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2chの「MC・催眠系総合スレ」をまとめてます。(作りかけだから見にくい)
造物主の代理人 - 2chMCスレッド

造物主の代理人

それは何気ないある日のことだった。
コンビニ夜勤などしてカツカツの生活をしている僕のもとに、とある闖入者がやって来たのだ。
「超銀河運輸ッス、ここにサインか陽電子ブラスター印お願いシャッス」
それは何と言ったらいいのかわからない容姿をしていた。
7本の足と9本の腕を巧みに服の中に押し込み、帽子の下からは5つの目と3つの口が覗く宅配便の兄ちゃんである。
気圧された僕はただ言われるがまま陽電子ブラスター印……は無かったので伝票にサインをした。
「ウッスウッス、確かにお届けしたッス。これからもよろしくお願いするッス」
そう言った彼の背後には謎の円盤が浮かんでいた。
不思議な光が彼を回収、そして飛び去った後には黒い蠢く袋だけが残されていた。
「なんだったんだ一体……宇宙人のコスプレ……いや本物か?」
混乱する思考の中でとりあえず、袋の中身を確認しなければならないという意識だけが働いた。
玄関先に置かれたそれは一見ビニールの袋のように思えたが、触ってみるとずいぶんと違って感じた。
宇宙的な素材でできているのか、などと思いを巡らしながら袋を縛るリボンに手をかけると、まるで光の粒子のようになって溶け消えてしまった。
フワリと広がっていく布地、その中から現れたのは
全裸に縄化粧を施された涙目の美少女であった。
一気に引いていく血の気、瞬時に現実逃避し一万年が過ぎたかと思って戻ってみたら一秒しか経っていないという経験を三度繰り返す。
誘拐、拉致、犯罪、鬼畜、人生終了。
それらの言葉が高速で脳内を駆け巡るが、実際には冷静に彼女につけられた轡を外す自分がいた。
「大丈夫かあんた!? 誰にやられ」
「おトイレ貸してください!」
「はぁ!? あ、いいけど」
縄をといてやると凄い勢いで彼女は走っていった、無論全裸だ。
僕の人生の中で生の女の子の裸を見たことがあった試しはない。
というよりも女の子に頼られたことも好かれたこともない僕は若干女性恐怖症気味なのだ。
それなのにいきなり家に上がられるなんて、というより何か事件性のある事態なのかという心配が先に立つ。
だがとにかく彼女に話を聞かなければ何もわかりはしない。
仕方がなしに僕は彼女がトイレから出てくるのを待つしかなかった。
「はぁ、スッキリした」
「な……なぜマイクロビキニを……?」
トイレから出てきた彼女はなぜか白いマイクロビキニをつけていた。
先ほどまでの彼女なら確実に全裸、したがってとりあえず華奢な彼女の身体をスッポリ隠せそうなTシャツを持ってきたというのに。
「あはは、すみません気を使ってくださったのに。おトイレにこの星の女性の写真が飾ってあったので
ちょっと参考にして服を作ってみました」
天真爛漫な笑顔で笑う彼女、揺れる超乳。
いったい彼女は何者なのだろうか、顔だけ見ればあどけないローティーンだが身体つきはともかく乳は熟れた大人の女と言える。
というよりどうやってビキニを作ったのだろうか、トイレットペーパーで作ったようには見えない。
ちゃんと水着の布地だし……
「あのご主人様? そんなに愛撫されては感じてしまいますぅ」
「おわぁゴメン!」
気づけば僕は彼女の水着を実際にいじくりまわしていたようだ。
というか彼女の胸も同時に触っていた。
「んふ♪ お気になさらずに、エルはつま先から頭のてっぺんまでご主人様の所有物ですから♪」
「というか君は何者なんだ? そのビキニはどこから出したんだ?」
トイレに飾られていた写真というのは雑誌のおまけのポスター付きグラビアのことだろう。
それが確か白いマイクロビキニだったはずだ。
だがどうやって実物を用意したのか、どう考えても疑念が尽きない。
「物質創造機能がそんなに珍しいですか? 造物主さま?」
「待て、僕の名前は確かに物主造(ものぬし つくる)って名前だが造物主ではないぞ」
「え? でも伝票の客控えには造物主ってサインしてありますよ?」
「ファーストネームを先に書くように但し書きがしてあるじゃないか、もしかしてその造物主ってファミリーネームなしで造物主って名前なんじゃないの?」
「あ~、じゃあ確認して来ます」
そう言って彼女、エルと名乗っていたか、は玄関を開けて何か空を仰いで念力を送り出した。乳首の見えそうなマイクロビキニのままで。
しかし凄まじいナイスバディだ、こうして背中を見るとまた見事だ。
張りのある柔らかそうな小尻と背中のライン、くびれた腰の線がまた実に色っぽい。
そして背後からでも横に張り出して見える超乳。
「はいわかりました、はい、はい、じゃ失礼しまーす。お待たせしましたー」
「何だって?」
「なんかもうあなたが所有者でいいそうです」
「ああそう」
バタン ガチャリ
どうやら俺はヤバい人にとりつかれたらしい。
だがこうやって玄関の鍵を締めてしまえばそのうちどこかに行くだろう。
ガチャリ ギィ
「もう、まだあたしが入ってないぞ☆ せっかちさん♪」
エルはなぜかうちの鍵を持ってニコニコ笑っている。
物質創造機能とやらの力なのだろうか。
「もう勘弁してくれ、お前が何者なのかはよくわからんが、急に誰かと暮らすとか生活スタイル変えるのはキツいんだ」
「えー、何でも言うこと聞きますからおそばにいさせてくださいよぅ」
「じゃあ俺の性奴隷に」
「してくださるんですか?」
「なれ……ええ?」
即答である。むしろ望むところと言った感じで、そう言えばさっき所有物になるとか言ってたような。
このロリ超乳が本当に俺の物になるのであろうか?
「じゃあ俺童貞なんだけど、今から筆おろしとかしてもらっていい?」
「いいですいいです! むしろ造さまの初めてを貰えて光栄です」
目眩がしそうな話である、彼女は嬉しそうに俺にすがりついて自慢の胸で俺の二の腕を挟んで来るのだ。
初めて触る女体は柔らかく官能的で激しい興奮を覚えさせる。
「エルっ!」
「やん♪」
ガッと彼女を抱きしめると背中と尻に手を回す。
ムッチリした感触を楽しみながら小柄な彼女の腹に股間をグリグリ押しつけてやると、上気した顔で見上げてくる。
たまらずそのプルンとした唇にキスをすると、まるで受け入れるようにエルの方から舌を差し出してくる。
「んちゅ……んく……はふぅ」
「ハァハァ、エルの唾液美味すぎ」
飲む分だけ飲まし、啜る分だけ啜った頃にはエルはずいぶんと腰砕けになってしまったようだった。
ほとんど身を預けるような有り様のエルを万年床の布団に連れて行くと、もうビキニの下は水分をぐっしょりと吸っていた。
「女の子ってこんなにエロいんだ……」
「誰にでもじゃないですよ、造さまだからです」
興奮するままに僕はエルのつけているビキニを脱がしていった。
たゆんとしたおっぱいは重力に負けず張りを保ち、しかもその先端は尖り立っていた。
そして女の子の大事な部分はトロットロに蜜を滴らせて美味しそうに熟していた。
「ああ……そんな……ダメだよ……こんなにしたら……もう」
まるで砂漠をさ迷う旅人がオアシスの水に飛びつくかのように、僕は彼女の秘所に口をつけた。
「やあん♪ 吸っちゃダメぇ♪」
エルの蜜が染み出すごとに僕はそれを飲み干していった。
舌で彼女の構造を確かめるように丹念に丹念に舐めあげていく。
入り口をなぞり中の襞をこすりあげ、かき回しすすりあげる。
時間を忘れ一心に貪っていると、突然彼女の足が絡みついてくる。
「ひゃっああっ……」
プシャア と噴き出す潮が顔を濡らす、彼女は絶頂に達したのだ。
「エルちゃんエロ過ぎ、もうたまらん」
彼女の上に覆い被さるようにのしかかると、ギチギチに勃起したそれを彼女の滑る陰部にこすりつける。
「造さまぁ、イったばかりでそんなされたら壊れちゃいます」
「僕に逆らうの?」
「ううん、造さまの好きにして」
この女は言いなりだ、それは新鮮で暗い喜びを与えるものだった。
支配欲とはこのことを言うのかもしれない。
「エルぅ!」
「はぎぃっ!?」
一気に根本まで押し込むと、何かを裂くような感触を感じた。
背中に回された手が必死に爪を立てる。
エルの足が俺の足にしがみつく。
まるで砂漠をさ迷う旅人がオアシスの水に飛びつくかのように、僕は彼女の秘所に口をつけた。
「やあん♪ 吸っちゃダメぇ♪」
エルの蜜が染み出すごとに僕はそれを飲み干していった。
舌で彼女の構造を確かめるように丹念に丹念に舐めあげていく。
入り口をなぞり中の襞をこすりあげ、かき回しすすりあげる。
時間を忘れ一心に貪っていると、突然彼女の足が絡みついてくる。
「ひゃっああっ……」
プシャア と噴き出す潮が顔を濡らす、彼女は絶頂に達したのだ。
「エルちゃんエロ過ぎ、もうたまらん」
彼女の上に覆い被さるようにのしかかると、ギチギチに勃起したそれを彼女の滑る陰部にこすりつける。
「造さまぁ、イったばかりでそんなされたら壊れちゃいます」
「僕に逆らうの?」
「ううん、造さまの好きにして」
この女は言いなりだ、それは新鮮で暗い喜びを与えるものだった。
支配欲とはこのことを言うのかもしれない。
「エルぅ!」
「はぎぃっ!?」
一気に根本まで押し込むと、何かを裂くような感触を感じた。
背中に回された手が必死に爪を立てる。
エルの足が俺の足にしがみつく。
目を覚ますと、そこは僕の部屋ではなかった。
どこかの天蓋のついたベッドで僕は美少女二人に寄り添われて眠っていた。
会ったことはない、だが顔だけは知っている。
この街の大地主、光明院桜と桃の姉妹である。
確か姉の桜が13で妹の桃は11だったはずである。
その二人が未熟な身体をセクシーランジェリーに包んで何故か肉の布団でも言うのか、僕と肌を合わせてぬくもりを交換していた。
「ああ、なんだ夢か」
深夜仕事の人間は知らず知らずに精神を疲弊するのだと言う。
こんな妄想めいた状況は夢に違いない、そう言えば宇宙から女の子が送られて来た気がするが、それもきっとエロ漫画の読みすぎだ。
「目が覚めましたか造さま?」
また出てきたなエルとやら、俺の顔を覗き込むとは不届きな夢だ。
「今晩も仕事だし、早く起きなきゃな」
「ああそれなら退職させてもらいましたよ?」
「それじゃ生活できないよ」
「光明院家の財産を自由に使えるようにしましたから大丈夫ですよ」
「さすがに用意周到だな、現実じゃこうもいかないよ」
「何言ってんですか、全部現実ですよ」
ほう、ならば頬をつねれば痛いはずである。
「うむ痛い」
軽くひねっただけでも痛いと言うことは現実らしい。
しかしこの状況はいったいどうやって作られたのだろうか。
というか、この二人の熱っぽい眼差しはなんなのだろうか?
「君たちはいったいなんで僕と一緒に寝てるのかな?」
「エルさんが造様がきっと喜ぶからそうしなさいって言うので」
「強引に求められても拒んじゃいけないんですけど、あたしたち別に嫌じゃないから拒んだりは……」
ケロッとした顔で言う桜とは対照的に桃は自分のセリフに赤面してしまった。
僕は間違いなくこの二人とは面識がない。
なのに明らかにエル並みに僕に対して忠誠心のような感情を抱いている。
「説得は得意なんですよ♪」
「それも何かの機能なのか?」
「ええ、ペットを躾るための機能ってことだったので哺乳類全般に対して意識を操作する機能があります」
まさか本来の持ち主である造物主というのは、実際の造物主のことだったのだろうか。
そう考えると確かにこいつが見せた神がかった力の片鱗は、神のレベルに準じるからこそあるのだと理解できる。
「じゃあ実際にその機能使ってるとこ見せてほしいな」
「そう言われると思ってご用意しましたよ」
エルが手を叩くと待ってましたとばかりに部屋の扉が開き、メイドが台車を一つ運び込んだ。
うら若き裸身のメイドが運んで来たのは縄がけされた女であった。
はだけた着物の上から縛られた身体は乳房をくびれたたせ股間に食い込んでいる。
剃り上げられた股間には二本のバイブが前後の穴を塞いでいた。
「こ……光明院に……こんなことして……ただですむと……」
絶世の美熟女と言うべきだろうか。彼女こそが光明院の現当主、光明院梨絵子である。
二人の子持ちとは思えない、いや、経産婦だからこそ醸し出せる色香のようなものが漂っている。
ほつれた前髪が顔にかかり、全身に汗をジットリとかいた梨絵子が忌々しげにこちらを睨んでいる。
エルはニヤリと笑って彼女の額に手をかざすとそっと目を閉じた。
すると彼女の手のひらから青い光がこぼれだす。
「聞こえますか梨絵子?」
「は……い……」
いつのまにか梨絵子の目から意志の光が消えていた。
「あなたは何者ですか?」
「私は光明院の当主……」
「違います、あなたは物主造のペットです」
「ペット……?」
「そうです、野良だったあなたは今日から娘たちと一緒に物主造のペットとなるのです」
「でも……私は人間……」
「物主造は神です、あなたなんかよりずっと上等な存在です。あなたは虫けらなのです、でも今日からは違います」
「……ちが……う……?」
「あなたは今日から物主造のペットになるのですから愛される資格があるのです。
あなたが物主造に尽くす限り、あなたを物主造は愛してくれるでしょう」
「あ……あ……造さ……ま……」
「造さまのなさることは何だって喜びだと言うことを忘れないように」
エルはそこまで言うと手のひらをグッと握りしめた、途端に青い光はどこかへと消えた。
梨絵子の目に意志と何か熱っぽさが宿る。
それは今僕の腕にすがりついている桜と桃の目と同じものであった。
「さ、造るさまのなさりたいようにしてくださいね」
「僕のしたいこと……でもまだ疲れがとれてない気がするし」
「うふふ初めてのセックスでしたものね。でしたらこういうのはどうでしょう?」

チュプチュプと水音が響く。
少女たちの甘い唾液を交互に味わいながら、指は彼女らの秘所を弄って楽しんでいる。
ちょうど弱いところに当たるとぎゅっと腕にしがみついたりして反応がわかりやすいので
僕はこの子らの弱点を理解し始めていた。
自分は革の椅子に座ったまま、少女らの奉仕に甘んじる。そして股の間では梨絵子が一生懸命フェラチオをしている。
ただされるがまま、まるで王様になった気分だ。
「あなたは王様なんかではないです、だって神様なんですから」
エルはそう言って梨絵子にフェラチオの指導を熱心に行っている。
梨絵子の股間を責めさいなむ機械を巧みに抜き差しして、僕が梨絵子の口内に無遠慮にザーメンを排泄するたびに梨絵子もまた絶頂に達していた。
「ごきゅ……ごきゅ……造しゃまぁ……梨絵子のおばさんフェラいかがでしゅかぁ?」
「ああ気持ちいいよ、梨絵子はチンポしゃぶりするために生まれてきたのかな?」
「はひぃ、梨絵子は造しゃまのチンポをジュポジュポしゃぶるために生まれてきましたぁ」
「造様、桜も造様に全部あげるために生まれてきたんです」
「桃もです、もっと桃とチューしてください」
この圧倒的な喜びはなんなんだろうか、誰もが僕の施しを求めている。
女たちは僕にゾッコンだ、僕は本当に神になってしまったのか?
「あなたが望むなら世界中の女をみんな差し上げますよ」
何千という女が僕ね前にひざまずき、僕に気に入られることを望む。
それを想像した僕は再び梨絵子の口内に射精していた。