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2chの「MC・催眠系総合スレ」をまとめてます。(作りかけだから見にくい)
白純女学園特別風紀校則 - 2chMCスレッド

白純女学園特別風紀校則

白純女学園特別風紀校則

一条・不純異性交遊が発見された場合は即刻退学とする

二条・但し相手が許婚などの婚約者の場合は状況を精査する

三条・これらの判断は特別風紀指導顧問に一任されその裁定は絶対である

「早速だが百合子、お前本当に不純異性交遊してるのか?」

「何を言っているのですか、生徒会長であるこの私が校則を破る事などありえません。」

「そうは言ってもなあ」

鳳凰院百合子は特別風紀指導顧問豚野豚蔵による尋問を受けていた。
なんでも学校外で男性と一緒にあるいている目撃情報があったらしいが
全く身に覚えがない話だ。
そもそも小中と全寮制の女子高で育った百合子は
男性に接触した経験すらほとんどない。

「うーんこのままじゃ決着がつかないな、しょうがないから特別監査を行おう。」

「特別監査?よくわかりませんが、私の疑惑が晴れるなら望むところです。」

この脂ぎった不潔感漂う中年男は臭くて気持ち悪い学校での嫌われ者だが、
小学校を卒業してから20年間特別顧問をし続けているこの道のエキスパートだ。
この百合子にかかった根も葉もない疑惑をすぐ嘘だときづいてくれるだろう。
そう信じていた

「ぐひひ、それじゃあ失礼しますよっと」

そういった豚蔵はいきなり百合子の形のいい胸を揉みしだく

「ッ!?何をするんですか!これは間違いなくセクハラです、私が部屋に入ってからの
 会話は全て録音していました!あなたを正当に訴えます!」

「おいおいどうしたんだお前が男と乳繰り合って無かったか確かめるために
 触っただけじゃないか、何早とちりしてるんだよ。」

「あっ…すっすいません!私としたことが勘違いで酷い暴言を吐いてしまいました。
 謝罪します、どうかお許し下さい。」

「いいよいいよ誰にだって勘違いはあるから、とりあえず男に胸を触られた事は
 無いみたいだな、よーし次は口と尻だ」

「口?口ってどういうことで…」

言い終わらないうちに百合子の口に豚蔵の舌がねじ込まれた。酒と煙草とニンニクと油の染みついた
舌が口の中を這い回り、その間豚蔵の手は百合子の尻をねっとりと揉み続けている。

「おほっ間違いねえ!こりゃファーストキスだ!」

「ぷはあ…当然です、これで私の嫌疑は晴れたでしょう。
早くこの不毛な時間を終わらせるべきです。」

「うーん…しかしなあ、男に体を触られたこともキスをしたこともないけど
 本番行為だけはしたことがある可能性が無きにしもあらずだからなあ…」

「わかりました。ここまできたら最後までやりましょう、
 鳳凰院の名に恥じぬ私の完全なる純潔を証明してみせます。」

「いやー話が早くて助かる助かる、今日は昼から出してないからもう限界でさあ
 濡れてるかとかどうでもいいからさっさと入れるぞ」

そう言うやいなや慣れた腰つきであっさり挿入を済ませた豚蔵は処女の証しである鮮血
が飛び散るのも気にせず勢い良くピストン運動を開始した。その動きには処女である百合子
を気にする様子は微塵も感じられない。豚蔵は自分が気持ち良くなれればそれで良いのだ。
百合子は破瓜の痛みに必死に耐えながら声を押し殺しうっすらと涙をにじませている

「うーん、世界有数の財閥の大切に育てられたお嬢様を犯してるっていう征服感はあるけど
 膣自体の気持ち良さ的には並みってとこだな。これはBクラスってとこかな」

長脚小顔二重スレンダー美人の百合子を犯しながら、短足五頭身一重デブブ男の豚蔵はあつかましい
事を言いながらあっさりと射精した

「はあ…はあ…どうですか…?私の純潔はこれで証明されたでしょう…?」

「はいはいわかったわかった、間違いなく処女だね。でももしかしたらお掃除フェラは
 したことあるかもしれないでしょ?監査するから早くしゃぶってくれよ」

ぎこちない動きで生まれて初めてのお掃除フェラをする百合子に
S心をくすぐられた豚蔵は頭を掴んでイラマチオを開始しする
これも先程のピストン運動と同じく女性の事など何も考えてない過激なものだった
ほどなくして喉奥に二度目の射精をしたのだが
この状態でチンポを引きぬくと百合子はむせて精液を吐き出してしまうので
豚蔵はチンポで口を塞ぎ頭を押さえつけたまま精液を飲むように指示する
呼吸をする事が困難になりながらも百合子は自分の
純潔を証明したい一心で精液を飲み下したのであった。
                

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「はいお疲れ―監査の結果百合子ちゃんはさっきまで全身どこも男に触られたことすら無かった
正真正銘の処女だったね今回の目撃情報はでたらめと証明されました。おめでとう。」

「当たり前です!鳳凰院家の令嬢ともあろうものが不純異性交遊などするわけがありません!」

口では強がりながらも百合子は深く安堵していた。
これで学校を退学にならずに済んだ、家の名を汚さずにすむ
しかし豚蔵の言葉にひとつだけひっかかる部分がある

「あの…”さっきまで”とはどういう意味でしょうか?私は間違いなく処女です。」

「ふーん、そうかなあそこの鏡をちょっと見てみるといいよ」

「はい、わかりました…って、えっ!?」

鏡を見た瞬間百合子は驚愕した
鏡に映っている自分は半裸の状態で股間から血の混じった精液を垂れ流している
なんてことだ、こんな格好で自分は処女と言い張るなんて悪い冗談でしか無い
学校退学、鳳凰院家の恥、無残に奪われた純潔、そんな言葉が百合子の頭を巡る

「…そう落ち込むな百合子、お前がこうなった責任は俺にも2%くらいある
 俺が責任を持ってお前が退学にならないようにしてやるよ。」

「ほ…本当ですか?でも不純異性交遊は例外無しの即退学では…」

「不純異性交遊じゃなくて将来を見据えた真剣な交際って事にすればいいんだよ
 そうすれば校則違反じゃない。ただ、完全な嘘じゃ学校にばれるからカモフラージュ
 のために俺と百合子は同棲して毎日子作りセックスする事になるけどかまわないよな?」

「もちろん大丈夫です!ありがとうございます…こんな私のために…」

この人はなんて優しいんだろう、学校を騙すというリスクを冒してまで
私を退学から守ろうとしてくれている。そう考えると自然に嬉し涙が溢れてきた
私はこんな素晴らしい人を心の中で低学歴チビデブなどと罵っていたのだ本当に申し訳ない
しかしここで一つの疑問が頭をよぎる

「あの…先生」

「しっ!これからは旦那様って呼ぶようにしろ。婚約が嘘だって学校にばれたらどうするんだ」

「すいません旦那様!ひとつ疑問があるのですが…たしか我が校の校則では浮気を厳しく
 禁止してますよね」

「あたりまえだろ、それがどうしたんだ」

「確か旦那様は私と同じような境遇の女子生徒287人と婚約してたはずなんですが
 これは校則違反にはならないのでしょうか…?」

「はっはっはそんな事気にしてたのか。大丈夫だよ校則は生徒にしか適用されないから
 俺が何百人と付き合おうが、お前たちが俺一人だけを愛してれば無問題だ。」

「そうなのですか、安心しました。」

さすがはこの道20年間のベテラン、校則を隅から隅まで知り尽くしているこの人に
付いていけば私は安心なんだ。心の中が強い安心感で満たされていく

「しかし悪いな、いくら退学を防ぐためとはいえこんな気持ち悪いおっさんと同棲
 だなんて嫌だろ?」

「い…いえ私、旦那様みたいな聡明で頼りがいがある人嫌いではないです…ってなに
 言ってるの私!?恥ずかしいっ!」

私はまだ旦那様から見たらなんの魅力も無い小娘でカモフラージュのためだけの関係
かもしれないけど、絶対他の287人に勝って本当の夫婦になってやる!
百合子の心は未来への明るい希望で満たされていた。