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2chの「MC・催眠系総合スレ」をまとめてます。(作りかけだから見にくい)
理に適った屁理屈 - 2chMCスレッド

理に適った屁理屈

「本日は大変勉強になりました。またのご来店を・・・」

「うぃ~よかったよ」

夜も更けてきた歓楽街の奥で120分8万円もする高級ソープから中年の男が出てきました。
満たされた表情をする男は、財布を持っておらず1円も払わずに風俗を楽しんだのです。
その男の名前は真田常蔵、彼にはとんでもないチカラが宿っていたのです。

「たまにはプロの技もいいもんだね~」

俺は、昔なら手が届かなかった高級店でたっぷりサービスしてもらって上機嫌だ。
あんなクソ高い店に財布を持たず手ぶらで入店する行為も愉悦を感じるポイントだ。

「ホント、こんなに毎日が楽しいとは・・・うへへっ」

普通なら怖いおっさんに連れて行かれることもなぜ無職で何もない俺がそんな事を出きるのか
それにはヒミツがあるんだよね、それは俺の言った屁理屈が何でも通ることだ!
それだけじゃよくわからないか、ある日どっかの国の独裁者の魂が俺に宿ってしまったんだ。
その魂は、人を支配し足りなくてまだ成仏できてなくてもっと人を従わせたいんだってよ。
独裁者の魂の力でどんな理不尽でふざけた屁理屈も相手を納得させてしまうことが出来るんだ。
例えばさっきのソープも“料金踏み倒されたときの損失を勉強したほうがいいんじゃないか?”
それだけで受付の店員も納得して感謝されながら延長込みでたっぷり楽しんだわけだよ。

「玄人の次は・・・素人だな♪」

そんなわけで適当なでっち上げだけで目に付いた女を食べまわる楽しい日々を送ってるんだ。
歓楽街を出て駅から離れた道を通りすがりの美人を求め散策し始めた。
こんな時間じゃぴっちぴちな娘はいないか、仕事帰りのOLさんでもいないかな。

「うぅん・・・おっ?」

コンビニから2人の女が出てきた。遠目から見ても2人ともスタイルがいいぞ。
どちらも髪が長くジーンズのスカートと七分丈のパンツの美味しそうなお尻が
歩くたびに誘うように揺れている。腰も細いし彼女たちを味わっちゃおうか!

「お~い、きみたちきみたち!!」

「・・・はいっ?」
「えっ・・・誰?」

俺の呼ぶ声に振り返った2人の顔を見て嬉しい悲鳴をあげそうになってしまった。
ジーンズのスカートの方は、ぱっつん黒髪ロングヘアの眼鏡をかけているいかにも
私デキル女ですって威張ってそうな美人で七分丈のパンツの方は、人を見下すような
鋭い目つきでクールぶっている美人で買ったばかりのアイスを咥えていた。
どちらもすげえ美人でこの2人を食べちゃうことを考えると興奮してきたよ。

「うへへ・・・きみたち、美人だね~」

「誰?・・・知り合い?」
「んな分けないでしょ、変質者じゃない?」

まあ、俺みたいなおっさんに夜道で話しかけられたら警戒するのは当たり前だよな。
でも、こんな通りすがりの美人で抜けると思うと笑いが止まらないんだ。

「えっとねぇ、きみたちを犯してあげようと思ってさ」

「はぁ!?・・・警察呼ぶ?」
「面倒はいやよ・・・早くいこ」

「待ってって俺の質問に答えてよ、通りすがりのおっさん相手に素直に答えるって大切だよ
 “緊急時の対応力があるってことでしょ?女として人としてすごいってことじゃないかな?”」

「そういわれると・・・そうね」
「・・・確かに一理あるわね」

自分でも意味がわからないような出任せを受け入れる美人2人、この調子でどんどんいこうか。

「きみたちは学生?それとも美人だけどモデルとかしてるの?」

「私たちはあっち側の女子大に通ってて・・・」
「バイトとかしてないよ、でも先月のミスコンで私たちが入賞したの」

あの頭の良い女子大生だったのか。しかもミスコンとは肩書きだけで興奮してくるよ。
しかし、質問に答える対応力だけを見せる2人は、いまだに俺を警戒している。
まっすぐに食べれるようにしちゃうんだけどね、むふふ♪

「そんなミスコン美人のお姉さんたちは、セックスの経験あるのかなぁ?」

「うっ・・・ないわよ・・・バカじゃないの」
「私はあるけど・・・おっさん、もういいでしょ?」

おおおっまさか処女がいたとは♪眼鏡のほうは確かにプライドが高そうだもんな。
しょうがない、おじさんがその初めてを美味しく頂いてしまいますかな♪

「これからあの公園でおじさんがたっぷりレイプしてあげるよ♪」

「なっ・・・調子にのんなっくだばれ!!」
「あっきれた・・・もう警察よんでやる!!」

「おいおい、おじさんがセックスの勉強をさせてあげるんだって
 “おじさん相手の最低なセックスを経験しておくと本当に愛し合う男とセックスするとき
  どんな失敗するような内容でもおじさんとセックスしたときよりも絶対いいものになるよ”」

「・・・前もって最低を経験するってわけ?」
「ふぅん・・・おっさんに考えがあるんだね」

「そうそう、底辺を知っておくって良い経験になるよぉ」

「くっそんな考えが・・・いいわっ私を犯しなさいよ」
「いい機会かもね・・・樹沙、バージン捨てちゃったら?」

2人は、変わることなく俺を警戒して見下してくるのにレイプの許可が出てしまったよ。
夜の公園は、人気がないしもし見られても適当なことを言えば何とかなるからいいか。
早速、俺はズボンを脱いで下半身裸になるとベンチに座った。座って気がついたんだけど
このベンチ、板の境目が大きくてなんだか尻のほうが開いちゃってるな・・・そうだ♪

「ひっ・・・いきなり・・・このおっさんがぁ」
「なによこれ・・・醜いなぁ・・・ひどっ」

「アイス舐めてるきみ、名前は?」

「えっ私?・・・早苗だけど」

「アイスの前に俺のケツ穴と玉を舐めてごらん、最初に酷い味を知っておくとすごいよ?
 “酷い味を知った舌で美味しいものを食べるとその美味しさが倍増するんだ”」

「・・・ばっかじゃないの?」

「いいからいいからぁ、アイスとけちゃうよ?」

早苗と名乗ったクール美人は、疑うように俺を睨みながらもベンチの下にもぐり始めた。
下から、文句の声が聞こえると同時に俺の尻にくすぐったい息がかかっていた。

「くさっ・・・ほんとにバカじゃないの・・・たくっ・・・れろっ」

「そうそう、もっとアイスを美味しく食べよう・・・おほっ♪」

「げほっげほっ・・・吐きそう・・・ぺろっ!?・・・おいひぃ♪」

軽く俺のケツ穴を舐めただけで咳いていた早苗が再びアイスを舐めると歓喜の声を上げた。
汚いケツ穴の味を知った舌は、アイスの美味しさを何倍も膨れ上がってるんだろうな。
簡単にケツ穴に舌を伸ばしただけでも俺の屁理屈のすごさがわかっちゃうな。

「あぁ・・・普通になっちゃったよぉ・・・もっとっうぅくさい・・・れろぉ」

「おっおほぉっ・・・うへへっアイス美味しいかな?」

「れろぉれろぉ・・・んくっんふ・・・ぺろぉぺろぉんふぅ~ん♪」

アイスを味わうために俺のケツ穴を我慢しながら舐めては、アイスを舐めて悶えている。
この味を知ってしまったら、俺のケツ穴無しでは存分にスィーツを味わえない舌に
なってしまってるというかそうしてやろうかな、むひひっ♪
ケツ舐めの気持ちよさにすっかりビンビンになったチンポを唖然としている樹沙に向けた。

「ほらほらっ樹沙も、レイプするんだから素っ裸にならないと」

「裸って・・・外じゃ無理よ」

「最低なセックスを経験したいんでしょ?“野外で裸でおっさんとセックス、絶好の条件だよ”」

「これでもかってくらい酷い条件ね・・・確かに最低だわ」

そういいながら恐る恐る服を脱ぎ始めた樹沙、この納得したけど納得がいかない表情が絶妙でね
人が来ないか確認しながら、どんどん良いスタイルが露わになっていく。
着やせするタイプか思った以上に乳が大きくて鼻息が荒くなるな、これは楽しみだ。
真っ赤にして少し泣きそうな樹沙に追い討ちをかける様に脱いだほうがいいよと言う。

「ぬっ脱いだわ・・・私を犯すんでしょ?」

「スタイル抜群じゃないかっ♪・・・恥ずかしいのも良い経験になるよ
 “外で裸になるくらい恥ずかしい思いしておけばどんなことにも対応できる度胸がつくよ”」

「わかったわよ・・・いいからレイプしなさいよ」

「おうっそれじゃ俺に跨って・・・足を思いっきりおぅおほぉっ♪」

「はぁはぁ抹茶アイスもっ・・・玉も蒸れててくさいけどれろぉれろぉはむぅ・・・
 ぱっうぅ・・・アイスぅふぁむぅむふぅ♪おいひいよぉ♪」

いつの間にかアイスを食べ終わっていた早苗は、もう一個買っていたようだ。
美味しさの魅力に完全に負けたようでしかめながらも俺のケツ穴から玉を
丹念に舐めあげすぐさま抹茶アイスを口に含み至福の笑顔でジタバタしていた。

「くぅ・・・あんまりみっ見ないでよっ」

「おおっ♪絶景、絶景♪“折角磨き上げたスタイル、見せ付けないともったいないよ”」

「こんなことの為に・・・努力してたわけじゃ・・・ないのにぃ」

抜群ボディで全裸の美女が跨ってくる光景は、圧巻だね。もう最高だね。
いくら屁理屈を言っても、恥ずかしさはなくならないみたいで真っ赤になりながら
少し汗ばんでるのがまたエロい。形の良いDかEカップくらいのおっぱいから
見事なくびれ、そして手入れされた陰毛の下に処女らしい綺麗な割れ目が軽く濡れていた。
このスタイルを維持するだけでも相当な努力をしているのだろう。
その証拠に俺の屁理屈通り、いくら恥ずかしくても隠すことなく見せ付けるように突き出していた。

「くぅこれってすごくグロい・・・こんなのが入るの?」

「本来の好きな人とのセックスなら愛おしく感じるんだよ、今後のギャップを楽しみにしてね
 “でも、これはレイプだから気持ちよくなるのも楽しむのも俺だけだからね”」

「ひどいわね・・・ちょっ触らないでよ」

「むひひっ太ももスベスベだなっ・・・それじゃ樹沙の大事な大事な初めてを食べちゃうぞ?
 “もし痛かったらこんな歳まで処女だった自分が悪いんだよ、痛さに耐えて自分から
  気持ちよくなれるようにこれからの未来の彼氏の為に慣れていこうか”」

さわり心地が良すぎる太ももを撫で回してレイプを間違っていないものだと納得させた。
これからこのお姉さんに成長してきた日々磨き上げてる抜群スタイル美女の処女を奪うのか
ケツ穴に冷たくて気持ちが良い舌の感触を味わいながら期待に身体が震えるぞ。

「うるさいわねっ・・・この私に見合う男なんてそんなっ・・・はうぅっぅ!?」

「ほぉれぇ、おおぅ♪」

「ひうっぅぅうぅ!!いたっいたいっひぃ・・・はぅくぅぅ」

「しまるぅ♪きっついけど・・・おっおほぉっおらぁ♪」

強張っている樹沙なんか無視して腰を掴んで思いっきりチンポを差し込んでやった。
強い締め付けが処女を奪っていると実感できるので余計に興奮してくる。
破瓜の痛みに目を見開いて俺の肩を掴んでいるがお構い無しだ。

「かっかげんっしなさっいぃい・・・いぅいっちょっひぅぅぅ」

「しるかよっ処女奪ってもらってありがとうっていいやがれっ
 “お前みたいなタカビーな女、相手してくれる男なんて俺くらいなんだぞ!”」

「そっそれっはぁ・・・わっわたひぃ・・・はぅあっありがぁおう・・・わらしとぉ
 せっくぅしてくぅひぃひぃいぃ・・・ありがとっございっっまふぅぅ」

「うひひっでけぇ乳揺らしやがって、むにゅむにゅじゃねぇか♪」

「いたっおっぱいもっらんぼっすぎよっ・・・ひぃひうぅぅ」

「はぅはぅ・・・穴に舌を突っ込んだらもっと美味しくなるのかな・・・んれろぉぉ」

ピストンで揺れるおっぱいを左手で揉みしだきその瑞々しい弾力を手の平いっぱいで味わう。
右手でがに股に開いた子しからお尻の後ろに回して上下にピストン運動を無理矢理促す。
ベンチの下では、アイスの味わい方の応用を試しているようでケツ穴に舌を差し込んでいた。

「ひぅあうぅぅ・・・はぁはぁあつい・・・こんなんでぇひぅぅ」

「おほぉ♪感じてきてんのかぁ?おいおい、こんなエロい身体してんだもんなぁ
 “レイプで感じちゃう女は変態の素質があるかもしれないよぉ?”」

「ちがっわたしっへんたいっひぃぃちがうぅそうじゃないぃぃ」

「“プライドが高い上に変態だから、相手してくれる男がいなかったんだよ”」

「ちがうぅぅうわたひぃわたしいっぃくぅぅ、やすひぃおんなじゃないぃ」

「おいひぃさいこぉ・・・はぁはぁ次は、玉っはむぅれろれろぉ・・・うぅくさっ」

無茶苦茶な屁理屈で攻めてやったら、思ってた以上に反応してくれてラッキーだな。
感じてきてるのかチンポへの絡みつき具合もグチョグチョで最高になってきた。
羞恥と始めての挿入と言葉攻めで汗が滲んできてる樹沙は、がに股の太ももを
ぷるぷる震わせながらピストンに耐えていた。まったく、美人ってのはこんな
汗だくでも良い匂いするし下品な体制でもすごくエロくなっちまうんだよな。

「そろそろ出してやるかぁ、もちろん中出しだぁ」

「ひぃいやぁちょっそとでぅそとででしょっ」

「早くしないと早苗がアイス食べ終わっちゃうよ、変態樹沙ちゃん見られるよ?」

「へんたいじゃないぃぃ、ぬっぬいてぇにんひんしちゃうぅぅ」

「大丈夫だってしばらく処女のままほったらかしだったんでしょ?
 “精液中に出してちゃんと子宮が機能するかテストしたらいいじゃないか”」

「でっでもっあんたでっにんしんっあぅあぁぁしたくないよぉぉ」

「揺れて舐めにくぃ・・・うぅんれろぉれろぉ」

樹沙が中出しを拒んできても適当に屁理屈を言って納得させればいいんだ
こんな抱き心地抜群の処女を相手に出すっていったら膣しかないだろ
尻を掴んで中出しするために思いっきりラストスパートをかける。

「“野外で全裸でおっさんにレイプされて妊娠するってなかなかできない貴重な経験なんだぞ”
 もう我慢できねぇよ・・・うおぉぉぉおっぉいくぞぉぉ!!」

「ひぃやぁやっあああっはげひぃいっひいいっぃいぃ・・・あふぅぅ!?」

どびゅどびゅぅぅぅどぴゅどぴゅぅぅぅ

「おっおっおぉぉぉ吸い付いてくるじゃねぇかよぉ・・・この変態女めっ」

「はあぁぁぁああぁはぅうっぅぅ・・・ふぁぅふぁぅぅ」

「なんか汁が流れて・・・余計苦いけど・・・はわぁマンゴーアイスおいひいぃ♪」

この無職のおっさんの汚い精液を将来有望なミスコン女子大生にたっぷり注いでやった。
樹沙は俺にしがみ付いて朦朧としているのか肩で息をしてる。
このまま樹沙でもう一発か下の早苗でするか考えたが前にソープで抜いてしまって
もう体力が残っていなかったので全裸の樹沙を抱きしめて余韻に浸りながら休憩することにした。

「ふぃ~・・・やっぱ中出しっていいなぁ」

「・・・ぁぅあぅ」

「んちゅぅ・・・れろぉれろぉ」

「おほぉっ・・・アイス何個買ってんだよ」

いまだにアイスを味わっている早苗のケツ穴舐めも楽しんで次は
どんなエロいことをしようか妄想もとい実行できる欲望を考えて始めた。