2chMCスレッド

2chの「MC・催眠系総合スレ」をまとめてます。(作りかけだから見にくい)
『いぬ』のきもち - 2chMCスレッド

『いぬ』のきもち

高校三年生。
この歳になって反抗期でもないんだけど、初めて親と衝突しました。

理由は進路について。

パパは、取り敢えず大学へ行けと言います。
今時、女でも大学位出ていないとまともな職には就けない。
ずっと勤めるにしろ、いずれ結婚して辞めるにしろ、大卒の資格は持っておいた方がいいからと。
結婚して、子育てが落ち着いてから再就職するにしてもその方が有利だからと。

でも私はワンちゃんなんかのペット、動物を扱う仕事がしたいんです。

それで色々探して考えて、目指したいと思ったのがペットトリマー。
だから、その為の専門学校に行きたいんです。
ただ就社して、配置された部署で与えられた仕事をこなすんではなく、自分のやりたい仕事をしたい。

なりたい自分になれる道を選びたいんです!

産まれて初めて、パパと大喧嘩しました。
ママはその場を丸く収めようとしてアレコレ言いながらも、あたふたオロオロするばかり。

パパもママも、私の事を大切に考えて色々言ってくれている事は良く分かります。
大切な娘だから、後悔させない様に色々言ってくれてる。
愛情からそうしてくれている事位、私にも痛いほど分かっています。

でもでも心配なのは分かるけど、それでも認めて欲しかった。
出来たら賛成して欲しかった。
ずっとずっと大好きなパパとママだから…。

でも、だけど…、誰も私の気持を分かってくれない…。

あ、いました!
私の味方が!
それは、ミニチュアダックスのティコ。

私がペットトリマーになりたいと思ったのもティコがきっかけです。
ティコと接していて「犬っていいな。」と思い始めたのです。

私の帰りをちゃんと待っててくれて、ちゃんと躾けると良い事、悪い事も分かってくれて。
「おて」「おかわり」「まて」「ちんちん」「ふせ」全部完璧に出来るお利口さん。

私はティコが大好きです!
ティコも私が大好きです!

ティコは、ティコだけは、きっと私の気持ちを分かってくれるよね?
応援してくれるよね!

担任の先生は進路相談の時、大学へ行く事を薦めて来ました。
そして多分、私のパパが大学進学を望んでいる事を承知の上で、親御さんとよく相談しなさいと。
私の味方になってくれそうにはありません。

悩み考えあぐねてる私に、仲のいい友達がアドバイスしてくれました。
スクールカウンセラーの先生に相談してみたらどうかって。

でも私、実は正直スクールカウンセラーの先生はちょっと苦手でした。

ほとんどまともに話した事はないんだけど、なんて言うか…、いつもニタニタせせら笑ってる感じで。
失礼だけど、そのニタニタが気味が悪い感じがして。
近づきたくないって言うか、本当に失礼だけど何されるか分からない様な。
それに別に私は心に傷を負ったり、病んでる訳ではありません。

確かに評判がいい事は知ってます。

話を聞いて貰っているだけですっきりするとか、前向きになれるとか、気持ちよくなれるとか。
中には週に何回もカウンセリングルームに通ってる生徒もいるとも聞きました。

だけど何て言うか、私には何故か怖い気がしたんです。

でも私を気遣って、熱心に何度も薦めてくれる友人をないがしろにし続ける訳にもいきませんでした。
友達達も私の事を心配してくれて薦めてくれてるのは良く分かっていたから。
なので、何の役にも立たないだろうけど一度だけ行ってみる事にしました。

「ごめんね、やっぱり私にはちょっと合わなかったみたい。でも心配してくれてありがとう。」
ただ友達に、そう言う為のアリバイ作りのつもりでした。

恐る恐るだったけど…。

   ・
   ・
   ・

食わず嫌いはするもんじゃありませんでした!
カウンセラーの先生はすっごく優しくて、そして、そして…、とってもステキな人でした!

あっ!いえ違うんです!
もう先生は、だって中年ってお歳だし…、別にすごくかっこいいって訳じゃないし。

えっと、恋愛の「好き」って感じとは全然違うくてっ!
だから、こう…、包容力って言うか、私の全てを受け止めてくれそうって言うか。
ありのままの私を受け止めてくれそう…、ってそれじゃまるでそうじゃんっ!て言われるかもだけど違うんだって!
先生の事は大好きになったけど、「好き」は「好き」でも、そうじゃない「好き」で…。
あ!?
「大好き」とか言っちゃったけど、その「好き」とは…、もう!違うってば!

それにしても、以前はなんであんなに毛嫌いしてたのか自分でも分からなくなっていました。

先生と話してると、すごくドキドキするのに、逆に同時にすごく安らげて、いつもすごく心地いいんです!
ほんの10分、20分お話してただけのつもりが、アレっと気付くといつのまにか1時間、2時間経ってる感じでいつもびっくり!
先生とお話出来る日は、ドキドキ、ワクワク!
先生とお話した後は、ウキウキ、キュンキュン!
暫くしたら毎日ほとんど最後に予約を入れて貰って、時間延長までして貰って。

先生に質問されてお答えして、お話していると段々と目の前のモヤが晴れてくる感じなんです。
今まで何の疑いもなく当然の様に信じていた事が、本当にそうなのかって疑問が湧いて来るんです。

パパもママも本当に私が大切で愛してるからアレコレ言ってくるのか。
本当は、そうじゃなくて、ただ自慢出来る娘が欲しいだけなんじゃないか。

カウンセリングを薦めてくれた友達だって、本当に私が心配で薦めてくれたのか。
本当は、私の悩みや相談を聞くのが鬱陶しくなっただけなんじゃないか。

担任の先生は、レベルの高い大学の合格者を出したいだけなんじゃないか。

いえ、カウンセラーの先生はそんな事は決して言いません!
それどころか、そんな人達を庇う様な事すら言われます。

先生は、すごく優しい方です。
先生の犬のお話を聞けば、それはよく分かります。

実は先生も以前犬を飼ってたそうで、いつもその話で大盛り上がり!
先生は、すごくすごく犬の気持ちを分かってるみたいで、参考になるって言うか共感できるっていうか。
先生みたいな御主人様に飼われてるワンちゃんは、とっても幸せなんだろうなあって。

いいなあ、いいなあ…。

先生は内緒で、リラックス出来るマッサージまでしてくれます。
それはもう、すっごく気持ちよくて癖になっちゃいます。
最初の頃は、終わった後もすごくドキドキして、家に帰ってもそれが止まりませんでした。
でも今では終わった後は脱力感と充実感からふわあっとしてすごく気持ちいいです。
満たされてる感じ?

しょっちゅうカウンセリングを受けに来てる子の多くも、このマッサージを受けているそうです。
ただ、人によって効く人と効かない人がいるそうです。

でも先生は、その子の顔を見ただけでこのマッサージが効くかどうか分かるんだそうです。
カウンセラーの先生ってやっぱりすごい!

それで、その子の顔を見て効きそうな子にだけ内緒でマッサージしてあげてるんだって。
あっ、胸の大きい子に特によく効くマッサージってのもあるんです!
私も、恥ずかしながら…結構大きい方なのでいつもそのマッサージをやって貰ってます!

実は初めてこのマッサージをして貰った時は、ツボを突かれるのがすごく痛くて自分には合わないと思いました。
でも今では病み付き!
終わった後は、すごく疲れたりもするけど充実した疲労感って感じで、すごく気分がいいです。
なんて言うか、心が満たされてすごくすごく幸せな気持ちになります。
先生は、たくさんの生徒をこんなに幸せにしてあげてるんだなあ、と思うと尊敬しちゃいます。

先生にマッサージして貰ってるのをみんなに自慢したい位なんだけど、内緒のマッサージなんです。
良く知らない人が聞いたり見たりすると、いかがわしい事をしてるんじゃないかと誤解されかねないからだそうです。
先生のスゴさをみんなに分かって貰いたいのに残念です。

一ヶ月程そんな感じで、先生の所に毎日の様に通う様になりました。
予約の出来なかった日まで、最後の予約の子が帰ったのを見計らって!

学校では毎日こんな幸せが待ってて、とても充実してるのに家に帰るのはサイアクです。

パパもママも私の事なんか理解する気もない。

それはもう、私の中では疑いではなく確信に変わっていました。
その事実に気付いてから、両親とはほとんど話をしなくなっていました。

ほんとーーーーにっ!!
全く自分の娘の事が分かっていないみたいです。
あの人達は、娘を一体なんだと思っているんでしょう。
愛情とか、親心ってもんが全く、これっぽっちもないみたいです。

元々、ただ自分の娘が大学に行けない落ちこぼれだと思われたくなかったんでしょう。
娘が落ちこぼれが行く専門学校生だと思われたくない。
ただただ体面が大事だっただけなんでしょう。
つい、この間まで「愛情から心配して色々言ってくれている」と騙されてた私が馬鹿みたい。

パパとマ…、いえもうそんな呼び方をするのも嫌です。
ただ血が繋がってるだけの、ただの他人です。

だって、あの人達も分かってるはずです。
私の学力なら国立大、旧帝大でも狙って無理はないって。
でもでも、あの人達は自分の娘が夢を叶える事より、自分達の体面の方が大切なんです!
あの人達は、自分の体面を守りたいがために、国立大の獣医学部まで薦めてきました!

自分の娘を理解しないにも程があります!

最後にはとうとうあの人達は私に折れて、専門学校進学を認める様な事を言い出しました。

やっぱり結局、私の事なんてどうでもいいんでしょう。
落ちこぼれたければ勝手にそうしろと匙を投げたみたいです。
結局、親子なんてそんなもんです。

でもそんな事は、もう私にとってどうでもいい事になっていました。

私は、もっと重大な悩みを抱えていたからです。
あの人達なんかには言ってませんし、言っても理解しようともしないでしょう。

それは…、それは、自分でも全く気付いてなかった事、考えもしなかった事でした。
先生とのカウンセリングの中で、自分でもやっと、初めて気付いた気持ち、本当の自分の姿でした。

実は、私…。

犬に携わる仕事に就きたかった訳ではなかったみたいなんです!
本当は…、本当は私、実は、その、あの、えっと、犬に関わりたいんではなくて…。
その、だから、実は………。

実は!
私自身が、犬になりたかったみたいなんです!

これも先生とのお話の中で気付いてしまった真実でした。
いえ、気付かせて貰ったと言うべきなんでしょう。

自分でもビックリでした。
信じられませんでした。
私はティコの事が大好きで、それで犬に関わる仕事がしたいとぺットトリマーを志したはずだと…。
自分では、そう…思ってました…。

でも違ったんです!
それは、自分への誤魔化しだったんです!
本当は、そう思い込もうとしてたのかもしれません。

「私は人間」

そんな何の価値もない常識と言うしがらみに囚われていたみたいです。
本当の自分に向かい合おうともせず、無理矢理に合理化して、真実に気付かない振りをしていただけだったんです。

「私は犬になりたい!」それが自分の本当の気持ち。
いえ「私は犬だ!」そう言う方が、もっと正確なのかもしれません。

性同一性障害と言う病気は聞いた事がありました。
多分、それと同じです。
私は、本当は犬なんです。
だけど、何かを間違って人間のカラダで産まれて来てしまったんです。

私は、私は…。
この真実に気が付いてしまった私は…、どうしたらいいんでしょう。
犬のカラダに産まれて来たティコが羨ましい…。
何で、私はニンゲンなんかのカラダに産まれて来たの?

「私は、犬なのに!」

パパ?ママ?
あんな人達に、私の気持ちなんて分かるはずがありません。
分かろうと、理解しようとする気持ちがハナからないんだから。
きっと精神病院にでも監禁して、本当の私、私の犬の心を抹殺しようとするでしょう。
もしかしたら、そうしようともせずに病院にやっかい払いして終わりかもしれません。

友達?
確かに私が、本当の自分に気付くきっかけ、カウンセリングを薦めてくれたのは友人達です。
でも、本当の私、「犬の私」を知ってもどうする事も出来ないでしょう。
いえ、ただ私が気が狂ったと思って離れていくだけでしょう。
確かに感謝はするべきなんでしょうけど。
それが、ただ私の悩み相談が鬱陶しくて、聞くのが面倒臭いからカウンセリングを薦めて来たのだとしても。

「私は犬。」

一体どうしたらいいんでしょう。
真実に気付いてしまったら、その想いは募るばかりです。

犬の様に扱われたい。
犬の様に飼われたい。
御主人様に可愛がって貰いたい。

やっぱり、やっぱり、頼れるのは、私の本当の気持ちを受け入れてくれるのは、先生しかいません!

ある日、私は意を決して先生に犬の私の募る想いをお話しました。
涙ながらに、必死に自分の「いぬのきもち」をさらけ出して。
裸の自分の心をありのままに。
先生は、いつもの様に優しい笑顔でにこにこして聞いてくれました。

そしてお願いしました!
それ以外に…、他には解決策なんて一つもないと思ったから!!
そう出来ないなら、もう私は死ぬしかないって分かったから!!!

だってだって、他にいません!

先生以外に、私の御主人様になってくれる人なんて!
先生以外に、私の御主人様になって欲しい人なんて!


「どうかお願いします!私を犬として飼って下さい!
 私の御主人様になって下さい!
 先生に、御主人様に飼って欲しいんです!!」


私の顔をくしゃくしゃにしての必死のお願いを先せ…、いえ御主人様は受け入れてくれました。

御主人様だって、本当は困惑してらっしゃっただろうに、こんな無茶をあっさり…。
やっぱり先生しかいない。
私の御主人様はこの人しかありえません!

私は泣きじゃくりました。
もう、これ以上泣けない位、涙が枯れるまで…。
御主人様に本当の自分を気付かせて貰ってから、ずっとずっと溜めて来た悩みと苦しみの涙を。

御主人様はその間、ずっと私のカラダを撫でていてくれました。


翌日が、私の夢を叶える実行の日でした。

放課後のカウンセリングで、御主人様に何を聞かれ、何をお話したのか今でも思い出せません。
でも帰宅後に、私は置手紙を自分の勉強机の上に用意しました。

「本当の自分になりに行きます。絶対に探さないで下さい。もし探したりしたらその場で死にます。」
そして、あの人達に気付かれない様に家を出ました。

それは悲しくもなんともありませんでした。
私の事なんてどうとも思ってない、自分達の事にしか興味のない人達には一切の未練はありません。

でも、でも…。
ティコとの別れは悲しかった。
おいて行くなんてつらかった。
でもでも、ティコ?
分かってくれるよね?
私、自分の運命の御主人様を見つけたの。
私を理解して、受け入れてくれる本当の、たった一人の、一生の御主人様を。

昨日の涙が嘘だったかの様に、また泣きました。
でも、あの人達に見つからない様、泣きながらも早々に家を出ました。
制服のまま、一着の着替え以外ほとんど何も持たずに。

まず御主人様のマンションの反対方向に向かいました。
そしていくつかの場所、駅や公園で人目に付く様に、人に見られる様に振舞いました。
それから公衆トイレで着替えて、人目を避けて、逃げ込む様に逆方向の御主人様のマンションに…。

「御主人様!御主人様!御主いんひゃま!おしゅぃんひゃまああああ!」

御主人様のマンションのお部屋に飛び込んで、胸の中に抱かれ、私は…、私は、自分の望みの叶った悦びの中にいました。
御主人様の『いぬ』になれた!
御主人様のものになれた!

それが、私の新しい誕生日でした。
モチロン!『いぬ』としての!

そこから私の『いぬ』としての幸せな、あまりにも幸せな生活が始まりました。

私はもう『いぬ』です。
いつも、よつんばいでいます。
当然、服なんか着ません。
勿論、下着も着けません。
全くの裸です。

裸というのは、それでも最初はすごくすごく恥ずかしいものでした。
もう『いぬ』なのにと、自分で笑っちゃいました。

ついつい胸や股間を隠しがちになっちゃってました。
そんな半人前、いえ半犬前?の私を御主人様は笑って見守って下さいました。
でもでも、御主人様が着けて下さった大切な大切なプレゼントがあります。

それは、紅い、紅い、真紅の首輪。

私が御主人様の胸に飛び込んだ日。
私のカラダも心も全てを御主人様に捧げた日。
私の新しい誕生日に、御主人様に着けて頂いた私の唯一の、一生の宝物!

そして私は室内犬として御主人様のお部屋で暮らし始めました。


御主人様が学校から帰宅される頃、いいえかなり前からウキウキソワソワ。

ガチャ…

「わんわん!」
私は堪え切れずに、玄関で御主人様に飛び付きます。
普段はよつんばいだけど、飛びついて抱き付きます。

そして、御主人様の顔をペロペロ。
ぎゅっと抱き締めたままお口にも舌を入れて、寂しさを掻き消す様に激しく、かき回す様にくちゅくちゅねろねろ。

朝に別れたばかりだけど、一日ずっと一人…、いえ一匹でいい子に待ってました!
すごくすごく寂しかったです!

だって私には、この世に御主人様しかいないんです!

毎日の事なのに、ぽろっと涙がこぼれたりもします。
股の間も、もうぬるぬるとろとろです。
だってだって、ずっとずっと、ずーっと御主人様の事を考えていたから。

部屋着に着替えた御主人様がソファに座ると、私はその前にペタンと座ります。

そしていつもの芸です!

「おて」と言って御主人様が手を差し出されれば、右の前足を軽く握ってちょんと乗せます。

「おかわり」と言って手を差し出されれば、左の前足を軽く握ってちょんと乗せます。

「ちち」と言って手を差し出されれば、右の胸を御主人様の手に乗せ、むにゅっと押し付けます。
そして、そのままてのひらに、むにむにとにじり付けます。
すると御主人様は、私の胸を揉んでくれます。
乳首をくにくにとこねてくれたりもします。
とっても気持ちいいです!

「おかわり」で、同じ様に手に左の胸を押し付けます。
同じ様に、揉んだりこねたりしてくれます。
嬉しくて、いつもにやけちゃいます。

胸を揉まれると、私は次が待ち遠しくて待ち遠しくて切なくなります。
毎日の芸なので、もう次にやる事は分かってます。

胸を揉んでもらいながら、舌を出してはあはあ言って御主人様に目でねだります。
「くう~ん。」
堪らず、そう鳴いてしまう時もあります。

御主人様が胸から手を離されると、フライングしそうになります。

でも大体「まて」って言われます。
もうダメ、早く早く欲しいのに!
でもでもでも、それを我慢です!

だって「まて」だから!
でも、でも、カラダが疼いてもじもじしちゃいます!
もう、涎が止まりません!

まだ?まだ?御主人様、まだ?お願い御主人様!
こすり合わせてる太ももの間にもぬるぬるが垂れて来ます…。

「ちんちん」

キター!!
私は御主人様の腰に跳ぶ様に抱きついて、おちんちんにむしゃぶりつきます!
だってだって、これが欲しくて欲しくて待ってたんだから!

両前足を御主人様の腰に回してしゃぶりつき、思いっきりねぶります!
じゅぶじゅぶ、じゅるじゅる、夢中になって!
でもでも、ちゃんと御主人様の気持ちいい所も分かってます!
何度も何度も教えて貰って、毎日毎日練習しました!

だってだって、そうしないとエサが出てこないから!

御主人様の顔を見ても、気持ちよさそうに眺めてくれてます!
上手に出来てると、頭をくしゃくしゃってして褒めてくれます!

まだ出ない?まだ?まだ?
私が必死で舌を押し付けてこすりながら、唇で搾る様に頭を上下していると…。

ぶぴゅっ、ぴゅるる!

出た出た!
私のエサです!
苦いけど、これが御主人様の味です!
味が口いっぱいに広がって、臭いが鼻を通ります!
すごくすごく嬉しいです!
一滴も残さず、吸い取ります!
おちんちんに着いたのも、きれいにきれいに舌を伸ばして念入りに舐めとります!

「やめ」
えええぇぇー。

今日は一回だけでしょんぼりでした。

「やめ」って言われたら、もう終わりです。
でもでも、言われなかったら、何回でも何回でも出して貰えます。
「やめ」って言われるまで。

お休みの日なんかは、何回も出して貰える事が多いです。
一日中「ちんちん」させて貰える日もあって、その日はとっても嬉しいです。
ずっとずっと「ちんちん」して舐めたりしゃぶったりしてます!

晩ごはんも、御主人様と一緒に食べます。

御主人様は机の上で。
私は、床に置いた犬用のごはん皿で。
もう大分食べ方のコツも分かって来ました。

その後は、いつも御主人様は遊んでくれます。
私を抱きかかえて、胸を揉んだり舐めたり吸ったりもしてくれます。
カラダ中をさわさわ撫でてくれたり、わしわし揉んでくれたり。
後ろの口を指でクチュクチュ掻きまわしてくれると、そこから涎がダラダラ出ちゃいます。
でもでも、そうするとやっぱり「ごほうび」が欲しくて欲しくて堪らなくなります!

飼って貰ってから暫くして「ごほうび」が貰えやすくなる方法を見つけました!

御主人様の顔に胸をこすり付けるんです!
前足で御主人様の頭を抱き締める様にして顔一杯に、胸をにじり付ける様にして!
私の胸を口いっぱいにほおばってくれて悦んでくれます!

御主人様は胸、おっぱいが大好きなんです。
おっぱいが大きくてよかった!!
心からそう思います。

乳首を噛んだり、吸われたりして、「きゃん!」って鳴いちゃったりする事もあります。
その時は、もっともっと切なくなるけど、負けずにおっぱいを押し付けます!
そうすると、おちんちんがピーンと立っちゃう事が分かったからです。

「ちんちん」すれば、すぐそうなる事は分かってるけど、勝手に「ちんちん」は「だめ」です!
勝手に「ちんちん」すると、「だめ」って言われて乳首をぎゅってつねられて痛いからです。
最近は、それもなんだか気持ちいい事もあるけど、「だめ」はダメです!

ずっとおっぱいをこすりつけ続けてると、御主人様が私を顔から引き剥がします。
そしたら私は床にあおむけにゴロンして、もうベチャベチャの股を開いて「ふくじゅう」のポーズ。
そのまま、握った両手をコイコイってします。
これが「ちょうだい」の芸です。

ただ「ちょうだい」するより、おっぱいを押し付けてむにゅむにゅした後の方が「ごほうび」が貰えやすいんです。

御主人様が、私にのしかかって来ました!
ヤッタ!
そして、おちんちんを入れてくれました!
私は鳴いてしまいます。
「きゃゎん!」

「ごほうび」の時は、鳴くのを我慢出来ません。
「わっ、わふぅ…、わぁんっ、わっ、ぁあんっ!わんっ、わぁ、ああっ…ぁあん!」
そんな変な声で鳴いちゃいます。

御主人様は何度も何度も、奥へ奥へおちんちんで突いてくれます。
おっぱいを揉んだり、かぶりついて舐めたりしながら。

そしてそして、私のカラダの中にエサを注ぎ込んでくれます。
後ろの口でたっぷり戴きます!
その時はとってもとっても幸せで、寝転んだまま御主人様の顔をおっぱいにぎゅって抱き締めちゃいます!

後ろの口にエサを貰った後は、御主人様のおちんちんに残ったエサを前の口でねぶり取ります。

丁寧に丁寧に、何度も何度も、「やめ」って言われるまでずっと。
私の変な味もするけど、御主人様の出してくれた大切なエサです。
一滴だって無駄にはしません!

お風呂も一緒です。

私は御主人様の大好きなおっぱいを洗剤でアワアワにして、おっぱいで全身を洗ってあげます。
それが「せながし」の芸。
「せながし」だけど、御主人様の体を全部おっぱいで洗ってあげるんです。

まずお顔から。
アワアワのおっぱいを前足で持って、お顔中にこすり付けます。
それから頭をぎゅっと抱きしめて、おっぱいを顔に押し付けてむにゅむにゅ洗ってあげるんです。
もちろん、おちんちんはピーンってします!

それから背中に抱きついて、おっぱいが潰れる位ぎゅってしてから上下にこすり付けます。
腕も脚もおっぱいで挟む様にして洗ってあげます。
次に、股を開いて椅子に座った御主人様を正面から抱き締める様にしておっぱいを押し付けながら上下に。
毎日の事なのに、正面からだと何でか今でも照れ臭いです。

最後におちんちんも、やっぱりおっぱいに挟んで洗います。
激しく洗ってると、そのままエサを出してくれる事もあるけど、洗剤まみれで味わう事が出来なくていつも残念。

その後は御主人様が、私の体を手で洗ってくれます。
カラダ中、隅々まで丁寧に優しく何度も何度もまさぐる様に。
後ろの口に指を入れてくちゅくちゅ洗ってくれる時は、我慢出来ずにずっとぎゅうっと御主人様にしがみ付いてます。
我慢しても鳴き声も漏れちゃって、たまらなく切なくなります。

たまに御主人様は、お風呂でも「ごほうび」してくれます。
大体が後ろからで、おっぱいを揉みながらです。
自分の鳴き声が浴室に響いて、すごく恥ずかしいけど嬉しいです。

お風呂から上がったら、いつも御主人様はテレビを見てます。

私は、御主人様に許してもらって「ちんちん」です。
ずっとおちんちんや、袋をぺろぺろ舐めたり、前足でいじったりこすったりしています。

御主人様はテレビを見て知らん顔してる様で、おちんちんをピクピク動かしてくれたりして遊んでくれます。
ピクって動いたり、先から出てきた透明のをぺろぺろしたり、楽しくて嬉しくて、一日中でも飽きません。

ティコもお気に入りのおもちゃで一日中遊んでたなあ。
おもちゃ扱いは御主人様に失礼かもだけど、私は御主人様のおちんちんが大好きです!


寝る前にも「ごほうび」をくれる事が多いです。
ほとんど毎日。

でも「ごほうび」の前に御主人様は仰向けにベッドに寝転んで、「ふせ」って言います。
私は御主人様の上によつんばいに乗って、お顔の上からおっぱいを下にぎゅってして「ふせ」の芸をします。
そのまま、御主人様のお顔におっぱいを回す様に押し付ける様にします。

やっぱり御主人様はおっぱいが大好きです。
私は、自分のおっぱいを御主人様に気に入って貰えてるのが、とても嬉しいです。

それが終わったら「おすわり」って言ってくれます!
それが「ごほうび」の合図なんです!

そしたら、御主人様の腰に跨ります。
「ふせ」でピーンってなったおちんちんを私の中に挿し入れながら「おすわり」!
私は、鳴きながら腰を上下して、後ろの口で御主人様のおちんちんをしゃぶります。
「おん!ゎおん!んおん!あんっ、わぁん!」

最初は難しかったけど、最近は褒めて貰える様になりました。

カラダの中にエサを出して貰った後は、前の口でちゃんとおちんちんをキレイキレイにねぶります。
そのまま「やめ」って言われずに、咥えたまま寝ちゃう事も時々あります。

朝は、なんと!
「ちんちん」って言われなくても御主人様のおちんちんをしゃぶっていいんです!
って言うか、しゃぶる様に訓練もして貰いました!

そうです!
おちんちんをしゃぶって、御主人様を起こしてあげるんです!

まだ寝てる御主人様のおちんちんをぺろぺろするのは、毎日の事なのにドキドキします。
最初はぺろぺろ、ぱくってしてかられろれろ、そしてじゅぶじゅぶ。
御主人様は起きると、おちんちんをしゃぶってる私の頭をわしわしなでなでしてくれます!
いつも、ずっとずっとこうしてたいと思う瞬間です。

もちろん、エサをぴゅっぴゅと出して飲ませてくれます。

ズルズルの食感と苦味、鼻腔をくすぐる生々しい香り、絡みつくこの喉越し。
何回でも、何リットルでも飲みたいと思う、御主人様の出してくれるエサ。
もう、このエサの飲めない生活には戻れません。

御主人様が朝食を摂る間も、机の下からずっと「ちんちん」させて貰います。
それは嬉しいんだけど…、だけど、段々私の心は重くなってきます。

だってだって、準備が出来たら御主人様は学校に行ってしまうから。
私は、晩まで一匹ぼっちになっちゃうから。

だから御主人様が出勤の用意をし始めると寂しくなります。

御主人様がお出掛けになる時も、前足を腰にぎゅっと回してしがみ付いてしゃぶっちゃいます。
「やめ」って言われても、「だめ」って乳首をつねられても知らない振りまでして泣きながら。
何とか御主人様を引き止めたくて、夢中で御主人様の気持いい所を必死でぺろぺろ、れろれろして。

今エサを出して貰えたら、その後キレイに舐め取るまでは一緒にいて貰えるはず!
もしかしたら、「やめ」って言われずにもう一回出して貰えるまで一緒にいて貰えるかもしれない!

私のワガママだって分かってます。

でもでも、一分でも一秒でも御主人様と一緒にいたい。
そんな気持ちで一杯です。

ティコもそうだったのかな…。

お仕事が大切なのは、よく分かってます。
御主人様のカウンセリングに救いを求めてる子がたくさんいる事も分かってます。
それで私の様に救われてる子が何人もいる事も。

内緒のマッサージを楽しみにしてる子が何人もいる事も分かってます。
それで気持ち良くして貰ってる子が何人もいる事も。
私だって、御主人様のカウンセリングとマッサージに救われてた一人だから。

でもでも、やっぱり一匹ぼっちになるのは寂しいです。

だけど最近気付きました。
学校から帰ってウチにいる時は、御主人様は私が独占してるって事に。
今、私は自分の夢を叶えて貰って『いぬ』として飼って貰ってます。
それが、どんなに幸せな事か。

私は世界で一番幸せな『いぬ』です。

ニンゲンのカラダで産まれて来た事を悩んだりもしたけど、これはこれで意味のある事だったと今では思います。
だって本当に犬の体で産まれて来てたら、この幸せは味わえなかったと思うからです。

御主人様の好きなおっぱいを使った芸も、ニンゲンのカラダがあるからこそ出来る事です。
ニンゲンのオンナのカラダで生まれて来たからこそ、こんなにかわいがって貰えてると思えるんです。
私自身、御主人様に飼って貰うために、この世に産まれて来たんだと運命を実感してます。

こうして運命の御主人様に巡り会い、飼って貰って、こんなに幸せに暮らしてる。
御主人様には本当に感謝のしようもありません!
私が実は『いぬ』だと気付かせてくれて、こうしてかわいがってくれてる大好きな大好きな御主人様!

御主人様は、立派な方です。
毎日毎日、悩みのある生徒のカウンセリングをしてあげたり、マッサージをしてあげたりしています。
ただ仕事だからってだけではあそこまで親身に、熱心には出来ないと思います。
きっと御主人様は彼女達を心から心配して、力になりたい救いたいと思って、ありったけの力を振り搾ってるんでしょう。

だから帰ってすぐの「ちんちん」では、ほとんどエサが出ない事もよくあります。
誰かの味がする事もあります。

エサが少ないのは私にはとても残念な事だけど、御主人様が一所懸命にお仕事して来た証しでもあります。
なので私は帰宅後すぐの「ちんちん」は、御主人様の疲れを癒してあげる様に優しく優しくしています。
早く出して貰いたくて、ついつい激しくなる事も多いけど。

そんな素敵な御主人様だけど、たまにあわてんぼうと言うか、おっちょこちょいな所もあります。
今日もパソコンの電源を切らずに出勤しちゃいました。

私も今は『いぬ』として生活してはいるけど元はニンゲン。
ちょっと位パソコンは使えます。
スクリーンセーバーにはパスワードは掛かってませんでした。

ちょっとしたいたずら心で覗いて見ると、デスクトップに「思い出」フォルダ。
そしてその中には私の名前のフォルダ。
中を見てみると、私の写真が一杯でした。

私が初めてここに来て、この紅い紅い首輪を着けて貰った時の写真。
おちんちんを咥えている写真。
「ごほうび」を貰ってる最中の写真は、ちょっと恥ずかしかったけどとっても幸せそうな私。
改めて自分の幸せを噛み締めます。

でも「思い出」フォルダには、他の名前も。

開けてみるとびっくり!
私以外の『いぬ』達の写真。
みんなかわいい、美人さん…美犬?ばかり。
それにみんな、おっぱい大きい!

その中に一人、知っている人がいました!

確か、私が入学した時のウチの学校の生徒会長だった人です。
厳しくて有名な人でした。
私も一度、廊下を早足していて注意された事があるのを覚えています。
確か…卒業後に、有名大学への進学も決まっていたのに謎の失踪をしたらしいと言う噂の人でした。

この人の、いえこの人を含む噂を何度か聞いた事があるのを思い出しました。

ウチの学校の関係者が、2年から3年に一人づつ突然に家出や失踪したりして行方不明になってるって噂です。
それも美人さんやかわいい子ばっかりって噂。
在校生や、卒業生、中には先生も失踪したとか言う話です。

酷い噂では、変質者がその人たちを騙すか連れ去って監禁して…、その…口では言えない様な酷い目に合わせてるんじゃないかって。
それで、し……、んと、酷い事が出来なくなったら、また次の人を…って噂まで。

私も、昔のママに気を付けなさいと脅された事がありました。
その時は、「私がそんなに美人に見えたんなら光栄だわ。」と強がって言いました。
でも、内心恐ろしくて暫くは暗くなる前に急いで家に帰ってました。

それが、その人達が、ここで『いぬ』として飼われてたなんて…。
勿論、その噂の皆がそうなのかは分かりません。
でもその中の多分多くはここで飼われてたんだ…。

なんて事…。

私の頬を涙がつたいました…。
ぽろぽろ、ぽろぽろ…。

よかった…。

本当に良かった!
失踪したって人達は、ここで御主人様に飼われてたんだ!!
変質者にどうにかされてた訳じゃないんだ!
ここできっと幸せに…、私の様に『いぬ』として飼って貰ってたんだ!!

噂は怖がっていましたが、私だって本気で信じてた訳じゃありません。
でもでも…、やっぱりその噂が嘘で、みんな幸せだったのかと思うと嬉しさが込み上げて来ます!
この人達も、自分が『いぬ』だと御主人様に気付かせて貰った先輩『いぬ』さん達なんだ!
これって私だけじゃなかったんだ!!

もっとフォルダを開いて見るといろんな『いぬ』達がいました。

嬉しそうに、おちんちんをしゃぶってる先輩『いぬ』さん達、「ごほうび」の最中の幸せそうな先輩『いぬ』さん達!
「おて」「ちち」「ちんちん」「おすわり」中の写真も!

私より幼げに見える先輩『いぬ』さんがいるかと思えば、もっと大人な感じの先輩『いぬ』さんも!
私の入学前の話らしいから分からないけど、これが噂の先生だったひ…『いぬ』さんかな?
中には金髪の外人…、て言うか洋犬?もいます。

でもやっぱり、みんなおっぱい大きい!
御主人様らしいなと、クスッとしてしまいました。

あ、これ外だ!
どこかの山でしょうか。
首輪にリードを着けて貰って、楽しそうにお散歩して貰ってる写真もありました。
みんなフォルダの最後の方は外で思いっきり走ってる写真です。
大きなおっぱい振り乱して!

いいなあ!いいなあ!
私も御主人様に、お外を散歩させて貰いたいなあ、と羨ましくなりました。

みんな、とっても幸せそう。

とっても美人さんなのに怖い印象しかなかった生徒会長さんも、こんなに幸せそうな顔でおちんちんしゃぶるんだ。
先生『いぬ』さんのおっぱいの大きい事、大きい事!
この「おすわり」中の洋『いぬ』さんの金髪、逆光でキラキラしてとってもステキ!
この三つ編み『いぬ』さん、『いぬ』なのに眼鏡掛けてる!

私が、そうやって写真に見入ってる時、突然ドアの音がしました!
ガシャンと乱暴にドアを開けたのは御主人様でした!

御主人様が!
暫く前に学校へ出かけて行ったはずの御主人様が、まだ帰宅の時間でもないのに帰って来たんです!
走って帰ったみたいにハアハア息を切らして、目を見開いています!
パソコンの画面を見て、その目がもっと見開きました!
すごく怖い顔です!
こんな御主人様を見るのは初めてです!

きっと、パソコンの電源を切らずに私に見られちゃった事にビックリしたんでしょう。
でも怖い顔をしていても、御主人様はやっぱり優しい御主人様のはずです!

私は、ドタドタと四つんばいで御主人様に駆け寄ります!
「わんわん!」
そして、私は御主人様に飛び付きます。
普段はよつんばいだけど、飛びついて抱き付きます。

そして、御主人様の顔をペロペロ。
ぎゅっと抱き締めたまま口にも舌を入れて、寂しさを掻き消す様に激しく、かき回す様にくちゅくちゅねろねろ。

でも、なんでか御主人様はすごく怖い顔をしたままでした。

もっともっとお顔をぺろぺろしても。
口の中をくちゅくちゅ、ねろねろしても。
なんでか御主人様はすごく怖い顔をしたまま私を見てました。

ドタ!「きゃうん!」
御主人様に突き飛ばされたのは初めての事で、びっくりしました。

そしてパソコンをチャカチャカいじってます。

やっぱりパソコンを勝手に見ちゃったから、叱られちゃうのかな?
乳首ギュッとつねって、「だめ」ってされるのかな?

叱られるのは、「だめ」されるのは嫌だけど、でもそれも最近気持いいからいいや!
そう思うとつい、にやけてしまいます。

でも叱られないみたいです。
パソコンから離れた御主人様は、いつもよりすごくニコニコしてました!!
もう御機嫌が直ったみたいです。

御主人様は、箪笥からリードを出して来て私に寄って来ました!
初めてです!
お外に連れて行ってくれるのかも!

私は世界で一番幸せな『いぬ』です。

めでたし、めでたし。