2chMCスレッド

2chの「MC・催眠系総合スレ」をまとめてます。(作りかけだから見にくい)
おね~さん、ちょっといいですか? - 2chMCスレッド

おね~さん、ちょっといいですか?

 あの日から、私の生活は180度変わってしまった。
 もう、2週間も前になるのかな?
 それまでの私とは何もかもが違う。
 雑誌で今年の流行をチェックしていた頃の私のことは覚えているけど、
 今は全く興味がなくなっている。
 今私がやっているのは、美少女がたくさん出てくるゲーム。
 かつての私だったら、仕事で秋葉原に行くたびにキモいと思っていたことだけど、
 今は生活の中心みたいにずっとプレイしてる。
 こうなってしまった原因だって、はっきり覚えているけど、時間を戻してほしいとは思わない。
 だって、あの清楚なお姉さんみたいなおじさんに、いっぱいキモチイイことしてもらったから。
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 仕事を定時で切り上げて、私は一人暮らしをしているマンションへ帰っていた。 
 この辺りは最近、変質者がでるらしい。
 まだ明るいし、人気も決して少ないほうじゃないと思うけど、少し急ぐことにした。
 なんといっても早く帰って今日一日の仕事の疲れを癒やしたい。
 すると、後ろから男が声をかけてきた。

 「おね~さん、ちょっといいですか?」

 「・・・?」
 一瞬だけ、話しかけてきた男を見たけど、即座に睨みつけた。
 頭は少し禿げ上がっていて、安そうなボロボロの服装、しかも、軽薄そうにニタニタ笑っている。
 変質者だ。すぐにそう思った。いや、変質者でなくても、私が話す必要がない人間だ。
 どんな変人かはわからないが、このままいたら何をされるかわからない。
 私は歩く速度を上げ、逃げるようにこの変質者から離れようとした。

 私があの変質者との距離を確認するために振り返ったその瞬間。
 私は青い光に包まれた。

 「・・・えっ!?・・・なにこれっ!?」

 思わず声が出てしまった。痛いわけでも、熱いわけでもない。
 ”触られている”という感覚すらもない。でも、私に何かをしたことはわかる。
 急に不安に囚われて、あたりを見回してしまった。
 すると、さっきの男がこちらに近づいて来ていた。
 男は手からピンクの光を放って、自分にぶつけながら近づく。

 「おね~さん、ちょっといいですかぁ?」

 「ひぃ!?・・・はっはい」
 咄嗟に口から出てしまった自分の言葉に、自分でも驚いていた。
 さっきまで、変質者だと思っていた男から話しかけられたのだ、いつもの私なら、いや、
 数分前の私なら、蔑視するような目を向けながら無視してたはずだ。
 でも、今の私はこの不審者から目が離せない。
 だって、びっくりするぐらいの美人だったから。
 ボサボサで、デコが少し後退している頭も、細くてニタニタしている目も、
 だらしなく膨らんでいるお腹も、見てるだけでドキドキする。
 そう、まるで少年マンガに出てくるスタイル抜群で清楚で色気たっぷりな先生みたいな……。
 あれ? 私、そんなマンガ読んでたっけ??
 てか、こんなおじさんが私に話しかけてくれるなんて……。
 どうしてだろう? なんでだろう? もしかして、私がなにかしたかな……?
 頭のなかがグルグルと回って、思考がまとまらない。

 「うふっ・・・お名前、教えてくれない?」

 「えっあのっそのっ・・・平木シノです」

 ものすごく美人なおじさんに名前を聞かれたら、緊張するのは仕方ないよね。
 だって、私は家で美少女アニメを見るのが趣味の童貞だし……。
 ……って、え? 私は女だよね。ていうか、アニメなんて見ないのに、なんでこんな急に……?
 戸惑いながら、おじさんを見た。やっぱり、ドキドキして目が合わせられない。
 下を向いているけど、心は完全におじさんに吸い込まれていた。
 おじさんの頭の禿げてるところなんて、すっごくいい匂いするんだろうな……。
 おじさんのお腹、触ったら気持ちいいんだろうな……。
 でも、なんで私なんかに話しかけてきたんだろう。やっぱり、美人のおじさんが私に用があることなんて……。
 いや、そんなエロ漫画みたいな展開なんてあるわけが……。
 ああ、でもこんなおじさんで童貞卒業できたら死んでもいい……。
 いや、私処女じゃないしOLのはずなんだけど。
 「おじさんとぉ・・・いいところにぃい・か・な・い?」

 「はぅぅ!?・・・なんでっこんなのって・・・うぅ」
 もう、緊張が高まりすぎて顔は真っ赤、頭は真っ白。あそこはもうビンビンに濡れている。
 なんで私がこんなことに? 私よりいい男なんて、いっぱいいるのに……。
 私なんて、おっぱいはEカップもあるし、お腹には肉があんまりついてないし、
 目だってぱっちりしてる、典型的なキモオタなのに……。
 ちらっとおじさんを見た。うわあ、やっぱり美人だ。オーラがすごい。
 おじさんは、私の腰を抱いて、耳元に息を吹きかける。

 「ふぅぅ・・・おじさんがぁい~っぱい、きもち良くしてあ・げ・る♪」

 「うひぃぃ!?・・・はぁはぁ、おっおねがい・・・しまぅ」
 おじさんの甘い加齢臭の吐息にうっとりして、もう後先のことなんて吹っ飛んでしまった。
 しばらくおじさんに話をされているんだけど、頭になんて入らない。
 どうやら、おじさんの行きつけのラブホに行くということだけはなんとか分かった。
 落ち着け……。落ち着け私の息子……。
 駅前の商店街から少し離れた筋のラブホに行くまで、私はずっとその呪文を唱えていた。
 私の息子はもう敏感になっていて、歩くのすらおぼつかない。
 そのまま、おじさんにリードされてラブホに入った。
 初めてじゃないのに、前の彼氏とは何回か来たことあるのに、初めてみたいな感覚。
 もう、どうにでもなーれ。

 「シノはどの部屋がいい?」

 「あの・・・お任せします」

 「照れちゃってかわいい・・・ちゅっ」
 
 「はぅぅ・・・はぁはぁ」
 おじさんはゴツゴツした手で私の手を握ってきた。ザラザラしてて、気持ちいい……。
 私のすべすべした手とはぜんぜん違う。大人のおじさんの手。
 手の汗が止まらない……。
 おじさんがキスしてきた。まるで恋人同士みたいなフレンチ・キス。
 初めてじゃないのに、初めてじゃないはずなのに、初恋の甘い味がする。
 このおじさんは、清楚系ビッチだ。私の大好物の清楚系ビッチだぁぁ。
 うはぁ。気持ちいい……。


 「はぁい・・・部屋にとうちゃぁく」

 「・・・うぅ」

 「うふっ・・・シノっむちゅぅぅう」

 「えっ!?・・・あっむふぅぅんふぅ」
 おじさんは、部屋に入るといきなり強引に抱き寄せて唇を奪った。
 ねっとりと、舌が私の口の中に入ってくる。経験豊富な舌使いに私は体をこわばらせることしかできない。

 「むふぅ・・・ちゅるるうぅぅぅぅ」

 「んふぅぅううむぅんちゅうぅう」
 息ができない。でも、苦しくない。キスされたのは5人目だけど、紛れもなく私のファーストキスだ。
 吸い込まれた口がものすごく気持ちいい……。

 「むふふっちゅるっちゅるっちゅじゅぅうぅう」

 「むふぅううんっんっんっふぅぅうう」
 気持ちよすぎてキスだけでイッちゃいそうなのを、なんとかこらえる。
 いくら童貞っていっても、入れられちゃう前にイッちゃいたくないし。

 「ちゅぅぱっ・・・うふっ」

 「ちゅぱっあぁあぁ・・・はひぃはひぃ」

 「キスご馳走様・・・どうだった?」
 
 「はひぃ・・・きもちぃよはったですぅ」

 口を離してお互いに見つめ合う。
 おじさんの歯は黄ばんでて、歯並びはガタガタで、加齢臭がすごい。
 こんな口だったら、何回でもキスしたいよぉ。
 う、生まれてきてよかった……。
 昇天仕掛けている私におじさんはさらに肩から指先だけで体のラインをなぞってきた。
 おじさんの熱くてゴツゴツした指が性感帯に当たるたびに、頭が真っ白になってしまう。
 やっぱりおじさんのテクニックはすごい。経験豊富なんだろうな。美人だから、あたりまえかぁ。

 「次はここっ気持ちよくしてあげる」

 「はぁはぁ・・・はっはひぃ」
 おじさんは私のおっぱいを服の上からなぞってきた。
 いかにもオタクですと主張しているようなEカップの胸を、おじさんはむしろ嬉しそうにいじっている。
 もう耐えられない……。思わず体に力を入れて目を瞑ってしまった。 

 「はぁい、脱ぎ脱ぎしましょうねぇ」

 「うぅ・・・はぅ」
 おじさんはゆっくりと私の服を脱がせていく。おじさんは毛深いゴツゴツしたきれいな手で、私の大きくて
 形の良い汚いおっぱいを隠しているレモン色のブラのフロントホックを外す。


 「おっおぉでけぇ・・・ふぉぉ」

 「・・・はっはずかしい・・・です」

 「うおっと・・・うふっおじさんがきもちよぉくしてあげる」

 「あっはうぅぅ・・・なっにゃんでぇ」
 
 いきなり、清楚な雰囲気のおじさんが、野獣のような声を出し、私はどぎまぎしてしまった。
 あんな清楚そうなおじさんが、声を荒げるなんてよっぽどのことだったのかもしれない。
 自分の体には全く自信はないけど、おじさんにそう思ってもらえただけで、私はとてつもなくうれしくなった。
 おじさんは下から持ち上げるようにおっぱいに手を添えている。
 ああ、こんなに重くて大きいおっぱいでごめんなさい。

 「たぷたぷったぷたぷっえいっえいっ」

 「はっはわっはぅ・・・うひぃ」

 初めて、自分の部屋でエロ漫画を読みながらオナニーした時の何十倍も気持ちいい。
 もうそんなことはどうでもいいから、この気持ちよさに流されたい……。
 ゾクゾクしながら、私は自分のおっぱいが弄られるさまを見ることしか出来なかった。
 揉まれるだけで、こんなに気持ちいいんだったら、舐められたら……。

 「うふっそれじゃ・・・あぁはむっちゅるぅぅぅ」

 「あっあぁ・・・ひぃ!?・・・うひぃいぃい」
 私の自分でオナニーするときにしか使わなかったピンク色の勃起した乳首。
 こんな清楚なおじさんに吸われたら、もう、声を出してよだれを垂らすしかないよね。


 「むふぅちゅちゅぅちゅっるるぅぅ」

 「うひぃぃいいぃっきもひぃよすぎぃれふぅうぅ」

 「もっほぉちゅじゅぅちゅるるるぅうう」

 「はひぃぃいぃぃいいだめだめだめぇうぅひぃぃい」

 だめぇぇ、もう頭が……。真っ赤っ赤……。

 「すぅちゅるるるるるるうぅううぅぅう」

 「ひぃいいい!?だめだめらめぇいくいくいくぅぅぅうう」

 「ちゅぅうっぅううっぽ・・・うふっ」

 「いくぅぅぅぅううっはひぃっ・・・はひぃはひぃ」

 乳首を吸われてイッてしまった……。
 同時に童貞としての矜持や、女としての誇りなんてそんなものが一気に放出された気がした。
 はしたなく声を上げ、肩で息をする。ああ、夢みたい……。パンツやストッキングなんかはもうぐっしょり。
 清楚なおじさんの前に、おっぱい丸出しで向かい合っているという異常事態が心地よくなってきた。 

 「きもちよくなってくれて・・・うれしいよ」

 「はわぁ・・・はいぃはいぃ・・・はっはい」

 気持ちよさに身を任せていると、おじさんは乱暴に私のスカートを外してストッキングとパンツを下ろしていく。
 一回イッて賢者タイムに入るはずなのに、今日は心が燃え盛っている。


 「いい子にしててねぇおじさんが天国に・・・連れてってあげる」

 「・・・こくっ」

 眼の焦点は合ってきたけど、言葉はもう喋れなくなっていた。
 案の定ストッキングとパンツはグショグショで、半分までおろしたところで、私のアソコをおじさんは凝視している。
 元カレにしか見せてないおまんこを、清楚なおじさんにねっとりと視姦されてるようで、興奮と緊張でヒクヒクと震えてしまった。
 おじさんの股間をみると、ズボンの上からでもわかるぐらいアソコがそそり立っていた。

 「おじさんも我慢できないし・・・いいよね?」

 「・・・よろくし・・・おねがいぃます」

 「うふっ特別に・・・な・まっでしてあげちゃうから」

 「はうぅぅうう♪」

 え、嘘っ、生……!? ほんとにいいの? おじさん避妊しなくて、大丈夫なの? 危険日じゃないのかな?
 あれ? 私が妊娠するんだっけ? 私が危険日だっけ?
 まあいいや、初めてが生だってすごいうれしいし。

 「それじゃ、繋がるところ・・・よぉく見ててね?」
 「はひぃ・・・はいっ」
 おじさんはズボンを脱いで、少し皮の余っている臭そうな赤黒いチンポを私に見せつけた。
 経験豊富なのに、すごく綺麗……。寝そべっている私に乗るような形で私のおまんこに亀頭を擦りつけてなじませている。
 おじさんが乗ってるから騎乗位? だっけ? あれ、でもああもうよくわかんない。

 「いくよぉ・・・いっぱい、気持ちよくなろうね?」

 「ごくっ・・・はぃ」

 「おりゃっ・・・おぉぉぉぉ」

 「ひぐぅぅう!?あひっぃぃいいいぃぃい」
 私の狭くて貧相なおまんこに、きれいな赤黒いおじさんのチンコが押し込まれていく。
 私の童貞が……。ああああ。

 「おぅおぅぅっおほぉっぉお」

 「ひぶっひぅひぅ・・・あぅあぅあぅぅぅぅ」

 「くぅぅうおっおらっ・・・おほっぉぉ」
 
 「あああぁぁぁうひぃいいい」

 今まで優しく愛撫してくれた、清楚なおじさんが急に獣のように襲いかかってきた。
 清楚なオーラと野獣のようなプレイがギャップになってさらに興奮してくる。


 「でもっくぅうぅうよすぎぃだろぉぉ」

 「あひぃあひぃらめらめっぇぇひうぅぃぃ」

 私童貞を奪われたばっかりなのに、気持ちいい。あれ? でもセックス自体はしたことが……?
 あれ、どうなってるの? でも、気持ちいいからいいやぁ。

 「うおおっぉお出すぞ出すぞっ出る出る出る」

 「あひぃいあひぃはひぃいぃはいぃい」

 「おっほわおっぉおぉおぉぐぅぅううぅううおっうぅっ」

 「ひいぃぃあっあああっぅぅぅ!?あつひぃぃうひぃぃぃ」

 どびゅどぴゅぴゅるるるどくどぴゅぴゅぅぅ

 初めてで、清楚なおじさんと一つになれた。ベッドからもう立ち上がるだけの体力は残ってない。
 幸せくぁwせdrftgyふじこlp;
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 あの時は本当に気持ちよかった……。
 新しく買ってきたエロゲをインストールしながら、あの日のことを思い出していた。
 あれから、会社で怒られるようなことも多くなったけど、私は全然あの日の前に戻りたいなんて思わない。
 だって、あと少ししたら、あのおじさんがウチに来るんだから。
 それまでに、エロゲで一発抜いとかないと、おじさんの気持ちよさに耐えられないよ。
 ああ、今日も待ち遠しいなあ。
 今日はどんなプレイをしてくれるんだろう。
 そろそろ、こっちからお願いしたいんだけどなあ。
 スク水着てプレイして欲しいって。