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2chの「MC・催眠系総合スレ」をまとめてます。(作りかけだから見にくい)
セイクリッドエナジー - 2chMCスレッド

セイクリッドエナジー

「ブヒィ、お尻をほじくり回されながらフェラだなんて凄すぎるぅ!」
「ほらほら、早くセイクリッドエナジーを出してしまいなさいシャイニングジョー、全部飲み干してあげるわ」
「そうよ、あたしの前立腺責めでインフェルノのお口に黄ばんだザーメンぶちまけちゃいなンレロォ」
ラブホテルの一室で豚のような男が二人の少女に快楽責めを受けていた。
赤い髪の少女は長大なペニスを根元まで飲み込み。
青い髪の少女は不浄の穴をためらいなくねぶりまわし、舌でほじくり返していた。
「くっ、流石悪の帝国。これじゃセイクリッドエナジー出ちゃうよ」
「出しなさい、全部飲み干してあげるわ」
「なかなかしぶといわ、ウインディア、アース、へばってないで加勢しなさい」
青髪の少女アクアの声に呼応するかのように、ベッドで寝そべっていた二人の少女がフラフラと男のもとに歩み寄ってきた。
「タマ舐めでさっきの失点は取り返して見せる」
「このアースのベロチューで天国に行かせてあげるわ」
白髪の少女はすぐさまインフェルノのそばにつくと、ずっしりとした睾丸を口に含んで舌で転がし始めた。
片や黒髪の少女はまるで恋人同士がするような情熱的なキスをうっとりした眼差しで始める。
「こんな凄い責め方されたら耐えられないよぉぉ!」
言うや否や男はインフェルノの頭を掴むと、無理やりに自分の腹に押さえつけた。
食道までえぐりこまれるイチモツ、胃に直接排泄されるセイクリッドエナジーにインフェルノは潮を吹きながら意識を手放すしかなかった。
「うほほ出た出た、あれインフェルノちゃん? まだ眠るには早いよ?」
「あへぇ……しぇいくりっどえなじーしゅごいよぉ……」
ピクピクと身体を震わせて幸せそうに意識を手放すインフェルノ、しかし仲間たちの万能は冷たいものだった。
「インフェルノがやられたか」
「奴は我らの中で最弱」
「四天王の面汚しめ」
「ふふふ、それじゃあ四天王の本領を見せてもらおうか?」
男が怪しく微笑むと、三人は奉仕の手を止め壁に手をついて尻を突き出す。
トロリと潤んだ秘密の花弁が並ぶ姿は男の肉根をさらに固くする。
「さあてじゃあアースちゃんから行こうかな、さっきみたいにエナジーが出る前に一人で勝手にイかないでね」
「当然だ、今度は腰が抜けるまで絞りとってやるからな」
男はニヤリと微笑んだ。
先祖が遺した遺産、異次元人にのみ通じる催眠音波を駆使し世界の平和を守ること。
決められきった自分の運命にまさかこんな役得があったとは考えてはいなかった。
「むはは、正義の味方万歳!」
「何をしている、はやく私のおま……おまんこに逞しいのをぶち込んでくれ」
「わかったわかった、ホイ」
ズブリュウ
「あぁぁん!!」
正義の味方、自称シャイニングジョーは邪悪で好色な笑みを浮かべ、今日からの自分の使命に一命を賭すことを誓っていた。