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修学旅行 - 2chMCスレッド | 彩民のMC小説

修学旅行

「早く行かないとみんな待ってるよ」
「ごめんチーちゃん、すぐ靴履くから」
あたしの名前は前島百合、中学二年生である。
今日は三泊四日の修学旅行の初日である。
長い移動時間でついたらほとんどすぐに食事の時間になってしまった。
せっかくの修学旅行なのになんだか損した気分だ。
でも旅行の食事は楽しみで、だから私の心は弾んでいた。
「あひっあひっあひっ」
「やぁんお胸でイっちゃうよぉ」
「お尻の穴クリクリしないでぇ」
食事場所である宴会場は既に"席"についたみんなで盛況だった。
出発する前はスキー合宿と聞かされていたけれど、行きのバスの中で本当の学習内容を聞かされたので驚きはない。
女性本来の役割である性奴隷教育と御主人様への納品。
それが今回の旅行の目的であった。
何時間もかけてビデオを見せられ、驚きもあったが納得する部分もあった。
繰り返し繰り返し呪文のように聞かされ続けることによって、
私たちは自分たち牝の本来の生き方に立ち返ることができたのだ。
「えっと、あたしの席は……」
「こっちだよユリちゃん、ほら素敵な叔父様たちが」
見てみると女の子たちの痴態と男の人たちの愛撫の間でニコニコしてあたしたちの方を見てる人たちがいた。
「ほれほれ、早く来なさい千里ちゃん」
「おじさんたちビンビンにして待ってたんだよ」
と言ってお二方は舌なめずりをしてあたしたちを温かく迎えてくれた。
あたしたちは思い思いに叔父様の懐にすっぽり収まると、すかさず絡みついてくる両腕に身を委ねた。
「うーん爽やかでいい匂いだ、男の臭いが一切しない」
「あの、男の人に触られたことがないものですから……」
「ほぉ、ならファーストキスもまだかジュルジュル」
「あんむぅ、むぅぅ…」
突然叔父様が私の唇を丸ごとほおばるみたいに奪ってしまった。
ダクダク溢れてくるツバが洪水みたいに押し寄せてくるので、私は慌てて飲み干していった。
酸っぱくて生臭くて美味しい叔父様のツバをゴクゴク飲むうちに、叔父様はお尻を撫で回す手をスカートの中へと差し込んできた。
「ひゃううん!」
不意に横を見るとチーちゃんが股にオチンチンを挟んでお尻を振らされていた。
あまり陰毛の生えきっていないあそこから皮のかむったオチンチンがヌリュヌリュと飛び出すたびに
チーちゃんは気持ち良さそうに舌を出して嬌声をあげていた。
見渡せば他の席の子たちも色々なことをやらされている。
膝裏や腋を使ってしごかされたり、男の人の股に顔を突っ込んで小刻みに揺れていたり、
お尻の穴を男の人に延々舌でほじられていたり、
でもその中でセックスをしてる人は一人もいなかった。
それが少し疑問だったけどあそこのお豆をニュコニュコ皮でしごかれながら口の中を叔父様の舌でかき回されると気にならなくなってしまった。
「しかし素晴らしいよねぇ、女の子犯し放題なんて」
「まったくですな、普通にしてたら寄りつきやしませんぜ」
「まあ国政を動かしてるんだし、これくらいの役得はあってしかるべきだろう」
口々に叔父様たちが何か言ってるけど、私は繰り返し絶頂を覚えさせられて頭がフワフワしてわからなかった。
だけど叔父様たちが好色そうな素敵が笑顔で見つめてくれるから、きっとなんでもないのだ。「さあお集まりの方々、そろそろスッキリしたい頃合いでしょう」
宴会場にワッと歓声が湧き起こる。
100人以上の男の人たちは殺気立ったようになって一番の上座を見た。
そこには何人もの裸の美女を重ね合わせて椅子にしている一人の男の人がいた。
「記念撮影の準備は整っております、初めてチンポを受け止めた顔を永遠に残しましょう」
そう言うと宴会場に裸の女の人たちが次々と入場して来た。
手にはデジカメを持って私たちの前に一人ずつ座っていく。
「一人前になろうねぇ」
そう言って叔父様は私を四つん這いにしてお姉さんの方を向かせました。
お姉さんは楽しそうにニコニコしています。
お尻の穴もヨダレを垂らしたオマンコも叔父様に丸見えです。
それなのにちっとも恥ずかしくありません。
むしろやっと見せてあげられたという気持ちの方が強かった。
ガッチリと腰を掴まれると熱い何かが入り口をなぞります。
「さあ皆さんそれでは行きますよ」
次の瞬間太鼓がなりました。
ズブン……と全部が入り込んでお腹の一番奥を押し上げられて、
何かがプチンと弾ける音がした気がします。
その瞬間デジカメの音が鳴ったけれど、あまりの気持ち良さと嬉しさで何がなんだかわかりませんでした。
女の子たちの悦びの悲鳴のただなかで私自身も激しくオチンポをピストンされて、
わけのわからない発声を繰り返すばかりで止まりません。
真面目だったあの子も男を見下してたあの子もみんな平等にオチンポの動きに翻弄されるただの牝。
ただひたすら、オチンポの為すがままにはしたない声を上げ続けていました。
気づけば私たちは皆、各々の御主人様に抱かれて別々の部屋へと連れていかれました。
「さあユリちゃん、これからいっぱいエッチをしようね」
御主人様の優しい脂ぎった微笑みに、私は小さく頷きました。
修学旅行は始まったばかり。
これから全身で御主人様の悦ぶことを教えてもらうのです。