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2chの「MC・催眠系総合スレ」をまとめてます。(作りかけだから見にくい)
入社面接 - 2chMCスレッド

入社面接

「秋山学院大学の八木瞳です、今日はよろしくお願いします。」
「七誌取締役の、宮井エリです。今日は面接にお越しいただきましてありがとうございます。」

宮井さんは私とは対照的に慣れた物腰で名刺を渡してくれた。

「あまりかたくならずに、リラックスなさってくださいね。」

素敵な笑顔。こんな大人になりたいなあ、ちゃんとアピールして採ってもらわなくちゃ。
飲食とか、家庭教師とかそういうありきたりなバイトじゃなくて、「会社の仕事」を
やってみたいと思って探し出した、最近勢いに乗っているITベンチャーの七誌。
社長は若くてカッコいいし、仕事はやりたいだけやれて、成果が出るだけお給料も上がる。
オフィスもお洒落で言うことなし!!何件か回って一番魅力的な企業だったので、
私は結構本気で面接に賭けていた。

どうしてこの企業に来たいのかとか、どんな仕事がしたいかとか、
その他諸々の質問は、きちんと真剣に考えてきただけあって、予想以上にしっかりと
応えられた。雰囲気もよく、確かな手ごたえ。

「なるほど…瞳さん、きっとうちの仕事向いてますよ!是非来週からいらして下さい。」

宮井さんは満面の笑顔で微笑み、私の手をとった。やった!!これでここで働ける!!

「あ、でもその前にこちらの、適性テストに答えてくださいね。」
「テストですか?」
「ええ、一応ね。メンタル面のデータを取るアンケートみたいなものだから、
 難しく考えないで、質問に素直に答えてください。」
「わかりました。」
「それでは、まずこちらの書類の…3ページを見てください。」

宮井さんが左上を留めた書類の束を取り出し、紙をめくると、二人の顔と壷みたいな
感じの白黒の絵が9つ描かれていた。ひとつずつ何に見えるか聞かれ、それに答えていく。
絵はどんどん不思議なものになっていく。なんというか、わけのわからない感じのもの。
こんなのでメンタルの具合なんて分かるのか正直疑問ではあったけど、変なことを言って
宮井さんの機嫌を損ねてもよくないし、自分もわけのわからない答えをしているうちに
なんだか気持ちよくなっていった。

「これで…適性テストは終わりです。お疲れ様でした。」
「あ、どうも。お疲れ様でした。」
「疲れたでしょう?コーヒー淹れるから、ちょっと待ってて下さいね。」

疲れたでしょう、といわれたけど別に疲れていなかった。ただどちらかというと、
体がなんだか軽い感じがする。ふわふわしているというか…ここでこれから
働けることが決まった喜びからなのだろうか。

宮井さんが淹れてきてくれたコーヒーは、もうびっくりするほど美味しくて
思わず歓声を上げてしまった。

「そんなに美味しい?」
「ええ、美味しいです!!こんなコーヒー初めて飲みました!!」
「そう。喜んでもらえて何よりよ。ところで、瞳さん?」
「なんでしょう?」
「今まで何人くらいの男の人とお付き合いしたことがありますか?」
「え?」

突然、あまりに関係のない質問をされて私はすこし面食らったが、素直に答えた。

「高校のときに、一人だけです。」
「その人と、エッチしたことは?」

なんでこんなこと聞かれるんだろう?ただ、私は疑問をひっくりかえして反発するほどの
理由も感じられず、これにも素直に答えた。

「実は…もう少しでってところまではいったんですが…私が怖がってしまいまして…」
「ということは、まだ処女なのね?」
「…はい。処女です。」
「そう…そうよね。まだ19歳ですものね。」
「すみません…」
「あら、謝ることないじゃない!下着は今日は何色?」
「あ…ピンクです。」
「勝負下着?」
「違います。」
「残念。でもきっと可愛いやつよね。見せてくれない?」

高校の友達との会話みたいなことを、社会に出てもするんだなあと変に感心してしまった。

「あの…ブラですか?それとも、下?」
「下のほうが簡単でしょ?そっちでいいですよ。」
「わかりました。」

私は立ち上がりリクルートスーツのタイトなスカートの裾に手を伸ばすと、
それを引き上げた。会社の応接室で太ももがどんどん顕になり、下着姿を
宮井さんにお見せした。

「まあ可愛い!八木さんセンスもいいみたいですね。一緒に働くのが楽しみ。」
「ありがとうございます。」
「スカート、戻していいですよ。それじゃあ、写真を撮っておきましょうか。」
「写真ですか?」
「ええ、社員情報を社内で共有したり、リクルートのページを新しくしたりするから。」
「あ、なるほど…わかりました。」
「その白壁を背にして立って、軽く手を組んで笑ってね。」

宮井さんは棚から結構本格的なデジカメを取り、はにかむ私を撮影した。

「とってもよく撮れてますよ。モデルが綺麗だものね。」
「そんな、恐れ入ります。」
「それじゃあ、次は上を脱いでくれる?」
「あ、ブラウス姿でも撮るんですか?」
「いいえ。ブラウスも脱いで。下着姿で撮るから。」
「え!?」
「大丈夫、こっちはリクルートページに使わないし、社内SNSのセキュリティは万全だから。」

そういう問題でもない気がするのだけれども、宮井さんが脱げというのだから、
脱いだほうがいいのだろう。

「少し寒いかもしれないけど、ごめんなさいね。」

宮井さんが気遣ってくださっているのがなんだかうれしかった。本当にいい人だ。
私はブラウスとスカートを脱ぎ、ピンクの下着にヒール姿になった。それを
宮井さんが褒めてくれながら何度もシャッターを切った。

「さすが10代ね。若いって羨ましいわ。じゃあ、次は下着も脱ぎましょう。」
「え、それって…」
「ちょっと恥ずかしいかもしれないけど、すぐに済ましちゃうから、ね。
 あ、おっぱいとあそこは隠さないでね。ヒールは履いたままでいいから。」

まさか、全裸の写真も必要だとは思っていなかった。改めて自分が社会のことを
よくしらないのが情けなく思った。私は背中に手を回すと、ホックを外して
ブラを脱ぎ、次いで下を脱いだ。ヒールに引っかかってすこし体制を崩したけれど、
宮井さんが手を添えてくれた。

私は全裸姿になると、宮井さんは色んなポーズを要求した。できるだけ綺麗に
撮りたいから、と配慮してくださったのだ。わたしは前かがみになって胸を寄せたり、
座り込んで脚を開いたりした。柔軟さにはちょっと自身がある。

「はい、おしまい!今日はどうもありがとう。本当にお疲れ様!」
「どうもお疲れ様でした!これからよろしくおねがいします。」
「それじゃ、来週から出勤してくれる?あ、そうそう。さっき脱いだ下着、
 そのときまで預かるけど、いいわよね?」
「え?どうしてですか?」
「会社の規則なの。大丈夫、ちゃんと洗濯して返すから。」
「でも…」
「嫌?」

宮井さんが顔を曇らせた。だめだ、宮井さんを困らせたりしてはいけない。
こんなに優しい人に背けないし、これからお世話になるんだから無駄な迷惑はかけられない。

「いえ、大丈夫です。それでは来週受け取りますので!」
「ありがとう。それじゃあ、またね。忘れ物のないように。」

私は素肌に直接ブラウスやスーツを纏い、口笛でも吹きたいような気分で、応接室を後にした。



「八木ちゃん。どうだい、もう二週間くらい経つけど、慣れてきた?」

社長の水島さんが優しく声をかけてきてくれた。
水島さんはまだ26という若さで、かれこれ4年会社を回しているすごい人だ。
見た目もとても爽やかで、仕事ができそうな雰囲気にあふれている。

今日の午前中はわたしと水島さんの二人しかオフィスにいない珍しい日で、
寂しくならないようにするためかおしゃべりしながらのお仕事という感じだった。


「それにしても八木ちゃんそのスーツ似合うね。」
「ありがとうございます。でも、安物ですよ。」
「いやいや、自分に合ったものをきてるってのが大事なんだよ。」

尊敬している水島さんに褒められるのは、かなり嬉しい。
思わず自然に笑みをこぼしてしまう。

「そうそう、八木ちゃん。ちょっとそこに立ってくれる?」
「あ、いや、別に重苦しい話とかじゃないから。」
「はあ。」
「僕今鉄道関係の企画作ってるところなんだけどさ。」
「電車関係ですか。」
「そうそう。で、八木ちゃんさあ。」

「痴漢されたこととかある?」

あまりに急な質問でわたしは少し戸惑ったのだが、社会人らしくすぐに気を取り直し、答えた。

「え…あ、はい。何度か…」
「痴漢ってどういうことすんの?」

「えっと…まあ、お尻触られたりとか…」
「それは、こんなかんじだった?」

水島さんはそう言いながらわたしの後ろに回りこむと、ひょいとわたしのお尻に片手を押し当てた。

「どう?」

水島さんはわたしの顔を覗き込むようにしながら、わたしのお尻を上に下に撫で始めた。

「えっと…あ、はい…そうです…あ、その…」
「片手?」
「あ、そうですね。大体片手…でも、一人両手で触ってきた人もいましたよ。」
「こんな感じ?」

言うと水島さんは両手をわたしのお尻に当て、スカートの上から少し強く揉みしだいてきた。

「水島さん、あの…もうそろそろ、いいですか?」

いくらなんでも悪乗りが過ぎると思い、水島さんをさえぎろうとするのだが

「あ、やっぱり嫌なこと思い出すのは、アレだよね…」
「それもあるんですけど…そうじゃなくてですね
「でもこれ大事なことなんだ。もう昔のことなんだしさ、」

水島さんはどんどん話をかぶせていってしまう。

「で、スカートの中とかはあった?」
「…ありました。」
「裾からだよね、こう滑らす感じ?」
スカートの下に手が入った。さっきよりずっとリアルな体温をお尻に感じる。

「はい、裾から…」
「それで触られるんじゃあ、こんなにスカート捲くれ上がっちゃうんだね。」

水島さんに促されて後ろのほうを見ると、確かにスカートはかなり捲くれあげられていた。
ほとんどお尻が半分見えていて、淡い緑の下着の下半分が外に出てしまっていた。

「こんな…もう丸見え…」
「恥ずかしかっただろうね。」
「はい…」

もう私の顔は真っ赤になっていた。当時は恥ずかしいなんて気持ちどころではなかったが、
今こうして冷静に見ると、尊敬する人の前でわたしはお尻を

「こうやって、お尻を生で触られたんだ?」
「はい…生で、撫で回されたというか…」
「ひどいやつだね。」

水島さんは、いいこいいこしてくれるようにわたしのお尻を優しく撫で回した。
それはちょっとだけ気持ちよかったのだけど、恥ずかしくてそんなことはいえなかった。

「ところで胸は揉まれた?」

不意に質問されて一瞬固くなったが、水島さんが開いてるほうの手でわたしのジャケットのボタン、
そしてブラウスのボタンを外しにかかっているのを見て少し我に返る。

「胸は揉まれたりしませんでした。」

「そうか、揉まれなかった訳ね…」

水島さんはそう口にしながら、ブラウスのボタンを開けきってしまった。淡いグリーンの
ブラが私の目にも入ってきた。そこに、水島さんの手が差し込まれた。

「それにしても瞳ちゃんおっぱい本当に大きいねえ。」

水島さんはブラを下のほうにずり落としてわたしのおっぱいを引っ張り出すと、
それを下から揺らすようにして弄び出した。ふるふると乳房の表面が躍った。

「おそれいります…」

水島さんに褒められるのはとても嬉しいけど、内心少し複雑だった。
お仕事のためとはいえ、ちょっとこれはいくらなんでもやりすぎな気がする。
私は水島さんのわしわしと動く指に手を添えて抵抗しようとするが、全く意に介されなかった。

「こんなに気持ちいい胸を揉まないなんて、痴漢も勿体無いやつだよな。」
「勿体無いって…ぁん!!」

わたしは水島さんの冗談を笑おうとしたのだけど、水島さんの指先がわたしの乳首にたどり着き、
それを微妙な力加減でくすぐるので、おもわず高い声を出してしまった。

「どうしたの?」

どうしたの?って…そんなの水島さんが、仕事だからって、こんなに破廉恥なことしてるからで…

「ごめんなさい、その…私乳首ちょっと苦手というか…あぁぁん!いゃン…ぁっ!」

水島さんはいつの間にか両手でわたしのおっぱいを揉み合わせたり乳首を寄せたり離したりしだした。
まるでわたしのものじゃないようにおっぱいが揺れ動かされる。その度にわたしは声を漏らしてしまった。

「マーケティングって…結構大変なんですね……」

どうにか声を絞り出すけれど、ろくに意味のない言葉しか出てこない。頭が正常に動いてないみたいだった。

「おおっと、そうそう。マーケティング。本題だ。で、手はスカートの中に入って下着を引っ張ったり弄って…
「そ、そんなことされませんよ!!って、ああぁ!!」
「指が下着の奥に差し込まれた?」

はぁん!!

「中指であれをなぞられて…」

きゃンっ!あっ!!

「それで挿し込まれるんだね?」

わたしのあそこがグチョグチョと音を立てるのが聞こえてくるようだった。
水島さんのいやらしく動く指を必死になって咥える。はじめてのことだった。
全身が痺れ、そして快感に浸されていくような感じだった。
わたしは生まれて初めて、自分の意思では全く制御できない嬌声を上げ続けることとなった。

「水島さん、わたしもう…限界です…これ以上は……」
「あ、そう?でも大丈夫だ。心配しなくても、僕が責任持って鎮めるから。」
「鎮めるって…」
「八木ちゃんはそのまま前見てて。」

一気に私の下着を膝の辺りまで下ろすと、タイトスカートもおへそのほうまで捲くり上げた
見えないけど、絶対にそのとき私のお尻は完全に露出していた。水島さんからはわたしの
なにもかもが丸見えだろう。

「もうちょっと脚開いてくれるかな。」
「あ、はい…でも、何を?」
「おまじないだよ。これで君は最高に楽しくなって、気持ち悪い感情を忘れられるんだ。
 それに今後痴漢にあっても、絶対取り乱したり怖くなったり気持ち悪くなったりしなくなる。」
「本当ですか…?それ、すごいじゃないですか!!」
「いいかい、きみははじめてだからちょっと痛いだろうけど…我慢するんだよ。」

水島さんは間を一切とらずに、それを実行したらしかった。
わたしのあそこに太くて固いものが、ずるずると挿し込まれていったのだ。
そして何度も何度も、リズミカルに、わたしは穴を突かれた。
水島さんの言うとおり、一回突かれるたびにわたしの体や頭の中から悪いものが消えていくようだった。
そして何秒もしない間に、快楽が体中を包み込んでいった。