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2chの「MC・催眠系総合スレ」をまとめてます。(作りかけだから見にくい)
パンダライフ - 2chMCスレッド

パンダライフ

いきなりだけど俺は、半田君太っていうよくいるデブでイけてない男子学生さ。
どんだけイけてないかわかってもらうために惨めな学校生活を紹介しようかな。

まずは眠たくてかったるい通学、いつも夜更かししてて半分寝ながら歩いてるんだけど
途中で一つだけ俺の眠気をぶっ飛ばすほどの楽しみなオアシスがあるんだ。
それは、バス停にお嬢様学校の生徒がいるんだけど可愛い子で形成された女の子グループが
いつもの時間でバスを待っててそれを通りすがりに眺めるのが毎朝の楽しみなんだ。

「今日の小テストどう、いけそう?」
「えっそんなのあったの!?」
「あ~エリやばいんじゃな~いっ」
「今回はエリの負け確定かなっ」

学校の話に花を咲かせているけど俺は、スカートから伸びる瑞々しい生足ちょっと屈んだら
見えそうな短いスカートが俺を興奮させるんだ。もうスカートの中身が見たくて仕方が無かったから
落し物したフリして覗き込もうとしたのが間違いだった。俺なんか気にも留めてなかったと思ったのに
しゃがみ込んだ俺をすぐに反応して悲鳴をあげた。もう、鬼の形相で俺に対して非難轟々。

「なにこのデブ、キモっマジキモいんだけど」
「スカート覗こうとしやがったなっこのクソデブっ」
「うわぁ気持ちわる~、うぇマジあり得ない~」
「・・・警察に突き出してやろりましょうか」

蔑んだ目で俺を見下すと顔や股間と特に痛い急所を集中して蹴ってくるから必死に逃げたんだ。
可愛い子たちの変貌と痛む体に泣きそうになるけどまだ俺のオアシスはあるんだ。
しばらくして学校に到着すると校門を抜けた辺りで二つ目のオアシスがいた。
昇降口に入っていくDQNカップルの女の子のほうを眺めるのも楽しみの一つ。

「来月のライブあるからさぁ行こうぜライブっ」
「今度はちゃんとチケット、取ってよね」

イケメンヤンキーで見えづらくてイライラするけどその横にいるギャルっぽい娘。
パーマの茶髪を結んで綺麗な顔が少し台無しなケバイ化粧、そしてなによりその下の
圧倒的な存在感の巨乳が歩くたびにぽよんぽよんと揺れるんだ。そのおっぱいを眺めて
ほっこりしていたらなんか彼氏のイケメンヤンキーがこっちに近づいてきた。

「おいっ豚田っ!カオリを汚ねぇ目で見やがってこのクソがっ!!」
「・・・サイテー、豚田ってホントキモすぎ」

おっぱいを遠めで見てただけでイケメンヤンキーからみぞおちに何発かもらってしまった。
かってに豚田ってあだ名を付けられるしおっぱい眺める邪魔もするし本当にムカつく。
せっかく巨乳ちゃんで良い気分だったのにな、でもオアシスはまだまだあるんだぞ。
お腹を押さえながら教室に入ると学年で一番可愛いユナちゃんがもう来てた。
綺麗な黒髪に長い睫からパッチリとした大きい瞳、もうそこらのアイドルよりも可愛い。
幸運なことにユナちゃんの横の席になれたから、にっこり微笑みながらおはようって挨拶したよ。

「えっ・・・ぅぇ」

俺の挨拶に一瞬こっちを見たけど顔をしかめてそっぽ向いちゃった。聞こえなかったのかな?
もう一度、顔を覗き込んで挨拶しようとしたらいきなり後ろから肩を掴まれた。

「おい豚田っユナが困ってるだろうがっ」
「コウ君・・・ありがと」

ユナちゃんの幼馴染である小池が挨拶しようとしただけなのにまるで暴漢から助けるように
割って入ってきた。ユナちゃんもなんか助かったというか嬉しそうな顔をしてる。俺、別に悪くないだろ。
そして、俺なんかほったらかしで小池とユナちゃんがイチャイチャし始めたから気分が悪くなってきた。
自分の席に座って不貞寝してたら、夜更かししてたこともあって結構深く眠っちゃったみたいだ。
でも、気持ちよく眠っていた俺の頭に激痛が走って飛び起きたら面倒臭そうな顔をした先生が立ってた。

「ったく、やる気ないんだったら今すぐ帰ってくれないかしら?」

教科書の角で俺を思いっきり叩いたノリコ先生、ちょっと背が高めでスレンダーなスタイルにクールで綺麗な顔、
スーツを着ていていかにも女教師って感じの先生だけど本当に性格がキツク俺のことをゴミみたいに見てる。
とりあえず痛む頭をさすりながら謝る。呆れながら教卓に戻る先生のお尻を眺めながらクールな女教師を
ヒィヒィ言わせたいなぁって妄想してるとまた、先生が舌打ちしながら睨んできて俺がヒィって言ってしまった。

こんな惨めな学校生活なんだけど、本当に惨めで報われないだろ?
何も悪いことしてないのに蔑まされるしリア充を羨むばっかりで俺は痛い目ばっかり。
ところがある日、ひょんなことから宇宙人みたいなわけのわからない生物を助けたら
礼にと俺の動物属性を変えて貰ってこの惨めな生活が一転、今ではバラ色の毎日さ。

動物属性ってのは生まれ持ったもので人は微弱ながら人間以外の動物、犬やネコの属性を持ってるらしい。
その動物らしい人間性が出るんだけどなんか俺は豚の属性の比率が多いらしくで常に見下される人生だったんだって。
でも、その宇宙人に俺の属性を強力なパンダに変えて貰ったんだ。わかる?あの可愛いパンダだよ。
草かじってようがだらしなく寝ていようがただ転がってるだけで黄色い声が上がる大人気の動物
あのデブでイけてない俺の動物属性の全てをパンダに変えてもらってからもう最高の毎日さ。
みんなからパンダのように存在そのものが可愛がられる俺の新しい学校生活を紹介しよう。

朝の通学、俺は上機嫌で歩いているといつものお嬢様学校ご用達のバス停近くまで来たんだ。
そしたら、可愛い女の子グループがキャキャっと俺を指差しながらチラチラ見てた。
今まで散々バカにされてきたからこれが軽蔑の視線じゃないのが一目でわかる。
俺は、夢にまで見た女の子ブループのスカートを堂々と覗き込もうと足元へ思いっきりヘッドスライディング。
自分でも気持ち悪いとわかるくらいうねりながら女の子の生足に擦り寄って四つパンツを眺めていく。
これが今までだったらもう警察に連行されていただろうね。でも、今の俺はパンダ属性なんだぞ。

「かっかわいい・・・はぅ」
「甘えてきちゃってぇ・・・もうはんだちゃんったらぁ」
「きゃぁ~、なでなでしてあげるねっ」
「もうっ甘えんぼでちゅねっ可愛がってほしんでちゅか?」

あの俺をクソデブとバカにしてきた女の子たちが地面に寝そべる俺に熱い視線を向けた。
四人で囲むようにしゃがみ込んでくるから四方向からパンツが丸見えで絶景だよ。
俺は、女の子たちに応えるようにただうねりながらバタバタ動くんだけどそれだけで大絶賛。

「かわいいよぉかわいいよぉ・・・はぅはぅ」
「はんだちゃん、いいこいいこぉ」
「お腹ぶよぶよであったかぁ~い、ずっとなでてたいなぁ」
「あんっ太ももがきになるんでちゅか?私もなでなでしてあげちゃいます」

お嬢様学校の可愛い女の子四人から執拗になでなでのサービスを受けてもう気持ちよすぎて最高。
上半身側の女の子の太ももを遠慮なく撫で回して生足の感触を直で楽しんでも全然怒られない。
俺は、調子に乗ってズボンのジッパーを下ろすとすっかり勃起したチンポを取り出した。
四人はチンポに驚いているが俺が気持ちよくしてほしいよぉってお願いするとそれだけでOKさ。

「おっきいのにかわいぃ・・・うん、なでなでしてあげるね」
「ふぁ・・・ここもいいこいいこしてほしいのね?・・・えいっえいっ」
「いいなぁ・・・私もはんだちゃんの・・・なでなでしたいなぁ」
「もっもうっわがままちゃんでちゅねっ・・・あっすごぃ」

パンダ属性のお陰で勃起したチンポも可愛いと思うみたいなのでどんどん調子に乗ってしまう。
下半身側の二人がチンポから股間周辺を撫で回してくれてあまりの気持ちよさに腰が浮いちゃうよ。
上半身側の女の子は、太ももを思う存分触らせながら俺の顔からお腹を撫でてくれる。
道端でこんなことをしてもただ女子学生が可愛いものを可愛がってる認識されるみたいで特に問題は無いみたい。

「びくびくしてかわいいよぉ・・・もっとしてあげるぅ」
「はぅなんかヌルヌルしてきたぁ・・・こわくないからっいいこいいこぉ」
「私だってぇはんだちゃんのお腹い~っぱいなでなでしちゃうんだからっ」
「すっごくきもちよさそうっ・・・そんなにきもちいいんでちゅか?」

可愛い女の子に身体中、チンポにまで熱のこもった全身なでなでサービスを受けて俺は最高潮にいた。
俺が喘げば喘ぐほど可愛い印象を与えて女の子を喜ばしてしまう。まったく人気者は困っちゃうよ。
流石に熱烈な愛撫攻撃に長い時間も耐えられないので快感に委ねるままに射精していったよ。

どびゅっどびゅびゅるるびゅるぅ

「きゃっ・・・かわいいのに激しい」
「あっあぁ・・・あつい」
「あぁ~はんだちゃんすご~い」
「いいこでちゅよぉ・・・よかったでちゅかぁ」

精液をぶっ掛けたのに怒られるどころか可愛い女の子たちは、俺が射精したのが喜しいみたい。
こんな感じで俺がどんなことをしようが許されるし可愛いと思ってもらえるんだよ。
たっぷりと女の子たちに体を拭いてもらってから戻るんだけどまだ通学途中、次のオアシスに向かうよ。
歩くだけで羨望の眼差しを受けながら校門付近に来るといつものDQNカップルがいた。
巨乳ちゃんことカオリちゃんのおっぱいを見てただけで殴られたけど今は違うんだ。
俺は、イケメンヤンキーと並んで歩いてるカオリちゃんのおっぱい目掛けて突進したよ。

「うぉはんだちゃんかっびっくりしたぁ」
「あんっもうっいきなりなんだから、このぉ甘えん坊めぇ」

カオリちゃんの巨乳に真正面から抱きついて顔をぐりぐりしても突き飛ばされるどころか
受け入れるように頭を抱きしめてくれた。制服ごしのおっぱいの柔らかさとちょっとキツイ香水を含む
女の子の匂いを存分に味わって見境も無くカオリちゃんに抱きついた。
自慢の彼女に抱きつく俺を見てイケメンヤンキーは怒るどころか羨ましそうに声を上げた。

「カオリばっかりなついてんじゃん」
「しかたないでしょぉ、あんっくすぐったいよぉ」

パンダ属性の唯一の難点が老若男女全ての人間を魅了してしまうというやっかいなことがある。
なのでイケメンヤンキーにも俺が可愛く見えるらしく羨ましがってるが本当に気持ち悪い。
俺は、イケメンヤンキーを無視してカオリちゃんのおっぱいを存分に楽しんでいく。

「・・・いいなぁ」
「ちょっがっつきすぎぃ・・・んふっ」

彼氏の前で自慢の巨乳彼女を堪能していることに俺はどんどんボルテージが上がってきた。
勃起した股間を生足に擦り付けながらおっぱいに顔を埋めながら上目遣いにおねだりをする。
カオリちゃんは、今まで見たことがない優しげな表情で俺の頭を撫でてギュッと抱きしめた。

「ふんっ・・・俺は先に教室にいってるからなっ」
「ホントっ甘えたなんだからっ・・・いいよぉあっちでねっ」

ほったらかしのイケメンヤンキーは怒って教室に行ってしまった。ここまま消えてくれてもいいんだけど。
俺とカオリちゃんは、近くの空き教室に入って我慢できないからもうすぐにズボンを脱いだ。
カオリちゃんは、呆れながらもどこか優しげな表情で俺を見つめるとすぐに上着を脱いであの誰もが羨む
圧倒的な巨乳を曝け出した。デカイサイズのブラから零れるように揺れて両腕に挟まってむにゅっとしてる。

「はんだちゃんのだ~いすきなおっぱいだよ・・・でも、甘えん坊にはおきおきっ」

これから起こる気持ちのよいおしおきに俺は、鼻息を荒くしながらカオリちゃんが跪くのを見つめた。
俺の足元で恥ずかしげに笑うと口から唾液を垂らして勃起したチンポに塗りこんでいく。
ヌルっとした暖かい感触に身悶えるとカオリちゃんは嬉しそうにおっぱいを前に出してチンポを挟みこんだ。

「はぁい、おっぱいで隠れちゃったね・・・い~っぱいかわいがってあ・げ・る」

そういうとカオリちゃんは思いっきりおっぱいを揺さぶってチンポを可愛がり始めた。
散々、オカズに使ったカオリちゃんの巨乳パイズリに腰が砕けそうなほどの快感だ。
はしたなく喘ぎながら腰をがくがくさせる俺の姿を見て瞳を潤ませるカオリちゃん。

「本当にかわいいっんだからっ・・・んっんふぅんっんっ」

俺の喘ぐ姿が可愛くて仕方が無いのかカオリちゃんは、どんどんおっぱいでの揺さぶりを強めていくから
もう俺のチンポは限界まできていたんだ。でも、カオリちゃんは俺をイかすために弱めることなく
濃厚パイズリをしていく。そんなことされたら俺は、簡単に射精に導かれてしまったよ。

どぶどびゅるるるどびゅびゅぅどぶぅ

「あはっあっつい~・・・ふふっどうだったかな、甘えん坊さん」

おっぱいから顔を精液塗れになりながら微笑むカオリちゃんにゾクゾクした愉悦を感じたよ。
このままカオリちゃんはイケメンヤンキーの元に戻っても俺の精液を染みこませてイカ臭いままだと
思うとカオリちゃんを汚した満足感ににやけてくるし、そんな俺が可愛くて仕方が無いカオリちゃん。
たっぷりと巨乳で可愛がってもらってから教室に向かうんだけど、まだまだオアシスは残ってる。
教室に入ると俺は、即効で俺の席の隣にいるユナちゃんに向かっていったよ。

「あっはんだちゃん、おはよう」

俺が挨拶する前にニッコリ微笑んで向こうから挨拶してくれたんだ。
いつもなら無視されるのに嬉しくなってきたよ、なんか小池が近づいてきたから
さえぎる様にユナちゃんの前にいって顔を近づけたよ。憧れのユナちゃんには特別な挨拶、
口をつき出していつもやってる特別な挨拶をねだったよ。小池に見せ付けてやるんだ。

「もぉ~はんだちゃんったら・・・んちゅ」

あのユナちゃんが俺の口にキスをしてくれた。あまりの嬉しさに身悶えてたら、ユナちゃんが
うっとりとした表情で俺を見つめていた。自分の挨拶で俺が喜んでくれるのが堪んないんだって。
次は、なるべく横方向で小池から見えやすい方向で何回もキスをねだったら全部応えてくれたよ。

「甘えちゃって・・・ちゅっちゅっ・・・んちゅっ」
「おっおいユナ・・・いくら可愛いからって甘やかしすぎなんじゃないか?」

ユナちゃんとのキスを楽しんでたのに小池のやつ茶々入れやがって、空気読めよな。
俺があからさまに嫌そうな顔をするとあのユナちゃんが俺の擁護に回ってくれるんだ。

「もうっコウ君がこんなこというから、怒っちゃったじゃない!」
「ごっごめん・・・でもさ」

そうだそうだ、ユナちゃんもっと小池に言ってやれ。俺はお前が気に入らないんだからな。
ふん、幼馴染風情が粋がるなよっもっとユナちゃんとイチャイチャしてやる。
俺は、ユナちゃんの机の上に乗って丁度向かい合う位置に座ったよ。

「あっはんだちゃん、机に乗っちゃめっでしょ・・・コウ君はあっちいっててよ」
「おい・・・ユナ、そんなぁ」

小池よぉ、ユナちゃんは俺にこんなこともしてくれるんだよぉ。丁度、椅子に座ってるユナちゃんと
真正面に俺の腹あたりになるから、ジッパーを下ろしてキスですっかり勃起したチンポを取り出した。
驚くユナちゃんの頬をチンポでぺしぺししながら、気持ちよくして欲しいとおねだりをする。

「あっあんっいたずらはだめっだめよっ・・・ちゃんとしてあげるんだから・・・んぁはぁむっ」

可愛い勃起チンポを目の前にして完全に小池のことを眼中になくしたユナちゃんは、
俺のチンポの根元を掴んで軽く撫で回すと大きく口を開けて先っぽから咥え込んだ。

「んふぅほほひぃ・・・んふぅじゅるぅ・・・んぷっんじゅぅ」
「・・・ユナぁ」

挨拶まで拒否してきたユナちゃんがフェラをしてくれる事実だけで最高なのにそれを遥かに凌駕する
チンポに襲い掛かる口内の感触が気持ちよくて仕方が無い。俺は、快感に震えながら顔を真っ赤にしてる
小池を見下して優越感に浸っていた。その間もユナちゃんは献身的なフェラをしてくれている。

「んちゅっんじゅるぅ・・・じゅぶるるっじゅぷるるぅ・・・ちゅるぅぅ」
「あっユナっ・・・そんな下品な顔して」

ユナちゃんの清楚な可愛さから想像も出来ないほどの先っぽだけを狙った吸引フェラ、
唇がチンポに張り付いて軽くタコみたいに歪んだ顔、真空みたいに吸い付かれるチンポの快感に
俺は流れに身を任せてユナちゃんの口内に存分に射精していった。

どびゅるるぅどぶどびゅるぅぅう

「んごきゅごきゅぅぅちゅうるぅぅぅうっちゅぽっ・・・もう、可愛すぎなんだからぁ」
「ユナぁやりすぎだろぉ・・・ユナぁ」

ユナちゃんは、ごっくんまでしてくれたしあの小池の惨めな姿も見れたしで最高だったよ。
あの後、ユナちゃんの頭を撫でたらそれ以上に俺の頭をいっぱい撫でてくれたよ。
授業が始まるので机に座って今までの行為の余韻に浸っていたら、先生が近づいてきた。

「はんだくん・・・大丈夫、体調が悪いのかな?先生と一緒に保健室に行く?」

あのクールで冷徹な感じのマリコ先生も俺の可愛さにやられて信じられないくらい猫撫で声で
俺を気にかけてくれる。いつもなら下を向いただけで寝てたと言われて殴られるのに今では
常に俺を気にしてるのかちょっとしたことで駆けつけてくれるんだ。
ちょうどいいから、先生にも気持ちよくしてもらおっと。

「えっおっきくなっちゃったの?でも、授業中だし・・・うぅん」

流石に生真面目だけあって授業を投げ出すことに抵抗があるみたいだけど
可愛い俺のおねだりは最強なんだぞ。耳元で先生にしてもらいたいよぉって
ちょっと言った自分が気持ち悪いけど精一杯媚びた言い方をするともうおしまい。

「んふぅんっ・・・そっそこまで言われたら先生・・・はぅ」

先生が顔を赤く染めながら、モジモジ悶えていた。授業を放棄して俺を気持ちよくするためだけに
教室を出ようとすると俺を独占するなと非難の声が上がるが一目散に先生は出て行った。
授業中なので静かな廊下に出る。俺は、早速先生に後ろから抱き着いて耳元に息を吹きかけた。
そして、マリコ先生とセックスしたいよぉって何度もおねだりするとそれだけで承諾してくれるんだ。

「あふぅ・・・しかたないわねっ先生の・・・使ってもいいわよ」

先生は俺におねだりされる状況に酔いしれているのか恍惚とした表情で壁に手をついて腰を突き出した。
可愛い俺のおねだりは、廊下とかセックスしてしまうとか常識を吹き飛ばしてしまうくらいの魅了なのだ。
俺は、遠慮なく先生のお尻を掴むと乱暴にスカートを捲りパンストとショーツを下ろした。

「激しいのも可愛いんだからっ・・・もうっ好きにしていいのっ気持ちよくなってね」

俺の乱暴な行為を抵抗せずに受け止めて振り返りながらニッコリ微笑むマリコ先生を見て理性が無くなった。
あの俺の見下してクズ扱いしていたマリコ先生の慎ましい態度に俺の情欲の限りをぶつけていった。

「あはぁぁぁああんぅっおっきいぃ・・・あっあっあふぅう」

マリコ先生にチンポを突きまくってその膣内の締め付け・暖かさを存分に味わっていく。
そういえばパンダ属性を手に入れてから、童貞はユナちゃんに捧げようと思ってたけど我慢できず
学校で最初にあったマリコ先生で初体験をすませたんだったと過去を振り返っていた。

「あっあひぃ・・・はげひぃあっあおぉ・・・ふぅあふぅぅ」

高身長の割りに小ぶりのお尻を掴みながら、ピストンを繰り返していく。
先生も俺の腰振りを受け止めて俺が気持ちよくなるように可愛がるようにしてくれる。
パンダ属性で何人かとセックスしたけど好みの女と相性のいい女は、また別なんだなと
セックスするたびにしっくりきて心地の良い快感を与えてくれる先生の膣内を楽しんでいく。

「あっあっあはぁぁんっ・・・ひぅひっぅぅ」

先生の喘ぎ声に教室の窓から野次馬が覗きにくるが誰も止めに来るやつはいない。
だってこのパンダ属性を持つ俺がすることは、誰もが可愛く思い喜ばしいころだから、
あまりに恵まれた状況、セックスの気持ちよさに高みに上ると先生の膣内の奥の奥を
狙って思いっきり気持ちのよい膣内射精をして身を震わせた。

「あっあおぉ!?ああああっあっいふぅぅぅぅ」

俺の射精に合わせて背筋を仰け反らせながらびくんびくん震えるマリコ先生、
教室から羨望・感興の視線を浴びながら、俺はあまりの幸運に笑いが止まらなかった。

こんな感じで俺は、毎日が楽しくて最高な日々を送ってるんだ。これから、もっともっと
可愛くて綺麗な娘を魅了していっぱい気持ちよくしてもらっていつかはハーレムをつくるんだ!