2chMCスレッド

2chの「MC・催眠系総合スレ」をまとめてます。(作りかけだから見にくい)
姫の誕生日 - 2chMCスレッド

姫の誕生日

-1-

それはある姫の誕生日パーティーの日の終わりに起きた。

バタン!

「なんだお前たち! 突然姫様の寝室に!! いかなる理由であろうが牢獄へ幽閉されると思え!!」

突然、兵士数10名が姫様の寝室に入ってくる。
姫は傍にいたナイトにすがりつく。

そのうちのリーダー格であろう二人が前にでる。
「俺たちは、ある噂の真相をたしかめにきたのさ……そのある噂がさ……そこにいる可愛い姫様が実は男の娘だということが城内で噂がたっているんだよ。」
「そうそう、声が出ないらしいが、それは実は男の娘だから声が出せないんじゃないのか、ってね。」

「何を言ってる! 姫様はご病気で生まれたときより声が出ないんだ!! それは国民であれば全員知っている!
それにお前らよりにもよって姫様に向かって……男の娘だと!! 牢獄ではなく私が今斬りすてる!!」

ナイトは剣を抜く。

「……………」

姫は目の前のナイトに心配そうな顔してぎゅっとしがみつく。
ナイトは安心させるために片方の手で姫の手をぎゅっと握り、姫もそれに答えその手にそっとキスをして微笑むと
ナイトの邪魔にならないよう下がる。

ナイトは姫の無垢な笑顔を守るために、自分の命を投げだす決心を固める。

「お前達の本当の目的はなんだ? そんなくだらない噂を確かめに来たのか?」
「声が出ないお姫様を自分好みにエロチックに調教……いや、その前に身体検査が先かな?
お姫様には可愛いおちんちん付いていまちゅかなぁ~?」

その兵士の一言で周りにいる兵士達はドッと笑う。
ナイトの怒りはもうマグマになっていた。

「へへっ、本当はある人物から、お姫様は正真正銘に女かどうか調べろっていわれてな。 まあ女だったらついでにやっちまうがな。」
「そうそう、検査で女とわかれば姫様を俺たちの奴隷にしたて俺たちのいうことをなんでも聞くように調教するってすんぽうよ。」
「お前ら………姫様を調教するだと………自分好みに……」

「そうだ! 俺たちがいうことならなんでも従うエロエロに調教してやるぜ!! 今までは従う側だったが、今度はこっちに従ってもらうぜ!」

リーダー格の男はナイトに斬りかかり刃が頬をかすめる。

「なかなかやるな。お前。私に傷をつけるとは。」

ケガをしたナイトの元へ、トタトタと姫は近づき傷口に舐める。

「いけません! 姫様! こっちにきては危ないです!!」

姫は首をゆっくり横に振り、自分のために傷を負ったナイトの傷口を自分のクチで消毒する。

「……あの、姫様……」
「………?」

「……その……私、姫様がたとえ男の娘であろうと決しておそばを離れません!
どうか、一生、姫様のお傍で、守らせていただけないでしょうか?」

姫はその言葉の意味を考えた後、顔をボンと赤らめて小さくコクンとうなづいた。
「姫様に調教などそんなことはさせない!! お前らに教えてる!! 姫様の屈服する気持ちよさを! 調教を受ける喜びを!!!

-2-
一時間後

「はぇへぇ………はぁへぇ……」
リーダー格の男はお姫様の前でフリチンで股を思いっきり開いた状態で喘いでいる。
なぜなら、素足のお姫様の両足でちんぽをこねくりまわされているから。

「……………(ニヤニヤ)」
ぐちょぐちょ、ぐぎゅぐぎゅ……ぐぎゅうぎゅううぅぅぅーーー

「おい! おまえら、このリーダーの顔を見てみろ! とても気持ちよさそうだろ!」
ナイトの言葉で周りの兵士達は生唾をゴクンと飲む。

「あほぉぉぅ……はぁそいつのいうとおり………とても気持ちいいぞぉ……姫様の足マンコは………あっ!」

周りの兵士達はまたしても生唾をゴクンと飲む。

「……………(フフッ)」
ぐちゃぐちゃ……ずりずり、ずちゅずちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ

「あぁおほぉぉぉぉぉーーーーー!! うおぉほぉぉぉーーーー!! 足マンコでいっちまうぅーーー!!」

どぴゅ! どぴゅ! どぴゅ! どぴゅぴゅーー!!

ナイトはある兵士の耳に話し掛ける。
「なぁ、仮にだよ、姫様が男の娘だとするよ……でもさ、男の娘だとしてもだ………そんじょそこらにいる雌どもと比べてみろ
比較にならんだろ? あの、くりりとした瞳に、ロリ体型、たてまきロールに、あのぷにぷにしたさくら色の唇………」
「………」
「それに姫様の足マンコは格別だ、最高級の娼婦のもつテクニックを駆使したとしても姫様の足マンコにかなうことはできない。
そんじょそこらの雌の糞マンコとは天国と地獄ぐらいの差があるんだぞ?」
「そんなに気持ちがいいのでありますか?」
おもわず敬語になる裏切り兵士。

「ああ、一度味わったら他の雌の糞マンコに入れることができなくなるぐらいだ……ほらあいつはもう5回もいっちまってるぞ。」

「………………(ニヤ)」

ずりゅずりゅうぅぅぅぐぎゅうぐぐぐぐうぎゅぅ!!!

「かはっ、キンタマがキンタマが! 姫様の足マンコでこねくり回されたら!!」

リーダー格は寄生な雄たけびをあげながらものすごい勢いでちんぽを勃起させる。

「姫様の足マンコには精子を活発化させ製造させる力がある。ああしてキンタマをもまれたらあっというまに精子が製造され満タンになるんだ。
だから、一生勃起しつづけ精液を出しつづけてしまう。」

「……あっ、そんなまた勃起して、また精液がでちまう! とまらねぇ!! またいっちまぅーーーー!!!」

「わ、私も入れたいであります。」
「でもさ、姫様はもしかしたら男の娘かもしれないんだよ? それでもいいの?」
「いい、いいであります! 私は男の娘でもいいであります!! 姫様の足マンコでいきたいであります!」
「本当に本当?」
「はい!」

「騙されてはいけません!」

そこに唯一の女性が叱咤をする!
「その姫は……クッ…・…催眠……術……を使っています……それも……かなり強力です……」
「ほう、女が一人まじっていたか。」

-3-

ナイトは敵の女性の傍に行き耳元にささやく
「なぁ、もしかしてお前が今回の首謀者?」
「!?」
「その驚き用は当たったか……ふふ、まあいい、今回は許してやるよ特別だ。なんたってお前は。」

ナイトは女性のフードを外す。
「やはり腹違いの姉姫でしたか。」
「………はっ!」
まさか正体がばれると思っていなかった為、顔を俯かせる。

「もしかして私と姫様の中を妬いてるのですか? まだ私のことが好きだったりするのですか?」

そう、以前ナイトと姉姫はみんなに内緒で付き合っていたのだ。
それが姫様のナイトに選ばれてからそれが変わったのだ。

「身体がさっきからうまく動かない……あなたは……騙されています……目を覚まして……おねがい……」
「騙されている? 誰に? 誰が?」
「わ、私は……あなたが……」
「なあ、さっきから濡れてるだろ……姉姫。 姫様の足を自分のマンコに入れられているのを想像してるだろ?」
「そ、そんなのしてません!!」
「いや、姫様の足ちんぽを入れてほしくてさっきからぽたぽた下に垂れているよ。」
「えっ!?」

姉姫は床を見た。

「ぷっ騙されてる。やっぱり興奮してたんじゃないか?」

「なぁ足ちんぽを入れてみたくないか? あの可愛い姫様の足ちんぽを。」
「はぁ、はぁ、はぁ……あ、あし……ちん……ぽ……?」
「そう足ちんぽを………ぐちゃぐちゃにマンコから子宮の奥までたっぷりと……」
「ぁああ……オマンコ……子宮……あぁあぁあああ!!」

姉姫は軽い失禁をした。

「入れひゃい……入れひゃいでひゅ……あひひんぽをいれはい!」
「簡単に落ちたな、あの姉姫がどうやったらこっちの懐にはいってくれるかが
問題だったが……これで後一人、頭のいい生意気な妹姫だけか。問題はこっちだな。
それが終われば、俺は姫様に永遠におもちゃにされることができる……」

-4-

「………………」
「あの邪魔者がはいって、さっきはしてもらえなかったのですが姫様……私めに
姫様の唾液を飲ましてください………」

「………(だら~~)」

ん、ゴクゴク、ゴク……

「あの、そ、それと姉姫を堕とした褒美に……き、キスをその……あそこに……
し……したいのですが……」
「……………」

コクン

「あ、ありがとうございます!!」
(終)