2chMCスレッド

2chの「MC・催眠系総合スレ」をまとめてます。(作りかけだから見にくい)
閃光天使フェアリーシャイン - 2chMCスレッド

閃光天使フェアリーシャイン



(第一話)
(第二話)


第一話


放課後のチャイムが鳴り、オレンジ色に染まった帰り道で2人の女の子が歩いていました。
元気一杯で笑顔が眩しいポニーテールが良く似合う天真爛漫な女の子が日向ひなた、
彼女は陸上部で最近、急激に成長したおっぱいが気になって仕方が無いようです。
その横で上品に微笑んでいる縁の無いメガネをかけたスレンダーな美人さんは氷上ひょうか、
良家のお嬢様で成績優秀かつ品行方正だけどどこか天然なところがあります。
セイントブライトネス学園の1年生である彼女たちは実はすごい秘密が隠されていたのです。

「すっかり遅くなっちゃったね、ひょうかちゃん」

私の名前は日向ひなた、大親友のひょうかちゃんと学園から帰っている途中だよ。
ひょうかちゃんが生徒会、私が部活の用事があったからもう日が沈んで暗くなりそう。

「そうですねひなたさん、最近、ディープダークが暴れるから学園の仕事が進みませんね」

ひょうかちゃんの言うとおりディープダークがよく出るようになったから退治するのに
忙しくて学園のことをおろそかにしちゃってたんだよ、まったくディープダークめっ!

ディープダークっていうのは、街を襲ってくる謎の秘密結社なんだけどやつらのメカが
すっごく強力で警察さんでは太刀打ちできないんだ。そこで私たちが力を合わせて
襲ってくるディープダークの一味とかメカを追っ払ってるんだよ。

「いっつも性懲りもなく襲ってきてぇ、まったくぅ」

「そう言わずに、これもフェアリーシャインの使命なんですから」

なんで私たちみたいな女の子がディープダークに対抗できるか、
それは私たちがフェアリーシャインに変身しているからだよ。
フェアリーシャインは、選ばれた女の子がなることが出来る正義の味方
私の赤い水晶とひょうかちゃんの青い水晶を天にかざせば変身できるんだ。
変身した私たちは、百人力でディープダークなんか簡単に追っ払えるんだよ。

「こないだだってエコカーが欲しいからってモーターショーをめちゃくちゃにしてさっ」

「車でしたから後片付けが大変でしたね」

3日前にディープダークのシャージョアラシっていう怪人がエコカー欲しさに
モーターショーを襲ってきたんだ。車を無理矢理持っていこうとするから
退治するのに苦労したし、その場にいたキャンギャルのお姉さんが何人か
ダークオーラに犯されたりしてすっごく大変だったんだよ。

「まったく、おかげですっかりシャインエナジーが減ってきちゃったよ~」

「シャインエナジーが無くなったら、変身できなくて戦えなくなっちゃいますものね」

ずっと知らなかったんだけどフェアリーシャインとして戦うにはシャインエナジーが必要なんだ。
私たちをフェアリーシャインに選んでくれた神父さまが半年くらい前にどっかにいっちゃって
かわりに私たちのサポートをしてくれているプーちゃんが教えてくれたんだ。
そのシャインエナジーを補充するためには、ホワイトエキスが必要になるんだけど
そのホワイトエキスを出せるのは、教えてくれたプーちゃんしかいないんだ。
だから、今ひょうかちゃんのお父さんが経営しているホテルにいるプーちゃんに会いに行く途中。

「プーちゃん、今日もぶひぶひってニヤニヤしてるんだろうなぁ。」

「ふふっそうですね、プーちゃんっていつもニヤニヤしてますものね」

そういっているうちに氷上コーポレーションが経営しているホテルに到着したよ。
いつみても立派で高級そうな建物だなぁ、ひょうかちゃんてすごいお嬢様なんだよね。
プーちゃんって無職で住所がなかったから、ひょうかちゃんが気を利かせてここを
提供してあげてるんだけど、あのプーちゃんと不釣合いでちょっと笑っちゃうかも。

「えーと、何階だっけ?」

「39階のロイヤルスィートですね」

そうだったね、プーちゃんって高い部屋にいるからエレベータに乗ってる時間が長いんだよね。
めんどくさく思いつつもフェアリーシャインのことを公にしないためにもある程度隔離されて
空間が必要なのかな、プーちゃんのことがばれたらディープダークに狙われるだろうし
シャインエナジーを補充する手段がなくなっちゃうもんね。

「はやくホワイトエキスがほしいなぁ」

「私もホワイトエキスを頂けないと次の戦いに支障があるかもしれません」

そういってるうちにエレベータは、39階に到着したみたい。
フロアに入っていくと早速、むわっとした熱気とホワイトエキスの臭いが漂ってきたよ。
それに私とひょうかちゃんは軽く顔を赤くしながら、そこへ向かってみる。
そこには、プーちゃんと3人のキャンギャルのお姉さんがいてダークオーラの浄化中みたいだね。

プーちゃんは、いなくなった神父様のかわりにフェアリーシャインの手助けをしてくれている人、
たしか33歳の無職の独身で小太りの普通のおじさんなんだけどフェアリーシャインには欠かせないんだよ。
唯一ホワイトエキスを出すことが出来てシャインエナジーはプーちゃんでしか補充できないし
敵の弱点も見破るのが得意で見た目と違って結構重要なひとなんだ。ちなみにプー太郎だからプーちゃんだよ。

「前の戦いで3人も犠牲になっちゃってたんだ・・・」

「ディープダーク・・・許せませんね」

シャージョアラシを倒すのに手間取ったせいで3人のキャンギャルのお姉さんが犠牲になってたなんて
フェアリーシャインとして不甲斐なさにしょんぼりしそう、でもしっかりしないとね。
ダークオーラに犯されたら悪い人になっちゃうから、プーちゃんがホワイトエキスを注ぎ込んで
シャインエナジーの力で浄化させるんだけど一気に3人もだなんて大変そうで申し訳ないな。
もう2人のお姉さんは浄化が終わってるみたいで蕩けきった表情、暴れたのか服装が乱れて
大きなおっぱいがこぼれ出てて白いストッキングがびりびりに破けて股間からホワイトエキスが
にじみ出てる。プーちゃんは、最後の一人を浄化させようとしてるみたいだね。

「終わるまで待ってようか、ひょうかちゃん」

「・・・邪魔しちゃ悪いですしね」

私とひょうかちゃんは、少し離れたところにあったソファに座って待つことにしたよ。
後一人なんだしプーちゃんの仕事も邪魔するわけにはいかないしね。

『ぶひっ最後だね、お姉さんにもたっぷりホワイトエキス注いであげるぶひよ』

「ふざけんじゃないわよっ!私は絶対屈しない、お前みたいなおっさんなんかにっ!」

ダークオーラのせいで怒りやすくなってるのかお姉さんが声を荒げてて少し怖いよ。
それを抑えるためかお姉さんの両手が後ろで縛られて机に押さえ込まれてる。
プーちゃんがいつもみたいにぶひぶひ笑ってお姉さんのぴったりとしたキャンギャル衣装の
ミニスカートをめくってストッキングを破り始めちゃった。

『他の2人もそんなこといって最後はメロメロだったぶひよぉ?』

「くぅこんなおっさんがぁフェアリーシャインの仲間だなんて・・・どこが正義の味方よっ!」

『ふひっ?ボクのことはいいけどフェアリーシャインの二人をバカにするのは許せないぶひ』

「えっいやぁぁぁやめっやめてぇ・・・いれるなぁきもちわるいんだよぉ」

私たちに対するお姉さんの暴言にプーちゃんが怒ってくれた。ちょっと胸が熱くなっちゃう。
ひょうかちゃんも少しうっとりとしてお姉さんへの浄化作業を見つめているよ。
怒ったプーちゃんは、2人も浄化してヌルヌルになってるオチンポ様をお姉さんに挿入するんだね。
宣言するように腰を押し進めていってお姉さんはダークオーラのせいかすごく拒絶してる。

『たっぷりとホワイトエキスで教え込んでやるぶひっ覚悟するぶひよ』

「いやいやよぉ・・・あんたみたいなおっさんなんかとしなくないっ!!」

『“お姉さんはボクのこと嫌えば嫌うほど気持ちよくなる”
 “お姉さんはボクのこと嫌えば嫌うほど気持ちよくなる”
 “お姉さんはボクのこと嫌えば嫌うほど気持ちよくなる”』

「えっあぁぁぁ・・・あはぁぁんっ」

キャンギャルのお姉さんがダークオーラのせいですごく怒った顔してたのに
プーちゃんの言葉に色っぽい声が出るようになってきた。ダークオーラが浄化できそうだね。

『おほぉ言ったそばからグショグショに締め付けえてきたぶひよぉ』

「あっあっあはあぁぁ・・・なっなんでぇ・・・」

『そんなにボクのことが嫌いぶひかぁ?気持ちよくなりたくなかったらボクを好きになればいいぶひよ』

「しょっしょんなのぉむりっむりよぉぉ・・・あっあっくぅこんなっおっさんなんかっうひぃぃ」

必死に抵抗しようとしていたキャンギャルのお姉さんが顔を真っ赤にして喘いじゃってるよ。
プーちゃんが激しく腰を振ってるってことはあのお姉さん相当ダークオーラにやられてたみたいだね。
プーちゃんが気が付かなかったら大変なことになってたよ。まったく、ディープダークのやつらは
無関係な人たちまで傷つけるなんて許せないよ!

『まぁボクもお姉さんみたいなビッチなのは嫌いぶひよぉ。でも、綺麗な見てくれと
 エロい身体は大好きだから、たっぷりホワイトエキスを注ぎ込んであげるぶひよっ』

「こっのぉクズっ・・・あんたクズよぉくぅぅ・・・あっあうぅぅ」

『クズなんかのチンポを美味しそうに締め付けてぇビッチは困ったものぶひね、ぶひっ』

「あひぃぃやめっ・・・叩かないでぇあっあひぃ・・・だっめぇあっひもひいいのぉ」

プーちゃんが一生懸命腰を振ってお尻も叩いてダークオーラを浄化しようしてる。
頑張ってプーちゃん、あのお姉さんにいっぱいホワイトエキス出してあげて。

『おっおぉ尻叩いたら具合がよくなったぶひよぉ、好きになってほしいから叩いてるぶひよ?』

「あひぅういやにきまってるでしょっ・・・あふぅおぉあぁぁぁ・・・くそぉうぅぅ」

『仕方ないぶひね、お尻もダークオーラにやられてるみたいぶひっ
 “お姉さんはお尻を叩かれてイくほど気持いい、でもイけない”
 “お姉さんはお尻を叩かれてイくほど気持いい、でもイけない”
 “お姉さんはお尻を叩かれてイくほど気持いい、でもイけない”』

「うひぃっああぁぁぁあ・・・あひぃぃぃ・・・あひぃぃい」

さっきまでのお姉さんは、まだまだ浄化できてなかったんだね。
お尻を叩かれるとすっごいだらしない顔で歯を食いしばりながら涎垂らしてる。
いくらお姉さんが色っぽくて綺麗だからってお尻にダークオーラを仕込むなんて
ホントにディープダークは極悪非道だよ。

『ふひひっもっと叩いてあげるぶひよっふひっふひっ』

「ああぁっぁっ・・・・あひっひぃ・・・だめっくるっちゃうぅ」

『イきたいぶひかぁ、お姉さんが誠意を見せてくれたらイってもいいぶひよ
 “ボクに中出しされたらお姉さんは天国絶頂ができる”
 “ボクに中出しされたらお姉さんは天国絶頂ができる”
 “ボクに中出しされたらお姉さんは天国絶頂ができる”』

「いっいやぁぁ・・・なかっいやよぉふっうひぃぃおぉおっぉぉ」

『そうぶひね、それじゃそのまま快感に狂うぶひよっ。ボクは出したくなったら外で出すからぶひっ』

「しょんなっうひぃぃぃ・・・たたかないっでぇうぅあっあっあひぃぃ」

ダメお姉さん、ちゃんとプーちゃんに中出ししてもらえればホワイトエキスの
シャインエナジーでお姉さんは正常になるんだから、ダークオーラなんかに負けないで!

『ぶひひっつらそうぶひねぇ、おねだりすればた~っぷりと注いで上げるぶひよぉ?
 私は身体しか取り柄が無いマゾ女です、ご主人様の貴重な精液を中出ししてくださいってぶひっ』

「くっいえるっかぁぁ・・・あっあっあふっぅ・・・うぅぅあひぃぃ」

『ふ~ん、外で出す前にお尻を徹底的に苛めてやるぶひっぶひっぶひっ』

「なにぃしぃぃっ!?あはぁあぁぁぁっあひぃふぃぃいっおあぁぁあ!!」

プーちゃんがお姉さんのお尻を両手で交互に叩いてパンパン乾いた音がなって痛そうだよ。
もう、ダークオーラの浄化作業が3人目なのにあんなにお姉さんの為に頑張ってる。
ひょうかちゃんもプーちゃんの頑張る姿に瞳が潤んでるよ、もう一息だよプーちゃん。

『ぶひっぶひっボクももう限界ぶひっ外出しでいいぶひかぁ?』

「あっあひっあくぅぅ・・・うぅうほぉうぅ・・・わっわらひぃらひはぁ」

『おぉ?・・・ふひひっ』

「わらひぃからだしかぁないぃまぞおんなでふぅ・・・・ごしゅひんさまぁきちょうなっふぅぅ
 せーえひぃなからししてぇぇ・・・だひてくらはいいぃっ」

『よく言えましたぶひ・・・それじゃっおっおぉぉお』

「あっあぁぁぁっぁあひぃぃ」

やっとダークオーラがなくなりそうだよ、今がチャンスだよプーちゃん
お姉さんにホワイトエキスをいっぱい中に注ぎ込んであげて!

『でるでるぅ中にだすぞぉぉぉぶひひいぃ』

「ああああああぁぁぁっおっ!?っっうおぉぉほぉぉ!!」

どびゅどびゅどびゅるるぅどぷぴゅぅぅ

『おっおっおぅ・・・天国絶頂は一味違うぶひよぉ』

「うほぉっおっおっおふぅううぅ!!」

プーちゃんが腰を叩きつけてホワイトエキスを注ぎ込むとお姉さんは
背中をしならせて仰け反りながらびくっびくって震えてるよ。

『ふぃ~・・・ホワイトエキス注入完了ぶひっ』

「あぁぅ・・・おっおぉ・・・あぅぅ」

お姉さんはたっぷりホワイトエキスを注ぎ込まれて浄化の作用で恍惚としちゃってる。
抜かれた箇所からどばーって多量のホワイトエキスがってうわぁたっぷり出たんだね。
あんなに出してもらったらあのお姉さんももう大丈夫だね。
これでプーちゃんにホワイトエキスを注入されたキャンギャルのお姉さんが3人
股間をホワイトエキス塗れにして並んで横たわってる。プーちゃんの仕事も完了だね。

『あっひなたちゃん、ひょうかちゃん・・・来てたぶひね』

「うん、プーちゃんお疲れ様」

「あっプーちゃん、タオルを・・・」

一仕事終えて汗をかいているプーちゃんに待ち構えていたのかひょうかちゃんが
タオルをもって拭きにいったよ。ひょうかちゃんって本当に気が利くし頭もいいから
尊敬しちゃうな、私も頑張ったプーちゃんを労ってあげないといけないね。

『ぶひぃひょうかちゃんとひなたちゃんは、あんなビッチどもとは違って可憐ぶひぃ』

「そんなことないよっ、あのお姉さんたちすっごく美人さんでしょ?」

「私なんて・・・地味ですからそんなこと・・・」

プーちゃんっていつも私たちのことバカの一つ覚えみたいに褒めちぎるんだから、
でも、私たちもプーちゃんに褒められたら嬉しくなって頬が緩んできちゃうよ。
なんでだろ、他の人に褒められてもここまでは嬉しくならないのになぁ
あのクールなひょうかちゃんもプーちゃんの言葉だけは嬉しそうに受け止めてるし。

『今日は、シャインエナジーの補充にきたぶひね?』

「うん、そだよー・・・まずは、最低限でも綺麗にしようね」

「・・・浄化作業のせいでいつも以上に臭いますね」

3人も浄化されただけあってホワイトエキスの生臭いさが鼻について息するのがキツイよ
タダでさえプーちゃんって加齢臭っていうかおっさん臭いのに今のままじゃ臭すぎるよね。
ひょうかちゃんと2人掛かりでプーちゃんのだらしない身体を拭いていくよ。

『ありがとうぶひぃ、最初にひなたちゃんとひょうかちゃんのダークオーラも浄化するぶひよぉ』

「えっ!?・・・私たちもダークオーラに犯されてたの?」

「そんなっ・・・気をつけていたのに」

『心配しなくてもいいぶひぃ、恐れがあるだけだから念には念をぶひぃ
 浄化するから変身して欲しいぶひよ』

「うっうん・・・わかった」

「・・・承知しました」

私たちフェアリーシャインは、普通の人と比べてダークオーラの影響を受けにくいんだけど
何回もディープダークと戦っていくうちにどうしても少しはダークオーラに犯されてしまうみたいなんだ。
フェアリーシャインがダークオーラに犯されて悪くなったら本当に大変なことになっちゃうんだよ。
だから、少しでも疑いがあればプーちゃんに浄化してもらわないといけないんだ。
シャインエナジーを吸収しやすいように前もって変身することも大事なんだよ。

「ひょうかちゃん、準備はいい?」

「ひなたさん、大丈夫ですよ」

「「私に閃光を・・・変身!フェアリーシャイン!!」」

『・・・ふひひっ』

私が赤い水晶をひょうかちゃんが青い水晶を天にかざして掛け声を上げると水晶が輝いて
その輝きが私たちの身体まで覆ってくるんだ。制服が光に覆われると形がなくなって来て
ちょっとの間だけ身体のラインが丸見えになって恥ずかしい、けどすぐにフェアリーシャインの
衣装が光が変形する。紺色のブレザーがフリフリの可愛い衣装に短く折り込んだプリーツスカートが
動きやすいスリットの入ったキャロットスカートの赤を強調した衣装に変形したよ。

「フレアシャイン、登場だよ!」

「アイスシャイン、登場です!」

『いいねぇ・・・ぶひっ』

ひょうかちゃんの衣装は、フリルブラウスを可愛くした感じで短めのフレアスカートから
タイツに包まれた綺麗な足が見える青を強調した衣装だよ。ひょうかちゃんは
可愛いというより綺麗といったほうが合ってるよ、ちょっと羨ましいな。

『今日も可愛いぶひっ、やっぱりあんなビッチどもとは違ってぴっちぴちぶひねっ』

「ううっ変身見られるのってはずかしいんだよ?」

「そんなこと・・・プーちゃん」

変身した私たちの姿を舐めまわすように見つめるプーちゃん正直ちょっと気持ち悪いけど
ちゃんとみないとダークオーラを見破れないから、文句は言えないよ。

『ひなたちゃんはおっきく成長したおっぱいが怪しいぶひ』

「はぅ・・・日に日におっきくなってきて困ってるのにぃ」

『ひょうかちゃんは、太ももから股間が怪しいぶひねぇ』

「そんなに見ないでください・・・ひぅ」

『軽度だからホワイトエキスは必要なさそうだけど仕方ないぶひ、だって
 “ダークオーラは女性の魅力的な箇所が狙われやすい”
 “ダークオーラは女性の魅力的な箇所が狙われやすい”
 “ダークオーラは女性の魅力的な箇所が狙われやすい”』

そう・・・だよね、恥ずかしくて仕方ないけど私の胸っていっつも狙われてるもん。
身長はあんまり伸びないのにおっぱいだけ無駄におっきくなって困ってたんだ。
変な目で見られるし女の子にも嫉妬されるしダークオーラにまで狙われる。
でも、狙われるってことは私の魅力的な部分ってことなの・・・かな?
ひょうかちゃんもスカートを必死に抑えて顔を真っ赤にしてるよ。

『最初はひなたちゃんのおっぱいから浄化するぶひよ、ささっおっぱいを出すぶひ』

「うっうん・・・仕方ないもんね・・・うぅ」

「ひなたさん、頑張って・・・これも正義のためですわ」

恥ずかしくて死にそうだけどプーちゃんも協力してくれてるしひょうかちゃんも励ましてくれてる
フレアシャインとしての責任もあるしディープダークに負けたくないって気持ちもある。
前にもプーちゃんにおっぱいを浄化してもらったことがあるから別にこれが初めてじゃない。
私は、恥ずかしい気持ちを抑えながら胸元だけをはだけておっぱいだけ脱いでいったよ。

『おほっ綺麗なおっぱいぶひっ、ひょうかちゃんはひなたちゃんを後ろから抑えるぶひよ
 “ひなたちゃんが暴れたり拒絶したらダークオーラのせい、早く浄化しないといけない”
 “ひなたちゃんが暴れたり拒絶したらダークオーラのせい、早く浄化しないといけない”
 “ひなたちゃんが暴れたり拒絶したらダークオーラのせい、早く浄化しないといけない”』

「はっはい、ひなたさん・・・失礼しますね」

『ふひっひなたちゃんのおっきなおっぱい浄化するぶひよ・・・でも、その前に
 “ダークオーラ浄化中はダークオーラのせいでボクのこと忘れる、ご馳走様で思い出す”
 “ダークオーラ浄化中はダークオーラのせいでボクのこと忘れる、ご馳走様で思い出す”
 “ダークオーラ浄化中はダークオーラのせいでボクのこと忘れる、ご馳走様で思い出す”』

「うん、プーちゃん・・・お願い」

ひょうかちゃんが私の後ろに来て軽く羽交い絞めするような体勢になっちゃった。
ダークオーラのせいで暴れたりプーちゃんのこと忘れてしまうかもって怖いな。
そう思っているとプーちゃんは、ニヤニヤ笑うと大きく口を開けておっぱいを浄化してきたよ。

『浄化開始ぶひっ・・・んあぁぁはぁむぅ』

「ひっ・・・へぁ?・・・あぁぁあなっなにこれっ!?」

プーちゃんが私のおっぱいに口をつけた瞬間、なんだか頭の電源が切れたみたいに真っ白になった。
でも、おっぱいの気持ち悪い感触に気が付いて胸元を見てみると・・・

『むふぅぷるぷるぅ・・・ちゅじゅじちゅちゅぅ』

「えっ!?はひぃ・・・ひぅぅどうしてぇくひぃ・・・だれっおじさんなんで私のぉぉ!!」

見知らぬおじさんが私の胸に顔を埋めて吸い付いていた、しかも直で。
荒い鼻息に遠慮の無い吸引、ねっとりとした肌とヒゲのジョリッとした感触、
そのおじさんの醜悪さと気持ち悪さに一瞬で体中に鳥肌がったったよ。

『しゅべしゅべぇむちゅぅ・・・はむはむぅぶひひっ』

「いやいやぁぁうごかな・・・へっひょうかちゃん!?なんでっ助けてっ!!」

「ひなたさん、耐えてください・・・これもフェアリーシャインとしての試練です」

身体が動かないと思ったらひょうかちゃんに押さえつけられてた。
でも、ひゅうかちゃんは辛そうな顔をして襲われてる私を助けようとしてくれない。
抵抗も出来ずに私の胸は、気持ち悪いおじさんにどんどんむしゃぶりつかれていくよ。

『ビッチおっぱいと同じくらいのちゅちゅぅ、大きさなのに質が違ってぶちゅぅ、極上ぶひぃ』

「やっやめぇてぇ・・・きっきもいぃひぅひぅ」

『ちゅるるぅ・・・左から、れろぉれろれろぉ・・・ぶちゅぅぅ』

「ひいぃぃ・・・やめっ乳首がっいやぁぁぁ」

『次は右を、れろぉれろれろれろぉ・・・ぶちゅちゅぅ』

「くひぃぃぃ・・・気持ち悪いよぉやだやだぁ・・・ひぅぅう」

「もうしばらくの辛抱ですよ・・・ひなたさん」

気持ち悪いおじさんは、私の胸の乳首の周りをしつっこく舐めまわすと
いきなり乳首を強く吸いついてくるんだよ。あまりの激しさに痛みと気持ち悪さに
体中が熱くなってきて、気持ち悪いおじさんも交互にねちっこく乳首を責めてくるよ。

『ふぃ・・・最後の仕上げぶひぃ両方を・・・むぶちゅじゅぅぅう』

「ひあぁぁぁあ!!」

『ちゅるちゅるぅちゅぅばぁっ・・・ご馳走様ぶひっ』

「あっああぁぁあ、あぁ!?あぅ・・・はぁはぁ、はぅ」

胸を強引に中心で集められて思いっきり両方の乳首を吸われてしまった。
あまりの衝撃に乳首から体中が燃え上がってびりびりした感触が走ったら
なんだかまた、頭が真っ白になってきたよ・・・あれ、このおじさん見覚えがあるな

『ひなたちゃん、ダークオーラ浄化完了ぶひっ』

「えっあぁ・・・プーちゃん?そう・・・だったんだ、ごめんねプーちゃん」

私としたことがダークオーラなんかにやられてプーちゃんを認識できてなかったみたい。
乳首から感じる熱い感じに胸がドキドキする。ダークオーラが前に出た私のために
浄化してくれたプーちゃんが笑ってくれてなんだか暖かい気持ちになってきたよ。

『ぶひひっ・・・次はひょうかちゃんぶひっ、足開いて膝たちになるぶひよ』

「うん、ありがとプーちゃん・・・それにひょうかちゃんもありがとね」

「いいえ、よく頑張りましたね・・・それでは私もお願いします」

ひょうかちゃんは、私にニッコリと微笑むとプーちゃんの前で膝をついたよ。
プーちゃんもひょうかちゃんの高さにあわせて四つん這いになって私を見上げたよ。

『おっぱい隠してる暇はないぶひよ、ひなたちゃんは身体を押さえてスカートをめくるぶひよ』

「わかったよ・・・ごめんね、ひょうかちゃん」

「これもアイスシャインの使命です・・・どっどうぞ」

曝け出した胸が恥ずかしくて隠してたら、プーちゃんに怒られちゃった。
私がひょうかちゃんを後ろから抱きしめるように押さえると少しずつスカートをめくっていく。
恥ずかしそうに震えてるけど受け入れてくてれる。人一倍責任感も正義感も強いもんね。
四つん這いになったプーちゃんの目の前に紺色のタイツに浮び上がったひょうかちゃんの
パンツが見えちゃったよ。今日は、水玉なんだね、ひょうかちゃんってクールな美人さんなのに
可愛いものが好きだよね、早くプーちゃんにダークオーラを浄化してもらおうね。

『むほぉ美脚ぶひぃ・・・浄化開始ぶひひぃむおぉぉぉ・・・むふふぅ』

「お願い・・・しますぅぅう!?ひぁあぁ・・・ひゃぁぁあ!?」

プーちゃんがひょうかちゃんのお股にまるで猪みたい突進しちゃった。
その衝撃でひょうかちゃんがびくんって背筋を曲げるからちゃんと押さえてあげないと。
ひょうかちゃんの身体から力が抜けたと思ったら、すぐに身を強張らせ始めたよ。

『むふぅこの芳しさ・・・ぶひひぃむぐむぐすぅぅ』

「どっどうしてぇ!?えっなんでこんなっ・・・ひなたさん!?」

「ひょうかちゃん、ごめんね・・・我慢して、お願い」

プーちゃんがひょうかちゃんのお尻を掴んで顔をお股にぐりぐりしてる。
ひょうかちゃんもダークオーラが明るみになったのか瞳に涙を溜めて
押さえつけられた身体を揺すりながら私に助けを求めてくるけどぐっと堪える。

ひょうかちゃんの泣きそうな顔にこっちまで悲しくなってくるけどこれはディープダークのせい
早くダークオーラをプーちゃんに浄化してひょうかちゃんを助けてあげなくちゃ。

『ストッキング越しむふすぅぐぅ・・・最高にエロいぶひぃふんむぅう』

「いやいやいやぁぁ!!やめてやめてぇあふぅ・・・わっ私がなんでぇ」

そりゃいくらプーちゃんとはいえ、女の子がお股に顔を突っ込まれるなんて
恥ずかしすぎるよね。どこか艶を含んだ泣き声のひょうかちゃんの横顔を
見つめながらめくったスカートをぎゅっと握った。プーちゃん、激しいね。

『ぐむぐむふふぅすぅぅぅむふぁぁ・・・ふひひぃれろぉぉお』

「あっあぁぁ・・・ひぃあ!?やっやみぇ・・・あひぃあひぃ!?」

お股ぐりぐりから一旦顔を離したプーちゃんは、押さえつけてたお尻から
内ももに撫でてお股の中心辺りを舌のほうからねっとりと舐め始めたよ。

『ひくひくしてるぶひねぇれろれれぉ・・・んべろぉぉ』

「ひっひぃぃいそんなとこ・・・きたっ汚いですからぁぁぁ」

『むひぃ汚いなら綺麗にするぶひ、れろれろれれぉ』

「いやぁんはぁぁ・・・ひぅひぃぃ・・・あっあひぃぁ」

プーちゃんがお股を舐め上げるごとにひょうかちゃんの腰ががくんがくんって
震えて押さえるのが大変だよ、でもこの調子だともうすぐで浄化できそうだね。
プーちゃんもそれをわかってるようで最後の仕上げに入るみたい。

『れろれぉ・・・ふひぃ仕上げ、ぶひぃふぁぁむぅちゅじゅるるぅぅ』

「いぁひぅ・・・うひぃ!?あっあっあぅあふぅううぅっぅ!!」

「ひょうかちゃん最後だよ、がんばって!」

プーちゃんが大きく口を開けてちょうかちゃんのお股ごと無理矢理咥え込んじゃった。
そのまま、口をはむはむ動かして思いっきりタイツとパンツ越しのお股を吸ってるよ。
すごい啜る音といっしょにひょうかちゃんは、飛び跳ねるみたいに身体を浮かせて
だらしなく涎をたらしながら口を開けて大声を出しちゃってる。

『じゅるるじゅちゅぅぅばっ・・・ふぅご馳走様ぶひっ』

「あっあふぅあふぅ・・・ふぇ?えっなにがっ・・・あっ」

口元をベトベトにしながら一仕事終えたようなすっきりとしたプーちゃんが離れて
浄化が終わって身体の力が抜けたのかトロンとした表情のひょうかちゃんは、
ダークオーラが無くなって正常になったのか確かめるように周りを見渡したよ。

『ひょうかちゃんのダークオーラ、しっかりと浄化したぶひっ』

「あっあプーちゃん・・・私、醜態を晒してしまって・・・ごめんなさい」

「謝ることないよ、これもディープダークのせいなんだし、ねっプーちゃん」

『ふひひっ・・・そうぶひっ全部ディープダークが悪いぶひよ』

「・・・ひなたさん・・・ぷーちゃん」

浄化で息が整ってないひょうかちゃんがうっとりと私とプーちゃんを見つめてる。
ひょうかちゃんにそんな瞳で見られちゃんとなんだか照れちゃうよ。
少し余韻に浸ってたけど私もおっぱい丸出しだしひょうかちゃんは衣装が乱れてるから
直そうとしたらプーちゃんがすごい勢いで止めてきたんだよ。

『ちょっちょっと待つぶひっ、そのままでいいぶひよ!』

「えっでも、このままじゃ恥ずかしいよ」

「うぅ私、あの・・・濡れちゃってて」

『いいぶひいいぶひよぉ、最後にホワイトエキス出すからそのままで待つぶひ』

「うん、プーちゃんがそういうなら・・・ホワイトエキス欲しいし」

「連続でお世話になって・・・ありがとうございます」

そういうとプーちゃんがソファに座って大きく足を開いたよ、体中を嬉しそうに見せ付けてる。
プーちゃん何も着てないから、ホワイトエキスが出るオチンポ様も丸見えになってる。
男の人の大事な部分って結構グロくて見るのもきつい、プーちゃんのじゃなかったら逃げてるかも
オチンポ様っていうのは、プーちゃんの股間に生えてるホワイトエキスが出る棒みたいなのだよ
最初は、シャインスティックって名前だったんだけどプーちゃんがそっちがいいっていうから
今ではオチンポ様って呼んでるよ、ちなみにシャインタンクがタマタマ様でシャインホールがケツ穴様だよ。

『浄化作業ですっかりビンビンぶひよぉ、それじゃホワイトエキスを搾り取るぶひぃ』

「うんうん、最近ご無沙汰だからシャインエナジーがすっからかんだよぉ」

「プーちゃん、よろしくお願いします。ホワイトエキスを頂戴くださいませ」

ビンビンにそそり立つオチンポ様を見たら、いてもたってもいられなくなってきたよ。
ひょうかちゃんもオチンポ様に釘付けだし私たちは、すぐにオチンポ様に近づいたよ。

『まずは、ご挨拶ぶひね・・・そうぶひねぇ、今日は“シャインスティック2番”』

オチンポ様の前で跪いた私たちは、プーちゃんの言葉に一瞬身体が固まってよくわからなくなったよ。
でも、すぐにしなきゃいけないことがわかってひょうかちゃんと見合わせてプーちゃんを見上げたよ。

「おっぱいシャインのひなたに・・・ご主人様の貴重な精液をごっくんさせて下さい」

「まぞシャインのひょうかに・・・ご主人様の大事な精液をどぴゅどぴゅ飲ませて下さい」

『ふひぃふひひひぃぃたったまんねぇぶひぃ』

あれ、なんか意味のわからないことを言ったような気がするけど気が付いたら
オチンポ様が今まで以上におっきくなってもう先っぽからホワイトエキスの先走りが
出ちゃってる。早く、シャインエナジーを補充しなくちゃ、補充したいよぉ。

『それじゃ、ぺろぺろするぶひよぉ』

「うん、頂きます・・・んちゅっ」

「プーちゃん、失礼します・・・ちゅっ」

プーちゃんから了承も貰ったしひょうかちゃんといっしょにオチンポ様の先っぽに
挨拶みたいな感じでキスをしたよ。それでオチンポ様がぴくって震えると水滴みたいに
ホワイトエキスの先走りが溢れてきちゃった。相変わらずホワイトエキスって臭いがすごいな。

「ぺろぉ、うふぅおいひっ・・・ひょうかちゃんも」

「はい、ぺろっあふぅこのお味・・・うふっ」

『おっおふぅ・・・ぶひっ』

「ひょうかちゃん、まずは皮をめくっちゃおうか」

「そうですね、このままじゃ不便ですものね」

ホワイトエキスのシャインエナジーがしみこんでくるような味にすっかり私とひょうかちゃんは
スイッチが入っちゃった。もう、ホワイトエキスをごっくんしないと止められないかも。
でも、オチンポ様の先っぽがキャンギャルのお姉さんの浄化から時間がたったせいか
少し皮をかぶちゃってる。このままじゃ存分にホワイトエキスを搾り取れないよ。
私たちは、フェアリーシャインの連携で舌でオチンポ様の皮をめくっていくよ。

「れろっれろぉ・・・れろんっ」

「んちゅっれろれろぉ・・・んろぉ」

『おおぅ・・・むふぅぶひぃ・・・いいぶひよぉ』

「あはっオチンポ様ひさしぶりだねっ・・・ひょうかちゃんいつものいくよ」

「ふふっもうとってもお元気ですね・・・・はい、ひなたさんいきましょう」

『ふひっよろしくたのっのほぉぉおっおぅおぅ・・・ぶひひぃ』

「れろれろれろれろれれろぉ」

「んれろぉぉぉぉんっんれろぉぉぉぉん」

オチンポ様からホワイトエキスを貰うためにいつもやってる連携技を始めたよ。
まずは私がオチンポ様の先っぽ、裏筋から頂点を舌の先で押さえるようにべろべろして
その間にひょうかちゃんは、根元からゆっくりとねちっこくオチンポ様の形を確かめるように
べろべろするよ。そして、ひょうかちゃんが先っぽまでたどり着くと交代、ひょうかちゃんが
先っぽを押さえるようにべろべろ、私が根元からべろべろで何往復もして舐めていくよ。

『おぅおぅおほぉおっぉ・・・おっおぉおっおふぅ』

「れろおぉぉぉんぅれっれろぉぉぉんっ・・・んちゅっれろれろれろぉ」

「れろれろれろれろぉ・・・んっんぅれろぉぉぉぉんっれろおぉぉぉんっ」

『くほぉぉおっおぅ・・・おぅぅぅう』

「れろれろぉれろぉぉ・・・れろぉっぉぉぉんっれろぉぉぉれろぉん」

「れろぉぉぉんっれおぉぉぉんっ・・・んふぅれろれろれおぉ」

しつこく丹念にしていつもプーちゃんは、その感触にビクビクしながら震えるんだよ。
私たちち何度もホワイトエキスを貰ってるから、いつごろになったら出るのか大体わかるように
なっちゃったんだ。べろべろしながらどんな表情をしてるかプーちゃんを見上げて
べろべろしながらオチンポ様の先っぽの感じを確かめたら、一目瞭然なんだ。
だって出るときって先っぽがぐぐって大きくなってプーちゃんもすごい声だすんだもん。
でも、そろそろ良い頃合かもしれないね。ひょうかちゃんもそう感じてるみたい。

「んちゅっ私がいくね・・・ふぁぁぁぱくぅ」

「れぉ、あっはい私はタマタマ様を・・・んちゅっふぁぁむぅ」

『ふぅふぅふぅ・・・ふひぃおっおぅあったかいぶひぃ』

私は、ホワイトエキスを直接搾り取るためにオチンポ様の先っぽをくわえ込んだよ。
ひょうかちゃんはそれを見て下にもぐってタマタマ様をくわえこんだじゃった。
ホワイトエキスを作るタマタマ様を刺激すればよりよいホワイトエキスが出るんだよ。

「んじゅぅんぷぅんじゅるぅ・・・んっんじゅぅるぅんぢゅぅ」

「はむぅはむぅ・・・んふっはむはむぅ」

『にっ二点攻めとはっぶひぃ・・・すっすげぇぶひぃ』

大きな先っぽを頬張るのは結構しんどいけど、これもホワイトエキスのため。
唇で先っぽの膨らんだ部分を何度も引っ掛けるように口内から出し入れするよ。
その間でも舌を尖らせて先っぽ裏のハの字のなった部分を広げるように舐めていくよ。
それに吸ってもいるからすごい音がなっちゃってて顔が熱くなってきたよ。
ひょうかちゃんもブドウを直接食べるみたいに顔を捻ってタマタマ様を舐めてる。
受け止めるようにタマタマ様を顔に乗せるとちゅるんって片方のタマ様を咥えちゃった。

「んじゅっんじゅぅんぶっじゅるるぅ・・・んじゅるぅんじゅんじゅっ」

「ちゅちゅぅはむはむぅ・・・ちゅるぅちゅちゅぅはむはむぅ」

『さっさいほぉぶひぃ・・・おっおっおっおぅぅおおぉおぉおぉぉお』

プーちゃんが今まで以上に声を上げてきた、ホワイトエキスが出るんだ。
ひょうかちゃんもその声を聞いて激しくラストスパートで舐め始めたよ。
私もオチンポ様の先っぽを息苦しさを無視して無茶苦茶にむしゃぶりついたよ。

「んじゅるるるるぅじゅるっんちゅるうるるぅぅぅぅぅ」

「んちゅちゅぅぅちゅちゅぅぅはむはむぅちゅぅぅ」

『おっおほぉおぉだめぶひぶひぃぃ・・・でるでるでるでるぅぅぅ』

どびゅどぴゅどびゅびゅるるるぅぅう

「んふぅぅぅぅ!?んっんっんっじゅっじゅぅぅ」

「んちゅっちゅちゅぅはむっちゅるぅはむぅ」

『ふほっぉおっおっおっほぁあぁあぁあ』

プーちゃんがすごい声を上げて身体中を震わせると私の口にすごい量のホワイトエキスが
流れ込んできたよ。それはもう濃厚できつい臭いと味で一瞬吐き出しそうになったけど
シャインエナジーがしみこんでくるしひょうかちゃんにも分けてあげなくちゃいけない。
必死にどんどん流れ込んでくるホワイトエキスを口内に受け止めていくよ。

「んっんじゅぅんっんぽっ・・・んふぅーんふぅー」

「んちゅはむっぱぁ・・・あっひなたさん」

『ふぅふぅふぃ~・・・いっぱいでたぶひぃ、あっちゃんと分けるぶひよ』

「こくっ・・・ひほうははん、んふぅー」

「ひなたさん・・・んぁあぁ、ほっほうほぉ」

すごい量のホワイトエキスが口内に入って頬がぱんぱんだよぉ。
出るのが終わったみたいだから、オチンポ様から離れてひょうかちゃんを見る。
すると、ひょうかちゃんも察してくれてべとべとになったタマタマ様から口を離して
すぐに上を向いて舌を伸ばしながら、受け入れる体制になってくれたよ。
私も口内が一杯でしんどいから、ひょうかちゃんの口を狙ってホワイトエキスを垂らしていくよ。

「んっんふぅ・・・じゅばぁ~」

「あっあっ・・・んぐぅんぐぅ」

『おぉ・・・すばらしいぶひぃ』

少し狙いがずれちゃってもひょうかちゃんは全部こぼさずに受け止めてくれるよ。
ひょうかちゃんの舌の上が白くドロドロしたホワイトエキスに染まっていくよ。
大体半分くらいひょうかちゃんに垂らしてホワイトエキスを分け合ったよ。
私の分も口内に残して垂らし終わったら口に含んだまま、ホワイトエキスを味わっていく。

『ぶひひぃちょっとごっくんは待って、シャインエナジーをよりよく吸収するぶひ』

「んっ・・・ふぁい」

「・・・んっんふぅ」

『“ボクが10数えるまでは絶対に口が開けないし飲み込めないまま咀嚼、ゼロで飲み込む”
 “ボクが10数えるまでは絶対に口が開けないし飲み込めないまま咀嚼、ゼロで飲み込む”
 “ボクが10数えるまでは絶対に口が開けないし飲み込めないまま咀嚼、ゼロで飲み込む”』

「んっんっ・・・はっははふぅ」

「・・・ふぅふぁん」

『“カウントの10でボクのこともホワイトエキスの効果も忘れる、ゼロで思い出す”
 “カウントの10でボクのこともホワイトエキスの効果も忘れる、ゼロで思い出す”
 “カウントの10でボクのこともホワイトエキスの効果も忘れる、ゼロで思い出す”
 ごめんごめんぶひぃ、これで最後ぶひよぉ・・・ふひっじゅうっ』

「んぅ・・・んっんっ!?」

「・・・んふぅ!?」

やっとホワイトエキスが飲めると思ったらなんだか目の前が真っ白になってきたよ。
でも、すぐに元に戻ったけどなんだか口の中が変な気がする、あれっなにこれ?
何かドロドロの臭くて不味い液体見ないなのが口の中に入ってる。気持ち悪いよぉ。

『きゅぅぅうっ・・・はぁぁちっ』

ひぃ目の前で素っ裸の知らないおじさんがこっち見てる。口の中も吐き出したくて気持ちわるいのに
口が開かないよぉどうしてっ、ひぃ私胸が丸出しになってるっおじさんに見られた、いやぁ
うぅあまりの不味さに吐きそうなのに口が全然開かないっなんでなのっ

『なぁなぁ・・・ろぉぉくぅ』

口のどこに不味い液体の逃げ場がないよぉ、吐き出そうと口の中をぐちゅぐちゅ動き回って
歯とか舌に当たって本当に気持ち悪いよぉ、あっひょうかちゃん、助け・・・あぁ

『ごぉぉ・・・よぉぉん』

ひょうかちゃんも私と同じ状況なのか喉を押さえながら首を振ってる。
ときどき頬が膨らんでぐちゅって音がするからひょうかちゃんもあの
不味い液体の逃げ場がないみたい・・・でも、なんでこんな状況なの?
この気持ち悪いおじさんのせいなの、なっなんでこんなことに

『さぁぁんっ・・・にぃぃい・・・いぃぃちっ』

口内の不純物と胸を隠すのに一杯一杯で何も抵抗できないよぉ
ひょうかちゃんも涙を流しながら、苦しんでるし私たちもう駄目なの?

『ぶひひぅ・・・ぜろっ』

「んっごくぅん!?・・・んぱぁ・・・はぁはぁ」

「んふぅごきゅっんっ!?・・・んふぅはぁはぁ」

気持ち悪いおじさんの声に釣られて不味い液体の飲み込んじゃった、
うぇぇ気持ち悪い、頭が真っ白になってきた・・・もう駄目ってあれ?
なんだろう、どんどん力がみなぎってくる?・・・どうして?

『どうぶひっシャインエナジーは補充できたぶひか?』

「あっそっそうか・・・そうだね、ホワイトエキスだったんだ、びっくりしたぁ」

「はぁはぁ・・・どうしてでしょうか・・・私ったら、はふぅ」

『ホワイトエキスは、しっかり味わえたようぶひね』

「うんっおかげでシャインエナジーがみなぎってくるよぉ、負ける気がしないよ!」

「ええ、シャインエナジーが溢れてます・・・これで存分に戦えます」

なにかホワイトエキスを飲み込むとき辛かったと思ったけど全然そんなことなかったよ。
プーちゃんのおかげでダークオーラも浄化したしシャインエナジーも補充できたから
フェアリーシャインの準備は完璧、これでいつディープダークが出てきても大丈夫だね。

「プーちゃんありがとっ・・・あっ携帯が」

「どうやら、ディープダークが街に出没したようです。」

『折角下のお口にもホワイトエキスをぶひぃ・・・まったくKYぶひねっ』

「それじゃあ、フェアリーシャインが平和のために・・・」

「・・・ディープダークを追っ払いましょう」

『そうぶひねっ・・・仕方ないぶひっ出撃ぶひっ』

ふふっ今の私たちに敵うはずないんだから、ディープダーク覚悟するんだよ!


第二話


セイントブライトネス学園ではちょうど学期末試験が終わり緊張から解放された学生が賑わっています。
その中、放課後に仲良く廊下を歩いている可愛らしい1年生の女子二人組みがいました。
良家のお嬢様らしく上品で縁のないメガネが理知的なスレンダーな美人さん氷上ひょうかと
ポニーテールを元気に揺らして小柄ながら存在感のあるバストが特徴的な日向ひなた。
彼女たちは、平穏を脅かすディープダークに立ち向かう勇敢な正義の味方フェアリーシャインでもあるのです。

「うぅ~やっぱり数学は苦手だよ~」

私の名前は氷上ひょうか、試験も終わったのでひなたさんと寄り道でもしようかと話していたところです。
ひなたさんは、試験の出来が思わしくなかったのか口を尖らせて落ち込んでいました。

「ひなたさん、あんなに頑張ったんですから。きっと大丈夫ですよ」

「そうだよね、ひょうかちゃんに見てもらったお陰で前より全然ちがうもんね!」

ひなたさんは、部活とフェアリーシャインの活動で忙しい中でも勉強を頑張ってたんですから
私は、ひなたさんと一緒に勉強したので上達も努力もわかってますよ。自信を持って大丈夫です。
でも、ひなたさんのポジティブな性格は少し羨ましいです。私は後ろ向きに考えてしまいますから。

「よぉ~し、試験のことは忘れて遊びにいこうよ!」

「ふふっそうでね、どこにいきましょうか?」

「・・・んっ?やぁ、氷上さんに日向さん」

ひなたさんと楽しく話していると一人の男子生徒が近づいてきました。
にっこりさわやかに微笑みながら挨拶をしてきたのはどうやら天王寺先輩のようです。

「っ!?てっ天王寺せっしぇんぱいっ!?」

「天王寺先輩、お帰りですか?」

「ああ、ちょっと職員室によってからね。試験の出来はどうだったかい?」

天王寺先輩とは、この学園の生徒会長です。成績優秀でスポーツ万能、背も高く爽やかな笑顔が
素敵なまるで王子様を体現したような男性です。私も生徒会に所属するので面識があります。
そして、何より天王寺先輩が来てから顔を真っ赤にして緊張している可愛らしいひなたさん。
そんな可愛らしいひなたさんは、どうやら天王寺先輩に尊敬以上の気持ちを抱いているようです。

「わっわたっ私は、普通ですっ!」

「ふふっひなたさんったら、一緒に勉強しましたから」

「二人とも生徒会と部活に忙しいのに立派だね。試験休みは存分に楽しんでね、それじゃあ」

私たちに微笑むと天王寺先輩は、職員室へ行ってしまいました。その天王寺先輩を見て
ひなたさんは、顔を真っ赤にしながらうつむいてなんだか可愛らしくもじもじしています。

「よかったですね、天王寺先輩に会えて・・・ふふっ」

「うっうんっ!その、てんぱってごめんね・・・ドキドキしちゃって」

「いいんですよ、かっこいいですものね」

「先輩ってかっこよくて頭もいいし・・・顔が熱くなってぽーってなっちゃうんだ」

いつも元気で明るいひなたさんの照れている姿は、とても可愛らしいです。
試験で少し落ち込んでいた気持ちも天王寺先輩のお陰でよくなったみたいです。
でも、なんだかそわそわして落ち着かない様子ですね、どうしたんでしょうか?

「どうしました、ひなたさん?」

「ごっごめんね、ひょうかちゃん・・・私、先輩に会ってからドキドキが止まらなくて・・・」

「・・・大丈夫ですか?」

「喉がすごく渇いて・・・あのシャインエナジーが無くなるときみたいで・・・胸のドキドキと
 喉のカラカラで頭がいっぱいで・・・ホワイトエキスが飲みたくて我慢できないよぉ」

顔を赤くしながら辛そうなひなたさんを見てプーちゃんの言っていたことを思い出しました。
女の子は恋をするのにシャインエナジーを無意識に消費していくと教わったことがあります。
フェアリーシャインである私たちは、普段からホワイトエキスを摂取しているのでその傾向が強いようです。
実際、ひなたさんは天王寺先輩に出会った後は必ずプーちゃんのもとへホワイトエキスを貰いに行きました。
私は、恋に疎くてまだ経験がありませんが天王寺先輩に恋をしているひなたさんの状況をみれば歴然です。

「私はかまいませんから、今日はプーちゃんのところへ行ってきてはどうですか?」

「うっうん、ホントごめんね・・・ひょうかちゃん、ホント我慢できなくてごめんね」

申し訳なさそうに謝りながらひなたさんは、走っていきました。陸上部だけあって早いですね。
あの優しくて人当たりの良いひなたさんでさえあんなに辛そうだなんて少し恋するのが怖いです。
ひなたさんの後ろ姿を見送ってから、帰ろうと下駄箱に向かいますが扉を開けると何か入っていました。

「・・・手紙ですか」

水色の可愛らしい便箋が私のローファーの上に置いてありました。何の手紙でしょうか?
一旦、外に出て校門の傍であたりで人がいないか確認してから、手紙を読み初めました。
その手紙の内容に、どんどん胸がドキドキして体温が上がっていくのが自分でもわかります。
どうやら、手紙はラブレターのようです。要約すると私のことが気になっています。
お話があるので放課後に校舎裏の花壇まで来てくださいと丁寧な字で書かれていました。

「たっ谷町くん・・・ですか」

このラブレターを書いたのは隣のクラスで同級生の谷町くんからでした。
谷町くんは、小柄でふわふわした髪が特徴の女の子みたいな男子です。
可愛らしい顔立ちに母性本能をくすぐる健気な佇まいが女子の中でも結構人気があります。
そういう私も実は少し気になってはいました。私よりも身長が低くて小動物みたいな上目遣い
苦手な男臭さもありません。好きな男子はという話で谷町くんを思い浮かべたこともあります。
あの谷町くんが私に好意を向けてくれていたという事実にドキドキしながら校舎裏に向かいました。

「・・・谷町くん」

放課後で人気のない校舎裏の花壇に一人の男子生徒が立っていました。
谷町くんは、落ち着かないのか深呼吸を繰り返して私を待っていました。
私も大きく深呼吸してから、谷町くんに近づきました。すごくドキドキします。

「待たせてしまいましたか?」

「氷上さん・・・来てくれてありがとう」

「いっいえ・・・それで谷町くん・・・今日は・・・」

「うん、そうなんだ・・・手紙に書いた通り・・・大事な話があるんだ」

いつもとは違う真剣な眼差しを向ける谷町くんに鼓動が強くなる一方です。
可愛らしいと思っていた谷町くんの男らしい表情に恥ずかしくなって顔を向けれません。
そんな私に緊張しながらも谷町くんは、一つ一つ思いを告白してくれました。

「生徒会で先輩からも信頼されてる・・・すぐあたふたしちゃう僕と違って落ち着いてる」

「・・・はっはい」

「気配りも出来て・・・僕がプリントを落として困ってたときも氷上さんだけが手伝ってくれて
 緊張して動けなかった僕に笑ってくれて・・・そんな優しくて素敵な氷上さんが・・・」

「・・・ごくっ」

「すっ好きです!!・・・僕とお付き合いしてください!!」

ついに谷町くんの口から、告白の言葉が出てきました。手紙を貰ってわかっていてもドキドキが止まりません。
顔を真っ赤にして振るえながら、上目遣いの谷町くんは私の返事を待っていますが私も気持ちが落ち着きません。
何せ初めて告白されてもう、インフルエンザにかかったときよりも体温が熱く頭が働かないからです。
私も谷町くんと同じくらい顔が真っ赤になってますがどこか心の奥で嬉しい感情が湧き上がってきます。
谷町くんのことは嫌いではないです。どちらかというと好きなほうです。しかも、今の谷町くんは、
今すぐ抱きしめてあげたいくらい可愛らしく思います。もしかして、これが・・・恋なのでしょうか?

「ひっ氷上さん・・・」

「あっあの・・・私・・・うぅ」

返事を待って私を見る谷町くんと視線が合いました。すると、恋人になればどうなるか頭に浮かびました。
谷町くんといっしょにデートするのでしょうか?買い物なんかに出かけて手を繋いで・・・はぅ、
そこからいい雰囲気になって、夕日が綺麗な場所で・・・抱き合って、口づけを・・・はぅぅ
だっ駄目です。顔から火が出そうです。心臓が破裂しそうです。でも、谷町くんと付き合うのは嫌じゃないです。
精一杯、勇気を出して告白してくれた谷町くんにちゃんとした返事をしないといけません。

「どう・・・かな?」

「谷町くん・・・えっとね・・・私は・・・」

頭の中が谷町くんでいっぱいになって恋人になってからの行動が勝手に溢れてきちゃいます。
どうやら私は、谷町くんに恋をしてしまったようです。もう、谷町くんを考えてドキドキしてを
繰り返して辛いようでとても嬉しい気持ちでいっぱいになっていましたがどこか物足りなく感じます。
ドキドキして体温が上がったせいでしょうか、なにやら喉が渇いてくらくらしてきました。
これがひなたさんがなっていた恋をするとシャインエナジーが無くなって喉が渇く現象でしょうか?

「・・・氷上さん?」

「返事は・・・いきなりでしたので・・・考えさせてください」

「そうだね・・・うん、僕はいつまでも待ってるから。氷上さん、今日はありがとう」

ドキドキとカラカラでいてもたってもいられなくなった私は、谷町くんに保留を告げました。
谷町くんも軽くはにかみながら、緊張しているのかぎこちなく会釈するとその場から離れました。
私は、告白したときの真剣な谷町くんの顔が目に焼きついて胸がきゅんとときめいていました。
その谷町くんと同時に喉が渇いてホワイトエキスが飲みたくて我慢できなくもなっていました。
今では、あのひなたさんの状態がよくわかります。谷町くんを思えば思うほど喉が渇くんです。

「んっごくっ・・・プーちゃんの所へ・・・」

谷町くんを受け入れて恋人同士になる前にプーちゃんからホワイトエキスを頂かないと頭が
おかしくなりそうです。私は、急いでプーちゃんのいるホテルに向かいました。
まさか恋にシャインエナジーを必要とするとは思いませんでした。告白されたばかりで
谷町くんが頭から離れないので今までではありえないくらいホワイトエキスへの欲求が高鳴ります。

「・・・まだですか、早く」

ホテルにつくと早速エレベータに乗りますがプーちゃんの部屋は階層が上なので結構時間が掛かります。
その間に自然と谷町くんとの恋人生活を考えてしまい、ホワイトエキスの欲求でイライラしてきました。
ようやくたどりつくとプーちゃんのいる部屋に向かいます。先に向かったひなたさんがいますでしょうか?

「・・・このぱいずりってやっぱり楽しいねプーちゃん!」

『喜んでもらえて光栄ぶひっ。おっきいお乳でしか出来ないからひたなちゃんはラッキーぶひぃ』

ひなたさんとプーちゃんの声が聞こえてきました。私も我慢できないのでそこへ向かいます。
今日は、ディープダークの被害にあった方はいませんから思う存分ホワイトエキスを頂けると思います。
ベッドの端で座ったプーちゃんの股間に寄り添った上半身裸のひなたさんがおっぱいを擦り付けていました。

「えいっえいっ・・・えへへっオチンポ様熱いね~」

『おおふぅ・・・あっひょうかちゃん、こんにちはぶひっ』

「はい、プーちゃん・・・あの私もホワイトエキスを頂けないでしょうか?」

今、ひなたさんがホワイトエキスを頂いている最中だというのにすぐにおねだりをしてしまいました。
はしたないとはわかっているんですが谷町くんのせいでホワイトエキスへの欲求が止まりません。
しかし、プーちゃんは申し訳なさそうに私を見て謝りました。順番は守らないといけないようです。

「んしょっえいっこのぉ・・・オチンポ様っひなたのおっぱいでもっと苛めてあげるねっ」

『ひなたちゃんが終わるまで待ってほしいぶひぃ、だってひなたちゃんってば
 “オチンポをおっぱいではさむのが大好きなひたなちゃんは、周りが見えなくなっちゃう”
 “オチンポをおっぱいではさむのが大好きなひたなちゃんは、周りが見えなくなっちゃう”
 “オチンポをおっぱいではさむのが大好きなひたなちゃんは、周りが見えなくなっちゃう”』

「・・・うぅ」

そういえばそうですね。ひたなさんは、胸が大きいのでぱいずりというオチンポ様を胸ではさむことが
出来るんですがその行為をとても気に入っていますから。いつも、胸の話になると恥ずかしがって
プーちゃんにだって見られるのも嫌がるのにぱいずりをしている間は、そんな羞恥も忘れて
オチンポ様からホワイトエキスが出るまで部活のときみたいに楽しそうに胸を擦り付けますからね。
私は、はさめるほど胸がないのでぱいずりの楽しさが分からず羨ましいと思っていました。

「んぁ~・・・よぉしぐちゅぐちゅにしてぇもっともっとだよっえいっえいっ」

『おっおぅそっそんな先っぽばっかり責めるぶひかぁ・・・おっおっおほぉ♪』

ひなたさんが乳房の間で震えるオチンポ様に唾液を垂らしました。それで潤滑をとったのでしょうか?
プーちゃんに挑むように笑いながら、ひなたさんは思いっきり上半身を上下させて揺さぶりました。
その刺激にプーちゃんは、上を向いて気持ちよさそうに喘いでいました。でも、まだ出そうにありません。
このぱいずりは、今までの傾向からどうもホワイトエキスを頂けるまで時間が掛かることが多いです。
オチンポ様を咥えたときは、すぐに出るのになかなか終わらないパイズリにもどかしい気持ちになってきました。
そんな私を見てプーちゃんは、何か考えるとすぐににた~とちょっと気持ち悪い笑みを浮かべました。

『ひょうかちゃんにしては珍しいぶひねぇ・・・おぅおほっ・・・もしかして、ぶひひっ♪』

「えっプーちゃん、なっなんですか?」

『"ひょうかちゃんはドキドキするとホワイトエキスが欲しくて我慢できなくなる”
 "ひょうかちゃんはドキドキするとホワイトエキスが欲しくて我慢できなくなる”
 "ひょうかちゃんはドキドキするとホワイトエキスが欲しくて我慢できなくなる”』

「なんで知って・・・」

『"ひょうかちゃんがホワイトエキスが欲しいときは、飲むのを邪魔するやつがむかつく”
 "ひょうかちゃんがホワイトエキスが欲しいときは、飲むのを邪魔するやつがむかつく”
 "ひょうかちゃんがホワイトエキスが欲しいときは、飲むのを邪魔するやつがむかつく”』

「・・・それは・・・どうして」

プーちゃんは、私が谷町くんに恋をしてしまったのがわかったかのように笑いました。
それと同時にホワイトエキスが頂けないことに対してだんだんと怒りがこみ上げてきました。
その怒りは、あろうことかひなたさんに向けてしまいます。ぱいずりのテンポが悪すぎるのです。
ホワイトエキスが欲しければオチンポ様を咥えてじゅるるって吸ってあげればすぐに飲めるのに
楽しいという自分勝手な理由でぱいずりでだらだらと遊んでいるなんて・・・
いてもたっても居られなくなった私は、早く出せるようにサポートすることにしました。

「えへへっびくびくぅえいっ・・・あっひょうかちゃん!?」

『おっ乳圧すごいぶひぃ・・・ぶひひっひょうかちゃん、我慢できないぶひかぁ?』

「私もお手伝いします・・・ここってホワイトエキスのポイントですよね?ふぁむっ」

考えたくありませんが今の私は、ひなたさんを睨みつけるという醜い顔をしていると思います。
でも、谷町くんを思うドキドキからくるホワイトエキスの欲求は留まることはありませんでした。
私は、いつもの裸でいるプーちゃんの胸元に寄り添ってホワイトエキスを生成するツボである
乳首様にプーちゃんの了承も得ず舌を伸ばしました。もう片方の乳首様は、手で愛撫を加えます。

「ひょうかちゃんごめんね、えいっんっんっ・・・出してぇホワイトエキスぅ」

「んちゅっちゅちゅぅ・・・ちゅちゅるぅ」

『むひっおほほぉっひょうかちゃんにそんなっぉお、目で見られたらぁぶひぃ♪』

下のほうで私を気遣ってかひなたさんはぱいずりの速度を上げて搾り取るのに集中し始めました。
私も少し体毛があるプーちゃんのだらしない胸元を嘗め回して乳首様を優しくついばんでいきます。
すると、プーちゃんは私の頭を撫でて目を見開くと涎を垂らしながら体を揺らしました。

「あっあっでっでるのっ?プーちゃん、・・・んぁ~らひぃへぇ」

「ちゅっちゅっちゅっちゅっ・・・ちゅるるぅ」

『もっもうもうぅぶひひぃ出ちゃうぶひぃぃ!!』

どびゅるどぷぴゅぅぅどびゅどびゅるぅどぷぴゅぅぅ

「あっあぁすごっ・・・あぁんっじゅるっごきゅっごきゅぅ」

「ちゅっちゅぅ・・・あぅプーちゃん・・・」

『んぅ~むふぅむふぅ・・・むほぉ~むふぅ』

ホワイトエキスが口を開けたひなたさんに向かって大量に発射されました。
最初の少しは、頬や鼻に掛かったようですが位置を修正して突き出した舌から口内に
どんどんどびゅどびゅ流れていっているようです。その刺激に耐えるためかプーちゃんは
胸元の私を強く抱きしめてうなじに思いっきり顔を押し付けてふがふがと息をしていました。
プーちゃんの行動が気持ち悪かったですがホワイトエキスが出るまでジッと我慢しました。

「んっじゅるっ・・・ごくっんっんぅ」

「・・・プーちゃん、次は私に・・・」

『ふぉぉ・・・パイズリは癖になるぶひねぇ、おっひょうかちゃんの番ぶひぃ』

ぱいずりが終わったのにおっぱいを隠すのも忘れてひなたさんは、ホワイトエキスを味わっていました。
大好きなスイーツを食べているときみたいに口元にへばりついた濃厚なホワイトエキスを指ですくって
舐めては嬉しそうにじたばたしています。シャインエナジーが補給できた上に恋する力まで蓄えたのですから
それはもうフェアリーシャイン、女の子にとって素敵なことなんでしょう。早く私も味わいたいです。
早速私は、プーちゃんの足元にしゃがみ込むと少し小さくなったオチンポ様を掴んで見上げました。

「それでは・・・頂戴いたしますね、プーちゃん・・・んぁぁ♪」

『いっぱい出してあげるぶひよぉ、ひょうかちゃんどうぞぶひぃ』

「んにゅぅ・・・シャインエナジぃすごぉい・・・あっ待ってひょうかちゃん!」

プーちゃんに了承も得たのでやっと、やっとオチンポ様を頂けると思った矢先ひなたさんが止めに入りました。
ホワイトエキスが欲しくて堪らない私は、感情を抑えることが出来ずひなたさんを睨みつけてしまいました。
どうやら携帯がなっていたみたいですがホワイトエキスを頂くのを止めるほどのことでしょうか?

「ごっごめんね、ひょうかちゃん・・・ディープダークが出没したみたい」

「えっそんな・・・もうあと少しですのに・・・うぅプーちゃん、少しだけでも・・・」

『う~ん、駄目ぶひねっ・・・ホワイトエキスは終わってからいっぱいあげるぶひよ』

「うぅ~・・・もうちょっとなのに、あぁオチンポ様ぁ・・・くぅごっくんしたいです」

『ぶひっそんな目で見ても駄目ぶひっ、ちゃんとディープダークを追っ払うぶひよぉ』

あと数センチ顔を前に出せばオチンポ様を咥えられるところでのお預けです。
ドキドキで我慢が出来ませんがフェアリーシャインとしての使命を背くことはできませんでした。
私は、仕方なくひなたさんと向き合ってアイスシャインに変身することにしました。

「ひょうかちゃん早くやっつけようねっ」

「はい・・・仕方ありませんから」

『がんばるぶひぃ、今日の敵はどんなタイプぶひか?』

「えーと・・・ヘンテコな怪人タイプだって」

街中にディープダークが現れると警察以外に私たちの携帯にも連絡が入るようになっています。
その連絡では、簡単な敵の情報がわかるのですがプーちゃんは敵のタイプをいつも気にしています。
今回みたいなヘンテコ、気ぐるみみたいな怪人のときはここに待機するのですが人型で特に
女性タイプ場合のみプーちゃんは、張り切って現場に直行するのです。どうしてでしょうか?

『それじゃ、今日はシャインイーグルでサポートするぶひね』

「よろしくね、プーちゃん・・・それじゃひょうかちゃん」

「はぁはぁ・・・はい、ひなたさん行きましょう」

プーちゃんが待機するときは、シャインイーグルという光の鳥をラジコンのように操って
このホテルから色々とサポートしてくれます。いなくなった神父様も使っていたアイテムです。
隅っこに置いてあった剥製の置物が光ると私たちの周りとぐるぐると飛び回りました。
ホワイトエキスが欲しくて一刻を争う事態です。私たちも戦うために変身します。

「「私に閃光を・・・変身!フェアリーシャイン!!」」

「フレアシャイン、登場だよ!」

「アイスシャイン、登場です!」

変身が終わり後は、私の邪魔をするディープダークを倒しにいくだけです。
こんなにイライラするのは生まれて始めてかも知れませんがもう止まりません。
現場に向かおうとしたら、プーちゃんが私だけに声をかけてきました。

『ちょっとごめんぶひぃ、ひょうかちゃんの最後の調整しなきゃぶひよぉ
 “ホワイトエキスが飲めるまで恋とオチンポが頭から離れない、飲めると回復するし天国絶頂”
 “ホワイトエキスが飲めるまで恋とオチンポが頭から離れない、飲めると回復するし天国絶頂”
 “ホワイトエキスが飲めるまで恋とオチンポが頭から離れない、飲めると回復するし天国絶頂”
 これで終わりぶひ、終わったらいっぱい飲ませてあげるから気をつけるぶひよぉ』

「あっはっはい・・・プーちゃん、んふぅ・・・いってきます」

「うん!ひょうかちゃん、フェアリーシャインとしてがんばろうね!」

最後の言葉を聞いてぐんっと体温が上がったような気がしますがディープダーク退治に向かいます。
ひなたさんと出没した現場に向かう途中、私はなんだか頭にピンク色の霧が掛かったみたいに
少し意識が朦朧としていました。告白してきた谷町くんの顔とプーちゃんのオチンポ様を咥えている自分を
交互に思い浮かべて自然と口が開いてきたのです。そして、溢れてくる涎が顎をつたいました。

「ひょうかちゃん!?大丈夫なのかな、体調悪いの?」

「はぁはぁ・・・えっええ、大丈夫ですよ、ひなたさんっんじゅっ」

心配してくれているひなたさんには申し訳ないのですがただホワイトエキスが欲しいだけなんです。
涎を拭いますが私の口内では、オチンポ様を思い描いて下品にぐちゅぐちゅと舌を動かしてしまっていました。
それと同時に頭の中の谷町くんが微笑んでくれて妄想だけで顔が真っ赤になってしまいます。
そんな事を考えているうちにディープダークの怪人が暴れているのが見えてきました。

「ふははっもっともっと割りまくってやるゼ」

自動販売機に手足が生えたような怪人が高笑いしながらお店や民家のガラスを割っていました。
どういう敵か分からないのでとりあえず私たちは距離を保って様子を見ているとシャインイーグルが
怪人に向かって飛んでいきました。どうやらプーちゃんがいつものように解析してくれるみたいです。

「なっなんなんだゼ、うっとうしいんだゼ!?うおぉぉ!?」

『“お前は、自己紹介をする、自分の技・武器を全て大声で宣言しろ”
 “お前は、自己紹介をする、自分の技・武器を全て大声で宣言しろ”
 “お前は、自己紹介をする、自分の技・武器を全て大声で宣言しろ”』

シャインイーグルからプーちゃんの声が聞こえるとあの怪人は急に手を組んで偉そうにしました。

「ふん、オレの名前はガラスパリンだゼ!この鉄の拳でガラスというガラスを割りまくってやるゼ!
 それにガラスの破片はオレの飛び道具になるんだゼ!切り刻んでやるんだゼ!」

『フレアシャイン、アイスシャイン、ガラスの破片に気を付けるぶひよぉ』

「うん、分かったよ、プーちゃん」

「はぁはぁ・・・えっええ、承知しました」

戻ってきたシャインイーグルに怪人の注意点を教えていただきました。これのお陰で戦いが優位に進みます。
しかし、笑いながらガラスを割ってまわるガラスパリンという怪人を見ていると怒りがこみ上げてきました。
こんなくだらないことをして迷惑をかけてる、しかもあいつのせいでホワイトエキスがお預けになったのです。
身体中の高揚が怒りに変わっていき、自分でも気がつかないまま武器のアイスソードを取り出していました。

『思ったよりも辛抱できなかったぶひね、仕方ないぶひ、早いけどけりをつけるぶひよ』

「どっどうするの、プーちゃん?」

「くぅ・・・早くやっつけましょう!」

怒った私を見かねたのかシャインイーグルは、再びガラスパリンに近づきました。
すると、翼を広げて私たちに合図をしてきたのです。これはトドメのサインです。

『“お前は、弱点を曝け出してから動けなくなる”
 “お前は、弱点を曝け出してから動けなくなる”
 “お前は、弱点を曝け出してから動けなくなる”
 フェアリーシャイン!今がチャンスぶひぃ!!』

「うっとうしいっなっ!?・・・オレの弱点はお腹の模様だゼっ動けないぜ!?」

「あっお腹が弱点みたいだよ!・・・フレアマグナムぅ!!」

「あなたは許せません!!・・・アイスソードぉ!!」

ガラスパリンが仁王立ちで弱点を宣言してきました。このチャンスを逃すはずもありません。
ひなたさんがフレアマグナムを炎の弾丸を解き放ち、ガラスパリンが燃え盛っているところへ
私の得意技、アイスソードでの居合いでガラスパリンの胴体を一刀両断しました。

「そっそんなっおかしいんだゼぇぇぇうおぉぉぉ・・・」

「やったぁ!やっつけたよぉ最速記録かもっ!」

「はふぅ・・・はい、これでホワイトエキスを・・・」

『お疲れぶひぃ、あとはホワイトエキスをたっぷりあげるから戻ってくるぶひよぉ』

私たちの攻撃にガラスパリンは、光を放って消滅してしまいました。
それを確認するとひなたさんは、倒した喜びで飛び跳ねてシャインイーグルは
一足先にホテルへと戻っていきました。しかし、私は退治した達成感よりも
攻撃の為に抑え込んでいた谷町くんへの恋情とオチンポ様へのホワイトエキスの欲求が
一気に爆発したみたいに溢れ出てしまったのです。立ちくらみでふらっとなりました。

「大丈夫!?・・・そんなにホワイトエキスが欲しかったんだね、ごめんね」

「私こそ・・・ごめんなさい、早く・・・早くホワイトエキスがぁ」

「あっ駄目だよぉこんなとこで変身といちゃ、見られたら困っちゃうよぉ」

「でも・・・はふぅオチンポさまぁ・・・たにまちくぅん」

ふらふらする私を解放するように寄り添うとひなたさんは、ホテルまで連れて行ってくれました。
知らない間に変身がとけて制服に戻っていましたがそんなことよりもホワイトエキスが先決です。
ひなたさんに連れてもらってやっとの思いでプーちゃんのいるホテルまで戻ってきました。

「着いたよひょうかちゃん・・・プーちゃん、ひょうかちゃんの様子がおかしいよぉ」

「あっあぁぁ・・・プーちゃん!オチンポさまぁ・・・ホワイトエキスぅ!」

『まさかここまで堪えるとは・・・よく頑張ったぶひね、ひなたちゃんありがとうぶひ
 これからひょうかちゃんにホワイトエキスをあげるから待ってて欲しいぶひぃ』

プーちゃんがベッドに腰をかけて足を広げながら待ってくれていました。
当然、いつものように裸なのでビンビンになったオチンポ様が丸見えです。
プーちゃんから3メートルほど離れているのに口を開けて舌を伸ばして
四つん這いになってオチンポ様を求めるというはしたない姿になりました。

『その様子だと・・・好きな男の子が出来たぶひねぇ?』

「そっそうなの、ひょうかちゃん!?」

「あっあぅ・・・はい、そうです」

プーちゃんは私の思いを見透かしたように笑いました。なぜ分かったのでしょうか?
そんな私にプーちゃんは、あまり見せない優しげな表情をしながら微笑みました。

『恋する女の子にもシャインエナジーは必須ぶひぃ、ささっひょうかちゃん
 遠慮しないでい~っぱいオチンポからホワイトエキスをごっくんしていいぶひよぉ』

「は、ふぁい!!・・・失礼しまふぅ、ふぁぁぁむぅぅ!」

思いもよらないプーちゃんの優しい言葉に私の理性はぶっとんでしまったようです。
四つん這いのまま一気に距離をつめるとだらしなく舌を伸ばして涎まみれの口で
ビンビンのオチンポ様をくわえ込みました。散々、邪魔が入りましたがもう私の番です。

「んっんふぅ・・・んっんじゅぅじゅるるぅ」

『ふぉわぁっ♪・・・すっごい吸引ぶひねぇ』

伸ばした舌で先っぽを添えると一気に喉奥にオチンポ様を押し込みました。
喉奥まで行ってからゆっくりと往復を繰り返して口内の唾液を染み込ませて行きます。
この喉奥まで押し込むのはひなたさんは出来ないので私だけが出来る行為です。
ぱいずりが出来ない分、ひなたさんにも見せ付けるように奥まで咥えていきます。

「すっすごいね・・・私、苦しくなってあそこまでいけないもん」

「んふぅー、じゅずずっじゅるぅ・・・じゅぅじゅるぅ」

『お口暖かいぶひぃ・・・おっおっおほぉぉ』

ここまでは、喉を慣らしてオチンポ様に唾液を染みこませる準備運動みたいなものです。
鼻で軽く深呼吸してから、早くホワイトエキスを出してもらえるように最初から本気を出します。
無意識にホワイトエキスをおねだりするようにプーちゃんを見上げて、一気に吸い上げました。

「んふぅ・・・じゅっぼぼぼっじゅぼぼぼっ」

『おひぃっおっおぅおうぅおうぅふぉおっぉぉ』

「じゅぼぼぼっじゅるるっじゅぼぼぼっんふぅぅじゅるるぼぼぼっ」

『くぅくわぁっ・・・おっぶひっぶひっぶふぅぅぅ』

根元あたりは唇から頬を吸引でぴったりくっつけていますが口内の先っぽだけはちがいます。
わざと舌を離して少しの隙間を作ってから、一気に吸引するとその衝撃で先っぽがブルブルと
震えるのです。先走りの薄いホワイトエキスが喉を通過して私をもっと興奮させます。

「んふぅふぅ・・・じゅぼぼぼっじゅるぼぼぼっ」

『こぅこれは強烈ぶひぃぃ・・・ひょうかちゃん!!
 “ホワイトエキスが喉を通過する瞬間、好きな男の顔がフラッシュバックして天国絶頂”
 “ホワイトエキスが喉を通過する瞬間、好きな男の顔がフラッシュバックして天国絶頂”
 “ホワイトエキスが喉を通過する瞬間、好きな男の顔がフラッシュバックして天国絶頂”
 ふおっぉおっきくっぶひぃぃい』

「んふぁぃ・・・じゅるるるうっじゅっぼじゅっぼじゅぼぼっぼぅ」

『くぅうぅまぁだまだっぶひいぃ・・・うほぉぉお』

プーちゃんが何か言ったようです。よく分かりませんがホワイトエキスへの期待感が強まりました。
でも、思ったよりもまだ出ない状況にもどかしい気持ちもあります。私は、チラッとオチンポ様を
咥えている私の姿に息を呑んでいるひなたさんにアイコンタクトで手伝って欲しいと伝えました。
ひなたさんは、すぐに理解してくれたみたいです。やっぱり持つべきものは親友ですね。

「私も手伝うね、プーちゃん・・・えっとこの乳首様・・・ちゅっれぇ」

「んじゅるるうっじゅぶぼぼぼっじゅぼっじゅるるるっ」

『おぅひなたちゃんまでっこれっこれはぁあぁぶひぃぃぃ!!』

ひなたさんがプーちゃんの胸元に寄り添って乳首様を舐めるとオチンポ様がぐぐっと大きくなりました。
何度もオチンポ様を咥えているんです。出るタイミングはお見通しです。一気に仕上げに入ります。

「んちゅっれろれろぉ・・・ひょうかちゃんに出してあげてね」

「じゅるぅんふぅぅ・・・じゅっぼぼっっじゅっぼぼっじゅっぼぼっじゅるるるぅ」

『んほおぉおぉ・・・だめだめだめぇええぇもっもうぶひひいぃぃぃ』

「きゃっ・・・プーちゃんっ出るんだねっいっぱい飲ませてあげてぇ」

「じゅっぼぼっじゅっぼぼっじゅるぅ!?じゅるるるるるるうっぅぅう!!」

『ほぁぁぁほぁぁあうほおぉぉぉ!!!』

どびゅびゅるるうどぴゅびゅるるるぅぅうどびゅぅぅ

刺激に耐えるため、ひなたさんを抱きしめたプーちゃんは一瞬腰を浮かせると一気に放出しました。
私は、先っぽを重点に咥えると出てくるホワイトエキスを迎え入れようと吸引しました。
そして、口内に一斉に濃厚なホワイトエキスが流れ込んで喉を鳴らしたのですが・・・

「んふぅぅぅぅぅ!んごきゅっごきゅぅんふうっぅぅう!」

『おっおほぉぉおぉおぅおぅおぅぅう』

どびゅっどびゅるるるぅどくぅどびゅぴゅぅ

一瞬で目の前が真っ白になると谷町くんの顔が浮び上がりました。
その間でも、オチンポ様を咥えているし体が無意識に反応してホワイトエキスを飲んでいます。
すると、その谷町くんはにっこり微笑むとひょうかさん、大好きですと言いました。
その言葉で私の頭、いえ身体中がハートで埋め尽くされるようなトキメキと痺れるような快感の絶頂で
オチンポ様を咥えてホワイトエキスを飲みながら腰を上げでお尻をビクビクと揺らしてしまいました。

「ひょうかちゃん・・・こんな、ふぁぁ・・・」

「ごきゅぅごくぅぅっんふふうぅぅはひはひふぅんんふぅぅぅ!」

『おっおっおぉ・・・ぶひひぃ、ふぃ~』

太ももを震わせてじわぁっと足が濡れた感触がしますというかグショグショになっています。
羞恥と谷町くんへのトキメキ、ホワイトエキスが飲めた満たされた感覚も入り乱れて
精神が極限まで突き抜けてしまった陶酔状態になっていて理性が保てませんでした。

「んふうぅぅぅ・・・んぷふぁぁ、あぅあぅ・・・はぁはぁ」

『ぶひひぃい~っぱい、味わってくれてボクも嬉しいぶひよぉ』

放出が終わったのかプーちゃんは、オチンポ様を私の口から引き抜きました。
私は、オチンポ様の形がなくなって口をぱくぱく動かしながらぺたんと座り込みました。
お漏らししてしまったように股間がびしょびしょですがそんな羞恥よりも今は、
谷町くんとホワイトエキスの余韻に浸って心地のよい、気持ちのいい時間が流れていました。
私がぽーとしている間にプーちゃんは、ひなたちゃんに話しかけていました。

「ひょうかちゃん・・・よかったね」

『ふぃ~・・・ひょうかちゃんが休んでる間にひなたちゃんには
 “オチンポを綺麗にしなきゃ病気になっちゃう、綺麗に出来るのは女の子のパンツだけ”
 “オチンポを綺麗にしなきゃ病気になっちゃう、綺麗に出来るのは女の子のパンツだけ”
 “オチンポを綺麗にしなきゃ病気になっちゃう、綺麗に出来るのは女の子のパンツだけ”』

「そっそうだったんだ・・・うん、綺麗にするよ・・・あっパンツなんだ・・・」

『あっち向いてるから、お願いぶひぃ・・・病気になっちゃうぶひよぉ』

プーちゃんにそう言われて仕方ないといった表情でひなたさんは、急いでパンツを脱ぎ始めました。
ひなたさんは、ピンクのチェック柄の可愛らしいパンツを恥ずかしそうに手に持っています。

『それじゃあ、恥ずかしいなら後ろからでいいぶひよ、パンツでごしごしして欲しいぶひ』

「うん、プーちゃんの為だもんね・・・うん、ごしごしするからあんまり見ないでね」

ひなたさんは、プーちゃんの後ろに回りこんでオチンポ様をパンツで包み始めました。
すると、オチンポ様がびくんと震えてぐんぐんと大きくなっていきます。

『暖かいぶひぃ♪・・・激しくしこしこってごしごし綺麗にするぶひよぉ
 “オチンポを綺麗にしたパンツは、より清潔になるから恥ずかしくない”
 “オチンポを綺麗にしたパンツは、より清潔になるから恥ずかしくない”
 “オチンポを綺麗にしたパンツは、より清潔になるから恥ずかしくない”』

「わかったよ・・・んっんっでもっもうびんびんだねっ」

『おっ綺麗になってくるぶひよぉ・・・ひょうかちゃん、もう大丈夫ぶひか?』

「えっ!?・・・はい、プーちゃん」

後ろから伸びた手からパンツでごしごしされているプーちゃんは私を覗き込みました。
少し意識が戻ってきた私は、素直にプーちゃんの方を向きます。

『“フェアリーシャインは嘘をつかない、正直に話す”
 “フェアリーシャインは嘘をつかない、正直に話す”
 “フェアリーシャインは嘘をつかない、正直に話す”
 それで・・・ひょうかちゃんが恋した男はどんなやつぶひぃ?』

「んっんっ・・・あっ私も気になるよぉ」

「プーちゃん、ひなたさんまで・・・うぅ」

どうやらプーちゃんはなんでもお見通しのようです。恥ずかしくて顔が赤くなります。
隠していても何ればれてしまうでしょうから、素直に谷町くんのことを話しました。
谷町くんにラブレターを貰って告白されたこと、元々可愛らしい谷町くんが気になっていたこと
今日の出来事や私の気持ちを包み隠さずに信頼する仲間であるプーちゃんとひなたさんに打ち明けます。

『ほぉほぉ・・・その可愛い男の子の告白は保留だけど、OKしたいぶひね?』

「そっかぁ~、谷町くんってひょうかちゃんのこと・・・へぇ~」

「うぅ・・・恥ずかしいです。でも、フェアリーシャインの活動に彼氏は邪魔になるんでしょうか?」

ホワイトエキスを貰って少し落ち着いたら一つの不安が思い浮かびました。
恋人が出来ると今まで以上にシャインエナジーが必要になってホワイトエキスを貰う頻度が増えるのです。
ホワイトエキスは、プーちゃんからしか頂けませんのでプーちゃんの了承を得ることが大切なんです。
プーちゃんの後ろから、手をごしごししながらどこか嬉しそうな声を上げるひなたさん。
そして、プーちゃんは再び優しい微笑を浮かべて私の頭を撫でてこう言いました。

『邪魔なんかないぶひよっ!女の子はい~っぱい恋をすべきぶひっ!ボクも協力するぶひっ!』

「わぁ~よかったね、ひょうかちゃん!!」

「いいんですか!?・・・うぅありがとうございます」

私の不安を打ち消すように笑っくれた信頼する二人に胸が熱くなって涙が溢れてきました。
すると、プーちゃんが少し息が荒くなってきました。撫でていた手を強引に動かして
私の頭をひなたさんのパンツでごしごしされているオチンポ様の前まで持っていたのです。

『“素敵な恋をする為には、身体中にホワイトエキスをぶっ掛けないといけない”
 “素敵な恋をする為には、身体中にホワイトエキスをぶっ掛けないといけない”
 “素敵な恋をする為には、身体中にホワイトエキスをぶっ掛けないといけない”
 おっおふぅ、ひょうかちゃんのためにぶっかけてあげるぶひよ』

「あっ・・・お願いします」

「そうなんだ・・・わたしもぶっ掛けて欲しいな」

『ひなたちゃんもっと激しくしてもいいぶひよぉ、ひょうかちゃんは手を広げて舌出すぶひぃ』

「はい・・・んぁぁ」

「次は私だよ・・・んっんっんっんっ」

プーちゃんの行為に甘えっぱなしです。谷町くんとの恋を素敵なものにする為にホワイトエキスを
ぶっ掛けてもらいます。後ろのひなたさんがパンツを包んだ手をもう高速にごしごしして
左手は、器用にタマタマ様のほうまで拭っていました。すると、プーちゃんの息が荒くなり
パンツに包まれたオチンポ様の先っぽが震えて先走りでトロトロにてかり始めました。

『んほぉんぉぅひょうかちゃんみたいな素敵な娘なら・・・ふぅふぅきっと大丈夫ぶひぃぃ』

「んぁぁ・・・ふぅふぁん」

「んっんっんっんふぅ、私もお似合いだと思うよっ・・・んっんっえいっえいぅ」

『おぅっおおぉおぉぉ・・・でるぶひぃぃ』

「あっ・・・あふぃんっふぅ・・・はふぅ」

「んっんっ熱いねっ・・・あっどくどくって・・・ほぁぁ」

どびゅどびゅどぷるるぅどびゅどびゅぅ

私の髪の毛や眼鏡、制服にまで濃厚なホワイトエキスがたっぷりと降りかかりました。
どろっとした粘着質で熱く濃い臭いのホワイトエキスを身体中に浴びるとなんだか
優しいトキメキに満ち溢れるような気持ちでいっぱいになりました。
鼻から流れたホワイトエキスが口に入るとその美味しさにきゅんっとしてしまいます。

『ふぃ~ひょうかちゃん、可愛いぶひっ』

「あっあぅ・・・ありがほぉほぁいまふぅ」

「プーちゃぁん、私もホワイトエキスぶっ掛けて欲しいよぉ」

『ぶひっそのまえに念押しの仕上げがしたいぶひぃ、ひなたちゃんも並んで』

「ふぁい・・・ふぅふぅ」

「うん・・・なにかなぁ?」

『“好きな男の人を思うと同時にオチンポ様も思い浮かぶ、ホワイトエキスが欲しいから”
 “好きな男の人を思うと同時にオチンポ様も思い浮かぶ、ホワイトエキスが欲しいから”
 “好きな男の人を思うと同時にオチンポ様も思い浮かぶ、ホワイトエキスが欲しいから”』

「はい・・・」

「うっうん・・・」

『“好きな男の人と恋をするにはシャインエナジーが必要、前もってホワイトエキスで補充する”
 “好きな男の人と恋をするにはシャインエナジーが必要、前もってホワイトエキスで補充する”
 “好きな男の人と恋をするにはシャインエナジーが必要、前もってホワイトエキスで補充する”
 ぶひぃこれからは、ボクが精一杯お手伝いするから、恋に学校に満喫して欲しいぶひっ』

「プーちゃん・・・本当にありがとうございます」

「ありがとっ・・・それで私もホワイトエキスが欲しいよっ」

私は、なんて幸運なんでしょうか。プーちゃんがいなければ恋に対してこんな勇気や力を持てなかったと思います。
やっぱり人は見かけじゃなくて中身が大切です。こんな小汚いおじさんのプーちゃんは、すごく頼りになるんですから。
今日は、たっぷりホワイトエキスを頂いてから、谷町くんの返事をして・・・その、恋人になるんですね・・・ふふっ