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2chの「MC・催眠系総合スレ」をまとめてます。(作りかけだから見にくい)
持ちモノ検査 生徒手帳の更新 - 2chMCスレッド | 彩民のMC小説

持ちモノ検査 生徒手帳の更新

「おはよーっ」

部活の朝練後、HRのために教室へ入ると私が最後の1人だった。
まだ一年生だから片付けとか色々とやる事が有るんだよね。
って、危ない危ない。教室へたどり着くだけじゃダメなんだった。

「今日は持ちモノ検査だし早く着替えないと」

そういうと私はその場で制服を脱ぎ始めた。
更衣室まで戻っている暇は無いし、
周りにはクラスメイトしかいないから安心して着替えられる。
ってああっ、こういう時に長い髪は邪魔っ!
ごめん嘘。このストレートロング気に入ってます。
上着を脱ぎブラジャーを外すと少しコンプレックスでもある胸が揺れる。

「む……また育ったかな」
「その内牛みたいになるんじゃね?」

独り言を聞かれていたようで隣の男子が囃し立て、クラス中で笑い声があがる。
失礼な!まだミルクなんて出ませんよーだ!
それはともかく、先生が来る前に準備を終わらせないといけない。
ブラジャーを外したまま再び制服を着ると今度はスカートを捲りパンツを脱ぐ。
脱いだパンツのクロッチが見えるように机の上に置けば準備完了だ。

「さ、ホームルーム始めるわよ。ほら席に着きなさい」

丁度準備が終わった所で先生が入ってくる。
騒いでいた男子も大人しく席に着くと出席確認が始まった。

「全員出席……と。みんな健康で登校拒否も無くて先生嬉しいわ」

出欠確認しながら女子のパンツを回収し、少し戯けて話す先生に教室内の空気が柔らかくなる。
うちのクラスの先生はこういうの上手いなぁ。

「さ、今日は持ちモノ検査よ。
まずは女子からだから男子は隣の女子の持ちモノをチェックして。
渡部君は先生の持ちモノチェックよ」

ウチのクラスは男子が1人だけ多いので男女ペアだと1人余っちゃうんだ。
おかげで全部の教科担任も女の先生なんだよね。
おとと、それより持ちモノチェックさせてあげないと。
少し出遅れた私は急いで隣の男子の方を向くと制服をたくし上げた。
胸を出し、大きく足を広げて腰を落としながらスカートを捲った。

「はい、チェックどうぞ」

言うが早いか、まず胸に手が伸びてくる。
そのまま乳首のチェックが始まるんだけど私の場合これがまた手がかかるのだ。

「んー……顔出さないなぁ。吸っても良いか?」

うう……。いつも苦労をかけるねぇ。なんて戯けながら同意する。
途端に甘い刺激が乳首から流れてくる。

「んっふっ……あっ」
「お、立ってきた立ってきた。感度は良好と」

そう言うと男子は中で自己主張していた乳首を吸い出した。
これが私の悩み。
高校に入って胸が成長したと同時に陥没具合も酷くなってしまったのだ。
感度は良いんだけどねぇ。
つぱっと音を立てて離れた男子の口から隠れていた事が嘘のような乳首が顔を出す。
左右で見比べれば一目瞭然。まさに凸凹なのだ。

「相変わらずエロい乳首してんなぁ」
「ひ、人の乳首をエロいとか言うなっ!」

ただの持ちモノ検査なのになんでそんな事言われなくちゃいけないのだ。

「ほら、さっさと下もお願い」
「はいはいっと。うーん、そろそろ毛を剃った方が良いかもな。
これくらいが好きなやつもいるけど風紀委員はパイパン派多いし」

えっ、それは困る。
身だしなみ程度でと思うかもしれないが風紀委員のチェックが入ると後々面倒なのだ。

「俺でよければ放課後にでも剃ってやるよ」
「ホント?ありがとう!助かるよー」

話しながらもチェックは進む。
クリを摘まんだり、触ったり、弾いたりしてから
おまんこを拡げたり、覗き込んだり、舐めたり、そこに指を入れたりする。
ゆ、指を入れた後に臭いを嗅ぐのは禁止っ!恥ずかしいっ!

「後ろはどうよ?」
「お尻は今日も無理かな」
「早く便秘直せよな。なんなら放課後ついでにそっちもやってやろうか?」

それは随分と助かるんだけど何か目的でもあるの?
親切すぎて逆に気持ち悪い。

「ついでに生徒手帳の更新もしてやろうと思ってたのに人の好意を随分な言い草だな」
「怒らないでよー。感謝してるんだから」

ごめんごめんと謝っていたらチェックが終わったようでおまんこから手が離れていく。
女子のチェックが終われば続いて男子のチェックなのだ。

今度は男子が座ったまま足を広げるんだ。
足の間に膝をつくとおちんちんをズボンから取り出すんだけど……
この頃にはみんなビンビンなので取り出しづらいったら無いんだよ。
痛くしないように気をつけて出すんだけど我ながら上手くなったものだ。
取り出すのが終わった時そこには天井を指すようなおちんちんがそこにあった。
反り具合よし、見た目傷もなし。
タマタマを口に含んで転がして、匂いよし、カウパーよし、と。
次はカリ周辺を舐め上げて十分濡らしてから先端からパクッと口に咥える。
隅々まで口内で舐め回し、唾液とカウパーの混合液をしっかりと飲み込む。

「うん、味もよし。後は最終チェックね!」
「あいよー」

そう言うと私は男子に背を向け、腰を突き出すように屈んだ。
机に体重を預けると男子が挿入しやすい様に空いた両手で左右からおまんこを割開く。
十分に濡らしていた事もあるだろうけど、
何度も持ちモノ検査をしたおまんこはすんなりとおちんちんを受け入れる。
後はこのまま生で射精の勢いや精液の量を調べれば持ちモノ検査は終わりだ。
この持ち物検査は去年の夏頃始まったんだけど、
不思議な事にその頃から妊娠発覚して産休する生徒が増えた。
うちのクラスでも去年だけで5人くらいいるんだよね。
男遊びとかしそうに無い子が妊娠してたりするから本当に不思議だ。
あ、生理の子は口でやるんだよ。
口だけだと結構難しいんだよねー。
などと考えていたらおちんちんが小刻みに震え出したのを感じ、射精が近い事がわかった。
一番深く突き刺した際に締め付ける様にしてっ……ふぁっ!

「勢い、よく……一杯……っ出てる、ね……。うん、問題なし、だよ」
「サンキュー。お前のもいい締まりで問題ないぜ。さっきのは放課後、校庭でな」

持ちモノ検査でホームルームは終わり、後はいつもの授業が始まる。
あ、回収されたパンツは放課後に返却されるから女子は基本的にノーパンだよ。
冬場なんかは風邪を引いちゃうからすぐに返却されるけどね。

勉強は苦手なので授業の細部は割愛するね。
あ、得意な事もちゃんとあるよ!
一時間目は音楽。
男女ペアで縦笛のテストでした。
実は私これ得意なんだよねー。
最大八本くらい扱えるんだよ。
頑張ると男子は良い声で音もザーメンも出してくれるんだ。
二時間目は国語。今日は習字だそうだ。
まずは女子から作品制作。
おまんこに筆を刺して一筆入魂!
お尻でも可なんだ。
うむ、『牝牛』。我ながら上手く出来た。
男子は女子のパイ拓もしくはまん拓提出。
これも男女ペアで一作品なんだよ。
三時間目は体育。
体操着に着替えるんだけど今日って中だっけ外だっけ?
中だったら先にシャワーを浴びて墨汁を流せるんだけど。
やた!バスケだ!早速シャワー室へシャワーを浴びに行く。
習字の後普通の授業だと廊下の水飲み場で洗わなきゃなんだよね。シャワーを浴びたら体操着に着替える。
と言ってもシャワー浴びて身体を拭いたらローターを挿入するだけなんだけど。
本体はバンドで太ももに固定すふんだよ。
スイッチを入れるとランダム作動する仕様なんだよね。
これ、ハンデにもなっててバスケの場合女子バスケ部の子には前後合わせて6つとか入ってる。
あ、当然一つでも外に出てたらペナルティでその子が点を決めても無効なんだよ。
良い汗をかいた後はロングホームルーム。
ごめんなさい寝てました。
何も言われなかったけど起きたら床に転がされて
ザーメンまみれになってたからいつも通りの話し合いだったんだと思う。
やってきました、お昼のお弁当タイム。
ロングホームルームでおまんこに射精されたザーメンをトッピングして食べるんだよ。
デザートは女子同士で身体についたザーメンを舐め合うの。
当然後でシャワー浴びるんだけどね?
5、6時間目は……お昼寝タイム。
ご飯食べた後って眠くなるし、しょうがないしょうがない。

さて、そんなこんなで放課後。
校庭の角の水飲み場で私の剃毛と生徒手帳の更新作業が始まった。
うう、よく考えたらここ女子トイレでもある用水路から丸見えじゃない。
後始末が楽なのはわかるけど同性におトイレ見られるのは恥ずかしいっ!
とはいえ、今更断れないので観念して男子の指示に従う。
どうせ後で脱ぐ事になるので全裸になってから足を広げて椅子に座った。
そのまま股間にシェービングクリームが塗られるのをじっと待つ。
すると何度かフラッシュが焚かれ、この格好を撮影された。
何をしてるのかと思ったが考えてみれば生徒手帳の更新もするんだったね。
その後は丁寧に陰毛を剃られ、ツルツルなおまんこにしてもらいました。
流石他の人にやってもらうと仕上がりが丁寧だね。
自分でやると細かい部分が残ったりするんだよねー。
剃毛が終われば次は生徒手帳の更新作業。
こればかりは1人では中々厳しいので手伝ってもらえるのは幸いだ。
まずは直立での写真撮影を前と後ろ一枚ずつ。
次は乳首とおまんこ、それとアナルの近影を一枚ずつ。
それが終わったらスリーサイズの測定。
続いて乳輪の直径、乳頭の長さなどの乳首周りの測定。
同様におまんこやアナル周りも詳細に記録されていく。
お尻のしわの数なんかも測定対象だったりするから1人だと難しいんだよね。
それに更新作業には当人以外のチェックが必要だから最初から誰かに頼めば手間も少なくなるんだ。
ってこら!どさくさ紛れに指を入れるな!
確かに乳首勃たせないといけないけどGスポぐりぐりするのは禁止っ!

全部終わった後は写真と書類を職員室に持って行けば更新終了なのである。
数日後には新しい生徒手帳が発行されるからそれを受け取りに来ればいい。
特に何か言われる事も無いけど全裸で校舎内にいるのって何かドキドキ。
さて、最後は女子トイレで便秘対策だ。
さっきも少し触れたけど校庭脇の用水路が校庭の女子トイレ。
こういう事をするのには都合がいいんだけど、外だから冬寒いのが難点なんだよね。

「保健室から浣腸貰ってきたからほら、ケツ上げろ」

それは良いんだけど、なんで男子の人数増えてるの?
一、ニ……え、皆いる。

「この方がクラスの連中に教える手間が省けるだろ」

なるほど、中々頭がいいじゃない。
それじゃあ私も準備しないとね。
用水路跨いで対岸に渡ると肩幅に足を拡げると、
スカートを捲りながらお尻を男子の方へ突き出した。

「じゃあ1人一本、全員でイチジク入れてくからな」

え、何それはゥッ……!

「まずいーち」

ち、ちょっと全員分とか聞いてない……

「よーん、ごー」

多いよっ、もうお腹が……っ。

「はーち、きゅーう」

や…ば……っ。お腹、グルグル……。

「じゅうよーん、十五、これでおわり。出して良いぞ」

言われなくても、これ以上……っ無理っ!

「ちゃんと頑張ってる所をビデオ撮ってるし、特別に頭の中だけ元に戻ってシテいいよ」

元に……?と不思議に思った次の瞬間、私は自分の状態の異常性に気づかされる。

「やっ!嫌ああっ!」

慌ててしゃがみ込もうとしても自分の身体がまるで他人の物の様に動かない。
必死に身体を動かそうとしていると強烈な痛みが下腹部に走る。

「やだぁ!やだ!こんな所でするのやだぁっ!見ないで、トイレに行かせてぇっ!」
「やだなぁ、今はココが女子トイレだぜ?しっかり観て撮影もしてやるから安心しなよ」
「やだ!やだ!やだぁっ!ああっぅ……!」

叫んだ拍子に堰き止めていたモノが決壊し、酷い音と異臭と共に汚物が身体から流れ出ていく。
一度溢れ出したモノは止める事が出来ず、顔見知りの男子の目の前で私は……してしまったのだ。

「じゃあ次は洗浄用の石鹸水ね」
「いひぃぃぃぃっ!や"だ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"っ!」
「だってほら、僕らも病気とか嫌だしさ。
でもそんな嫌ならスイッチオンにして良いよ」

知らないっ!スイッチとか知らない!
助けてよ!身体を動かせる様にして!ここから助けて!

「ワガママはダーメ。まずは500ccだよー」
「あひぃいぃぃぃっ!」

肛門に注射器が触れた瞬間、先ほどと全く違った快感が走った。
そのまま注射器の中身がお腹の中に入ってくると、
私の中にもっと欲しいという気持ちが湧き上がる。

「何これぇっ?おかしいよぉ。
嫌なのに、痛いのに、もっと欲しひぃぃぃ」

あっという間にグルグル鳴り出すお腹とそれに伴う腹痛、共に湧き出すのはもっと欲しいという欲求。
嫌悪感もある。羞恥心もある。だがそれ以上にもっと欲しいのだ。

「見ちゃやだぁ。痛いのもやだぁ。でも浣腸ほしひぃ。なんでぇ?」
「ハイ二本目ー」

来た来た来た来た来た来た来たぁっ!
二本目なんて苦しい、でももっと欲しい。
お腹痛いのにもっと欲しい。
我慢出来ない。もっと欲しい。
もっと欲しい。見られてる。
出ちゃう。欲しい。駄目。欲しい。我慢。欲しい。
出ちゃう。駄目。欲しいのに、出ちゃう!

「やらぁぁぁっ!」

おしりの穴から噴水の様に石鹸水と汚物を噴き出しながら私は排泄の快感で絶頂していた。
その後、お腹の中が空っぽになるまで石鹸水浣腸は繰り返された。
終わる頃には私の顔は涙と鼻水と涎でべしょべしょになっており、その顔すらも隠さず撮影された。

「じゃあ最後は使い心地を皆で確かめたら解散な」
「いやぁぁぁぁぁぁっ!」

男子が私に殺到し、1対15の乱交が始まった。
悔しい事にびしゃびしゃに濡れてしまっていた膣に容赦無く挿入される。
そのまま身体を倒され、お尻にも挿入された。

「あ"ひっ!?」

どれだけ乱暴に突かれてもすんなりと受け入れる自分の身体に驚愕する。
そうこうしていると開いた口にもおちんちんを入れられた。

「んぐっ、むぅーっ!」

苦しいのに膣が、お尻が、舌が勝手に動く。
まるで慣れたものと言わんばかりに身体が動く。
左手でおちんちんを扱き、右手は二本のおちんちんの先端を弄る。
さらにもう一本のおちんちんが突き出され、口で二本目も相手をする。
身体が覚えている男を喜ばせる技術に目を白黒させていると、
空いた男子は私の身体や髪におちんちんを擦り付けていた。
やだ、髪の毛はやだぁ!

「出るぞっ!」
「んむぅぅぅぅっ!」

お腹の中でおちんちんがビクビクと震え、何かを吐き出すのがわかる。
同時に目の前が白く染まり、私の意識はそこでプッツリと切れた。

「あれ……?私の部屋?」

気がつくと私は寮の自分の部屋にいた。
おっかしいなぁ。どうやって帰って来たのか思い出せない。
生徒手帳の更新作業をしてからどうしたんだっけ?
なんでか酷く身体がダルいので今日は早く寝てしまおう。

「あ、着替えなきゃ」

部屋着に着替えるため制服を脱ぎ出すと
ふと違和感を感じて姿見を見る。

「何だろ?いつもと違うような?」

違和感の正体を探すために姿見の前で全裸になる。
こびりついたザーメンで白濁し、一部パリパリになってる濡れた髪。
左右にそれぞれ牛、乳と書かれた胸。
共用便女と書かれたお腹。
SEXFLEEとハートマークが共に書かれた下腹部。
使用回数を表す正の字が多数。
反転して振り返りながらお尻を見れば調教済の文字やこちらにも正の字。
あ、背中に淫乱って書いてあった。
うん、ちゃんと時間が立つと消しづらい水性で描かれてる。

「いつも通りだよね……あっ!」

そこまできて違和感の正体にようやく気がついた。

「いけないいけない。動かしてないや」

そう。おまんことアナルに刺したバイブのスイッチを切っていたの。
迂闊だったー。でもこういう事よくあるよね?
眼鏡したまま眼鏡探しちゃうみたいな感じ。
眼鏡かけた事ないから言ってる私がその感覚わからないんだけど。
カチリとスイッチを入れると振動音と鈍い快感が訪れる。
うん、これで良し。

「後は鼻輪とカウベル首輪~」

自作の鼻歌を歌いながら机から目当ての物を取り出す。
挟み込むタイプの鼻輪と首輪を首に巻いたら着替え完了!

「夕飯まで寝よっかな……」

とは言っても部屋着になると何故かオナニーしたくなるし、
ザーメン洗わないといけないから眠れないんだけどね。
後は食事して、男子寮で奉仕活動して、お風呂に入って、
一応宿題した後5回以上自慰して寝る。

これがどこにでもいるような私の
ありふれた日常の中のある日の光景。