、入念にお尻・肛門にローションを塗っていく。

「すっ少しはっ・・・加減を・・・んふぅぉほぉ」

塗り終えると綾津は、《実験》の為の道具としてローターを取り出した。
しかも、私に了承も得ず早速肛門に挿入しようとしてきたのだ。
それを私は急いで止めに入る。今日の《実験》は別の方法で行いたいからだ。

「ひぅっほぁぉおっまっ待てっちょっと待て・・・今日は・・・その」

この《実験》、肛門で性的快感を得られるかどうかなのだが
これまで綾津に指だけでなくローターやバイブレーターといった道具で
私の肛門を試してきた。最初は、くすぐったいというかよくわからなかった。
しかし、私の性癖なのか綾津のやり方がよかったのか《実験》で
すっかり私は、肛門で感じる身体になってしまっていたのだ。

「今日は・・・道具は無しだぁぉおほっぉ・・・話をひけぇっひゃぉおっ」

今までの《実験》で実際感じてはいたのだがこの私が変態だと思われるのも
嫌なので肛門での《実験》は保留で次回に持ち越して何回も行っていた。
綾津は、私よりも頭が悪いので納得させるのが簡単だったのが幸いだ。
私が話している間も綾津が肛門に人差し指を差し込んでクニクニしてくる。
脳内に甘い刺激が走って思考が停止してくる。早くしないといけない。

「やめっんふぅぉっ・・・くぅ今回は指じゃない・・・オチンチンを使うんだ」

私の言葉に綾津は、指を止め驚いて声を上げた。無理もない。
肛門にオチンチンを挿入してアナルセックスしろというのだから。
これまでの《実験》での経験を踏まえて私の考えが正しければ
ローターやバイブレーターは、気持ちよくすることが目的の道具なのだ。
それを肛門に使えば気持ちよくなってしまうのもしかたがない。
そうなるとオチンチンはセックスする部位、本来でない肛門なんかに
挿入しても気持ちよくなるはずがないのでそれでこの《実験》を否定してやるんだ。

「どうした・・・いやなのか・・・ひぅぅもっもうなのかっ!?」

この考えでは綾津が納得するかどうかが心配だったが驚くべきことに
綾津は、私の提案に喜んで飛びついてきたのだ。早速、尻肉を広げて
オチンチンの先っぽを擦りつけながらローションを馴染ませていく。
認めたくないが擦り付けられるだけで私の肛門はヒクヒク反応してしまう。
この《実験》でアナルセックスなんて感じないと証明してやると身構えるが・・・

「はぁはぁ・・・っ!?おっうほぉおぉぉぉっ!!」

綾津の指・ローションですっかりほぐれてしまった私の肛門にオチンチンが入った。
これまでの《実験》でほぐされた肛門が反応してオチンチンを向かい入れ
綾津もローションの潤滑にまかせて絞まる直腸へ容赦なく差し込んできた。
私は、オチンチンがお腹に入ってくる感触に仰け反りながら絶頂してしまった。

「おっおほぉぉぉっ!なっにゃんへぇぇぇおひりいぃおっひょぉ!」

排泄の穴に性行為するという高揚感、おちんちんと綾津の熱い体温が
私の体中に快感を走らせて頭を真っ白にしてしまう。
これすごいっ!気持いいっ!どうしてっどうしてっ!!

「ひふぅぅうっ!くぅくぅぅぅおっおっおぉぉほぉぉ!」

声が止まらないっ駄目だ駄目だっはしたない声がっ!!
肛門なのに肛門なんになんなのこの刺激はなんなんだ!?
駄目だっ頭が真っ白にっ気持ちよすぎてバカになってしまう!!

「わらひぃわたひぃっうほぉぉっ!あっあっおっおぉ!」

乱暴に掴まれてるお尻まで気持ちよくなってきた。
綾津は、肛門の締め付けに慣れてきたのかピストンに変化をつけてきた。
この《実験》で変態だと認めてしまうことが嫌で打開を試みるが
快感に染まった思考ではなにも考えがまとまらなかった。
それどころか綾津の動きが今まで以上に激しくなる。

「おひぃぃっおぅあっあぅっ!ふぅふぅうぅうおっほぉ♪」

どびゅるるぅぅどびゅどびゅどびゅどびゅぅぅ

綾津が奥まで突き込むと熱い濃厚な精液が射精された。
熱いっ熱いのが直腸に流れ込んでっ駄目駄目っ私もうっ

「あっあっあっあぅおおおぉっ♪」

どぶどぴゅどぶどぴゅぅ

私のお腹の中にたっぷりと綾津の精液が中だしされてそれによって
私も絶頂してしまった。ここまで想像を絶するほどの快感が待っていたとは。

「はぁはぁ・・・はぁはぁ・・・」

《実験》の余韻に浸りながら次のことをゆっくりと考える。
こんな気持ちいいこと体験していまったらもう後戻りできない。
しかし、肛門を使うだなんて下品なこと《実験》でなければお願いできない。
なんとかもう一度《実験》を出来る手立てにしないと・・・

「はぁはぁ・・・こんなの痛いだけだった・・・」

綾津に快感の絶頂を悟られては駄目だ、できる限り苦しかったとアピールしないと。
でも綾津は、バカ正直に私の言うことを信じてるみたいだな、単純で助かる。

「これだけじゃまだわからない・・・この《実験》は一旦保留にしよう
 まあ、なんだ・・・《実験》の協力、感謝はしてやる、あっありがとぅ」


・綾津リョウを《無料》で遊ぶ美弘

携帯電話のゲームにハマリまくって5万円も課金しちゃったから
親にこっぴどく怒られて料金が掛かるゲームが規制されちゃったの。
学校でバイトも禁止されてるしなにか《無料》で遊べるのないかなーって
探してたらいいのが見つかったんだ。最近、それにハマってるの。

「今日は、綾津さんであーそぼっと♪」

学生の私でも《無料》で遊べるもの、それは綾津リョウさん。
私よりも少し年上でなんか悪くないことも無い微妙なレベルの男の人。
欲を言えばもっと背が高いイケメンがいいんだけどそういう人はお金が掛かるもんね。
《無料》ってことを踏まえたら綾津さんで十分かな。

「えへっ綾津さぁん、こんにちは」

私は、いつものカラオケボックスに綾津さんを呼び出したよ。
手っ取り早く2人きりになれる場所ってここしかないもんね。
ここってちょっと寂れてるけど中でどんなことしてもあまり注意されないんだよ。

「今日も遊んであげる、もちろん《無料》だよね?」

座った私の目の前で突っ立ってる綾津さんは嬉しそうに頷いたよ。
綾津さんって《無料》だから遊んでるけどすぐに呼び出しに応じるし
なんかちょっと頼りない感じがするし彼女なんかいないよね?
私みたいなJKに遊んでもらうのがそんなに嬉しいのかな
この調子じゃ20歳超えてるのにドーテーなんだろうなぁ

「えへへ、早速あのゲームの続きをさせてよっ」

《無料》で遊べる綾津さんで一番ハマってるのがあのゲームなんだ。
準備するために綾津さんには立ったまま私に近づいてもらったよ。
このゲームで遊ぶのに必要なもの、それは綾津さんの股間にあるもの。
私は、綾津さんを上目遣いに見ながら股間になるべく触れないように
ジッパーを下げていく。えへっじらすのって結構きくんだよ。

「久しぶりぃオチンチンちゃん♪今日もぴゅっぴゅっさせちゃうぞぉ」

これは、綾津さんのオチンチンをぴゅっぴゅっ射精させるゲームなんだ。
私がより綾津さんを興奮させて早く多くセーエキを出させるかって内容。
これが結構面白いんだ、オチンチン弄ったときの綾津さんの情けない顔が
最高にゾクゾクする。最初からヌルヌルさせたほうが効くみたいだから
ハンドジェルを塗って半立ちのオチンチンと綾津さんを見つめるよ。

「へぇ~最初からボッキしてないってことは・・・難易度が上がってるんだぁ」

最初の頃は、綾津さんを見つめながらオチンチン出しただけでビンビンだったのになぁ
半立ちのままでなんか私を試してるみたいでムカつく。いっぱい弄ってやるんだから。
私だって綾津さんが初めてだったけど男の人のオチンチンには慣れたんだよ
ハンドジェルでヌルヌルになった両手でオチンチンの先っぽに包み込むように触ったよ。

「あっビクビクって、なんだぁもうビンビンになったじゃん♪」

オチンチンを私の手で感じさせるって本当ゾクゾクして堪んない。
エグイ見た目してるのに先っぽのちょっと赤いところを擦ると腰まで跳ねちゃう。
両手の指先でクチュクチュって攻めてると綾津さんは歯を食いしばって必死に耐えてる。

「これくらいじゃぴゅっぴゅっしないんだね、それじゃここ・・・見てみ?」

左手で先っぽを弄りながらゆっくりとスカートを捲っていくと綾津さんってば
すごい眼つきで私の太もも見つめちゃってる。ホント男の人って単純だよね。

「ほれほれっJKのパンチラだよぉ・・・えへへっ先っぽ感じすぎ♪」

ちょっとスカートをパタパタさせただけで先っぽの裏筋がヒクヒクしちゃった。
もう、先走り汁でヌルヌルだしすごく熱くてむわって臭っちゃってる。
パンツ見られるのって本当は恥ずかしくて死にそうなんだけど《無料》ゲームの
攻略に使ってるだけだから大丈夫だもん、それよりぴゅっぴゅっさせるほうが大事。

「えへへっホントにドーテーみたい・・・えっ私が援交!?」

オチンチン弄ってパンツ見せてるのが慣れてるみたいって言われた。
確かに私って遊んでるでしょって言われるけど、援交どころか彼氏もまだなのに。
かっこいい感じの人って経験豊富そうで恐いから綾津さんみたいな冴えない男の人が
丁度いいやって思ってただけなのに、綾津さん《無料》の癖になんかムカつく。

「はぁ!?・・・私がそんな・・・しかも安いし」

綾津さんがプライベートでも会わないかって言ってきた。しかも、5千円払うから
こんな感じで手コキしてよって・・・なによそれ、私をバカにしてるの?
1万円出すからフェラしてって・・・ふざけないでよ、援交なんかしないんだから!

「私みたいな可愛いJKに遊んでもらってるから勘違いしちゃったの?
 残念だけど《無料》だから遊んであげてるだけなの、理解してよね」

私の拒否に綾津さんってばしょんぼりしちゃったけど相変わらずオチンチンは、
先走り汁でトロトロのビクンビクンじゃない、まったくこのオチンチンはもぉ。
水を差されちゃったけどさっさとオチンチンぴゅっぴゅっさせちゃおっと。
取って置きの必殺技、考えてきたんだからお仕置きも兼ねて懲らしめてやる。

「ふんっトドメさしてやるんだからっ・・・ほぉらぁあぁふふぁん?」

面倒くさいからスカートを捲ったままにして左手の親指と人差し指で輪を作ってぇ
くちゅくちゅちゅぅって素早く先っぽをしこってやったら先走り汁が飛んじゃう。
そしてぇその先っぽに口を開けて近づいたら、舌を上下にレロレロって動かすよ。
ちょうど先っぽに当たるか当たらないかの距離でね、たまに当たっちゃってるけど。

「ふぉれぇふぉれぇ・・・だひちゃへぇだひちゃへぇ♪」

セーエキってこのゲームの経験値になるんだから、直接口に出しちゃったほうが
手っ取り早いってこの必殺技を思いついたんだ。服とか床にかかったセーエキを
吸い取るのって結構大変だしなんか綾津さんにもきいてるみたいで一石二鳥ってやつね

「えへへっふぉぉれぇ・・・んぱぁ!?・・・んふぁんぐっごくぅ」

どびゅぅぅどぷぅどぴゅぴゅどびゅぅぅ

何の前触れもなしにいきなり私の口の中に濃厚なセーエキが飛び込んできたよ
すぐに出ちゃったから、ビックリだけど今日は量が多いかも。すごいネバネバする。
熱すぎだし喉に絡み付いて飲みにくいし臭いもキツイから飲み込むの大変だ。
震えすぎてちゃんと口に入りきらなくて顔がセーエキまみれになっちゃったよ。

「んっごきゅぅごくぅ・・・んちゅるっちゅっ・・・はふぅ大量大量♪」

ちゃんと顔についたセーエキも舐め取ってから一息ついたよ。今日のは多かった。
なんだかんだいって今日のオチンチンもたいしたことなかったしっ♪
うん?なんか、綾津さんまでしょんぼりしちゃってる・・・なんでだろ?

あっそうか、私に援交拒否られたからショック受けてるんだね
綾津さんってお金払わないと女の人と付き合えないとか考えてるのかな
なんか可愛そうになってきたな、でもタダじゃ嫌だしここは・・・

「私とエッチなことしたいんだったら・・・5万持ってきたら手コキしてあげる
 普通はこんなことしないけど遊ばせて貰ってるし特別なんだからね♪」

値段に驚いてるけどホントに5万円も持ってきたらどうしようかな、
まあ、そんときはそんときかな。綾津さんに感謝してるのも確かだし
本当にエッチなことってするって恐いけど綾津さんなら・・・うん。

「えへへ、今日も《無料》で楽しんじゃった、流石綾津さん!
 また、遊びたくなったら私から連絡するけど綾津さんが
 私に遊んで欲しかったら、お金・・・用意してよね♪」



・綾津リョウだけが《溺愛》してくれる真希

私は、進学校の教師として日々教育に励んでいました。
身長が女でありながら178cmと高く笑うのが苦手で表情が硬くなってしまうけど
私でも生徒たちや先生からもかっこいい・クールだと慕ってくれています。

「・・・はい、もう暗くなりますから気をつけてね」

私をお姉さまと慕ってくれる生徒を見送りながら、内心ではため息をついていました。
生徒や年配の先生方までも私に対してかっこいい・頼りがいがあると言ってくるのです。
しかも、男子生徒だけでなく女生徒まで私に告白をしてきて対応に困っています。
信頼され好意を向けてもらえるのは、光栄なのですが私だって一人の女です。
この見た目のせいで向けられる期待に押しつぶされそうになるときがあるんです。

「メール・・・あっ綾津さんだっ」

事務処理が一通り終わって帰りの準備をしていると携帯にメールが届きました。
確認してみるとどうやら綾津さんのお誘いのメールでした。
綾津さん、特徴のないちょっと冴えない感じの男性である彼は私の不安を
吹き飛ばし全てを受け止めてくれるかけがえのない存在なんです。

「うふっ・・・よぉしいそがなきゃ」

私は、上機嫌で家路に向かいました。なんてたって綾津さんが来てくれますから。
かっこいい・クールとかいくら褒め言葉でも耳にたこができるくらい言われてきました。
でも、綾津さんだけは違いました。初対面の私を見て可愛いって言ってくれたんです。
そして、思わぬ言葉に戸惑っている私の頭を撫でながら再度可愛いと繰り返してくれました。
なぜでしょうか、それだけで私の中で殻が壊れて綾津さんに心を開くようになったんです。

「はぁはぁ・・・準備しなくちゃ」

部屋に戻った私は、綾津さんに甘える為の準備に取り掛かりました。
会うたびに私を可愛がってくれる綾津さん、最初は抱きしめられながら
ナデナデして可愛いって言ってもらえるだけで満足していました。
しかし、望み通り《溺愛》してくれる綾津さんに私はどんどん欲深く
甘える行動がエスカレートしていきました。

「はぁはぁ何回着ても慣れない・・・でも・・・」

私の寝室には子供が居るわけではないのですがベビー用品が置いてあります。
このオムツも涎掛けもおしゃぶりもガラガラも・・・全て私が使用するんです。
理由はバカバカしくおかしいと思われるでしょう。それは私が赤ちゃんになれば
綾津さんに思う存分《溺愛》してもられるという欲求の行き着いた先でした。

このベビー用品を身につけて私が赤ちゃんになりきるんです。
綾津さんは、そんな私を受け入れて《溺愛》してくれるんです。
それが私にとって生きてきた中で考えられないくらいの天国なんです。

「はぅ・・・うぅ」

私は、スーツを脱ぎ裸になると恥ずかしくて顔を赤くしながらオムツと涎掛けをつけました。
こんな姿、信頼してくれている学校の生徒たちに見られたら軽蔑されるでしょうね。
でも、私は頼られるより甘えたいんです。可愛がって欲しいんです。《溺愛》されたいんです。
そんな欲求を満たしてくれる綾津さんを赤ちゃんの格好のままベッドで待つことにしました。

「はぁはぁ・・・綾津さぁん」

この格好になればもう自分が赤ちゃんになったと思い込んでいきます。
涎掛けの下で大き目の胸がたゆんと揺れます。長い足に似合わないオムツが股間を包んでいます。
きりっとしてかっこいいといわれた顔はおしゃぶりを咥えています。はぁぁ、綾津さん早くきて。
すると、ドアが開く音が聞こえました。合鍵を渡してあるので綾津さんしかありえません。
すぐさま、足を曲げて赤ちゃんのポーズになりガラガラと慣らして位置を知らせました。

「はぅはぅ・・・ふぁぁ♪」

寝室に綾津さんが来てくれて私の中で完全に赤ちゃんスイッチが入ってしまいました。
進学校の教師でかっこいいと言われる背の高い私の本当の姿《溺愛》されたい赤ちゃん。
おしゃぶりを咥えているし赤ちゃんなので私はまともな言葉を発することができません。
必死にガラガラを慣らして綾津さんを呼びます。綾津さんは微笑みながら近づいてくれました。

「はぅぅぅ♪・・・あぅあぅ♪」

こんな胸が丸出しでオムツというある意味裸より恥ずかしい格好も綾津さんの
いいこにしてたかなって優しい言葉と頭を撫でてくれる手だけでどうでもよくなります。
あまりの嬉しさに手足をばたばた動かして嬉しさをアピールしました。
すると綾津さんは、私のおしゃぶりを持つと意地悪そうに笑いました。

「ふぁばぶぅ・・・ぱぁちゅっじゅるぱぁじゅぅぱっ・・・むぅ」

綾津さんはおしゃぶりを抜き差ししてきました。必死に吸い付きましたが取られてしまいました。
おしゃぶりを取られて頬を膨らませると綾津さんは、優しい笑顔になって口に人差し指を入れました。
かわりを貰った私は、無我夢中で綾津さんの指を舐めしゃぶっていきます。
頭を撫でられながら優しい笑顔で見つめられると恍惚としてきます。

「ちゅぷっちゅるるうぅ・・・はぅぅ♪はぅあぅぅ♪」

私に指を吸わせながら綾津さんは、もう片方の手で私の胸を優しく指先だけで撫でていきました。
乳房の輪郭をなぞっていくと乳輪の周りをくるくる撫で回して最後には乳首に指を押し込みます。
赤ちゃんである私は、抵抗なんか出来ません。指を咥えながらくすぐったい気持いい感触に震えます。

「ちゅるぅ・・・はぅちゅちゅぅ♪」

しばらく乳房を撫でていた指が次は、腰からおへそに移動し始めました。
綾津さんはおへそが弱いってことを知っているのでじらすようにゆっくりとなぞっていきます。
常に私に微笑みながら、私の反応を見て私の為だけに愛撫してくれる可愛がってくれる綾津さん
愛撫の気持ちよさと綾津さんの優しさに私の身体の心の芯が歓喜に震えていきます。

「ちゅぱっふぁ・・・ふぁぅぅ」

しばらくおしゃぶりとおへそを可愛がってくれた綾津さんの手が離れてしまいました。
思わず寂しさに非難するような目で綾津さんを見つめますがすぐに頭を撫でてくれます。
そして、頭を撫でながら綾津さんはお漏らししてないか確認するよとオムツに手を伸ばしました。
恥ずかしさに身を強張らせますが逆らうことができません。されるがままにオムツを脱がされます。

「あっあっ・・・はぅぅぅ」

赤ちゃんになりきるために剃って毛がなく、愛撫ですっかり濡れてしまったアソコを見られました。
顔が真っ赤になりますが綾津さんは、優しく内ももを撫でて私に微笑んでくれます。
まきちゃんはエッチになってまちゅねぇっと言われて素直に頷いてしまいました。
切なげな私の頭を撫で綾津さんは、ズボンを脱ぎはじめました。エッチするみたいです。
私は赤ちゃんですから自分ではなにも出来ないんです。綾津さんにしてもらうしかないんです。

「あぅ・・・ふぁぁぁぁ♪」

綾津さんがエッチになった私のアソコを可愛がってくれると言われるとそれに従うだけです。
しかも、綾津さんは私に気を使って自分からゴムを付けてくれています。気遣いにうっとりします。
下半身裸になった綾津さんは、私に覆いかぶさると両手で頬を撫でながら優しく微笑んでくれます。
まきちゃんは可愛いでちゅねっい~っぱいいい子いい子してあげまちゅからねっとその言葉に
胸を暖かくしながら頷きました。頭を抱えてもらいながら、ゆっくりとオチンチンが入ってきました。

「あっあっあはぁぁぁ・・・はふぅぅぅはぅはぅぅ」

極限まで《溺愛》してもらいながらの本番エッチ、その快感で声を抑えることができません。
綾津さんの体温・臭いに私のペースに合わせているようなピストンがとても心地よく気持ちいいです。
何もせずに曝け出して全て相手にしてもらう可愛がってもらう悦楽は私の心を掴み取ります。

「あぅあっあっ・・・んちゅちゅぅっばぶぅ」

優しくピストンされながらついばむようなキスと耳元に囁かれる可愛いの言葉が脳を蕩けさせます。
身体中の体温が熱くなってきてもう何も考えられなくなってきました。快感が私を包み込みます。
次第に早くなってきたピストン、すこし強めのキスや乳房への愛撫も私にとっては気持ちいいです。

「あっあぅあぉ・・・ちゅちゅっああっはぅぅ」

綾津さんが顔をしかめて私の肩を掴むとピストンがとても激しいものに変わっていきました。
乱暴なピストンも燃え上がった私の身体は、簡単に受け入れると絶頂に向けて震えました。

「あっあふうぅうっっふあああああっぁぁぁあ!!」

綾津さんが深く激しい一撃を入れるとオチンチンを中心に身体中震わせました。
私もそれに合わせるように全ての快感を爆発させるような絶頂に激しく震えました。
お互いエッチの気持ちよさを耐えしのぐように強く抱きしめあいます。
私の長い脚と両腕でしっかりと綾津さんにしがみ付いていると絶頂の波の終わりが来ました。

「はぁはぁ・・・ぁぁ・・・ばぶぅちゅっ」

最後に優しいキスをすると綾津さんはオチンチンを引き抜きました。
綾津さんの温もりが離れて少し寂しい気持ちになるとそんな私の心情を見透かしたのか
微笑みながら私の頭を抱きしめてくれました。そして、私の耳元で綾津さんが囁きました。
まきちゃんいい子でちたね、ごほうびにみるくあげまちゅからねっと言いました。
ミルクはなかったようなっと快感のぼやけた頭で考えていると綾津さんはもぞもぞしました。

「ふぁ?・・・あっはぅ」

先ほどまでエッチしていたおちんちんを包んでいたゴムを丁寧に取っていたんです。
そして、私に微笑みかけるとみるくでしゅよぉっとそのゴムを口元に持ってきました。
ゴムにたぷたぷっとたっぷり精液が入っています。まさか、この精液がミルクというのでしょうか?

「あっあぅ・・・はぅはぅ」

精液を飲まされるのは流石にと抵抗しようとしますが頭を撫でなれて優しく囁かれると
私は抵抗できません。言われるがままに口を開けて上を向いてしました。
それを見た綾津さんは、嬉しそうに微笑むとゴムを裏返して私の口に精液を垂らしました。

「うぐっんっ・・・んふぅんくぅんくぅ」

すごく熱くて生々しい臭いがする精液が口にどんどん入ってきます。
初めての本来口に入れるべきでないものでも綾津さんのはいごっくんしましょうねの一言で
飲み込んでしまいました。あまりの粘着質な感触に喉に張り付いているような感じがします。

「んぐぅごくっ・・・はぁはぁ・・・はにゃぁばぶぅ」

たっぷりと精液を飲まされた私は、よくできまちたね~の言葉だけで達成感に溢れます。
そして、綾津さんは私の胸に優しく抱きこむと横になりました。エッチの余韻でフワフワしていた
私は綾津さんに身を委ねて甘えきりながら眠りに付きました。

こんな私を可愛がって《溺愛》して満たしてくれるのは綾津さんしかいません。
綾津さんさえ居れば頼りにされる教師生活も乗り越えていけるでしょう。
綾津さん、本当に感謝してますよ・・・ありがとうございます。