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2chの「MC・催眠系総合スレ」をまとめてます。(作りかけだから見にくい)
アイマス二次創作 - 2chMCスレッド | 彩民のMC小説

アイマス二次創作

俺は、765プロダクションという小さな芸能事務所でプロデューサーとして働いている
大学を卒業したはいいものの折からのご時世で、就活に失敗し続けた俺だったが、
公園でうなだれていた時にウチの事務所の社長の「ティンときた!」の一言で
事務所に案内され、あれよあれよというままに入社してしまった。
 
芸能界の仕事に興味はなかったし、正直ドロドロしてそうで俺なんかが務まるのかと思っていたが、
幸い、社長も事務員の小鳥さんも何も知らない俺にいろいろ丁寧にノウハウを教えてくれたし、
何よりアイドル候補生のみんなも良い子ばかりだったので、仕事に打ち込むことができた。
みんなが頑張ってくれたおかげで始めは雑居ビルの二回を間借りしていた事務所も
今では都心から少し外れた、小奇麗な三階建てのビルに移ることができた。
さすがに新築とはいかず、賃貸ではあるが、それでも自社ビルには違いない。
 
という感じで今まで頑張ってきたのだが、辛い。
ローティーンから20代までそれぞれタイプの違う十何人もの美少女と毎日顔を合わせるのだ。
性欲を持て余さない方がどうかしているだろ。常識的に考えて。
そんなことを考えている時、俺はインターネットサイトで「催眠光線銃」なるものの存在を知った。
まともな思考回路をしている人間なら一生に付して終わりだろうが、
あの時の俺にはあの娘達に催眠をかけられるという期待で頭が一杯になっていた。
値段は少々高かったが、もともと以前から仕事漬けで給料もボーナスも使う暇が無かったので
出せない金額ではなかった。

そして数日後、ブツが届いた。
「しかし・・・・・・どうするかなあ」
俺は、それで事務所をどう変えていくかを考えていた。
「ハーレム構築とか余裕なんだろうけどなあ・・・・・・」
だけどなあ、あんな良い娘達を自覚のないままセックスさせるってのもなあ。
何?ヘタレ?○越を見習え?
うるせえ。ずっと一緒に仕事してたら情だって生まれるっての。
そして俺は765プロ改造計画を実行に移した。
 
「みんな、おはよう!」
俺は出社一番、挨拶をする。
みんなの痴態を見られるのだからテンションも上がろうというものだ。
「おはようございます!」
真っ先に返事をしてきたのは天海春香、16歳。
リボンがトレードマークで趣味はお菓子作り。
口の悪い芸能関係者からは「没個性」などと言われるが、
俺は春香にそれとは違う何かを感じていた。なんというか、どこにでもいそうでいない、というか。
「おはよう春香、早速ショーツ見せてくれるか?」
「はい!」満面の笑みで春香は応じる。
そうして、両手でデニムのスカートを捲り上げると、中から、下着が現れた。
薄ピンク色で正面に白いリボンが付いている。
やっぱ、催眠って言ったらまずはこれだよな!
俺はしゃがんでジックリと春香のショーツを凝視する。
「ちょ・・・・・プロデューサーさん・・・なんか恥ずかしいですよぉ・・・・」と
弱々しく春香が言ってきたので、
「おいおい、春香。『朝の挨拶で下着を見せるのは当然』だろ?」
「でも・・・・・・・なんか・・・・・」
そう言って春香は顔を赤らめる。
あんまり可愛かったので、春香の股に顔を近づけて
「ふっ!」
とショーツに思い切り息を吹きかけてみた。
「ひゃあっ!」
ああ、春香は可愛いなあ。

いつまでも弄り倒していたいが、そうもいかない。移動しよう。
「おはよう、律子」
「おはようございます、プロデューサー」
我が765プロ唯一のメガネっ娘、秋月律子、18歳。
事務員・学生・アイドルの三つを兼務している才色兼備の娘だ。
元々プロデューサー志望だったため、アイドルとしての自分を過小評価しているが、
俺は十分にいけると思う。
「どうだ、律子?俺のアドバイスは?」
「さすがプロデューサーですね。おむつのおかげでトイレに行く時間も節約することができました!」
俺を心底尊敬しているような目でそう答える律子。
そう、今の律子はいつもの青ストライブの上服はそのままでも、
下はおむつだけを着けてで事務所にいるのだ。
勿論、スカートなど履かせていない。
下半身はおむつから形の良い生足がバッチリ見えているというわけだ。
流石にこれはヤバイかな、と最初は思ったが、
どうやら催眠光線銃の影響は他の人間の認識にも及ぶようで、
誰も律子がおむつを履いているのを不思議に思ってはいないようだ。
チート?知らんがな。
「どうだ?おむつの履き心地は?」
「ええ、はじめは股がモコモコしてて、歩きづらかったんですけど、
今は慣れましたね。なんていうか、普通の下着よりふっくらしてて落ち着くっていうか・・・・・」
なんと。
キャリアウーマンに赤ちゃんプレイ愛好者が多いというのは本当だったのか。
「しーしーしたら、何時でも言ってくれよ。ちゃんとおむつ代えるから。」
「あ、お願いします!」
ふむ、意外な一面を見たな。
 
「伊織ー、『花瓶の仕事』ちゃんとやってるか?」
「言われなくても、ちゃんとやってるわよ!」
そう言い返してきたのは、水瀬伊織、14歳。
いわゆるツンデレという奴でファンにもそういうのを好む手合いが多い。
言動が少々高圧的でも、根はしっかりしているので嫌われることもない。
「まったく、このスーパーアイドル伊織ちゃんをなんだと思ってるのよ!」
そんな伊織は全裸で事務所の机の上にいわゆるまんぐり返しの姿勢で乗っている。
そして、マ○コとアナルからは花が一輪づつ刺さっているという、実にシュールな体制である。
「そういうなって。花の美しさを引き立てつつ、自分もアピールする。
それが出来るのはウチでも伊織くらいだよ。」
「にひひっ♪よくわかってるじゃない!」
とりあえず適当なことを言っておく。
しかし、俺にやれジュース買ってこいとか、ショッピングの荷物持ちやらせたりした伊織が
今は真面目な顔して花の挿さってるま○こと尻の穴人前に晒してるんだよなあ。
これぞ催眠の極意でござるよゲヒヒヒヒ。
しかし、ただ見ているだけというのもつまらないので、
「ひぃうん!」
伊織の秘部を軽くいじりつつ、両乳首を甘噛みしてみた。
「何すんのよ!」
「水遣りだよ。ちゃんとまん汁出しておかないと、花が枯れるだろう?」
「それは・・・・そうだけど・・・・・」
これからも、いろいろしてもらうとするか。