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人の頭をいじって思い通りにする能力 - 2chMCスレッド | 彩民のMC小説

人の頭をいじって思い通りにする能力

「先輩、今日もやっていきます?」
そう僕に話かけてきたのは同じ大学の研究室の後輩、ナオだった。
「うん。お願い」
僕は間髪入れずに答えを返す。
「それじゃあ人少ないんで2階のトイレ行きましょう。」
僕とナオは当たり前のように一緒にトイレへ入る…

僕には便利な能力がある。人の頭をいじって思い通りにする能力だ。
この能力が発現したのは少し前のことである。
こんな便利な能力を手にいれたのならすることはもちろん一つしかない。

ナオはこの能力が僕に発現した後、すぐにいじらせてもらった。
僕とナオは仲が良いので、二人きりになるのは簡単だった。
研究室の帰りがけ、僕はナオの頭に触れた。
それまで他愛のない話をしていたのだが、急に静かになる。
僕はナオに命令を与えた。
「これから僕の言うことには必ず喜んで従ってね」
「はい…」
どこか人形みたいな様子でそう答える。
「それから質問には正直に答えること」
「はい」
「対応は、いつもと同じでね」
「わかりました」

僕は能力を解いた。ナオがハッとした様子で、表情が色付く。
これからナオを僕好みに改造してやろう。
「ナオちゃん。お願いがあるんだけど…」
「なんですか?」
「今、僕溜まっちゃっててさ~。ちょっと性処理をしてくれない?」
「性処理ですか?良いですよ。」
「ホントに!?じゃあ早速やろ~。ウチにおいで。」

~自宅にて~
「じゃあ早速…」
僕はズボンをおろし、ペニスを出した。とりあえず、手コキからだ。
僕のあそこはナオの小さな手に包まれ、優しく上下にシゴかれていた。
気持ち良い。
「ナオちゃんはこんなこと、よく彼氏とやってるの?」
「エッチなことですか?いや~、それがまだやったことないんですよ~」
「えっ!?そうなの!?良かった~。なら僕が第一号だね」
「そうですね~。もっと親密になりたいんですけど、あちらも忙しいみたいで
 なかなか一緒の時間もとれないし、キスはしたんですが…」
僕のペニスを手コキしながら彼氏との関係を暴露していく。
「でも良かった。ナオちゃんがまだ処女で。
 これでもう終わってたらイメージ変わってたよ」
「そうですか~?こんなことするの、先輩が初めてですよ。
 まだ乙女なんで。うふっ」
冗談交じりに嬉しいことを言ってくれた。僕は独占欲が強いからな。
「ナオちゃん」
「なんですか?」
「今後、彼氏とは絶対エッチなことしちゃだめだよ。ナオちゃんがやるのは、僕とだけね」
「わかりました。良いですよ。私は今後先輩としかエッチなことしません」
「よしよし。じゃあ、約束したところで、お口の初めてももらっちゃお。舐めて~」
「わかりました。チロッチロッ。気持ち良いですか?」
「めちゃくちゃ良いよ。は~い。ナオちゃん、こっち向いて。」
パシャッ
「ちょっ。何するんですかいきなり!?」
「いや~。ナオちゃん攻略記念に一枚撮っておこうと思って…
 ほらほら。チンコ舐めててすっごくエロいよ」
「もう、写真苦手なんですからいきなり撮らないで下さいよ」
ちょっと気を悪くしつつも必死に僕に奉仕してくれている。拙いが、それがまた良い。
「ナオちゃん、そろそろ出るよ。口にためててね」
「ふぁい」
僕は限界を迎え、射精した。ナオの口の中にたっぷり出す。
ナオを完全に征服したという心地よさがあった。
「いや~。出た出た。ちょっと口あけて見せて」
「ふぁい」
「写真撮るよ~。笑顔でね」
ナオは口に精液を含んだまま、満面の笑みを浮かべている。
「いや~、ありがとう。気持ち良かったよ。
 性処理は、特に何も言わなかったら毎日よろしくね。
 それから、彼氏とはキスまでは許すけど、それ以上のことは絶対にやっちゃダメだからね」
「わかりました。明日から毎日ですね。今日はけっこう時間かかってしまったんで、
 明日から少しでも早く、少しでも気持ちよくイってもらえるようにがんばります。
 ヒロ君とは、何もしませんから安心して下さい。私がするのは先輩とだけですから」

「よし、じゃあ帰る前に、パンツちょうだい」
「パンツですか?良いですけど、何に使われるんですか?」
「オナニーに使うんだよ。これからはオナニーしたくなったらナオちゃんを呼び出すと思うけど、一応ね」
「あ~、そうなんですか。わかりました。今履いてるのですよね?ちょっと待ってくださいね」
目の前でズボン、ストッキングを脱いでパンツも脱ぐ。
こんな脱衣ショー、イったばかりでなかったら即発射ものだ。
「はい、脱ぎました」
脱ぎたての、体温でまだ温かいパンツが手渡される。
シミはついているが、ナオの良いにおいがする。
「ありがと~。コレクションにするね。それじゃ~、また明日ね」
「はい。ヌきたくなったらいつでも呼んでくださいね。お疲れ様です」

さて、こんな便利な能力だ。ナオ一人だけではもったいない。
明日から性奴隷をどんどん増やしていこう。楽しみだ。