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2chの「MC・催眠系総合スレ」をまとめてます。(作りかけだから見にくい)
ラブレター - 2chMCスレッド | 彩民のMC小説

ラブレター

あたしの名前は前沢亜由美、14歳の中学二年生。
今、あたしには好きな人がいます。
それは同じクラスの高岡章一君。
バスケ部のエースで勉強も出来て、とってもカッコいいの。
それであたし、今日は高岡君に告白するために
朝から高岡君の下駄箱にラブレターを入れておいたの。
放課後、屋上に来てくださいって文面も添えて。

放課後の屋上、本当は生徒は入っちゃいけないんだけど
鍵が開いてるから結構告白スポットになってるの。
今日は風もなくて少しジットリとした暑さがあるかも。
だけど待ちます、大好きな高岡君に告白するために。
ガチャリ
入り口の鉄扉のノブを回す特徴的な音と金属のこすれあう
開放音が響いた。
高岡君が来てくれた。そう思って振り向くと、そこにいたのは別の人物だった。
「君島さん……どうしてここに?」
君島さんは同じクラスの女の子、いつも変な黒表紙の本ばかり読んでいて、
でも成績は学年トップの不思議な子。
「風にあたりに来たのがいけない?
ここ、あなた専用?」
「え?」
「だったら文句つけないで。
ていうかあたしに指図しないで」
あたしはついムッとしてしまった。
あたしは君島さんとは話したこともなかったし、
当然こんな喧嘩腰で詰め寄られる覚えもなかった。
「高岡君は来ないわよ」
「は?」
「ラブレターここにあるから」
そう言って君島さんがポケットから取り出したのは
グシャグシャに握りつぶされたあたしのラブレター。
「なんで……なんでそんなことするの?
視界がぼやける、腹立たしくて涙が溢れて来た。
こんなことされるいわれなんて絶対ない。
なんで、どうしてこんなことを……?
「だって高岡君はあたしのものだもの、あなたはお邪魔虫なの」
「付き合って……るの?」
「うふふ、まだよ。 でも高岡君はあたしのことが好き。
分かるの、だって高岡君ったらいつもあたしのこと意識してるもの。
同じ電車に乗ってたら目を逸らすし、通学路じゃ
あたしを見て早足になるの。
彼ったらシャイなのね」
それって嫌がられてる。
そう言おうとしてあたしは口をつぐんだ。
なぜなら明らかに君島さんの目つきがおかしかったからだ。
あたしは恐ろしくなって立ちすくんでしまった。

「きっとそのうち高岡君からあたしに告白してくるわ。
でも、あなたみたいなお邪魔虫は許せないの」
あたしはなんだか怖くなってしまった。
何をされるか分からない。そんな雰囲気が君島さんにはあった。
「もう近づかないから……高岡君に近づかないから……」
そう言ってあたしは後ずさっていた。
おもむろに、君島さんは黒い本を取り出した。
こんな時に読書? と思ったけど、
むしろ他のことをし始めたのは都合がいいと思い、
あたしはその場を立ち去ろうと踵を返した……はずだった。
「あれ……え……」
目の前が暗くなる。
立っていられなくなる。
何かされた、薄れゆく意識の中で君島さんを見たけれど、
彼女は本に何か書き込みをしてるばかりで
あたしに気づいてもいない様子だった。
そのままあたしは意識を失った。



俺の名前は深田伸介、エログロが好きな25歳のニートだ。
って言っても毎月親から何百万も小遣い貰ってるから
悠々自適な生活を送ってるんだけどね。
今日も達磨画像を見てシコっていたところだ。
「おいメスブタ! さっさと飯を持って来ねえか!」
「はい、ただいま」
そう言って現れたのは前沢亜由美という女だ。
先月、なんとか言う女から500万で買い取って以来
かいがいしく俺に仕えているメスブタだ。
「飯の前にションベンだな。おい口を開けろ」
「はい、かしこまりました♪」
嬉しそうにそう言うとメスブタは口を大きく開けて舌を差し出し、
口の前に手で受け皿を作って準備をした。
ジョロ……ジョロジョロジョロジョロジョロ……
ゴキュ♪ ゴキュ♪ ゴキュ♪ ゴキュ♪
「よし、一滴残らず飲み干したな。感想はどうだ?」
「はい♪ 濃くてしょっぱくて美味しいです♪」
俺はそんな奴の顔を見て思わずペニスを固くした。
「あはぁご主人様ぁ、お掃除させてくださいませ」
完全に発情した様子でそう言うメスブタ。
だが俺は首を縦には振らない。
「ションベンまみれのチンポぶち込んでやる、ケツ向けろ」

そう言ってやると尻尾があったらぶんまわしてそうな
嬉しそうな顔で尻をこちらへと向けた。
伸介、奴の尻にタバコで書いてやった持ち主の名前。
俺はこれを見るたびに射精しそうになるのだ。
待ちわびてひくつくマンコと尻マンコ。
さて、今日はこっちの穴に入れてやろう。
「んほぉ!」