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2chの「MC・催眠系総合スレ」をまとめてます。(作りかけだから見にくい)
モロゴリ君の官能的な受難 - 2chMCスレッド

モロゴリ君の官能的な受難

都心に近い繁華街で一台のリムジンが走っていました。
その車内では、2人の対照的な男女が並んで座っていました。

「うふっ・・・今日は何であそびましょうか」

長い黒髪をかき上げる姿が艶やかで信じられないほどの美貌を持つ女性
ボリューム満点の胸元にキュッとくびれたウエストから男を誘うような
形の良いお尻と網タイツに包まれた太ももを組みかえていました。
自分が優れた美貌と抜群なスタイルを持っていることを理解している
高慢で自信に満ち溢れた表情の女性は、黄泉華といいます。

「今日もい~ぱぁい気持ちよくなりましょうね、モ・ロ・ゴ・リ・君♪」

「・・・うほぉ」

黄泉華の横に座って返事をする体格の大きいゴリラのような風貌の男性
まるで美女と野獣のような男性はこの黄泉華に出会ってしまったが為に
信じられない官能的な受難に巻き込まれてしまったのです。

俺は諸星剛力というよくゴリラに似ているといわれるだけの普通の男だ。
だけど、この俺の横に座っている美女の黄泉華に目を付けられてから
人生が狂ってしまったんだ。

「・・・むふーむふー」

「あらあら、もう興奮しちゃったのかしら?すぐに餌を見つけてあげますからね」

妖艶な表情で俺を見つめる黄泉華、彼女には人を操る力を持っている。
その力で好き勝手やってきたみたいだけどその標的に俺が選ばれてしまった。
黄泉華が言うには、ゴリラのような俺が理想の男性像で運命の出会いだと
その瞬間から俺は黄泉華のペット、ゴリラとしての生活を強いられてきた。

「昨日は人妻食べ歩きだったから、若い娘がいいわね♪」

「うぅうほっ」

黄泉華のゴリラとしてまともな言葉が発せられなくなった俺は、ただ
相槌を打つことしか出来ないがこれから起こるであろう受難に身体を震わせた。
その受難とは黄泉華の性欲発散に付き合わされることだ。
黄泉華のような美女の性欲を満たすなんて羨ましいと思うやつもいるだろうが
そんな簡単なことじゃない。彼女の操れる力が歪んだ性癖が実現できてしまう。
それがどれだけの受難を俺やこれから出会う女性に降りかかってしまうのだろうか。

「あら、止めてちょうだい・・・あのJKの集まりは何かしら?」

「はい、どうやら人気クレープ店の移動販売のようです」

「ふ~ん、なるほどね♪」

黄泉華の問いかけに答える女性、彼女やリムジンを運転してる女性は
皆、黄泉華の小間使いだ。黄泉華は同性愛に全くの興味を示さないが
性欲発散をしていった中で気に入った獲物の美女を強制的に使わせている。
操られているのだろう、彼女たちは黄泉華に不満を見せず服従していた。

「あぁらぁ、餌ちゃんみぃつけった♪」

黄泉華は、窓からJKの人だかりを見回すと嬉しそうに目を細めた。
彼女のお眼鏡に適う美少女が見つかったようでとても上機嫌だ。

俺の餌と称して美しい女性を物色する黄泉華は、とてつもなく面食いだ。
俺が綺麗だと思うような女性でも気に入らなければ視界に入らないようで
車内にいる小間使いの女性もハイレベルな美女しかいない。
そんな黄泉華が喜ぶほどの人材がこのクレープ店にいたようだ。

「モロゴリ君、餌の時間よっ外に行きましょうね♪」

「おっうぅ」

これから、白昼堂々と黄泉華の性欲発散が行われようとしている。
俺は、反論の言葉も発せないままただ従うことしか出来ない。
前に出た黄泉華は、早速人を操る力を使うようだ。
その力も信じられないくらい万能で簡単に出来てしまう。

「うふっ私たちもクレープを販売しましょうね♪」

黄泉華が指を鳴らしただけで周辺一体が時間が止まったかのように
クレープ店のJKや通りすがりのリーマンが動かなくなった。
指をわきわきと動かして何かをしているとクレープ店の人だかりから
3人の女性が意識がないようにフラフラとこちらに近づいてきた。
エプロンを付けたクレープ店の店員であろう面倒見が良さそうな美女
Gジャンを着た学生だろうか目元のホクロが色っぽいモデル系の美女
ブレザーの制服を着た華奢で猫のような大きな瞳が特徴的な美少女
この3人が今日の餌のようだ。

「うぅふぅん、こんな大漁すぎてこまっちゃうわ♪」

クネクネと身動ぎしながら舌なめずりをする黄泉華、彼女の異常な性癖
それはゴリラのような俺と麗しい美女が淫らで変態的な行為をするのを
眺めその美醜の絡み合いに興奮しそれをおかずにオナニーすることだ。
その性癖のツボに俺の容姿がヒットしたらしく操る力で俺と様々な美女を
黄泉華の満足がいくような変態的で淫猥な行為をさせてきた。

小間使いの女性も餌が見つからなければ俺と淫行をしていたのだろう。
昨日も大企業の社宅マンションに乗り込んでセレブな人妻たちを弄んだ。
黄泉華の力で捻じ曲げられた美人妻たちは、俺に対して性的興奮を
強制させると旦那の目の前で泣き謝りながら俺の身体中を舐め回していった。
罪悪感と快楽に揺れている俺を眺めて黄泉華は恍惚とオナニーしていた。
そんな異常な性癖を持つ黄泉華はこの3人のどんな仕打ちをするだろうか。

「モロゴリ君は、裸になって座っててね♪」

「うほっ!?」

いきなりの黄泉華の命令に驚くが操られている俺は、従うしかない。
黄泉華の支配下にある領域で従うままに裸になると嬉しそうに頷き
再び指を鳴らした。すると、時間が戻ったかのように回りは動き出す。

「うふっそれじゃあ、特別クレープの販売開始ね♪」

「・・・あっいけない、今から特別クレープの公開でーす」

黄泉華の合図で意識が戻った店員のお姉さんは、裸の俺に気にも留めずに
横に来ると販促の声を上げた。特別クレープとは一体なんなのか不安がよぎる。

「お試し券を持ってる方~サーバーの前までどうぞ」

「はいっ私持ってます」
「あの、これでいいんですよね?」

「モロゴリ君、特別クレープがんばるのよ♪」

裸で座る俺の横で膝をついた店員のお姉さんは、肩に手を置き営業スマイルを見せる。
お試し券といわれて残りの2人が同じように裸なんか気にもしないで近づいてきた。
手に持っているのはクレープの包装紙のゴミで券なんかではない。
しかし、それがお試し券で間違いなかったようだ。

「はい、いいですよー。あなたは、ミルクセーエキオチンポクレープですね」

「わぁおいしそぉ♪」

「あぁんっそんな汚らわしいものを・・・食べさせちゃうのねモロゴリ君♪」

とんでもないクレープの名前とどう考えても俺のチンポであるがそれを聞いた
ブレザーの美少女は、嬉しそうに飛び跳ねた。店員のお姉さんも誘導するように
手を差し伸べるともう片方は、惜しげもなく俺の睾丸を掴み勃起を誘うように
グニグニと揉み上げた。黄泉華は、小間使いの女性を四つん這いにさせると
その上に座って堂々と胸と股間を弄りオナニーを始めた。

「このオチンポクレープの先っぽからミルクセーエキが出ますからね」

「はい、もう食べてもいいんですか?」

「いいですよーキャンディみたいにペロペロして味わうのがコツですよ」

「そうなんだ、それじゃぁ・・・ふぁぁはむっ」

「うふぅんっJKの小さなお口にモロゴリ君の汚らわしいモノがぁぁあん♪」

店員のお姉さんに睾丸を揉まれて目を輝かせたブレザーの美少女の瑞々しい唇が
俺の亀頭を包みこんでいく。執拗な玉揉みと覚束ない亀頭フェラの快感に
俺の身体が震え体温が上昇していく。亀頭を咥えたブレザーの美少女は、
甘いものを頬張る感覚できつくても自らどんどん口内にチンポを押し込んでいく。

「唇で形をなぞるように前後しながら中の舌でペロペロと味わうと美味しいですよ」

「ふぁぁい・・・んっんふぅんじゅるっれぁれぉぉ・・・んふぅ」

「あの可愛らしいお口に・・・モロゴリ君のが入ってるのね、入っちゃってるのね♪」

鼻で息を整えながら、味わうように亀頭を吸引していくブレザーの美少女。
それを見て頷いた店員のお姉さんは、待っていたもう一人の美女の方を向いた。
Gジャンの美女もゴミのお試し券を握って羨ましそうに亀頭フェラを眺めていた。

「んっちゅるぅれぉれぉ・・・んっんっんっ」

「あなたの券は、唾液ソースレロレロクレープです」

「へぇ聞いたことないクレープですね」

「物足りないのねっモロゴリ君、フェラだけじゃ満足しないなんてなんて貪欲なのっ♪」

ブレザーの美少女の亀頭フェラに耐えている俺を店員のお姉さんは無理矢理頭を引っ張った。
上を向かせると顎を掴んで口を空けさせるとGジャンの美女に目で合図した。

「んふぅんっんっ・・・んふぅれろれぉぉ」

「レロレロクレープは中のトッピングが醍醐味ですよ」

「外からじゃあんまり見えないんですね」

「ええ、直接咥えて中をかき回す唾液ソースが溢れてくるのが美味しいですよ」

「これからモロゴリ君の唾液が・・・吸い尽くされるのねっあの美貌が吸い尽くすなんてぇ♪」

目元のホクロが色っぽく目を細め髪をかきあげ覆いかぶさるように口を合わせてくる美女
どう見てもキスしてくるようにしか見えないが彼女にとってはただ甘いものを食べる行為だ。
いとも簡単に唇が合わさると店員のお姉さんの説明どおり中に舌を入れ込んできた。
俺の舌を見つけると嬉しそうに微笑み早速咥えて激しく吸引してきた。

「んちゅるぅ・・・ちゅんっんぅふぅ」

「あんふぅ・・・れぉろぉ?・・・んふ♪じゅるるるうぅ」

「あっ見つかりましたね、それを吸って唾液ソースを味わってくださいね」

「甘い物好きの女の子を弄ぶなんて・・・汚いものをたっぷり飲ませちゃうなんてぇ♪」

亀頭のオチンポクレープを咥えているブレザーの美少女は、かすかに流れ出る先走り汁
ミルクセーエキとオチンポクレープの味にすっかりはまったのか俺のももに手を置いて
激しく頭を上下に揺すっていた。当然店員のお姉さんの玉揉み補助も緩むことはない。

「じゅるっんっんふぅ・・・んふぅんちゅじゅぅるっんふぅ」

「もうすぐでミルクセーエキが出ますからね」

キスのレロレロクレープを覆いかぶさるように味わうGジャンの美女も
中のトッピングの舌と唾液ソースの味に蕩けるように口内をかき回しては
俺の舌ごとくわえ込んで強烈なディープキスを繰り広げていた。
店員のお姉さんもそれを補助するように俺の顎を抑えいてる。

「じゅるるるるぅ・・・んふっんふうぅじゅるっじゅちゅぅぅう」

「そうですよ、唾液ソースはかき回したほうが美味しいですよ」

クレープという名のキスとフェラの快感に震える俺を見て黄泉華は、鼻息荒く
オナニーの激しさが増していた。ゴリラのような俺の局部をクレープだと思い込んで
むしゃぶりついている美しい女性たち、黄泉華のツボにヒットするオカズの光景だ。

「飲ませちゃうのね!汚い体液を存分にご馳走しちゃうのね!モロゴリ君♪」

黄泉華がオナニーのラストスパートに向かっているが俺ももう限界だ。
それを察した店員のお姉さんは、2人に吸引を強めるように促した。
2人は、美味しい味を求めて力の限り俺の舌・亀頭を吸引する。

「すぅんぅt・・・じゅるるるるるるぅ」

「はふはふぅ・・ちゅるじゅりゅうっぅぅう」

「いいですよ、出ますからねミルクセーエキも唾液ソースも出ますよー」

「あっあっあぅはぁあぁあぁんっ♪」

どびゅどびゅどびゅるうぅぅぅどぴゅぴゅぅう

「んふふぅぅぅう!?・・・んごくぅごきゅぅ」

「んじゅるぅじゅちゅぅぅう・・・んふぅ」

「こぼさないように気をつけてくださいねー」

「モロゴリくぅぅぅん♪あふぅあふぁぁぅぅぅん♪」

亀頭フェラするブレザーの美少女に搾り取られるように射精が始まった。
いきなりの精液、ミルクセーエキに驚きながらもその濃厚な味に
頬を染めながら喉を鳴らしている。ディープキスするGジャンの美女は
快感に震える俺の喘ぎ声を全て吸い尽くすような口から出るものを
飲み込み俺の舌を咥えてゆっくりゆっくりと引き抜いた。

「ごきゅぅごぅん・・・ぷふぁぁおいひいぃ♪」

「んふぅれろぉぉxじゅちゅっ・・・っぽぉふぇぁうふふぅ♪」

「いかがでした?特別クレープ、ご満足いただけましたか?」

俺は、射精の快感で息が整っていない。2人もクレープの余韻に浸っていた。
その姿をオカズにオナニーを楽しんで昇天した黄泉華は、高揚しながら
立ち上がると妖艶なため息を吐いて指を鳴らした。再び時間が止まるように
回り一体俺と黄泉華以外が動かなくなる。

「うふっなかなかよかったわよ、モ・ロ・ゴ・リ・君♪」

「・・・んふー、うほっ」

髪をかきあげ気持ち良さそうに伸びをする黄泉華は、どうやら性欲発散を終えたようだ。
俺も今までの行為の快楽と見も知らずの美女たちを汚してしまった罪悪感で微妙な気持ちになっていた。
そんな俺の気持ちも見透かしたのか黄泉華は、企んだ笑みを見せる。

「仕上げに・・・この3人にはモロゴリ君の唾液と精液中毒にしておきましょうね♪」

「うほっ!?」

「モロゴリ君、そんな顔してちゃ苛めたくなっちゃうじゃないの♪」

「うほぉ・・・うほぉ・・・」

「だぁめっ、この娘たちはこれからモロゴリ君の汚い体液が無いと生きていけないのよ?
 あっあはぁあん、想像しただけで・・・溜まんないわ♪」

また、黄泉華が楽しむ為だけに女性が犠牲になってしまった。
黄泉華は、止めていた周辺一体を元に戻すと上機嫌でリムジンに戻っていった。
口元がベトベトの2人と変な体制で止まっていた店員のお姉さん、
これからこの3人は、俺の体液を求めて彷徨うのだろうか?
俺は、また美女と楽しめるという期待が溢れてくるのを必死に押さえて
ただ黄泉華に従うしかない生活を過ごすしかなった。