2chMCスレッド

2chの「MC・催眠系総合スレ」をまとめてます。(作りかけだから見にくい)
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ジュボッジュボッという音が部屋に響いていた。
それはまだ中学に上がったばかりの裕美がその可憐な舌を唇を
肥え太った男のペニスに絡みつかせ吸いたてながらしゃぶっている音だった。
昨夜から玩具にされた裕美がその男、琢三の浸食を受け入れられなかったのは
その密やかな肛門、まだ開発されていない窄まりだけだった。
それ以外は自慢の黒髪から足指まで全て玩弄にさらされ尽くしていた。
「うっ……また出すよ!」
「んぅ……らひて……ふぐぅ!?」
瞬く間に裕美の頬が膨らみ始める。
ドバドバと粘ついた雄汁が少女の歯裏から舌の根元まで充満し、犯し尽くす。
「うふぅ……口を開けてごらん」
「んぁ」
ペニスが引き抜かれたあと、自然に開いた口の中は白い水たまりと化していた。
「んふふ見事だねぇ、飲みたいなら飲んでいいんだよ」
「……ごきゅ……ん……美味し……ひ……」
裕美は全身をゾクゾクと震わせ、股に手をやる。
乳首はツンと尖り立ち、身体をキュッと硬直させたかと思うとすぐに弛緩させた。
「いけない子だね、精液飲んでイっちゃうなんて」
「だって美味しすぎるんだもん」
琢三は低く笑ってパソコンの動画再生ボタンを押す。
それは昨夜の映像であった。
猿轡と縄で拘束された少女がくぐもった悲鳴をあげながら犯されている。
シーツは赤く汚され、見開かれた瞳からは涙が滂沱のごとく流れていた。
「昨日はこんなに嫌がってたのにねぇ」
「は……恥ずかしいからあんまり見ないで……」
「どうして? 素晴らしい記念の映像じゃないか」
「だって、こんなに嫌がるなんておかしいでしょ?」
裕美はキョトンとした顔でそう言った。
それは昨日の裕美にとって有り得ない嘘であり今日の裕美にとっては完璧な真実であった。
「あたしは琢さんのために生まれてきたのに、あんなに泣かなくてもよかったのに」
「まあいいさ、今日から頑張ればいいんだしお尻だって早く使えるようにならないとね」
「うん♪」
それは無邪気で可愛らしい少女の笑顔であった。
しかしそこには既に精液をすすることを淫悦とし、
チンポなしでは生きられない淫婦の兆しが見えていた。
その愛らしい手がサスサスと玉袋を撫でた時、
肉の凶器が再び少女を喰らい尽くそうと鎌首をもたげていた。
ヒュプノスストーンの効果で可愛いJC彼女ができました(琢三談)
もう彼なしでは一時だって身体の疼きを止められません
今なら限定1個198万円!!!!
馬鹿な買い物をした、最初はそう思った。
だが今なら納得できる。
198万円が1億9800万円でも安かったと。
広い宴会場に締め込み一つで並ぶ女たち。
熟れきった往年のアイドルから人気女優、グラドル、歌手。
それだけではない、某学習塾の全国模試で東大A判定をもらったばかりの秀才の女子たち。
天才とうたわれる芸術に秀でる少女たち。
その全てが俺の前でひざまずき、土下座し俺の顔色をうかがっている。
中卒の俺が日本の支配者になるのも夢ではない。
ヒュプノスストーン……僕はこれでモテモテになりました。