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2chの「MC・催眠系総合スレ」をまとめてます。(作りかけだから見にくい)
あべこべ能力 - 2chMCスレッド | 彩民のMC小説

あべこべ能力

イイ女を欲望のままに弄びたいけど、無理矢理は嫌だ。
でも、俺みたいなキモいおっさんなんか好かれるはずもない。
そんな欲求不満を抱えたまま惨めな人生を歩んでしまう。
これに当てはまる男は割といると思う。
けれど35歳の独身の俺は負け組から脱出したんだ。

なぜかっていうと俺にはあべこべっていう特殊能力があるんだよね。
手に入れた経緯は面倒だから省くけど、その能力が万能なもんで
どんな能力かってのは、自分と相手に性別のオーラ押し付けるんだ。
自分に対しては女のオーラを、相手には男のオーラを押し付けるんだけど
俺みたいなおっさんに女のオーラをつけて何の意味があるんだって
疑問に感じてて使い方を理解したらその万能さに笑いが止まらないんだよね。
これだけじゃわかんないかな、ムラムラするし実践でお見せしようじゃない。

「そんなこといってると~さぁっそくイイ女、発見!」

あべこべ能力のせいで少しオカマ口調が癖になってる俺は丁度イイ女を見つけたんだ。
ぱっつんぱっつんのスーツを着ている秘書っぽい感じの大人のお姉さん
黒の長いシャギーっぽい髪型に自己主張の強い胸とお尻に細い腰、
いかにも優秀ですって感じのクールな美人さんってか本当にイイ女じゃない。
このお姉さんは、なんとしてでも俺のものになってもらいますかな。

「おね~さん、ちょっといいですか?」

「・・・?」

俺の声に一瞬こっちを向いたけど、睨みつけると逃げるように歩く速度を上げちゃった。
まあ、いきなり俺みたいなおっさんに話しかけられてもキモいだけだもんね。
でも、俺の万能なあべこべ能力でお姉さんをメロメロにしちゃいますよ。
まずは、お姉さんに押し付ける男のオーラを作っちゃおっか、
青いオーラの光が右手に宿ったらあとは内容を練りこんでいく。
“キモオタむっつり童貞中学生”この内容の男のオーラをお姉さんに投げつける。
そうすると青い光がお姉さんを包み込んでいくとすぐに染みこんで消えていった。

「・・・えっ!?・・・なにこれっ!?」

オーラを押し付けられたお姉さんは、違和感を感じたのかキョロキョロしている。
後は、俺に女のオーラを付けたら完成だから早いことやっちゃおっかな。
俺には“スタイル抜群清楚で色気たっぷりな美女”を練りこんで付けていく。
そうすると俺にピンクのオーラがまとって染みこむに消えていった。
これで完成、お姉さんはもう俺の魅力に逆らえなくなっちゃうんだ。

「おね~さん、ちょっといいですかぁ?」

「ひぃ!?・・・はっはい」

さっきは警戒しまくってたのにオーラを押し付けられた今はオドオドしちゃってる。
お姉さんは、オーラのせいで“キモオタむっつり童貞中学生”の心になってるんだ。
認識自体は、変わってないからオーラが反応しなければお姉さんはいつものまま。
でも、俺は“スタイル抜群清楚で色気たっぷりな美女”になってるから反応して
おっさんだって分かってるのに話しかけられて緊張しちゃってるの。

「うふっ・・・お名前、教えてくれない?」

「えっあのっそのっ・・・平木シノです」

お姉さんことシノは、挙動不審になって下を向いたままボソボソと名前を教えてくれた。
俺はおっさんなのにドキドキとかムラムラが溢れて戸惑ってる感じが丸分かり。
シノがどうあがいても“キモオタむっつり童貞中学生”のオーラが離れない。

シノのオーラの理想を満たす“スタイル抜群清楚で色気たっぷりな美女”の俺に
一目惚れに近い感情が渦巻いているんだろうね、この反応をみればもう食べちゃうの確定。

「おじさんとぉ・・・いいところにぃい・か・な・い?」

「はぅぅ!?・・・なんでっこんなのって・・・うぅ」

童貞中学生のスケベ心が燃え上がってシノは返事することも出来ないみたい。
シノみたいなクールなお姉さんでも、もうベリーイージーのチョロイモードになってる。
清楚で色気の美女である俺が腰を抱き寄せて耳元に息を吹きかけて上がる。

「ふぅぅ・・・おじさんがぁい~っぱい、きもち良くしてあ・げ・る♪」

「うひぃぃ!?・・・はぁはぁ、おっおねがい・・・しまぅ」

俺の色仕掛けに顔を真っ赤にしながら鼻の下を伸ばしたシノは応じてくれた。
普段のシノのことは知らないけど、高慢でプライドが高そうだよね。
今日は、俺がたっぷりと極上の悦楽を叩き込んであげますからね。
俺は、シノを抱き寄せたまま行きつけのラブホに入った。

「シノはどの部屋がいい?」

「あの・・・お任せします」

「照れちゃってかわいい・・・ちゅっ」

「はぅぅ・・・はぁはぁ」

手を恋人のように握ってあげたら、緊張しまくりで汗が滲んできちゃう。
からかって頬にキスをしてあげたら、ブルブルふるえて興奮してる。
おっさんと手を繋いでキスもされてるのに嫌悪感がなくドキドキだけが
溢れてくる状況に戸惑ってる感じ、でもそんなの無駄なんだけどね。

「はぁい・・・部屋にとうちゃぁく」

「・・・うぅ」

「うふっ・・・シノっむちゅぅぅう」

「えっ!?・・・あっむふぅぅんふぅ」

折角、ラブホまできたのにまだまだ緊張しちゃってるからほぐしてあげないとね。
シノは童貞中学生で俺は清楚で色気の美人だから、リードしてあげないと。
部屋に入ってから、すぐに強引に抱き寄せて唇を奪っちゃう。
いきないの俺の行動に目を見開いたまま身体を強張らせるしかできないシノ。

「むふぅ・・・ちゅるるうぅぅぅぅ」

「んふぅぅううむぅんちゅうぅう」

舌を押し込んでシノの歯とか舌を所かまわずペロペロとディープなキスをしていく。
お構い無しに唾液をかき回し舌に吸い付いて口内を味わっていく。
初対面のおっさんにキスをされたシノは、極上の美女にファーストキスを奪ってもらった
童貞中学生の喜びに押しつぶされて軽くアヘった表情で激しく鼻で息をしてる。

「むふふっちゅるっちゅるっちゅじゅぅうぅう」

「むふぅううんっんっんっふぅぅうう」

シノみたいな優秀そうな女でもスケベ心が最高の条件で満たされた男の喜びに勝てるはずもない。
俺もシノの想像以上に美味しい口内を味わってニヤけが止まらないよ。
どんな美人でも口臭とか歯並びが駄目だとキスも楽しめないんだけどシノの口内は最高だね。
もっとキスしてたかったけど、他にも美味しそうなところが満載だからほどほどに。

「ちゅぅぱっ・・・うふっ」

「ちゅぱっあぁあぁ・・・はひぃはひぃ」

「キスご馳走様・・・どうだった?」

「はひぃ・・・きもちぃよはったですぅ」

最初の警戒して睨んでた顔が嘘みたいに蕩けた顔になっちゃって、天国はこれからなのにね。
清楚で色気の美人である俺がたっぷりときもちよくしてあげますからね。
俺は、目の焦点が合っていないシノの肩からすっと指先だけで体のラインをなぞっていく。
その感触にビクンビクンって反応してくれて俺も楽しくなってくる。

「次はここっ気持ちよくしてあげる」

「はぁはぁ・・・はっはひぃ」

次は自己主張してるのにスーツに締め付けれてるおっぱいを味わっちゃおう
服の上からなぞってもその膨らみの大きさに興奮が止まらなくなってくる。
シノは、快楽と歓喜に耐えるようにギュッと身体に力を入れて目を瞑ってる。
そんな顔しててもすぐアヘ顔に戻してあげちゃうから覚悟しといてね。

「はぁい、脱ぎ脱ぎしましょうねぇ」

「うぅ・・・はぅ」

ジャケットを肌蹴てワイシャツのボタンを外していくとレモン色のブラが見えてきた。
そこに詰め込まれた美味しそうなプリンみたいな乳肉を解放してあげちゃおう。
まさかのフロントホックを外すとあべこべ能力で経験豊富になった俺でも
ビックリするような巨乳が現れて思わず素の声が出ちゃった。

「おっおぉでけぇ・・・ふぉぉ」

「・・・はっはずかしい・・・です」

「うおっと・・・うふっおじさんがきもちよぉくしてあげる」

「あっはうぅぅ・・・なっにゃんでぇ」

美巨乳としかいえない美しすぎる乳肉に見惚れてしまったけど、シノの為にも味わっちゃおう。
なにせオーラの影響か俺がおっぱいを揉めばチンポを手コキしてもらってる、
舐めしゃぶればフェラチオしてもらってるような快楽で相手はメロメロになっちゃうんだよね。
下から持ち上げるように乳肉に手を添えるけど結構重くてビックリしちゃう。

「たぷたぷったぷたぷっえいっえいっ」

「はっはわっはぅ・・・うひぃ」

抵抗なんてしそうにもない両手は脇に収まったまま恍惚とした顔で揺さぶられる乳肉を眺めてる。
童貞中学生が手コキしてもらって気持ちよさと喜びで溜まらないって感じかな。
でも、この調子じゃ次のフェラチオに耐えられないぞ。

「うふっそれじゃ・・・あぁはむっちゅるぅぅぅ」

「あっあぁ・・・ひぃ!?・・・うひぃいぃい」

綺麗なピンク色の勃起した乳首を咥えて優しく吸ってあげるとシノは仰け反っちゃった。
大きな喘ぎ声を出して涎を垂らしながら顔を左右に振ってる。

「むふぅちゅちゅぅちゅっるるぅぅ」

「うひぃぃいいぃっきもひぃよすぎぃれふぅうぅ」

「もっほぉちゅじゅぅちゅるるるぅうう」

「はひぃぃいぃぃいいだめだめだめぇうぅひぃぃい」

凄い感じまくりってよがりまくり、俺はシノの極上美巨乳を味わって
シノは極上の美女にフェラチオしてもらってる悦楽を堪能してる。
俺も嬉しくなってシノをイかせちゃおっかな。

「すぅちゅるるるるるるうぅううぅぅう」

「ひぃいいい!?だめだめらめぇいくいくいくぅぅぅうう」

「ちゅぅうっぅううっぽ・・・うふっ」

「いくぅぅぅぅううっはひぃっ・・・はひぃはひぃ」

乳首を吸われてイっちゃったシノはだらんと力が抜けたように壁に寄り添った。
はしたない声で肩で息をしながら、涎と涙を垂らして恍惚の絶頂にいてるみたい。
胸元も捲れておっぱい丸出して俺の唾液と吸った後で少し赤くなってる。

「きもちよくなってくれて・・・うれしいよ」

「はわぁ・・・はいぃはいぃ・・・はっはい」

聞こえてるのか分からないけど俺ももう我慢できないから本番にいかせてもらうよ。
俺は、朦朧としているシノを抱き寄せてベッドに寝かせつけた。
丸出しのおっぱいが重力に逆らってぷるんぷるん揺れてるのが眼福にもなっちゃう。
シノの了承も得ないまま、スカートを外してストッキングとパンツを下ろしていく。
何をされているのか分かったシノももう俺に抵抗なんて出来やしないんだよね。

「いい子にしててねぇおじさんが天国に・・・連れてってあげる」

「・・・こくっ」

グショグショのストッキングとパンツを半分まで下ろすとシノの大事な大事な股間を
広げて鼻先で観察しちゃう。控えめな陰毛の下にキスとおっぱいですっかり準備万端な
アソコは見られてる恥ずかしさからかヒクヒクと震えてまるで俺を誘ってるみたい。

「おじさんも我慢できないし・・・いいよね?」

「・・・よろくし・・・おねがいぃます」

「うふっ特別に・・・な・まっでしてあげちゃうから」

「はうぅぅうう♪」

普通は女であるシノが避妊を要求しなきゃいけないのに生の宣言で喜んじゃってる。
だってシノは、オーラのせいで童貞中学生だから生セックスのほうが嬉しいんだよね。
それは俺にとっても嬉しい要素だしお互いにプラスになるから生で問題無しだね。

「それじゃ、繋がるところ・・・よぉく見ててね?」

「はひぃ・・・はいっ」

俺がズボンを脱いでビンビンになったチンポをシノのグショグショなアソコに添える。
清楚で色気の美人のチンポとこれからセックスできる興奮・喜びがシノの精神にも
外の快楽にも行き渡り天国に猛スピードで突き進んじゃってるのかな。
凝視するシノにサービスするようにアソコに亀頭すり付けて馴染ませていく。

「いくよぉ・・・いっぱい、気持ちよくなろうね?」

「ごくっ・・・はぃ」

「おりゃっ・・・おぉぉぉぉ」

「ひぐぅぅう!?あひっぃぃいいいぃぃい」

もう我慢できないので遠慮なくシノのアソコにチンポを押し込んでいった。
ネチョネチョで熱い膣内が歓迎するように俺のチンポを包み込んで扱いていく。
シノは、清楚で色気の美女に童貞を奪ってもらった悦楽に染まりきりアヘりまくり。
初めてじゃないだろうし俺もじゃんじゃんこのイイ身体で気持ちよくなっちゃおう。

「おぅおぅぅっおほぉっぉお」

「ひぶっひぅひぅ・・・あぅあぅあぅぅぅぅ」

「くぅぅうおっおらっ・・・おほっぉぉ」

「あああぁぁぁうひぃいいい」

まるで獣の交尾のように性欲のままにシノの身体をむしゃぶりつくしていく。
まあ、シノはオーラのせいで今まで感じることがなかった悦楽を十二分に
味わってるから、もっともっとその悦楽を魂にまで叩き込んであげるのがいいよね。

「でもっくぅうぅうよすぎぃだろぉぉ」

「あひぃあひぃらめらめっぇぇひうぅぃぃ」

それにしてもこのシノってのはなんて女なんだ。極上にもほどがあるじゃない。
顔も乳もスタイルも肌も一級品なのに膣内がもう名器ってやつじゃないの。
亀頭だけを狙ってうねり込んでくるようにネチョネチョと絡んできて
早く膣内射精しろって要求してくるようなエロ膣内にもう我慢なんて出来ない。

「うおおっぉお出すぞ出すぞっ出る出る出る」

「あひぃいあひぃはひぃいぃはいぃい」

「おっほわおっぉおぉおぉぐぅぅううぅううおっうぅっ」

「ひいぃぃあっあああっぅぅぅ!?あつひぃぃうひぃぃぃ」

どびゅどぴゅぴゅるるるどくどぴゅぴゅぅぅ

やがて何分も続いたと錯覚するような最高の射精が終わりシノは繋がったまま
ベッドに仰け反った。イき狂ってるようだけど顔は幸せそうでなによりだね。
俺は、余韻に浸りながら予想以上の上玉に胸が高鳴ってムラムラしてきたんだ。

「ふぅ・・・これでシノは俺の虜、たっぷり弄んでやるからな」

シノは俺のあべこべ能力のオーラのせいで童貞中学生が清楚で色気の美人と
セックスする喜び・快楽を身をもって味わってしまったんだからもう駄目だろうね。
俺以外の相手では、そんな最高な満足を得られることなんて出来ないから。

こんな感じであべこべ能力で女に男の喜び・快楽を押し付けて満足させてあげることで
俺は色んな女を好き勝手弄んできたんだよね。今日はもっとシノを味わっちゃおうかな。