2chMCスレッド

2chの「MC・催眠系総合スレ」をまとめてます。(作りかけだから見にくい)
1レス短編 (痴漢) - 2chMCスレッド | 彩民のMC小説

1レス短編 (痴漢)

ぎゅうぎゅう詰めの電車の車内で、一人の少女が息を荒げて何とか吊革に捕まっていた。
通学時間には近隣にある女子校の生徒でいっぱいになる車内で、彼女は必死に立っていた。
目の前にはまだ幼い女の子が座っていて少し心配そうに見つめていたが代わることはない。
すでに彼女は助けを得ているからである。
ニチュッニチュッ
彼女はパンツを下ろされ、秘所と太ももとが作る最高の擬似性器を男の節くれだったイチモツが繰り返し出入りして行く。
「ん……支えて頂いて……ありがとうござい……ああ……」
「いいよ、助け合いだからね」
男はさも当たり前のように言いながら、背後から彼女の服の中に腕を突っ込み乳房を揉みしだいていた。
まだ十代の若々しい身体を性欲の捌け口とされ少女はまともに立つことすらままならない様子で吊革にしがみついていた。
「ああ……羨ましい」
周囲の女学生たちからは羨望の声が漏れていた。
男に"親切"にしてもらったものはその経験を思い出し、また未だ順番が回って来ないものは期待から下着に恥蜜のシミを広げて行く。
この街において男の行動は絶対的な喜びとして認識されていた。
ゆえに何をされようとも身を震わす幸福として捉えられる。
「も…! もうらめれす……ひぐう!?」
繰り返しこすりあげられるクリトリスからの刺激で、ついに少女は崩れ落ちた。
床にまで愛蜜を滴らせて彼女は失神してしまった。
「ふう、じゃあ君にしよう」
吐き出す対象を失って男はさも当たり前のように、その前にある排泄対象におのが剛棒をくわえさせる。
まだ幼い少女に。
ドブ と音を立てそうなほど激しい射精を少女は懸命に飲み下して行く。
女性の液が混ざった味わいに幼い身体は確かに発情し、思わずブルリと身震いした表紙に口を離してしまう。
少女の黒い制服にとりわけ目立つ白いこびりつき。
だが彼女はありがとうとは言っても避難することはない。
サラサラの自慢の黒髪をひとすくいティッシュ代わりにペニスを拭くために使われても。