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2chの「MC・催眠系総合スレ」をまとめてます。(作りかけだから見にくい)
人工義肢 - 2chMCスレッド

人工義肢

近年、機械製の人工義肢(いわゆる義手や義足のこと)の技術は飛躍的な進歩を遂げていた。
内部にCPUを搭載し、装着者の脳とリンクさせる事で、より精確かつ自然に義手や義足を
動かせるようになった。
さらに、触覚や温度を感じられるようにする事も可能だ。
僕は、そんな人工義肢の製作、および取り付け手術を専門に行う医者である。

ある日、僕の医院に一つの依頼が舞い込んできた。
事故にあって両足を失った少女の義足を作ってほしいとの事だ。
その少女は、とても清楚で可憐な雰囲気の、極上の美少女だった。
長い亜麻色の髪に、青く澄んだ瞳。まるで天使のような美貌を彼女は持っていた。
しかし、その美しい顔は悲しみと不安に満ちていた。

「わたしは本当に、また歩けるようになるんですか?」

悲しげな声でそう聞いてくる少女。
僕は力強く答えた。

「大丈夫、絶対に君をまた歩けるようにしてみせる」

僕は思った。彼女の笑顔を見てみたいと。
同時に、前々から考えていた<アレ>を彼女に試してみようと。

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手術は無事に成功した。
彼女に取り付けた義足は正常に作動し、普通の人と同様に歩けるようになった。
問題は、<アレ>がうまくいくかどうかなのだが…。

彼女が退院してからしばらくたったある日、彼女から電話が来た。
改めてお礼を言いたいから、僕の医院に行きたいというのだ。
これはもしかして…<アレ>の効果か?
僕は期待に胸を躍らせた。

「本当にありがとうございます。ぜんぶ先生のおかげです」

彼女は満面の笑みでお礼を述べた。
この笑顔を見れただけでも、頑張って義足を作った甲斐があるというものだ。
彼女は、ブレザーの学生服を着ていた。彼女の足は、一見白いニーソックスを履いた普通
の足に見えるが、中身は最新技術の詰まった機械の足であった。

「このご恩は一生かけてお返しします。先生のためならなんでもします」

彼女のこの発言…やはり<アレ>が効いているのか?

「本当に、なんでもしてくれるのかな?」
「はい、なんでも言うことを聞きます」
「じゃあ、おっぱいを見せてくれるかな?」
「おっぱいですね?わかりました」

彼女はためらいもなく、制服の胸元を開いておっぱいを露出した。
彼女のおっぱいは意外と大きくて、きれいな形をしていた。

「次は、下着を見せて」
「はい」

彼女は義足でしっかりと立ち上がり、自分のスカートをめくりあげた。
清楚な彼女らしい、シンプルな白いパンツだった。
おっぱいとパンツを見せているにもかかわらず、彼女には恥ずかしがる様子はなかった。
間違いない…彼女には<アレ>が効いている…!

<アレ>とは、義足に搭載したCPUに仕込んだ隠しプログラムのことである。
『僕に対して強い感謝と尊敬の念を抱き、恩を返すためならなんでもすること』
『僕と一緒にいるときは、何をしても羞恥心を感じないこと』
などの様々なプログラムをCPUにこっそりインストールしておいた。
その結果、CPUとリンクした彼女の脳は隠しプログラムの支配下に置かれてしまったのだ。
今の彼女は、僕への恩返しのためならどんな命令でも聞くあやつり人形だ。

僕は、手を伸ばして彼女のおっぱいを鷲づかみにした。

「きゃっ…」

ぐにぐにと彼女のおっぱいを揉み、乳首をいじりまわした。

「んんっ…あうっ…はあっ…」

彼女のおっぱいを堪能したあと、僕は彼女の太ももに触れた。

「ああっ…先生…」

義足の表面は、特殊なシリコン樹脂で出来ている。まるで本物の足のような柔らかさと弾
力を持ち、同時にシリコン樹脂独特の質感がして、とても触り心地がよかった。
僕は義足だけではなく、太ももの生身の部分や、おしり、股間なども存分に撫で回した。

「どうだい…気持ちいいかい…?」
「は、はい…すごく気持ちいいです…」

抵抗せずに、僕の愛撫を受け入れる彼女。その表情はうっとりとして、とても色っぽい。

「ふわあっ…!そ、そこはっ…!」

太ももの、義足と生身の境目の部分を指でなぞると、一際大きな嬌声が上がった。
ここが一番感じる所らしい。

さて、今度は僕を気持ちよくしてもらおうか。僕は彼女にある指示を出した…。

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シュッ、シュッ、シュッ…

「どうですか先生?気持ちいいですか?」

彼女の右足が、床に寝転んだ僕のペニスを丁寧に擦り上げる。
僕は彼女に、義足を使って足コキをするように指示したのだ。

「ふふっ、先生からもらったこの足で、先生にご奉仕できるなんて素敵です…」

嬉しそうに笑う彼女。今の彼女は僕への恩を返すことしか考えられないのだ。

僕は下から彼女を見上げる。足を動かすたびにぷるぷるゆれるおっぱいと、スカートから
チラチラ見えるパンツがたまらない。

「先生のおちんちん、とても硬くて熱いですね…。義足なのにヤケドしちゃいそう…」

彼女の義足は、本物の足のように感覚を持っている。僕のペニスの硬さや熱さをしっかり
と感じ取れるのだ。
彼女は次第に、足の裏で擦る以外にも、踏み潰すかのようにぐりぐりしたり、指に当たる
部分で先端を揉みほぐしたりと、動きに変化をつけてきた。
熱心な奉仕を受けて、そろそろ僕のペニスに限界が来た。

「出るっ…君のその足にかけるよっ…!」
「きゃっ!」

僕は彼女の義足に、おもいっきり精液をぶちまけた。

「はあはあ…とても気持ちよかったよ…」
「あ…ありがとうございます…。ふふっ、わたしの足、先生の精液で汚されちゃいました…」

僕を絶頂させたことで、満足げに微笑む彼女。その笑みはどこか、妖艶さを感じさせるものだった。

「ほかに、何かしてほしいことはないですか?わたし、もっと恩返しがしたいです」
「それなら…」

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「じゃあ、いくよ…」
「はい…どうぞわたしの処女をもらってください…」

ベッドの上で全裸になった彼女が、股を開いて僕のペニスを迎え入れようとしている。
彼女のそこは、さっきの愛撫と、足コキのときの興奮で、すっかり濡れそぼっていた。
僕はペニスをあてがい、彼女の中に進んで行った。

「ああっ…!い、痛いっ…!」

「大丈夫だよ…すぐに気持ちよくなるから…」

破瓜の痛みに苦痛の表情を浮かべる彼女。その顔もまた魅力的だった。
僕は彼女の義足を抱え、腰を動かし始めた。

「くうっ…んんっ…はあっ…」

CPUの隠しプログラムの効果で、彼女は次第に痛みが薄れ、快感を感じ始めた。

「き、気持ちいいです先生っ…!わたしのおまんこ、先生のおちんちんで、すごく感じちゃいますっ…!」
「君のおまんこも、すごくいい具合だよ…!最高だ…!」
「せ、先生に喜んでもらえて…わたし、とても幸せです…!」

僕は、彼女の胸を掴み、さらに激しく腰を振る。
そろそろまた絶頂が近づいてきた。

「このままおまんこの中に出すよ…!そしたらどうなるんだっけ…!」
「は、はい!中に出されたら、わたしは一生、身も心も先生だけのモノになります…っ!
先生専用の、奴隷人形になっちゃいますっ…!そ、それが最大の恩返しになるんですよね…!」
「ああ、そうだ…!君は僕だけの可愛い人形になるんだ…!も、もう出るっ…!」
「い、いくっ…、わたしもイっちゃいます…。あああっ…!」

爆発的な快感と共に、彼女の中に精液をそそぎこむ。
彼女は僕の腰に義足を回し、しっかりと抱きついたまま、僕の精液を受け止めていった。

「先生…わたしは先生のことが大好きです…。これからも、奴隷人形のわたしを好きなよ
うに使ってくださいね…」
「ああ…使わせてもらうよ…」

僕と彼女は見つめあい、キスをした。

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ベッドに横たわり、眠る彼女。僕は彼女の寝顔を眺めながら、その体を触りまくっていた。

まさか隠しプログラムによる洗脳がここまでうまくいくとは…正直以外だった。
とにかく、最高に可愛い美少女を僕のモノにすることができた。
これから彼女を使ってどう遊ぶか…実に楽しみだ。
とりあえず彼女には、人工義肢の勉強をさせて、僕の助手になってもらおう。
そして、他の可愛い女の子の患者も洗脳して、義肢ハーレムでも作ろうか。
彼女の義足を撫でながら、僕は将来に思いをはせた。