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2chの「MC・催眠系総合スレ」をまとめてます。(作りかけだから見にくい)
キモスケの学園支配 - 2chMCスレッド | 彩民のMC小説

キモスケの学園支配

ここは私立明瞭女学院、全寮制の女子高である。
その学園を裸で歩く男、影山キモスケ
小太りで髪の毛はボサボサに伸びており不衛生極まりない。
学園はこの男に支配されています。

「ふひひぃ、1時間目はAクラスで遊ぼうかなー」

彼はそうつぶやくと、ズイズイとAクラスに入っていく。

「ふひひ、遊びにきたよぅ~」
「ご主人様!」
「ご主人様お待ちしてました!」

彼が教室に入ると女子生徒達の歓喜の声があがる。
彼はAクラスをハーレムが楽しめるように『キモスケはクラスのご主人様なので従順に奉仕する』『設定』がしてある。

「ん~今日はだれにしようかなー、そこのおっぱい大きい君と~・・・」

指名された蒔絵、京香、由美が彼に近づいていく。
蒔絵はバストEカップ、ぱっちりした目が特徴のお嬢様。

「うひぃい、感触もいいねぇ!おっぱいむにゅむにゅ~」
「んぁ・・・お褒めいただき・・・光栄ですぅ・・・」

制服の上からでも分かるたわわに実ったおっぱいを遠慮なく味見する。

「「オチンポ様にご奉仕させていただきます」」
「・・・んちゅっ・・・じゅぷぷっじゅぷ・・・」
「・・・ちゅぶっ! ちゅっちゅっ・・・れろ・・・」

お姉さん系の美少女京香と活発そうな美少女由美が
彼の亀頭、玉をそれぞれしゃぶる。

「うひっ!もっと舌からめて・・・激しく・・・!」
「ふぁぃ、じゅぶぶぅぶぅぅ・・・じゅぶぅ・・・んっ・・・」
「ひもちひひでふぅか?・・・じゅぼっじゅぶぶ・・・」

彼女達は上目遣いに愛おしげに彼を見上げ、下品な音を立て舐めしゃぶる。
右手ではEカップのおっぱいを堪能し二人の美少女が舐めしゃぶり奉仕する、
世の男が指を加えて羨む光景が広がっていた。

「ぶひぃ!気持ちよすぎてもうでちゃうよ!」
「オチンポ様が気持ちよくなられて嬉しいですぅ・・・れろっ・・・」
「・・・ちゅぶっ・・・ちゅぶっ・・・いつでも好きな時にお出しください・・・」

由美が速度を上げ絶頂に導く、追い討ちをかけるように京香がタマタマを舐めしゃぶる。
見ているだけでも射精しそうな美少女二人の奉仕にすぐに絶頂が訪れる。

「うひぃ!でる!んひいぃいぃぃぃ!!」

どびゅびゅっどびゅどびゅうううう

「ふひぃ~きもひいいい~」
「じゅぼっちゅぱっ・・・たくさんお出しになって素敵ですぅ・・・」
「れろれろっ・・・ちゅぱぁ・・・またいつでも使ってください♪」

恋する乙女のような表情で見つめる彼女達。
普通ならキモスケのような男には絶対に向けられないだろう。

「ふひぃまた使ってあげるよ!次はそこのポニーテールの娘と、むこうの背の低い娘かなー」
「はい!お願いします!」

その後もとっかえひっかえAクラスを堪能した彼は続いてBクラスへと向かう。

「今日の朝練きつかったわー」
「ごめん!今日の課題見せて!」
「今日体育何だっけー?」

教室に入ってもとくに教室の様子は変化しなかった。
そのはず影山はBクラスを「彼がBクラスで何をしても全く気にならない」という『設定』をしている。

「うひひ君は白のパンティで~おほ!見かけによらず派手な色のおぱんちゅだね~!」

教室内の女子生徒達のスカートを好き勝手にめくっていく。

「きみ~制服脱いで素っ裸になって~
あっ、そのニーソは脱がなくていいよぅ、その方が興奮するふひひぃ」

おっとりとした雰囲気の美少女麻衣に向かって命令する。
すると彼女は立ち上がりするすると制服を脱いでいく。
彼が命令をした時は「体は命令通りに動くが周りも自分も全く気にならない」という『設定』だ。

「ふひひ~スタイル良くて美味しそうだね~!スリーサイズ答えて~♪」
「上から88、60、89です・・・」
「ぶひっ!後で持ち帰って楽しんでもいいな~、じゃあチンポいれてあげるからケツつきだしてね~」
「・・・」

彼女に抵抗は無く、影山はためらわずチンポを挿入していく。

「おチンポいきまーす☆ぶひぃぃい」
じゅぶぅ

「麻衣ー、昨日学校の近くで変質者が出たらしいよ~」
「あらあら怖いですね、んっ・・・気を付けないと」
「おほひぃ、ほぉっ、ぶひぃ、おっおっおほぉぉ」

じゅびじゅぶじゅぼっじゅぶぅ

「まっ麻衣が襲われたら私がやっつけてあげるけど!」
「あらあら水瀬さん あんっ・・・頼もしいですわ、あっ・・・」
「おっおっおっ・・・あれー今まさに襲われてるけどぉいいのかなぁー♪おふぅっ」

じゅぶぶぅぶぅつじゅぶじゅぶっじゅぼっ

「おっおふっ・・・出るうおおおお」

どびゅっっびゅどびゅどびゅぅ

思う存分膣内へ射精をした影山は。
たっぷりと注ぎこまれた精液を確認しニヤニヤしながら射精の余韻に浸っていく。

「ふぅ・・・ごちそうさま♪そうだ・・・水瀬さんのパンツ脱がせて~頭に被せてっと」

パンツを脱がされ頭にパンツを被った状態にされた彼女だが、気にせずに友達との会話を楽しんでいる。

「ふひひっ、どんな反応するか楽しみだ!まぁ僕は観れないんだけどねぇ」

彼がBクラスで行なうことはクラス全体で全く気にされないが、
彼がBクラスを出て行った後は適応外。麻衣はキモスケが教室から出て行って始めて
裸になっていることに気づく。

「まっ、なぜか次の日には忘れちゃうんだけど♪」

ニヤニヤと薄気味悪い表情でCクラスへと向かうキモスケだった。

Cクラスへと足を進めたキモスケ。

「はいはい授業中止~中止~」
「あっご主人様お待ちしてました!」
「今日の処女係の藤原沙紀ですよろしくお願いします!」

Cクラスはキモスケのために処女だけが集められたクラスである。
日替わりで「処女喪失係」になる娘が『設定』されている。

「ふひひ、よろしくねぇ~。今日処女喪失できるけど嬉しい~?」
「はい!この日を待ち望んでいました!ご主人様のオチンポで処女喪失できると思うと・・・ぐすっ・・・」

感極まって泣き出してしまいそうになる沙紀をニヤニヤと満足気に眺める。

「沙紀~頑張ってね!」
「ついに大人の階段を登るんだね~」

周りのクラスメイト達も沙紀の処女喪失に応援の声をあげ彼女を励ます。。

「じゃあさっそく服を脱いじゃおうね~あっ僕を目を見つめながらいやらしく脱ぐんだよ~」
「ぐすっ・・・はい!よろしくお願いします!」

童顔で少女体系気味の彼女だが、キモスケに気に入られようと精一杯ポーズをとりながら脱いでいく。

「ふひっ!いいねいいねぇ~」
「今日のために下着を選んできました、どうですかご主人様・・・」

制服を脱ぐと上下お揃いの黒のブラジャーとパンティー姿でいやらしくポーズをとる沙紀。

「少女体系に黒の下着のギャップがたまんないねぇ!ふひひぃ!チンポガチガチになっちゃったよぉほぉ」
「喜んでいただけてうれしいです・・・ッ」

キモスケのガチガチに硬くなったチンポを恋する乙女の表情で見つめる。

「ふひひ!僕の準備完了しちゃったよ!オマンコの調子はどう~」
「はいっ!オマンコ濡れ濡れでいつでも大丈夫ですッ!」

自らオマンコを広げ見せ付ける沙紀。

「じゃあ僕は寝転がってるから、処女喪失を宣言して入れるんだよぉ~」
「はい!」

教室の真ん中に用意されているベッドに寝転がる、処女喪失用キモスケ専用のサイズに作られたベッドだ。
寝転がるキモスケのチンポの先にマンコをあてがる沙紀。

「・・・!・・・ッ」
「怖いかもしれないけど一気にぶち破っちゃおうねぇ~♪」

「沙紀頑張って!」
「藤原さんご主人様を気持ちよくさせるんですよ」
「一気にいちゃえ~」

激励の言葉等を投げるクラスメイト達と先生。

「・・・藤原沙紀は身も心も全てご主人様に捧げます!私の処女貰ってください!」
「ふひひ♪喜んでもらってあげるよぅ~」

ぶちぶちぃいいいいい

「ぐうぅ・・・あぅ・・・!!なっ・・・なにこれ・・・!!?」
「ふひぃいい処女喪失おめでとぅう♪」

キモスケにチンポをいれられた瞬間、沙紀に異変が起きる。

「痛いッ!痛いッ!痛いよぅうううう!!」
「ぶひひひぃキツキツに締め付けてくるぅうう」

そう、処女を奪われた瞬間に意識が普通の状態へと戻るように『設定』してあるのだ。

「いやぁああああ!なになんなのこれッ!?」
「ふひひぃ~このリアクションがたまらないんだよねぇ~」

沙紀は自分の置かれている状況を段々と理解しパニックに陥っていく。

「じゃあ落ち着いたところで腰を上下に動かしてみよう♪ちゃんと激しくねぇ~」
「いやぁあああやだやだっなにこれッ!!?」

じゅぼっぶちっぶちっいいいじゅぼじゅぼッブチッじゅぼ

「いやああぁああぁぁ!みんなッ助けてッ!!」
「沙紀ちゃん処女喪失おめでとう!」
「やったね沙紀!」
「沙紀さん、もっと激しく腰を振るんですよ」

沙紀の助けを求める言葉はクラスメイトには届かない。

「ふひひぃ!やっぱぁ1日1回はぁあ処女マンコにぃぶち込まないとねぇえ!」
「ぐすッ・・・!ヒッ・・・いたいよぉ・・・」

どうする事も出来ない状況に絶望する沙紀。
毎日違う娘の処女を奪っているキモスケは配慮する事など微塵も考えていない。

「おほっ!もう出ちゃうよぉ!チンポ締め付けて!」
「えっ・・・!?出るってまさか・・・!!?」

キモスケの言葉に顔が真っ青になる沙紀。
だが彼女のマンコは勝手にチンポを締め付ける。

「処女マンコに中出し射精いきまーす♪」
「ヒッ・・・!!?」

どびゅどびゅどびゅううどびゅううう

「んあああぁっ・・・!?」
「ふぃいいいいいぃー♪きもちいぃいい~」

射精された瞬間彼女の中で何かが変わっていく。

「沙紀ちゃん処女マンコ気持ちよかったよぉ~」
「ごっご主人様!淫乱な処女マンコに射精して頂きありがとうございました!!」

処女喪失を心から喜ぶ沙紀の様子をニヤニヤと眺める。
処女マンコに中出しされると、もとの処女喪失係に戻る『設定』

「今回の処女喪失の映像録画してあるから、見ながら定期的にオナニーするんだよぉ~」
「はい!ありがとうございますご主人様!汚れたオチンポのお掃除をさせていただきます!」

チンポを咥え、チンポ掃除を開始する沙紀。
数分前とうって変わって幸せな表情をしている。

「ふひぃぃい次はどのクラスにいこうかな~」

お掃除フェラを味わいながら次の遊びを考えるキモスケであった。

「ふひひお掃除ありがとね~」
「いえ!お礼なんてとんでもないです!
お掃除フェラは処女を貰っていただいた処女係の当然の義務なんですから!」
「今度はこの前みたいに処女の食べ比べをやるのもいいなぁ~ふひひ」

自分勝手なキモスケの言葉を聞いても嬉しそうにしているCクラスの生徒達。

ぎゅるぎゅるぎゅるぅ~

「もうそんな時間かぁ」

だらしなくお腹から音をだすキモスケ、食事を行なうためDクラスへと向かう。
Dクラス全体がキモスケ専用の食事係という『設定』だからだ。

「ふひひ!ご版ご版!」

専用の椅子に座ると、おっぱい食事係の美恵と千里が両側にスタンバイする。
両手を後ろに回し二人のおっぱいを遠慮なくわしずかむ。

「ふひひ!おっぱい揉み揉みむにゅむにゅ~」
「んっ・・・」
「ひんっ・・・!」

二人の美少女は好き勝手にその巨乳をもてあそばれる。
おっぱいを使い、キモスケが気持ちよく食事を行なうようにするのがおっぱい食事係の仕事なのだ。
キモスケのような気持ちの悪い男に体を好き勝手にされるのは嫌だが
食事係という『設定』なので我慢して仕事を行なう。
たまには嫌々やらせるのも味があるとキモスケが『設定』したものだ。

食事の用意が進み、キモスケの前に長蛇の列が出来る。

「ふひひ!それじゃあいただきま~す♪」

くちゅ、くちゅ・・・
キモスケの合図を聞き1番前に並んでいた春花が軽く租借した後、口を近づけ舌を押し込んでいく。

「ぶちゅぅちゅぅくちゃぶちゅ」
「ぶちゅっちゅっちゅっぶちゅっ」

両手で巨乳美少女二人のおっぱいを堪能しながら、口移しでの食事を味わうキモスケ。
キモスケが一通り満足した後、口を離すと春花はすぐにチンポに舌を這わせていく。
後ろに控えていた奈津子がすぐに食べ物を含み、口を近づけていく。

「ぶちゅっちゅうくちゃちゅっくちゃちゅっ」
「ちゅっくちゃちゅっぶちゅううううぅぅ」
「じゅぼっじゅぼっじゅうっちゅぷっ」

キモスケが満足しては次に待機している娘が口移しで食事を運ぶ。
上半身は美少女達の口移しの食事を味わい、下半身は美少女達の舌を味わっていく。
キモスケが『設定』した食事方法の一つである。

「ぶちゅううううくちゅぶちゅちゅううう」

舌で食事を運び、舌と舌を絡ませ下品な音を立てる。

「じゅぼっじゅぼっじゅぶじゅぶ」

機嫌を伺いながら入念にチンポへ舌を絡める。
そうして全員が食事を運び終わろうとしていた。

「くちゃくちゃ・・・ふぅ・・・そろそろ満腹だよぉ!ウッ・・・!!」

どびゅぅどびゅどびゅううううぅう

「んんっ・・・、んっ・・・うぇっ・・・」

最後に舌を這わせていた寧々がちゅぴちゅぴと音を立て飲み込んでいく。
キモスケの空腹を満たすと同時に性欲も満たせるように
絶妙に計算された連携で行なわれている。

「 「 失礼します 」 」

ナプキン係の恵子と奈々子が近づく。
寧々がお掃除フェラを開始し、恵子と奈々子が顔や体にこぼれた食べかすを舐めとっていく。

「ちゅっちゅっれろっちゅっちゅっ・・・」
「ちゅぱれろれろっ・・・」
「じゅぼじゅぼっれろれろっ・・・」

「ふひ~、明日は女体盛りでもやってみようかな~」

次の食事の事を考えるキモスケの体を、嫌そうな顔をしながら舐めとる美少女達だった。

「ふひひ、おといれ行きたくなっちゃった」

Dクラスを出て、女子トイレへ向かうキモスケ。

「ふひひ絶景かな絶景かな」

学園の女子トイレは全てガラス張りの特別制で作られていて外から丸見えになっている。
キモスケが女子トイレを使うことも、丸見えな事も当然と思うように『設定』されている。

たまたまトイレに入っていた女子生徒達の様子をジロジロ見ながら用を足すキモスケ。
女子生徒達は恥ずかしさはあるが見られていても当然の事なので文句を言う事はない。
逆にキモスケは見せ付けるように大げさに吐き出す。

「ふぅー女子高生型便器とか作ろうかな~でも僕そんなスカトロ趣味ないしなぁ」

女子生徒達の痴態を存分に楽しんだキモスケは自分勝手な妄想を口走る。

「ちょっと!そこの豚!!」
「ぶひ!?西園寺!!?」

西園寺姫子、この学園の理事長の娘である。
今や理事長室はキモスケの部屋となっているのだが。

「あなたまた私に無断で用を足しましたのね?
あなたは私の口以外で用を足すのは禁止と言ったはずですわよ?」
「ぶひぃ!そっそれだとまにあわな…
「お黙りなさい!豚に口答えする権利はなくてよ、どうやらオシオキをする必要があるようですわね」
「ぶひぃ!オシオキ嫌でぶひぃい!」

姫子にひっぱられEクラスに連れて行かれるキモスケ。

「うわっキモイのがきた」
「相変わらずきもちわるい顔」
「なんか変なにおいがする…」

Eクラスに入るとクラス中から罵声を受けるキモスケ。
Eクラスはキモスケを気持ち悪がりイジめるように『設定』されている。
姫子はクラスでもリーダー的存在でイジメに積極的だ。
隙を見ては自分の口の中で小便をさせるイジメを行なっている。

「勝手にトイレを使った罰としてチンポとケツ穴ダブル攻めの刑を執行しますわ」
「ひぃい!そんなうれし…違う、あんまりでふぅう!!」
「豚に自分の立場というものを分からせて差し上げます。愛華、由香利」
「はーい、西園寺さん任せてー♪」
「キモ豚、さっさと汚いチンポをこっちに向けるんだな」

生意気そうな美少女愛華とクールな印象を受ける美少女由香利がそれぞれ前後につく。

「ぶひぃ!美少女のチンポとケツ穴ダブル攻めなんてたえられないぶひよぉお!」
「女の子達が見てる中でケツ穴舐めまわされるなんて、とんでもない屈辱よねぇ♪」
「おまえがキモイのが悪いんだぞ、観念するんだな」

ノリノリで言葉攻めをする愛華と由香利、キモスケが嫌がれば嫌がるほど逆効果なのだ。
姫子の合図と同時に二人の舌のダブル攻めが開始される。

「れろっじゅっぼじゅっぼぶちゅぅ・・・」
「にちゅじゅぅちゅぅちゅっちゅっ・・・」
「おっおふっ!!ぶひぃいいい!」

二人の激しい攻めにだらしなく声を上げるキモスケ。

「ぶひ!ぶひぃ!ケツ穴の臭い嗅がれたくないぶひぃ!」
「ちゅっれろっ・・・くんっくんっ・・・うぐっ!?くっくさッ!」
「おっほ!タマタマだけは舐めちゃだめでふぅ!」
「!れろっ・・・じゅばじゅぶれろれろぉ・・・」

キモスケの嫌がる行動を積極的に行なう愛華と由香利。

「じゅぼっじゅぼっれろっれろっじゅぼじゅぼっ・・・」
「にちゅじゅぶっ・・・くんっくんっ・・・」
「おっほ!おっおっおっ」
「愛華もっと舌を奥まで入れて!由香利はもっと下品な音をたてて!」

姫子の指示でさらに攻めを激しくさせていく。

「おほぉ!もうだめぶひぃ!臭くて汚いザーメン出しちゃうくっくやしいぶひぃ!」
「!じゅぼっじゅぼっじゅぶぶぶぶううぅぅ」
「れろっちゅっちゅっちゅばぁちゅぶぅうううぅ」

どぶどびゅどびゅどくどびゅううぅ

二人の美少女の攻めにだらしなく精子を吐き出すキモスケ。

「うひぃ!きもちよかっ・・・違う、ひっひどいでふぅあんまりでふぅ!」
「れろっれろんっ・・・きゃは♪だらしない顔!」
「れろれろっじゅぼんっ・・・オシオキされたくなかったら、これからはちゃんと西園寺さんの口に小便するんだな。
どちらにしてもお前にとっては地獄だがな」

口調とは裏腹に気持ちよさそうな表情を隠せないキモスケ。

「この豚あまり反省してないようですわね、そうですわ!今夜はこのキモ豚を女子寮の大浴場に入らせましょう。」
「ひっ!そっそんな!ぜっ全裸の美少女達に囲まれるなんて・・・ひどすぎるぶひぃ!」
「女風呂に入らされるなんてとんでもない屈辱ね」
「西園寺さんの考える事は恐ろしいよ」

「ふふふっ、気が済むまで何度も射精してもらいますわ。逃げたらもっと酷いオシオキをしますわよ」

キモスケを苛め抜いて満足気に笑う姫子。
教室をトボトボと立ち去るキモスケ、ニヤけた表情を隠しながら。

「そういえば今日はFクラスは授業参観だったけ」

授業参観はキモスケが審査し認められた母親、姉妹、従姉妹等が必ず参加するようになっている。
この学園はキモスケに目を付けられた美少女しか入学する事は無いので必然的に親族にも美人が多い。
Fクラスは『キモスケはすばらしい先生なので言った事は全て正しい』という『設定』。

保護者懇談会では人妻マンコの食べ比べが行なわれる。

「ふひぃ!やっぱり人妻の熟れ熟れの体は一味違うよぉ~」
「あんっ!夫のチンポより太くて素敵ぃ・・・」
「もう旦那さんとはセックスもキスもしちゃ駄目だよぉ~」
「はぃ・・・先生のオチンポ以外使わせません」

「次はこっちのオマンコはどう?」
「先生、私の濡れ濡れのオマンコもきもちいいですよ♪」
「うひょぉお!どれもおいしそうで迷っちゃうよぉ~」


・・・・・・


一方、生徒会室

学園祭についての会議が行なわれている。

明瞭学園祭、キモスケのためだけに開かれるイベントだ。
マンネリ化してキモスケが飽きてしまわないようにこの学園では頻繁に行事が行なわれる。

「現在予定されているのは、巨乳の生徒だけを集めたパイズリメイド喫茶。ダブルパイズリ、着衣パイズリなど様々な乳技を楽しめます。
ディープキススタンプラリーではコンプリートした方にはご褒美が与えられます。
初等部の生徒達は成長段階の未熟な体を使ったいやらしい演劇でご主人様を楽しませます。
ミスコンで優勝した生徒はご主人様のペットになる資格が与えられます、審査委員長はもちろんご主人様で・・・」

真剣な表情で会議に取り組む生徒会役員達だった。