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2chの「MC・催眠系総合スレ」をまとめてます。(作りかけだから見にくい)
『愛してる』の響きだけで - 2chMCスレッド | 彩民のMC小説

『愛してる』の響きだけで

楓(今日は翼とデート、デート、デート♪)
楓(待ち合わせは地元の映画館~♫)
楓(……とはしゃいでいたら家に忘れ物をしてしまったあたし。) orz
楓(急いで取ってこよ~……ってアレ? お姉ちゃんと、翼? なんで家にいるの?)
紅葉「それでお話って何かしら? 翼くん」
翼「紅葉さん、好きです。付き合って下さい」
楓(はぁ!?)
紅葉「でも、翼くんは楓ちゃんと付き合ってるんじゃないの?」
翼「楓とは『好き』って言われたから付き合ってただけです。でも、あなたに会って僕は初めて人を好きになるってことが分かったような気がするんです。」
楓(ちょ、なに言って…)
翼「楓とは別れます。僕はあなたがいいんです。ですから僕と……」
紅葉「あらあら、」

楓「ちょっと、どういうことなのよ! 翼!!」
翼「ゲッ!! 楓!!」
楓「な~にが『人を好きになるのが分かった気がします』よ。アンタどうせお姉ちゃんのオッパイしか見てないんでしょっ!!」
翼「なっ、違う。俺は紅葉さんの優しさとか朗らかさとかやさしさとかに惹かれて……」
楓「知ってんのよ。アンタのベットの下、乳が馬鹿みたいにデカい女の出てるエロ本ばっかり。あたしもクラスじゃ結構大きい方なのにそれじゃ不満!?」
翼「だってお前触らせてくんねーじゃんかよ」
楓「学生身分でそんなことばっかりしてたら変態よ! エッチなこと以外にも学生なら学生らしい付き合い方がある筈だわ!!」
紅葉「まあまあ、ふたりとも」
楓「だってコイツ、オッパイのためだけにあたし捨ててお姉ちゃん取るって言うのよ? お姉ちゃんだってこんなバカにオッパイ揉ませないでしょ?」
紅葉「う~ん」
紅葉「じゃあ、こうしましょうか」
紅葉「翼くん、私の事、『愛してる』?」
翼「はいっ、勿論です」
楓「な、なに聞いてるのお姉ちゃん!?」
紅葉「楓ちゃんは、私の事、『愛してる』?」
楓「え、まあ、家族としてならそれは愛してるんじゃないの?」
紅葉「そう、私は……」
紅葉「翼くん、『愛してる』わ」 チュッ
翼「!!」 バタッ
楓(な、何で? どうしてお姉ちゃん?)
楓(それに翼、そんな蕩けそうな顔になって倒れて……そんなにお姉ちゃんにキスされたのが嬉しかったの?)
紅葉「楓ちゃん」
楓「何よっ!! 翼と付き合うんでしょ!! あたしなんかお邪魔虫なんでしょ!!」 ポロポロ
紅葉「『愛してる』わ」
楓「え」
チュッ
バタリ
……………………
楓(……あたし、いつの間に寝て?)
楓(! なんであたし裸なの!!)
楓(翼もいる。翼も裸……)
楓(ヤダっ、見られちゃうじゃない)
楓(? なんで? 手で隠せない?? 隠そうとすると手が動かない???)
翼「楓っ、お前なんて格好してんだよ!!」
楓「あ、アンタだって……なんてモノ見せんのよ!!」
翼「知るか! 何でか知らねぇけど手で隠せないんだよ!!」
楓(翼も?)
紅葉「あら、目が覚めた?」
服を着たままの紅葉が現れる。
翼「紅葉さん!」
楓「お姉ちゃん! これは違うのよ、何故か気がついたら全裸で、それで……」
紅葉「楓ちゃん、翼くんにおまんこ見せてあげて」
楓「うんっ。……えっ!!」
楓は座ったままの翼の目の前で仁王立ちする。
楓「み、見ないで翼っ!!」
翼「……毛が生えてない」
楓の性器はぴったりと閉じていて、普通なら茂っている筈の黒々とした陰毛が一本も無かった。
紅葉「ふふっ、かわいいでしょ。楓ちゃんのはだかんぼおまんこ。ぷっくり膨らんでてハートのマークみたいね」
楓(翼にだけは見られたくなかったのに……こんなアソコ見られたくなかったのにぃ……)
このパイパンは楓のコンプレックスとなっていた。
楓はいつか毛が生えることを信じて、それまで翼に体を許そうとはしなかったのだ。
泣き出しそうになる楓。
紅葉「楓ちゃんのはずかしいところはここだけじゃないのよ。おっぱいのてっぺん見てあげて?」
翼「陥没……乳首……?」
楓「言わないでぇっ……」
楓のコンプレックスは1つではなかった。
もう1つのコンプレックスは女子校生にしては大きめな乳房の中央に埋まる乳首だった。
紅葉「恥ずかしがり屋さんなのね、楓ちゃんの乳首。こんなに恥ずかしがり屋さんがお外に出たら、一体どうなっちゃうのかしらね」
楓「いやぁぁあああああ!」
楓(隠したいのに体が動かない……どうなってるのよぉ!) ポロポロ
紅葉「楓ちゃん、泣いちゃったのね。かわいいわ」 ペロリッ
涙を舐める紅葉。
紅葉「あなたたちは私を『愛して』、私はあなたたちを『愛しちゃった』。だからもうあなたたち、一生はずかしいことをしっ放しになるしかないのよ」
その言葉を聞いたとき、2人は自分の全身の神経が怪しい熱を帯びたのに気づいた。
紅葉「楓ちゃん、次は中を広げて見せてあげて」
楓「うんっ。……いやぁ!! 広げないで!!」
楓の指が自我に反し動き、外気に触れたことの無い陰唇を大きく広げてしまう。
翼「すげぇ……」
紅葉「ここが小陰唇、ここが大陰唇、ここが尿道口、楓ちゃんのおしっこ見たい? あとで見せてあげる。 そしてここが膣。 翼くんはここにおチンポ入れて楓ちゃんを『愛して』あげるのよ」
楓「ひぐっ……えぐっ……う、ううぅぅぅぅぅう……」
楓(翼があんなにオチンチン大きくしてるっ、ぴくぴくさせてるっ)
楓(翼のオチンチン、あたしの処女を食べる気なんだ……)
楓(食べられたら、あたしどうなっちゃうの?)
楓(怖いっ、こわいよぉ)
楓(助けて、お姉ちゃん!!)
楓(……「お姉ちゃん」?)
楓(なんで、どうして、お姉ちゃんはどうやってか知らないけどあたしにこんなことさせてる張本人なのよ。なのに、どうして……)
楓(どうしてこんなにお姉ちゃんに助けて欲しいの?)
紅葉「翼くん今一ミリも動けないわよね。私が大きな声で『おしっこ』って言ったら楓ちゃんは条件反射でおしっこしちゃうから。翼くんにマーキングしてナワバリにするのよ」
楓(い、いくらなんでも変態過ぎよ、お姉ちゃん!)
楓(でも、そんなところが好き……)
楓(!? 今あたしお姉ちゃんのこと好きって思った?)
翼(動けねぇ。)
紅葉「せ~の、おしっこ!!!!」
楓「いやあああああああああ!!」
ジョロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロ……
少年の全身にまんべんなく少女の尿が降り注ぐ。
翼(あったかい。臭ぇ。ぐっ、なんだこの感じ?)
翼(おれ、なんだか楓に所有されてる感じがする。もう楓に逆らえない)
翼(でも相変わらず、紅葉さんが好きだ。どうなってんだ?)
楓(つ、翼におしっこかけちゃった。なんでこんなに気持ちいいの?)
楓(翼があたしのものになったから? ……その、ナワバリに)
紅葉「翼くんは私と楓ちゃんが『愛し合う』ためのナワバリ、ベットなの。翼くんの上で楓ちゃんとにゃんにゃんするのよ」
紅葉「今度は翼くんが仁王立ちで楓ちゃん座って」
立場が入れ替わり、楓の目の前には翼のペニスがそびえ立つ。
楓(……目が離せない。オチンチン見てるだけで心が躍っちゃう。カウパーやザーメンや、ほんのりアンモニアのニオイがする。全部わかっちゃう。これだけでもおかしいのに……)
楓(なんでお姉ちゃんに申し訳ない気持ちでいっぱいなの?)
紅葉「さあ翼くん、楓ちゃんに仕返しよ。楓ちゃんのお口を便器にしてあげなさい」
楓「いっ!!」
楓「あがっ!!!」
楓(口が勝手に開いちゃう!!)
翼「ごめん、楓、おれ、」
紅葉「おしっこ!!!!」
ジョボボボボボボボボボボボボボボボボボッボボボボボッボボボボボボッボボボボボボボボボボボボボボ!!!!
楓「くcfjvふいりvbっr!!!!」
楓(く、臭いよ、濃いよぉ。勢い強すぎるぅ!)
紅葉「楓ちゃんは私と翼くんが『愛し合えない』ときに使うための肉便器なの。もう翼くんは楓ちゃんのお口を便器としか思えなくなったわ」
翼「……楓の口、ほんとうに便器なんだ」
楓「ごくっごくっごっごっごっごっ……」
楓(口が勝手に飲み干しちゃう!)
楓(一緒に買い物したり、海行ったり、映画見に行った翼がわたしのこともう便器としか思ってくれないんだ)
紅葉「私がセックスって十回言うとあなたたちはセックスがしたくてたまらなくなります」
楓・翼「「!!!」」
楓(や、やだっ、そんなの、そんな風になりたくない! セックスなんて怖いよ。したくなんてないよ。そんな変態女になるの嫌ァ!!)
翼(あの紅葉さんが「セックス」とか「おまんこ」とか「おっぱい」とか言ってる。なんてすごいんだ。俺、今日、紅葉さんで童貞捨てられるのか? それに楓便器とも……セックスなんてそんなおまじないされなくてもしたいに決まってるじゃないか!!)
紅葉「セッ、クス、セッ……クス、セックス、セックス……」
楓(やだっ、体が熱くなる! なにこれぇ~!!)
翼(うおっ、なんだ、ムスコが急に!!)
紅葉「セックス、セックス、セックスセックスセックス……」
楓(アソコがぬめぬめしてくる。やだ、やだよ、やだやだぁ~)
翼(ムスコに体中の熱が集中していく、だと!?)
紅葉「セックスぅ~~~~~~~」
楓(お姉ちゃんっ、もうやめて! お願い!!)
翼(キンタマがフル稼働しているっ!! バカな! これが、これが紅葉さんの能力だとでもいうのか!?)
紅葉「セックス☆」
楓「あひぃいぃいいいいいいいいいいん!!!」
翼「ぅおおおおあぉおぉおおおおおおおぁあああああ!?」
楓「……えぐっ、ひぃっ、したいっ! セックスしたい~~~~!!」
楓(なっちゃった……セックスしたくて仕方が無い変態女になっちゃったよォ~) ボロボロ
裸のまま、仁王立ちで性器を自分で広げながら涙を流し、性交を懇願する少女がそこにいた。
広げられた性器からは透明な雫が滴り落ちてくる。
翼「したいっ! 紅葉さんッ、楓ェ、どっちでもいい! 早くセックスさせて下さい!! このままじゃ俺、おかしくなっちゃうよぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」
翼(体の芯からセックスがしたくてたまらないっ、俺の今までのセックスしたさは一体なんだったというんだ) ガクブルッ
裸のまま、正座で震えながら性交を懇願する少年がそこにいた。
天を向く性器からは我慢汁が垂れそうになっている。だが、彼はその手を膝の上から動かすことができない。
紅葉「まだダメよ。私が許可してあげるまであなたたちはセックスはおろかオナニーもできないわ」
楓「!! そんな……させてよ! お姉ちゃんの太いオチンチンでセックスさせて!!!」
翼「お願いしますよ、紅葉さん。おれ、もう、限界なんです。お願いしますセックスさせて下さい!!!」 ポロポロ
あまりのセックスしたさにとうとう泣き始める翼。
紅葉「しょうがないわね」
紅葉「じゃあ、2人ともお互いの性器を使ってオナニーしなさい」
楓(どういうこと? とにかくこの疼きをなんとかしてえ!!)
紅葉「することは端から見ればセックスと同じ。でも2人とも相手を人間じゃなくてオナホやバイブだと思い込むの。それで私のこと思ってオナニーしなさい」
2人とも命令の内容さえ分かったらあとは躊躇しなかった。
なんの感慨もなく少年少女は童貞処女を捨てる。
妊娠の危険も破瓜の痛みも恐れない。
楓「お姉ちゃん、お姉ちゃん、お姉ちゃん!!」
翼「紅葉さんっ、紅葉さん、紅葉さん!!」
なりふり構わず腰を降り続ける楓と翼。
楓「お姉ちゃん、お姉ちゃんもうイクっ!! イっちゃううぅうう!!」
翼「もみじさんっ、紅葉さんっ! 紅葉さ~~~~~ん!!」
紅葉「……いくらなんでも早すぎないかしら。まあ、いいわ。何度でも回復できるし」
紅葉「じゃあ、セックスしましょ。まずは翼くん」
そう言って服を脱ぎ捨てる紅葉。
翼「ありがとうございます!」
楓「嫌っ! なんであたしにしてくれないのお姉ちゃん!!」
楓(あれ? お姉ちゃんとあたしってセックスできたっけ?)
そんなことを考えるうちに眼前では肉欲の宴が始まっている。
紅葉「翼くん、もっと強くおっぱい揉んでっ、乳首つねって」
翼「やわらかいっ、おおきいっ、あっ、あああっ!」
紅葉「ああっ、そうよ、翼くん。激しく突いてっ」
翼「ふっ、うっ、ううっ、紅葉さんのなか、あったかいっ」
楓(あたしのお姉ちゃんとあたしの翼がセックスしてる)
紅葉「ああっ、翼くんの、翼くんのおちんぽいいのォっ、突いて突いて! いっぱい突いて突きまくってェ!!」
翼「ふうっ、うっ、くっ、搾り取られるぅ!!!」
楓(おかしいよ。だって、本当ならお姉ちゃんに嫉妬するのが正しいのにっ)
楓(どうして、あたし翼に嫉妬してるの?)
楓「おねえちゃんっ、見て、見てぇ!!」
姉に見えるように尻を突き出し、己の淫らな部位を開きながら、楓は尻を振りまくる。
楓「翼なんかでイカないでぇ!! あたしのオマンコみてイッてぇ!!」
紅葉「っふ、翼くん、翼くん、翼く~~~~ん♡」
翼「紅葉さんっ、紅葉さん、もう、おれ」
紅葉・翼「イっっクぅううううううううううううううううう!!」
楓「嫌ぁあああああああああああああああああああああ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"!!」
楓「ひぐっ……うええ、うわ~~~~~~ん!! あ"~~~ん!! おねえちゃんが、おねえちゃんがあたしのこと、『あいしてる』って、『あいしてる』って言ったのに翼でイった。……うええええ~ん!!」
紅葉「泣かないで、楓ちゃん。」
楓「おねえちゃんのことなんかきらいだもん。はなしかけないで!!」
嫌悪と憎悪を示す科白の中には姉への愛と少年への嫉妬しかない。
それを疑えるほどの理性は露と消えた。
紅葉「ごめんなさいね、でも、楓ちゃんのこともちゃんと愛してあげるから」
楓「……ほんとう?」
紅葉「ほんとうよ。ほら、これ見て!」
見ると姉の股間にはあってはならない筈の男性器がそそり勃っている。
紅葉「楓ちゃんのこと考えるとこぉんなに大きく、熱く、硬くなっちゃうのよ。触ってみて」
楓「……かたくて、とってもあつい」
紅葉「このおちんぽはね、神様がくれたのよ」
紅葉「私は男の子も女の子も赤ちゃんもおじいちゃんおばあちゃんもみんな大好き。『愛してる』の。それで色んな人を『愛する』ことができるように縁結びとかの神様にいつもお参りしていたのよ。そうしたらこれが生えて来たの」
紅葉「このおちんぽも私のおまんこも今は大きさが自由自在なの。『愛』を伝えられるように体が生まれ変わったの。この性器を使って私はいつか世界中の人と『愛し合い』たいわ」
紅葉「この体なら翼くんと繋がったまま楓ちゃんとも繋がれる」
紅葉「おいで、楓、私の可愛い妹」
楓「おねえちゃんっ、おねえちゃんがあたしの中にいるのわかるよ! 嬉しい?」
紅葉「ええ。楓ちゃんが私のおちんぽのことわかってくれて本当に嬉しいわ」
翼「紅葉さんっ、もみじさん!!」
楓「翼っ、アンタおねえちゃんから離れなさいよ! 今度はおねえちゃんとあたしが『愛し合う』番なのよ」
紅葉「まあいいじゃない。私は3人で一緒にシたかったし。仲良くできない子にはおちんぽもおまんこも好きにさせてあげないわよ」
楓「ご、ごめんなさい! なかよくするっ、なかよくするからチンポ抜かないで!!」
翼「ぼくもなかよくしますから、おまんこ離さないで!!」
紅葉「ふふっ、じゃあいくわよぉ~♪」
紅葉「あん、あっ、はっ、あっ」
楓「あっ、ああっ、楓のなかっ、おねえちゃんのカタチになってくっ、ああっ!」
翼「紅葉さんがっ、おれのをっ、すごい力で締め付けてくるぅっ! ああっ、中がよじれてっ!!」
紅葉「まだよ! もう慣れて来たでしょ! まだまだイッちゃだめ!!」
翼「だってぇ~」
楓「おねえちゃんっ、イって! 楓のマンコでイって!!」
翼「もみじさんっ、おれのでっ、おれのチンポにザーメン出されてイってくださいっ!!」
紅葉「楓ちゃんっ、翼くんっ、『愛してるぅ』!!」
楓「お姉ちゃんっ、好きっ、『愛してるっ』、あはっ!!」
翼「紅葉さん、はあっ、はあっ、『愛してますっ』! 『愛してますぅ』!!」
部屋の中が互いの名前と『愛してる』だけになったとき3人は果てた。
紅葉「さあ、2人とも私のおっぱいに吸い付いて。私の『愛』を飲んで!!!」
その甘美な言葉に誘われて翼と楓は紅葉に抱かれながら乳を吸う。
楓「ちゅ、ちゅう、ちゅう……んはっ! おいしい。ちゅう、ちゅう」
翼「ちゅうっ、ごくっ、ごくごくっ……ぷはっ! 甘くて、あったかい。ちゅっ、ごくごく」
紅葉「そう、よかった♡」
楓(『愛』ってこんなにスケベでおいしいものだったんだ。なのに今までサセてあげなくってゴメン、翼)
翼(『愛』ってこんなにあったかくてやさしいものだったんだ。なのに今までお前のこと、都合のいい女みたいに思ってた。ごめんな、楓)
紅葉「2人ともこれからは私に『愛されてる』同士仲良くしてね♪」
紅葉「あなたたち2人はこれから一生私が求めるとき以外は繋がったままで過ごすのよ」
紅葉「大丈夫よ。みんなきっと微笑ましい目で見守ってくれるわ」
紅葉「私はこれからいろんな人たちを『愛する』わ」
紅葉「そしたらその子たちも混ぜてまた一緒に『愛し合い』ましょ」