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2chの「MC・催眠系総合スレ」をまとめてます。(作りかけだから見にくい)
種付けマシーン - 2chMCスレッド

種付けマシーン

しまった、全てを変える力で世界中の女性を俺にゾッコンラブにしたら拘束されてしまった。
「お兄ちゃん、愛菜に赤ちゃんちょうだい?」
東京ドームの真ん中でキングサイズの何十倍もあるベッドに拘束され、妹の処女マンコの強襲を受けていた。
「ダメだ愛菜ぁ! それだけヌハァ!」
「んくぅ! 入れただけでイっちゃったよぅ」
ああ、愛菜マンコがキュンキュン締め上げて思わず……
ドブドブドブドブ!
「んはぁ、お兄ちゃんの孕ませ汁がぁぁ……」
俺が全てを変える力で変えたハイパーペニスのおかげで
一撃1リットルの射精を受けた妹はどこかに連れ去られていった。
「オマンコに栓をして孕みやすいように下半身を持ち上げた姿勢をとらせるの」
「氷室先生……」
担任の先生登場、完全に発情した顔は聖職者にあるまじきいやらしいだった。
タイトスカートをめくりあげてノーパンのマンコがゆっくりと降りてくる。
ヌズズ……
「くぁぁぁぁ!!」
熱い膣内は生き物のようにグニグニ動き回る。
俺はあっけなく射精してしまった。
「んぁぁ、生徒に孕ませられてるぅぅぅ」
そうしてやはり先生は連れてかれてしまった。
次はクラスの無口な文学少女、鈴木だった。
「鈴木も俺の赤ちゃんがほしいのか?」
コクリ
「じゃあいいよ、やれよ」
コクリ
鈴木は制服のスカートをまくりあげた。
意外にもそこはパイパンで、ツルツルのオマンコがヌブヌブと
俺の極太ペニスを飲み込み、鮮血が滴るのさえ見えた。
「痛くないか? やめたほうが……」
フルフル
首を横に振る鈴木、俺はその可愛い仕草に思わず射精してしまった。
次に現れたのは豪妙寺さんだった。
同じ学年で世界有数のお金持ちの娘。
東京ドームを貸し切ったのも特注ベッドを持ち込んだのもこいつの仕業だ。
「幸福に思いなさい、私の初めての相手になれるのだから」
「くっ……高慢なのは変わらずか」
こいつも俺にゾッコンラブなのは間違いない。
しかしこの態度の違いの無さはなんだろう。
ズンッ
一撃で子宮口を貫いた瞬間、おほぉ と豪妙寺の口からアヘ声が聞こえた。
「イく…イってしまいます、大好きな人ので……」
ビュルルルルルル
子宮口にガッツリ尿道口を押しつけて射精してしまった。
今頃ザーメンで子宮が膨れていることだろう。
次に現れたのは爆乳ジュニアアイドルの美朱ちゃんだった。
一時期ワイドショーでも取り上げられて禁止されたはずの乳頭とクリしか隠せないハイパーマイクロビキニを着ている。
「美朱、仕事欲しさに誰とでも寝るビッチアイドルだけど
子宮は君のものだぞ☆」
そう言って美朱ちゃん13歳は勢い良く腰を下ろした。
「ひぐぅ!? プロデューサーさんより太いよぅ、入れただけで……イっちゃう」
凄い名器だった。ザーメンが塊で噴出したかのような錯覚すら覚えてしまう。
ビッチなのにはガッカリだったが、この名器っぷりには驚きだった。
次に現れたのは抜けるような白い肌をした金髪碧眼の少女。
どうやらロシア語らしく話してることは分からなかったが、ナターシャというらしい。
彼女は必死に話しかけてくる、何を言ってるか分からないが内容は分かる。
自分がどんなに俺を愛してるか伝えたいのだ。
俺は手足の自由がきかないので笑顔で返事をした。
ナターシャは誰をも恋に落としそうな素晴らしい笑顔を見せてくれた。
ヌズズズズ
ゆっくりと腰を落とすナターシャ。
根元まで受け止めた時、ナターシャは再び輝くような笑顔を見せた。
俺は思わずハーフの子を作るべく、種付けしてしまった。
その後も世界150ヶ国以上の美女美少女を何百何千、数えきれないほど種付けした。
いつしか俺のペニスは赤黒く変色し、百戦錬磨の様相を呈していた。
観客席には愛しげにお腹をなでる女たちで溢れ、最後の女性の登場を待っていた。
「か……母さん……」
そこに現れたのは俺の母親だった。
「ああ、なんて立派に育って……」
母さんは熟れた身体を揺すりながら現れた。
ダメだ、この背徳さは愛菜の時の比ではない。
「お母さんにあなたの弟か妹を生ませてちょうだい、ね、いいでしょ?」
ああ、俺の生まれた穴があんなにヌラヌラと光って
俺を見てはしたなく欲情しているのか。
「ああ、ダメだ母さん。母さんには父さんという人が……」
「ダメよ、あんな粗チンじゃ満足できないわ。母さんを天国に連れてってちょうだい」
ヌチュウ
柔らかく包み込まれる感覚、熱くヌメヌメとまとわりついてくる肉襞。
「うぁぁ」
俺はあっけなくドバドバ射精してしまった。
「まだよ、10回は出してもらうから」
「そ、そんなぁ」


こんなことが連日続いた結果、日本の少子化は解決した。