2chMCスレッド

2chの「MC・催眠系総合スレ」をまとめてます。(作りかけだから見にくい)
ありえませんわ - 2chMCスレッド | 彩民のMC小説

ありえませんわ

とある街に竜造寺女学園という歴史深く由緒正しい学園がありました。
家柄・知能・容姿と選ばれた一握りの淑女しか通えないお嬢様学園は
ある男に催眠支配されていました。どうやらお茶会が開かれるようなので
催眠支配されている様子を伺ってみましょう。

わたくしの名前は島津セリナと申します。島津財閥の令嬢で竜造寺女学園一の
高貴で恵まれた美貌を持つ類い稀な淑女がわたくし、島津セリナですわ。
我が財閥が融資している竜造寺女学園は現在、日吉マルオに催眠支配されています。
しかし、催眠支配などわたくしにとって些細なこと。決まりごとや行事等、
少し学園生活の仕様が変わった程度で優雅な学園生活に影響などありえませんわ。
今日は、高貴なわたくしの相手に見合う選ばれた淑女と共にお茶会を開きます。

学園の敷地内にあるバラ園の傍にお茶会用のテラスが用意されています。
心地よい木漏れ日の中、お茶会のメンバーが3人集まりましたわ。

「皆さん、ご機嫌よう」

「ご機嫌よう、セリナ様」

最初に挨拶をしたのが大友シオン、彼女は建築デザイナーの娘で家柄的には少々
劣るのですが美しいというより麗しいが似合う美貌に学園一の知能を持っているのが
このお茶会メンバーに選ばれた要因です。長身のスレンダーで美脚が魅力的ですわね。

「セリナ様、ご機嫌麗しゅう」

次に相良ユイコ、日本有数の自動車メーカーの令嬢で家柄は十分問題ありません。
温和な雰囲気を持ちつつ気品も感じられる美貌はわたくしに対抗できるかもしれませんわね。

「ご機嫌ようです。セリナ様」

最後に立花キキョウ、難関な我が学園数少ない一般入試で入学した一般家庭の娘です。
入試から知能は問題ありません。容姿もわたくしたちのように磨き上げられていませんが
違うタイプ眩しい美貌と健康的なスタイルも問題ありません。しかし、家柄の時点で
失格なのですがマルオ様の推薦でお茶会メンバーに彼女は選ばれましたわ。
まあ、催眠支配されていますので断るなんて出来ませんもの。

「皆さん、ちゃんとスクール水着とニーソックスの着用をしてますわね。」

「「「はい」」」

以前からマルオ様にお茶会を行う為の服装を指定されています。
それは、紺色のスクール水着と白の太ももまでのニーソックスです。
マルオ様に催眠支配されているので言われたとおり着用をしていますが
これといってお茶会に問題が生じるわけではありません。

「それではお茶を入れましょうか」

わたくしとユイコは、お茶会を始めるためにテラスにあるロココ調の机に
ティーカップを置いて用意していたお湯を取り出しました。
そして、シオンとキキョウはテラスの脇に用意されたビニールプールを広げて
空気を入れ始めました。これは、マルオ様がいらっしゃったときの為です。
マルオ様は、椅子に座らずビニールプールで過ごされるので常に用意が必要です。

「セリナ様、えっと・・・ローションを」

「あら、気が利きますわね」

ユイコがローションを持ってきてくれていたのでお茶会の準備が整いました。
スクール水着とニーソックスの着用、ビニールプールとローションの準備
これらは全てマルオ様を迎えるために必要不可欠ですわ。
催眠支配されているのできちんと準備を怠らないようにしますが
正直なぜこのようなものを必要とするのかわたくしたちは理解できていません。
少し手間取ってしまいましたがお茶会を始めましょうか。

「ふぅ、これでゆっくり出来ますわね」

「あっセリナ様・・・マルオ様が」

椅子に座って一息ついた矢先、校舎のほうからマルオ様がこちらへ向かっていました。
せっかくのお茶会に水をさされたからといって不機嫌になってはいけません。
わたくしたちは、催眠支配されているのでマルオ様を心から尊敬しなければいけませんわ。
マルオ様の姿を確認したわたしたちはすぐさま挨拶の体勢になりました。
竜造寺女学園の生徒同士は、ごきげんようと挨拶するのが基本です。
しかし、マルオ様相手には異なる挨拶をする必要があるのです。

「うぃっす、お邪魔するよぉ・・・おほぉスク水ニーソ、いいねぇ実に良い」

チビ・デブ・ハゲ全ての要素を兼ね備えた中年の男性、日吉マルオ様が
ジャージ姿でお腹を掻き毟りながらわたしたちに近づきました。
このような醜悪の極みである男性でもマルオ様は催眠支配しているお方です。
わたしたちは、挨拶のために両手を頭に添えて直立しながら足を肩幅以上に
広げました。そして、大きく胸を張りもてる限りの尊敬の笑顔を向けます。

「「「「マルオ様、こんなメス豚風情に貴重なお時間をありがとうございます!」」」」

「おぅおぅ、気にすんなよ」

「「「「マルオ様、どうかメス豚のスケベな身体を弄んでくださいませ!」」」」

「ふひっよろしくたのむよぉ・・・それじゃぁ」

自然と口に出る内容が理解できない挨拶の言葉をマルオ様に伝えました。
並んで挨拶をしたわたしくしたちを悦楽の笑みいっぱいにしたマルオ様は
左端シオンの前に近づきました。そして、覗き込むように至近距離に来ます。

「シオンちゃぁん、ちゅ~してもいいかなぁ?」

「かまいませんよ、私も催眠支配されていますから」

「くぅ、シオンちゃんは脚がエロいからぁ絶対領域もナデナデしちゃっても良いかなぁ?」

「マルオ様の好きにしてもらっていいです。」

「それじゃぁいただきまぁすっ・・・ぶちゅぅう」

「あんっまるぅむふぅぅ・・・ちゅぅ」

催眠支配しているマルオ様が一番自分の立場を分かっているはずなのに何かを
するたびに了承の確認をしてきます。少し面倒なのですがそれはマルオ様に失礼ですわね。
シオンから了承を得たマルオ様は、スクール水着とニーソックスの間を撫で回しながら
シオンの口を塞いでいました。しばらく口内を貪るように舐めまわしスクール水着の中へ
手を突っ込んでお尻を揉んでいたマルオ様は離れて満足げに涎を拭いました。
シオンも口元が涎塗れて股間を食い込ませられてまま挨拶のポーズを続けています。

「ふぃ・・・次はぁユイコちゃん、おっぱいでぱふぱふしてもいい?」

「いいですよ、私のおっぱいでよろしければどうぞ」

「遠慮なくいただきまっすぅ、ついでにむちむちのお尻もぉ」

「きゃっまるおっさまぁ・・・んひぃ」

一番胸の大きいユイコのおっぱいへ飛びついたマルオ様は、顔をグリグリしながら
お尻をおもいっきり揉みこんでいました。ユイコは、女性らしい丸みが強調された
スタイルをしているので胸もお尻も一際大きく存在感がありますわ。
それがマルオ様のお気に召されたのかがっつくように貪っています。
胸とお尻を堪能したマルオ様が離れるとユイコは真っ赤になって高揚しています。

「キキョウちゃんはぁ・・・こぉこぉもう膨らんでる乳首、つんつんおっけい?」

「おっけいです。私の恥ずかしい乳首で遊んで下さい。」

「よぉしぃ・・・えいっえいっどうだぁ」

「ひぃんっんぅ・・・あだっめぇ・・・んんぅぅ」

シオンとユイコの挨拶を見て興奮してしまったのかキキョウは、スクール水着の上から
分かるほどに乳首が大きくなっていました。わたくしとしてはそのような人は
はしたなくあまり好ましくないのですがマルオ様が喜ばれるので咎めることはできません。
キキョウは乳首の感度が誰よりも良いようなのでマルオ様が乳首をくにくに弄るだけで
仰け反りながらはしたない声を上げています。マルオ様の手前で言うことが出来ませんが
あんなにはしたなく喘ぐキキョウは一般の人間、気品が足りませんわね。

「ふひぃさいごにぃ・・・セリナちゃぁん」

「マルオ様、よろしくお願いいたします。」

「早速だけどぉがに股のまましゃがんで・・・そのまま上向いて口開けて
 そうそう舌突き出して・・・俺の唾液垂らすけど受け止めてくれる?」

「ひゃい、かぁいぁへんよぉ・・・ろうろぉ」

「ふひひっ傲慢お嬢様がっ・・・おらっ」

「んあぁ・・・れろぉんぁぁんふぅ」

わたくしは、マルオ様の指示通り体制を崩さずしゃがみ込みました。
そして、マルオ様を見上げて舌を伸ばし唾液が垂れてくるのを待ちますわ。
まさかお茶を頂く前にマルオ様の唾液を飲むことになろうとは思いませんでした。
そんな事を思いながらニヤニヤしたマルオ様から垂れてくる唾液を舌で受け止めます。
想像以上に臭く本能的に吐き出しそうになりますが耐えて喉を鳴らして飲み込みます。
催眠支配しているマルオ様の要求ですからこの程度のことどうということはありません。

「ふぃ、挨拶ごくろう・・・俺も参加しようかな、でもこれ何の集まり?」

「ふぅ、あっこれはお茶会ですわ」

一人一人の挨拶を終えきもち良さそうに伸びをするマルオ様を見て
わたくしたちは、挨拶をポーズを解きました。お茶は冷めてしまったでしょうね。
そんなわたくしたちの気持ちを他所にマルオ様はテラスの机にあるティーカップを
見て質問されました。お茶を入れなおす必要があるので再び準備を行いましょうか。

「お茶会ねぇ・・・元はそんなんだったなぁ、んぅそれじゃつまんないし」

「・・・なにか問題でもありましたか?」

「そうだねぇこれからお茶会じゃなくて、ヌルヌルソープ会に変更してね」

「ヌルヌルソープ会?・・・意味はわかりませんが了解いたしました」

わたくしたちの高貴なお茶会はヌルヌルソープ会に変わりました。
ヌルヌルとはローションのことを指しているのでしょうか、
まあ、名称が変わったところでお茶を楽しむことには同じです。
わたくしたちは、気にも留めずにヌルヌルソープ会の準備を始めました。

「おいおい、ヌルヌルソープ会はお茶なんな関係ないよ」

「お茶を頂かなければここに集まった意味がありませんわ」

「そんなの忘れてよ、ヌルヌルソープ会はそこのプールで
 ローションたっぷり使って俺とヌルヌルする会なの、これ決定ね」

「それなら仕方ありませんわね、それではわたくしたちは
 マルオ様とヌルヌルするためにテラスへ集まることにいたします」

わたくしの返答にマルオ様は頷きました。これからはわたくしたち4人は
ヌルヌルソープ会のメンバーですわね。シオン、ユイコ、キキョウを見ると
3人とも理解したようでわたくしを見て微笑みながら頷きました。
高貴な淑女たるもの頭の回転が早くなくては困りますものね。

「早速、ヌルヌルネチョネチョするからジャージ脱がせてよ」

「かしこまりました、マルオ様失礼いたします。」

「それではわたくしとユイコは、ローションの準備を・・・あらっ?」

シオンとキキョウがマルオ様のジャージに手を掛けたのでわたくしとユイコは
ビニールプールにヌルヌルするためのローションを用意することにいたしました。
しかし、ローションを溶かすための水を水道に取りにいこうと思ったのですが
お茶を飲むためのお湯を洗面器に入れて用意していたので手間が掛からずに済みました。
なぜポットではなく洗面器に入れたのかと少し疑問に思いましたが準備のほうが先決です。
挨拶の間に冷めてしまったお湯は加減の良いぬるま湯になっていました。
わたくしとユイコで地面にぬるま湯の入った洗面器を置くとローションを入れて
手をかき回しクチュクチュとヌルヌルソープ会のためのローションを作ります。

「この光景もエロいねぇ・・・ふひぃ」

「マルオ様、ビンビン素敵なおちんぽですわね」

「はぅおっきくて逞しいおちんぽです」

「ボッキちんぽ素敵ですわ」

「おちんぽおっきくて大人になってますわ」

シオンとキキョウに脱がされて裸になったマルオ様は、わたくしとユイコを見下ろし
勃起したおちんぽを揺らしていました。わたくしたちはマルオ様の裸、おちんぽを
拝見させて頂いたら必ず感情を込めて褒めなければいけません。
マルオ様は、脂ぎって肩幅が華奢なのにお腹はぶよぶよのだらしない体系です。
しかし、勃起したおちんぽに限っては筋肉質で逞しいので自然とおちんぽを
褒めるようになってしまっていますわね。男性の性器を見るのはマルオ様のが
初めてですが確かにおちんぽは惚れ惚れするほど逞しく男らしいのです。

「そっれっじゃっあぁ、セリナが背もたれになってよ」

「それでは・・・ユイコ、わたくしにローションを」

「はい、セリナ様・・・んっしょ」

マルオ様に指名されたのでわたくしは、ビニールプールの縁にもたれて
両足を伸ばし広げて大きく座りました。その体勢のまま、身体中にユイコは
ローションを垂らしていきます。スクール水着とニーソックス、ビニールプールに
しみこませる様にクチュクチュと塗り広げていきます。
わたくし身体一体がローションでヌルヌルになったので準備完了ですわね。

「マルオ様、整いましたわ・・・どうぞ、セリナを」

「スケベな身体しやがって・・・このぉ、おほぉ」

ヌルヌルになったわたくしを見て目を輝かせたマルオ様は裸で
ビニールプールに入ると躊躇いも無くわたくしに背中を押し付けました。
ローションでスベって体勢の確保が難しいのでマルオ様の首筋を抱きしめます。
マルオ様は、ヌリュンとした感触を楽しむように腰を動かし背中を擦りつけます。
背が低いため少し下にずれるとちょうどおっぱいで首をはさみこみ体勢になりました。
結構重たく首筋から漂う体臭がキツくもありますが催眠支配下なので関係ありません。

「あんっマルオ様っ・・・じっとなさってくださいまし」

「スケベに育ちやがって、傲慢お嬢様めっ背中のパイオツがぷるんぷるんだぁ」

「まるおっさまぁ・・・んふぅ・・・んぅんっ」

「前がまだヌルヌルになってないぞ、シオンちゃんもキキョウちゃんもほらほらっ」

「はっはい、失礼いたします」

「私もヌルヌルソープ会、参加いたします」

わたくしに後ろから抱きしめられならがらもローションの潤滑を利用して
うねうねと動くマルオ様は、シオンとキキョウにも指示を出しましたわ。
必死にマルオ様に抱きつきながら、前方を見るとマルオ様の両サイドで
膝たちになったシオンとキキョウは、洗面器からローションを救い上げると
自分の身体に塗っていきました。わたくしと同じようにヌルヌルになってききます。
それを見たマルオ様は、我慢できないのか手招きして2人を催促します。

「マルオ様、ヌルヌルさせて頂きます・・・んんっ」

「失礼します。んっしょ・・・あっんふぅ」

「おおっいいっ良いよぉ・・・ぴっちぴちなお嬢様のヌルヌルプレイぃふひぃ!」

シオンとキキョウがはさみ込むように摺りつきました。やはり、ローションで
ヌルヌルの為、体勢を維持するのが難しく自然と上下に動きマルオ様の身体に
こすり付ける形になっていますわね。手はローションを塗りこむように
お腹と内ももを撫でて脚は、マルオ様の脚をはさんで広げてます。
2人の体勢が安定するまで待っていたユイコは広がったマルオ様の股間に
跪きました。何を指示されるのかわかって先に行動しているようですわね。

「私は・・・あのパイズリをすればよろしいですか?」

「おっおぉ?そうそうっわかってんじゃん、ユイコちゃんはスク水はだけて
 生乳で乳コキして・・・んおぉお、ちんぽ気持ちよくしてよ」

「んっ私の牛おっぱいでマルオ様のおちんぽをマッサージいたします」

「たのむよぉお?・・・こっこれはニュルンニュルンの・・・ぷるんぷるんだぁ!」

ユイコは、いつもマルオ様にしているパイズリを行うために専用の挨拶を
しながらスクール水着の肩ヒモを下ろしてトップレスになりました。
水着の束縛から解放された乳房の大きさはわたくしでも驚くほどですわ。
そして、ヌルヌルにしたおっぱいをボッキしているマルオ様のおちんぽに
上半身の体重をかけるようにはさみこみました。

「これでヌルヌルソープ会は始めることが出来るのですね」

「そっそうだよぉ・・・おっおほぉこんな感じでヌルヌルするんだぁ」

「んっんっマルオ様、もっとヌルヌルのほうがいいですか?」

「おぅじゃんじゃん追加してくれぇ、いぃきもちぃい」

「あっあのマルオ様の乳首、失礼します・・・はぁむぅ」

「にょほぉ!?・・・そっそれいぃ、シオンも乳首はむはむしてぇ」

「んふぅ・・・あふぅ・・・あふぅぅんぅ・・・おちんぽ、すてきぃですぅ」

「乳コキもいいっさいこぉ・・・もっと早くコスってネチョネチョにしてぇ」

わたくしたちの身体の全てを使ってマルオ様に奉仕するのがヌルヌルソープ会ですわね。
高貴なお茶会と比べて何一つ楽しみも味わいもない下品な行為ですがこれもマルオ様に
催眠支配されてしまったが運命、わたくしたちの全てを賭けて取り組みましょう。
しかし、一つマルオ様について気になることがありますわ。

「マルオ様・・・おちんぽの病気は良好なのですか?」

「あっ病気?・・・んほぉんっふぅぅ、良い感じになってきたよぉ」

マルオ様がこの竜造寺女学園を催眠支配するのにはわけがあるようなのです。
それは、マルオ様のおちんぽが膣内射精障害という病気に掛かっており
それを治療するには若く美しい女性の協力が必要とのことなのです。
マルオ様が催眠能力を手に入れるまで自慰というなにかよからぬ行為で
おちんぽに負担をかけてしまい通常の性行為で射精が出来なくなっていました。
なので催眠支配してからは、ぴっちぴちのお嬢様にエロエロ変態プレイをして
いっぱい気持ちよくなって射精するんだと熱弁していましたわ。

「では・・・パイズリでびゅっびゅできますの?」

「マルオ様・・・私、頑張ります・・・んっんっんっ」

「くぅぅすげぇ・・・でっできそうだよぉ、もっと激しく先っぽ・・・おほぉお」

「ちゅちゅるうぅぅぅ・・・ちゅちゅぅ」

「はぁむはむはむぅうぅ・・・じゅちゅぅぅ」

マルオ様の乳首を啄ばんでいるシオンとキキョウのお尻を掴んで仰け反りました。
ユイコも左右のおっぱいを巧みに揺さぶりおちんぽの先っぽを激しく攻め立てています。
わたくしはマルオ様の射精、びゅっびゅが近づいてきているのを感じ取りましたわ。
4人掛かりの激しい奉仕をしないとびゅっびゅ出来ない病気のおちんぽに
催眠支配とは違う哀れむような感情が浮び上がりました。
その感情に任せてマルオ様の耳元で息を吹きかけながら囁きました。

「うふぅん・・・まるおさまぁめすぶたでぇ・・・びゅっびゅしてくださいましぃ」

「むふふぅううぅぅたったまらん・・・うほおおっぉぉぉぉぉ!」

どぴゅどぴゅるるるぅぅどぷぷびゅぅぅぅ

「きゃぁ!?・・・あっああぁ・・・あつひぃ」

「はむちゅぅぅ・・・びくんびくんしてる・・・」

「ちゅちゅぅ・・・ちゅぱちゅぅぅうぱっ」

仰け反ったマルオ様が一瞬腰を浮かせました。するとユイコの乳房の間から
濁った白いドロドロの液体が飛び出しました。マルオ様の精液ですわね。
マルオ様の精液は粘っこくてわたくしのところまで漂ってくる強烈な臭いが特徴ですわ。
それを顔に浴びたユイコは、何ともいえない顔をしていますわね。
精液の臭いにシオンとキキョウも乳首から口を離し精液塗れのユイコを見ていました。

「ふいぃぃ・・・気持ちよかった・・・えがったよぉ」

「ふぇぇ・・・マルオ様の精液・・・すごい臭いますぅ」

「んぁ?・・・嫌そうな顔しないでよぉ、俺のイケメン遺伝子だよぉ?」

「イケメン?・・・マルオ様がですか?」

「そっだよぉ・・・俺かっこいいでしょ?」

すっきりしたのかマルオ様はなにかおかしなことを口走っていますわね。
イケメンというのは素敵な殿方という意味でしたわね。
マルオ様のどこを見てそんなことがいえるのか理解に苦しみますわね。
わたくしは、マルオ様を後ろから抱きしめたまま現実を教えることにしました。

「ふぅ・・・マルオ様がかっこいいなんてありえませんわ」

「えっなんでぇ催眠支配してるんだよぉ・・・ねっシオンちゃんも俺かっこいいよね?」

「えっと・・・ありえないです」

「そんなぁキキョウちゃんもそうなの?」

「はい、マルオ様ハゲてて太ってますし・・・」

「ユイコちゃんは違うよね?」

「マルオ様は、ブサイクですぅ・・・精液も臭いですぅ」

まさか、マルオ様が自身のことをかっこいいと思っていたなんて驚きですわね。
ユイコもシオンもキキョウもありえないと信じられない顔になっています。

「催眠支配してるんだよぉ、俺とちゅ~はいいんだよね?」

「キスはかまいませんわ。」

「はい、挨拶でもしてますし」

「なにも問題ありません」

「はい、いいですよ、口は臭いですけどぉ」

「ヌルヌルソープ会でいっしょにヌルヌルするのは?」

「今、なさってるではありませんか。これからもよろしくお願いいたします」

「私もおちんぽはさめるくらいおっぱいあるので次は私がパイズリを」

「もっとヌルヌルしていっぱい舐め舐めいたします」

「はい、私のパイズリでいっぱいびゅっびゅしてください」

マルオ様は、また確認をしていますわね。マルオ様の容姿と催眠支配されている状況
なにも関係ないのですが一体なにを確認したいのかわからないですわ。

「そこまで出来る相手ならブサイクじゃないよね?」

「それはありえません。マルオ様は正直醜いですわ」

「ええ、身長も私より低いですし・・・」

「催眠支配してるといっても無職です・・・よね?」

「まずは清潔になってほしいですぅ」

「むふぅ・・・それじゃユイコちゃんとセリナちゃん位置変わって」

「はい?・・・わかりましたわ」

「あっ精液が・・・こぼれる」

質問をしたのかと思えばイキナリですわね。でも、マルオ様はいつも突発できなので
どうこう考えるだけ無駄ですわ。ユイコがマルオ様の後ろに着たので背中を支えつつ
ユイコは、その間に身体を入れ込みました。ニュルンと精液とローション塗れの
大きな乳房がマルオ様の背中で歪むように押しつぶされます。その感触にマルオ様は
にた~っと笑いました。そして、わたくしはマルオ様の正面に来ました。

「セリナちゃんと生でハメハメセックスしたいんだけど・・・いい?」

「ふぅ、いちいち確認しなくてもかまいませんわ。催眠支配なさったのお忘れなのでは?」

「ふひぃ、それじゃおっぱい出して下もずらして・・・ちんぽに添えてぇ」

「かしこまりましたわ、生ハメハメ・・・失礼いたします。」

何をするのかと思えば避妊具を使わないセックスをするだけとは拍子抜けですわね。
わたくしたちの処女を奪ったのはマルオ様なのにその程度でうろたえないで欲しいです。
マルオ様は、セックスをする為の体勢で思いっきりユイコに体重を預けてほとんど
寝そべった体勢になりました。ユイコは苦しそうな顔をしつつおっぱいを押し付けて
首筋に抱きついています。シオンとキキョウは、ヌルヌルでユイコから落ちないように
支えつつマルオ様の身体を撫で回してマッサージしていますわ。
体勢が整ったマルオ様はおちんぽをびんびんにしながら再び問いかけました。

「生でハメハメするからぁ当然、中出しだよぉ?」

「そうなりますわね、おちんぽ様の病気の治療を考慮して誠心誠意勤めますわ」

「ふひひ、そうなると妊娠させちゃうけど・・・いいのぉ?」

「何度も言いますが、生セックスも中出しも妊娠もなんでもなさってください
 マルオ様は催眠支配している立場なのですよ!好き勝手弄んで下さいまし」

「セリナ様の言うとおりです」

「私もセックスと妊娠、どちらも問題ありませんよ」

「確認されるほうが不快です。なさりたいなら堂々と孕ませください」

マルオ様があまりにも優柔不断なので何だかイライラしてきましたわ。
もう、わたくしのほうから生ハメハメの中出しセックスをさせて頂きます。
わたくしは、ボッキおちんぽを掴むとわたくしの股間に添えました。

「いい加減に生セックスをいたします。覚悟してくださいまし」

「おほぉいっぱいびゅっびゅしてあげるからね・・・イケメンのおれが」

「あ・り・え・ま・せ・ん・わ、醜いマルオさまぁ・・・くひいぃぃぃ」

「おっはいったぁとろとろぉあつぃぃ・・・おまえらもぬるぬるしろぉい」

「ただいま・・・ふぁむっぅちゅるぅ・・・ちゅぅ」

「はむぅぅ・・・はむっちゅぴゅちゅぅぅ」

「んふぅ・・・んぅマルオ様・・・」

スクワットをするようにマルオ様のおちんぽを挿入したましたが
この身体の芯に侵食してくる感触は今だなれませんわね。
体温が上がって頭がピンク色に染まって意識が飛んでしまいそうですもの。
しかし、マルオ様のおちんぽは病気をかかえているのです。
意識して締め付けつつ上下に素早く腰を動かしますわ。

「まっるっおぉ・・・さぁぁ・・・んひぃんくぅぅ」

「しっしまるぅぅう・・・おぅエロすぎだろぉせりなぁぁ」

「ちゅちゅぅ・・・ちぇぃなちゃまぁちゅるっちゅごぅ」

「はふぅはふぅ・・・私も負けません、ふぁむぅぅちゅじゅるるうぅう」

「んしょっ・・・んぅ動かないでぇ・・・んふぅ」

激しいピストンに合わせて水着から解放された乳房がぷるんぷるん震えて
バランスを崩しそうになります。しかし、膣内のおちんぽに集中して
膣内で締め付け扱き上げる事だけに全ての意識を注ぎます。
全ては、マルオ様の望みの中出し・妊娠のために・・・
催眠支配されているんだということをこの優柔不断マルオ様にわかられますわ。

「びゅっびゅなさるぅぅまでぇ・・・はなっひまへぃぃんわぁ」

「うひいぃぃまたぁ・・・ぐちょぐちょにぃぃなってぃぃおっおっほっぉ」

「ちゅうぅぅぅうぅぱっ・・・ちゅじゅぅううううぅぱっ」

「ちゅくぅちゅくちゅくぅ・・・・れろれろぉれろぉぉ」

「すっすごい・・・感じまくってますね」

このセックスというものは、他の奉仕と違ってわたくしまで身体が
高揚して快楽に染まってしまいますわ。催眠支配の上でマルオ様に
おちんぽを舐めたりマッサージしたりしたときはどこか冷めているわたくしが
セックスでこんなに燃え上がるのかわかりませんがこの感覚は嫌いじゃありません。
ふと、パイズリをしていたとき先っぽを責めろよく指示していたのを思い出しました。
早速、おちんぽの先っぽを高速で膣内に抜き差しする動きを加えましたわ。

「あああああぁっくううぅぅぅ・・・こへぇえこれぇあひぃぃいぃ」

「ちょちょとぉおっおぉおこっこれきちひっぃいぃおおおぉぉぉ」

「ちゅちゅちゅぅぅ・・・れろれろちゅるぅぅう」

「れろれろれろれろぉぉ・・・れろれろぉぉちゅじゅう」

「んふぅ・・・マルオ様・・・あふぅ」

この先っぽだけを抜き差しするのは、まずいですわ。気持ちよすぎて意識が
ぶっ飛んでしまいそうですわ。駄目です、駄目ですわ。このままでは
わたくしが先にいってしまいますわ。おちんぽの病気に気を使わなければ
いけないのに・・・もう耐え切れませんわ・・・
余りの快楽に力が抜け浅いところから一気に奥まで突き刺さりました。

「あっあっあっあひぃ!?おほぉぉおぉおぉぉぉ!!」

「だめっそっそれやばぅっ!?でるでるでるうぅっぅぉおぉ!!」

とびゅどぴゅどぴゅるうるるるぅぅぅううどびゅびゅうぅうぅ

「せーのっじゅちゅちゅちゅっちゅぅぅぅぅぅぅぅ」

「せーのっちゅるぅうっぅるうれろれろれろれろろちゅぅう」

「でっ出てる・・・びゅっびゅなさってるんですね・・・」

奥まで突き刺さった反動で一瞬マルオ様の腰が浮くと膣内にとてつもなく
熱いドロドロの精液が子宮に流れ込んできました。膣内射精障害だった
マルオ様のちんぽもわたくしの膣内で爆発するようにびゅっびゅしています。
わたくしもその脈動に電撃が走るように快楽で身体が震えます。
抑えきれないはしたない喘ぎ声と流れる涎を気にする余裕もありません。

「おおぉぉしゅっしゅごぉすごいのぉぉ・・・おほぅふぅ」

「きもひぃぃぃにょほぉぉお・・・ふひぃふひぃ」

どぷどぴっどぴゅるぅぅ

「ちゅるるるうぅぅうちゅっぱっ・・・すっすごいね」

「ちゅるるれろれろれろぉおぱっ・・・ほんと、はぅ」

「あぅ・・・マルオ様、大丈夫ですか?」

マルオ様の心配をする3人を他所にわたくしは子宮に注ぎ込まれたマルオ様の
子種汁の熱さを感じながら、マルオ様の胸元に倒れこみました。
息をきらしながら、シオンとキキョウに支えてもらいマルオ様を見上げます。

「きちんとにんしん・・・いたしますわ・・・マルオさまぁ」

「ふひひひぃ・・・きっと美形になるねぇ」

「ありえませんわ!」

「それだけはないです」

「わたしが妊娠しても多分無理です」

「鏡を見てください、マルオ様」

全くいつになったら、自分の容姿を認識してくださるのかしら。
これから、マルオ様の催眠支配の中で自ずと分かってくるでしょう。
わたくしはそう思いながらお腹に感じる熱い子種に頬が赤くなっていました。