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2chの「MC・催眠系総合スレ」をまとめてます。(作りかけだから見にくい)
saiming!! 轟八千代の業者対応 - 2chMCスレッド | 彩民のMC小説

saiming!! 轟八千代の業者対応



(第一話)
(第二話)


第一話


業者「お世話さまでース!」

「おーい八千代ー。業者きたぞー受け取りのサインしといてくれー。」

「はーい♪」

「あ、どもー。荷物はバックヤードに置いておきましたんで、''いつものサイン''お願いしまーす。」

「はーい。それじゃあ失礼しますね。」

そういうと八千代はおもむろに男の前に跪き、男のジーパンのチャックを下した。

ジジジジ

八千代は手慣れた手つきでジッパーを下すとトランクスの奥にあるチンポをひっぱりだした。


「それじゃあ♪サインしますね。」


そういうと八千代はなんのためらいもなく男のチンポを咥えるのだした。


「チュッ・・・。チュプ・・・チュッ・・・レロ~・・・んっ・・シコシコ!レロレロ・・・はむ・・・」


手慣れた手付きでフェラをするその姿は普段の轟八千代からは考えられないほどエロスに満ちたものだった。

「うっ!あ、相変わらず凄いテクっすね!」

「んっ・・・ジュプジュプジュプ・・・ジュルッ!んっ・・・!はっ・・・ジュボジュボッ!ふふ、業者さんに毎日サインしてますからジュルッ!」

(チョロいもんだぜ・・・!朝のこの時間は二人しかいない上にどっちも簡単に催眠にかかりやがる。 おまけに超美人だし!催眠暗示もあっさりかかったしな!俺が来た時だけ受け取りのサインはフェラでするって暗示で毎日フェラさせてたから今じゃプロより上手いくらいだぜ。)

「ぷはっ!んくっんくっ・・・ぁはぁ・・・ぺろ・・・でも・・・ぺろ・・・ちゅぷむ・・・業者さん今日はヌプッヌプッ!・・・結構頑張りますね。」

「いやー実は今朝うっかり抜いて来ちゃったんですよねぇ。」

「あら・・・ふふふそれじゃあ早くサインが終わるように頑張りますね!ジュプジュプジュプ・・・ジュルッ・・・ズポズポズッポン!」

「おーい八千代ー。はやく荷物ほどいてくれー。ん?なんだまだサインしてたのか。」

「チュパッレロレロ・・・シコシコシコ!ちゅっちゅ!・・・ぷはっ。ごめんなさい杏子さん、今日業者さん朝抜いてきたらしくて・・・。」

「へへっ、すいませんねー。」

「まったくどうしようもない奴だな。それにしても腹が減った。八千代、さっさとサインしてパフェ作ってくれ。ちゃんとザーメン搾り取るんだぞ。」

「店長さんほんとザーメンパフェ好きっすねー。毎日食べてますもんね」

「お前なに言ってる。女ならお前のザーメンをかけたパフェが好きなのは当たり前だろう。」

「ですよねー失礼しました。」

「ジュポ!ジュポジュポジュポ・・・!レロォォ~レロレロレロ!」

「うっヤバイ・・・!」

「ジュプ・・・ジュルッ・・・!」

「で、出る・・・!」

ドピュッ!


「あら・・・ぺろっ・・・ふふっ。朝抜いてきたのにたくさん出ましたね。」

「へへっ、サイン確認おっけーっす。」

「はい!業者さんもお仕事頑張って下さいね。」

「はーい。またきますんでありやとやしたー。」

小鳥遊「おはようございます。」
ぽぷら「おっはよーございまーす!」

「遅いぞお前ら。」

「時間どおりですよ。ってまた朝からパフェ食べてるし!」

「やらんぞ」

「いりませんよ!」


こうして今日もワグナリアの1日が始まる・・・。

第二話


「お世話様でーす!」

「ん?あぁお前か。八千代―。」

「あ、今日のサインは店長さんにお願いしますよ。」

「業者のくせにわがままだな。早くしろよ。」

白藤はそういうと面倒くさそうに制服のスカートをまくりあげ
ショーツを下した。

「じゃあ失礼して。」

チャカチャカ・・・


ニヤつきながら男はズボンをおろし下半身から勃起したチンポを露わにした。


「店長さんそこに手ついてケツをこっちに向けてください。」

「・・・こうか?」

「おっけーっす。」


男は挿入せずにチンポをこすりつけた。


「・・・こすり付けてないでさっさとサインしてくれ。」


クチュクチュ・・・


「すげぇーっすね店長さん、もう濡れ濡れじゃないっすか。」

「お前にサインをもらう時はチンポ突っ込まれるんだぞ?お前が来た時点で濡らすのは当たり前だろう。」

「ですよねー!当たり前のこと聞いてすいません。じゃあ一気に入れるっすよ!」

ずぶっ!

「んっ・・・。」

男が一気にチンポを挿入すると、白藤は声が漏れたが
すぐにいつもの無表情に戻りピストンを受け入れた。

よし・・・じゃあ動かしますね。」

「あぁ。」

「うりゃっ!」

白藤はこの男にはじめて犯された時まで処女だったが、複数回の''サイン''を経て
その膣内は男の竿の形を記憶し、最高にフィットするものへと変貌していた。


パンッ!パンッ!

―――――っっぐュぢゅづぷリュんんッ!!


吸いつく膣壁の吸いつきにまるでオナホを使うときの様な音がマンコから響いた。

「それにしてもっ・・・!いつもながらすごいマンコっすね!
中がうねうねして吸い付いてくるようです」

「お前毎回感想が一緒じゃないか?」

―――――・・・つぷっ・・・ちゅぷ・・・じゅぼっじゅぼっ!

「いやほんとすごいっすよ!」

―――――・・・みちゅっびゅちゅっ!じゅぼっ!


男のカリは非常にエラが張っていて膣をこすり上げるが、
当の白藤本人は全く感じるそぶりを見せなかった。

(この無表情がたまんねー!やっぱ意識がただのサインだから意識は感じてないんだろうが、アソコはぐちょぐちょってのが最高なんだよな)


パンッ!パンッ!つぷっ・・・ちゅぷ・・・じゅぼっじゅぼっ!

やばっ・・・い、イキそうっす・・・。」

(そろそろイキそうだな・・・。)
「おーい八千代ー。」

「はーい。あら、業者さんいらしてたんですね。サインなら杏子さんの手を煩わせなくても私が。」

「あーいいん・・・ですよっ、今日は店長に・・・サインしてもらいた気分だったんでっ。」

「杏子さん大変だったらいつでも言ってくださいね。」

「あぁ、こいつもうイキそうだから。それより八千代パフェ作っといてくれ。」

「は~い♪ザーメンパフェ作ってきますね♪」

「そういうわけだ業者、お前パフェができるまでイクの我慢しろ。」


「む、むりっすよ・・・中に出しちゃっていいっすか?こぼれる心配もないし、パフェにもかけやすいっすよ!」

仕方のない奴だな。まぁ中出しくらい別にかまわんぞ。」

「店長さん独身ですもんねぇ」

(ムカッ)

ぎゅううううう~~~

「うっ!?し、締りが急に・・・!」

「・・・。」

「や、やばい・・・!でる・・・!でるっす!」


―――――――――どぴゅどぴゅっ!



「はぁはぁ・・・。いやぁーたくさんでましたね。あ、こぼれないようにマンコ締めたほうがいいっすよ!」

白藤はそう言われると今にも精液があふれだそうとしているマンコをぎゅっと閉じた。

「んっ・・・!お前ちょっと出しすぎだぞ。」

「いやー店長さんのマンコほんと良すぎて。こんだけ中にだしたらできちゃうかもしれないっすね!」

「それは無い。セックスでもないただのサインで受精するなんてありえん。」

「ですよねー。じゃあ俺はこれで失礼します。また明日も来ますね!ありやとやしたー。」




「ったく。おーい八千代ーパフェまだかー。」

「はーい♪できました♪」

「よしじゃあパフェをマンコのしたで持て。」

そういうと白藤は閉じていたマンコを開き、あそこから精液をボトボトとパフェにおとした。

「あらあら業者さんたくさんだしたんですねぇ」

「ヘラヘラしてて気に食わん奴だがザーメンだけは最高だからな。
あむっ・・・このネバネバが・・・アイスやチョコレートと合わさって・・・
ふふっ、最高だな」

(おいしそうに食べる杏子さんかっこいい♪)

佐藤「ぅーっす。」

「遅いぞ。さっさと飯つくれ。」

佐藤「遅くなねーよ。つーか金払えよ・・・。」


こうしてワグナリアの1日が今日も始まる・・・。